最新記事一覧
パイロットの「AIRSTEP(エアステップ)」は、495円と買いやすい価格とカジュアルなデザインながら疑似的な自動芯繰り出しのような機構を搭載。とにかく書き心地が良い。
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Amazon.co.jpで開催中のスマイルSaleにて、ワコムの15.6型液晶ペンタブレット「Wacom Cintiq 16」が22%オフで登場。プロ仕様のペンを同梱し、フルHD解像度の画面で快適な創作活動を支援する。
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ダイソーで販売中の「タッチペン(導電ゴム)」を紹介。導電ゴムタイプで、持ち運びなどに便利なクリップを備える。カラーはシルバー、ブラックの2色で、価格は110円。
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キャンドゥで販売中の「導電繊維タッチペン」を紹介。ペン先の導電性ファイバーで、スマホやタブレットなどの画面を繊細に操作できる。価格は110円。
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セーラー万年筆は、インクを紙から“剥がして消せる”というボールペン「ケセラ ボールペン」を2月21日に発売する。
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Motorolaは、同社初の横開き折りたたみスマホ「motorola razr fold」を発表した。開くと8.1型の2K LTPOディスプレイが現れ、タブレットに近い使用感を提供する。AI機能を備えた計5基のカメラを搭載し、専用ペン「Moto Pen Ultra」での入力にも対応する。
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レノボはCES 2026にて、ペン入力対応のタッチパッドを備えた新型「Yoga Pro 9i」や、1kgを切る超軽量機、次世代AIエージェント「Lenovo Qira」などを発表した。
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格安雑貨店などで安価に販売しているアイテムを実際に試す。今回は無印良品において990円で販売されている「ポケット数が変えられる ガジェットポーチ スリム」を試す。ソフトタイプで折り畳みもしやすい上、面ファスナーが付いていて小物からペンまで入れられる便利さがうれしい。
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マウスコンピューターの「mouse M2」は、12.6型有機ELパネルと筆圧感知ペンを標準装備した2in1タブレットだ。クリエイティブな作業からビジネス用途まで幅広く対応するという。
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ダイソーで販売中の「テレビ型スマホスタンド」を紹介。スマートフォンを横向きで設置でき、フタを外してソフトティッシュをケース内に収納可能。角はペン立てとしても利用できる。価格は330円。
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自律型AIペンテスター「Shannon」が登場した。ソースコード解析に基づきWebアプリの攻撃経路を特定し、実際のWebブラウザ操作で脆弱性を悪用・検証する。評価の結果、人間のテスターより高い成功率を記録したことが分かっている。
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ワコムは、同社製液晶ペンタブレット「Wacom One 14」などをType-Cポート非搭載のPCで利用可能にする変換アダプターセット「Wacom Converter Kit」を発表した。
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エアリアはPC、スマートフォン、イヤフォンなどデジタル機器向けクリーニングキット「Trinity CLEAN」を発売。各種ブラシやSIMピンなど13種の専門ツールを1セットにまとめ、普段はスタンドやペン立てとして設置できる。
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ロア・インターナショナルは、iPad用スタイラスペン「Nelna Pencil」を発売。鉛筆デザインに3つの物理ボタンと9つのショートカット機能を備え、ワイヤレス充電や消しゴム型タッチペンなども利用できる。
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中国Viwoods Internationalは、ワコム製スタイラスペンを標準装備した軽量E Ink電子ペーパー端末「Ai Paper」の国内販売をアナウンスした。
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「Surface Pro 12インチ」とペン付きキーボードのセットがAmazonブラックフライデーに登場。Snapdragon X Plus搭載の高性能モデルがお得に購入できるチャンスだ。
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天空は、13世代Core i3を採用した10.5型2in1ノートPC「TENKU Note Pro」を発表した。
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コストパフォーマンスの良さで定評のある「XPPen」のペンタブレットが「Amazon ブラックフライデー」で最大31%オフで販売されている。同社のペンタブレットを大きめ割引で買えるめったにないチャンスを今すぐチェックしたい。
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XPPenは、エントリークラスモデルとなる12型液晶ペンタブレット「Artist 12 3rd 日本限定版」を発表した。
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プロ絵師のrefeiaさんがワコムのペンタブレット新モデル「MovinkPad Pro 14」を購入しました。製品発表時に購入を決めたrefeiaさん、触り心地はいかに?
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コクヨは、IoT文具「しゅくだいやる気ペン」のリニューアルモデルを発売。新たにイエロー、パープル、ブルーを追加した4カラーで展開し、学年に応じた漢字に切り替えられる「かんじチャレンジ」機能を搭載した。
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米Xencelabs Technologyは、15.6型有機ELペンタブレット「ペンディスプレイ 16 Lite」の販売を開始した。
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高市早苗首相が就任後初めて臨んだ21日夜の記者会見で、メディアに首相がメモを取る様子が映し出されるたびに写っていた「ピンク色のボールペン」がSNS上で製品名が「特定」され、話題になっている。
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NECパーソナルコンピュータ(NECPC)が、Z世代をターゲットとするノートPC「LAVIE SOL」の新モデルを投入する。新モデルの中位/上位モデルはCore Ultra 200Vプロセッサを搭載し、Microsoftが定める「Copilot+ PC」に準拠した。スタンダードノートPCや、Androidタブレットの新モデルも登場する。
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ペンマークとエニアドは「Z世代広告調査」を実施した。Z世代が普段最も多く目にする広告1位は何だったのだろうか?
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Teclastは、アスペクト比7:5のスクエア型スクリーンを備えた11型Androidタブレット「ArtPad Air」を発表した。
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エレコムは、10月中旬からUSB Type-Cケーブル充電とワイヤレス充電に対応したiPad用タッチペンを発売。iPadの側面に磁石で吸着させたワイヤレス充電が可能で、ケーブル使用時は約30分の急速充電に対応する。
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ゼブラは10月30日、勉強を頑張る人を応援するジェルボールペン「サラサクリップ 勉強応援」を数量限定で発売する。価格は各132円。
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多数あるコストパフォーマンスに優れたAndoridタブレットの中で、液晶ペンタブレットメーカーのモデルはどのような仕上がりになっているのでしょうか。XPPen Technologyの最新モデルを、refeiaさんがチェックします!
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ワコムは、有機ELディスプレイを採用したクリエイター向け14型Androidタブレット「Wacom MovinkPad Pro 14」を発表した。
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Amazonは、ペンで書き込めるKindle Scribeの新モデルを発表した。フロントライト付き、なしの2モデルに加え、シリーズ初のカラーモデル「Kindle Scribe Colorsoft」も登場。AIを活用した検索機能など、生産性向上を目的とした新機能も多数搭載される。
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XPPenは、4K表示対応の16型有機ELペンタブレット「Artist Ultra 16」を発表した。
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レノボ・ジャパンは、クリエイター向けをうたった11型Androidタブレット「Lenovo Yoga Tab」を発表した。
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iFLYTEK AINOTE Air 2は、8.2型の電子ペーパーを搭載したメモデバイスだ。録音した音声や手書きメモを即テキスト化しChatGPTで要約できるなど、議事録作成に役立つ機能を備えている。
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「紙にペンで書く」感覚をタブレット端末で再現できたら……。こういったニーズに応えるために、日本電気硝子が、ガラス表面にナノレベルの微細な凹凸を施す新技術「微細凹凸技術」を開発し、この技術を適用したカバーガラスの量産プロセスを確立した。
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コクヨは、努力を見える化することで大人の学習習慣化をサポートするIoT文具「大人のやる気ペン」が、8月に販売数1万台を突破したと発表した 。
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ワコムは、直販価格3万9800円の14インチ液晶ペンタブレット「Wacom One 14」を9月30日に発売する。
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ワコムは、フルHD液晶ディスプレイを採用したエントリー向け14型液晶ペンタブレット「Wacom One 14」を発表した。
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句点(。)で終わるチャットは、Z世代の半数以上が「高圧的」「冷たい」と感じる──退職代行サービス「モームリ」を提供するアルバトロス(東京都品川区)と、同社と共同で管理職向けのコミュニケーション訓練ツールを提供するペンマーク(同目黒区)が、20〜29歳の社会人316人を対象にしたこんな調査結果を発表した。
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ワコムは、オープンソース3D制作ソフト「Blender」との戦略的パートナーシップの強化を発表した。これにより、3Dクリエイター向けのペンやタッチデバイス上で、より直感的かつ高度に操作できる環境を提供する。
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キャンドゥで販売中の「5wayマルチペン」を紹介。ボールペン、タッチペン、スケール、水平器、ドライバー(+/−)の5機能を備える。価格は110円(税込み)。
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サムスン電子が、Galaxy Tab S10シリーズのエントリーモデルを発売する。日本ではWi-Fiモデルのみの3色展開で、販路によって取り扱うカラーが異なる。
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キャンドゥで販売中の「スマホが立てられるペンポーチ」を紹介。中身が見やすい透明のペンポーチで、厚さ10mmまでのスマートフォンを横置きできるスマホスタンド付き。価格は110円(税込み)。
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デマと排外主義が選挙を覆う今、日本ペンクラブは「炎上覚悟」で声明を発出した。桐野夏生会長が語る、社会を壊す力学と表現の自由の危機。
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Amazonでコクヨが販売中の持ち運び型ツールペンスタンドを紹介。ペン、電卓、文具などのワークツールをまとめて収納でき、立たせて利用できるので見やすくデスクの省スペースにもなる。価格は3465円(税込み)。
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コクヨが発売した「大人のやる気ペン」に注目が集まっている。マクアケで約3500万円の応援購入が集まり、その後も売れている。ニッチな高額製品なのに、なぜ人気なのか。
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3COINSで販売中の「2WAYタッチペン」を紹介。用途に合わせてペン先が見やすいディスクタイプと、スムーズな導電繊維タイプを使い分けることができる。価格は550円(税込み)。
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筑波大学は、シャープペンシル芯の破断面を完全にグラファイト化することで、高品位な電子ビームの発生源として応用できることを実証した。低い電界強度で、しかも極高真空ではない環境でも、安定した放出電流が得られるという。
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ワコムが、まさかの価格帯で投入してきた新型ペンタブレット「MovinkPad 11」。標準でPro Pen 3付きと期待が高まる実機をイラストレーターのrefeiaさんが試したよ。
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キャンドゥで販売中の「3機能イヤホン用掃除スティック」を紹介。イヤフォン本体やイヤフォンケースの隙間、接続端子などの掃除に最適なクリーニングペンで、コンパクトに収納できる。価格は220円(税込み)。
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