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「マイレージ/ポイント制度」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

国土交通省は2019年10月1日から次世代住宅ポイント制度をスタートする。同制度では、“家事負担軽減に資する設備”として、住宅用宅配ボックスが補助金の対象となる。これを受け、パナソニックは、同日から後付け用宅配ボックス「COMBO-Light」を全国のパナソニックショールームで展示を始めるとともに、受注を開始し拡販を図る。

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KDDIが9月12日、10月からの新料金プランを発表。SNSのデータ消費がなくなるプランなどが登場。端末の半額サポートも維持する。ポイントプログラムへ新たにステージ制を導入。「通信と端末の分離」で進みそうなユーザー離れに歯止めを掛ける狙い。楽天の参入が遅れている件については「そこまで意識していない」としている。

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「◯◯Pay」の話題が尽きることがないが、その裏側では各店舗が発行する専用のプリペイドカード(ハウスプリペイド)が活況だ。事前にチャージするという仕組みが、強力な囲い込み効果を発揮する。また、ポイントカードに代わり、スマホと連携することでCRM利用も進みつつある。

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NTTドコモの提供するポイントサービス「dポイント」が、6月3日からドトールコーヒーブランドで利用可能となる。会計200円(税込)ごとにdポイントが1ポイントたまり、カフェでの飲食にも使える。開始に先駆け、4月22日からコーヒーを無料でサイズアップするキャンペーンを行う。

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三井物産は、健康を意識した買い物でポイントがたまる共通ポイントプログラム「ウェルネス貯金(ウェルちょ)」を開始。たまったポイントでマッサージや健康診断などを受けられる。システム基盤には、IBMのブロックチェーン技術を活用し、高い改ざん耐性やセキュリティを担保した。

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ドトールコーヒーが「Tポイント」の付与や利用を終了する。今後、他社のポイントサービスを導入するかは未定という。

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バズヴィルは、1月30日に同社のロック画面広告配信機能(BuzzScreen)を使用した実証実験用アプリ「貯まるスクリーン × JRE POINT」を提供開始。ロック画面上でJR東日本の運行情報やニュースを確認できるほか、ロックを解除するだけでJR東日本グループの共通ポイントサービス「JRE POINT」を貯めることもできる。

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ワイヤ・アンド・ワイヤレス(Wi2)が、「Ponta」を提供するロイヤリティマーケティングと協力して、新たな訪日客向けWi-Fiスポットアプリを開発。Wi-Fiスポットへの無料接続機能に加えて、Pontaや「Ponta Global Alliance」に参画する海外ポイントサービスと連携したポイントサービスも利用できる。

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楽天グループのプロ野球、プロサッカーチームのホームスタジアム2カ所が、完全キャッシュレス化に対応。現金決済の取りやめ、QRコード決済「楽天ペイ」、電子マネー「楽天Edy」、ポイントカード「楽天ポイントカード」、各種クレジットカードとデビットカードだけに対応する。

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ローソンなどが参加する共通ポイントサービス「Ponta(ポンタ)」が、iOS 12以降を搭載する「iPhone」やwatchOS 5以降を搭載する「Apple Watch」でコンタクトレス(非接触)利用できるようになった。Apple Payの非接触決済機能と併用も可能だが、ちょっとした注意点もある。

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ローソンは、Apple Payの使用で共通ポイントサービス「Ponta」が貯まるサービスを提供開始。PontaカードをiOS 12のApple Walletに追加すれば、Pontaカードの提示やバーコード、QRコードのスキャンを行わずにPontaポイントが貯まる・使えるようになる。

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AirbnbとCCCは6月14日、TポイントサービスをAirbnbに2018年内に導入すると発表した。民泊を利用するとTポイントがたまる。Airbnbを日本国内でも身近で使いやすいものにする狙い。

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プリペイドカードシステムなどを提供するバリューデザインが、オーイズミフーズが運営する居酒屋「くいもの屋わん」全国293店舗に、指静脈認証を使ったポイントサービス「yubiPOINT」(ユビポイント)を導入したと発表。生体認証を使うことで、ポイントサービスの「カードレス化」を図るという。

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