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「マイレージ/ポイント制度」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

日本航空で働く森口翼さん(27歳)は、入社1年目で社内コンペに挑戦し「JALマイレージバンクアプリ」をサービス化した。森口さんの行動原理はどこにあるのか。その軌跡をたどると、若手が成果を出すための「思考と行動」のヒントが見えてきた。

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BBSSは、iOS向けアプリストア「あっぷアリーナ!」の提供を3月31日に開始した。独自の編集チームによるゲーム紹介や、課金額の最大10%を還元するポイントシステムを特徴とする。クラウド上でストレージを消費せずに10分間ゲームを試遊できる機能も備え、新たなゲーム体験を提案する。

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購入金額の多い人だけが、大切にすべき顧客なのだろうか──。この疑問に、独自の評価指標を掲げて取り組むのが「BEAMS」(ビームス)だ。同社は、顧客のロイヤルティが高い状態を“相思相愛”と定義し、構想から構築まで約3年かけて会員プログラム「BEAMS CLUB」の刷新プロジェクトを進めた。

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NTTドコモが展開する共通ポイントサービス「dポイントクラブ」。ドコモ契約者以外でも無料で利用でき、会員数は1億人を突破した。同社の橋田直樹氏は「dポイントクラブ事業の目的はドコモ経済圏の入り口となり、LTVを向上させること」と話す。LTV向上のための3つの重点施策の詳細を聞いた。

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安藤ハザマは、リバスタが提供する建設技能者向けポイントサービス「ビルダーズポイント」を全支店に導入した。2024年7月から実施した試験導入では、CCUS登録技能者が入場した際に自動でポイントを付与する運用を行った現場で、3カ月でタッチ率が18.5%上昇する効果が確認された。

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豪カンタス航空は、サイバー攻撃により顧客データの一部が漏えいしたと発表した。攻撃者はコールセンター経由でサードパーティのプラットフォームに不正アクセスしたという。氏名や連絡先、マイレージ会員番号などが漏えいしたが、金融情報は含まれないとしている。

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JCBが、会員向けポイントサービス「Oki Dokiポイント」を2026年1月に「J-POINT」へリニューアルする。200円ごとに1ポイント獲得する仕組みに変更し、1ポイント最大1円分で利用できる。新たに、年間50万円(税込)利用ごとに翌月ボーナスポイントを付与する「J-POINTボーナス」も新設する。

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ソーシャル&セールスプロモーションサービスを展開するエクスクリエ(東京都新宿区)は、「収入」「決済手段」「ポイントサービス利用」「広告に対する印象」におけるZ世代(15〜30歳)とY世代(31〜45歳)の比較結果を発表した。

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明治は1月14日、独自のポイントサービス「明治ポイント」の本格運用を開始すると発表した。明治ポイントは明治会員限定のキャンペーンへの参加や、明治が提供するWebサービスやアプリを利用することで獲得できる。貯まったポイントは、コンビニなどで商品と交換できるクーポンと引き換え可能だ。

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