最新記事一覧
大型連休もあっという間に終わってしまいました(あるいは、まもなく終わります)。やはり月初ということもあり、そんな中でもポイントプログラムやコード決済サービスのキャンペーン記事がよく読まれました。
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日本航空で働く森口翼さん(27歳)は、入社1年目で社内コンペに挑戦し「JALマイレージバンクアプリ」をサービス化した。森口さんの行動原理はどこにあるのか。その軌跡をたどると、若手が成果を出すための「思考と行動」のヒントが見えてきた。
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鹿島建設は、国内の全建築現場に技能者向けポイントサービスを導入した。建築現場に入場した全技能者に対し1日100ポイントを一斉付与する取り組みからスタートし、施策の浸透を図る。
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BBSSは、iOS向けアプリストア「あっぷアリーナ!」の提供を3月31日に開始した。独自の編集チームによるゲーム紹介や、課金額の最大10%を還元するポイントシステムを特徴とする。クラウド上でストレージを消費せずに10分間ゲームを試遊できる機能も備え、新たなゲーム体験を提案する。
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NTTドコモの「d払い」アプリの最新版において、データ読み込み中に支払い用コードを“先行”表示する仕様変更が行われた。これにより、コードの表示を待つことなく支払いやポイントカードの提示が行えるようになる。
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ジェーシービーは、1月13日に新ポイントサービス「J-POINT」を開始。200円ごとに1ポイントたまり、日常的に利用する飲食店やオンラインサービスでは最大10%還元。1月16日からは3億ポイント山分けキャンペーンも開催する。
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購入金額の多い人だけが、大切にすべき顧客なのだろうか──。この疑問に、独自の評価指標を掲げて取り組むのが「BEAMS」(ビームス)だ。同社は、顧客のロイヤルティが高い状態を“相思相愛”と定義し、構想から構築まで約3年かけて会員プログラム「BEAMS CLUB」の刷新プロジェクトを進めた。
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クレジットカードのポイント還元競争が複雑さを増す中、JCBは最大10%還元の新ポイント制度で「シンプル」を打ち出した。なぜ条件をそぎ落とす戦略を選んだのか。競合比較とネットの反応から、その狙いと限界を探る。
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配車サービス「Uber」とデリバリーサービス「Uber Eats」が共通ポイントサービス「楽天ポイント」を導入。楽天IDを連携すると、200円(税別)の支払いに対して1ポイントの楽天ポイントをためられるようになる。
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NTTドコモが展開する共通ポイントサービス「dポイントクラブ」。ドコモ契約者以外でも無料で利用でき、会員数は1億人を突破した。同社の橋田直樹氏は「dポイントクラブ事業の目的はドコモ経済圏の入り口となり、LTVを向上させること」と話す。LTV向上のための3つの重点施策の詳細を聞いた。
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イオンが、WAON向けのポイントプログラムをWAON POINTに統合することになった。これにより、グループ内のポイントプログラムが全てWAON POINTに一本化される。
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福岡県内で2店舗のサウナ&宿泊施設を展開するグリーンランドグループ。リニューアルによってポイント制度も刷新。デジタル化にも注力してきた。「宿泊」と「休憩」の割合をどう線引きしているのか。
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新たに独自のポイント制度が導入された、マクドナルドの公式アプリ。この週末、初めてアプリをアップデートしてマクドナルドに行った筆者は、困惑した。ハッピーセットのクーポンが見当たらないのだ。
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ニュースアプリ「SmartNews」は、新ポイントプログラム「スマニューポイント」を開始。記事閲読やアプリ起動でもポイントがたまり、dポイントをはじめ10以上のポイントやリワードサービスに交換できる。
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楽天モバイルは「Rakuten最強プラン」契約者を対象とした「秋の楽天モバイル最強感謝祭」を実施。最大6万6000円分の楽天市場クーポン配布、ポイントや人気家電が当たるスタンプカード企画などを行う。
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Google Playのポイントプログラムにおいて、上位ランクの一部ユーザーに対して「Pixel 10 Pro」「Pixel 10 Pro XL」の購入時に使えるクーポンが配信されている。【追記】
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安藤ハザマは、リバスタが提供する建設技能者向けポイントサービス「ビルダーズポイント」を全支店に導入した。2024年7月から実施した試験導入では、CCUS登録技能者が入場した際に自動でポイントを付与する運用を行った現場で、3カ月でタッチ率が18.5%上昇する効果が確認された。
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楽天ペインメントの「楽天ポイントカード」が、全国約820店舗の「タリーズコーヒー」で利用できるようになる。オリジナルデザインの「タリーズコーヒー 楽天ポイントカード」も発行し、ポイント5倍キャンペーンも実施する。
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マイボイスコムが実施した調査で、最も利用されているポイントは「楽天ポイント」だった。ポイントアプリの利用も年々増加しており、共通ポイントや店舗ごとのアプリが広く使われていることが分かった。
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JR東日本は、グループ共通ポイントサービス「JRE POINT」の10周年特設サイトを開設。ポイント10倍キャンペーンや、10万人にポイントが当たる大抽選会などを順次実施する。
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豪カンタス航空は、サイバー攻撃により顧客データの一部が漏えいしたと発表した。攻撃者はコールセンター経由でサードパーティのプラットフォームに不正アクセスしたという。氏名や連絡先、マイレージ会員番号などが漏えいしたが、金融情報は含まれないとしている。
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「はるやま」のサーバが外部からランサムウェア被害を受け、業務データなどが暗号化された。
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クレジットカード業界初のポイントサービスとして1981年に始まったJCBの「Oki Dokiポイント」が、2026年1月に「J-POINT」へと全面リニューアルとなる。その狙いと課題は何なのか?
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ジェーシービーは、2026年1月から会員向けポイントサービス「Oki Dokiポイント」を「J-POINT」へ刷新。6月16日から12月15日まで、総額6億ポイント還元キャンペーンも実施する。
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JCBが、会員向けポイントサービス「Oki Dokiポイント」を2026年1月に「J-POINT」へリニューアルする。200円ごとに1ポイント獲得する仕組みに変更し、1ポイント最大1円分で利用できる。新たに、年間50万円(税込)利用ごとに翌月ボーナスポイントを付与する「J-POINTボーナス」も新設する。
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ソーシャル&セールスプロモーションサービスを展開するエクスクリエ(東京都新宿区)は、「収入」「決済手段」「ポイントサービス利用」「広告に対する印象」におけるZ世代(15〜30歳)とY世代(31〜45歳)の比較結果を発表した。
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キャッシュレス決済サービス「楽天ペイ」アプリが「Apple Watch」に対応。楽天ペイのコード表示での支払いと、楽天ポイントカードの利用が可能となった。また、iPhoneウィジェットも提供開始する。
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楽天モバイルは、対象店舗で楽天ポイントカードを提示した「Rakuten最強プラン」契約者へ楽天ポイントを20倍還元するキャンペーンを開催。ファミリーマートやくら寿司などが対象で、期間は9月30日まで。
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最新の省エネ家電への買い替えを促進するため、東京都が購入費用の一部を補助する「東京ゼロエミポイント」をご存じだろうか。今回はこれを利用して自室のエアコンを買い替えたので報告しよう。
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NTTドコモは、6月1日まで「【ビックカメラ】dポイント3倍、最大15%還元キャンペーン」を開催。ビックカメラの対象店舗でdポイントカードを提示すると、通常の3倍相当となる最大15%のdポイントを還元する。
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消費者が最も多くのポイントをためているブランドの1位は「楽天ポイント」。「ポイントサービスに関する市場調査」で分かった。
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TOHOシネマズは10日、会員制度「シネマイレージ」を2026年春にリニューアルすると発表した。
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鹿島建設はリバスタの建設技能者向けポイントサービス「ビルダーズポイント」を導入し、KY活動記録のオンライン提出率向上や、施工管理サービスへの作業予定入力率の改善につなげた。
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たまったポイントは、「PayPayポイント」「楽天ポイント」「dポイント」に1ポイント=1円相当で等価交換できるという。
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スーパーマーケットの「ロピア」「ユータカラヤ」を運営するOICグループとロピア社は6日、キャッシュレス決済に対応すると発表した。ただし既存の決済手法ではなく、独自アプリを使用する。
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任天堂は、会員サービス「マイニンテンドー」のポイントプログラムで使えるポイント「マイニンテンドーゴールドポイント」の付与を3月25日で終了する。
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NTTドコモは、2月1日から「抽選で最大1万ポイントが当たる家計応援キャンペーン!」を開催。dポイント加盟店でdポイントカードなどを提示し、5ポイント以上ためた中から抽選で10万人にdポイントが最大1万ポイントが当たる。
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明治は1月14日、独自のポイントサービス「明治ポイント」の本格運用を開始すると発表した。明治ポイントは明治会員限定のキャンペーンへの参加や、明治が提供するWebサービスやアプリを利用することで獲得できる。貯まったポイントは、コンビニなどで商品と交換できるクーポンと引き換え可能だ。
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イトーキは2025年に、オフィスワーカーの行動変容を促すことで会議室不足を解決するポイント制の会議室予約システム「Reserve Any」の提供を開始する。
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日本郵政グループ独自のポイントサービス「ゆうゆうポイント」が18日にスタート。
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NTTドコモは、11月15日から12月31日までビックカメラで「dポイント3倍キャンペーン」を開催。対象店舗でdポイントカードを提示して1ポイント以上ためると最大15%ポイント還元し、通常進呈ポイントの3倍相当を進呈する。
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楽天ペイメントは、キャッシュレス決済サービス「楽天ペイ」と共通ポイントサービス「楽天ポイントカード」で総額5000万ポイント進呈の年末大感謝祭キャンペーンを開催。公式Xでも抽選で楽天ポイントが1万ポイント当たる。
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東芝デジタルソリューションズは、中小企業向けリスキリング・プラットフォーム「Generalist e-UniversityR」の提供を開始した。AIを活用したレコメンド機能とポイント制での支払いを採用。中小企業の人材育成を支援する狙いだ。
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J.D.パワーは「2024年共通ポイントサービス満足度調査」の結果を発表。JRE POINTとVポイントを加えた8ブランドで調査したところ、ポイ活プランの導入で通信系の一部ブランドで評価が向上している。
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楽天ペイメントは、11月15日まで「花王4ブランド秋の感謝キャンペーン」を開催。楽天ポイントカード提示または楽天ペイアプリを利用し、花王の対象商品を合計1000円(税込み)購入で最大20%ポイント還元する。
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楽天ペイメントは、楽天ポイントのサービス10周年を記念したキャンペーンを開催。通常の10倍の楽天ポイントを進呈する他、公式Xでは毎日1人に1万ポイント、抽選で最大5万ポイントが当たる。
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NTTドコモらは、9月17日に新サービス「dマイレージ」を提供開始。対象商品を購入してレシートと商品バーコードを登録するスタンプがたまり、1、3、5個たまった時点でそれぞれdポイントがもらえる。
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