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「REGZA Phone T004」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

従来の1.4倍の音声情報を伝えることでau携帯電話の通話品質を向上させる「EVRC-B」技術が、2月25日から導入される。一部機種はすでに対応済みだが、未対応の機種は3月中旬より順次ケータイアップデートなどが提供される。

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内部の電子部品が見えるという、今までにないデザインを採用したiida「X-RAY」。その外観を全方位からチェックするとともに、背面の顔ともいえるLEDディスプレイ、内蔵コンテンツ、基本機能をリポートしよう。

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国内3キャリアの携帯電話で楽しめるARアプリがついに登場した。その名は「AR3DPlayer」。マーカーに端末のカメラをかざすと、カメラ映像に動く3Dコンテンツが滑らかに表示される。開発会社は、アニメや映画、雑誌など、さまざまな商品のプロモーションに活用してもらい、収益を得ようとしている。

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auの夏モデル2機種では、KCP、KCP+に続く新たなプラットフォームとして、「KCP3.0」が採用されている。1GHzの「snapdragon」を用いたKCP3.0の特長は“動作の高速化”。いったいどれだけ速くなったのだろうか。

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ソニー・エリクソン製の「BRAVIA Phone S004」は“映像”と“スピード”に注力した防水ケータイ。映像機能では、コマ数を4倍にする補正技術を新たに採用。そしてQualcommのチップセット「snapdragon」の搭載により、操作スピードが大きく向上した。

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防水という新たな強みを備えながら、EXILIMケータイとして最薄の14.5ミリボディを実現した「EXILIMケータイ CA005」。カメラは有効約1295万画素に高画素化し、高速連写などの特殊撮影機能をさらに充実させた。また、ケータイとしての基本的な使い勝手が向上している点も見逃せない。

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KDDIが2010年夏モデルを発表した。今回は全10機種とも防水機能を備えているほか、カメラ機能や映像機能に注力したモデルや、キーパッドを交換できる機種、ソーラーパネル搭載機をラインアップ。チップセットに1GHzの「snapdragon」を採用した新プラットフォーム「KCP3.0」を導入したモデルも投入する。

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