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「au」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

KDDIが、音声通話やデータ通信、au PAYなど一部サービスで発生した障害の原因特定にAIエージェントを活用すると発表した。障害が発生したサービスとシステムの相関、設備アラームの発生状況、メンテナンスの実施状況などを統合的に分析して原因を推定するもので、同日から運用する。

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KDDIと沖縄セルラーは、auユーザー向けの新たな端末購入プログラム「スマホトクするプログラム+」を2月26日から提供する。24回払いを条件に、購入したスマートフォンの2年後の買い取り価格を残価として設定し、本体価格から残価を免除する。残価を免除するには、購入から13〜25カ月目までに購入機種を返却し、特典利用料を支払う必要がある。

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KDDIは3月3日から、Amazon.co.jpでの支払いにau PAYを利用した際の残高還元キャンペーンを開始する。初回利用者は最大30%、過去の利用者も最大10%を還元し、期間中の還元上限は1,500円相当となる。利用にはau PAYの本人確認とAmazon.co.jpでの連携設定が必要で、残高種別はマネーのみが対象となる。

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mineoを展開するオプテージは、au回線を使ったフルMVNOに参入することを発表した。当初はau回線でスタートするmineoのフルMVNOだが、その後はマルチキャリアに対応していく方針。「音声フルMVNO」を展開することで、従来のMVNOでは提供できなかったサービスの開発が可能になる。その具体像に迫る。

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楽天ペイメントは、2026年3月に予定していた「楽天ペイ」のポイント還元率引き下げや条件変更の見合わせを発表した。ユーザーからの反発も予想される中、準備の都合を理由に現状の1.5%還元を維持する。他社の還元条件と比較しつつ、楽天ペイのお得度を解説する。

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KDDIは3月1日、全国のau Styleおよびauショップにおいて、小学生を対象としたマインクラフトの世界で学べるプログラミング教室「プロクラ Supported by au」を開始する。提供開始に先立ち、対象の店舗では無料体験教室を開催し、6月までに約60箇所の拠点で開校を予定している。その後も順次、開校数を拡大していく方針だ。

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オプテージが1月27日、モバイル通信サービス「mineo」にて、au回線でのデータ通信、音声通話、SMSに対応したフルMVNO事業に参入することを発表した。フルMVNOによるサービスは2027年度下期の開始を予定している。法人向けには、IoT需要に対応するサービスの開発を進めていく。

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KDDIは1月23日より、他社の3Gサービスを利用する顧客がMNP制度を用いて乗り換える際の割引額を改定した。同社は「au Online Shop」および「UQ mobileオンラインショップ」を通じ、特定のスマートフォンを割引価格で販売する。割引の対象には「iPhone 16e」の128GBモデルと「Google Pixel 9a」の128GBモデルを設定した。

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年末年始に北海道の富良野に行ってきたのだが、楽天モバイルは多くの場面でKDDIのau 4G LTEネットワークへのローミングでつながっていた。ASTの低軌道衛星通信でエリア補完をしようとしている同社だが、果たしてそれで安定した通信を担保できるのだろうか。

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京セラは、同社が運営するタフネススマートフォン「TORQUE」シリーズの公式ファンコミュニティーサイト「TORQUE STYLE」において、現在開発中の新モデル「NEW TORQUE」の続報を案内している。その内容は、シリーズ初となる衛星通信サービス「au Starlink Direct」へのデータ通信対応と、先代とのバッテリー互換性の確保という、実用性を重視した2つの大きなトピックだ。

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端末はメーカーの公式ショップや家電量販店などでも買えますが、実はキャリアで買った方がお得な場合もあります。 一方、最近では一部キャリアで端末のみの販売をやめたり、条件を付けたりする場合も出てきました。そこで今回はドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルで端末のみを買うメリットや手順を解説します。

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