最新記事一覧
auじぶん銀行は未明に発生した機器故障により、ネットバンキングやじぶん銀行アプリでログインできない障害が発生している。
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スマホ決済アプリには"ご当地限定"のキャンペーンがある。この記事では、「PayPay」「d払い」「au PAY」「楽天ペイ」が2026年2月に実施する地域限定のキャンペーンをまとめた。
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今月もさまざまなキャンペーンが更新されている。KDDIなどが実施している、au PAYやPontaでのポイント還元施策やキャンペーンをまとめた。
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KDDIは4月5日まで「au PAYで東京ポイント交換キャンペーン!」を開催。期間中に「東京都公式アプリ」で東京ポイント合計3000ポイント以上をau PAY 残高へ交換すると抽選で5000人に2000Pontaポイントが当たるキャンペーンを行う。
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mineoを展開するオプテージは、au回線を使ったフルMVNOに参入することを発表した。当初はau回線でスタートするmineoのフルMVNOだが、その後はマルチキャリアに対応していく方針。「音声フルMVNO」を展開することで、従来のMVNOでは提供できなかったサービスの開発が可能になる。その具体像に迫る。
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KDDIの提供する通信サービス「au Starlink Direct」の国内接続エリアが約2倍に拡大。日本国土と領海(海岸線から12海里)に加え、接続水域(海岸線から24海里)などの海域が加わった。
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楽天ペイメントは、2026年3月に予定していた「楽天ペイ」のポイント還元率引き下げや条件変更の見合わせを発表した。ユーザーからの反発も予想される中、準備の都合を理由に現状の1.5%還元を維持する。他社の還元条件と比較しつつ、楽天ペイのお得度を解説する。
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KDDIは3月1日、全国のau Styleおよびauショップにおいて、小学生を対象としたマインクラフトの世界で学べるプログラミング教室「プロクラ Supported by au」を開始する。提供開始に先立ち、対象の店舗では無料体験教室を開催し、6月までに約60箇所の拠点で開校を予定している。その後も順次、開校数を拡大していく方針だ。
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オプテージが1月27日、モバイル通信サービス「mineo」にて、au回線でのデータ通信、音声通話、SMSに対応したフルMVNO事業に参入することを発表した。フルMVNOによるサービスは2027年度下期の開始を予定している。法人向けには、IoT需要に対応するサービスの開発を進めていく。
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KDDIは1月23日より、他社の3Gサービスを利用する顧客がMNP制度を用いて乗り換える際の割引額を改定した。同社は「au Online Shop」および「UQ mobileオンラインショップ」を通じ、特定のスマートフォンを割引価格で販売する。割引の対象には「iPhone 16e」の128GBモデルと「Google Pixel 9a」の128GBモデルを設定した。
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auオンラインショップの「スマートフォン・ケータイ売れ筋ランキング」。2025年12月は、首位は前月に続き「iPhone 17(256GB)」が獲得。「iPhone 16e(128GB)」が前月8位から5位へと3ランクアップを果たした。
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KDDIは2026年1月23日、「らくらくスマートフォン Lite」をauで発売した。価格は3万2800円だ。大画面と直感的な操作性を備えたスマートフォンだ。
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KDDIは、1月16日にau Online Shopでの「iPhone Air」の実質負担額を変更。MNPで「スマホトクするプログラム」かつ「au Online Shop お得割」を適用した場合、256GBは7万400円だったところ2年間4万8400円になる。
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au PAYの本人確認で「iPhoneのマイナンバーカード」が利用可能に。Appleウォレットに設定されたマイナンバーカードの情報を利用して本人確認が行えるようになる。
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年末年始に北海道の富良野に行ってきたのだが、楽天モバイルは多くの場面でKDDIのau 4G LTEネットワークへのローミングでつながっていた。ASTの低軌道衛星通信でエリア補完をしようとしている同社だが、果たしてそれで安定した通信を担保できるのだろうか。
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京セラは、同社が運営するタフネススマートフォン「TORQUE」シリーズの公式ファンコミュニティーサイト「TORQUE STYLE」において、現在開発中の新モデル「NEW TORQUE」の続報を案内している。その内容は、シリーズ初となる衛星通信サービス「au Starlink Direct」へのデータ通信対応と、先代とのバッテリー互換性の確保という、実用性を重視した2つの大きなトピックだ。
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ソフトバンクのサブブランドY!mobileとauのサブブランドUQ mobileでは、メインブランドに劣らないキャンペーンを実施している。大手MNOのブランドでもあるため、PayPayポイントやau PAY残高でのポイント還元特典が多い。
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今月も各社がさまざまなキャンペーンを実施している。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルが行っている、端末価格の割引キャンペーンを調べた。
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端末はメーカーの公式ショップや家電量販店などでも買えますが、実はキャリアで買った方がお得な場合もあります。 一方、最近では一部キャリアで端末のみの販売をやめたり、条件を付けたりする場合も出てきました。そこで今回はドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルで端末のみを買うメリットや手順を解説します。
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今月もさまざまなキャンペーンが更新されている。KDDIなどが実施している、au PAYやPontaでのポイント還元施策やキャンペーンをまとめた。
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ICT総研は、1月6日に全国47都道府県の5G通信速度実測調査の結果を発表。速度測定サイトで下り(ダウンロード)、上り(アップロード)、遅延時間(レイテンシ)を実測し、5Gを受信した地点の比率も調査している。
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スマホ決済アプリには"ご当地限定"のキャンペーンがある。この記事では、「PayPay」「d払い」「au PAY」「楽天ペイ」が2026年1月に実施する地域限定のキャンペーンをまとめた。
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KDDIが、2025年12月27日から2026年1月5日まで、au Online Shopにて「iPhone 17(256GB)」の残価を10万2500円に変更する。2年間の実質負担額は5万400円になる。MNPだと割引によってさらに安くなる。
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総合ショッピングサイト「au PAY マーケット」は、2026年1月の「三太郎の日」「お買い物ラリー」で割引セールやポイント還元などを実施。対象商品の最大70%割引や最大46%ポイント還元を行う。
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KDDIは、2026年1月5日までau Online Shopの「iPhone 16(128GB)」の価格を変更。通常13万3520円のところ機種代金の実質負担額が4万4047円になり「5G MNPおトク割」を適用すると47円となる。
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KDDIは、12月24日から2026年1月13日までauの「歳末&初売りセール」を開催。対象iPhone、Google Pixelシリーズが最大2万2000円割引、Google Pixel Buds Pro 2など対象ワイヤレスイヤフォンが最大8800円割引になる。
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ICT総研は、12月24日に「関東地方の5G通信速度実測調査(2025年12月)」の結果を発表。関東地方1都6県の駅ホーム、県庁/市庁、大学、空港その他のランドマークなど全132地点を対象としている。
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KDDIは、au Online Shopで「OPPO Find X9」を安価で販売。MNPと「スマホトクするプログラム」などの適用で通常13万4800円のところ2年間7万2800円で購入できる。
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auペイメントは22日、プリペイド型電子マネー「WebMoney」の事業を会社分割により競合のビットキャッシュへ承継すると発表した。
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KDDIらは、2026年2月3日まで「マクドナルド」でPontaポイント抽選キャンペーンを開催。au PAYを利用して1回500円以上支払うと、抽選で1000人に1万Pontaポイントが当たる。
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KDDIは、au Online Shopで「Google Pixel 9a(128GB)」を安価で販売。MNPと「au Online Shop お得割」や「スマホトクするプログラム」の適用で通常8万円のところ2年間447円で購入できる。
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au Online Shopの「スマートフォン・ケータイ売れ筋ランキング」。2025年11月は、11月13日に発売された「AQUOS sense10」がいきなり2位にランクイン。「Xperia 10 VII」も4位をキープし、7万〜8万円台の機種が上位に食い込んだ。
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ソフトバンクが、報道関係者向けに5Gネットワークに関するラウンドテーブルを開催した。Opensignalの調査ではauに後塵を拝する中、自社のネットワークは見劣りしないということをアピールしている。
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オウガ・ジャパンは旗艦機「OPPO Find X9」を発表。価格は14万9800円で12月23日に発売。auやソフトバンクが取り扱う他、MVNO、量販店、ECサイトなど幅広い販路で販売される。待望のFeliCa対応、ハッセルブラッド監修カメラ、国内初MediaTek製ハイエンドチップを搭載。
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Amazon.co.jpで、スマホ決済サービス「au PAY(ネット支払い)」が利用可能に。これを記念して全員に最大10%のPontaポイント還元と、1万5000人に1000Pontaポイントが当たる抽選を実施する。
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FCNTは、12月12日にau Online Shopで「arrows Alpha」を販売開始。「arrows AI」を搭載し、多彩なAI機能も利用できる。価格は8万2500円で、5000円割引キャンペーン(終了日未定)も実施する。
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KDDIは、au Online Shopで「iPhone 16e(256GB)」を安価で販売。MNPと「スマホトクするプログラム」などの適用で通常12万9800円のところ2年間6600円で購入できる。
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KDDIは、au Online Shopで「OPPO A5 5G」を安価で販売。新規契約またはMNPと「au Online Shop お得割」の適用で通常2万2001円(税込み、以下同)のところ一括1円で購入できる。
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KDDIは、au Online Shopで「iPhone 16(128GB)」を安価で販売。MNPと「スマホトクするプログラム」などの適用で通常14万5400円のところ2年間9700円で購入できる。
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スマホ決済アプリには"ご当地限定"のキャンペーンがある。この記事では、「PayPay」「d払い」「au PAY」「楽天ペイ」が2025年12月に実施する地域限定のキャンペーンをまとめた。
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ソフトバンクのサブブランドY!mobileとauのサブブランドUQ mobileでは、メインブランドに劣らないキャンペーンを実施している。大手MNOのブランドでもあるため、PayPayポイントやau PAY残高でのポイント還元特典が多い。
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今月も各社がさまざまなキャンペーンを実施している。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルが行っている、端末価格の割引キャンペーンを調べた。
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2024年6月成立の「スマホ特定ソフト競争促進法」は、2025年12月18日の施行を控え、通信サービス利用者への周知が始まった。KDDIは12月2日、auブランドなどの利用者に対しブラウザや検索エンジンの選択が必須になると案内を出した。従来は初期設定のまま使えたが、新法施行後は利用者が自らサービスを明確に選択する操作が必要となる。
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KDDIとナビタイムは、auナビウォークでAIによる自然な言葉でのルート案内機能の提供を始めた。検索画面のボタンから利用でき、従来の表示とは異なり、実際の行動の流れに沿った文章で順路を示す。人が口頭で教えるような案内を行動順に表示することで、移動時の迷いを減らすことを目指している。
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今月もさまざまなキャンペーンが更新されている。KDDIなどが実施している、au PAYやPontaでのポイント還元施策やキャンペーンをまとめた。
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KDDIとauペイメントは12月1日、コード決済「au PAY」において、端末がネットワークに接続できない場合でも支払いが可能になる「オフラインコード支払い」機能の提供を開始した。電波が届きにくい地下、イベント会場などの混雑している場所の他、通信障害時の利用を想定する。
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KDDIとauペイメントは12月1日、スマホ決済サービス「au PAY」で、端末がネットワークに接続できない状況でも店頭で支払いができる「オフラインコード支払い」機能の提供を始めた。地下や屋内施設の奥まった場所のように電波が届きにくい環境に加え、イベント会場や駅構内の混雑時、さらには通信障害の発生時でも決済が可能になり、ローソンをはじめとしたコンビニ、ドラッグストア、スーパーマーケットなどで利用できる。対象店舗は今後順次拡大する予定で、同社は日常から緊急時まで決済手段としての安定性を高める方針を示した。
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KDDIは、au Design project「INFOBAR」のカラー「NISHIKIGOI」「ICHIMATSU」をモチーフとした「Smart Recovery Ring/INFOBARコラボモデル」の購入型クラウドファンディングを実施。期間は12月1日18時から2026年1月31日まで。
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OPPOのエントリースマートフォン「OPPO A5 5G」が12月4日から順次発売される。オープン市場に加え、MNOやMVNOなど幅広い販路で本機種を取り扱う。auとUQ mobileはキャンペーンによって一括1円で入手できる。
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サムスン電子は、エントリータブレット「Samsung Galaxy Tab A11+」を発売。auではWi-Fiモデルも扱い、au Online Shopでは2026年1月5日まで最大1980円割引になる。
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