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「au」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクが、FCNT製の5Gスマートフォン「arrows We」を12月3日に発売する。ホーム画面の文字やアイコンを大きくした「シンプルモード」、アドレス帳に登録していない番号からの着信に対して注意喚起と自動録音をする「迷惑電話対策機能」を備えている。背面に搭載した指紋センサーでロックを解除すると同時に、設定したアプリを起動することもできる。

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au PAY ふるさと納税で「au PAY カード」を使って2万円以上寄付すると、最大3%のポイントを還元するキャンペーンが開催される。auスマートパスプレミアム会員は「三太郎の日」と12月24日〜12月31日の期間限定でさらに2%を追加で還元する。

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KDDIは、11月12日から5G対応スマートフォン「Xperia 5 III」を発売。高性能カメラでの撮影や臨場感のある音楽体験、ゲームに特化した機能などを搭載している。価格は12万1405円(税込み)。

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スマホ証券のLINE証券が、サービス開始から2年2カ月で100万口座に到達した。約130万口座である松井証券やauカブコム証券を、口座数でいえば射程に収めてきた形だ。初心者だけでなく経験者向けの機能も拡充し、総合証券化を目指してきた同社の次の狙いはどこか? Co-CEOの正木美雪氏と、米永吉和氏に聞いた。

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KDDIグループが発行するau PAY プリペイド/クレジットカードにおいて、Apple Pay対応のiPhone/iPadに「QUICPay+」を設定した上で、12月31日までに500円(税込み)以上利用したユーザーを対象とするPontaポイントプレゼントキャンペーンが開催される。当選者数は1000人で、還元ポイントは1万ポイントとなる。

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NTTドコモがこの10月から携帯電話サービスにおける「解約金」を廃止した。ソフトバンクも、2022年2月に法人向けの一部を除いて携帯電話サービスにおける「解約金」を廃止する。「au」「UQ mobile」を擁するKDDIと沖縄セルラー電話はどうするのだろうか。KDDI広報部に聞いた。

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携帯キャリアによる「iPhone SE(第2世代)」の値引き合戦が過熱している。ある家電量販店では、9月の土日限定の値引きとして「MNPで一括10円」のキャンペーンをドコモ、au、ソフトバンクの各キャリアが実施していた。一見、大手キャリアにとってメリットがないような販売形態のカラクリに迫った。

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Apple Watchでau PAY(コード支払い)の支払いが可能に。ホームには残高やバーコード/QRコードのボタンが配置され、利用履歴も確認できる。

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5G対応を機に一気にサービスを拡充したUQ mobileが、契約者獲得の勢いに弾みをつけている。一方で、KDDIへの統合以降、矢継ぎ早にサービスが改定されていったこともあり、UQ mobileの立ち位置の変化がいまいち伝わっていないようにも見える。UQ mobileはどんなユーザーをターゲットにし、auやpovoとはどのようにすみ分けを図っていくのだろうか。

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大手からサブブランド、MVNOまで、主なキャリアの20GB超から無制限までのプランを比較してみた。ドコモ、au、ソフトバンクはそれぞれ5G向けに、無制限のプランを提供している。コスパの高さが光るのは、テザリングも含めて使い放題で月額3278円の「Rakuten UN-LIMIT VI」だろう。

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「Xperia 5 III」はドコモ、au、ソフトバンクでの取り扱いも同時に発表され、11月中旬以降に発売される予定。焦点距離を切り替えられる可変式望遠レンズを含む3眼カメラを搭載しながら、幅68mmのコンパクトなボディーを実現した。Xperia 5 IIIの国内版の実機に触れられる機会を得たので、外観を中心にチェックする。

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KDDIと沖縄セルラー電話が、auブランドの新型5Gルーターを発売する。10月15日には、モバイルタイプの「Speed Wi-Fi 5G X11」を、11月上旬以降には据え置きタイプ(ホームルーター)の「Speed Wi-Fi HOME 5G L12」を発売する。

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KDDIは、10月8日に5G対応スマホ「AQUOS zero6」を発売。約6.4型ディスプレイや4010mAhのバッテリーを搭載しつつ、約146gの重量を実現している。価格は7万1585円(税込み)。

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auとUQ mobileは、iPhone 12シリーズの販売価格を改定。auでは「スマホトクするプログラム」対象機種となり、iPhone 12(64GB)をauでMNP契約した場合は実質負担額が2万9405円(税込み)になる。

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NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクが、ソニーの5Gスマートフォン「Xperia 5 III」を11月中旬以降に発売する。フラグシップモデル「Xperia 1 III」とほぼ同等のカメラや4500mAhバッテリーを、幅68mmのボディーに凝縮した。漏れなく3つの特典がもらえるキャンペーンも実施している。

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auのオンライン専用プラン「povo」は基本料金を0円とし、データ通信や通話定額は必要に応じて「トッピング」という形で購入する。ただし、180日間以上有料トッピングの購入などがない場合、利用停止または契約解除となる場合がある。その条件は「最後に購入した有料トッピングの有効期限の翌日から180日間、有料トッピングの購入がない場合」となる。

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auのオンライン専用ブランド「povo」が、その内容を大幅に変え、「povo2.0」に生まれ変わる。使いたいときだけ必要なデータ容量をトッピングする仕組みは定着するのか。povo2.0の料金の仕組みを解説しながら、KDDIの狙いや業界に与えたインパクトを読み解いていきたい。

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KDDIと沖縄セルラー電話が、iPhoneやiPad向けに提供している「故障紛失サポート with AppleCare Services」のサービスを改善した。9月24日以降の加入者(機種変更を含む)が適用対象となる。合わせて、両社はApple WatchにもApple Care+の内容を内包した修理サポートサービスの提供を開始した。

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