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「アドホック・パーティー for PlayStation Portable」最新記事一覧

稲船敬二のカプコン独立第1作目:
「犠牲と代償」によって生み出される「真実」のファンタジーアクション「ソウルサクリファイス」
数々の発言で業界に激震をもたらしてきたゲームクリエイター・稲船敬二氏が立ち上げたコンセプトの第1作目となる作品「ソウルサクリファイス」が発表! ゲーム内容を、稲船氏本人の口から語っていただいた。(2012/5/11)

PS3「けいおん! 放課後ライブ!! HD Ver.」発売決定
セガから2010年に発売されたPSP用ソフト「けいおん! 放課後ライブ!!」のリマスター版がプレイステーション 3より発売される。(2012/3/9)

「モンスターハンターポータブル 3rd HD Ver.」8月25日に発売決定
外ではPSPで、家ではPS3で狩りまくれ。「モンスターハンターポータブル 3rd HD Ver.」の発売日と価格が決定した。(2011/6/2)

PS3で「モンスターハンターポータブル 3rd」! PS3でPSPの名作を――「PSP リマスター」
PSPタイトルをPS3で遊びたい! 第1弾はカプコンの「モンスターハンターポータブル 3rd HD Ver.」。2011年夏の発売を予定している。(2011/5/23)

ゲッチャTV ガジェット出張所:
ロアルドロス亜種討伐タイムアタックに挑戦
最新ゲーム情報番組「ゲッチャTV」2011年4月6日放送分では、「モンスターハンターポータブル 3rd」アドホック・パーティーでタイムアタックに挑戦です。(2011/4/12)

「アドホック・パーティー for PlayStation Portable」が、国内100万ダウンロードを達成
2008年11月6日より展開していた「アドホック・パーティー for PlayStation Portable」が開始から約2年3カ月で記録を達成。(2011/2/16)

日々是遊戯:
300秒で振り返る2010年のゲーム業界ニュース【下半期編】
昨日に続き、本日も「日々是遊戯」スペシャルウィークということで、2010年のゲーム業界を振り返ってみたいと思います。今日は下半期編!(2010/12/29)

本物の「ユクモ村」で狩りと温泉を満喫――「MHP 3rd」と渋温泉がコラボした「ユクモの気分で狩り放題!」を一足早く体験してきました
信州渋温泉が期間限定で「モンスターハンターポータブル 3rd」仕様に変身する、カプコンとのコラボレーションイベント「ユクモの気分で狩り放題!」。現実世界に姿を現した「ユクモ村」の名所・施設をたっぷり写真付きでお届けします。(2010/12/24)

今度のフィールドは東京ドームシティ――「モンスターハンターワールド in 東京ドームシティ アトラクションズ」開催決定
「モンスターハンターポータブル 3rd」と「東京ドームシティ アトラクションズ」のコラボレーションイベントが2010年12月29日〜2011年1月30日までの期間開催される。(2010/12/9)

「モンスターハンターポータブル 3rd」カウントダウンイベント:
カウントダウンのクエスト受注――みんなで狩猟解禁を祝う「モンスターハンターポータブル 3rd」
12月1日、SHIBUYA TSUTAYAで「モンスターハンターポータブル 3rd」の発売カウントダウンイベントが開催された。プロデューサーの辻本氏をはじめ、ゲストの次長課長の井上さん、パンクブーブーの佐藤さんが駆け付け狩猟解禁をお祝いした。(2010/12/1)

狩猟場提供のお知らせ――「MHP 3rd 特設ワールド」が追加した「アドホック・パーティー for PlayStation Portable」
12月1日より「アドホック・パーティー for PlayStation Portable」がアップデート。「モンスターハンターポータブル 3rd」をより楽しむためのさまざまな要素が追加された。(2010/12/1)

PlayStation Network、日本国内アカウント登録数500万達成
2006年11月のサービス開始から3年6カ月での快挙。達成を記念し、各種キャンペーンを6月3日より実施する。(2010/5/31)

torne(トルネ)体験会:
「torne」はテレビの未来を変える黒船か? 「torne」体験会で見たこと、感じたこと
プレイステーション 3に接続することで、地上デジタル放送の視聴や録画が可能となる、PS3専用地上デジタルレコーダーキット「torne」。その体験会が、SCEJにて開催された。そこで初めて分かったことがある。(2010/1/22)

日々是遊戯:
消されたはずの「R-TYPE タクティクスII」の裏ページがまた復活している件
会社に内緒で極秘資料などを公開していたとして、以前速攻で削除されてしまった「R-TYPE タクティクスII」の裏ページが、いつのまにか復活していたようです。(2010/1/7)

新規要素も充実――「アーマード・コア 3 ポータブル」
アーマード・コアと呼ばれる人型兵器の搭乗者“レイヴン”となり戦場を生き抜く、メカカスタマイズアクションが、新規要素を追加してついにPSPで登場する。(2009/4/27)

PSPでは初となるACシリーズ純粋アクション――「アーマード・コア 3 ポータブル」
フロム・ソフトウェアは、メカカスタマイズアクション「アーマード・コア」シリーズの最新作をPSPより7月30日に発売する。価格は3990円(税込)。(2009/4/20)

「真・三國無双 MULTI RAID」レビュー:
3本の矢は折れないが、4本の矢ならもっと折れない?――最大4人で遊べる新機軸の無双アクションが、PSPで登場
「真・三國無双 MULTI RAID」は、マルチプレイが魅力の新たな無双タイトル。強大な武将や巨大兵器に4人で挑む感覚は、今までの無双シリーズにはないものだ。さあ、PSPを持ち寄って、お気に入りの武将で新たな無双の世界へと!(2009/3/10)

あれこれ迷わないためのダウンロードゲーム講座:
ソフトウェアダウンロードのススメ――PS3・PSP編(アドホック・パーティー)
第5回目となる「あれこれ迷わないためのダウンロードゲーム講座」、今回は11月6日に開始された「アドホック・パーティー for PlayStation Portable」のβサービスの使い方や、PS3・PSPおすすめのダウンロードゲームタイトルを紹介する。(2008/12/24)

PlayStation Store、ユーザーにクリスマスプレゼントを提供
(2008/12/10)

「アドホック・パーティー for PlayStation Portable」、新たに32タイトルの動作ステータスを確認
(2008/11/20)

YOU WIN
先週のトップは“あのキャラクター”の顔が変わりすぎていることを取り上げた記事。見事に2連覇を達成しました。(2008/11/19)

週間ソフト販売ランキング:
お得になった「MHP2nd G」浮上
廉価版がトップ10入りを果たした。(2008/11/13)

日々是遊戯:
もうソロハンターなんて呼ばせない! PS3&PSPの新サービス「アドホック・パーティー」を試してみた
9月に行われた「PSP年末戦略発表会」で発表されて以来、個人的にも実装を心待ちにしていた「アドホック・パーティー for PlayStation Portable」のβサービスが、11月6日からスタートした。果たしてこの新サービスは、孤独な社会人ハンターにとって朗報となるか?(2008/11/11)

「アドホック・パーティー for PlayStation Portable」βバージョンサービスの開始時期が延期に
(2008/10/28)

東京ゲームショウ2008:SCEJプレスカンファレンス:
ソニー、80Gバイト HDD搭載PLAYSTATION 3発表
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパン(SCEJ)は、東京ゲームショウのSCEJブース内に設けられた特設ステージにおいてプレスカンファレンスを開催し、80Gバイト HDDとDUALSHOCK 3を標準搭載する新型PS3を発表するとともに、今後登場するサービスなどについて説明を行った。(2008/10/9)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。