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「錯覚とインターフェースの可能性」最新記事一覧

@IT HTML UXフォーラムの連載「錯覚とインターフェースの可能性」の記事一覧です。

錯覚とインターフェースの可能性(3):
人間の仕組みを理解して作るインターフェース――コンピュータで人間はラジコン化できる
ユーザー参加型の学会として発足し、毎回数万人規模の視聴者を集める「ニコニコ学会β」。本稿では第5回シンポジウムのハイライトとなった人間の感覚に注目したセッションを紹介する。(2014/2/28)

錯覚とインターフェースの可能性(2):
視覚はどこまで他の感覚器官をだませるか―― 「おいしそう」の科学
ユーザー参加型の学会として発足し、毎回数万人規模の視聴者を集める「ニコニコ学会β」第5回シンポジウム。本稿では全体のハイライトとなった人間の感覚に注目したセッションを紹介する。(2014/2/21)

錯覚とインターフェースの可能性(1):
目をだます方法――触覚と認知の広がりを考える
 ユーザー参加型の学会として発足し、毎回数万人規模の視聴者を集める。2013年12月21日ニコファーレで行われた「ニコニコ学会β」第5回シンポジウム。本稿では全体のハイライトとなった人間の感覚に注目したセッションを紹介する。(2014/2/14)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。