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「電子ブックレット(オートモーティブ)」最新記事一覧

電子ブックレット(オートモーティブ):
自動車の適合プロセスとは何か
日本のモノづくりの衰退が叫ばれる中で、自動車産業は世界市場で互角以上に渡り合う強さを維持している。この日本の自動車メーカーの強さを支えている「適合プロセス」について解説したMONOistの記事「いまさら聞けない 適合プロセス入門」を1冊の電子ブックレットにまとめてお届けします。(2015/9/8)

電子ブックレット(オートモーティブ):
スターターモーターのしくみ
自動車のエンジンが動作する状態まで回転数を高めるのに使う電装部品がスターターモーターです。カーライフプロデューサーの山本照久氏によるMONOistの連載「いまさら聞けない電装部品入門」の中から、スターターモーターの内部構造や最新事例について詳しく解説した2つの記事を、1冊の電子ブックレットにまとめてお届けします。(2015/8/25)

電子ブックレット(オートモーティブ):
オルタネータのしくみ
現代の自動車は電力なくして走ることはできません。この電力を生み出す電装部品がオルタネータです。カーライフプロデューサーの山本照久氏によるMONOistの連載「いまさら聞けない電装部品入門」の中から、オルタネータの内部構造や最新事例について詳しく解説した2つの記事を、1冊の電子ブックレットにまとめてお届けします。(2015/8/11)

電子ブックレット(オートモーティブ):
鉛バッテリーのしくみ
自動車の電源として広く利用されている鉛バッテリー。カーライフプロデューサーの山本照久氏によるMONOistの連載「いまさら聞けない電装部品入門」の中から、その基本構造やエコカーに搭載されているシステムへの対応などについて詳しく解説した2つの記事を、1冊の電子ブックレットにまとめてお届けします。(2015/4/6)

電子ブックレット(オートモーティブ):
サザン復活とコラボした「ゴルフ7」は化け物のようなクルマだった!
2013〜2014年の日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)を受賞したフォルクスワーゲンの7代目「ゴルフ」(ゴルフ7)。そのゴルフ7の機能や魅力を紹介した、MONOistの連載「今井優杏のエコカー☆進化論」の第2回記事を電子ブックレットでお届けします。(2013/11/26)

電子ブックレット(オートモーティブ):
「ISO26262」の管理プロセスと検定プロセスを読み解く
自動車分野向けの機能安全規格「ISO26262」。本稿では、システム開発、ハードウェア/ソフトウェア開発など、ISO26262に準拠した開発プロセス全般と関係してくる「ISO26262 Part.8 支援」の中でも、日本のソフトウェア業界が苦手とする管理プロセスと、注目されているものの実施が難しい検定プロセスについて取り上げる。(2012/11/28)

電子ブックレット(オートモーティブ):
「ISO26262」の全体像とソフトウェア開発プロセス
自動車分野向けの機能安全規格「ISO26262」。本稿では、正式発行を控え、日本の自動車業界でも対応作業が本格化し始めているこのISO26262の概要・全体像についてあらためて説明する。加えて、国内でも実施されており、比較的プロセス改善に着手しやすいISO26262の“ソフトウェア開発”とその“手法”について詳しく解説する。(2012/11/21)

電子ブックレット(オートモーティブ):
EVを核とした「トヨタ電力」を目指すのか
トヨタ自動車が考える次世代環境車にはどのような新しい可能性があるのだろうか。同社常務執行役員の友山茂樹氏に、EVなどの次世代環境車とスマートグリッドの関係や、ユーザーとつながるために必要なソフトウェアサービスについて聞いた。記事の後半では、同社が六ヶ所村で行ったHEMSの実証実験から得られた成果も紹介する。(2012/9/28)

電子ブックレット(オートモーティブ):
2.7兆円分の石油を節約できる電気自動車「SIM-LEI」の秘密
SIM-Driveの電気自動車(EV)「SIM-LEI」の性能を、ガソリン車の燃費に換算すると70km/Lにも相当する。1Lのガソリンを給油した従来のガソリン車よりも、同じ1Lを石油火力発電所で燃やして発電し、EVに充電した方が、より長い距離を走れることになる計算だ。国内で消費される石油の1/3は、自動車用途である。このため、日本国内のガソリン車を全てSIM-LEIに置き換えたとすると、石油の消費量は27%減少する。原油の輸入代金に換算すると2.7兆円が浮く計算になる。(2012/9/3)

電子ブックレット(オートモーティブ):
米国が目指すEVの普及、100万台構想は実現できるのか
オバマ米大統領は2011年3月30日に「エネルギー政策の未来図」と題した計画書を紹介し、米国のガソリン輸入量を10年間で1/3削減する他、連邦政府の購入する自動車を電気自動車などに切り替える計画を明らかにした。これは同大統領がうたう「電気自動車100万台構想」の一環である。米政府が電気自動車を石油社会から脱却する取り組みの1つとして捉えていることが分かる。(2012/8/17)

電子ブックレット(オートモーティブ):
電気自動車に対する消費者意識調査報告
2010年3月に実施した、消費者の電気自動車に対する意識調査をまとめたリポート。電気自動車を受け入れるか? 購入を妨げる障壁は? 電気自動車の新しい使い方は受け入れられるか? などのテーマ別に多数の設問により消費者意識を探っている。(2011/2/14)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。