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「HIKAKIN」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「HIKAKIN」に関する情報が集まったページです。

映画「青夏 きみに恋した30日」で映画初主演 今勢いのある若手俳優・佐野勇斗とは何者なのか
初の映画主演に何を思うのか、本人を直撃してみました。(2018/8/1)

中の人などいない? いえ、います:
Hikakinを超える日も!? アンリアルな謎の人気者「Vチューバ―」を追う
3Dのキャラクターがユーチューバーになる「Vチューバ―」が若年層に人気。特に5人のキャラが台頭しているが世界観の乏しさが課題で、コンテンツとしてもタレントとしても成立する必要がある(2018/7/30)

ガチャピンがYouTuberに UUUMのマネジメントでデビュー
フジテレビの人気キャラクター「ガチャピン」がUUUMとマネジメント契約を結んでYouTuberデビュー。(2018/7/18)

ガチャピン、YouTuberになる UUUMと契約し「ガチャピンちゃんねる」開設 メントスコーラ等に挑戦
HIKAKINやはじめしゃちょーの後輩となる期待の大型新人に。(2018/7/18)

HIKAKINさんなど所属のUUUM、純利益1.5倍の4億円
UUUMの2018年5月期(17年6月〜18年5月)連結業績は、売上高が117億3500万円(前年比68.1%増)、純利益が4億600万円(同57.7%増)と増収増益だった。(2018/7/13)

ヒカキン、Twitterの偽アカウントに注意喚起 プレゼントと称してツイート拡散
(2018/6/27)

ポケGOに似てる? 「妖怪GO」がTwitterトレンド入り 位置情報ゲーム「妖怪ウォッチ ワールド」発表で
ガンホーとレベルファイブが共同開発したスマートフォンゲーム「妖怪ウォッチ ワールド」がサービスを開始した。ゲーム性が「Pokemon GO」に似ていることから、Twitterでは「妖怪GO」がトレンド入りした。(2018/6/27)

HIKAKINさんなど所属のUUUM、レベルファイブから著作物使用許諾受ける ゲーム実況、健全に
UUUMは、「妖怪ウオッチ」「レイトン教授」シリーズなどで知られるレベルファイブと、著作物使用に関する包括許諾契約を結んだ。「健全なゲーム実況動画を創り出す」としている。(2018/6/27)

ITはみ出しコラム:
YouTubeを超えて広がる「好きなことで、生きていく」のいま
YouTubeは人気YouTuberが離脱するのを防ぐため、広告以外のマネタイズツールを強化しました。Facebookもグループ管理者が収益化できるプログラムのテストを開始するなど、オンラインサービスでのマネタイズ手法が広がりをみせています。(2018/6/24)

「昔は靴も買えなかった」「上司からは大体嫌われる」 本業年収1000万超え、包丁YouTuberの異常な仕事愛
ストイックすぎる。(2018/6/2)

UUUM、カプコンから著作物の利用許諾を受ける 「ゲーム実況」健全に
YouTuberのマネジメント事業を行うUUUMが、カプコンの著作物について包括的許諾を受けた。「健全なゲーム実況動画を作り出す」としている。(2018/6/1)

罰ゲーム用?いえいえ真剣に作りました:
「たわし」を枕にしたら注文殺到、なぜ?
ヘッドスパ店などが開発した枕用の「たわし」が売れている。頭皮を刺激して眠りやすくしているのが特徴で、奇をてらうのでなく店の持つノウハウを地道に生かして成功した。(2018/5/10)

世界的DJのAvicii死去 EDMブームの象徴的な存在
28歳でした。(2018/4/21)

広告事業が好調:
UUUM、今期予想を上方修正 営業益が従来予想比1.5倍に
UUUMが、2018年5月期(17年6月〜18年5月)の通期業績予想を上方修正。広告事業が好調に推移したためという。今後は海外事業をさらに強化する方針だ。(2018/4/13)

メルカリとUUUMに学ぶ:
進化する「インフルエンサーマーケティング」最前線
インフルエンサーマーケティングが注目を浴びている。早い段階から取り組んできたメルカリと、インフルエンサーをプロデュースするUUUMが見る“最前線”とは?(2018/4/10)

今のままではスケールしない──けもフレ・福原Pがジャストプロで仕掛ける理想のVTuberとは?(前編)
まざまなコンテンツをヒットさせてきた福原氏が、なぜこのタイミングでVTuberに興味を持って、何をやろうとしているのか。(2018/4/3)

インターネットを守る翼竜:
バーチャルYouTuber800人全員を追う本物の男に聞く、最近のバーチャルYouTuber事情
「毎日最低4時間はログインしてます」(2018/3/18)

「プロフェッショナル」で“新しい仕事”のプロたちを特集 HIKAKIN、梅原大吾など出演
3月19日19時30分から。(2018/3/17)

NHK「プロフェッショナル」にHIKAKINさん・梅原大吾さん出演 「新しい仕事のプロ」として
NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」の3月19日放送分に、YouTuberのHIKAKINさんや、プロゲーマーの梅原大吾さんが出演する。(2018/3/14)

小学生に人気のYouTuberランキング発表 YouTuberの人気の秘密も
小学生たちが「YouTuberのどこに面白さを感じているのか」も調査。(2018/2/27)

小学生に人気のYouTuber、1位はヒカキン、2位は?
小学生に人気のYouTuber、1位は「HIKAKIN」、2位は「たくっち」「Fischer's-フィッシャーズ-」――こんな調査結果を、小学生向けYouTuber養成講座運営元が発表した。(2018/2/27)

YouTuberがポテチになった カード付き「ユーチューバーチップス」がローソンなどで先行発売
まさかのポテチ。(2018/2/26)

「ユーチューバーチップス」登場 人気YouTuberのカード付き
人気YouTuberのオリジナルカードが付いたポテトチップ「ユーチューバーチップス」(税別171円)が登場。HIKAKINやはじめしゃちょーなどのカードが付く。(2018/2/26)

ママとわたしと「iPhone X」:
iPhone Xは、鼻の穴を見てFace IDを認証している? マスク問題の真相に迫った
マスクをするとFace IDが解除できない……その原因は鼻の穴?(2018/2/23)

YouTuber所属事務所「UUUM」が増収増益 売上高48億円
YouTuberマネジメントを手掛けるUUUMの2017年6〜11月の連結業績は、売上高が48億7300万円、営業利益が2億5800万円だった。(2018/1/11)

結局iPhone Xは「買い」? 発売後1カ月間のレビューおさらい!
発売してから約1カ月がたった「iPhone X」。1カ月間でどんなレビューが出てきた?(2017/11/30)

カップアイスを縦にスパッ! 斬新すぎる“半分こ”に「目からウロコ」の声
YouTuberのヒカキンさんもやっていました。(2017/11/19)

HIKAKINら人気YouTuberのマネジメントを手掛けるUUUMが東証マザーズ上場へ
上場予定日は8月30日。(2017/7/27)

ヒカキンさんら所属:
YouTuberプロダクション「UUUM」、マザーズ上場へ
YouTuberのヒカキンさんらが所属するマネジメントプロダクション「UUUM」がマザーズ上場へ。(2017/7/27)

YouTuberマネジメントの「UUUM」がマザーズ上場 HIKAKINなど所属
「HIKAKIN」などが所属するUUUMがマザーズ上場。(2017/7/27)

ゲーム動画配信のOPENREC.tvが任天堂と著作物利用で合意 任天堂作品のライブ配信を収益化できる初の例に
任天堂はヒカキンらが所属するUUUMとも合意したばかり。動画配信に意欲的な動きを見せています。(2017/6/7)

ヒカキン、はじめしゃちょーら所属のUUUM、任天堂と著作物利用について包括許諾へ 「健全なゲーム実況動画創出したい」
任天堂タイトルの実況動画が盛り上がっていきそう。(2017/6/1)

任天堂、YouTuber所属事務所「UUUM」に著作物利用許諾 ヒカキン、はじめしゃちょーなど所属
人気YouTuberのHIKAKINなどが所属するUUUMが、任天堂の著作物取り扱いについて包括的許諾合意を受けた。健全なゲーム実況動画を作っていく。(2017/5/31)

「健全なゲーム実況動画を」:
ヒカキン所属のUUUM、任天堂から著作物利用許諾を取得
HIKAKINやはじめしゃちょーが所属するYouTuberマネジメント会社UUUMが、任天堂と著作物利用について包括的許諾を受けることで合意した。ゲーム実況で健全な動画づくりを目指すという。(2017/5/31)

5月10日発売の週刊少年マガジンに「はじめしゃちょー物語」掲載 大きな影響を与えた母との関係が語られる
本人は現在も動画投稿を休止中。(2017/5/10)

中高生のなりたい職業、男子はITエンジニア・女子は芸能人が人気 「YouTuber」は年齢による違いも
YouTuberは男子中学生では3位、男子高校生では10位との結果が興味深い。(2017/5/2)

「ただいまTwitter」 はじめしゃちょーが約1カ月ぶりにツイート、しかしリプライ欄はダンディ坂野まみれに
マクドナルド公式キャンペーンを使った荒らし行為が行われています。(2017/4/27)

インフルエンサー起用プロモーションの増加受け:
HIKAKIN所属のUUUM、インフルエンサーのキャスティングサービスを開始
HIKAKINなど人気YouTuberのマネジメントとインフルエンサーマーケティング事業を手掛けるUUUMは2017年4月20日、インフルエンサーキャスティングサービス「BUUUM」をリリースした。(2017/4/21)

4月26日発売の週刊少年マガジンに「HIKAKIN物語」が掲載 「YouTuberのリアルを見よ!!」
トップYouTuberの生活が明らかに?(2017/4/19)

オンラインタレント育成へ:
HIKAKINなどYouTuber所属のUUUMが松竹芸能と業務提携
HIKAKINやはじめしゃちょーなどトップYouTuberのマネジメントを手掛けるUUUMは松竹芸能とオンラインタレント育成を目的に業務提携した。(2017/3/7)

週刊「調査のチカラ」:
毎年叫ばれ続ける「動画元年」、若年層の本音は?
Z世代の動画広告に対する考え方や小学生の動画視聴実態、動画視聴で“人生を豊かにする”「動画生活者」など、世代やシーンごとに異なる動画に対する意識をデータから探ります。(2017/3/4)

人気YouTuberのオリジナル楽曲、カラオケ配信スタート 瀬戸弘司さん
YouTuberが歌うオリジナル楽曲のカラオケ配信がスタートする。(2017/1/27)

新人記者(元女子高生)が行く:
知ってる? イマドキ高校生の好きなモノ
高知県から修学旅行でやってきた高校生1年生30人に、好きなものやハマっているものを聞いた。すると「ヒカキンはメッシ」なんて言葉も出てきて……!? ティーンのブームを探ってみた。(2016/11/28)

100万人規模のチャンネルも増加:
YouTube企業公式チャンネル、人気第1位は? ユーザーローカルがランキングを発表
ユーザーローカルは「YouTube」の人気チャンネルを調査した「ユーザーローカルYouTubeランキング」を公開。企業公式チャンネルのランキングも発表した(2016/6/15)

YouTuberにあこがれる子どもから、可能性の芽を摘まないために
子どもはみんなダイヤモンドの原石です。連載「ネットは1日25時間」。(2016/5/21)

「好きなことで、生きていく」の現在:
YouTuberの未来は? “日本で最初の動画レビュアー”ジェットダイスケさんの考える、動画配信のこれから
「好きなことで、生きていく」――ネットで発表した作品がコンテンツが人気を集め、生計を立てるまでに至る人はもはや珍しくない。数年前まで存在しなかった新たな職業を切り開く人のリアルな「好きなことで、生きていく」の現状は。第1弾はYouTuber/ビデオブロガーのジェットダイスケさんだ。(2016/2/16)

マイクラで作った「俺たちの新国立競技場」、フード販売に薬草やポーション 「闘会議2016」の詳細発表
ゲームイベント「闘会議2016」の各エリアの詳細や協賛企業企画などが発表されました。(2015/12/16)

校長先生になって朝礼で長話をするアプリ「俺の校長3D」 生徒が貧血で倒れないようにおもしろい話題を考える
生徒のみなさん、本日はねとらぼの話をしたいと思います(8時間)。(2015/10/21)

「ボンボン」復活!? YouTubeで「ボンボンTV」、講談社とUUUMがスタート
伝説のコミック誌の名を冠した「ボンボンTV」で、キッズ向けの動画を配信する。(2015/7/31)

伝説のコミック誌がYouTubeで“復活” 「ボンボンTV」、講談社がスタート
講談社が子ども向けYouTubeチャンネル「ボンボンTV」をスタート。UUUMと協働し、人気YouTuberが出演する。(2015/7/31)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。