ギネス世界記録の「ビデオゲームのエンディングベスト50」、「Call of Duty: Black Ops」が1位に
発売から13年がたつ「ゼルダの伝説 時のオカリナ」がビデオゲームのベストエンディング第3位に入った。(2012/2/13)
日々是遊戯:
海外サイトが「もっとも手強いゲームのボスTOP50」を発表。1位は倒せる気がしない……
ボス戦と言えばゲームの華。海外サイト「COMPLEX」が、そんなボスの中でも特に印象的だった50体をランク付けして紹介しています。(2011/12/16)
SCE、「3Dディスプレイ」および「3Dメガネ」を11月2日に発売
E3 2011のSCEカンファレンスで発表されたPS3にも対応した「3Dディスプレイ」と「3Dメガネ」を11月2日に国内で発売決定。3Dディスプレイの価格は4万4980円、3Dメガネは5980円。(2011/9/6)
「ICO」&「ワンダと巨像」ファンのための超ディープな裏話満載――「Great Scene Sharing」キャンペーンプレミアムイベント
HDリマスター版の発売が決定した「ICO」と「ワンダと巨像」。それを記念して、その製作に関わったディレクター上田文人氏と外山圭一郎氏によるスーパーディープな対談が実現!(2011/9/5)
PlayStation’s E3 Press Conference:
3D推しのソニー 「PS Vita」価格発表で驚きの声
ソニーは現地時間の6月6日、ロサンゼルスで開催したプレスカンファレンスで次世代ポータブルゲーム機の正式名を「PlayStation Vita」であると発表。期待のタイトルや3Dディスプレイなどを公開した。(2011/6/7)
「ICO」「ワンダと巨像」がフルHDで蘇る 9月22日発売
9月22日、「ICO」「ワンダと巨像」が発売決定。2作品と特典をセットにした数量限定スペシャルボックスも同日に発売される。(2011/6/3)
TGS2010【SCEカンファレンス】:
あのタイトルの続編も! SCEカンファレンス詳細リポート(ソフトウェア編)
SCEのプレスカンファレンス「Sony Computer Entertainment Japan Press Briefing」リポート、後編ではカンファレンスで発表された新作タイトルをまとめて紹介します。(2010/9/17)
CEDEC 2010:
キャラクターも演技者であれ――大塚康生×上田文人対談 〜もっと上手くなりたい!動かす力〜
CEDEC 2010のメインステージに、アニメーターの巨匠・大塚康生氏が登場。「人喰いの大鷲トリコ」を開発中の上田文人氏とキャラクターの動きについて対談する。(2010/9/2)
国内初お披露目となる「人喰いの大鷲トリコ」――上田文人ディレクターに聞いてみた
E3で公開されたPS3用ソフト「人喰いの大鷲トリコ」が国内で初めて公開となった。会場では映像出展となったが、注目度も高かったようです。(2009/9/26)
「ワンダと巨像」プログラミングチームなどにCEDEC AWARDS ニコ動も受賞
ゲーム開発者を技術面からたたえる「CEDEC AWARDS」に、「ワンダと巨像」のプログラミングや「大神」のビジュアルなどが選ばれた。ニコニコ動画チームも「広義のゲーム」として受賞。(2009/9/2)
E3 2009総括:
E3 2009で何があったのか? まとめて読みたいあなたのために(後編)
ロサンゼルスで開催されたElectronic Entertainment Expo(E3 2009)を振り返る。後編ではSCEについて。(2009/6/18)
「人喰いの大鷲トリコ」最新スクリーンショットを公開
SCEがE3で発表したPS3最新作「人喰いの大鷲トリコ」(英題:The Last Guardian)をスクリーンショットで紹介する。(2009/6/11)
Sony 2009 Press Conference:
PSP新型「PSP go」発表――SCEでも新型デバイス登場
SCEはスライド式の軽量新型PSP「PSP go」を発表した。日本では11月1日発売、価格は249.99ドル(約2万6800円)を予定している。(2009/6/3)
日々是遊戯:
トロたちと一緒に完走!! 全部見せます「トロステ24時間マラソン」
11月15日から16日にかけ、PS3の無料コンテンツ「まいにちいっしょ」にて、2周年記念特別企画「トロステ24時間マラソン」が開催された。当日見られなかった人のために、24時間のダイジェストをお届けします!(2008/11/17)
東京ゲームショウ2008:
「プリンス・オブ・ペルシャ」のプロデューサー・Ben Mattes氏に聞いてみた
10月9日、東京ゲームショウ開催中にインタビューの機会を得た。ヒロイン「エリカ」役に成海璃子さんが起用されたことも発表。そんなエリカについても聞いてみた。(2008/10/14)
GDC 2007:
宮本茂氏、大いに喝采をあびる――2007 Game Developers Choice Award発表
GDC恒例のGame Developers Choice Award授賞式が今年も開催され、任天堂の宮本茂氏がLifetime Achievement Awardを受賞。また大賞(Best Game Award)にはマイクロソフトの「Gears of War」が選ばれた。(2007/3/8)
「HIDECHAN! ラジオ」でTGS2006スペシャル月間
(2006/10/3)
東京ゲームショウ2006:
CESA日本ゲーム大賞に「脳を鍛える大人のDSトレーニング」と「FFXII」
コンピュータエンターテインメント協会(CESA)が選ぶ「日本ゲーム大賞2006」の「年間作品部門 大賞」は、任天堂の「脳を鍛える大人のDSトレーニング」と「ファイナルファンタジーXII」のダブル受賞となった。(2006/9/22)
コーエーネット、「RentaNet」34のタイトルラインアップを発表
(2006/5/24)
いずれ日本でも話題になる――海外発の期待PS2タイトルを先物買い
次世代機タイトルに注目が集まったE3 2006だったが、会場では発売から7年目を迎えたPS2タイトルも注目作が出展されていた。特に人気があった作品、「GOD OF WAR II」など、日本未発表のものを中心に紹介してしたい。(2006/5/18)
Game Developers Conference 2006:
事後分析:「ワンダと巨像」における情緒的キャラクターコントロール
「ワンダの巨像」(英題:「Shadow of the Colossus」)の開発チームは、本作を形成するゲームデザインの特徴を挙げ、それに伴い開発現場でどのような作業分担が行われたのかをGDC 2006においてセッションを行った。開発者の視点から哲学的かつ感覚的に取り組んだ経緯を振り返る。(2006/3/24)
Game Developers Conference 2006:
「ワンダと巨像」が5冠制覇――「Game Developers Choice Awards」
現地時間の22日夜、GDC恒例の「Game Developers Choice Awards」の発表と授賞式が、San Jose Civic Auditoriumにて開催。「ワンダと巨像」が5部門制覇し、今年のBEST GAMEに選ばれた。TECHNOLOGY部門では「nintendogs」も受賞。(2006/3/23)
Game Developers Conference 2006:
多数の日本人も来場――「Game Developers Conference 2006」開幕
現地時間の3月20日、ゲームクリエイター対象のカンファレンスイベント「Game Developers Conference 2006」が、アメリカ・カリフォルニア州サンノゼのSan Jose McEnery Convention Centerで開幕した。(2006/3/21)
アートとエンターテインメントが交差する最先端を知る――「第9回 文化庁メディア芸術祭賞贈呈式」
CG-ARTS協会と文化庁は、「第9回 文化庁メディア芸術祭」が2月24日〜3月5日の日程で東京都写真美術館で開催するのに先駆けて、受賞作品に対し「第9回 文化庁メディア芸術祭賞贈呈式」を行った。(2006/2/23)
ゲーム界のアカデミー賞「9th Annual Interactive Achievement Awards」が決定
「Academy of Interactive Arts & Sciences」選定による「9th Annual Interactive Achievement Awards」が2月10日、ラスベガスで発表された。アメリカ開発のヒット作「ゴッド・オブ・ウォー」が日本勢である「nintendogs」「ワンダと巨像」を迎え撃つ、という構図に見えたが……。(2006/2/17)
理不尽だったレトロゲーム、想定内の現代ゲーム
先週のトップは久しぶりのガンダムネタ「『GUNDAM -来たるべき未来のために-』開催」となりました。しかし、注目は3本がランクインしているレトロゲーム関連ネタ。皆さんの思い出のゲームは何ですか?(2005/11/9)
「ワンダと巨像」レビュー:
「ICO」同様、既存のゲームと比べることがナンセンス
世界が待ち望んだ「ICO」制作チームの新作「ワンダと巨像」。その内容はワンダを操作し、巨像を倒すというシンプルながら力強いもの。スタートボタンを押すと、その先には美しいフィールドが広がっていた。(2005/11/7)
Weekly Access Top 10:
最近のRPGはヌルい? でもワンダは難しいぞ。あ、あれはアクションか
先週のトップ1は、ぶっちぎりのPVを稼いだ「XANADU NEXT」レビュー。PCゲームのレビューが1位になったって結構珍しいかも。それにしてもいまのRPGって、そんなにヌルいですか?(2005/11/2)
日野氏、感涙!「ドラゴンクエストVIII」が最優秀賞を獲得――第9回 CESA GAME AWARDS
CESAは、10月27日に「第9回 CESA GAME AWARDS」を開催。「GAME AWARDS 2004-2005」各賞を始め、東京ゲームショウ2005にて出展された作品を対象とする「GAME AWARDS FUTURE」、未製品の作品を対象とする「GAME AWARDS INDIES」受賞タイトルが発表された。(2005/10/28)
秋葉原エンタまつり:
クリエイター自らが語る「ワンダと巨像」&「モンスターキングダム」――SCEクリエイターセッション
「秋葉原エンタまつり」2日目の10月23日には、ゲーム開発者によるトークイベントが行われ、PS 2用ソフト「ワンダと巨像」開発陣から上田文人氏と海道賢仁氏が、PSP用ソフト「モンスターキングダム・ジュエルサモナー」から岡田耕始氏が登場した。(2005/10/24)
東京ゲームショウ2005――SCEブース:
「ICO」から4年……。この感覚を待っていた! 「ワンダと巨像」
「ワンダと巨像」試遊台は全部で6台。常に誰かしらがプレイしているといった状態で、ファンの期待の高さがうかがえる。実際にプレイしてみたので、さっそくご報告!(2005/9/17)
東京ゲームショウ2005――SCEブース:
PS2、PSP、そしてPS3へ!
プレイステーション 3への注目が集まるなか、PS2、PSPの出展タイトルも充実しており、見所、遊び所が盛り沢山のSCEブース。多くのタイトルがプレイアブル出展されていた。(2005/9/16)
SCEJ、東京ゲームショウ2005出展タイトル一部公表
(2005/9/1)
SCEブース:
Insomniac Games新作をはじめ、海外のメジャーPS2タイトルが続々登場
SCEAで発表される新作ラインナップ。今年も新タイトルの情報はもちろん、海外メジャーも数多く登場。今回は日本でまだ紹介されていないものをいくつか紹介する。(2005/5/21)
SCEブース:
海外でも注目度抜群、「ワンダと巨像」プレイアブル版レポート
次世代ハードではなくプレステーション2タイトルだが、アクションアドベンチャーの名作「ICO」を手掛けた上田氏、海道氏が現在開発中の「ワンダと巨像」(洋題:SHADOW OF THE COLOSSUS)がSCEブースにてプレイアブル出展されている。(2005/5/20)
SCEブース:
「プレイステーション 3」を観たあとはPS2とPSPタイトルを遊び尽くす――出展リスト
E3でのソニーエンターテインメント(SCE)ブースの様子はどうだったのか。あまりに巨大さと大量投下されたPS2&PSPタイトルに立ちくらみを覚えつつ、まずはPS3を改めて間近で観る。(2005/5/19)
E3 2005一部停電の中オープン――SCE、任天堂、Microsoftの3大ハードメーカーブースレポート
5月18日〜20日、北米ロサンゼルス・コンベンションセンターにて、世界最大のゲームの祭典「Electronic Entertainment Expo 2005」(E3 2005)が開催している。まずは速報として3社ハードメーカーを軽く紹介する。(2005/5/19)