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「無線LANアクセスポイント」最新記事一覧

質問!ワイヤレス・無線LAN→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でワイヤレス・無線LAN関連の質問をチェック

頭脳放談:
第193回 IoTのWi-Fiインターネット接続を考える
今話題の「IoT」は、モノをインターネットに接続するというもの。ただ、「インターネットに接続する」といっても簡単ではない。今回は、そのネットに接続する部分について、今注目されている2つの技術を交えて考察してみた。(2016/6/28)

“ちょうど良い”機能が充実!――「arrows SV F-03H」機能レビュー
「arrows SV F-03H」はミドルレンジのスマートフォン。スペックこそ抑え気味だが、使って便利な“ちょうど”良い機能は充実している。さっそくチェックしてみよう。(2016/6/27)

物理層管理を軽視していませんか?:
PR:「ケーブルの配線品質」で速度が大きく変わる? 40G〜100GBASEの“データ爆発時代”に向けてIT/データセンター管理者に知ってほしいこと
クラウドやIoTなど、IT技術が高度化するにつれ、データ量が爆発的に増大している。そして、それらを支える物理ネットワークの重要性もますます増えている。それには、「規格通りの高品質な情報配線システムが構築」されて、初めて高度なサービスやアプリケーションを稼働させられることを忘れてはならない。そこで重要なのが、配線が適切かどうかを確認する「認証試験」である。なぜ認証試験がデータセンター管理者やネットワーク管理者にとっても、配線事業者にとっても重要なのか。そして、実際にどのような試験が求められているのか、詳しく解説しよう。(2016/6/22)

ネットギア、宿泊施設などへの導入にも向く屋外対応の11n無線LANアクセスポイント「WND930」
ネットギアジャパンは、防じん/防水機能を備えた屋外設置向きの11n対応無線LANアクセスポイント「WND930」を発売する。(2016/6/16)

「教育ITソリューションEXPO」レポート
堺市の小学校がWindowsタブレット2000台で使う「校務・授業連係システム」とは?
市内の全小学校に対して2000台のタブレットを導入した堺市教育委員会。教員が日常的にITを活用できる環境を構築し、授業支援と校務支援を連係させた新たなシステムを構築した。その中身を探る。(2016/6/9)

Interop Tokyo 2016速報:
2016年のInterop Tokyo、Best of Show Award受賞製品・サービスが決定
千葉・幕張メッセで開催中のInterop Tokyo 2016で、優秀展示製品を選ぶBest of Show Awardの受賞製品が決定した。(2016/6/8)

三菱「アウトランダー」のモバイルアプリにセキュリティ問題 盗難警報の解除も
セキュリティ問題を突いて車のライトやエアコンを付けたり盗難警報を解除したりできてしまうことが判明。実証映像も公開された。(2016/6/7)

全国の学校にWi-Fiを!:
PR:「デジタル教科書」の普及を後押し Wi-Fi No.1メーカーはいかに学校現場の悩みを解消するのか
2020年までに政府は全国すべての小中高に無線LANを導入するよう検討を始めた。その目的は「教育」と「防災」だ。そうした動きに呼応するように、PC周辺機器メーカー大手で、学校においてもNo.1の無線LAN導入実績を持つバッファローでは学校教育のICT利活用を後押しする新製品を発売した。その概要とは――。(2016/6/6)

リバーベッドが「SteelConnect」でSD-WAN市場に参入、次世代ファイアウォール機能搭載
リバーベッドは2016年4月26日、「Riverbed SteelConnect」を日米同時に発表し、SD-WAN市場に参入した。グローバルにポリシーを設定してネットワーク接続ポイントに一括配信できる機能や、アプリケーション、ユーザーの認識に基づくセキュリティ機能が特徴。(2016/4/27)

学校が知るべき「家庭内IT」の今【前編】
中高生の家庭では「LINE禁止」「ネット制限」は“常識”ではない
教育機関がIT活用やIT教育を進めるためには、学習者の家庭でのIT環境も考慮する必要がある。保護者によってIT活用の考え方は異なり、家庭内IT環境はさまざまだ。今回は筆者の家庭での実例を紹介する。(2016/4/26)

共同でソリューション開発:
HPE ArubaのアクセスポイントがOpenFlowを実装へ、NECとSDNで提携
NECとHPEは 2016年4月12日、無線LANにおける協業を発表した。これには、HPE Arubaの無線LANアクセスポイントをOpenFlow対応させ、NECのSDNコントローラからの制御を実現することが含まれる。(2016/4/14)

エレコム、壁面埋め込み型の無線LANアクセスポイント2製品を発売
エレコムは、宿泊施設事業者向けとなる壁面埋め込み型無線LANアクセスポイントを発表した。(2016/3/15)

ネットギア、複数台の一括運用にも対応した11ac対応無線LANアクセスポイント「WAC720」
ネットギアジャパンは、法人向けとなるIEEE802.11ac対応の無線LANアクセスポイント「WAC720」を発表した。(2016/3/9)

教育機関のIT導入に関する調査レポート
「アクティブラーニング」に6割以上が投資意欲 タブレットの学校利用にも関心
TechTargetジャパン会員を対象に、「教育機関のIT導入に関する読者調査」を実施した。本レポートでは、その概要をまとめた。(2016/3/1)

トリップアドバイザー担当者が語る:
PR:エアコンに次ぐ必需設備 「無料Wi-Fi」は外国人観光客のホテル選びのポイントに
インバウンド需要の高まりによって日本のホテルや観光業が沸いている。そうした中、トリップアドバイザーが行ったユーザー調査によると、外国人旅行客がホテルの部屋選びで重視するポイントとして「無料Wi-Fi」が上位に入っていることが明らかになった。これは今後の各宿泊施設の戦略に大いに関係しそうだ。(2016/3/1)

お手軽:
初期費用0円で後付けスマートホーム ピクセラがIoT・翻訳事業に参入
ピクセラが新たに参入する「IoT事業」と「翻訳事業」において新製品を発表した。気軽に導入できるゲートウェイで、今住んでいる自宅をスマートホームできるってホント?(2016/2/25)

ピクセラ、無線LANアクセスポイントとしても使えるLTE対応無線LANアダプタ「PIX-MT100」
ピクセラは、USB接続対応のスティック型無線LANアダプタ「PIX-MT100」を発表した。(2016/2/24)

IT用語解説系マンガ:食べ超(86):
世界最速の社畜は世界最速のビットレート使い
皆が世界一を目指すつもりで研さんに励んでほしい(社長談)。(2016/2/19)

ネットギア、アクセスポイントとしても使える11ac対応無線LAN中継器「EX6120」
ネットギアジャパンは、コンセント直指し型筐体を採用したIEEE802.11ac対応の無線LAN中継器「EX6120」を発表した。(2016/2/18)

“新宿ダンジョン”に導きの光? JR東、新宿駅構内でスマホナビをテスト
JR東日本の「駅構内ナビ」のテストがスタート。東京駅に加え、新宿駅にも対応。(2016/2/9)

「アクティブラーニング」の場を学校だけにしない
“全教室無線LAN完備”の工学院中高が「セルラー版iPad mini」をあえて選んだ理由
無線LANに加えて携帯電話回線での通信が可能な、セルラーモデルの「iPad mini」を先駆的に採用した工学院大学附属中学校・高等学校。その選定理由とは。(2016/2/10)

「Cisco Mobility Express Solution」:
PR:シスコが価格革命第二弾。今度はコントローラー内蔵無線LAN アクセスポイントだ
シスコはエントリーレベルのネットワーク製品で、圧倒的な低価格を打ち出し、同社の「いい製品だけれど高価」というイメージを変えようとしている。この取り組みの第二弾として、無線LANアクセスポイントの世界に革命を起こそうとしている。(2016/2/8)

ネットワーク管理の基本Tips:
無線LANのパスフレーズを暗号化するには? wpa_passphraseコマンド
LinuxではIEEE 802.1X/WPAの接続処理を「wpa_supplicant」パッケージに依存しており、接続時のパスフレーズはこのパッケージに含まれる「wpa_passphrase」コマンドで暗号化されます。(2016/1/26)

ネットワーク管理の基本Tips:
無線LANにWPAで接続するには? wpa_supplicantコマンド
Linuxでは無線LANに接続する際のWPA認証に「wpa_supplicant」パッケージを利用するのが一般的です。アクセスポイントへの接続には、このパッケージに含まれる「wpa_supplicant」コマンドを利用します。(2016/1/25)

失敗しない「学校IT製品」の選び方:マネージド無線LANサービス編【後編】
“無線LANの悪夢”から学校を解放する「導入・運用丸ごとお任せサービス」とは?
無線LANの導入や運用管理は、教育機関にとって大きな負担となる。そうした作業を丸ごとアウトソースできる手段が「マネージド無線LANサービス」だ。その選定ポイントを示す。(2016/1/5)

「iTeachers TV」最新番組紹介
“つながらない”なんてあり得ない 佐野日大中等教育学校が誇るネットワークとは
佐野日本大学中等教育学校が進める映像を中心としたIT活用。その取り組みを支えるネットワークインフラとは? 同校でIT活用を推進する安藤教諭が紹介します。(2015/12/18)

5分でわかる最新キーワード解説:
4Gの先にある世界、体感スループット100倍を目指す「5G」の行方
4G(LTE-Advanced)の次の移動通信規格として開発が進んでいる「5G」。最大10Gps、体感スループット100倍などの実現を目指す「5G」とはどんなものなのでしょうか。(2015/12/8)

5分でわかる最新キーワード解説:
データセンターになるワンボックスカー「ICTカー」
災害時に駆け付け、電源途絶状態でも5日間に渡ってスマートフォンによる通話手段を確保し、小さなデータセンタとしても機能するという「ICTカー」。その仕組みと展望とは。(2015/11/30)

失敗しない「学校IT製品」の選び方:マネージド無線LANサービス編【前編】
便利なはずの「無線LAN」が学校を苦しめるこれだけの理由
教育機関のIT活用を下支えする無線LANは、利便性が高い半面、課題も少なくない。無線LANの導入や運用で、教育機関が見落としがちな課題を整理する。(2015/11/25)

Motorolaの“資産”を引き継ぐアクセスポイント:
通信距離は半径1km、メッシュも構築可能
ゼブラ・テクノロジーズ・ジャパンとアヴネットは、「第1回 IoT/M2M展」で、通信距離が半径1kmで、メッシュネットワークを構築できる無線LANアクセスポイントなどを展示した。(2015/11/5)

佐野日大学園がIT活用で目指すもの【後編】
佐野日大学園が作った「いつでもどこでも学べるシステム」の中身とは?
佐野日本大学学園は、Windowsタブレットの活用効果を高めるべく、インフラやシステムにも工夫を凝らす。その実態を解き明かす。(2015/11/2)

佐野日大学園がIT活用で目指すもの【前編】
「iPadは簡単すぎる」 佐野日大学園がWindowsタブレットを選んだ予想外な理由
私立中高一貫校の間で「iPad」が根強い支持を集める中、あえてWindowsタブレットを選択したのが佐野日本大学学園だ。その選定の理由とは。(2015/10/28)

中小規模拠点への浸透狙う:
無線LANのラッカス、コントローラーが実質無償の新AP製品発表
ラッカスワイヤレスジャパンは2015年10月20日、コントローラー機能をソフトウエアとして内蔵した無線LANアクセスポイント製品シリーズ、「Ruckus Unleashed」を発表した。既存製品と同一価格で、コントローラーは実質的に無償提供ということになる。(2015/10/21)

PR:シスコのルーターが5万円以下から、これは中小企業のネットワークの革命だ
シスコが日本の中小企業向けに、5万円以下からの低価格ルーター「Cisco 841M J」を販売開始した。設定が簡単で、ネットワーク運用やセキュリティーの機能も充実している。この奇跡的なルーターの魅力を探る。(2015/10/21)

無線LANの管理はクラウドから、フォーティネットが新サービス
ユーザー認証を含む無線LANのコントローラ機能をクラウドサービスで提供する。(2015/10/20)

無線LANコントローラーはクラウドで提供、UTM内蔵:
フォーティネット、単体でも安全に使える無線LANソリューションを発表
フォーティネットジャパンは新たな無線LANソリューション「FortiCloud AP Network」とSmartAP製品「FortiAP-S321C」を発表した。一括して設定を反映でき、UTM機能を内蔵することから、これまで無線LANやフォーティネット製品を利用していなかった企業にもアプローチできるソリューションとしている。(2015/10/20)

失敗しない「学校IT製品」の選び方:セキュリティ編【後編】
学校が今、最低限すべき「情報セキュリティ対策」はこれだ
現時点では、教育機関が扱う情報は限られており、機密情報を保有する企業のような高度なセキュリティ対策はほとんどの場合、必要ない。ただし、現状でも最低限のセキュリティ対策は必要だ。その具体例を示す。(2015/9/29)

クラウドセキュリティサービスとも連動:
シスコ、日本の中小企業専用ネットワーク製品ブランド「Cisco Start」を発表
 シスコシステムズは2015年9月16日、日本の中小企業に向けて、ネットワーク製品ブランド「Cisco Start」を発表、製品の提供を開始した。これは日本市場だけのために企画した製品ブランドであり、日本専用の製品を投入していくという。(2015/9/17)

VMworld 2015:
VMware NSXのカサド氏が、ネットワーク仮想化について「間違えていた」2つのこと
ヴイエムウェアのネットワーク仮想化製品であるVMware NSXの導入は広がっているというが、どういう用途で使われているのだろうか。新機能は、用途を今後どのように広げていくのか。米ヴイエムウェア ネットワーキング&セキュリティ事業部門(NSBU) ゼネラルマネージャー、マーティン・カサド氏に聞いた。(2015/9/7)

VDIに必要なセキュリティ保護をチェック
「仮想デスクトップは物理PCより安全」はウソ? “VDI安全神話”を検証する
デスクトップ仮想化に関連するセキュリティの危険を過小評価するのは禁物だ。IT部門は、自社のVDI環境のあらゆる側面をマルウェアから保護する必要がある。(2015/9/3)

エレコム、法人向けの多機能PoE無線アクセスポイント
エレコムは、法人向けモデルとなるPoE対応無線アクセスポイント「WAB-S600-PS」を発表。後日のファームウェア提供で11ac接続もサポートされる予定だ。(2015/9/1)

勝手に連載! 海で使うIT:
日本電業工作、海上距離20キロで最大13Mbpsの無線データ通信試験に成功
17センチ四方の小型サイズで太陽電池駆動も可能なデバイスで、従来困難だった海上長距離高速無線データ通信が可能になる。(2015/8/18)

iPhoneやiPadでテレビを見る便利な方法
解像度が高い大画面を持つiPhoneやiPadは、実はテレビを見るのにも活用できます。そのための便利な周辺機器が販売されているのでご紹介しましょう。(2015/8/8)

ただの周辺機器じゃない:
重箱スタイル「ThinkPad Stack」の“いいところ”と“わるいところ”
Lenovoから見た目もユニークなThinkPad周辺機器が登場した。ブロックのように積み重ねて使うモジュール方式をフルセットで使い倒す。(2015/8/7)

意外なところに答えが:
「企業の社内LANにSDNは浸透しない」はウソである理由
企業LANに、果たしてSDNは必要なのか。多くの企業にとって社内LANでSDNを導入するようになる日は来るのか。これら2つの疑問への、意外な回答が見えつつある。無線LAN製品の進化だ。(2015/8/6)

Interop Tokyo 2015 シスコブースレポート【前編】:
PR:シスコが示す、「より速く」だけじゃない新しい無線LANソリューションの姿
今やITベンダーの役割は、より高速で、より大容量なインフラを提供することだけではない。性能、機能を追求すると共に、ITをビジネスドライバーとして活用し、組織を変革していくための「解」も求められているのだ。Interop Tokyo 2015のシスコシステムズのブースでは、これまで培ってきたネットワーク技術をベースに、新たな付加価値を生み出し、ビジネスをスピーディに展開するソリューション群が紹介された。(2015/7/13)

5分でわかる最新キーワード解説:
地下街でも居場所が分かる「地磁気データ屋内測位」とは
スマートデバイスの普及やO2Oへの期待もあり、高精度な位置情報測位への需要は高まっています。地下街や建物内でも利用でき、高精度な測位が可能な「地磁気データ屋内測位」は機器新設を必要としないこともあり、活用が期待されています。(2015/7/9)

デジタルサイネージから電子書籍配信「ぽん棚」 画面が書店の“本棚”に
デジタルサイネージ「ぽん棚」からスマートフォンやタブレットに電子書籍を配信するサービスを、DNPなどが年内に開始する。(2015/7/2)

コレガ、屋外設置に対応した防水設計の法人用無線LANアクセスポイント
コレガは、法人向けとなる無線LANアクセスポイント2製品を発表。ともにIP55対応の防水機能を備えた屋外設置向けモデルだ。(2015/6/30)

無線LAN攻撃を防ぐAP、デル・ソフトが発売
IEEE 802.11acなどに対応したアクセスポイント3モデルを発表した。(2015/6/24)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。