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「W61P」最新記事一覧

写真で解説する「W62P」
パナソニック モバイル製の「W62P」は、au最薄のワンセグケータイ「W61P」のデザインチェンジモデル。厚さ12.9ミリ、重さ107グラムの薄型軽量ボディ、ワンセグやおサイフケータイといった機能を継承しながらも、そのデザインや雰囲気が大きく女性向けにシフトした印象だ。(2008/10/28)

“コスメティック”な質感が美しいau最薄ワンセグ──「W62P」
パナソニック モバイル製の「W62P」は、2.9インチの大型ディスプレイとアンテナ内蔵のワンセグ、そして高級感や華麗な印象を与える金属パネルと厚さ12.9ミリのスリムボディが特徴。前モデルW61Pの機能を継承しながら、よりオトナな女性にもアピールする質感にドレスアップされた。(2008/10/27)

「うちの端末もこんなに薄くなるんだ」と驚かれた、auの薄型ワンセグ──「W61P」
厚さ12.9ミリ極薄ボディと“ケータイらしくない”上質なデザインが特徴のパナソニック モバイルの「W61P」。なぜここまで薄くできたのか、そしてそのデザインの真意は──。「W61P」の開発チームに話を聞いた。(2008/4/15)

KDDI、「W61H」「W62S」と「W61P」新色の発売日を確定
KDDIは3月31日、「近日発売」としていた一部地域でのWIN端末「W61H」「W62S」「W61P」の発売日を発表した。(2008/3/31)

「W61P」のジェンティーレゴールド、スプレーモレッドを3月12日から順次発売
KDDIは3月12日から、薄型ワンプッシュオープン端末「W61P」のカラーバリエーション、ジェンティーレゴールドとスプレーモレッドの販売を順次開始する。まずは四国エリアから。(2008/3/11)

「W61P」の販売を開始――価格はフルサポで1万8900円
KDDIは「W61P」の販売を開始した。都内家電量販店の価格は、フルサポートコースが新規契約と機種変更ともに1万8900円、シンプルコースが3万9900円となっている。(2008/2/15)

厚さ12.9ミリのスリムワンセグケータイ「W61P」、2月15日発売――KDDI
KDDIは、パナソニック モバイル製のスリムワンセグ端末「W61P」を2月15日に全国発売する。厚さ12.9ミリのスリムボディに、2.9インチ液晶とワンプッシュオープンボタンを搭載した。(2008/2/14)

動画で見る「W61P」
厚さ12.9ミリの薄型&ツートーンカラーのシンプルなフォルム。ワンセグ、大画面ディスプレイ、EZ FeliCaなど最近、携帯に望まれる機能や特徴をバランスよく搭載する「W61P」。アクのないスマートなデザインが、意外に上質な“オトナ”を演じている。(2008/1/29)

写真で解説する「W61P」
厚さ12.9ミリの薄型ボディに、ミラー調パネルと鮮やかなカラーによる上下異なる質感を持つ“オトナ”なデザイン。パナソニック モバイル製の「W61P」はこの薄型のボディながら、2.9インチの大型ディスプレイにワンセグ、EZ FeliCaなど、現在望まれる機能をバランスよく搭載するWIN端末に仕上がっている。(2008/1/29)

今度の“P”は大画面、ワンセグ、ワンプッシュ、そして12.9ミリの極薄ボディ──「W61P」
大画面ディスプレイとワンセグ搭載で極薄12.9ミリ、auの“P”で初めてワンセグを搭載した「W61P」。2.9インチ液晶やワンセグ、EZ FeliCa、207万画素カメラなどの多彩な機能とともに、端正なデザインとワンプッシュオープンボタンを備えて登場する。(2008/1/28)

「705iシリーズ」「W61P」など、2008年発売モデル続々JATE通過
ドコモの705iシリーズや、「W61P」などauの2008年発売モデルと思われる新機種の計7機種がJATEを通過した。(2007/12/3)



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ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。