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「掃除・清掃」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「掃除・清掃」に関する情報が集まったページです。

産業動向:
TISが“施設管理用ロボット”を対象に導入支援のコンサルを開始
TISは、施設管理用のサービスロボット導入を検討している企業を対象にしたコンサルティングを始める。対象となるロボットは、ビルや施設などで人の業務を代替する運搬、清掃、警備、案内用途のロボット。(2020/1/17)

大掃除で思わぬ収入も:
大掃除で見つかる不要アイテムの「資産価値」は10万円!? フリマアプリ上で人気なブランドの取引単価も発表
大掃除で見つかる不用品に、意外な「資産価値」があるようだ。ラクマが調査したところ、ファッションアイテムのうち、大掃除で最も多く見つかる不要アイテムは「Tシャツ」だった。人気ブランドアイテムの平均取引単価も発表した。(2019/12/26)

AI「OK人間 ホコリを掃除して」 OLが息つく間もなく次々に不幸に直面する漫画「耐え子の日常」−今、そこに潜む不条理編−
またまた新刊が出るよー!(2019/12/16)

ロボットは人手不足を解消できるか 清掃+警備+案内をこなす「複合型サービスロボット」オムロンが開発
オムロン ソーシアルソリューションズが、清掃・警備・案内の3機能に対応した「複合型サービスロボット」を開発した。(2019/12/10)

JR東、さいたま新都心駅でロボットの実験 人混みを移動できるか確認
JR東日本が12月9日に、さいたま新都心駅で警備や清掃を行うロボットの実証実験を始めた。2020年春に開業する高輪ゲートウェイ駅で試験的に導入するロボットを使用する。(2019/12/9)

ロボット開発ニュース:
東京ビッグサイトでサービスロボット4種の実証実験を開始
東京都立産業技術研究センターと東京ビッグサイトは、東京ビッグサイトの施設内で「運搬」や「清掃」など4種のサービスロボットの実証実験を開始する。専用のロボット連携管理システムを構築し、開発企業が異なるロボットを同時に運用する。(2019/12/6)

JR東日本、高輪ゲートウェイ駅の改札にQRコード改札機導入
QRコードに対応した改札はJR各社では初めて。無人の決済システムを導入した店舗の営業も開始するほか、警備や清掃などのロボットを導入。(2019/12/4)

Japan Home & Building Show 2019:
通路幅1.2メートルで清掃可能、ロボット床面洗浄機「EG-3RX SP2」
アマノは、ロボットを用いたより狭い通路での清掃や壁際での運用をしたいという顧客のニーズを反映し、ロボット床面洗浄機「EGrobo EG-3RX SP2」を開発した。(2019/11/21)

Japan Home & Building Show 2019:
清掃員不足を解消する自律走行式床洗浄機「T7AMR」、PCでのルート設定は不要
イオンディライトは、商業施設などの清掃員不足を解消するために、米・テナントカンパニーと自律走行式床洗浄機「T7AMR」を共同開発した。(2019/11/20)

人気のカーシェアに落とし穴 “性善説”悪用し無断売却事件も 
 会員登録などをした特定の利用者が車を共有して使う「カーシェアリングサービス」の利用者が急増している。不特定多数を対象とした店舗型のレンタカーと異なり、空いていればネット上の手続きで24時間いつでも車を使え、短時間の使用もOKという手軽さが人気の秘密だ。一方で性善説に基づいたシステムが悪用され、借りた車を無断で売却する犯罪も発生。車内の清掃などのマナー面の問題も浮上しており、サービスの提供会社も対応に苦慮している。(2019/11/18)

お掃除ブラシも付属したメカニカルキーボード用メンテナンスキット
ドスパラは、メカニカルキースイッチ向けメンテナンスキット「DN-915823」の取り扱いを開始した。(2019/11/11)

ロボット:
輸送業界の人手不足を解決、ロボットで野菜を運ぶ都内の実験
東京都は、東京2020大会を最もイノベーティブなイベントとするため、ロボットの利活用を促進する事業「Tokyo Robot Collection」を推進している。Tokyo Robot Collectionは、警備・清掃・接客などの多様な用途で、人間と共存しつつサービスを提供するロボットの実証を進め、東京の課題解決に向けた新しい社会実装モデルを形成するとともに、ロボット分野の最新技術をPRすることを目的としている。2019年11月2日には、東京・丸の内エリアで、運搬ロボット「EffiBOT」と「Marble」を用いて、実証実験を行った。(2019/11/7)

インバウンド呼び込み 銭湯が民泊とタッグ
 銭湯が民泊と連携し訪日外国人客(インバウンド)を呼び込もうとする取り組みが、大阪で進んでいる。利用客の激減で先細りする銭湯にとっては窮余の一策だが、体験型の観光を提供できる上に浴室を清掃する手間が省けるなど、民泊にもメリットはある。さらに周辺の商店にも足を延ばしてもらおうと、割引などの特典を受けられる仕組みを考案し、年内の導入に向けて準備を進めている。(北村博子)(2019/10/31)

先生教えて! ネコちゃんの耳掃除に綿棒は使ってもいいの?
専門家に確認しました。(2019/10/20)

記者会見で強調:
社長自らお店でゴシゴシ ローソンがトイレ掃除に注力している理由
ローソンの竹増社長は、決算会見で何度かトイレ掃除について言及。店舗を訪れた際、トイレに直行して掃除をすることもあるという。トイレ掃除に大きな意義を見いだす日本の経営者は少なくない。(2019/10/18)

災害後の感染症に注意 対策や清掃時の注意点は
知ってるようで知らない予防策も!(2019/10/15)

ルンバに「進入禁止エリア」を設定できるアップデート、提供開始
アイロボットジャパンは、指定した場所に「ルンバ」が進入しなくなる「進入禁止エリア」機能の提供を始めた。「ルンバi7」と「ルンバi7+」、ふき掃除ロボットの「ブラーバ ジェット m6」が対象。(2019/10/8)

製造ITニュース:
業務用空調機内部の汚れを自動検知する、ドレンパン遠隔点検サービス
ダイキン工業は、業務用空調機の室内ユニット内にあるドレンパンの汚れ度合いを定点カメラの画像から自動解析し、パソコンやタブレット端末で清掃の推奨時期を通知するサービス「Kireiウォッチ」を発売する。(2019/9/26)

37年も放置されていたベンツがピッカピカに! 海外のプロ掃除屋「AMMO NYC」が手がけたクルマの大掃除が爽快すぎる
ホコリだらけの古い車が、みるみる立派なクラシックカーに。(2019/8/25)

米中露覇権争いが生む「宇宙ごみ」を回収、川崎重工「お掃除衛星」のスゴ技
使い終わった人工衛星やロケットの破片などスペースデブリ(宇宙ごみ)が国際問題となっている。日本政府は今年6月、デブリの監視や除去の技術開発に取り組んでいくことを決めた。民間企業の間でも技術革新が進み、来年にはデブリを捕獲する装置や、デブリを減らすための技術の実証実験を行う衛星が次々と打ち上げられる予定だ。宇宙開発の覇権を争う米中露が出した宇宙ごみを、どこがかたづけるのか。日本の技術が確立されれば、新たな宇宙ビジネスのチャンスにつながる可能性もある。(2019/8/20)

動かざること山のごとし…… 掃除の邪魔になっても決してどかないワンちゃん
無理にどかさない飼い主さん優しい。(2019/8/8)

「すごい発明」「その手があったか!」 娘さんが開発した「自動お掃除ロボット」が天才だと話題に
子どもの発想力ってホントすごい。(2019/6/25)

目を背けたくなる現実:
事故物件、特殊清掃…… “死のリアル”になぜ私たちは引き付けられるのか
最近注目が集まる特殊清掃や事故物件。死から遠いはずの私たちはなぜ死に引き付けられるのか。2人のジャーナリストに問う。(2019/6/19)

ワンコの耳に鼻先を押し付けペロペロ 耳掃除が大好きなシャム猫とうっとりワンコ
なぜ、耳?(2019/6/18)

誰にも訪れるかもしれない未来:
孤独死の現場から問う 独りで誰にも迷惑を掛けず、あなたは死ねるか
最近注目が集まる「孤独死」。私たちは独りでも死ねるのか。特殊清掃の現場や遺族のルポを重ねる2人のジャーナリストに問う。(2019/6/14)

CMで流行ったものは1年以内に捨てられる? 漫画「ゴミ清掃員の日常」インタビュー(3)
買うタイミングが一緒なら、飽きるタイミングも一緒?(2019/5/27)

スプレー缶を適当に捨てるのは「テロ行為みたいなもの」 漫画「ゴミ清掃員の日常」インタビュー(1)
「皮肉なことに、燃えないゴミを集める車両が一番燃えやすい、っていう」(2019/5/20)

芸人とゴミ清掃員の二足のわらじで学んだ“1本道じゃない生き方” 漫画「ゴミ清掃員の日常」インタビュー(4)
「3年以内にやめろよ」といわれた仕事がアイデンティティーに。(2019/5/30)

「分別してないゴミ、袋を持った瞬間に分かります」 漫画「ゴミ清掃員の日常」インタビュー(2)
「『これくらい適当な分別でもバレないだろう』は、絶対にバレますよ(笑)」。(2019/5/23)

「仕事はそう簡単に手放したらいかんよ」 妊娠中に掃除のおばちゃんがかけてくれた言葉の真意に共感の声
先人の言葉はありがたい。(2019/5/13)

ロボット:
バスケットコート4面分を自動清掃するロボット、竹中ら4社がレンタル開始
竹中工務店とカナモト、豊和工業、朝日機材の4社は、自動的に床を清掃する吸引型ロボット「AXキュイーン」を共同開発した。工事現場や閉店後の店舗、社員が退社した後のオフィスなどへの導入を想定して、2019年5月27日からレンタルを開始する。(2019/5/13)

解体工事の騒音・粉じん問題解決:
「光が丘清掃工場」の建て替え工事で“負圧密閉式テント”がギネス認定
東京・練馬にある「光が丘清掃工場」の老朽化に伴う建て替え工事で、建設した仮設テントが、世界最大の負圧密閉式テントとして、ギネスに認定された。(2019/5/7)

ファシリティマネジメント フォーラム2019:
ALSOKが構想する都市空間全体のセキュリティ「現代版火の見やぐら」、五輪に向けた警備ロボの活用も
ここ最近、ビルマネジメント業界で人手不足が深刻化するなか、それを補う清掃や警備といったサービスロボットが大規模商業施設やオフィスビルなどに導入され始めてきている。警備業界大手のALSOKでは、ロボットやIoT機器をいち早く採り入れ、従来の施設警備だけでなく、ビルの綜合管理を一体的に行う取り組みを進めている。(2019/4/23)

お掃除ロボだってかまってほしい きっと物を大切にしたくなる擬人化漫画
失敗して落ち込んでしまう姿がなんともかわいい。(2019/4/17)

EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版:
組み込みAIからUSB Type-Cまで「embedded world 2019」レポート ―― 電子版2019年4月号
EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版 2019年4月号を発行致しました。今回のCover Storyでは、2019年2月末にドイツで行われた組み込み技術の展示会「embedded world 2019」の現地レポートをお届けします。その他、お掃除ロボットの分解記事やサーミスタに関する解説記事などを掲載しています。電子版は【無料】でダウンロードできますので、ぜひご覧ください。(2019/4/15)

三菱地所と立命館大がロボット実証実験で協定:
三菱地所が立命館大キャンパスで日本初の運搬ロボ「Marble」など導入し、2020年に社会実装目指す
三菱地所と立命館大学は、戦略的DX(デジタルトランスフォーメーション)のパートナーシップ協定を締結した。三菱地所のオフィスビルや商業施設で実証実験を進めている清掃/警備/運搬のロボットを次の段階として、広大な敷地を有する立命館大学の「大阪いばらきキャンパス」などに導入。経済産業省ロボット政策室との協議も含め、産官学でロボットの社会実装を目指す。(2019/3/29)

電車モチーフのデザインがかわいい 東急線・渋谷駅と横浜駅にAIを搭載した自動清掃ロボットを導入
東急線の車両を再現したAI搭載清掃ロボを渋谷と横浜駅に導入。(2019/3/27)

消臭スプレーを銃のように構え「行くぞ相棒!!」「ええ!!」 掃除を“アメリカンなノリ”で楽しむ夫婦の漫画がほほえましい
Twitterで人気の「アメリカンなノリにも付き合ってくれる人と結婚したいっていう漫画」シリーズ。(2019/3/14)

ロボット:
清掃だけじゃない、ヘッドを代えてビルの外壁診断や塗装も見込む「多目的壁面作業ロボ」
三菱地所は2019年3月4日、日本ビソーと共同で、多関節アームを装備した「多目的壁面作業ロボット」の実証実験を東京都千代田区の「新丸の内ビルディング」で行った。(2019/3/5)

カルビー子会社も:
厚労省“ブラック企業リスト”更新 温泉清掃中に作業員が「硫化水素中毒」になった企業など追加
厚労省が“ブラック企業リスト”を更新。温泉の清掃で作業員が「硫化水素中毒」になったビルメンテナンス事業者が追加された。カルビー子会社のカルビーポテトも、フォークリフト作業時に作業指揮者を配置しなかった旨でリスト入りした。(2019/3/1)

マイナビ調査:
全業種でアルバイトが不足 警備や清掃は深刻化
マイナビはアルバイト採用に関する調査結果を発表。あらゆる業種で人手不足が問題化する中、企業はシニア層の積極採用などに躍起になっていることが分かった。(2019/2/12)

IT用語解説系マンガ:食べ超(156):
エドテック導入でお掃除ロボも東大合格
オオカミに育てられた私も、エドテック導入環境で学び、蛸と話せるようになりました。※皆さんご存じかとは思いますが、本作はフィクションです。(2019/2/6)

ぺんてる修正液のキャップはペン先の掃除に使えるのか! 公式Twitterも知らなかったデザインの秘密
キャップ先端の溝にペン先を入れてぐりぐり。(2019/1/31)

キッチンのデッドスペース「ガスコンロの奥の隙間」を、専用ラックで解決してみた【続編あり】
掃除が楽になった。【続編あり】(2019/1/28)

ビルメン用ロボット:
本社ビルの実証・実演で判明した三菱地所がビル管理業務に“ロボット”を導入した理由
三菱地所は2019年1月22日、本社が入る東京・大手町の「大手町パークビル」で、清掃ロボットや警備ロボットなどの実演デモや実証実験を行った。(2019/1/23)

ショボいけど、勝てます。 竹島水族館のアットホーム経営論:
応募殺到! “水槽掃除”と“POP作成”を客に手伝わせる水族館の「ファン作り戦略」
休日には入場待ちの行列ができ、入館者数の前年比増を毎月達成している水族館が、人口8万人ほどの愛知県蒲郡市にある。飼育員たちのチームワークと仕事観に迫り、組織活性化のヒントを探る。(2019/1/22)

ロボット×ビルメンテナンス:
三菱地所がソフトバンクのAI清掃ロボット「Whiz」を100台導入、ビルメン業務の“働き方改革”に
三菱地所は、ソフトバンクロボティクスが開発したBrainOS搭載のバキューム清掃ロボット「Whiz(ウィズ)」を2019年4月より国内で初めて導入する。先立つこと1月17〜23日には実証実験を行い、省人化の効果や導入に向けた最適な利用箇所を検証する。AI清掃ロボットが実用化となれば、ビルメンテナンス業界が直面している人手不足の解決に期待がかかる。(2019/1/18)

太陽光:
太陽光の電力で自律走行、トリナ・ソーラーが清掃ロボットを開発
中国の大手パネルメーカーであるトリナ・ソーラーが、自律走行する清掃ロボットを開発。太陽光発電の電力を充電する仕組みで、脱炭素化を目指す企業向けに提案を進めるという。(2018/12/20)

565万円相当を稼いだ人も:
読んだら報酬、中国ニュースアプリ赤字覚悟の拡大策
上海で清掃員として働くカイ・リーさんは、中国ニュースアプリの「趣頭条(Qutoutiao)」にどっぷりはまっている。その魅力はセレブのゴシップ記事と、それを読むことで得る現金収入だ。(2018/12/12)

「朝礼と掃除は仕事じゃないからタイムカードは今から切ります」 実話に基づいた「ブラック企業体験イベント」が完全にホラーだった
「残業は1日10時間まで」「ノルマ未達成だから罰金10万円」……パワーワードが多すぎる。(2018/11/26)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。