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「ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル」に関する情報が集まったページです。

GREEでFF 「ファイナルファンタジー アートニクス」正式サービス開始
シリーズ歴代キャラクター登場。(2012/12/3)

ゲーム×コミックの答えは?――iPhone/iPod touch/iPad向け「Imaginary Range」、5月5日より無料配信開始
コミックを読み進めながらゲームを楽しむ、新感覚のiPhone/iPod touch/iPad向けアプリ「Imaginary Range」が無料配信をスタートした。(2011/5/6)

ねとらぼ:
「FF」か「ファイファン」か 終わりなき論争に幕!?
「ファイナルファンタジー」を「FF」と略すべきか、「ファイファン」とすべきか――終わりなき論争(?)に決着。初代FFにも携わったゲームクリエイターの河津秋敏さんが、「FFと呼んでほしい」と告白したのだ。(2009/11/9)

「FFCC クリスタルベアラー」のCMソングにボン・ジョヴィ
(2009/10/13)

TGS2009特集:
「東京ゲームショウ2009」に参加する前に知っておくこと
今年もゲームの祭典の季節がやってきました。まずは事前に予習しておきましょう。(2009/9/16)

Wiiウェア「光と闇の姫君と世界征服の塔 FFCC」発売日決定
スクウェア・エニックスは、Wiiウェアで提供を予定している「ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル」シリーズ最新作の配信開始日を6月30日に決定した。(2009/6/12)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その30):
GDCに行って来た! キーワードはトライアル&エラー?
記念すべき第30回目を迎える「最近どうよ?」。ずいぶんサボってたくねくねハニィが、3月23日〜27日に北米サンフランシスコで開催されたGame Developer Conferenceのリポートをするよん。このテイスト、ちょっと久々だから新鮮だったりしない?(2009/4/7)

Wii「ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル クリスタルベアラー」ティーザーサイト世界7カ国で同時オープン
(2009/3/31)

「ファイナルファンタジー」シリーズ本編旧作をWiiのバーチャルコンソールで5月からダウンロード配信開始
スクウェア・エニックスは、Wiiウェア用「ファイナルファンタジー」シリーズ新規2作品を海外向けに発表。日本では5月からバーチャルコンソールでナンバリングタイトルが配信開始される。(2009/3/26)

DS向け新作ゼルダを発表――GDC 2009で任天堂・岩田聡氏が語ったこと
現地時間の3月25日、サンフランシスコで開催中のGDC 2009の基調講演に任天堂の岩田聡社長が登壇。DS用新作ゼルダやバーチャルコンソール アーケード、Wiiのアップデートにより直接SDカードからゲームを起動できるようになったことなどが発表された。(2009/3/26)

同梱版に付属するニンテンドーDSiのデザイン決定――「ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル エコーズ・オブ・タイム」
(2008/12/22)

「ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル エコーズ・オブ・タイム」DSi同梱版発売&予約特典決定
(2008/11/25)

「任天堂カンファレンス 2008.秋」:
ソフトラインアップ一挙公開――ニンテンドーDS編
「任天堂カンファレンス 2008.秋」において発表された、ニンテンドーDSの新作タイトル最新スクリーンショットを公開する。(2008/10/3)

「任天堂カンファレンス 2008.秋」:
ソフトラインアップ一挙公開――Wii編(その2)
「任天堂カンファレンス 2008.秋」において発表された、Wiiの新作タイトル最新スクリーンショットを公開する。こちらは任天堂タイトルを中心にまとめてみた。(2008/10/3)

「任天堂カンファレンス 2008.秋」:
DSは1人1台の時代へ、Wiiはラインアップの充実を――新型DS「ニンテンドーDSi」を発表
任天堂は10月2日、「任天堂カンファレンス 2008.秋」を開催し、カメラ機能やオーディオプレイヤー機能などを追加した「ニンテンドーDSi」を発表。DSが1人に1台普及し、マイDSとするための施策が語られた。(2008/10/2)

ひとつのゲームがDSとWiiで一緒にプレイできる世界初のタイトル――「FINAL FANTASY CRYSTAL CHRONICLES Echoes of Time」発売決定
スクウェア・エニックスは、ニンテンドーDSとWiiの2つのハードに対応した「FFCC」シリーズ最新作を2009年1月29日は発売すると、「任天堂カンファレンス2008.秋」で発表した。(2008/10/2)

スクウェア・エニックス、“モーグリのマグカップ”プレゼントキャンペーンを実施
(2008/6/10)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その24):
MMO化に後れを取るな
「最近どうよ?」の連載24回目。「冬ソナ2」で初めてアタリを見て感動し、Wii版シレンを待ち望むくねくねハニィが、海外に連れて行ってくれるスポンサーを募集しながらオンラインゲームについて語ることにしてみたのでよろしこ。(2008/6/6)

スクウェア・エニックス メンバーズで「小さな王様と約束の国 FFCC」のファンコンテンツを公開
(2008/4/22)

「ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リング・オブ・フェイト」TVCMに本仮屋ユイカさん起用
(2007/8/16)

「ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リング・オブ・フェイト」イメージソングをaikoが歌う
スクウェア・エニックスは、8月23日発売予定のニンテンドーDS用ソフト「FINAL FANTASY CRYSTAL CHRONICLES Ring of Fates」において、コラボレーション・プロジェクト「aiko meets FFCC」を発表した。(2007/6/22)

アダルトなファイナルファンタジー
今年12月でめでたく20歳を迎える彼も立派な大人。最近、なんだか派生作品が目白押しだなと思ったら、記念すべき年だからなんですかね?(2007/5/31)

スクウェア・エニックス「PRE-CONFERENCE MEETING」:
新たな世代に贈るスクウェア・エニックスの新たな試み
今週末、幕張メッセで開催される「SQUARE ENIX PARTY 2007」に先立ち、本日スクウェア・エニックスはプレス向け発表会「PRE-CONFERENCE MEETING」を開催。新作「THE LAST REMNANT:ラスト レムナント」をはじめ、スターオーシャンシリーズ最新作などが紹介された。(2007/5/10)

「ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル」シリーズ公式ブログ開設
(2007/3/27)

最新作「ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル」の正式名称が決定
(2006/12/15)

E3 2006「任天堂メディアブリーフィング」:
早起きな「Wii」眠らない「Wii」――任天堂は「Playing=Believing」を提唱する
任天堂は現地時間の5月9日、北米ロサンゼルスで行われるE3 2006を前日に控え、メディアブリーフィングを開催。「Wii」と「ニンテンドーDS」の戦略を発表し、今後の展開を報告した。メディアブリーフィング詳細をリポート!(2006/5/10)

E3 2006:
「任天堂メディアブリーフィング」で紹介されたタイトル――Wii編
5月9日(米国時間)に開催された「任天堂メディアブリーフィング」で紹介された、今後登場するWiiタイトルを掲載しよう。(2006/5/10)

E3 2006:
「DQ」、「FF」の次世代機向け4タイトルが明らかに――スクウェア・エニックス プレスイベント
2006年5月10日から5月12日の3日間にわたり開催される世界最大のゲームイベント「E3 2006」。それに先駆けて行われたスクウェア・エニックスのプレスイベントの模様をお届けする。(2006/5/9)

スクウェア・エニックスパーティ2005:
テーマソングが決定した「FFXII」――ステージのキーワードは“音”
「スクウェア・エニックスパーティ2005」にて開催された「History of GRANDIA LIVE」、「スクウェア・エニックス ミュージックライブ」、そしてテーマソング「Kiss Me Good-Bye」が披露された「FINAL FANTASY XII プレミアムステージ Vol.1」、以上3つのステージイベントを紹介。(2005/7/31)

「Revolution」で「FINAL FANTASYクリスタルクロニクル」シリーズ登場
(2005/5/18)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。