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「はがきスタジオ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「はがきスタジオ」に関する情報が集まったページです。

MS、自動イラスト作成機能も備えた「はがきスタジオ 2007」
マイクロソフトは、はがき作成ソフト「Microsoft はがきスタジオ」の最新版「Microsoft はがきスタジオ 2007」を発売する。(2006/9/15)

エプソンダイレクト:
プロに聞く、BTO対応PCの“おいしい”選び方
価格の安さ、そして予算にあわせて自分好みの構成で注文できる特徴を持つ“BTO対応PC”。しかし、その分構成例も膨大にあり、どのパーツを選べばよいのか見極めるのもなかなか難しい。であればプロに聞くのが手っ取り早い。今回は、シチュエーション別の「BTOオプションのおいしい選び方」をエプソンダイレクトプラザ店員に実際に聞いてみた。(2006/6/6)

コジマとiiyama、両社共同企画PC「STRAIGHT PC」シリーズ4製品を発売
コジマとiiyamaは、両者共同企画のオリジナルPC「STRAIGHT PC」シリーズとなるデスクトップPC計4製品を発売する。価格は5万9800円から。(2006/3/9)

MCJとエディオン、「E-GG+」シリーズに8万円台の15インチ液晶搭載ノートを投入
MCJとエディオンは、共同企画オリジナルPC「E-GG+」シリーズ製品として、XGA表示対応15インチ液晶ディスプレイを搭載する2スピンドルノートPC「CMEGN36512H60」を発売した。価格は8万9800円。(2005/12/22)

MS、Works 8に「はがきスタジオ 2006」を同梱した新パッケージ発売
マイクロソフトは、家庭向け統合ソフト「Microsoft Works 8」に「Microsoft はがきスタジオ 2006」を同梱した新パッケージを発売する。価格は8800円。(2005/10/28)

マイクロソフト「Money」「はがきスタジオ」最新版発表
マイクロソフト「Money」「はがきスタジオ」の最新版が登場。MoneyはMSNとの連携を強化。はがきスタジオには、プロのデザインルールに基づいた多数の文面レイアウトを自動生成する新機能が加わった。(2005/9/6)

MS、はがきスタジオ 2005用春夏素材ダウンロードキャンペーン開始
マイクロソフトは、「Microsoft はがきスタジオ Version 2005」ユーザーに春夏季節の素材集を無償提供する「春夏特選素材 ダウンロード キャンペーン」を発表した。(2005/2/22)

まだ間に合う!簡単に作成できる年賀状ソフトはどれ?(後編)
短時間で簡単に年賀状が作れることをポイントに、2005年度版の年賀状作成ソフトをチェックしてみた。(2004/12/16)

「はがきスタジオ」に素材10万点をダウンロードできる特典を追加
マイクロソフトは同社製はがき作成ソフトのユーザーに、「満タンWEB」の素材10万点を無料でダウンロードできる特典を期間限定で提供開始した。(2004/11/8)

モデルチェンジした新PIXUSの実力は――「PIXUS iP8600」「PIXUS iP7100」
今年の新作プリンタレビューの第2弾は、キヤノンの「PIXUS iP8600」と「PIXUS iP7100」だ。従来モデルから全面的にリニューアルされ、「SUPER PHOTO BOX」として生まれ変わった。性能、機能、使い勝手とも、大幅に向上している。(2004/10/26)

エディオン、MCJ製デスクトップPCを販売開始──6タイプ18モデルをラインアップ
家電量販店「デオデオ」や「エイデン」、PC専門店「コンプマート」を運営するエディオンは、MCJ製デスクトップPCを10月18日より順次発売する。価格は5万9800円から。(2004/10/18)

MS、家庭向け統合ソフト「Works」の最新版をジャスコで先行発売
マイクロソフトは、家庭向けアプリケーション統合ソフト「Works」の最新版を総合スーパー「ジャスコ」のPCソフト取り扱い店舗およびイオンオンラインショップで10月29日より先行発売する。価格は8800円。(2004/10/18)

デザイン作成機能を大幅強化した「はがきスタジオ Version 2005」――マイクロソフト
マイクロソフトは、はがき作成ソフト「はがきスタジオ Version 2005」シリーズを10月15日に発売する。通常版のほか、乗り換え版や画像編集ソフトを付属したデラックス版などをラインアップする。(2004/9/9)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。