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「いすゞ自動車」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「いすゞ自動車」に関する情報が集まったページです。

電動化:
円安、資材コスト、ロシア、エネルギー問題、脱炭素……自工会はどう見ているのか
日本自動車工業会(自工会)は2022年5月19日、会見を開き、新たな役員体制を発表した。スズキ 代表取締役社長の鈴木俊宏氏と、日産自動車 取締役代表執行役社長兼最高経営責任者の内田誠氏が自工会 副会長に就任した。(2022/5/20)

品質不正問題:
日野の小型エンジンも不正が確定、中型エンジンは4万7000台のリコールに
日野自動車は2022年3月25日、日本向けのエンジンで発覚した排ガスや燃費の認証試験の不正行為について、リコールなどの対応を発表した。(2022/3/28)

電気自動車:
三菱自とDeNAで商用EVのコネクテッドサービス、メーカーや車種の違いを吸収
三菱自とDeNAで商用EVのコネクテッドサービス、メーカーや車種の違いを吸収(2022/3/24)

電気自動車:
三菱ふそうがごみ収集EVを厚木市に納車、ごみ焼却で発電/充電して循環型を実践
三菱ふそうトラック・バスは2022年3月14日、小型電動トラック「eCanter」をベースにしたごみ収集EV(電気自動車)を神奈川県厚木市に納車したと発表した。(2022/3/15)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
「Emotet」って何? 感染拡大している理由は? 対策は? 副編集長に語らせた
送信者を偽って、マクロファイルを添付したメールを送りつける「Emotet」が感染拡大している。Emotetとは何か、どう注意したら良いのか、ITmedia NEWS副編集長が解説する。(2022/3/14)

Emotet、3月はすでに300件超えの被害相談 “先月比7倍”で大幅拡大中 IPAが注意喚起
情報処理推進機構(IPA)は3月1日から8日までに、Emotetの感染被害についての相談が323件あったと明かした。先月同時期(2月1日〜8日)に比べ、約7倍の相談件数に上るほど大幅に拡大しているとして、改めて警戒を呼び掛けている。(2022/3/10)

品質不正問題:
日野でエンジン認証に不正、耐久試験中のマフラー交換や燃費測定装置の校正値変更
日野自動車は2022年3月4日、日本向けのエンジン4機種に関する排ガスや燃費の認証試験に不正行為があったと発表した。不正行為が行われたのは、平成28年排出ガス規制(ポスト・ポスト新長期規制)の対象となるエンジンだ。(2022/3/7)

Emotet感染爆発で謝罪企業相次ぐ 沖縄県、気象協会、いすゞなど【訂正あり】
マルウェア「Emotet」の再拡大が進み、各地で感染報告が相次いでいる。2月以降、沖縄県やリコー系列会社、NPO法人、食品会社などさまざまな業界の企業が、おわびと注意喚起を発している。(2022/3/4)

電気自動車:
いすゞ日野トヨタで路線バスの電動化、2024年にEV、FCVの企画、開発も検討
いすゞ自動車と日野自動車、トヨタ自動車は2022年2月28日、カーボンニュートラルの実現に向けてバスの電動化の取り組みを強化すると発表した。いすゞ、日野、トヨタで立ち上げた新会社Commercial Japan Partnership Technologiesとも連携し、ラインアップを拡充していく。車両コストも低減し、実用的で持続可能な電動車の普及に取り組む。(2022/3/1)

トヨタFCV「ミライ」快走 販売5600台
20年12月に初代から性能が向上した2代目を投入。14年に発売した初代の累計販売台数約1万1000台の半数を約1年で超える快走を見せた。(2021/12/27)

電気自動車:
ごみ焼却で発電してごみ収集EVが走る、バッテリーは交換式
JFEエンジニアリングと日立造船、日鉄エンジニアリング、明電舎は2021年12月15日、ごみ収集車のEV化と電池交換ステーションの普及を目指す「EVパッカー及び電池交換ステーション普及協議会」を設立したと発表した。(2021/12/21)

車載ソフトウェア:
自動車産業の魅力は新型車だけじゃない、CASEやソフトウェアならではのやりがい
日本自動車工業会(自工会)は2021年11月27日、オンラインイベント「JAMA次世代モビリティキャンパス2021」を開催した。乗用車メーカーや二輪車メーカー、商用車メーカーの現場の社員が参加し、従来の製品の枠にとどまらない「モビリティ」の将来や、ソフトウェアエンジニアが活躍する領域について語った。(2021/11/29)

電気自動車:
ファミマとローソン、配送業務に燃料電池トラックを実証導入
ファミリーマートとローソンが配送業務に小型の燃料電池トラックを導入する実証に着手。配送業務におけるCO2排出量の削減に向け、実用性や利便性の検証を行う。(2021/8/18)

燃料電池車:
ローソンとファミマが燃料電池トラック導入、トヨタいすゞ日野が車両開発
ローソンとファミリーマートは2021年8月10日、小型トラックタイプの燃料電池車(FCV)による走行実証を開始すると発表した。(2021/8/11)

木下ほうか、名車「ベレG」のレストアに挑む クモの巣張っていたボロッボロな旧車、エンジンをかけると……
ぱっと見は動く気配なしですが……!!(2021/7/26)

モビリティサービス:
スズキダイハツは脱炭素時代も「ゲタを極める」、大型車と軽の商用車連合で
スズキとダイハツ工業、トヨタ自動車は2021年7月21日、オンラインで会見を開き、軽商用車のカーボンニュートラルに向けてコネクテッド技術や電動化技術などを協力して普及させると発表した。(2021/7/22)

安全システム:
大型トラックのステアリングを指1本でも回せる、UDトラックスが新機能
UDトラックスは2021年7月1日、大型トラックの「クオン」に電動油圧パワーステアリングシステム「UDアクティブステアリング」を搭載すると発表した。電子制御化することにより、走行場面や速度域に応じてステアリングの重さを制御したり、旋回後にステアリングを自動で直進状態に戻したりする他、横風を受けたときの走行補正などを実現。ステアリング操作によって発生する負担を軽減する。車線逸脱抑制機能にも対応した。(2021/7/2)

モビリティサービス:
いすゞと日野に続き三菱ふそうも、トヨタの自動地図生成プラットフォームで協力
トヨタ自動車の子会社ウーブン・プラネット・ホールディングス傘下のウーブン・アルファと三菱ふそうトラック・バスは2021年6月23日、ウーブン・アルファの自動地図生成プラットフォーム(Automated Mapping Platform、AMP)を活用した共同研究を開始すると発表した。(2021/6/25)

モビリティサービス:
トヨタの高精度地図の自動生成プラットフォームを物流に、いすゞや日野と活用
トヨタ自動車子会社のウーブン・プラネット・ホールディングス傘下のウーブン・アルファ、いすゞ自動車と日野自動車は2021年6月8日、高精度地図の自動生成プラットフォームの活用に向けた検討に合意したと発表した。(2021/6/9)

製造マネジメントニュース:
いすゞが2023年度までの中計、ボルボやUDとのシナジーは最終年度に330億円
いすゞ自動車は2021年5月13日、2024年3月期(2023年度)までの中期経営計画を発表した。最終年度に売上高2兆7500億円、営業利益2500億円を目指す。2020年10月に戦略的提携に関する基本契約を正式に締結したボルボグループや買収したUDトラックスとのシナジーは、2024年3月期に330億円、2026年3月期に500億円と見込む。(2021/5/14)

メカ設計メルマガ 編集後記:
素材の可能性を発掘! 「協創」に取り組むAGCのベンチャー精神
「8.2秒の法則」ってご存じですか?(2021/4/20)

「8.2秒展」レポート:
自動車メーカーが8.2秒で伝えるガラスの魅力、「真面目禁止」でJAIDとAGCが協創
国内自動車メーカーに所属するカーデザイナーが参画するJAIDとAGCは、デザイナーらによるクリエイティビティと、AGCが保有する先端材料・技術を融合させたアート展「8.2秒展」を開催(会期:2021年3月23日〜6月19日)。100以上のアイデアから厳選した6社7作品をAGCの未来創造スペース「AGC Studio」で展示している。(2021/4/19)

電気自動車:
宅配物流に「使えるEV」、日野が2022年初夏に超低床FF小型電動トラックを発売
日野自動車は2021年4月15日、超低床で前輪駆動(FF)の小型EVトラック「デュトロZ EV」を2022年初夏に発売すると発表した。荷物を家庭など受取先に届ける「物流のラストワンマイル」に向けた車両だ。物流現場における使い勝手とカーボンフリーを高次元で両立する。日野自動車 社長の下義生氏は「宅配物流に焦点を当て、ユーザーの意見を聞きながら完成させた。自信を持って提案できる“使えるEVトラック”だ」とコメントしている。(2021/4/16)

自動車業界の1週間を振り返る:
素材メーカーが指摘する「ナイロン不足で慌てない会社」の特徴
土曜日です。1週間、おつかれさまでした。週末でものびのびするどころではないという人もいらっしゃるかもしれません。年初から車載半導体の供給不足、航空便や船便といった物流網の逼迫(ひっぱく)、2月の米国テキサス州での大寒波の影響を受けた素材メーカーのフォース・マジュール宣言といったイレギュラーな出来事が続いていました。(2021/3/27)

モビリティサービス:
トヨタのバックアップでいすゞと日野が協力、「3社だからこそできる商用車の課題解決を」
いすゞ自動車と日野自動車、トヨタ自動車は2021年3月24日、商用車のCASE対応で協業するため新会社を設立すると発表した。また、いすゞとトヨタは資本提携に合意し、428億円を相互に出資する。(2021/3/25)

スマートファクトリー:
PR:自動車メーカーも悩む“製造現場データの収集”、解決するために必要なもの
スマート工場化を進める多くの製造現場の中で、最初の大きなハードルとなるのが「現場データの収集の負荷」である。データ収集に手間取り、これらを活用して知見を導き出すところまで進めない製造現場も数多く存在する。これらの課題を解決するためには何が求められているのだろうか。(2021/3/10)

製造マネジメントニュース:
商用車の情報を統合管理する情報プラットフォーム構築に着手
いすゞ自動車は、トランストロン、富士通と共同で、商用車の情報を統合管理することで高度な運行管理などを提供する情報基盤「商用車コネクテッド情報プラットフォーム」を構築する。(2021/3/4)

研究開発の最前線:
AGCが新研究開発棟でオープンイノベーションを加速、JAIDとのコラボも進行中
AGCは、AGC横浜テクニカルセンター(YTC)内に建設していた新研究開発棟の完成を発表するともに、同研究棟内に開設した社内外の協創を加速させる協創空間「AO(アオ)」を報道陣に公開した。YTCにAGCの研究開発機能を集約するとともに、社内外の協創を推進するスペースを併設することでオープンイノベーションも加速させたい考えだ。(2020/11/24)

燃料電池車:
トヨタなど9社が「水素バリューチェーン推進協議会」、FCVや鉄道、海運に広がり
トヨタ自動車など9社は2020年10月14日、水素社会の実現を推進する「水素バリューチェーン推進協議会」を設立すると発表した。2020年12月初旬の設立に向けて、賛同する企業や自治体、団体を募る。(2020/10/16)

安全システム:
いすゞの新型「D-MAX」、日立製ステレオカメラの採用で先進安全機能を実現
日立オートモティブシステムズは、同社のステレオカメラがいすゞ自動車の1トン積みピックアップトラック「D-MAX」に採用されたと発表した。ステレオカメラを搭載した「D-MAX」は、2020年9月のオーストラリアでの販売開始を皮切りに多国展開を計画している。(2020/9/30)

製造マネジメントニュース:
“頼られる自工会”へ、2期連続で会長務める豊田氏が組織変革を決断
日本自動車工業会(自工会)は2020年10月1日付で組織体制の変更を行うと発表した。これまで2人体制だった副会長について、二輪車メーカーと大型車メーカーの代表を加えた4人体制とするとともに、委員会や事務局の組織体制を簡素化することで、より機動的な活動を行えるようにする。(2020/9/25)

自動運転技術:
より大きな自動運転バスで実証実験、国内5地域で7月から
国土交通省と経済産業省は2020年7月10日、自動運転に対応した中型バスを用いた実証実験を国内5地域で行うと発表した。自動運転の技術面の検証に加えて、実際に乗客を乗せることで事業面も検討する。(2020/7/15)

20年後半にオーストラリアで発売:
マツダ、新型ピックアップトラックを初公開 9年ぶり全面改良、いすゞ車がベース
マツダは、海外で展開するピックアップトラックの新型「MAZDA BT-50」を発表した。9年ぶりの全面改良。いすゞ自動車からのOEM供給を受けている。(2020/6/17)

いまさら聞けないクルマのあの話(6):
商用車メーカーは、なぜ積極的にライバルと組めるのか
日野自動車、いすゞ自動車、三菱ふそうトラック・バス、UDトラックスの日系メーカー4社を中心に、商用車メーカーの現状と事業戦略を考察します。(2020/5/25)

工場ニュース:
IHIといすゞ、村田製作所の工場従業員が新型コロナに感染、操業停止が相次ぐ
従業員の新型コロナウイルス感染症への感染による工場の操業停止が相次いでいる。2020年4月12〜14日にかけて、IHIエアロスペース、いすゞ自動車、村田製作所が発表した。(2020/4/16)

エコカー技術:
ミドリムシ由来の次世代バイオディーゼルが完成、いすゞがシャトルバスで採用
いすゞ自動車とユーグレナは2020年3月31日、石油由来の軽油を100%代替可能な、微細藻類由来の次世代バイオディーゼル燃料が完成したと発表した。(2020/4/7)

MONOist×AUTOMOTIVE JOBS:
【最新版】1台あたりの営業利益ランキング 国内自動車メーカー8社を比較
自動車メーカーが車を1台売って得られる利益はいくらなのか? オートモーティブ・ジョブズが国内自動車メーカー8社の「1台あたりの営業利益」を算出しました。(2020/3/18)

電気自動車:
中型トラックもEVに、ヤマト運輸がウォークスルータイプを導入
ヤマト運輸は2020年2月14日、いすゞ自動車が開発した中型トラックタイプの電気自動車(EV)「エルフEVウォークスルーバン」を1台導入したと発表した。(2020/2/18)

サプライチェーンの新潮流「Logistics 4.0」と新たな事業機会(6):
「TaaS」の出現により、商用車メーカーはトラックを売らなくなる!?
物流の第4次産業革命ともいえる「Logistics 4.0」の動向解説に加え、製造業などで生み出される新たな事業機会について紹介する本連載。第6回は、物流の主な担い手であるトラック業界を大きく変えるであろうTaaS(Truck as a Service)を取り上げる。(2020/1/23)

モビリティサービス:
次世代モビリティの姿、自動運転、MaaS、エアモビリティ、地域連携がキーワードに
「CEATEC 2019」(2019年10月15〜18日、幕張メッセ)、「第46回東京モーターショー2019」(会期:2019年10月24日〜11月4日、東京ビッグサイト他)の関連イベントとして2019年10月18日、リレーカンファレンス「Mobility Summit〜近未来の移動空間の姿を浮き彫りに!〜」が開催された。Society 5.0具現化に向けたスマートモビリティによる、近未来の姿を自動運転、MaaS、エアモビリティ、地域連携をキーワードに展望し、新たなイノベーションの社会実装の可能性を議論した。(2020/1/15)

MONOist×AUTOMOTIVE JOBS:
【最新版】自動車メーカーの経営安全性を比較!自己資本比率ランキング
最新の有価証券報告書をもとに国内自動車メーカー9社の自己資本比率を算出し、ランキングにしました。(2020/1/15)

製造マネジメントニュース:
いすゞがUDを買収、ボルボグループとの戦略的提携の第1弾で
いすゞ自動車は2019年12月18日、商用車を手がけるボルボグループ(Aktiebolaget Volvo)と戦略的提携に向けて覚書を締結すると発表した。コネクテッド化、自動運転、電動化など先進分野での技術的な協力体制の構築、日本およびアジアを中心とした海外市場での大型トラック事業の強化、物流革命に向けた中・小型トラックでの幅広い協業について検討する。(2019/12/19)

東京モーターショー2019:
未来の大型トラックはサメになる!? ウォークスルーできるEVトラックも
いすゞ自動車は、「第46回東京モーターショー2019」(会期:2019年10月24日〜11月4日、東京ビッグサイト他)において、大型トラック「ギガ」の最新モデルや電動小型配送車「エルフEV ウォークスルーバン」、次世代の大型トラックをモチーフとしたショーモデル「FL-IR」を参考出品として世界初披露した。(2019/10/29)

令和になっても走れ走れ〜 「いすゞプラザ」で大正・昭和から働くトラックに会ってきた
凝った展示で「乗りもの大好きっ子」ならば一日楽しめます。(2019/7/12)

モビリティサービス:
トヨタソフトバンクのMONETに自動車メーカー5社が出資、日野ホンダは増資も
MONET Technologiesは2019年6月28日、いすゞ自動車とスズキ、SUBARU(スバル)、ダイハツ工業、マツダと資本業務提携を結んだと発表した。この5社は2019年8月までにMONETに出資し、2%の株式を取得する。また、日野自動車とホンダはMONETに追加出資し、出資比率を10%に引き上げる。(2019/7/1)

メイドインジャパンの現場力(25):
いすゞと日野が開発した国産初のハイブリッド連節バス、そのモノづくり力(後編)
いすゞ自動車と日野自動車は2019年5月27日、両社で共同開発した技術を基にした「エルガデュオ」「日野ブルーリボン ハイブリッド 連節バス」の発売を発表した。本稿ではこれに先立ち、同年5月24日に開催された共同開発技術の発表会の内容を紹介。後編では連節バスに使用されている製造技術と工場について説明する。(2019/6/10)

エコカー技術:
いすゞと日野が開発した国産初のハイブリッド連節バス、そのモノづくり力(前編)
いすゞ自動車と日野自動車は2019年5月27日、両社で共同開発した技術を基にした「エルガデュオ」「日野ブルーリボン ハイブリッド 連節バス」の発売を発表した。本稿ではこれに先立ち、同年5月24日に開催された共同開発技術の発表会の内容を紹介する。(2019/5/28)

5000台の痛車を撮り続けた男が語る 外国人観光客も訪れる「聖地」秋葉原UDX駐車場がマジで愛されるワケ
撮り続けて8年、約5000台の痛車を撮影してきた担当者にインタビューしました。(2019/5/26)

異世界送りの名手「トラック」がまさかの異世界へ エルフ(トラック)が無双するいすゞ公認ラノベ「異世界最強トラック召喚、いすゞ・エルフ」爆誕
エルフじゃなくてELFだとぉ!?(2019/3/2)

エコカー技術:
バイオ燃料の安定大量生産へ、デンソーとユーグレナが微細藻類を持ち寄る
ユーグレナとデンソーは2019年2月20日、東京都内で会見を開き、微細藻類に関するさまざまな事業の実用化に向けて、包括的な業務提携を結ぶことで基本合意したと発表した。提携を通して、バイオ燃料や微細藻類の培養技術の開発、食品や化粧品などへの藻類の応用、微細藻類による物質生産に協力して取り組む。(2019/2/22)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。