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「ラボ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ラボ」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

今日のリサーチ:
生活者視点から見たDX 受容層43.1%、拒否層12.5%――日本IBM調査
「IBM Future Design Lab.」の調査によると今後、DXの波は産業の場から生活の場へと拡張していく兆しが見えています。(2020/11/26)

製造業IoT:
5Gの本格普及を加速、「日本初」のE2Eインフラ環境を提供する5Gオープンラボ
シスコシステムズは2020年11月12日、E2Eで構築された「完全な」5G通信ネットワークアーキテクチャを利用できるオープンラボ「5Gショーケース」をオープンした。利用者は、通信事業者とサービスプロバイダーの模擬システムで構成された5Gリファレンスアーキテクチャを利用して、5Gサービスやソリューション開発が行える。(2020/11/20)

製造業IoT:
NECネッツエスアイがローカル5Gラボを公開「SIerならではの強み生かす」
NECネッツエスアイは2020年11月6日に開所した技術拠点「基盤技術センター」を報道陣に公開するとともに、同センター内に新設した「5Gラボ」を中核とするローカル5G戦略について説明した。今後3年間で100億円の売上高を目指す。(2020/11/17)

「チームラボみがある」「描いた魚が泳ぐなんて!」 アルミホイルとホワイトボードマーカーで泳ぎだす絵が描けると話題に
これはやってみたい!(2020/11/14)

製造マネジメントニュース:
auの基地局も設置、コニカミノルタの「ハイブリッド」なローカル5Gラボ
コニカミノルタは2020年10月28日、KDDI、NECと合同で「Innovation Garden OSAKA Center」内にau 5G基地局とローカル5G開発環境を併設した「ハイブリッドの5Gオープンラボ」を開設すると発表した。開設日は同年11月6日。国内では珍しい、キャリア5Gとローカル5G両方の開発検証環境を備えた研究施設だ。(2020/10/30)

オンラインショッピングで「学割」が使える?:
在学証明書や卒業見込み証明書をオンラインで提供 慶應義塾大学らが「次世代デジタルアイデンティティー基盤」の実証実験を開始
慶應義塾インフォメーションテクノロジーセンターと慶應義塾大学SFC研究所ブロックチェーン・ラボは次世代デジタルアイデンティティー基盤の実証実験を開始した。慶應義塾大学の学生を対象に在学証明書や卒業見込み証明書などをスマートフォンアプリで発行する。(2020/10/28)

モノづくり×ベンチャー インタビュー:
なぜ木を使うのか、IoTデバイスで目指す“穏やか”な技術との関わり
「情報テクノロジーと人の佇まいが無為自然に調和した世界を実現する」をビジョンとし、自然素材のIoTデバイスに取り組み、新たな価値提供を目指すのがmui Labである。mui Labの共同創業者で、Software Architectの久保田拓也氏と、同社取締役CTOである佐藤宗彦氏に、同社を立ち上げるきっかけや製品のコンセプト、また今後の展望などについて話を聞いた。(2020/10/27)

簡単ではない「アーキテクチャや文化の改善」を実践し続けるポイントとは:
PR:ヤフーのあくなき挑戦、サービス基盤と開発スタイルを、どう進化させてきたか
ヤフーはマイクロサービスアーキテクチャへの刷新を進め、現在ではヤフーが提供する数多くのサービスの基盤として活用している。また、開発の文化や組織に関する課題を解決するため、「820Labs」を設置し、社内での活用を推進している。(2020/10/26)

米McAfee、選挙候補者の動画がディープフェイクかどうか調べる取り組み 全世界で調査依頼を受け付け
米McAfeeは、米国の大統領選を前に候補者のものとされる動画がディープフェイクで作られた偽物かどうかを判断する取り組み「McAfee Deepfakes Lab」を始めた。各国のメディアなどから無償で調査依頼を受け付ける。(2020/10/20)

NASA、月面4Gネットワーク敷設でNokiaに助成金
米航空宇宙局(NASA)が、月面に4Gネットワークを敷設する目的でNokia傘下のBell Labsに約15億円の助成金を提供する。まずは月面車の制御や高解像度の動画ストリーミングを実現させるのが目的。(2020/10/19)

製品動向:
清水建設が新たな繊維補強モルタルを開発、2.1mの柱型枠を2時間で3D造形
清水建設は、3D造形用の素材として、高靭高強度の繊維補強モルタル「ラクツム(LACTM)」を開発した。同社が、専用実験施設「コンクリートDXラボ」で、ラクツムの性能を検証した結果、高さ2.1メートルに及ぶ実大規模の柱型枠を約2時間で造形できることが分かった。(2020/10/16)

Google、Nestシリーズ代表作のサーモスタットを刷新 「Soli」搭載で130ドルに
Googleが2014年に買収したNest Labsの代表的な製品であるサーモスタットを大幅に刷新した。先代より100ドル以上安くなり、Google Homeアプリに対応し、Pixelシリーズから消えたセンサー「Soli」を搭載する。(2020/10/13)

シリコン・ラボ Si54x、Si56xシリーズ:
低ジッタのI2Cプログラマブル水晶発振器
シリコン・ラボラトリーズは、低ジッタで任意周波数に対応する、水晶発振器および電圧制御水晶発振器「Si54x」「Si56x」Ultraシリーズを発表した。柔軟なクロック合成を必要とする、光モジュールやラインカードに適する。(2020/10/7)

Silicon Labsが発表:
コイン電池1個で10年動作、Bluetooth 5.2対応モジュール
米Silicon Laboratories(Silicon Labs)は2020年9月9日(米国時間)、Bluetooth 5.2に対応する無線通信モジュール「BGM220S」「BGM220P」を発表した。(2020/9/30)

ブログを手で書く「てがきはてなブログ」登場 iPadに最適化
手書きでブログを書くことができる「てがきはてなブログ」が実験サービス群「はてラボ」で公開。絵日記を書いたり、マンガを描いたりできる。(2020/9/24)

SQLとNoSQLデータベースのどちらも使う企業が多数派に:
ビッグデータの取り組みではデータベースが重要、SQLとNoSQLのどちらが優位なのか
Cockroach Labsは、ソフトウェア開発者のオンラインコミュニティー「DZone.com」が発表したデータベーストレンドレポート「Database Evolution: SQL or NoSQL in the Age of Big Data」を取り上げて、ビッグデータへ取り組む企業がSQLとNoSQLデータベースをどの程度利用しているのかを紹介した。(2020/9/24)

“折りたためる書斎”登場 「3秒で収納」
自宅用のブース型書斎「Think Lab HOME」が登場。部屋の一角に作業用のテーブルを作れるブースで、厚さ10センチに折りたためる「Think Lab HOME+」も。(2020/9/11)

ハードウェアスタートアップTips:
開発開始からわずか2カ月で製品化、IoTスタートアップが示すクラウドの意義
アマゾン ウェブ サービス(AWS)は2020年9月8〜30日、オンラインでのユーザーイベント「AWS Summit Online」を開催。その中のオンデマンドセッションの1つとして、ハードウェアスタートアップであるmui Labの共同創業者でSoftware Architectの 久保田拓也氏が「ハードウェアスタートアップが AWS を活用して短期間で IoT プロダクトをローンチするまで」をテーマに講演を行い、AWSを使った製品開発の苦労やポイントなどについて語った。(2020/9/10)

クラウドファンディングで受注開始:
集中時間が193.4%に増加? 「在宅だと集中できない」を解決する小型書斎、ジンズ子会社が発売
Think Labは、自宅用のブース型書斎「Think Lab HOME」を発売する。「家では集中できない」と悩むビジネスマンに向け、2種類を用意。クラウドファンディングサイト「Makuake」で受注を始める。(2020/9/8)

製造業IoT:
さまざまなLPWAの通信性能や干渉問題を検証する実証実験を開始
東京大学IoTメディアラボラトリーは、横須賀リサーチパークと共同で、都市部におけるLPWAの実証実験を開始する。各LPWA方式の通信デバイスの比較評価を通じて、IoT事業者によるLPWAの選定を支援する。(2020/9/3)

特集:2020年、AI活用の成否を分かつ技術とは(3):
freeeのAIチームが作り上げた、チームの力を最大限に生かすための機械学習基盤とは
「最新の進化を取り入れ、freeeという企業の今のステージに適した機械学習基盤を目指した」。freeeのAIラボで機械学習基盤の構築を主導している田中浩之氏はこう話す。では、freeeの今に適した機械学習基盤とは、どのようなものなのか。(2020/8/31)

「Oculus Connect」は「Facebook Connect」に改称し9月16日にVR開催
VR年次イベント「Oculus Connect」の名称が「Facebook Connect」に変わり、9月16日にオンラインで開催される。Oculus Venuesからも参加できる。FacebookはVR/AR研究部門をFacebook Reality Labs(FRL)に統合したことも発表した。(2020/8/26)

OKIと中央大、AI人材育成で協力 「AI・データサイエンス社会実装ラボ」設立
沖電気工業と中央大学がデータサイエンスに関連する共同研究で包括的に連携する。中央大学キャンパスに「AI・データサイエンス社会実装ラボ」を開設し、実践力を備えたAI人財を戦略的に育成する。(2020/8/20)

求人全体の傾向よりも悪化が顕著に:
米国で技術職の求人が低迷 新型コロナの影響で
Indeed Hiring Labは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大以降の米国における技術職の求人トレンドの調査結果を報告した。(2020/8/5)

製造業IoT:
NTT東日本がローカル5Gオープンラボをリニューアル、サブ6GHzの対応も着々
NTT東日本は、ローカル5Gの検証環境「ローカル5Gオープンラボ」をリニューアルするとともに報道陣に公開した。5G基地局のマルチベンダー化や6GHz帯以下の周波数帯(サブ6GHz)への対応の他、農業用途での屋外検証を可能にするビニールハウスや畑などの整備も進めており、共同実証パートナーをさらに幅広く募る考えだ。(2020/7/31)

多様なワークスタイルに対応:
スタバ、“仕事で使える”新店舗オープン JINSの「集中できる空間」も
スターバックスコーヒージャパンは、テレワークなどのビジネス利用を想定した新店舗を東京・銀座にオープンした。予約可能なブース席のほか、メガネブランド「JINS」の研究から生まれたワーキングスペース「Think Lab」を設置している。(2020/7/30)

産業動向:
非対面試験サービスの申込数が2月比170%、オンライン商談も可能に
現場と試験室をオンラインでつなぐ「Web立会いサービス“ラボコネ”」の2020年4月の申込数が同年2月比170%になったと土木管理総合試験所が発表。(2020/7/20)

ソフトバンクと大阪市、5Gの実験ラボ設立で協定 民間企業に無償開放
ソフトバンクが大阪市と5G関連ビジネスの創出に向けた連携協定を結んだ。まずは企業が5Gを使った実験を無償で行える「5Gオープンラボ」を9月に開設する。(2020/7/16)

電力データで在宅か不在宅かを判定し、配送効率向上:
佐川急便、JDSCら5者で「AIと電力データを用いた不在配送解消」に向け実証実験
佐川急便は日本データサイエンス研究所(JDSC)、東京大学大学院 越塚登研究室・田中謙司研究室、横須賀市、グリッドデータバンク・ラボ有限責任事業組合(GDBL)と共同で、「AIと電力データを用いた不在配送問題の解消」の実証実験を実施する。(2020/7/14)

「世界最大の独立系OSS企業」:
SUSEがRancher Labsを買収へ、Kubernetes管理を強化
SUSEは2020年7月8日(欧州時間)、Rancher Labsの買収で両社が合意したことを明らかにした。SUSEはこれにより、Kubernetes関連ソリューションを強化する。(2020/7/10)

ベンチャーニュース:
「妄想を現実に」パナソニック津賀氏が語る“社会実装型ラボ”の意味
パナソニック、ロフトワーク、カフェ・カンパニーが共同運営する「100BANCH」は2020年7月7日、周年イベントである「ナナナナ祭 2020」のオープニングプログラムとしてパナソニック 代表取締役社長の津賀一宏氏らの基調対談を開催した。100BANCHでの各種取り組みがパナソニック、ひいては社会全体に対して持つ意味などが語られた。(2020/7/8)

製造業IoT:
西日本初のローカル5Gオープンラボが開設、2020年度内にSA方式の実証実験を開始
オプテージは、本社が入居するオプテージビル(大阪市中央区)の3階と21階に、ローカル5Gの周波数を用いた実験試験局でのオープンラボ「OPTAGE 5G LAB」を開設した。ローカル5Gで割り当てられた28GHz帯を用いたオープンな実験施設は西日本初だという。(2020/6/22)

オプテージ、5Gの体験や実証実験ができるオープンラボを開設 ローカル5Gのセミナーも
オプテージは、同社のオプテージビル21階/3階に西日本初の5Gオープンラボ「OPTAGE 5G LAB」に開設。実際に稼働している5G用の無線基地局や端末を展示し、実証実験を行える環境を提供する。(2020/6/17)

東急不動産、NTT東日本、PALがローカル5Gを活用した“スマート物流”で連携
東急不動産、NTT東日本、PALは、6月15日にローカル5Gスマート物流を推進する取り組みを開始。物流倉庫業務のスマート化に向け、NTT東日本と国立大学法人東京大学が共同で設立したローカル5Gオープンラボで実証実験に取り組む。(2020/6/15)

鉱物の埋蔵量の自動測定も
「機械学習」で衛星画像から新鉱床を発見? 鉱山業界で始まったAI活用
これまでAI技術にあまりなじみのなかった鉱山業界で、AI技術の活用が進み始めた。AI技術が鉱山業界に果たす重要性とは。金鉱会社Newmontやデータサイエンス専門企業Kespry、Descartes Labsに話を聞いた。(2020/6/2)

Microsoft、「Azure Arc enabled Kubernetes」をプレビュー公開 OpenShift、Rancherなどとも統合可能に
米Microsoftが「Azure Arc enabled Kubernetes」をプレビュー公開。Azureを中心にAWSやオンプレミスなどを含むマルチクラウド基盤を構成するサービス「Azure Arc」をKubernetes対応にしたもの。Red Hat OpenShift、Canonical Kubernetes、Rancher Labsにも対応する見通し。(2020/5/28)

シリコン・ラボ EFP01シリーズ:
バッテリー駆動製品の電源設計を簡素化するPMIC
シリコン・ラボラトリーズは、PMIC「EFP01」シリーズを発表した。入力電圧範囲は0.8〜5.5Vで、3つの出力レールと4つの出力電圧を搭載しており、基板面積の縮小化と設計簡略化につながる。(2020/5/26)

ドローン:
大災害の復旧支援に貢献、中部大発ベンチャーが長距離無人航空機の実用化へ
テラ・ラボは2020年5月20日、DRONE FUNDなどから総額3億円の資金調達に成功したと発表。今後は南海トラフ地震発生時などでの活躍を見込む長距離無人航空機や情報共有システムの事業化を目指す。(2020/5/25)

「今1万円」と「一週間後に1万1000円」どちらを選ぶ? 行動経済学も取り入れるマネーフォワードラボ
マネーフォワードが、お金に関する不安や課題を解決するたためのマネーフォワードラボ(Money Forward Lab)を設立して、1周年を迎えた。このたび、新たに技術顧問として、行動経済学を専門とする、慶応大学教授の星野崇宏氏を迎え、体制を強化して研究に取り組む。(2020/5/22)

プロジェクト:
三井不動産が海外で初の賃貸ラボ・オフィス事業に参画
三井不動産はこのほど、2019年5月から国内で展開していた賃貸ラボ・オフィス事業で、ライフサイエンス分野の研究開発が旺盛で成熟した市場を形成している米ボストン市に進出することを決定した。(2020/5/11)

メカ設計ニュース:
オープンラボを活用して新型コロナ対策用の人工呼吸器を8日間で開発
ダッソー・システムズは、インドのNPOが同社のオープンラボを活用して新型コロナウイルス対策用人工呼吸器を8日間で開発したと発表した。各地の開発メンバーはリモートワークながら、高度なプロジェクトを迅速に遂行できた。(2020/5/1)

製造マネジメントニュース:
人の感性や能力を拡張、パナソニックのAug Labが研究パートナー募集
パナソニックは2020年4月23日、2019年に設立した「人間の能力や感覚の拡張」をテーマとした学際的バーチャルラボ「Aug-Lab」の取り組みについて、メディア向けオンラインセミナーで紹介。1年間の活動成果を発表するとともに、さらなるオープンイノベーションを加速させるために、新たな共同研究パートナーの募集を発表した。(2020/4/27)

メカ設計用語辞典:
ファブラボ(FabLab)
メカ設計者のための用語辞典。今回は「ファブラボ(FabLab)」について解説する。(2020/4/27)

今日のリサーチ:
外出自粛でテレビ視聴時間の伸び率が最も大きいのは20〜24歳――スイッチ・メディア・ラボ調査
新型コロナウイルス感染拡大による生活の変化はテレビの視聴時間にどう影響したのでしょうか。(2020/4/21)

ゼットラボ、NRIに聞く:
PR:Kubernetesでステートフルアプリをどう動かすか
クラウドネイティブアプリケーションの運用基盤としてデファクトとなったKubernetes。稼働させるワークロードも多様化し、金融業などをはじめ、収益を担う一般顧客向けアプリケーションをKubernetes上で動かすケースも増えている。これに伴い、注目を集めているのがミッションクリティカルなビジネスを支える「データを保持することが求められるステートフルアプリケーション」のKubernetes上での運用だ。これを効率的かつ安全に動かすポイントとは何か? Kubernetesに詳しいゼットラボ、NRI、ネットアップに所属する三者に話を聞いた。(2020/4/23)

臨床現場への展開も開始済み:
新型コロナのPCR検査を約1時間で、英新興企業が開発
英国の新興企業であるDnaNudgeは、COVID-19のPCR検査が1時間で行える、Lab-on-a-Chipの小型キットを開発した。できるだけ早く認可を取得したい考えだ。(2020/4/20)

Amazon.com、全従業員の新型コロナ検査実施に向け、ラボ構築中
Amazon.comのジェフ・ベゾスCEOが恒例の株主向け年次書簡で、新型コロナウイルスの感染検査を全従業員に定期的に受けさせる計画を発表した。(2020/4/17)

CAEニュース:
ダッソー、くしゃみのシミュレーションを通じてフェイスシールド開発を支援
ダッソー・システムズのオープンイノベーションラボ「3DEXPERIENCE Lab」は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大の抑制に貢献すべく、“くしゃみのシミュレーション”を通じて、フェイスシールドの開発プロジェクトの支援を開始した。(2020/4/17)

APRESIA Systemsとオプテージ、ローカル5GのSA方式による共同実証実験に合意
APRESIA Systemsとオプテージが、スタンドアローン(SA)方式のローカル5Gに関する実証実験の実施に合意した。対応する機器の開発を経て、2020年度末から「オプテージビル」内に開設したラボなどで実験を開始する。(2020/4/16)

今日のリサーチ:
地銀カードローンのWebサイトに6つの勝ちパターン、64行ランキングトップは百五銀行――WACUL調査
WACULテクノロジー&マーケティングラボは3万サイトのデータをベースに作った評価基準を基に、第一地銀64行におけるカードローンの申し込みサイトを評価する調査を実施しました。(2020/4/9)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。