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「ラボ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ラボ」に関する情報が集まったページです。

デンソー、米シアトルに研究拠点 モビリティサービス開発でIT企業と連携
デンソーが米国ワシントン州シアトルに研究開発拠点「シアトル・イノベーション・ラボ」を開設した。IT企業と連携し、モビリティサービスの研究開発を強化する狙い。(2019/7/17)

シリコン・ラボ Si539x新モデル:
ジッタ減衰器に源発振内蔵型の新モデル追加
シリコン・ラボラトリーズは、5G(第5世代移動通信)対応ジッタ減衰器ファミリー「Si539x」に新モデルを追加した。源発振機能を内蔵し、高速ネットワーク設計のPCBレイアウトを簡素化する。水晶振動子も組み込まれており、AEノイズに対し高い耐性を持つ。(2019/7/9)

医療機器ニュース:
ボストンに創薬研究を支援するラボを開設
ニコンとNikon Instrumentsは、アメリカのボストンに創薬研究を支援する「Nikon BioImaging Lab」を開設する。創薬の基礎研究や候補薬探索といった「創薬支援サービス」や、細胞観察装置などのデモンストレーションを提供する施設だ。(2019/7/4)

ヤフー、「ルートラボ」終了へ 地図ラボ「LatLongLab」10年間の歴史に幕
ヤフーは「LatLongLab」を2020年3月末に終了すると発表した。LatLongLabで提供してきた「ルートラボ」など6サービスは、3月末に閉鎖する。(2019/7/3)

スマートオフィス:
三井不動産、ウェットラボ一体化した「賃貸ラボ&オフィス」事業開始
三井不動産は、オフィスビル、住宅、商業施設などに続く新しいアセットクラスの不動産事業として、ライフサイエンス領域のイノベーション創出支援事業「賃貸ラボ&オフィス」事業を開始する。「三井のラボ&オフィス」と称する同事業では、ライフサイエンス領域に求められるハードとソフトを一体的に提供。ライフサイエンス領域の研究開発環境の向上とイノベーション創出を目指す。(2019/7/1)

製造IT導入事例:
ルノーが3DEXPERIENCEプラットフォームを活用、スマートモビリティ開発に
ルノーのグループ内共創ラボは、Dassault Systemesの「3DEXPERIENCEプラットフォーム」を活用して、スマートシティの宅配システム向け電気自動車を開発するプロジェクトメンバーが連携・協業できるネットワークを構築した。(2019/7/1)

日本におけるファブラボのこれまでとこれから(2):
ファブラボ渋谷はこうして生まれた――日本に根付くプラグイン型ファブラボとは
日本で3番目となる「ファブラボ渋谷」の立ち上げを経験し、現在「ファブラボ神田錦町」の運営を行っている立場から、日本におけるファブラボの在り方、未来の理想形(これからのモノづくり)について、「これまでの歩み」「現在」を踏まえつつ、その方向性を考察する。今回はファブラボ神田錦町の前身であるファブラボ渋谷の生い立ちとこれまでの歩みを取り上げる。(2019/6/27)

医療機器ニュース:
次世代ラボの開発に向け、社会実装を目的としたコンソーシアムを設立
iPSポータルほか7社は、次世代ラボの開発に向け「COTO LABO コンソーシアム」を設立した。透明性、再現性、効率性を持つ次世代ラボを社会実装することで、ライフサイエンスにおけるデータの信頼性が高まり、ヘルスケア産業全体の発展につながる。(2019/6/20)

LiveWorx 2019:
Webブラウザから3Dモデルをにゅーっと抜き出して3DプリントできるAR技術
PTCの年次テクノロジーカンファレンス「LiveWorx 2019」において、同社の研究開発組織である「PTC Reality Lab」がブースを構え、AR(拡張現実)技術を用い、異なる領域間でのインタラクションを実現し、3Dプリンティングを容易に開始できる「AIRプロジェクト」のデモを披露していた。(2019/6/19)

住民主体の町づくりをICTで支援、横浜市と東京急行電鉄、NTTドコモ、日本電信電話が実証実験
横浜市と東京急行電鉄、NTTドコモ、日本電信電話は、「データ循環型のリビングラボ」に関する共同実証実験を、横浜市青葉区の「たまプラーザ駅北側地区」で開始。2つのICTサービスを通して、地域の課題解決やサービスの有効性検証などを実施する。(2019/6/10)

サイバー脅威レポートを発表:
銀行口座情報を窃取する「モバイル向けマルウェア」が増加中 Kaspersky
Kaspersky Labが公開したサイバー脅威レポートによると、2019年第1四半期は、銀行口座の認証情報や金銭を窃取するモバイル向けのマルウェアが増加したという。検知したバンキング型トロイの木馬は約3万種で、それらによる攻撃は31万2235件を数えた。(2019/6/7)

シリコン・ラボ Wireless Gecko Series 2:
高いRF機能を備えたIoT接続プラットフォーム
シリコン・ラボラトリーズは、Wireless GeckoポートフォリオのRF機能とマルチプロトコル機能をベースにした、新しいIoT(モノのインターネット)接続プラットフォーム「Wireless Gecko Series 2」を発表した。(2019/5/29)

明日の開発カンファレンス2019:
失敗事例から考える「成功する開発チームの3つの特徴」
「成功するプロジェクト」を生み出せる開発チームの特徴とは何か。2019年4月24日に開催された「明日の開発カンファレンス」のモンスター・ラボの講演から探る。(2019/5/30)

3Dプリンタニュース:
モノが人に合わせる未来社会を提案する「ぴったりファクトリ」開催
日本科学未来館は、常設展メディアラボ第21期展示「ぴったりファクトリ」(会期:2019年5月16日〜9月1日)の開催に関する記者説明会を開催した。(2019/5/22)

トレンドマイクロ、不正アクセスによる情報流出認める ソースコード流出は否定
トレンドマイクロは、同社のテストラボ環境がハッカーによる攻撃を受けてウイルス対策ソフトのソースコードなどが流出したと報じられた問題で、「不正アクセスを受けてデバック用ファイルが流出した」と認めた。ただ、同社が保有するソースコードや顧客情報の漏洩は「確認していない」としている。(2019/5/20)

人工知能ニュース:
MITとIBMが10年と250億円超をかけて研究する「Broad AI」は何ができるのか
日本IBMは、米国IBMがマサチューセッツ工科大学(MIT)との連携で設立した「MIT-IBM Watson AIラボ」の研究内容について説明。同ラボは、10年間で2億4000万米ドルを投資し、深層学習などにより実用化が進んでいる「Narrow AI(狭いAI)」をさらに発展させた「Broad AI(広いAI)」を中心とする研究開発を進めている。(2019/5/17)

シリコン・ラボ Si5332、Si522xx、Si532xx:
PCIe 5.0準拠クロックGとバッファ製品群
シリコン・ラボラトリーズは、PCI Express 5.0に準拠したクロックジェネレーターファミリー「Si5332」「Si522xx」と、PCIeバッファファミリー「Si532xx」を発表した。(2019/5/17)

Twitter、次世代APIを試せる開発者向けサイト「Developer Labs」公開
Twitterは、次世代APIをテストできる開発者向けサイト「Twitter Developer Labs」を公開した。まずは、会話データを扱う開発者向けのAPIを公開する計画だ。(2019/5/15)

セキュリティ・アディッショナルタイム(31):
君のコンパイラや開発環境は侵害されていないか?――開発者が「サプライチェーン攻撃」に加担しないためにすべきこと
セキュアな開発やコードスキャンに取り組むだけでは防ぎ切れないリスクとして「サプライチェーン攻撃」がある。Kaspersky Labは、2019年4月9〜10日に開催した「Security Analyst Summit 2019」で、その実態を紹介した。(2019/5/7)

ディープラーニングで少量の血液からがん発見 DeNAとPFNが専用ラボ開設
ディー・エヌ・エー(DeNA)とPreferred Networks(PFN)が共同設立したPFDeNAが、血液からがんの有無を判定するシステムの開発に向けて専用ラボを開設した。(2019/4/25)

スマートファクトリー:
スマート工場の“冠ラボ”をジェイテクトと産総研が開設、CPSを実現しCPPSへ
ジェイテクトと産業技術総合研究所(産総研)は、産総研のつくばセンター東事業所内に「ジェイテクト-産総研 スマートファクトリー連携研究ラボ」を共同で設立する。研究テーマとして「加工機・生産ラインのスマート化(知能化、自律化)およびその要素技術の研究開発」を掲げ、3〜5年での実用化を目指す。(2019/4/24)

オープンソースとクラウドプロバイダー(後編)
Redis Labsの2度のライセンス変更はフリーライドを防げるか
クラウドプロバイダーがオープンソースベースのサービスを展開すると、開発企業のサポートビジネスは破綻する。オープンソースビジネスは転換点を迎えているのかもしれない。(2019/4/24)

キャリアニュース:
自動運転で産業規模が拡大する業種は「デジタルメディア」
自動運転ラボが、自動運転が現実となった結果、産業規模が拡大する業種、縮小する業種についての推計を発表した。産業規模が最も拡大する業種は「デジタルメディア」で、縮小するのは「保険」だった。(2019/4/18)

「がんばれ森川君2号」の作者が「モリカトロンAIラボ」開設 エンタメ×AI情報を発信
エンターテインメントとAIに関する情報を発信する「モリカトロンAIラボ」がオープン。(2019/4/17)

オープンソースとクラウドプロバイダー(後編):
Redis Labsの2度のライセンス変更はフリーライドを防げるか
クラウドプロバイダーがオープンソースベースのサービスを展開すると、開発企業のサポートビジネスは破綻する。オープンソースビジネスは転換点を迎えているのかもしれない。(2019/4/17)

DX推進:
PR:アジャイル開発から始まる、製造業のデジタルトランスフォーメーションへの道
「デジタルトランスフォーメーション(DX)」の波は製造業にも押し寄せている。リーンやカイゼンのアプローチは日本の製造業の得意とするところだが、このアプローチはDXを進める上でも有効である。イノベーティブなデジタルサービスの開発を支援する「Pivotal Labs」や、パブリッククラウドサービスである「Microsoft Azure」との連携によってクラウドネイティブな基盤である「Pivotal Cloud Foundry」を提供しているのがPivotalジャパンである。(2019/5/27)

シリコン・ラボ Si89xxファミリー:
温度ドリフトが小さい電流・電圧測定用絶縁型IC
シリコン・ラボラトリーズは、温度ドリフトが小さく、正確な電流・電圧測定を保証する絶縁型IC「Si89xx」ファミリーを発表した。絶縁型アナログアンプやデルタシグマ変調器(DSM)、電圧センサーで構成される。(2019/4/11)

車載電子部品:
需要伸びる車載機器の信頼性試験、ULが3億円投じ試験ラボを新設
第三者機関認証サービスなどを提供するUL Japanは2019年4月5日、同社伊勢本社(三重県伊勢市)に新設した「信頼性試験ラボ」を報道陣に公開した。同施設は同月8日から稼働を開始し、車載機器に特化した信頼性試験サービスを提供する。(2019/4/9)

新元号「令和」にも対応:
Python向け日本語自然言語処理ライブラリ「GiNZA」、リクルートがGitHubで公開
リクルートのAI研究機関であるMegagon Labsは、Python向け日本語自然言語処理ライブラリ「GiNZA」をオープンソースとしてGitHubで公開した。国立国語研究所のテキストコーパスを利用した学習済みモデルも組み込んだ。(2019/4/5)

リクルート、Python向け日本語自然言語処理オープンソースライブラリ「GiNZA」公開
リクルートは、AI研究機関・Megagon Labsが開発したPython向け日本語自然言語処理オープンソースライブラリ「GiNZA」(ギンザ)をGitHubで公開した。複雑な導入作業不要で、ワンステップでモジュールとモデルファイルの導入が可能という。(2019/4/3)

クラウドSIM内蔵のAI翻訳機&モバイルWiFiルーター「AI air」登場
いるかラボは、4月2日にAI翻訳機&モバイルWiFiルーター「AI air」を発売した。翻訳サービスのためのAI型翻訳エンジンと世界約80地域で通信できるSIMカードをクラウドに用意し、翻訳機能は日本語を主体に英語・中国語・韓国語に双方向で対応。(2019/4/2)

前田建設のICIラボ「エクスチェンジ棟」が国内初“LEED V4”でプラチナ認証取得
前田建設工業は、2018年12月3日にオープンした自社施設「ICI総合センター ICIラボ」の「エクスチェンジ棟」が、国際的な建築の環境性能評価システム「LEED V4 BD+C New Construction」で、最高評価となるプラチナ認証を国内で初めて取得したことを明らかにした。(2019/4/2)

UIデザインの次の大きな波
Google Empathy Labのアプローチは“デザイン感覚” 共感型UIを追求する
Google Empathy Labの責任者であるダニエル・クレテック氏が、国際カンファレンス「Wisdom 2.0」で、UIデザインの次の大きな波について解説した。それは人々の痛みや幸福といった感情を感じる技術だ。(2019/4/2)

「音声の役割見直したい」──TBSラジオ、“聞く情報”研究する「Screenless Media Lab」設立
(2019/3/29)

海外医療技術トレンド(45):
北欧型AI戦略とリビングラボから俯瞰する医療機器開発の方向性
本連載で取り上げた北欧・バルト海諸国のヘルスデータ改革の波は、AI(人工知能)戦略と融合しようとしている。(2019/3/29)

ASUSの自動更新を悪用したサプライチェーン攻撃、ユーザーにマルウェア配信
Kaspersky LabやSymantecによると、ASUSの自動更新システムが乗っ取られ、マルウェアの配信に利用されていたという。(2019/3/26)

スタンフォード大のフェイ・フェイ・リー博士、人間中心AIラボ「HAI」立ち上げ
Google Cloud AIのチーフサイエンティストの経験も持つスタンフォード大学のフェイ・フェイ・リー教授が、人間中心のAI研究所「Human-Centered AI Institute(HAI)」を立ち上げた。AIが人間社会に与える影響と可能性を研究し全人類にとってのよりよいAIを目指す。(2019/3/19)

VRニュース:
任天堂、手軽にVRゲーム体験ができる工作キットを発売
任天堂は、「Nintendo Labo」シリーズの新作として「Nintendo Labo: VR Kit」を発表した。段ボール製の工作キット「Toy-Con」を組み立て、Nintendo Switchと組み合わせることで手軽にVRゲームを楽しめる。(2019/3/18)

国内初、4D施工シミュレーションを用い無人で鉄骨架構を自動組み立てに成功
前田建設工業は、タダノ、千葉大学と共同で、茨城県取手市の新技術研究所「ICI総合センター ICIラボ」の屋外フィールドで、PC上の4D施工シミュレーションに連動してクレーンを自動運転し、鉄骨架構の梁(はり)および床スラブを無人で設置する実証試験を実施した。(2019/3/12)

シリコン・ラボ Bluetooth方向探知ソリューション:
Bluetooth 5.1新機能に対応した新ソフトウェア
シリコン・ラボラトリーズは、「Wireless Gecko」ポートフォリオ用に、Bluetooth5.1の新機能に対応するBluetooth方向探知ソリューションを発表した。信号方向の検出精度は5度以下、位置精度は1m未満となる。(2019/3/8)

膨大な金融データを生かす:
マネーフォワードがR&Dを行うラボを設立 家計簿などユーザーデータ活用
家計簿サービスを提供するマネーフォワードが、お金に対する漠然とした不安や課題を、テクノロジーとデータの活用で解決するための研究所「Money Forward Lab」を設立した。所長にはYahoo! Japan研究所の設立に携わった北岸郁雄氏が就任した。(2019/3/6)

“地球政府”が必要:
ビットコインが普及するまであと100年、世界が1つになるまで? ロシアのスパイ疑惑企業のCEOが語る
ロシア企業Kaspersky Labのユージーン・カスペルスキーCEOは、ビットコインは非常に素晴らしい革新だと称賛。一方で、普及するまでにはあと100年は要するとの見方を示した。CCNが報じた。(2019/3/6)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(73):
教育/ハンズオン環境に適した「Azure Lab Services」の新ラボ環境、一般提供開始
2019年2月27日(米国時間)、Azure仮想マシンのラボ環境をユーザーに提供するための新しいサービス「Azure Lab Services」の一般提供が発表されました。Azureでは既に開発やテストに適した「Azure DevTest Labs」というラボ環境が提供されていますが、将来的にDevTest LabsはAzure Lab Servicesの傘下に組み込まれる予定です。(2019/3/6)

インダストリアルIoT向けセキュリティ:
Kaspersky Lab、IICのIoTセキュリティ成熟度モデル実践ガイドの作成に協力
カスペルスキーは、Kaspersky LabのICS CERT部門のエキスパートが、IoT推進団体であるIndustrial Internet Consortiumの他の会員企業とともに、「IoT Security Maturity Model:Practitioner’s Guide」の作成に携わったことを発表した。(2019/3/5)

Silicon Labsが展示:
Bluetooth 5.1対応モジュール、アンテナ16個で±5度の精度
Silicon Labs(シリコン・ラボラトリーズ)はドイツ・ニュルンベルクで開催中の組み込み技術の展示会「embedded world 2019」(2019年2月26〜28日)で、Bluetooth 5.1に対応したコネクティビティモジュール「Wireless Gecko」などを展示した。(2019/3/1)

「サイズ約40MBの単一バイナリ」:
Rancher Labs、エッジ向けKubernetes軽量ディストリビューションOSSプロジェクト「k3s」を開始
Rancher Labsは2019年2月26日(米国時間)、IoTなど、コンピューティングリソースへの制限が厳しい環境で動かすためのKubernetesディストリビューションを開発するオープンソースプロジェクト、「k3s」を開始した。(2019/2/27)

キャリアニュース:
自動運転関連の求人数、主要6転職サイトで前月比3.8%増
自動運転専門メディア「自動運転ラボ」が「自動運転関連求人数」の調査結果を発表した。主要な6転職サイトでの2019年1月末時点の登録求人数は1万1065件で、前月比3.8%増だった。また、同月の求人案件では「未経験者可」のフレーズも目立った。(2019/2/25)

都内に「楽天イノベーションラボ」設立:
三木谷氏「MVNOは奴隷みたいなもの」 楽天がMNOで“完全仮想化ネットワーク”にこだわる理由
2019年10月に通信キャリアとしてサービス開始を予定している楽天モバイルネットワーク。次世代のコアネットワーク(4G/5G)の試験設備「楽天イノベーションラボ」を東京都内に設立。三木谷浩史社長やタレック・アミンCTOが楽天ネットワークの強みを語った。(2019/2/21)

IoTセキュリティ:
IoTファームウェアをサイバー攻撃から守る、脆弱性診断プラットフォーム
ソリトンシステムズは、Refirm Labs製のファームウェア脆弱性自動診断プラットフォーム「Centrifuge」の提供を開始した。ソースコードなしで脆弱性を自動解析し、詳細な診断レポートを作成。脆弱性を発見した場合は、重大度に応じた警告をする。(2019/2/13)

Apple Storeでイリュージョンビデオの作り方を教わった
Apple Storeのセッション「ビデオラボ:小さなスクリーンで魔法を起こそう」に参加してみた。(2019/2/7)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。