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「MotorStorm」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「MotorStorm」に関する情報が集まったページです。

プレイステーション 3向け「モーターストーム3」発売中止に
(2011/6/9)

PS3向け「モーターストーム3」、発売延期
(2011/3/14)

新機能体験ゾーンからコスプレコンテストまで――「TGS2010」出展ブース最新情報
今日発表されたのは、SCE、カプコン、コーエーテクモの3社。SCEブースには50タイトル以上の試遊ゾーンが、カプコンブースには5タイトルの出展のほか関連グッズ販売も。コーエーテクモはコスプレイヤーに人気の「真・三國無双」コスプレコンテストを9月19日に開催する。(2010/9/2)

これだけ読めば大丈夫!?:
「E3 2010」まとめてみました(後編)
ロサンゼルスで開催された世界最大のゲームExpoを振り返る前後編。前編に引き続き、カンファレンスから今後の情勢を推測します。(2010/6/28)

ソニーのモーションコントローラー「Move」は9月発売 単体では50ドル
PlayStation Moveは単体では49.99ドル、カメラとのセットでは99.99ドル。Gran Turismo 5が3D対応で11月に発売されることも明らかになった。(2010/6/16)

3Dテレビで何を見る? 3Dコンテンツの現状
これから薄型テレビを購入するなら、3Dテレビを選びたいところだが、まだ見たいコンテンツがないという人は多いはずだ。今回は、3Dコンテンツの現状を整理してみよう。(2010/6/8)

ソニーマーケティング、3D BRAVIA購入者にPS3の3Dゲームソフトをプレゼント
ソニーマーケティングは液晶テレビ“BRAVIA”の3D対応モデル購入者に、PS3専用の3D立体視ゲームソフトをプレゼントする。(2010/6/1)

PS3向けに3D立体視ゲーム3タイトルを配信開始
SCEJは6月10日(木)より、プレイステーション 3向けに3D立体視に対応した「Mr.PAIN」、「STAR STRIKE HD」、「WipEout HD」の3タイトルをPlayStation Storeにてダウンロード販売する。(2010/5/31)

TGS2009:
「グランツーリスモ5」や「FF XIII」などの注目タイトルが目白押し――SCEブース
PS3向けの大型タイトルに注目が集まるSCEブースだが、「METAL GEAR SOLID PEACE WALKER」「KINGDOM HEARTS Birth by Sleep」「勇者のくせになまいきだ:3D」など、PSP向けタイトルの充実ぶりも印象的だ。(2009/9/24)

E3 2009総括:
E3 2009で何があったのか? まとめて読みたいあなたのために(後編)
ロサンゼルスで開催されたElectronic Entertainment Expo(E3 2009)を振り返る。後編ではSCEについて。(2009/6/18)

SCEA、紫色のPSPを発表
「LittleBigPlanet」のPSP版をリリースすることも明らかにした。(2009/2/25)

それは1通のメールから始まった――「モーターストーム自動車学校」潜入記
編集部に“SCEJが「MotorStorm 2」を強くなりたい人たちのために、モーターストーム自動車学校をオープンした”との情報が寄せられた。その真偽を確かめるべく、指定された場所に行くと、確かにモーターストーム自動車学校なるものが存在していたのだが……。(2008/11/7)

「ウイイレ 2009」や「ガンダム無双2」が遊べる――「体験!プレイステーション」開催
(2008/10/21)

東京ゲームショウ2008 SCEJブース:
PS3とPSP、いずれも充実のラインアップ――SCEJブースリポート
今月はPS3もPSPも新型が発売されるとあって、おそらく土日に盛況を見せるのではないかと思われるSCEJブース。PS3、PSPともになかなか魅力的な新作がそろってきた感がある。期待の新作をいち早くチェックしてみよう。(2008/10/10)

音声チャットが楽しめる――PS3専用ワイヤレスヘッドセット発売
PS3用ワイヤレスヘッドセットが10月30日に発売。音声チャット機能に対応したPS3専用ソフトウェアと組み合わせることで、音声コミュニケーションが楽しめる。(2008/9/2)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その25):
遅ればせながらくねくねハニィの「E3に行って参りました!」
暑い、暑すぎです。この暑さで溶けてしまいそうなくねくねハニィがお送りする「E3に行って参りました!」です。ちょっと時間が経ってしまって申し訳ないっすが、総評で「しょぼかった〜」と言われる7月中旬に行われたE3を、くねくねハニィ的にまとめてみたのでご一読をよろしこ。長いよ。(2008/8/8)

E3を総括――存在意義を問う:
「E3 2008」これだけ読めば大丈夫?(前編)
現地時間の7月15日〜17日の期間、北米ロサンゼルスで「E3 Media and Business Summit」が催され、それに先だちプラットホームホルダー各社がカンファレンスを行った。形を変えたE3の存在意義を問いながら、今後のゲーム市場動向を推測する。(2008/7/24)

ルール無用のトンデモ格闘レースが帰ってきた――「MotorStorm2」
ソニー・コンピュータエンタテインメントは、車種混在の危険な格闘レースの続編を2008年秋に発売する。(2008/7/18)

Sony E3 2008 press conference:
SCEA、PS3の80Gバイトモデル投入――ソフトラインアップで勝負!?
SCEAは7月15日(現地時間)、ロサンゼルスでプレスカンファレンスを開催し、PS3の80Gバイトモデルを発売することや、今後のソフトラインアップを発表した。(2008/7/16)

新宿駅西口広場にて「体験! プレイステーション」開催――新入社員は何を見た?
SCEJは5月9日、PS3の体験型イベント「体験! プレイステーション」を開催した。最新タイトルをプレイするため、入社1カ月のひよっこが新宿西口広場イベントコーナーへ行ってきた。(2008/5/9)

SCEJ、新宿西口で「体験!プレイステーション」を開催
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンは、プレイステーション 3の体験イベント「体験!プレイステーション」を、5月と6月に新宿駅西口広場イベントコーナーで開催する。(2008/5/1)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その20):
これからどうなっちゃうの? 2008年ゲーム市場
気がつけば20回目。2008年最初のハニィは、今年のゲーム市場をグローバルな視点で考えてみました。あくまでもハニィ的な視点ってことをお断りしておくってことでよろしこ。(2008/1/30)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その19):
2007年末に海外ゲーム業界を語りたい
師走だというのになぜかアメリカ、アジアをバタバタと駆け巡ったくねくねハニィがお送りする「最近どうよ?」第19回目。年末バタバタ業界リポートを今年の締めにしてみたいのでよろしこ。今年も読んでくれてありがとー(涙)。それから来年もよろしこ!(2007/12/28)

「モーターストーム」追加コンテンツを順次配信
SCEから発売されているPS3用格闘レースゲームの追加コンテンツのダウンロード販売および無料配布を、PLAYSTATION Storeにて随時実施していくと発表した。(2007/11/8)

SCE、英ソフト開発会社を買収
(2007/9/20)

東京ゲームショウ2007:
平井一夫氏基調講演リポート――原点を見つめ直し、楽しいゲームを提供することが最優先課題
「広がるプレイステーション・ワールド、新たな成長に向けたビジネス戦略の全貌」と題された基調講演では、プレイステーションファミリーの今後の展望が語られるとともに、今後登場が予定されている新サービスおよび周辺機器が発表された。(2007/9/20)

Intel、物理演算処理ソフトのHavok買収
Intelが、ゲームや映画業界のクリエーター向けに、ソフトウェアやサービスを提供するHavokを買収する。(2007/9/18)

「MotorStorm」の追加コンテンツをダウンロード販売開始
新コースや新マシン、ネットワーク対戦用のサバイバルモードなどを配信開始。1コンテンツ200円〜800円。(2007/9/6)

SCE社長 平井一夫氏インタビュー:
プレイステーション 3はまだまだ発展途上の前の段階、必ず大きく飛躍できる
ソニー・コンピュータエンタテインメントの平井一夫社長に、これまで長く見てきたアメリカ市場と日本市場の比較や、プレイステーション 3の現状などについて話を伺ってきた(2007/9/3)

80Gバイト版PS3、北米で発売
(2007/8/7)

新型PSP、HomeそしてPLAYSTATION Network――SCEAプレスカンファレンス
Sony Computer Entertainment Americaのカンファレンスが、米国時間7月12日に開催された。カンファレンスはまず、「PlayStation Home」にジャック・トレットン プレジデント&CEOが登場するところから始まった。(2007/7/12)

PLAYSTATION Storeで追加&拡張コンテンツおよび体験版ダウンロード開始
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンは、6月の大型追加コンテンツ配信として、「RESISTANCE〜人類没落の日〜」、「FolksSoul−失われた伝承−」、「MotorStorm」の追加・拡張コンテンツおよび体験版ダウンロードを開始した。(2007/5/25)

PS3韓国で発売決定――同時発売タイトルは15本
ソニー・コンピュータエンタテインメントコリアは、プレイステーション 3を6月16日に韓国で発売すると発表した。同時発売タイトルは「リッジレーサー7」、「機動戦士ガンダム Target in Sight」、「GENJI」、「バーチャファイター5」、「ARMORED CORE 4」など15作品。(2007/5/21)

PS3、欧州発売は3月23日――まずは60Gモデルのみ
延期されていた欧州でのプレイステーション 3の発売日が、3月23日に決まった。今回発売されるのは60Gバイトモデルのみで、価格は599ユーロ。(2007/1/26)

「MotorStorm(モーターストーム)」レビュー:
プレイステーション 3でじわじわと売り上げを伸ばす、イギリス生まれの痛快レースゲーム
発売以来、セールスを着々と伸ばして、ロングセラーとなりそうな気配を見せる「MotorStorm(モーターストーム)」。グラフィックの美しさや、最大7.1chのサラウンド出力もさることながら、さまざまなタイプの車が入り乱れて悪路を爆走するというのが、理屈抜きにおもしろくてクセになりそう……。(2007/1/25)

2007 International CES:
昨年に続きPS3やPSPを展示――ソニーブース
昨年に続き、プレイステーション 3やPSPを中心としたゲーム機の本格的な展示を行っていたソニーブースの模様をお伝えしよう。(2007/1/10)

「MotorStorm」発売日を1週間延期
(2006/11/28)

PS3を無料で誰でも遊べちゃいました――「秋葉原エンタまつり」試遊イベント
10月28日と29日の両日、東京・秋葉原で開催されていた「TIFF in AKIHABARA 秋葉原エンタまつり 2006 TOKYO ASIA-PACIFIC ENTERTAINMENT FESTIVAL」において、SCEJはプレイステーション 3の試遊イベントが行われた。(2006/10/30)

東京ゲームショウ2006:
可能な限りたくさんのローンチタイトルを用意する――WWS社長フィル・ハリソン氏インタビュー
全世界のソニー・コンピュータエンタテインメントの開発スタジオを統括する、ソニー・コンピュータエンタテインメント・ワールドワイドスタジオ社長のフィル・ハリソン氏に直撃インタビュー。PS3向けタイトルの開発状況やネットワークサービスは?(2006/9/24)

“闘い”という名のレースを始めよう――「MotorStorm 〜モーターストーム〜」
プレイステーション 3ソフト「MotorStorm 〜モーターストーム〜」は、マシンという名の“武器”に乗り込み、泥や砂を巻き上げて、奈落のがけを飛び越えながら戦うレースゲームだ。邪魔するやつらはぶっつぶせ!(2006/9/8)

E3 2006「SCEブース」:
物理演算を駆使して作られるPS3ゲームの世界――PS3のプレイアブルソフトを触ってきました(その3)
PS3タイトルのプレイアブルリポートはこれにて最後。明らかに従来の3Dゲームとは異なるプレイ感覚が味わえ、プレイアビリティのさらなる向上を目指すPS3の今後を読み解く。(2006/5/14)

E3 2006「SCEブース」:
PS3、まずは遊んで確かめて
先日行われたプレスイベントで、プレイステーション3の価格と発売日を発表したソニー・コンピュータエンターテインメントは、E3 2006でPS3を中心に、「見せる」より「遊ぶ」に特化して設営していた。(2006/5/11)

SCEA Press Conference:
プレイステーション 3対応タイトル14作を一気に紹介。すべてが16:9のHD映像
 SCEA Press Conferenceの締めくくりでは、ファーストパーティからサードパーティまで各社が総力をあげて開発中のタイトル映像が一気に上映された。ゲーム中の1シーンとおぼしきものから、ヒットタイトルの続編をテーマとするスクリーンテスト的なものまでその内容はさまざまだが、いずれも16:9のHD映像で公開されている。(2005/5/19)

SCEA、次世代ハード「PLAYSTATION 3」対応ソフトの画面を公開
E3開催を前に行われたSCEA主催のプレスカンファレンスにて、次世代ゲーム機「PLAYSTATION 3」用ソフトのデモ画面が公開された。その一部をざっとではあるが紹介しよう。(2005/5/17)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。