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「鉄骨」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「鉄骨」に関する情報が集まったページです。

免震:
新型の部屋免震システム、バイオ診断薬拠点のクリーンルームに初適用
(2019/7/1)

ロボット:
大林組が耐火被覆吹付けロボットを開発、BIMモデルで作業指示し長時間施工も自動化
大林組は、吹付け作業を自動で行う耐火被覆吹付けロボットを開発し、2020年度に建築現場への適用を目指す。従来工法では、吹付け・コテ押さえ・材料投入のそれぞれの建設技能者3人を1班として作業を行っていたが、ロボットを導入することで、吹付けを担当する建設技能者1人を削減でき、省人化につながる。(2019/7/1)

プロジェクト:
東京建物が“物流施設”の開発に本格参入
東京建物は、埼玉県久喜市のプロジェクトを皮切りに、物流施設の開発事業に本格的に参入する。(2019/6/28)

工場ニュース:
秋田県にウオッチ製造拠点を集約する新工場棟建設、自動化で品質安定化
セイコーエプソンは、グループ会社の秋田エプソンが新棟を建設すると発表した。部品加工から組み立てまでのウオッチ製造拠点を、秋田エプソン本社に集約することで、効率化やコストダウンを図る。(2019/6/27)

工場ニュース:
神奈川県大和市に搬送機器の主力生産拠点となる新工場が完成
三機工業は、搬送機器の主力生産拠点となる新工場「大和プロダクトセンター」の完成を発表した。2019年8月中旬に稼働開始する。(2019/6/26)

プロジェクト:
東京都市大学、100周年に向け世田谷キャンパス約3分の1をリニューアル
東京都世田谷区の東京都市大学では、2019年度から23年度にかけて、同大学の世田谷キャンパスにおいて敷地面積の約3分の1をリニューアルする「東京都市大学キャンパス再整備事業」を実施する。(2019/6/25)

プロジェクト:
建物まるごと研修素材「東急コミュニティー技術研修センター」本格稼働
東急コミュニティーが、東京都目黒区上目黒に「東急コミュニティー技術研修センターNOTIA」を新設。従業員の技術力や提案力を高め、マンションやビルなどの資産価値向上につなげていく。(2019/6/17)

CLT:
CLT使用の8階建て事務所建築が千代田区で着工、賃貸オフィスとして
三菱地所は、板の層を積層接着した大型パネルCLTを構造材とする8階建てオフィスビル「千代田区岩本三丁目計画(仮称)」を新築着工したと発表。2020年3月末完工予定。完成後は賃貸オフィスとしての運用を予定している。(2019/6/12)

産業動向:
槙塚台団地耐震改修工事の事業者選定開始、大阪府住宅供給公社
大阪府住宅供給公社は、槙塚台団地の耐震改修および外壁改修工事を行う事業者の選定に入った。工事完了は2020年9月下旬の予定。(2019/6/11)

高いビルの上にあるクレーン、どうやって載せてるの?
エレベーターには載らないし。(2019/6/8)

現場管理:
鹿島、「管理の半分を遠隔で」を実現する施工管理支援サービス
鹿島建設は、全ての建築現場に導入している施工管理支援サービス「Buildee」(ビルディー)の機能を活用し、各建設現場の労務稼働状況などを即時に知ることができる体制を実現した。これにより、業務の効率化や建設キャリアアップシステム(CCUS)の普及を進めるとともに、2018年に策定した「鹿島スマート生産ビジョン」のコアコンセプト「管理の半分を遠隔で」の実現に拍車をかけている。(2019/5/22)

解体工事の騒音・粉じん問題解決:
「光が丘清掃工場」の建て替え工事で“負圧密閉式テント”がギネス認定
東京・練馬にある「光が丘清掃工場」の老朽化に伴う建て替え工事で、建設した仮設テントが、世界最大の負圧密閉式テントとして、ギネスに認定された。(2019/5/7)

制震:
日大駿河台校舎に適用した「制震ブレース工法」の摩擦ダンパー、設置後20年後の性能を確認
青木あすなろ建設は、日本大学と共同開発した「制震ブレース工法」で設置した摩擦ダンパーが、設置後20年経過しても設置当初の性能を維持していることを確認した。(2019/4/24)

スマート化/リノベ:
新ファミリー スイート「大空間リビング」と「広い軒下空間」が一体化、鉄骨造/木造問わず提案可能に
積水ハウスは、「幸せ」研究と先進技術の成果で家族の幸せを実現する「ファミリー スイート」の新コンセプトを発表した。今回は、家族が「つながる幸せ」「私らしくある幸せ」「すこやかである幸せ」を提供する“大空間リビング”に、「広い軒下空間」をプラスして、より「くつろぎ」のある家族の暮らし方を提案する。(2019/4/23)

新工法:
接合部の製作工期を25%短縮、「国立循環器病研究センター」に適用した“柱RC梁S接合工法”
竹中工務店は、梁(はり)段差や梁せい差にも容易に応じる“柱RC梁S接合工法”を開発した。(2019/4/16)

プロジェクト:
「コートヤード・バイ・マリオット名古屋」が2022年春開業、設計・施工は積水ハウス
130の国や地域で合計6900件以上の宿泊施設を運営するマリオット・インターナショナルは、愛知県名古屋市中区栄1丁目の読売新聞中部支社の跡地に、ホテルブランド「コートヤード・バイ・マリオット」の新規出店を明らかにした。設計・施工は積水ハウスが手掛け、2022年春のオープンを目指す。(2019/4/16)

工場ニュース:
滋賀県の野洲工場に新工場棟を建設、自社設備の開発体制を強化
京セラは、自社設備の開発体制を強化し、製作エリアを拡張するため、新工場棟を建設する。同社滋賀野洲工場に建設する新工場棟には、研究開発や生産設備の製作拠点を集約する。(2019/4/15)

BIMは“デジタルファブリケーション”で工場加工に連動する段階へ、竹中コーポレートレポート2019
竹中工務店は、サステナブル社会の実現を目指す竹中グループの取り組みを紹介する「竹中コーポレートレポート2019」を発行した。(2019/4/11)

工場ニュース:
8棟目の新生産棟が完成、スマートフォン向け電子部品などの需要増加に対応
岡山村田製作所は、同社にとって8棟目となる新生産棟を完成させ、竣工式を行った。スマートフォン向け電子部品などの需要増加に対応するための生産能力強化と、さらなる需要拡大へ対応できる体制を構築する。(2019/4/8)

免震タワー型マンションの新構法「Sulatto Tristar Tower」が、鴨川のシニア向けトライスター型マンションに初適用
三井住友建設の免震タワー型マンションの新構法「Sulatto Tristar Tower(スラット トライスター タワー)」が、千葉県鴨川市で建設されるシニアレジデンス「(仮称)パークウェルステイト鴨川計画」に実案件として初採用された。真上から見るとY字型をしたトライスター型マンションの眺望確保と、開放感ある居住空間を実現する。(2019/4/3)

束田光陽の不動産投資の教室:
不動産投資のコストを暗算で計算する
資産運用の王道の一つである不動産投資では、場所によって利回りが違います。しかし、あるていどの利回りがないと、ローン返済や運営費用がかさんで赤字になることも。必要なコストを簡単に計算する方法はないのでしょうか。ファイナンシャルアカデミーで不動産授業を担当する束田光陽先生にポイントを聞きました。(2019/4/3)

前田建設のICIラボ「エクスチェンジ棟」が国内初“LEED V4”でプラチナ認証取得
前田建設工業は、2018年12月3日にオープンした自社施設「ICI総合センター ICIラボ」の「エクスチェンジ棟」が、国際的な建築の環境性能評価システム「LEED V4 BD+C New Construction」で、最高評価となるプラチナ認証を国内で初めて取得したことを明らかにした。(2019/4/2)

国内初“西武池袋線が貫く”外観がダイヤグラムの20階オフィスビル、「池袋に巨木を植える」をモチーフに設計
西武グループが開発を進めてきた線路が低層階を通り抜ける大規模オフィスビル「ダイヤゲート池袋」は2019年3月25日、竣工式を執り行い、ビルの特徴となっている線路上空にあたるデッキの供用を開始した。プロジェクト費用は約380億円で、池袋エリア最大規模となる基準階貸室約2100m2のハイグレードオフィスを供給する。(2019/3/27)

URが四谷駅前で進める、再開発プロジェクトの名称が「コモレ四谷」に決定
UR都市機構は、JR「四谷」駅前で840億円を投じて進めている再開発プロジェクトの名称を「コモレ四谷」に決めた。新宿四谷エリアに、31階建てのオフィスビルを核に、商業施設や教育施設、5000m2にも及ぶ緑地などが誕生する。開業は2019年度内の予定。(2019/3/28)

住友林業が床への衝撃音を大幅に吸収する“高遮音床”を開発、賃貸住宅に採用
住友林業、住友ゴム工業、マックストンは共同で、賃貸住宅のフローリング向けの“高遮音床”を開発した。創業以来「木」を軸に事業を展開してきた住友林業の木の知見と木造住宅のノウハウ、熊本城への制振ダンパー納入実績がある住友ゴムのタイヤ材料研究の知見、住宅建材の開発に携わり続けているマックストンの各技術を集結させ、業界最高レベルの高遮音性を備えた床を実現させた。(2019/3/26)

BIM:
大和ハウスの「D's BIM」顧客満足度と働き方改革で、2020年に“全物件のBIM移行”を目指す
2055年に売上高10兆円企業を標ぼうする大和ハウスは、成長戦略の重点施策として全物件のBIM化を進めている。これまでに実績として、パートナーシップを結んでいるオートデスクのRevitで作成したモデルで建築確認申請や設計と自社の住宅工場とのBIMデータ連携などを行っており、2018年度下期には71件でBIM化を行ったという。(2019/3/25)

RC造の高層ビルにも適用可能になった鹿島の制震装置「D3SKY(ディースカイ)-RC」
鹿島建設は、超高層建物を対象とした超大型の制震装置「D3SKY(ディースカイ)」を振動周期が変動するRC造のビルにも適用できるように改良したセミアクティブ制御(電気制御)式の「D3SKY-RC」を開発した。RCに加え、SRCの超高層マンション、RC造の超高煙突で適用が可能になり、風揺れから大地震まで、さまざまなレベルの揺れを抑制する。(2019/3/20)

Apple 福岡天神の店舗デザインを予想する
Apple 福岡天神の新店舗はApple Garosugilなどに似たデザイン店舗の可能性が?(2019/3/20)

CLT:
CLTを“床材”に採用した国内初の高層マンションが竣工、床と壁に220m3を導入し工期を3カ月短縮
三菱地所が、宮城県仙台市泉区で建設を進めてきたCLTを床材として採用した国内初の高層マンション「PARK WOOD 高森」が竣工した。完成後は、木材特有の乾燥収縮やクリープによる変形量をモニタリングし、CLTの普及に役立てていくという。(2019/3/15)

島式ホームだぁぁぁ 小田急線最大曲率の急カーブ駅が大変身「新しい代々木八幡駅」に行ってみた
難工事がようやく完成、利用開始は3月16日始発から。広くなって使いやすそうです。(2019/3/15)

「遺伝ってすごい」「足長っ!」 仲村トオルの“美人娘”ミオがデビュー、両親譲りのスタイルに驚きの声
仲村さんの撮影現場を見つめる姿もチラリ。(2019/3/14)

鉄筋工事の品質を確保する新たな配筋検査法「S方式」を考案、赤坂マンションプロジェクトで試行
戸田建設は、鉄筋工事の品質を確保する新たな配筋検査法「S方式」を試行している。設計施工を一括受注している利点を生かし、独自の検査方式を採用することで、鉄筋コンクリート造における躯体品質の向上、とくに鉄筋工事の品質向上への取り組みをさらに推進する。(2019/3/13)

国内初、4D施工シミュレーションを用い無人で鉄骨架構を自動組み立てに成功
前田建設工業は、タダノ、千葉大学と共同で、茨城県取手市の新技術研究所「ICI総合センター ICIラボ」の屋外フィールドで、PC上の4D施工シミュレーションに連動してクレーンを自動運転し、鉄骨架構の梁(はり)および床スラブを無人で設置する実証試験を実施した。(2019/3/12)

「鴻池組RCS接合構法」技術性能証明を改定取得、空間構成の設計自由度を拡大
鴻池組は、鉄筋コンクリート造の柱と鉄骨造の梁を組み合わせたハイブリッド構法の構造実験を重ね、技術性能証明の改定を行った。(2019/3/12)

CLT:
耐火外壁のパネル化と簡易施工の接合金物で“新CLT工法”、都市部の共住を模した大東建託の実験棟で検証
大東建託は、パネル化が可能な「CLT耐火外壁」と、施工手間を省力化した「接合金物」を開発した。これらの新建材を用いたCLT工法を建設中の実験棟に適用。施工時の効果や完成後の居住性などを確認し、2019年度内の商品化を目指す。(2019/3/11)

竹中技術実務研修センター「想」に躯体の“ハイブリッド工法”“PC工法”の実物大モックアップを新設
竹中工務店は、兵庫県川西市の体験型研修施設「想」を増築し、躯体のハイブリッド工法/PC工法の実物大モックアップを新設し、新たな研修プログラムをスタートさせた。(2019/3/8)

ロボット:
耐火吹付けロボットの実用化を後押しする「巻付け」「吹き付け」のハイブリッド被覆工法
鹿島建設は、鹿島フィット、万象ホールディングスと共同で、鉄骨造建物の耐火被覆工事に「巻付け」と「吹き付け」の2通りの工法を併用する「ハイブリッド耐火被覆工法」を開発した。(2019/3/5)

戸田建設がトータルコスト削減につながる“耐震ブレース”を本格適用
戸田建設は、自社開発した高性能かつ経済的な耐震ブレース「戸田式座屈拘束ブレース(TO-BRB)」を愛知県で建設中の生産施設で初適用した。成田PC工場で製造体制を既に確立しており、本格的な現場への適用段階に移行したことになる。(2019/2/27)

免震:
鋼矢板を連続して圧入する「拘束地盤免震」を採用した“技研製作所の新社屋”が完成
技研製作所は2019年2月25日、インプラント構造の連続壁による免震技術「拘束地盤免震」を用いた高知本社新館が完成したことを公表した。(2019/2/26)

ロボット:
鹿島が溶接ロボット10台をビル新築工事に本格導入、専属オペレータ8人と梁588を溶接
鹿島建設は、愛知県名古屋市で施工中の「(仮称)鹿島伏見ビル新築工事」で、汎用可搬型の溶接ロボットを本格導入した。現場では、グループ会社の鹿島クレスが、溶接ロボット10台とオペレータ8人で、柱10カ所、梁585カ所を溶接した。(2019/2/18)

CLT建築:
CLTで“循環型社会”を実現!隈研吾×三菱地所×真庭市の「CLT 晴海プロジェクト」始動
三菱地所と隈研吾建築都市設計事務所、岡山県真庭市の3者は2019年2月14日、東京・晴海地区で、CLT(Cross Laminated Timber/直交集成板)を用いて、国産材の利用促進と地方創生を目的とした「CLT 晴海プロジェクト」を始動させた。プロジェクトでは、真庭市で伐採されたスギ・ヒノキをCLTに用い、東京五輪開催に合わせたイベント施設を晴海に建設する。2020大会終了後には、生産地・真庭市の国立公園へと施設を移築し、地域のランドマークとして再生させる。(2019/2/15)

電子ブックレット:
清水建設が取り組む、BIMを活用した新しい鉄骨生産プロセス
ウェブサイトに掲載した特集記事を、印刷しても読みやすいPDF形式の「電子ブックレット」に編集しました。会員の皆さまに無料でダウンロードしていただけます。今回紹介するのは「清水建設が取り組む、BIMを活用した新しい鉄骨生産プロセス」です。(2019/2/14)

工場ニュース:
半導体向け流体制御機器や空気圧機器の新工場を宮城県に建設
CKDは、東北工場を宮城県黒川郡大衡村に建設し、竣工式を実施した。コンポーネント製品の生産を拡大し、緊急災害時のBCP対応の強化を図る。(2019/2/14)

支柱の組立・解体が1日で完了する大型仮設支保工「T-CAPS」、“新国立競技場”の屋根架設工事に適用
大成建設は、大空間屋根工事や大型橋桁工事で使用される仮設支保工に、建築工事で汎用的に使用されているタワークレーン支柱を活用した大型仮設支保工「T-CAPS(Taisei-Climbing Adjustable Post System)」を開発した。現在、施工中の「新国立競技場整備事業 屋根鉄骨架設工事」に適用されているという。(2019/2/12)

ZEBを目指す技術研究所と開発部門を統合した高砂熱学工業の新センター着工、つくばみらい市に2020年完成
高砂熱学工業は、茨城県つくばみらい市の用地に、技術研究所を移転し、本社機能の開発企画・開発部門も併設する「(仮称)イノベーションセンター」の建設工事に、2020年1月末の完成を目指し着手した。(2019/2/12)

工場ニュース:
半導体製造装置の新たな生産拠点が完成、収益性と競争力を強化
SCREENホールディングスは、半導体製造装置の新たな生産拠点を完成させた。生産効率を追求して省人化を図った結果、新工場の生産能力は従来比150%となり、装置を安定して供給可能になった。(2019/2/8)

東洋建設が発祥の地“鳴尾浜”で、2020年1月の竣工を目標に賃貸用のEC物流倉庫を新設
東洋建設は、発祥の地である兵庫県西宮市鳴尾浜の社有地で、拡大するEC物流の将来的な倉庫需要を見込み、自社保有の賃貸物流倉庫を新築する。新倉庫は、延べ床面積1万5491m2(平方メートル)の規模で、完成は2020年1月末の予定。(2019/2/5)

ZEB:
三菱電機が“36億円”を投じZEB関連の「実証棟」を鎌倉に2020年6月開設
三菱電機は、神奈川県鎌倉市の「情報技術総合研究所」に、ZEB(net Zero Energy Building)関連技術の実証棟を建設する。実験機器16億円を含む、36億円を投じて、2020年6月に稼働を開始する予定。(2019/2/4)

AI:
ジャストだからできる強み?建設に特化したAI学習用の教師データ作成サービス
ジャストは2019年1月30日、建設業界に特化したAIを学習させるディープラーニングに必要な教師データの作成サービス「J-Brain Annotaition」の提供を開始した。(2019/1/31)

大規模木造建築:
全国で増える廃校を学びの場にコンバージョン、前田建設が100周年事業で人材開発センターを取手に開設
前田建設工業は、廃校を利活用して人材育成・深耕の場「ICI人材開発センター」を建設する。2019年秋のオープンを目指し、このほど着工した。設計には、マウントフジアーキテクツスタジオ一級建築士事務所やプレイスメディアを招聘し、木造大スパンなどを採り入れた新しい大規模木造建築の形態を表現する。(2019/1/31)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。