ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「タツノコ VS. CAPCOM」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「タツノコ VS. CAPCOM」に関する情報が集まったページです。

ゲッチャTV Gamez出張所:
「鉄鬼-TEKKI-」とか「タツカプ UAS」とか――そして写メをきれいに
最新ゲーム情報番組「ゲッチャTV」2010年1月21日放送分をお届けします。(2010/1/27)

TGS2009:
「戦国BASARA3」や「大神伝〜小さき太陽〜」などステージイベント盛りだくさん!――カプコンブース
「大神伝〜小さき太陽〜」や「ロスト プラネット 2」のプレイアブル出展が魅力のカプコンブース。ステージイベントも盛りだくさんで、今回はピックアップしたイベントを紹介していく。(2009/9/26)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その32):
今さらっ? E3 2009を振り返るのだ!
夏休みもすぐそこですが、今年のE3を振り返っちゃってるくねくねハニィ。そこから見えるゲーム市場をハニィ視点で語ってみたので、「おっせぇよ」と言わずに読んでみてくれぇい。(2009/7/10)

カプコン凄腕スタッフ挑戦イベント第2弾開催――「タツノコVS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」
(2009/2/19)

ラスボスは「大神」からの刺客――「タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」
(2008/12/22)

熱血漢“バツ”のオリジナルゲームは暗記モノ――「タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」
「タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」に登場するキャラクターおよびWii版のみの要素であるオリジナルゲームを公開する記事も今回がラスト。最後は「バツ」「ロック・ヴォルナット」「ハクション大魔王」「ポリマー」を紹介していく。(2008/12/10)

読者プレゼントを手に入れろ――「タツノコ VS. CAPCOM」先行体験会で戦ってきた
カプコンから「タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」先行体験会の招待状が届いた。読者プレゼントもあるとのことで、ITmedia +D Gamesも参加したのだが……思わぬ結果となりました。(2008/12/4)

キャシャーンのオリジナルゲームは相棒“フレンダー”が主役――「タツノコVS. CAPCOM」
「タツノコVS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」に登場するキャラクターおよびWii版のみの要素であるオリジナルゲームを紹介する記事も5回目を迎えた。今回はカプコン側から「PTX−40A」、タツノコ側から「キャシャーン」「ヤッターマン一号」を紹介する。(2008/12/4)

“モリガン”のオリジナルゲームを初公開――「タツノコVS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」
カプコン側の「モリガン」「春麗」、タツノコ側の「ゴールドライタン」を改めて紹介。合わせて、Wii版のみの要素であるオリジナルゲームも公開する。(2008/11/27)

ロールちゃんのミニゲームは“大掃除”――「タツノコVS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」
カプコン側の「灰燼の蒼鬼」「ロール」、タツノコ側の「鴉」「テッカマン」を紹介。合わせて、Wii版のみの要素であるオリジナルゲームを公開する。なお、ロールのミニゲームは今回が初公開となっている。(2008/11/20)

“ドロンジョ”のオリジナルゲームを初公開だべぇ――「タツノコVS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」
カプコン側の「想鐘サキ」と「ビューティフル ジョー」、タツノコ側の「イッパツマン」「ドロンジョ」の紹介およびWii版のみの要素であるオリジナルゲームを公開していく。(2008/11/13)

“白鳥のジュン”のオリジナルゲームが明らかに――「タツノコVS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」
カプコン側の「リュウ」と「アレックス」、タツノコ側の「大鷲の健」「白鳥のジュン」を改めて紹介。合わせて、Wii版のみの要素であるオリジナルゲームも公開する。(2008/11/6)

カプコンの最新格闘ゲームが集結――「カプコン大格闘祭〜俺より強い奴に会いに行く2008〜」
カプコンの最新対戦格闘ゲームのイベント「カプコン大格闘祭〜俺より強い奴に会いに行く2008〜」が開催。「ストリートファイターIV」「タツノコVS. CAPCOM」のステージイベントには、それぞれの作品に出演する声優陣も登場した。(2008/11/4)

「タツノコVS. CAPCOM」に対応のスティック登場
12月11日に発売されるWii用ソフト「タツノコVS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」に対応したWiiリモコン拡張コントローラが発売される。(2008/10/24)

「PTX-40A」「テッカマン」のオリジナルゲームを公開――「タツノコVS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」
Wii版「タツノコVS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」のみに収録されているオリジナルゲームは、登場キャラクターごとに用意されている。今回は「PTX-40A」「テッカマン」のオリジナルゲームを紹介する。(2008/10/20)

カプコン大格闘祭り開催――俺より強い奴に会いに行く2008
(2008/10/15)

東京ゲームショウ2008 カプコンブース:
「タツノコVS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」新キャラ、Wii版新機能が明らかに
東京ゲームショウ2008、カプコンブースで発表された「タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」の新情報をお届け。2人の新キャラクターに加え、Wii版の追加要素も!(2008/10/11)

東京ゲームショウ2008 カプコンブース:
どこもかしこも長蛇の列――「バイオハザード5」「逆転検事」のプレイリポートもあります
来場者で賑わうカプコンブースについて、現地からブースリポートをお届け。バイオハザード&逆転シリーズ最新作もプレイしてきました。(2008/10/11)

カプコンブースの配布グッズが明らかに――TGS2008
(2008/9/26)

東京ゲームショウの足音
毎年、“あの”イベントにより東京ゲームショウが迫ってきていることを実感します。(2008/9/24)

「モンスターハンター3(トライ)」がプレイアブル――カプコンのTGS2008出展タイトル
(2008/9/19)

タツノコヒーローとカプコンキャラクターがWiiでも競演
全国のアミューズメント施設に12月登場予定の「タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」が、Wii用ソフトとしても発売されることが決定した。(2008/9/19)

「KOF XII」や「タツノコVS.CAPCOM」が遊べる――第46回アミューズメントマシンショー
千葉・幕張メッセで第46回アミューズメントマシンショーが開幕した。2月のAOU2008に引き続き、格闘ゲームが多い印象を受けた今回のアミューズメントマシンショー。主要メーカーのブースを中心に、注目タイトルを紹介していく。(2008/9/18)

いろんなマジック
先週一番注目されたのは、いわゆる「マジコン」訴訟について。(2008/8/6)

巨大ゴールドライタン登場――「タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」
数々の巨大キャラが登場してきた「VS.シリーズ」だが、今回はゴールドライタンが登場する。まるで壁のような巨体に対することはできるのか? ほかにも「破裏拳ポリマー」や「モリガン」、「灰燼の蒼鬼」が参戦決定。(2008/7/28)

ヤッターマン一号とアレックスも参戦決定――「タツノコVS.CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」
(2008/7/2)

「タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」ロケテスト実施決定
(2008/6/30)

宇宙の騎士テッカマンと私立ジャスティス学園から参戦決定――「タツノコVS.CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」
(2008/6/20)

「ドラクエ」と見るとクリックしちゃう?
ゲーム業界、時々予想のちょっとナナメ上をいく時があるものです……。(2008/6/4)

登場キャラクター4人を紹介――「タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」
カプコンが、2008年冬稼動開始を予定しているアーケード用対戦格闘「タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」の登場キャラクターを紹介する。(2008/5/27)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。