40mmドライバー搭載ワイヤレスノイキャンヘッドフォン「WH-1000XM4」が15%オフの2万4200円で販売中

» 2026年01月06日 11時09分 公開
[ITmedia]
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

 Amazon.co.jpのスマイルSALEで、「ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン WH-1000XM4」が通常価格の2万8500円から15%オフとなる2万4200円で販売中だ。

photo 「ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン WH-1000XM4」

 本製品は、独自チップの搭載により、日常的な騒音を従来モデルより大幅に低減したというノイズキャンセリングヘッドフォンだ。音楽を聴いている最中でも、ユーザーが声を出すだけで自動的に音楽を一時停止し、外音取り込みモードへ切り替える「Speak to Chat」機能を備えており、本体を装着したままでも円滑に会話ができる。

 音質面では、AI技術を用いた「DSEE Extreme」機能により、CDやMP3などの圧縮音源をリアルタイムで解析し、ハイレゾ級の高音質にアップスケーリングして楽しめるという。この他、低反発ウレタン素材のイヤーパッドを採用したことで、側頭部への圧力を分散し、長時間利用しても快適な装着感を実現している。

 充電インタフェースにはUSB Type-Cを採用し、ノイズキャンセリングON時でも最大30時間の連続再生に対応する他、10分の充電で約5時間の再生が可能だとするクイック充電にも対応している。PCとスマートフォンなど、2台の機器に同時接続してシームレスに切り替えられるマルチポイント機能も備える。

※価格情報などは記事掲載時点のものです。販売元の事情により、予告なく変更される場合があります。あらかじめご了承ください。本記事は制作段階で生成系AIサービスを利用していますが、文責は編集部に帰属します。

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

アクセストップ10

2026年09月29日 更新
  1. 20万円超のXperiaを「買い」に変えた3週間 ソニーが「モニタープログラム」を実施した理由 (2026年09月26日)
  2. 「SuicaでJR東海エリアをまたげない」問題、ついに解消か JR東海社長「勉強している」【訂正】 (2026年09月27日)
  3. なぜドコモはahamoの大幅値上げを避けたのか? 段階制で安くなるケースと「アップセル戦略」の狙い (2026年09月26日)
  4. ドコモ値上げの背景は? 副社長が語るahamoの競争力と、「楽天モバイル意識」の本音 (2026年09月25日)
  5. ソフトバンクとLINEヤフーが「Yahoo!スマホ買取」を始めた理由 スマホ高騰時代に目指す「中古の循環」 (2026年09月28日)
  6. ドコモが低容量プラン「ドコモ mini2」発表 6GB/12GBの2段階で月額3278円/4598円 (2026年09月25日)
  7. 高額な「iPhone Duo」を横目にどう選ぶ? Androidフォルダブルスマホをお得に買う方法【2026年9月版】 (2026年09月27日)
  8. パナの電動アシスト自転車、スマホ連携が可能に バッテリーの盗難防止や残量通知など 12月発売 (2026年09月28日)
  9. “iPhone 18難民”の買い替え先は? 最新「iPhone 18 Pro」と型落ち「17/17e/16」から最適解を考える (2026年09月25日)
  10. JR東日本「分かりにくい」新幹線券売機を改善へ なぜ、スマホではなく「駅での最短1分購入」を実現? (2026年07月04日)
最新トピックスPR

過去記事カレンダー