独特なデザインが魅力のオープンイヤー型イヤフォン「Nothing Ear (open)」がセールで35%オフの1万2800円に

» 2026年10月16日 13時09分 公開
[ITmedia]
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

 Amazon.co.jpのプライム感謝祭セールで、「Nothing Ear (open)」が定価の1万9800円から35%オフとなる1万2800円で販売中だ。

photo 「Nothing Ear (open)」

 Nothing Ear (open)は、耳を塞がないオープンイヤー構造を採用した完全ワイヤレスイヤフォンだ。段階的ドライバーと独自の振動板を搭載し、豊かな低音とクリアな高音を実現しているという。重さは片耳わずか約8.1gの軽量設計で、肌に優しいシリコン製イヤーフックと50度の傾斜設計により、長時間の使用でも快適なフィット感を提供するとしている。

 本体はIP54等級の防塵・防水性能を備えており、19mmの薄型かつ透明感のあるボディーが特徴だ。マイクにはAI技術を取り入れたデュアルマイクを採用し、クリアな通話を行える。

 バッテリーは最大約30時間の再生に対応する他、専用アプリ「Nothing X」でのイコライザー設定やゲーム向けの低遅延モードも利用できる。さらにChatGPTとの統合による音声コントロールにも対応している。

ITmedia Mobileで売れている商品はこちら!(2026年9月)

photo

※価格情報などは記事掲載時点のものです。販売元の事情により、予告なく変更される場合があります。あらかじめご了承ください。本記事は制作段階で生成系AIサービスを利用していますが、文責は編集部に帰属します。

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

アクセストップ10

2026年10月16日 更新
  1. 異例の「iPhone Air」投げ売りはなぜ起きている? 定価29.5万円の1TBモデルが、いま18.4万円で買える3つの理由 (2026年10月15日)
  2. 「iPhone Air」本音レビュー:使って分かった「バッテリーの持ち」と「ケース選び」の悩ましさ (2025年10月10日)
  3. 楽天モバイルのオリジナルAndroid端末にパッチ未提供の脆弱性 対象端末の利用者には機種変更を推奨 (2026年10月14日)
  4. AppleCare+なしで修理費最大27万超の「iPhone Duo」を守るなら? 年間2万も差が出る、スマホ保険を検討してみた (2026年10月15日)
  5. 7型ディスプレイ搭載「Apple HomeView」発表 Siri AIと顔識別で家族全員に「欲しい情報」を届ける (2026年10月13日)
  6. 「友達だけ」のはずが、なぜXで拡散? 看護師の患者撮影動画が流出した「setlog」の“抜け穴”とBeRealとの違い (2026年10月16日)
  7. ダイソーで1100円の「GaN USB充電器」は折り畳みプラグで外出用に持ち歩きやすい 45W出力対応でPCでも使える (2026年10月10日)
  8. 「iPhone Duo」のAppleCare+なし修理費用が明らかに 最大27万円超、折りたたみ画面の損傷は18万円超に (2026年10月15日)
  9. 日本未発売の3つ折りスマホからEV、巨大な「欧州風」研究拠点まで――Huawei深セン・東莞拠点を歩く (2026年10月15日)
  10. スマホの「実質価格」高騰の恐れ、iPhone 18 Proは2倍高く? 総務省の残価設定ルール厳格化は“誰のため”か (2026年10月10日)
最新トピックスPR

過去記事カレンダー