Amazon.co.jpで、「ソニー ゲーミングキーボード INZONE KBD-H75」が定価の3万9600円から29%オフとなる2万8000円で販売中だ。
本製品は、プロeスポーツチームのFnaticと共同開発された競技向けのゲーミングキーボードだ。アクチュエーションポイントの調整機能やラピッドトリガーを搭載しており、思い通りのキャラクターコントロールが可能となっている。さらに、ポーリングレート8000Hzの高速応答にも対応し、入力遅延を極限まで抑えられるのが特徴といえるだろう。
本体内部にはガスケットマウントを採用しており、長時間の使用でも快適な打鍵感を維持できる。キートップには耐久性に優れたPBTキーキャップを採用し、頑丈なスタビライザーによって正確な入力をサポートする。
FPSなどのゲームに適した75%サイズのコンパクトなテンキーレス設計(US配列)となっており、デスク上のスペースを広く使える。アルミニウム製のトップケースを用いたCNC加工のメタルフレームは、高級感とともに高い耐久性を備えている。その他、直感的に操作できるボリューム調整ダイヤルや、カスタマイズ可能なライティング機能も搭載している。
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