最新記事一覧
シャープのエントリーAndroidスマートフォン「AQUOS wish6」のカメラ機能において、「文章撮影モード」で台形補正および影除去が動作しない不具合が判明した。今後のソフトウェア更新で解消する見通しだ。
()
アイロボットジャパンが、新しいフラグシップロボット掃除機を発売する。発売を記念して、エントリーモデルである「Roomba Mini Slim」を1台プレゼントするキャンペーンも開催する。【一部訂正】
()
Nothing Technology Japanは、エントリーモデルのワイヤレスイヤフォン「CMF Buds Neo」を発売。デュアルトーンデザイン、12.4mmダイナミックドライバー、ANCを搭載し、充電ケース併用で最大52時間の再生に対応する。
()
体を動かすのに最適なこの季節に、Zepp Health Corporationが展開するスマートウェアラブルブランド「Amazfit」が、「Amazonプライム感謝祭」に人気のスマートウォッチやスマートリングを出品している。最新フラッグシップからアウトドア向け、エントリーモデルまで最大49%オフで購入できる。
()
ブラザー販売は、約10年ぶりにスマホ連携ラベルライターエントリーモデルの新製品「P-TOUCH CUBE PT-P320BT」を発表した。充電式にしつつ、直販価格は6600円に据え置かれた。発表会レポートと実機インプレッションをお届けする。
()
アイワマーケティングジャパンは、プロセッサとしてIntel N100を採用したエントリー仕様の15.6型ノートPC「aiwa book S15-2」を発表した。
()
ソースネクストは、エントリー価格帯を実現した15.6型ノートPC「DGP-WNB1504」の販売を開始した。
()
XREALの新ブランド第1弾「xbx a01+」は、3DoFや専用アプリ連携を省いたエントリーARグラスだ。実売4万円台前半の低価格と約56gの軽さを両立。PC作業をする場合には割り切りが必要な一方、移動中の動画視聴やDeX環境で真価を発揮する。
()
楽天モバイルが「moto g37j」を安価に販売中。通常2万2001円のところ、MNP「【Android対象製品限定】特価キャンペーン」を適用すると1円で購入できる。
()
Microsoftの「Surface」のエントリーラインの個人モデルが一新される。併せて、新型の「Surface Mouse」も登場する。
()
アイリスオーヤマは、背面側にマグネット充電機構を備えた15.6型Androidタブレット端末「TM15F1Q74-V1H」を発売する。
()
構造計画研究所は、NavVisが開発したハンディ型3Dレーザースキャナーのエントリーモデル「NavVis CLX」の国内での注文の受け付けを開始した。約1.8kgの小型軽量で、2基のLiDARセンサーと3基の1200万画素カメラを搭載。最大8ミリの精度でカラー点群とパノラマ画像を取得する。
()
TCL JAPAN ELECTRONICSは、スタンダード設計の11型Androidタブレット端末「TCL TAB A1」「TCL TAB A1 NXTPAPER」を発表した。
()
パナソニックは、Fire TV機能を備えたエントリー価格帯の32型/40型フルHD液晶テレビ2製品を発表した。
()
ソニーは、ミドルクラスのワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「WH-CH730N」と、エントリークラスの「WH-CH530」を9月18日に発売する。両機種はBluetooth Ver.6.0や次世代規格のLE Audioに対応したほか、最上位モデル直系の10バンドイコライザーやAI技術による高度な通話ノイズ低減機能を新たに備えた。WH-CH730Nにおける折りたたみ構造の採用や、最大75時間のスタミナバッテリーなど、モビリティと日常の使い勝手を高める基本設計も徹底的に磨き上げている。
()
ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。2026年7月は、2万2000円のエントリーモデル「arrows We3 F-52G」がランク外から5位に入った。「iPhone 17(256GB)」は首位をキープし、前月2位だった「Xperia 1 VIII SO-51G」は圏外に落ちた。
()
Xiaomi Japanが、スマートフォンの新モデル「REDMI 17」を8月28日に発売する。「長く安心して使える」というコンセプトを掲げるエントリーモデルだ。5Gは非対応だが、7500mAhの大容量バッテリーを特徴とする。
()
NVIDIAは、エントリーレベル向けとなるエッジAIロボティクスコンピュータ「NVIDIA Jetson Orin Nano 2」の発表を行った。
()
ASUS JAPANは、Core i7+GeForce RTX 5050を搭載するエントリークラスの16型ゲーミングノートPC「ASUS TUF Gaming 16(FX610JH)」を発表した。
()
Synologyは、コストパフォーマンスを重視したエントリークラスのデスクトップNAS「DiskStation neo+」シリーズを発表した。
()
auじぶん銀行は、9月30日まで「はじめての口座開設&ご入金キャンペーン」を開催。エントリーして期間内に新規で口座申し込みをすると、適用条件達成で現金特典を最大3万円プレゼントする。
()
AMDは、最新エントリーGPUとなるRadeon RX 9050搭載グラフィックスカードを発表した。
()
Zepp Healthの「Amazfit」ブランドから、1万8980円というエントリー価格ながら、2.07型の大型AMOLEDディスプレイやオフラインマップ機能を備えたスクエア型スマートウォッチ「Amazfit Bip Max」が登場した。実機で確認していこう。
()
ベンキュージャパンは、フルHD解像度に対応した高輝度表示に対応したエントリークラスのホームプロジェクター「TH575C」を発売する。
()
KDDIは、UQオンラインショップで販売している「arrows We3」を安価に販売中。通常3万3000円のところ、条件を満たすと2年間47円になる。
()
NTTドコモは、8月1日から「ポイント交換でdポイント最大15%増量キャンペーン」を開催。対象企業のポイントをdポイントへ交換すると通常の8%、抽選で10人に1人の確率で7%、合計最大15%分のdポイントを増量する。
()
ソースネクストは、約102gの軽量コンパクト筐体を採用したエントリー設計のデジタルカメラ「DGP-DCM01」を発売する。
()
Amazon.co.jpにて、シャープのプラズマクラスター7000を搭載したコンプレッサー方式衣類乾燥除湿機「CV-S71-W」のエントリーモデルが、参考価格から17%オフの1万9800円となるタイムセール価格で販売されている。
()
Amazon.co.jpで14型のノートPC「ASUS Vivobook Go 14 E1404FA」がタイムセール中だ。Ryzen 5や16GBメモリを搭載し日常タスクを快適にこなせる一台が、36%オフの8万9800円となっている。
()
NTTドコモは、「arrows We3」を6月25日に発売する。一括2万2000円のところMNPかつ「5G WELCOME割」の適用で1万2100円になる。
()
NTTドコモは、7月7日から「Amazonプライムデー dポイント10%還元 さらに抽選で10万ポイントがあたるキャンペーン」を開催。キャンペーンサイトからのエントリーや「dアカウント」と「Amazonアカウント」の連携が必要だ。
()
デル・テクノロジーズが、エントリークラスのモバイルワークステーションとして「Dell Pro Precision 5 14S」「Dell Pro Precision 5 16S」を投入する。Core Ultra 300Hプロセッサ搭載のIntelモデルと、Ryzen AI 400シリーズを搭載するAMDモデルを取りそろえている。
()
バッファローは、Wi-Fi 6接続に対応したエントリー仕様の無線LANルーター「WSR-3000AX4L」を発売した。
()
シャープはスマホの販売構成比を中高価格帯へシフトし、2026年度にミドル・ハイエンドを7割にする。背景にはメモリやストレージの高騰があり、部材コストの割合が高いエントリーモデルの収益悪化が関係する。グローバルでも上位2社がシェアを伸ばす予測の中、シャープの戦略転換は新端末の魅力が成否を握りそうだ。
()
GEEKOMから、Pentium Gold 7505を搭載したエントリークラスのミニPC「GEEKOM AIR12」が登場した。実売価格4万9900円からという手頃な価格帯ながら、メモリの増設が可能で、充実したポート類を備えているのが特徴だ。
()
FCNTが6月10日、スマートフォンの新モデル「arrows We3」を発表。6月25日から順次発売する。arrows We2と同等のサイズを維持しながら、ディスプレイやバッテリー、カメラを進化させた。arrows Alphaと同等の耐久性を確保しているのも特徴だ。
()
Amazon.co.jpで、Xiaomiのワイヤレスイヤフォン「Redmi Buds 8 Lite」のタイムセールが実施されている。最大42dBのアクティブノイズキャンセリングや36時間の長寿命バッテリーを備えたモデルだ。
()
COMPUTEX TAIPEI 2026に合わせて、QualcommがSnapdragon X/X2シリーズを搭載するPCを中心に据えたプライベートショールームを開設した。その片隅に、エントリー向け新型SoC「Snapdragon C」のリファレンスモデルを見つけたので紹介したい。
()
台湾GIGABYTE Technologyは、Ryzen 5を採用するエントリー構成の16型ゲーミングノートPC「GIGABYTE EAGLE 9MJR2JPF93SH」を発表した。
()
AMDのGPU「Radeon RX 9000」シリーズに、新たな製品が登場する。WQHDゲーミング向けとしてはエントリーに相当するモデルだ。
()
2026年6月開催の「COMPUTEX TAIPEI 2026」に向け、NVIDIAとMicrosoftがSNS上で意味深なメッセージを発信し、注目を集めている。ハイエンドからローエンドまで全方位で拡充が進む「Windows on Arm」エコシステムの最前線を読み解く。
()
楽天モバイルオンラインショップの「スマートフォン売れ筋ランキング」。2026年4月は、2万2001円のエントリーモデル4機種が3位から6位までを占めた。前月3位の「arrows We2 Plus」は7位に下落、上位2位はiPhone 17e・iPhone 17が維持した。
()
Qualcommが、「X」ではないPC向けSoCを新たに投入する。エントリーノートPC向けの製品で、搭載製品は2026年後半に登場する見通しだ。
()
SAEDAは、使い捨てカメラ風のミニマルデザインを採用したエントリーデジカメ「BECKS コンパクトデジタルカメラ B-Quest ND1」を発売する。
()
MM総研は「2025年度通期 スマートウオッチ市場規模の推移・予測」の結果を発表。エントリーモデル発売に伴う買い替え需要で市場回復したが、停滞傾向はしばらく続くと予測している。
()
中国Huionは、ペン入力に標準対応した8.4型Androidタブレット「Huion Note E」を発表した。
()
エミライは、中国FIIOブランド製となるエントリーデジタルオーディオプレーヤー「Snowsky DISC」の取り扱いを発表した。
()
Dell Technologiesが、AlienwareブランドのエントリーゲーミングノートPCを発売する。普段使いもしやすい仕様となっていることが特徴だ。
()
OPPOやXiaomiのスマートフォンで値上げが行われている。「OPPO A5 5G」は3万2800円から3万6800円に変更。Xiaomiの「REDMI 15 5G」や「REDMI Note 15 Pro 5G」も3000〜5000円の値上げとなっている。
()
ガーミンジャパンは、ランニングGPSウォッチ「Forerunner」シリーズのエントリークラスモデル3製品を発表した。
()