最新記事一覧
マウスコンピューターが、自社サイトで「立春感謝セール」を開催している。セール対象となっているPCは「mouse」「G TUNE」「DAIV」ブランドの製品で、最大7万円オフで買える製品もある。期間は2月25日10時59分まで。PC価格が高騰している中、できるだけ出費を抑えたいのであれば今がチャンスだ。
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プラネックスコミュニケーションズは、屋外設置に対応したネットワークカメラ計2製品を発売する。
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Amazonにて、全8ポートが10Gに対応したスイッチングハブ「TP-Link DS108X」がセール中だ。静音ファンレス設計の金属ボディーを採用し、設定不要で10G NASやWi-Fi 7ルーターの性能を最大限に引き出せる。
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台湾GIGABYTE Technologyは、RyzenプロセッサとGeForce RTX 50シリーズの搭載に対応したミドルタワー型ゲーミングデスクトップPC「AORUS PRIME 3」シリーズを発表した。
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ASUSは、「Wi-Fi 8」に対応するコンセプトルーター「ROG NeoCore」を発表した。Wi-Fi 7とWi-Fi 8のパフォーマンス比較テストも公表している。
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天空が国内投入する「OneXPlayer Super X」は、外付け水冷ボックスに対応した画期的な2in1 PCだ。AMD最新プロセッサを搭載し、水冷時はTDP 120Wまで性能を解放。ローカルAIから重いゲームまでこなす“怪物機”の細部を実機写真とともにレポートする。
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Texas Instruments(TI)が、Silicon Laboratories(Silicon Labs)を75億米ドルで買収すると発表した。無線接続やハードウェアセキュリティに特化したSilicon Labsの組み込みプロセッサを獲得することで、TIはIoTおよびエッジAI設計における存在感を高めるだろう。
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TCLが発表した電子ノート「Note A1 NXTPAPER」は、8基のマイクとAIによるリアルタイム文字起こし・要約機能を搭載し、会議や講義の記録を効率化できる。万年筆と鉛筆の書き味を切り替え可能なT Pen Proも付属。ただしGoogle Playには非対応で、アプリはAPKでの個別導入が必要となる。
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Intelがデスクトップワークステーション向けに「Xeon 600プロセッサ」をリリースする。Pコアオンリーの「Xeon 6プロセッサ(Granite Rapids)」がベースで、CPUコアの重要なAIワークロードに適しているという。
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村田製作所は2025年度第3四半期の業績を発表した。売上高は前年同期比4.3%増の4675億円、営業利益は同50.2%減の379億円だった。主力製品の積層セラミックコンデンサー(MLCC)はAIサーバ向けに需要が高まっていて、社長の中島規巨氏は「値上げは今のところ議論していないが、市況に応じて検討していくべきだと思っている」とした。
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NECパーソナルコンピュータ(NECPC)が、Android タブレット「LAVIE Tab」シリーズ、16型スタンダードノートPC「LAVIE N16」、液晶一体型デスクトップPC「LAIVE A」シリーズの新製品を発表した。
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Amazonで販売中の整備済み「iPad Air(M2)」を紹介。ディスプレイは11型、内蔵ストレージは128GBのWi-Fiモデルで、プロセッサには「M2」を搭載している。価格は7万2172円。
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楽天モバイルが、5Gに対応したモバイルWi-Fiルーター「Rakuten WiFi Pocket 5G」を2026年3月に発売する。価格はルーター本体が1万6800円。700MHz帯のプラチナバンドに加え、5G(Sub6)に対応している。
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うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、1月25日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!
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Core UltraシリーズのCPUで組み込める小型ベアボーン「DeskMini B860」がASRockから売り出された。注目を集めているが、即ヒットといかないのが昨今のPCパーツ事情だ。
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楽天グループは2026年1月、東京都内で楽天市場の出店店舗などを対象としたイベント「新春カンファレンス2026」を開催した。本カンファレンスでは、楽天グループ 代表取締役会長兼社長 三木谷浩史氏が登壇。グループの中核事業である「楽天モバイル」の最新動向と、それが「楽天市場」をはじめとする各サービスや出店店舗にどのようなメリットをもたらすかについて、具体的な数値や事例を交えて講演を行った。
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Amazonで販売中の整備済み「iPad(第9世代)」を紹介。 10.2型のRetinaディスプレイ、プロセッサはA13 Bionic、ストレージは64GBで、Lightning端子とホームボタンを搭載する。価格は3万3483円。
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マウスコンピューターは、G TUNEブランド製ミドルタワーゲーミングPCのラインアップにRyzen 7 9850X3D搭載の新構成モデル3製品を追加した。
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NTTドコモが、VAIOのモバイルノートPC「VAIO Pro PG」の4G(LTE)通信対応モデルを発売することになった。ドコモオンラインショップとドコモショップ限定の扱いで、ドコモが提供する分割払いも利用可能だ。
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インフィニオン テクノロジーズは、Wi-Fi 7とBluetooth LE 6.0、IEEE 802.15.4 Threadを統合したトライラジオデバイス「AIROC ACW741x」ファミリーを発表した。
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エレコムが世界で初めてUWB無線技術を採用したゲーミングマウス「VM800」を発売した。送受信共に8000Hzの「True 8K」通信により、ワイヤレスの常識を覆す安定性と応答速度を実現した。
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マウスコンピューターは、Core Ultra(シリーズ3)を採用した法人向け14型ノートPC「MousePro G4」を発表した。
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IIJmioサプライサービスで、中古良品「iPhone 15(128GB)」を販売開始。価格は一括7万6980円で、MNPかつ同時申し込みで適用されるのりかえ価格では6万9800円になる。NEC製Aterm光回線ルーター4機種も提供する。
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サードウェーブは、最新のCore Ultra(シリーズ3)プロセッサを備えた法人向け14型/16型ノートPC計3製品を発売した。
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Amazon.co.jpで開催中のスマイルSALEにて、最新規格のWi-Fi 7に対応したメッシュルーター「Amazon eero 7(2ユニット)」が17%オフに。家中どこでも高速な通信環境を構築できる注目のセットだ。
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KDDIの提供する通信サービス「au Starlink Direct」の国内接続エリアが約2倍に拡大。日本国土と領海(海岸線から12海里)に加え、接続水域(海岸線から24海里)などの海域が加わった。
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ユニクロで販売中の「マルチポケットショルダーバッグ」を紹介。小分けに収納できる7個のポケットを備え、メイン収納はタブレットを収納できるスリーブ付き。ダブルファスナーで左右どちらからでも開閉できる。
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デル・テクノロジーズが、Intelの最新CPU「Core Ultraプロセッサ(シリーズ3)」を搭載する新モデルを発表した。受注を開始している構成もあるが、納期が少し長めなことに注意を要する。
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ハイブリッドワークの浸透やIoTの普及などによってトラフィックが増大し、人手によるネットワーク運用の限界が見え始めた。こうした危機をAIでいかに突破すべきか。Juniper Networksを買収したHPEが示す、ネットワークの自律化に向けたロードマップが答えになりそうだ。
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AIの普及に伴いITインフラは複雑化し、企業が最適な技術を選択・運用するハードルが高まっている。この課題に対し、Cisco Systemsはパートナーの評価軸を「売り上げ規模」から「顧客への提供価値」へと転換した。パートナーの専門性や支援品質を可視化する新制度が、顧客のIT環境をどう変えるのか。
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エレコムとアイ・オー・データ機器は、両社のWi-Fi 7対応無線LANルーター4製品について「Wi-Fi EasyMesh」の互換性確認を実施した。
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エプソンダイレクトは、業務利用向けをうたった10.1型WindowsタブレットPC「Endeavor TN52E」を発表した。
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ローカル5Gの制度化、キャリア5Gのサービス開始から6年が経過した。「超高速、超低遅延、多端末接続」という華々しいキャッチフレーズで登場した5Gの6年はうたい文句通りの実用化がなされない低調な年月だった。しかし、やっと活躍の兆しが見えてきた。また、アサヒグループホールディングスのランサムウェア被害で「脱 VPN」の機運が高まっているが、それは簡単ではない。
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「セブンイレブンでスマホから印刷したいだけなのに、アプリが複数あってどれを使えばいいか分からない」といった声が聞かれる。結局どれをインストールすべきなのでしょうか。それぞれのアプリの仕様やメリット、そして気になる印刷料金の違いを整理してみました。
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米Nex Computerが約14年前にコンセプトを発表したマルチスタイルスマートフォン「NexPhone」が、ついに製品として世に登場する。Android 16とWindows 11のデュアルブートに対応し、Androidアプリを介してDebian(Linux)まで使えてしまう。ただし、現時点では日本向けの出荷は未定だ。
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天空が中国AYANEOのAndroidハンドヘルドゲーム機「AYANEO Pocket VERT」の取り扱いを開始した。CNCによるフルメタルボディーを採用しており高級感のあるデザインが魅力的だ。
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ASUS JAPANは、Wi-Fi 7接続をサポートしたポータブル無線LANルーター「ASUS RT-BE3600 Go」の一般販売開始を発表した。
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ユニークは、ワイヤレス接続対応モバイルディスプレイ「PROMETHEUS CAST」シリーズに18.5型の新モデルを追加した。
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Amazon.co.jpでは、4K高画質記録に対応した前後2カメラドライブレコーダー「70mai Dash Cam 4K A800SE」が40%オフのセール中だ。夜間に強い暗視性能や、128GBのSDカードが付属する点も魅力だ。
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Amazon.co.jpで、写真・動画保存ストレージ「おもいでばこ」の3万5820円でのセールが実施されている。高耐久なVideo HDDを採用したプレミアムモデルで、スマホの4K動画保存やWi-Fi 6にも対応する。
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エムエスアイコンピュータージャパンは、第13世代Core i7プロセッサを採用したエントリークラスの15.6型ゲーミングノートPC「Cyborg-15-A13UC-6022JP」を発表した。
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ASUS JAPANは、Ryzen AIプロセッサを採用した14型ゲーミングノートPC「ASUS TUF Gaming A14 FA401EA」を発売する。
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Amazon.co.jpで、OCulinkポートを搭載した高性能ミニPC「GMKtec NucBox M8」が27%オフのセール中だ。Ryzen 5 PRO 6650Hを搭載し、省スペースながらプロ仕様の作業にも耐える強力な一台だ。
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Dynabookが、「dynabook X83」「dynabook B86」の新モデルを発表した。いずれも最新のCore Ultraプロセッサ(シリーズ3)を搭載したCopilot+ PCで、企業で高まるAI PCへのニーズに応える。
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エックスモバイルは、通信サービスの利用量に応じてビットコインポイントを付与するWeb3通信サービス「HORIE MOBILE 2.0」の提供を開始した。本サービスは、これまでの通信が担ってきた単なる接続手段としての役割を超え、次世代のネットワーク環境であるWeb3を見据えたものである。利用者が日常生活で通信インフラを使用することを通じ、ビットコインをより身近な存在として感じられる環境を構築することを目的としている。
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村田製作所は、「オートモーティブワールド2026」内の「第18回 国際カーエレクトロニクス技術展」において、さまざまなアナログ機器をIoT化できる「電源マネジメントアダプタ」を披露した。
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NECパーソナルコンピュータは、法人向けPCの新モデル計7機種を発表した。
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iOS 18のiMessageでの受信のみで端末を制御される攻撃チェーンの実態が判明した。受信者が通知を開いたり添付ファイルの操作をしたりする必要はなく、端末がロックされた状態でも自動処理されるという。一体どのような攻撃なのか。
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MAXWINを運営する昌騰は、ワイヤレスアダプター「DA-AD01-A」「DA-AD01-C」を発売。ボディーサイズは2.2cm、入力端子に接続すれば有線CarPlay&Android Autoのディスプレイモニターをワイヤレス化できる。
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