最新記事一覧
NTTドコモは、ロボット統合制御基盤とフィジカルAIの研究開発を行うスタートアップ「ROBOTS」をスピンアウトした。ROBOTSは、まずは警備分野での社会実装を目指し、将来は設備点検/保守や建設/土木分野への展開も視野に入れる。
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自動運転技術スタートアップのティアフォーが東京証券取引所グロース市場に上場した。同社の競争優位性は、自動運転向けオープンソースソフトウェア「Autoware」を基盤とする事業展開にある。中長期の方向性では、車載半導体の設計のオープン化も視野に入れている。
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三菱自動車と東京大学発のスタートアップ企業であるHighlandersは、「人とロボットが共に働く新しい産業基盤づくり」の実現に向けた協業に関する基本合意書(MOU)を締結した。
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決済スタートアップの米Stripeと、米投資ファンドのAdvent Internationalが、決済の“元祖”PayPalの買収を提案した。この買収の背景をひもとくと、決済ビジネスの価値が変化している、納得のシナリオが見えてきた。
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化石燃料依存と将来の電力不足を「フュージョンエネルギー」で解決する。そんなビジョンを掲げる日本のスタートアップが、核融合発電の実証炉建設へ向けた大きな一歩を踏み出した。
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開発の原点は、大学の正面玄関にクマが出没した際、事務局の対応が土曜日だったため週明けまで3日かかった経験だったという。
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3Dプリント住宅を手掛けるセレンディクス(兵庫県西宮市)が、3Dプリンタで建築した防爆シェルターやドローン基地を英国の防衛産業展示会で展示する。既存の建築手法に対して形状や建設立地の自由度で勝るといい、防衛装備庁が出展するブース内で実物を展示する予定だ。
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三菱自動車は9日、出資する東大発ロボット開発スタートアップのハイランダーズ(東京都豊島区)と、自動車工場で活用する人型ロボットを共同開発し、2027年中の量産を目指すと発表した。人工知能(AI)が自律的にロボットを制御する「フィジカルAI」技術で開発したハイランダーズの国産ロボットに三菱の生産活動を学習させ、製造作業用に最適化して同社工場に導入するとともに量産化する。
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三菱自動車工業と東京大学発スタートアップのHighlandersは7月9日、ヒューマノイドロボットの共同開発と量産化に向けた基本合意書を締結したと発表した。三菱自動車の京都工場での量産を検討し、2027年後半に月産1000台の製造能力を目指す。
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ホンダの新事業創出プログラム「IGNITION」発のスタートアップであるPathAheadは、高エネルギー加速器研究機構(KEK) 物質構造科学研究所 助教の本田孝志氏との共同研究が、国土交通省の「2026年度 SBIR建設技術研究開発助成制度」に採択されたと発表した。
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東急不動産は、グリーンテック分野のスタートアップ支援プログラムに国内外6社を採択した。広域渋谷圏の公共空間や東急不動産のオフィスビル、商業施設などを実証フィールドとして提供する。
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品種開発から販売までを一貫して手がける農業スタートアップ、CULTA。AIと人工環境を使う高速育種でイチゴの品種開発を大幅に短縮し、独自品種を東南アジアなどに輸出する。手本は、キウイで世界市場を築いたゼスプリ。品種開発とマーケティングを一体で握る「垂直統合」で、農業の構造転換に挑む。
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物流の「2024年問題」を解決すべく、清水建設とスタートアップのecoroが、国交省の推進する「自動物流道路(オートフローロード)」の社会実装に向けた実証実験を実施した。実験は清水建設の「温故創新の森 NOVARE」をテストフィールドとして、屋外自動走行EVの通信安定性と走行精度を確かめた。
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米防衛スタートアップAnduril Industries(アンドゥリル)が、日産自動車が閉鎖を予定する追浜工場(神奈川県横須賀市)の取得を協議していると、ロイターが6月25日に報じた。軍事用ドローン(無人機)の生産拠点への転換を検討しているという。
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太陽光発電所の適地選びには、土地の特性や電力系統など、さまざまな条件が絡み合う。人工知能(AI)の受託開発事業を手掛けるデータプリズムテクノロジーズ(東京都文京区)は、そんな複雑な場所選びを手助けするAIエージェントを開発した。代表の堀圭佑さん(27)が会社を立ち上げたのは25歳の時。「挑戦するなら早いうちに」と、堅実な研究者気質の中に、起業家らしい一面がのぞく。
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東京大学発のAIスタートアップの燈は、フィジカルAIに関する取り組みについて説明した。同社は現実空間を高度に再現する自社開発のシミュレーション基盤「Melchior」とAIモジュールを組み合わせ、さまざまなソリューションを実現可能にしている。
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ダイハツ工業は、滋賀(竜王)工場 第1地区にAIを用いた自動車部品の品質検査システムを導入したと発表した。製造業向けAIソリューションを提供するスタートアップのVRAIN Solutionと共同開発したもので、現場主導のDX推進の取り組みに位置付けられる。
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AMDは2026年6月、予測型メモリ技術に特化したスタートアップのMEXTの買収を発表した。同技術はNANDフラッシュメモリをDRAMのように動作させ、性能を犠牲にせずにコストを削減し、利用可能な容量を拡大するものだ。
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augment AIはスマートウォッチ「wena X」のクラウドファンディングで支援金額5億円を突破したと発表した。同社はこの記録を記念して2026年6月18日から8月17日まで第2期募集を実施する。製品は独自のコンセプトを持ち二子玉川の蔦屋家電などで実機のタッチアンドトライを実施している。
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清水建設は、スイス連邦工科大学チューリッヒ校発のスタートアップMESHに出資した。MESHの自動制御ソフトウェアを活用し、鉄筋の加工/運搬/組立/結束/溶接を自動化するフィジカルAI技術の開発を進める。
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Reminusは、SaaSスタートアップの非エンジニア経営者を対象としたCTO業務代行サービス「Reminus CTO代行」の提供を開始した。技術戦略の立案から、採用、開発組織の立ち上げ、運用までを外部CTO人材が支援する。
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NTTは6月10日、AIを支える先端技術を持つスタートアップに投資するファンド「IOWN AI Fund」を組成すると発表した。運営会社を米シリコンバレーと東京に新設する。
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韓国のフィジカルAIスタートアップRLWRLD(リアルワールド)は2026年5月26日、東京都内で会見を開き、同社独自のロボティックス基盤モデル「RLDX-1(リアルデックス)」の概要について説明した。同モデルは、従来の視覚/言語中心のVLA(Vision Language Action)モデルとは異なる技術で、高い性能を実現した。
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ヒューマノイドAIロボットを開発するアトム(東京都江東区)は5月27日、開発着手とあわせて、シードラウンドで総額30億円を調達したと発表した。製造業や物流・運輸の現場で使えるロボットを開発し、将来の量産化を目指す。
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パソナJOB HUBとEpicAIは、建設業界におけるAI活用の前提となる業務整理や標準化、データ構造化をBPOで担い、各社の業務ルールに即したAI活用を実現する「AI活用型BPO」の共同事業化を目指す。
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Nature誌によると、中国のスタートアップ企業が、AIを活用したブレイン・コンピュータ・インタフェース(BCI)の開発と実用化を急ピッチで進めているという。
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Analog Devices(ADI)が、統合化定電圧回路(IVR:Integrated Voltage Regulator)を専業とするスタートアップEmpower Semiconductorを買収した。どのような狙いがあったのか。
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AIエージェントの挙動を確かなものにするにはどうすればいいのか。スタートアップ企業を支援する組織Y Combinatorは、最先端AIスタートアップ12社超のプロンプトを調査し、作成のコツを公開した。
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スタートアップ支援組織Y Combinatorのダイアナ・フー氏は、AI時代に中間管理職を中心とした従来型組織が再設計される可能性があると語る。具体的になくなる可能性がある役職と新たに生まれる役職は?
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立命館大学発スタートアップのPatentixは、ジェイテクトサーモシステムと共同で6インチ基板に対応できる成膜装置を開発するとともに、Si基板上へルチル型二酸化ゲルマニウム(r-GeO2)単結晶膜を形成することに成功した。
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国産ヒューマノイドロボット開発を目指すドーナッツロボティクス(東京都港区)が、東京ビッグサイトで開催されたスタートアップ展示会「SusHi Tech Tokyo 2026」で新型機「cinnamon mini」(シナモン ミニ)を初公開した。現時点では中国製ロボットがベースだが、近く同社製ヒューマノイドロボットの国産化に向けた具体的なロードマップを示す方針も明らかにした。
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新生活で実家を離れた人の約6割が「将来実家が空き家になる」と回答――。大相続時代を迎え“実家じまい”が社会課題化する中、空き家不動産スタートアップのネクスウィルが、独自の買取サービスや自治体連携、「水戸ホーリーホック」などスポーツチームとの協働による解決策を提示した。
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「一反木綿みたい」と話題になった人型重機の技術を、既成のロボットにも──高所作業用ロボットなどを手掛けるスタートアップの人機一体が、鉄道設備メンテナンスで稼働している人型重機の基幹技術を、市販の産業用ロボット(協働ロボット)でも応用可能にする試みを進めている。
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舞台装置や遊戯機械の設計・製造を手掛ける三精テクノロジーズが開発した乗用人型変形ロボット「SR-01」が、スタートアップ向けの展示会「SusHi Tech Tokyo 2026」(東京ビッグサイト、4月27〜29日)の未来体験パビリオンに展示された。会場では全長約4.7m、車重2.3tの巨体が、車型から人型に変形するデモを披露した。
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LayerXは初のM&Aとしてセキュリティ企業のAgenticSecをグループに加え、セキュリティ領域に本格参入した。AgenticSecはAIエージェントによってペンテストの自動化を研究するスタートアップだという。
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ICOMA、萩原エレクトロニクス、名張ホールディングスは、ハードウェアスタートアップのアイデアを製品化につなげる「モビリティ共創プロジェクト」を立ち上げた。まずはタタメルバイクの製造/調達コラボレーションと、小型スポーツカー共創プロジェクトに取り組む。
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ソフトバンクは17日、米スタートアップ「ブレイン テクノロジーズ」が開発した人工知能(AI)を搭載したスマートフォン「Natural AI Phone(ナチュラル・AI・フォン)」を24日に発売すると発表した。AIが複数のアプリにまたがって、最適な提案をしてくれる。例えば友人と食事をする際には、AIがカレンダーや飲食店予約など複数のアプリに接続し、日時や店の候補を教えてくれるという。
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ソフトバンクは、米国のスタートアップであるBrain Technologies Inc.が開発した独自の「Natural AI」を搭載する、5G対応スマートフォン「Natural AI Phone」を4月24日に発売する。発売後1年間は、ソフトバンクが国内で独占販売を行う。発売に先立ち4月17日より予約の受け付けを開始した。
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Cisco Systemsは、AI監視スタートアップGalileo Technologiesの買収計画を発表した。AIエージェントの判断根拠やリスクを可視化する狙いだ。一方で、導入は技術面だけでなく、責任分担など組織面の課題も浮き彫りにしている。
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大阪市のスタートアップ(新興企業)支援拠点「大阪イノベーションハブ(OIH)」が13日、新装オープンした。敷地面積を約1.5倍の約900平方メートルに拡大し、企業関係者らの交流スペースなどを新設。市内で取り組みが進む民間主導の新興企業支援施設との相乗効果で、新たな産業創出が期待される。
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元Facebookの人事担当者でスタートアップの立ち上げにも参画したモリー・グラハム氏は、キャリアは段階的に積み上げるものではなく、リスクを伴う挑戦によって非連続に成長すると指摘した。その実現に必要な3つの要素とは。
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国土交通省は、建設系スタートアップが提供する技術をまとめた「建設系スタートアップ技術カタログver1.0」を策定した。生産性向上や安全性確保、品質確保、働き方改革の推進に資するBIMやロボティクス、センシング技術、AIなどのデジタル技術88件を網羅している。
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Salesforceは、中小企業向け製品を刷新し、AgentforceをCRMの全プランに統合した。Slack CRM提供やTableau無料版の導入により、低コストでAIとデータ活用を可能にし、業務効率化と意思決定の高度化を支援する環境を整備した。
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米テキサス州で毎年3月に開催される「サウス・バイ・サウスウエスト」(SXSW)。1987年に音楽フェスとして産声を上げたこのイベントは、今や世界中から50万人以上が集まる「IT・スタートアップの祭典」へと、その姿を変えている。グローバル戦略を統括するチーフコマーシャルオフィサー(CCO)に、異分野を交わらせることでイノベーションを誘発する仕掛けについて聞いた。
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半導体製造やEMS(電子機器受託製造サービス)などで大きな存在感を放つ台湾。台湾がなぜ、これほどまでにエレクトロニクス/ICT産業で強いのか――。本連載では強さの源泉を探る。
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ホンダ発のスタートアップであるPathAheadは、同社の設立の狙いや事業取り組みについて説明した。同社は世界で初めてとなる、砂漠の砂を活用した高耐久な道路素材「Rising Sand」を開発。アフリカを中心に今後の事業化に向けた取り組みを進めていく。
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音声AIは単なるインターフェースを超え、自律的に動くAIエージェントとして社会インフラになり得るのでしょうか? AICX協会代表理事の小澤健祐氏に「声をインターフェースにした顧客体験」の現在地と、今後の展望を聞きました。聞き手は音声AIスタートアップのVerbex(東京都渋谷区)代表の森下将憲氏。
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スペースエントリー社は人気アニメ『機動戦士ガンダム』のキャラクターを模した宇宙探査ロボットを国際宇宙ステーション(ISS)へ打ち上げるプロジェクト「みんなのハロ」の詳細を発表した。
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立命館大学発スタートアップのPatentixは、シリーズA1で総額約1億5000万円の資金を調達した。今回の出資者は三菱UFJキャピタルとTMH。半導体材料「二酸化ゲルマニウム(GeO2)」を用いたパワーデバイスの開発を加速し、社会実装の早期実現を目指す。
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三菱電機は、中国の人型ロボットスタートアップ企業であるLumosと出資および協業契約を締結した。両社の高度なデータ収集技術と制御技術を融合し、中国市場での無人化工場の実現に向けた事業を推進する。
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