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「タッチパネル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

タッチセンサー技術やタッチパネルの開発を手掛ける英Zytronicは「embedded world 2020」(2020年2月25〜27日、ドイツ・ニュルンベルク)で、最大100点のタッチが可能なディスプレイを展示した。同社のタッチコントローラー1個で制御できる。約1年半前に開発したもので、既に量産を開始している。

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ミスミは、豊富な製品群を短納期で届けてくれることから「困ったときのミスミ頼み」といわれている。今でこそミスミはメーカーブランド品のEC販売が有名となっているが、元々はオリジナルブランドのFA・金型部品販売から歴史が始まっている。ここ最近は製品分野も拡大しており、産業用タッチパネルなどはヒット製品となっているという。ミスミのオリジナルブランド製品の動向を紹介する。

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JR池袋駅内のハンバーガー店が、タッチパネル型の注文・決済端末「Oder Kiosk」を導入した。顧客は液晶画面を操作して約60種類のメニューから好きなものを選び、Suicaかクレジットカードで決済できる。店舗側は、一般的な券売機より多くのメニューを表示できる他、時間帯ごとにメニューを出し分けられる。スタッフのレジ打ち業務を効率化し、将来的なレジ無人化を目指す。

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ビジコムのPOSレジ「BCPOS」が、3月1日からPayPayの提供するスマホ決済サービス「PayPay」に対応する。POSレジでの会計時にタッチパネルから決済手段を選択して「PayPay」を選べば、シームレスな決済が可能。店舗側は小銭の取り違えやレジの待ち時間短縮などが期待できる。

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アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。市場や業界動向の変化が進むタッチパネルですが、今回は市場の方向性や注目すべき技術について解説します。

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富士通と富士通フロンテックは、小型の筐体にセンサーやOS、ミドルウェア、タッチパネルを搭載したオールインワン型の手のひら静脈認証装置「PalmSecure Connect」を発売。APIを利用してアプリケーションを開発することで、さまざまな業務システムへの手のひら静脈認証の導入が容易になるという。

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