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「アルテラ」最新記事一覧

関連キーワード

MAX 10 FPGAで学ぶFPGA開発入門(14):
FPGAソフトコアCPUにおける最適化を検証する
MAX10搭載開発ボード「MAX 10 NEEK」でソフトコアCPU「NIOS II」を利用する際、最適化しないことを推奨されるが、設定自体は施せる。では最適化すると速くなるのか?有償版も含めて検証する。(2016/9/16)

M&Aの嵐が収まる気配はなく:
半導体業界、次なる買収ターゲットは?
半導体業界におけるM&Aの嵐は収まる気配がない。2016年も、2015年ほどの数ではないものの、大規模な買収が相次いでいる。では、現時点で買収のターゲットとなりそうな“残っている企業”はどこなのだろうか。(2016/9/13)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/09/08
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年9月8日)(2016/9/9)

PR:「MAX 10 NEEK」でストップウォッチを開発し、内蔵メモリから起動する(ソースコード)
連載「MAX 10 FPGAで学ぶFPGA開発入門」の第11回、「MAX 10 NEEKでストップウォッチを開発し、内蔵メモリから起動する」のソースコード(List 1〜4)です。(2016/9/9)

PR:「MAX 10 NEEK」へソフトコアCPUを組み込む(ソースコード)
連載「MAX 10 FPGAで学ぶFPGA開発入門」の第9回、「MAX 10 NEEKへソフトコアCPUを組み込む」のソースコードです。(2016/9/9)

PR:FPGA上でソフトコアCPUを動かす手引き(ソースコード)
連載「MAX 10 FPGAで学ぶFPGA開発入門」の第6回、「FPGA上でソフトコアCPUを動かす手引き」のソースコードです。(2016/9/9)

PR:FPGAでのLチカをVerilog HDLで理解する(ソースコード)
連載「MAX 10 FPGAで学ぶFPGA開発入門」の第3回、「FPGAでのLチカをVerilog HDLで理解する」のソースコードです。(2016/9/9)

PR:「MAX 10 FPGA」のテスト環境を構築する(ソースコード)
連載「MAX 10 FPGAで学ぶFPGA開発入門」の第2回、「MAX 10 FPGA」のテスト環境を構築するのソースコードです。(2016/9/9)

第7世代Coreは出たものの……:
スマホで覇権を握れなかったIntelの生きる道
1万2000人もの人員削減、次期Atomプロセッサの中止、ARMとの提携など、戦略の岐路に立つIntel。同社は今後どこへ向かおうとしているのか。(2016/9/2)

AlteraからIntel FPGAへ「需要は高く、好循環だ」
Intelに買収されたFPGA大手のAlteraだが、これはIntelの事業領域変化に起因すると考えられる。同社幹部は「好循環といえる状態だ」と現状を高く評価する。(2016/9/1)

買収から半年経過:
Alteraから「Intel FPGA」に向けて積極投資
2015年にFPGA大手Alteraを買収したIntel。2016年8月30日にIntelのFPGA事業を担当する幹部が来日し、今後の製品開発方針やIntelとしてのFPGA事業の位置付けなどについて語った。(2016/8/31)

Alteraの買収完了から8カ月:
Intel、Altera製品のサポート加速を明言
Intelは、米国で開催した「Intel SoC FPGA Developer Forum(ISDF) 2016」において、Altera製品のサポートを強化すると強調した。(2016/8/22)

「IDF 2016」:
Intelの工場でARMベースのチップが作れる
Intelは、開発者会議「Intel Developer Forum 2016(IDF 2016)」で、10nmプロセス技術開発においてARMと協業することを発表した。(2016/8/19)

NVIDIAに挑む:
Intel、機械学習を手掛けるNervanaを買収へ
Intelが、ディープラーニング向けASICやソフトウェアを手掛けるNervana Systemsを買収する。これにより、ディープラーニング向けGPU市場をけん引するNVIDIAに挑む考えだ。(2016/8/16)

ソフトバンクによるARM買収が与える影響【後編】
激変するIoT市場、ソフトバンクによる買収はARMにとってプラス?
IoTチップ市場は今、大きな注目を浴びている。ソフトバンクが買収したARM Holdingsや他の半導体ベンダーの動きについて紹介する。(2016/8/12)

MAX 10 FPGAで学ぶFPGA開発入門(13):
FPGAの内蔵温度センサーから値を得る
アルテラのFPGA「MAX 10」には温度センサーが内蔵されており、自身の温度を測定可能だ。メガファンクション「ALTPLL」を使い、内蔵センサーからの値を得るまでを試みる。(2016/8/10)

産業用イーサネット、複数プロトコルに対応:
FPGAとセキュリティチップを組み合わせて提案
アルティマは、「産業オープンネット展2016」で、アルテラ製FPGAを用いた産業用イーサネットソリューションを紹介した。FPGAの特徴でもある設計の柔軟性が強みとなる。(2016/7/29)

MAX 10 FPGAで学ぶFPGA開発入門(12):
オンボードされた温湿度センサーからFPGAで値を得る
FPGA「MAX 10」搭載開発ボード「MAX 10 NEEK」には各周辺機器が備えられており、そこにはTI製の温湿度センサーも含まれる。サンプルプログラムを元に、オンボードされたデバイスの制御を試みる。(2016/7/26)

「3D XPoint」の出荷を控え:
Intel、PC部門は不振もメモリ事業に明るい兆し
Intelの2016年度第2四半期の決算が発表された。売上高は前年同期比でわずかに増加したものの、利益は、再編計画関連の費用を計上したことから51%減となった。ただし、「3D XPoint」を含め、メモリ事業の見通しは明るいようだ。(2016/7/25)

ポタフェスでお披露目:
5万円を切る、だと? デュアルDAC&フルバランス設計のハイレゾプレーヤー「Luxury & precision L3」登場
Luxury & precisionブランドからハイレゾ対応ポータブルプレーヤー「L3」が登場。デュアルDAC&フルバランス設計ながら販売価格は4万9800円(税込)という高コストパフォーマンスモデルだ。(2016/7/13)

ヒューマンデータ ACM-110シリーズ:
ハーフカードサイズにMAX 10搭載したFPGAボード
ヒューマンデータは、AlteraのFPGA「MAX 10」を搭載したFPGAボード「ACM-110」シリーズを発売した。54×43mmのハーフカードサイズにMAX 10を搭載し、128本のI/Oを使用できる。(2016/6/23)

MAX 10 FPGAで学ぶFPGA開発入門(11):
「MAX 10 NEEK」でストップウォッチを開発し、内蔵メモリから起動する
アルテラのFPGA「MAX 10」を搭載した開発ボード「MAX 10 NEEK」にはLEDやフラッシュメモリなどの各周辺機器が備えられている。今回はLEDを使ったストップウォッチを開発し、内蔵メモリから起動する。(2016/6/14)

SYSTEM DESIGN JOURNAL:
5Gが達成を求められている、技術上のマイルストーン
「第5世代移動通信(5G)」への期待と要求は高まっていますが、そのウイッシュ・リストの内容はさまざまです。リスト内容を取捨選択する(恐らく)最上の方法は、5Gについて考えているエンジニアが、既に少なくとも3カテゴリ存在するのを認識することです。(2016/6/7)

COMPUTEX TAIPEI 2016:
Intelが考える“PCの先にある世界”
COMPUTEXにあわせて新CPU「Broadwell-E」(開発コード名)を発表した米Intel。同社が目指す“PCの先にある世界”を同社の基調講演から読み解く。(2016/6/1)

MAX 10 FPGAで学ぶFPGA開発入門(10):
「MAX 10 NEEK」に搭載されたDDR3メモリを使う
MAX10搭載開発ボード「MAX 10 NEEK」には各周辺機器が備えられており、その中にはDDR3メモリも含まれる。ソフトコアCPU「Nios II」からの利用も含めて手順を紹介する。(2016/5/19)

IoT/M2M展:
IoTセンサー端末、セキュリティをより強固に
マクニカは、「第5回IoT/M2M展 春」で、「MpressionによるセキュアなIoT(モノのインターネット)」を実現するための新たなセンサー端末などをデモ展示した。(2016/5/13)

マクニカがFPGA向けOpenCL開発環境を無償提供
マクニカがFPAG向けのOpenCL開発環境をネットワーク経由で無償提供する、「Mpressin OpenCL ラボ」を開始した。(2016/4/27)

車載ソフトウェア:
Cコードからの“最適な”HDL生成を自動化、FPGAへの実装も1週間で完了
アドバンスド・データ・コントロールズは、オーストラリアのVeltronixと代理店契約を締結し、同社のハードウェア自動設計ツールの国内販売を開始した。C言語で記述された複雑なアプリケーションをFPGAやASICに実装するのに必要なハードウェア記述言語(HDL)について、従来よりもコンパクトかつ効率的に自動生成できる。開発間も、従来の6カ月から1週間程度まで短縮可能だ。(2016/4/22)

PC事業の低迷で:
Intel、最大で1万2000人を解雇へ
Intelは、2016年第1四半期の業績とともに、従業員を最大で1万2000人解雇する構造改革計画を発表した。今後はデータセンター向けとIoT(モノのインターネット)に注力していくという。(2016/4/21)

電子ブックレット(組み込み開発):
電子ブックレット:MAX10開発ボードを眺め、FPGAに注目すべき理由を読み解く
いろいろなところでFPGAの導入を聞く機会が増えましたが、なぜ、いまFPGAが注目されるのでしょうか。連載「MAX 10 FPGAで学ぶFPGA開発入門」より第1回「なぜFPGAが注目されるのか、開発ボードに触れて確認する」を電子ブックレットにてお届けします。(2016/4/15)

MAX 10 FPGAで学ぶFPGA開発入門(9):
「MAX 10 NEEK」へソフトコアCPUを組み込む
周辺機器の充実したMAX10搭載開発ボード「MAX 10 NEEK」に、ソフトコアCPU「NIOS II」を組み込み、ソフトコアCPUからボード搭載LEDの制御までを紹介する。(2016/4/12)

IHSが確定値を公表:
2015年半導体メーカー売上高ランキング
IHSは2016年4月5日、2015年の世界半導体メーカー売上高ランキング(確定値)を公表した。(2016/4/5)

MAX 10 FPGAで学ぶFPGA開発入門(8):
周辺機器の充実した「MAX 10 NEEK」で本格的な開発を目指す
FPGA開発において周辺機器(回路)は見落とせない要素の1つ。タッチパネルや各種出入力などを備えた「MAX 10 NEEK」を導入して、本格的な開発を目指す。(2016/3/10)

EE Times Japan Weekly Top10:
ラティスの“身売り”報道が注目を集める
EE Times Japanで2016年2月27日〜3月4日に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2016/3/5)

候補には中国企業も?:
ラティスが身売りを検討か
Reuters(ロイター通信)によると、Lattice Semiconductor(ラティスセミコンダクター)は、投資銀行とともにLatticeの事業売却先を探っているという。その結果、中国企業が名乗りを挙げたようだ。(2016/3/2)

The Linux Foundation RTOS:
IoTデバイス向けRTOS開発「Zephyr Project」始動、インテルやNXPなども支持
The Linux Foundationは、IoT(Internet of Things)デバイス向けリアルタイムOSを開発するオープンソース協業プロジェクト「Zephyr Project」を発表した。(2016/2/19)

IoTエンドデバイス向けRTOSをオープンソースで、プロジェクト「Zephyr」
The Linux FoundationがIoTデバイス向けのRTOS開発プロジェクト「Zephyr Project」を発表した。インテルやNXP、シノプシスらが既に賛同、オープンソースで“小さなRTOS”の開発を進める。(2016/2/19)

MAX 10 FPGAで学ぶFPGA開発入門(7):
FPGAのソフトコアCPUをベンチマークで測定する
FPGA「MAX10」に「NIOS II」と呼ばれるソフトIPコアを導入することで、ソフトコアCPUを構築できる。ではその処理能力はどれほどか。ベンチマークソフトで測定してみよう。(2016/2/16)

マクニカ Mpression Sodia:
SoC FPGA開発を支援する「Cyclone V SoC」評価ボード
マクニカは、「Mpression」ブランドの新製品として、アルテラの「Cyclone V SoC」を搭載した評価ボード「Mpression Sodia」の販売を開始する。(2016/2/15)

OpenCL開発をバックアップ、「Cyclone V」搭載の開発ボード
マクニカが「Cyclone V SoC」を搭載した開発ボード「Mpression Sodia」を発売する。OpenCLなどを利用した組み込み向け画像処理プラットフォームとしての柔軟性を有し、サンプルデザインも公開される。(2016/2/15)

Altera EN6362QI:
超小型電源を必要とする各種システムに最適なSoC DC-DCコンバーター
アルテラは、インダクター内蔵の高集積SoC DC-DC降圧型コンバーター「EN6362QI」を発表した。同社FPGA製品の他、高精度で高効率の超小型電源を必要とする各種システムへの最適な電源供給が可能になるという。(2016/2/8)

アルテラ EN6362QI:
従来より45%小型化できるSoC DC-DCコンバーター
アルテラは、電源システムとして、完全なテスト/特性評価/認定を受けたインダクター内蔵の「PowerSoC」 DC-DC降圧型コンバーター「EN6362QI」を発表した。他のパワーモジュールより45%、多くのディスクリート電源ソリューションより75%小型化しているという。(2016/2/8)

MAX 10 FPGAで学ぶFPGA開発入門(6):
FPGA上でソフトコアCPUを動かす手引き
これまでFPGAの開発基礎としてLチカなどを紹介してきたが、今回はちょっと目先を変えてFPGA上でのCPUコア動作に取り組む。今回も連載で使う「MAX 10 FPGA 評価キット」の読者プレゼントをご用意。(2016/1/26)

SYSTEM DESIGN JOURNAL:
組み込みコンピューティングに向けた、ハードウェアアクセラレーションの選択肢
組み込みコンピューティングを加速させるハードウェア・アーキテクチャとは何でしょうか。DSP?GPU?それともメニーコアでしょうか。どのアプローチが最も適するのかを考察します。(2016/1/22)

米IntelによるAlteraの買収が完了
米IntelによるAlteraの買収が完了した。Alteraは新設される「プログラマブル・ソリューション事業本部」に移管され、ダン・マクナマラ(Dan McNamara)氏が率いる。(2016/1/5)

Intelの事業本部として出発:
Intel、Alteraの買収完了を発表
Intelは2015年12月28日(米国時間)、FPGA大手のAlteraの買収を完了したと発表した。(2016/1/5)

2015年の記事ランキング トップ30:
相次ぐM&A、USB Type-C――2015年を象徴する記事30本
今回は、1年の締めくくりとして、EE Times Japanに掲載した2015年全記事の中から、最もアクセスを集めた記事を30本、紹介します!(2015/12/28)

旧Freescale本社に潜入:
新生NXP、誕生の瞬間に密着
年間売上高が100億米ドルを超える巨大企業、新生NXPが誕生して1週間がたった。筆者は、合併完了日に、元Freescale Semiconductorの本社があった米国テキサス州オースチンに飛び、初日の様子を見て回った。(2015/12/14)

MAX 10 FPGAで学ぶFPGA開発入門(5):
よろしいならばダイナミック点灯だ――FPGAでLEDをダイナミックにLチカさせる
単純なLチカならばFPGAでもそう難しくない。ただ、ダイナミック点灯やそれに伴うソースの最適化については“ならでは”のポイントが散見される。今回も連載で利用している「MAX 10 FPGA 評価キット」の読者プレゼントをご用意。(2015/12/11)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
M&Aだけでなく“S&B”もそろそろ見たい、半導体業界
スパイス&ハーブではありません。(2015/12/10)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。