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「アウディ」最新記事一覧

電気自動車:
道路の凹凸で発電する新システム、燃費と乗り心地を改善
「電動化戦略」を進めるアウディが新技術「eROTシステム」を公開した。走行車両の上下運動を電力に変換できるシステムで、燃費や乗り心地の改善に活用できるという。(2016/8/19)

Audiが3.2秒で走り去るだけ! 「速さ」のみを強烈に印象づける爆速CMが短すぎて放送事故の領域 - PR
見逃しかねないよ!(2016/7/5)

エコカー技術:
アウディが新型SUV「SQ7」にディーゼルエンジンを採用できる理由
フォルクスワーゲングループのアウディが、2015年の総括と2016年以降の戦略を発表する年次会見を開催。48Vシステムやプラグインハイブリッド車、電気自動車、ディーゼルエンジン、ガソリンエンジンと幅広く新技術を投入していく方針を示した。会見の様子と、新たに技術開発部門 担当取締役に就任したシュテファン・クニウシュ氏へのインタビューを併せてお送りする。(2016/4/7)

モータースポーツ:
トヨタがダウンサイジングでル・マンに挑む、リチウムイオン電池で8MJ対応
トヨタ自動車は、「ル・マン24時間レース」を含むFIA世界耐久選手権(WEC)の2016年シーズンに挑戦する新型車両「TS050 HYBRID」を発表。レギュレーションの改正や、2015年シーズンを通して、Porsche(ポルシェ)、Audi(アウディ)の後塵を拝したことを受け、パワートレイン構成を大幅に変更した。(2016/3/25)

エコカー技術:
新型「アウディA4」は120kg軽量化、JC08モード燃費は18.4km/l
アウディ ジャパンは主力セダン「A4」の新モデルを発表した。2016年2月19日に発売する。新しいプラットフォーム「MLB evo」をベースに、従来モデル比120kgの軽量化を図った。渋滞時に時速0〜65kmの範囲で自動追従や再発進、ステアリングの制御を行う先進運転支援システムも搭載している。(2016/2/9)

エコカー技術:
VWとアウディの排気量1.4lガソリンエンジン車、国内仕様に不正なし
フォルクスワーゲン グループ ジャパンは、国内に正規輸入しているガソリンエンジン車にCO2排出量の不正がないことを確認したと発表した。アウディ ジャパンも同様の発表を行っている。(2015/11/8)

宇宙ビジネスの新潮流:
どのように成層圏から地球と「Audi TT」を撮影したのか
宇宙を大々的に活用したAudiの新車プロモーション。そのために実際、成層圏まで気球を打ち上げたプロジェクトメンバーに話を聞いた。(2015/10/23)

宇宙ビジネスの新潮流:
担当者が語る、アウディが新車プロモーションに宇宙を選んだわけ
高度3万メートル以上の成層圏まで気球を飛ばし、地球を背景にホログラムを投影するという挑戦的なプロジェクトを展開した自動車メーカーのアウディ。そのプロジェクト担当者たちが舞台裏を語った。(2015/10/13)

自動運転技術:
パイオニアがアウディBMWダイムラーに買収されたHEREと提携、自動運転向け地図で
パイオニアと地図データ大手のHEREは、自動運転・高度運転支援向け高度化地図の活用について協議を進めることで合意した。国内向けのみならずグローバルでの提携が前提となる。(2015/9/7)

フランクフルトモーターショー2015:
アウディの電気自動車SUVは空気抵抗係数が0.25、可動式空力パーツで実現
アウディは、「フランクフルトモーターショー2015」において、SUVタイプの電気自動車のコンセプトカー「Audi e-tron quattro concept」を披露する。スポーティーな外観、満充電からの走行距離が500km以上、四輪駆動対応、現在販売中のSUV「Q5」と「Q7」の中間サイズであることなどを特徴としており、2018年から量産する計画だ。(2015/8/21)

電気自動車:
アウディが500km走れる電気自動車SUVを開発へ、LGとサムスンから電池調達
Audi(アウディ)は、満充電状態から500km以上走行できるSUVタイプの電気自動車を開発するために、韓国のリチウムイオン電池メーカーであるLG Chem、Samsung SDI(サムスンSDI)の2社と提携する。(2015/8/19)

自動運転技術:
アウディとBMWとダイムラーが3社連合でHEREを買収した理由
アウディ、BMW、ダイムラーのドイツ自動車メーカー3社連合が、ノキアの100%子会社で地図情報サービス大手のHEREを買収した。HEREを詳しく取材してきた桃田健史氏がその理由をひも解く。そして今回のHERE買収は、今後数年間で起こるであろう、自動車産業の構造大転換のプロローグにすぎないという。(2015/8/7)

Nokia、地図事業HEREをAudi、BMW、Daimlerに約3800億円で売却
Nokiaがデジタル地図サービス事業のHEREをAUDI、BMW、Daimlerの3社連合に総額28億ユーロで売却することで合意したと発表した。(2015/8/3)

自動運転技術 HERE インタビュー:
アウディもBMWもダイムラーも欲しがる高精度地図データの雄、HEREの現在地
HEREは、高精度な3次元地図データをはじめ、自動運転車を実用化する上で重要な技術を持つ企業だ。配車サービスのUberや、アウディ、BMW、ダイムラーの3社連合が買収に名乗りを上げるなど注目を集めているが、そのHEREの現在の事業展開はどのようなものなのか。同社のアジア太平洋地域担当本部長を務めるマンダリ・カレシー氏に話を聞いた。(2015/7/24)

独自動車大手連合、Nokiaの地図サービス買収へ トヨタにも誘い──米報道
独自動車大手のAudi、Daimler、BMWがNokiaの地図サービス「HERE」を買収することで合意したという。(2015/7/22)

自動運転技術:
アウディの自動運転車とサーキットで対決、人間のドライバーは勝てるのか
アウディが米国カリフォルニア州のソノマ・レースウェイで自動運転車の体験試乗会を開催。アウディの「RS7」ベースの自動運転車「ロビー」と、かつて自動車レースで腕を鳴らした筆者が運転するRS7で、どちらが早く周回できるかで対決した。果たしてその結果は!? ロビーの自動運転の仕組みなどについても紹介する。(2015/7/14)

企業動向:
ルネサス、Audiの戦略的パートナーに
ルネサス エレクトロニクスは2015年7月13日、ドイツの自動車メーカーAudi(アウディ)の戦略的パートナーに選定されたと発表した。(2015/7/13)

宇宙ビジネスの新潮流:
宇宙と自動車、加速する2つの業界のコラボとは?
Audiとドイツの宇宙ベンチャー、日産とNASAなど、自動車業界と宇宙業界の連携がこのところ急ピッチに進んでいる。その背景にあるのは――。(2015/7/4)

自然エネルギー:
空気と水で作るディーゼル燃料で自動車が走る、アウディが運用を開始
ドイツのアウディ(Audi)は、ドイツ・ドレスデンの研究施設で空気と水から合成したディーゼル燃料「e-diesel(eディーゼル)」の生産を開始したと発表した。自動車用に利用を進めていくという。(2015/5/12)

Amazon、車のトランクに荷物を配送するサービス Audi、DHLと提携で
AmazonがAudiとDHLと協力し、車のトランクに直接荷物を納品するサービスのパイロットプログラムをドイツで開始する。(2015/4/23)

2015 CES:
クルマも“スマート”に動かす時代 タブレットで快適さを増すLTE搭載アウディ
自動車メーカーのアウディが、同社専用タブレットでLTE搭載アウディを操作するデモを実施。車内温度の調整やドアロックの管理などができる。(2015/1/9)

車載半導体:
自動運転車内におけるイーサネットのデータ伝送をプログラマブルSoCで実現
Altera(アルテラ)は、同社のプログラマブルSoC「Cyclone SoC FPGA」が、Audi(アウディ)が開発中の量産車向け先進運転支援システム(ADAS)に採用されたと発表した。(2015/1/7)

エコカー技術:
アウディが48Vシステム導入に本腰、ターボラグ抑制用電動コンプレッサーに利用
Audi(アウディ)は、48Vの電源電圧を用いる車載システムを導入する方針を発表した。一般的な自動車の電源電圧の4倍に達する電源電圧を、クリーンディーゼルエンジンのターボラグを抑制する電動コンプレッサーなどに用いる計画だ。(2014/9/1)

安全システム:
アウディが渋滞時の自動運転に挑む、フロリダで公道実験
Audi(アウディ)は、渋滞時にドライバーの運転負荷を低減するための自動運転技術を開発するための公道実験を米国フロリダ州で開始した。(2014/8/14)

車載情報機器:
アウディは「CarPlay」と「Android Auto」に両対応、2015年から
Audi(アウディ)は、Appleが「iPhone」向けに提供する車載情報機器との連携機能「CarPlay」と、GoogleがAndroidスマートフォン向けに提供する同様の機能「Android Auto」の両方に、2015年から対応すると発表した。(2014/6/30)

新興企業Cruiseの半自動運転システム、2015年に発売へ
米新興企業Cruise Automationが、Audi A4/S4に搭載できる自動運転システムの予約受け付けを開始した。価格は1万ドルで、2015年にはカリフォルニア州ベイエリアのハイウェイを自動運転できる見込みだ。(2014/6/24)

エコカー技術:
アウディの排気量3.0lクリーンディーゼル、欧州排ガス規制「Euro 6」に適合
Audi(アウディ)は、排気量3.0l(リットル)のV型6気筒ターボディーゼルエンジン「3.0 TDI」の新モデルを開発。従来モデルと比べて燃費性能が13%向上しており、欧州の排気ガス規制「Euro 6」に適合しているという。(2014/5/12)

NVIDIA 「GTC 2014」:
アウディの自動運転車、最終的にはTegra K1他3つのプロセッサを搭載か
NVIDIAが開催したGPU技術者向けの会議「GPU Technology Conference 2014(GTC 2014)」で、アウディが自動運転車のデモを行った。このデモは「2014 International CES」でも注目を浴びたものだ。また試作車の段階だが、最終的なものは、NVIDIAのプロセッサ「Tegra K1」の他、3つのプロセッサを搭載することになるという。(2014/3/28)

アウディ、車載LTEシステムを発表 月額17ドルから
Audiの新A3シリーズ搭載のオンボードシステム「Audi connect」がLTEに対応する。米国ではAT&TのLTEを月額約17ドルで利用できるようになる。(2014/3/11)

試乗インプレッション:
車内Wi-Fiを搭載するアウディ「A3」は楽しいクルマか?
2013年秋から日本でも販売が始まったアウディA3。車内情報システムの機能を拡張し、Googleとの連携したナビゲーションや同時に8台までのデバイスを接続できるWi-Fi機能を備えている。(2014/2/10)

車載照明技術:
ル・マンの夜闇をレーザーが切り裂く、アウディがWEC参戦車両に採用
Audi(アウディ)は、2014年のFIA世界耐久選手権(WEC)の参戦車両である「R18 e-tron quattro」のヘッドランプのハイビームにレーザー光源を採用する。従来のLED光源と比べて、照射距離は2倍の500mに達し、明るさも3倍になるという。(2014/1/27)

2014 CES:
新型「アウディTTクーペ」のディスプレイメーターは12.3インチで「Tegra 3」搭載
Audi(アウディ)は、「2014 International CES」において、2014年以降に発売する新型車の車載情報機器に、NVIDIAの「Tegra 3」や「Tegra 4」を採用すると発表した。2014年中に発売する新型「TTクーペ」には、Tegra 3を用いた12.3インチサイズのディスプレイメーターが搭載されるという。(2014/1/9)

車載情報機器:
「iOS in the Car」に対応予定のホンダ、車載Androidを促進する新団体にも参加
ホンダは、自動車へのAndroidプラットフォーム搭載の促進を目指す団体「オープン・オートモーティブ・アライアンス(OAA)」に加盟したと発表した。OAAには、ホンダの他、Google、Audi(アウディ)、General Motors(GM)、現代自動車に加えて、半導体メーカーのNVIDIAが参加している。(2014/1/6)

フランクフルトモーターショー2013:
フォルクスワーゲンが電動車両を続々投入、世界トップシェアに向け布石着々
フォルクスワーゲングループは、フォルクスワーゲン、アウディ、ポルシェの主要3ブランドから、電気自動車やプラグインハイブリッド車などの電動車両を続々と市場投入する。これで、2018年までに世界一の自動車メーカーとなるための布石は全て投じられた感がある。(2013/9/11)

車内が無線LANアクセスポイントに アウディ新型「A3 Sportback」
9月発売のアウディの新型車「A3 Sportback」に無線LAN機能が搭載される。(2013/9/4)

車載半導体:
WEC3連勝中のレースカー、エンジンECUに「Cortex-A9」搭載のFPGAデバイスを採用
大手FPGAベンダーのXilinxは、2013年のWECで3連勝しているAudiのハイブリッドレースカー「R18 e-tron quattro」のディーゼルエンジン制御用ECUに、「Zynq-7000」が採用されたと発表した。Zynq-7000は、ARMのアプリケーションプロセッサコア「Cortex-A9」を搭載し、周辺機能や入出力インタフェースをFPGAのように再構成できる半導体製品である。(2013/8/12)

車載情報機器:
NVIDIAが「Tegra」の車載展開を加速、自動運転や「iOS in the Car」もカバー
NVIDIAは、モバイル機器向けのプロセッサ製品「Tegra」の車載展開を加速させている。アウディなどの車載情報機器に採用される一方で、自動運転技術や、「iPhone」と連携する車載ディスプレイモジュール「iOS in the Car」の開発にも利用されるという。(2013/7/31)

車載半導体:
アウディが半導体メーカーと協力関係を強化、ADIをPSCPの戦略パートナーに選出
Analog Devices(ADI)は、ドイツの自動車メーカーAudi(アウディ)が半導体メーカーとの協力関係強化を目指して進めている「PSCP(Progressive Semiconductor Program)」の戦略パートナーとして選出されたと発表した。(2013/6/28)

時速100キロまで3.6秒、アウディ「R8」2013年モデルが登場
アウディは、新型2シータースポーツ「R8」をマイナーチェンジ。軽量アルミフレームやデュアルクラッチミッションの採用など、レースシーンからのフィードバックを得ている。(2013/3/22)

アウディ、歴代最速の加速性能を持つ「Audi TT RS Plus Coupe」
アウディジャパンは、プレミアムコンパクトスポーツ「Audi TT」のトップモデル「Audi TT RS Plus Coupe」を発売した。価格は890万円。(2013/2/13)

アウディ A1、100台限定の「ブラックスタイリングエディション」
アウディは、限定モデル「A1 Black Styling Edition」を発売した。日本仕様に設定がなかったブラックスタイリングパッケージを装着して、スポーティさを演出する。(2013/1/15)

アウディ Q5、オンでもオフでもマッチするミドルSUV
アウディは、ミドルクラスSUV「Q5」をマイナーチェンジ。よりスポーティなデザインになったほか、新型エンジンで燃費が改善した。価格は579万円〜。(2012/11/22)

岡崎宏司のクルマ DE トリップ:
上質な仕上がりはさすが、アウディ A1スポーツバック
A1 Sportback――いかにもアウディらしいオシャレぶりですね。4枚のドアを持つスポーツバックは、2ドアのA1よりも大きく見えます。(2012/11/12)

試乗インプレッション:
アウディのハイパフォーマンスモデル「S Model」の実力は?
S6 AvantとS8に試乗することができた。これだけのハイパフォーマンスモデルに乗る機会はそうそうないだけに、いつも以上にテンションが上がる試乗となった。(2012/10/3)

アウディ、日本市場初導入のハイブリッドセダン「Audi A6 hybrid」
アウディ ジャパンは9月24日、ハイブリッドカー「Audi A6 hybrid」を発売した。燃費はリッター13.8キロ(JC08モード燃費)となり、A6セダンと比べて17%改善。価格は690万円。(2012/9/24)

中国のAudi販売店の反日横断幕は「契約販売店の判断」 アウディジャパン「憤りを覚えております」
「日本人は皆殺し」と書かれた横断幕が中国のAudi販売店前に掲げられたのは、中国現地法人の指示ではないとアウディジャパンは述べている。(2012/9/19)

アウディジャパン、雲南省店舗の反日横断幕について謝罪
問題になっていた「日本人は皆殺し」横断幕について。(2012/9/18)

タイムズプラス、新型ノートやAudi A1 Sportbackをカーシェア車両に導入
新型ノートは9月末までに50台を導入。Audi A1 Sportbackは、ホテル日航東京のエントランス前に設置する。宿泊者や観光客の利用を狙うという。(2012/8/30)

アウディ、「Audi S8」など4つの「S」モデル
アウディ ジャパンは8月27日、「S」を冠するスポーティモデル4車種を発売。V8エンジンは状況に応じて4気筒を休止するシステムを採用した。(2012/8/28)

導入事例:
アウディジャパン販売、国内23拠点の情報系システム基盤を刷新
Windows Active Directoryなどを活用し、ネットワーク、Eメール、ファイル、印刷など各種システムの共通地盤を構築した。(2012/8/23)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。