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「一人暮らし」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

東大に入るために「最も重要なもの」を答えなさい――地頭、努力、経済力 受験漫画のブレーンが語る「東大生を作ったもの」
「二月の勝者」(スピリッツ)×「ドラゴン桜2」(モーニング)。東大生ブレーン5人に話を聞いた。(2018/6/12)

日本のオジサンが危ない! 肥満や喫煙に匹敵する健康リスク……それは「孤独」
オジサンたちの健康にとって、肥満や喫煙に匹敵する危険な“生活習慣”が存在する。海外では「死に至る病」と恐れられているが、とりわけ日本のオジサンが危ないというのだから見過ごせない。いったい、それは何か――。(2018/6/8)

世界一孤独:
日本のオジサンが危ない! 肥満や喫煙に匹敵する健康リスクはコレだ
日本の中高年。しかも男性。いってみれば、オジサンたちの健康にとって、肥満や喫煙に匹敵する危険な“生活習慣”が存在する。そんな指摘が、ここにきて相次いでいる。(2018/6/6)

新連載:アニメに潜むサイバー攻撃:
アスナさんは“キリト君の心”をハックしている? 「劇場版ソードアート・オンライン」の危ないシーン
「アスナさんは“キリト君の心”をハックしている?」――「劇場版ソードアート・オンライン」のワンシーンから、そう遠くない未来、起こるかもしれないサイバー攻撃を、内閣サイバーセキュリティセンターの文月涼さんが解説。(2018/5/22)

2040年、ARでよみがえった亡き夫と食事? 総務省の若手官僚が描いた未来小説の中身
総務省では若手官僚らが未来予測に取り組み、行政文書としては異例の小説としてまとめた。そこで示されたのは、想像以上に激変した日本社会の姿だ。(2018/5/21)

東京工科大の新入生、8割が「ニュースの情報源はテレビ」
東京工科大学が、新入生にSNSなどのコミュニケーションツールに関する利用実態調査を実施。ニュースの情報源は8割がテレビと回答し、TwitterやLINEを大きく上回ったという。(2018/5/16)

依存・家族のかたち(1):
「母の呪縛」パニック障害、引きこもりの原因に 親子の過度な依存関係に苦しむ子供たち
相手に依存し、相手から依存される、そうした家族の関係は、引きこもりなどさまざまな社会問題を生んでいる。そうした「家族のかたち」に焦点を当てる。(2018/5/15)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
あの大企業も大炎上 「しかるべき手続き」の落とし穴
キリンビバレッジがTwitterで発信し、炎上した「午後ティー女子」。社内で「しかるべき手続き」が行われたはずなのに、なぜ間違ってしまったのか。(2018/5/11)

手土産持参で地球侵略 人間かぶれした宇宙人が自殺願望の主人公と出会う漫画「宇宙人と俺」が予想外の結末
「失礼します」じゃねーよ。(2018/5/3)

ドコモが4段階データ定額「ベーシックパック」「ベーシックシェアパック」導入 小・中容量パケットパックを置き換え
NTTドコモが4段階で料金が変わるデータ定額プランを導入する。1人用と家族用の両方を導入するが、代わりに小・中容量のパケットパックの受け付けを終了する。合わせて、シンプルプランを全パケットパックと組み合わせて申し込みできるようにする。(2018/4/27)

“日本が知らない”海外のIT:
フリーランスや単身世帯の「孤独問題」 ロボットは孤独を救えるか
フリーランスや一人暮らしの若者が抱える「孤独」という悩み。世界中でIoTを駆使した「脱・孤独」サービスが登場している。(2018/4/23)

ドア「ゴミは出さずに自分だけ外に出るんですね…」 部屋がいろいろな“小言”を言ってくるカードが天才の発想
心に刺さる言い回しが秀逸。(2018/4/22)

土曜インタビュー劇場(ぼっち公演):
なぜオジサンは「孤独」の犠牲者になりやすいのか
会話をあまりしなくて、困ったときに頼れる人がいなくて、近所付き合いもしないオジサンがいる。こうした「孤独」な状況になぜ追い込まれたのか。『世界一孤独な日本のオジサン』の著者、岡本純子さんに話を聞いた。(2018/4/21)

医療機器ニュース:
シート型生体センサーで睡眠状態を即時解析、介護見守りサービス
凸版印刷は、シート型生体センサーを用いて心拍・呼吸データなどを取得し、リアルタイムで睡眠状態を解析する見守りサービス「SensingWave 介護見守りシステム」を販売する。介護負担の軽減や業務効率向上が期待できる。(2018/4/13)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(38):
大分編:蛇口をひねれば温泉が!――別府で働くゲームプログラマーのリアルなエンジニアライフ
「ちょっと休憩がてら温泉入ってきます」がリアルに実行可能。そう、別府ならね――ご当地ライターがリアルな情報をつづる「UIターンの理想と現実」、大分編第2回は、ゲームプログラマー兼、fuzz別府支社長の登場です。(2018/4/10)

「窓に男性のシルエットを映す」 レオパレスが単身女性用の防犯技術を開発
イケメンが自宅にいるように見えちゃう。(2018/3/30)

家事のアドバイスや失敗談など ハッシュタグ「人生の後輩に捧げる新生活失敗」が役に立つ
新生活を始める人の参考になりそう。(2018/3/28)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(2):
コミュニケーションロボット+クラウド型AIで、サービスを創ろう!
ICTの世界は「CMA」、つまりクラウド、モバイル、AIの3要素を中心に急激に進化している。私たちネットワークエンジニアは単にネットワークのことだけを分かり、狭い領域の仕事をしていたのではもはや大きな付加価値を生むこと難しくなっている。連載第2回はコミュニケーションロボットを用いたサービスを紹介する。(2018/3/26)

Googleさん:
Google Home発天国行き、経路は?
日に日に賢くなるGoogleアシスタントではありますが、高齢者の話し相手にするにはあと少し、な感じです。(2018/3/17)

日本生命、AIスピーカー向け「脳トレ」無料提供 認知症予防に
介護職員の不足が指摘される中、音声で操作できるAIスピーカーを活用することで手軽に認知症を予防できる環境を整え、「人生100年時代」に備える。(2018/3/15)

「おいしくて100キロカロリー」に支持:
大塚食品「マイサイズ」の“ビッグサイズ”な成長
大塚食品の「マイサイズ」が売れている。開発の経緯やこだわり、売り上げが伸びているポイントを担当者に聞いた。(2018/3/12)

ネットと「新聞、雑誌、ラジオ、テレビ」どれを一番信用する? 女子高生が考える「マスメディアの信頼度」
「SNSは信用できない。だって私も“盛ってる”し」(2018/3/4)

これが人とロボットの自然な距離感? おもちゃメーカー発のコミュニケーションロボット「マイルームロビ」
タカラトミーのコミュニケーションロボット「マイルームロビ」は、住環境の変化などを感知しながら話しかけてくる“気配り上手”。しかし基本的に会話は一方通行だ。同社が考えるロボットと人の距離感とは?(2018/2/28)

あの「セクシー大根」がまさかの抱き枕化 ベッドに横たわる姿がセクシーでかわいい
一人暮らしも寂しくなくなるかも。(2018/2/24)

「ネコの日」:
「ネコカフェ」市場が急拡大! 過熱する“ネコノミクス”
2005年時点では4店舗しか存在しなかったネコカフェは現在、約500店舗に急拡大。首都圏だけでも150店舗を超えている。「ネコノミクス」はいつまで続くのか。(2018/2/22)

“家事代行のイマ”を聞く:
家事代行サービスは「家事をしすぎている日本女性」を救えるか?
家事をしすぎている日本女性。家事の負担は社会進出が進む女性の“重石”となっている。対応策として期待されている「家事代行サービス」のイマをCaSyの加茂雄一CEOに聞いた。(2018/2/14)

水曜インタビュー劇場(99.7%公演):
6畳弱の狭い物件に、住みたい人が殺到している理由
床面積たった9平方メートルしかない狭い部屋が注目されている。東京の中心部に70棟以上建てたところ、居住率は99.7%に。「部屋はできれば広いところがいい」という人が多いと思うのに、なぜ狭い物件に人気が集まっているのか。(2018/2/14)

好きをカタチにする行動力:
女子アナから働き方を変えた前田有紀さんがいま伝えたいこと
テレビ朝日のアナウンサーとして活躍した前田有紀さんは、入社10年という区切りの年に退社。そこからフラワーやガーデニングの世界に飛び込んだ。彼女自身の歩みを振り返りながら、いま、そしてこれからをじっくりと語ってくれた。(2018/2/13)

「バーミキュラ ライスポット」に“機能そのままミニサイズ”登場 無水調理やオーブン調理もOK
愛知ドビーのIH炊飯器「バーミキュラ ライスポット」に、3合炊きのミニサイズが登場した。炊飯はもちろん無水調理やローストなど「機能はそのまま」、サイズだけコンパクトになった。(2018/2/5)

若手の家賃補助、ベテランへの表彰も:
保育士に月額5〜7万円プラス「松戸手当」なぜ支給? 松戸市役所に聞く
千葉県松戸市が、市内の保育士に高額の支援金を給付する「松戸手当」がネット上で評判を呼んでいる。給付額は月額約月額5〜7万円。若手の家賃補助や、ベテランへの表彰も行うという。こうした制度を取り入れた理由を、松戸市役所に聞いた。(2018/2/5)

PR:34.6型の大画面で4万円!! 自室や1人暮らしにぴったりのエンタメディスプレイ「356M6QJAB/11」
ハイセンス&低価格な大画面ディスプレイで自室をリッチなエンタメ空間に!(2018/2/5)

不審な客が訪ねてきたら絶対ドアを開けずに! 不意の訪問者に応対し怖い目に遭った体験漫画が迫真の注意喚起に
昼か夜か、住居がアパートか戸建てか、家主が男か女かに関係なく、「悪いことをする人はそのつもりで来る」。(2018/2/3)

「だまされた」:
覚醒剤密輸組織「捨て駒役」の悲哀 法廷で悔やんだ中国18歳少年の浅はかさ
日本に行って、中国から送られてくる荷物を受け取るだけで報酬3万香港ドル(約45万円)。少年はこんな甘いもうけ話に乗ってしまい、犯罪組織の“捨て駒”とされた。(2018/1/30)

「うちのおじいちゃんの作品を見て」 折り紙で作ったアート作品に「すごくステキ」「個展レベル」の声集まる
とっても手先の器用なおじいさまです!(2018/1/29)

見逃し配信「TVer」のテレビ対応から見えてきた“本当にスマートなテレビ”
民放5局の“見逃し配信サービス”「TVer」がソニーのAndroid TV搭載ブラビアに対応した。試験的なサービスで簡素な作りだが、大画面テレビで視聴できるのはすごく便利だ。(2018/1/29)

キャリアは一直線じゃなくちゃダメなのか?:
PR:3カ月の育休を取得し、マネジメントを選ばなかったエンジニアの「これがボクの生きる道」
経験を積み、エンジニアとして脂がのり始め、「もっと技術を極めたい」という欲が出てきたころ、エンジニアを襲う会社からの打診「マネジメントをやってみないか?」――今、マネジャーにならないといけないんですか?(2018/1/29)

水曜インタビュー劇場(謎キット公演):
プラモデル風の「伊勢えび」が、注目を浴びたワケ
イセエビの姿造りを“組み立てる”ことができるキットをご存じだろうか。商品名は「対ひとり晩酌用イセエビ」。水産仲卸業の海商が12月に発売したところ、SNS上などで話題になり、売れに売れた。その秘密を探ってみると……。(2018/1/24)

「もう謎は解きたくないんだあああ〜!!」 金田一少年が20コ歳を取った正統な続編『金田一37歳の事件簿』が気になることだらけ
イブニング2018年4号にて連載スタートです!(2018/1/23)

岩手大学、出席確認にスマホアプリを試験導入 学生から“完全刑務所化”と批判も、大学は「GPS情報収集しない」と説明
考えがあってのことのようです。(2018/1/5)

MajiでKoiしそう 広末涼子、約20年ぶりの女子高生姿がデビュー当時のまま
本当に3児の母ですか!?(2018/1/4)

製造ITニュース:
産学連携IoT、ARの実証実験向けにIoTプラットフォームを提供
PTCジャパンは、国内の3つの大学が進める産学連携IoT、ARの実証実験向けに同社のIoTプラットフォーム「ThingWorx」を提供した。ThingWorxを活用した研究が進展することで、新たなビジネスの創出や次世代産業の育成が期待される。(2017/12/19)

米好きさんに朗報 いつものご飯を低糖質に炊き上げる「糖質カット炊飯器」が画期的
おいしさは変わらないそうです。(2017/12/16)

「4合炊き炊飯器」登場 ありそうでなかった“ぴったりサイズ”
3合炊きでは足りない、5.5合炊きでは多すぎる……。そんな悩みを解決する炊飯器が登場した。エスキュービズムの「4合炊き炊飯器」だ。(2017/12/15)

何よりのプレゼントをありがとう 『海王ダンテ』の原作者が描く“ピンクのサンタクロース”の漫画がハートフル
ブランドよりもずっと欲しかったもの。(2017/12/13)

買い物難民のニーズに対応:
介護施設が物販サービスを始めている 狙いは?
日用品をデイサービス利用者に販売する介護事業者が増えている。その理由とは?(2017/12/12)

月額500円で使える独居高齢者の安否確認サービス
ジーエーピーは、独り暮らしの高齢者の安否を確認できる「安心みまもりセット」サービスの提供を開始する。(2017/12/6)

定年バカ:
「定年後いくら必要なのか」 考えてもムダだった
定年後、ゆとりを感じられる生活を送るためには、どのくらいの預貯金が必要なのか。多くの専門家がいろいろな意見を述べているが、結局のところ本人の生活によってその金額は大きく変わってくる。(2017/11/27)

石野純也のMobile Eye:
サービスを拡充したが課題も多い「au HOME」/独自性が欲しかったau冬モデル
KDDIが7月に開始した「au HOME」を強化し、auひかり以外のユーザーも利用できるようになった。ただし製品バリエーションや料金には課題が残る。冬モデルも10機種がそろうが、auでしか買えないスマートフォンは1機種もない。(2017/11/25)

ねとめし:
これは悪魔の食べ物だ! 熱々ご飯に「揚げ玉」「塩昆布」「大葉」をかけたら炭水化物を延々と摂取できるぞ
一人暮らし男子が覚えたら、週5で食べてそうなメニュー。(2017/11/21)

日本ワイン 140年の真価:
造り手は増えるも……日本ワインの課題にどう立ち向かう?
活況を呈している日本ワイン。その一方で、これまでなかったような課題も出てきている。シャトー・メルシャンのチーフ・ワインメーカーを務める安蔵光弘氏に、日本のワイナリーが直面する課題や、これからの日本ワインのことなどをインタビューした。(2017/11/16)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。