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「キューティーハニー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「キューティーハニー」に関する情報が集まったページです。

ニコニコ超会議2018:
祭りが始まったぞ! 超会議1日目を盛り上げたコスプレイヤーさんたちから目が離せない
たくさんシャッターを切ってしまいました。(2018/4/28)

ここ何次元だっけ? 叶姉妹の「キューティーハニー」コスが永井豪絶賛のハイクオリティー!
恭子さんハマリ役すぎる。(2018/3/25)

圧倒的な本物感! 叶美香、キューティーハニーコスで次元の壁をバイーンと飛び越える
“完成度が高すぎるフィギュア”に見えてくる。(2018/3/6)

ファビュラスフラッシュ! 叶姉妹、再アニメ化の「キューティーハニー」コスで永井豪と肩を並べる
どのハニーになるか楽しみ。(2018/2/17)

ハニーフラッシュで声優もチェンジ アニメ「Cutie Honey Universe」では変身後のハニーを6人が演じ分け
如月ハニー/キューティーハニー役に坂本真綾さん。ハニーの変身後を内田真礼さん、黒沢ともよさん、田村ゆかりさん、花澤香菜さん、三森すずこさんが担当します。(2018/2/8)

「キューティーハニー」2018年にアニメ化 タイトルは「Cutie Honey Universe」
コンセプトは「カッコかわいい女の子」。(2017/12/22)

新生キューティーハニーの予告編が公開! バトルスーツは黒基調でクールな感じに
主題歌も主演の西内まりやさんが担当。(2016/7/23)

完走したい! 東映アニメーション、創立60周年記念で29時間マラソン特番
栄光の60年を完走できるか。(2016/6/1)

実写映画「CUTIE HONEY -TEARS-」特報映像公開 三浦貴大ほか追加キャスト公開
スタイリッシュな新ハニーをチラ見。(2016/4/29)

庵野秀明の実写映画を集めたBlu-ray BOXが発売決定 “帰ってきたウノレトラマソ”も収録
「シン・ゴジラ」の公開前に発売です。(2016/4/27)

小林幸子さんが「歌のお姉さん」でレギュラー出演 NHK「ワラッチャオ!」で子どもにこぶしのきかせ方など指導
最強の歌のお姉さんが誕生してしまった……。(2016/4/3)

キューティーハニーに西内まりや 映画「CUTIE HONEY -TEARS-」で初主演初アクション
原作者永井豪も期待感。(2016/3/4)

若い子知らないやつだこれ! 永井豪原作「鋼鉄ジーグ」最新作公開、作画は風忍
マグネットパワー・オン!(2016/1/27)

『鉄腕アトム』から『進撃の巨人』まで、TVアニメの50年を振り返る『日本TVアニメーション大全』発売
1963年から2013年までの50年間に放送されたTVアニメ約3500作品の内容や業界の評価、舞台裏などを作品のカットとともに紹介。(2014/12/17)

マンガNO.1の電子書店:
PR:マンガ10万冊突破 なぜeBookJapanだけがそれを実現できたのか
(2014/7/25)

山口県宇部市で「アンノヒデアキノセカイ」 庵野監督作品の上映など
宇部市出身の庵野秀明氏をフィーチャーした特別企画が開催される。(2013/10/26)

プロの犯行キタコレ! 「初音ミクの消失」をヴァイオリニストが演奏してみた
クオリティ高いってレベルじゃねーぞ!(プロだから)(2013/7/31)

ゴーゴーカレーがキューティーハニーとコラボ あるときは辛く、あるときは甘く
この頃はやり(?)のハニーカレー発売。(2013/6/8)

Huluがアミューズソフト&バンダイビジュアルと提携――作品ラインアップを強化
フールージャパンLLCは、アミューズソフトおよびバンダイビジュアルとの提携を発表した。これにより日本や韓国、香港などアジア圏の映画やドラマ約40タイトルが視聴可能となる。(2013/3/7)

手塚治虫のギリギリの“漫画作りの現場”が明かされる
マンガの神様とうたわれる手塚治虫の知られざるエピソードをまとめた『ブラック・ジャック創作秘話〜手塚治虫の仕事場から〜』の続巻が刊行される。(2012/12/7)

自宅警備隊にライバル現る! ニャル子さんもセガサターンも――コミックマーケット82コスプレリポート
3日間でのべ56万人が参加したコミックマーケット82。自宅警備隊のライバル「武装職安」が話題になったが、麗しいお嬢さんたち、メル先生やカーチャンなどいつもの(?)面々も一挙にどうぞ。(2012/8/13)

原宿からフランス、そして世界へアニソンを発信!! 「Anime Songs Night in Harajuku〜 Jump to the world 〜」リポート
Kalafina、米倉千尋、ELISA、喜多修平、Daisy×Daisy、TOKYO BRASS STYLEらが出演したアニソンシンガーを集めたライブイベントの様子をお伝えする。(2010/9/15)

「綾波レイのヌードはOK」――都が条例改正案のFAQ公開、「条文と違う」と指摘も
「綾波レイのヌードやしずかちゃんのパンチラはOK」――青少年育成条例改正案について、都がFAQを公開。識者からは「条文と違う」という指摘も。(2010/4/27)

カラオケから「歌ってみた」動画を投稿 「UGA」で新サービス
カラオケで歌う姿を撮影し、動画サイトに投稿したり、携帯電話にダウンロードできるサービス「UGA着メロ工房」が始まった。(2008/9/4)

格闘ゲームブーム、再燃の予感――AOU2008アミューズメント・エキスポ
アーケードマシンを一堂に集めた「AOU2008アミューズメント・エキスポ」が開幕。約10年ぶりの新作「ストリートファイターIV」や、スクウェア・エニックス初の業務用ゲーム機向けオリジナルタイトルなど、見どころの多いイベントとなった。(2008/2/15)

「スーパーロボット大戦Scramble Commander the 2nd」CM撮影現場に潜入:
アニキが叫ぶ――「プレイすればきみもマジンガーZになれるゼェェェッッット!!」
「スーパーロボット大戦Scramble Commander the 2nd」のTVCM撮影が都内某所で開催。今回のCMは“アニキ”こと水木一郎さんが登場する。撮影の合間を縫ってプレス向けにコメントをいただいたのでご紹介しよう。(2007/9/13)

「ドロロンえん魔くん」が本格ホラーで復活!! OAV「鬼公子炎魔」
永井豪原作の漫画「ドロロンえん魔くん」が全4巻のOVAとなって登場する。その発売に先駆けて、原作者の永井豪氏や出演者の方々にお話をうかがってきた。(2006/6/2)

「アルゼ王国」で「キューティーハニー」アプリを配信
(2006/5/17)

「デビルマン」や「キューティーハニー」を携帯向けに配信
(2005/11/4)

超豪華5大特典付で「Re:キューティーハニー コンプリートDVD」発売
2004年5月に公開され、佐藤江梨子主演、「新世紀エヴァンゲリオン」の庵野秀明監督で話題を呼んだ劇場映画「キューティーハニー」。それに続いて、庵野秀明が総監督となり制作された全3話のOVAシリーズ「Re:キューティーハニー」が、9月21日にコンプリートDVDとして発売されることが決まった。(2005/6/7)

iモード・EZweb向けに「Re:キューティーハニー」を公開
(2005/2/22)

着うたの年間トップ・アーティストは誰?
平井堅、大塚愛も人気だが、それら人気アーティストの楽曲をおさえてトップに立ったのは……(2004/12/16)

EZweb向け「エヴァ&アニメ@GAINAX」に「ふしぎの海のナディア」を追加
(2004/12/10)

ShowTimeに「東映特撮アニメアーカイブス」〜北斗の拳、デビルマンなど特別配信
東映・東映アニメーションの特撮・アニメ作品を配信する「東映特撮アニメアーカイブス」が、ShowTime(ショウタイム)にオープンした。(2004/8/10)

Mobile&Movie 第116回:
キューティーハニー「御用のある方は諦めてお切りください」
映画の中の名脇役として登場する“モバイル製品”をご紹介する「Mobile&Movie」。今回は、人気アニメを映画化した「キューティーハニー」。ハニーが持っているのはauの携帯電話です。(2004/6/11)

東映アニメBB、「スラムダンク」など月内7作品を無料配信
(2004/2/20)

AII、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭をストリーミング配信
(2004/2/5)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。