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「デスマーチ」最新記事一覧

山浦恒央の“くみこみ”な話(87):
猫でも使えるソフトウェアのテスト網羅(4):C1カバレッジの弱点とエンジニアの信念
ソフトウェアにおけるホワイトボックス・テストの代表格がパス網羅です。パス網羅にもいろいろありますが、条件文の結果が「真」「偽」になる両方をテストする「C1」が広く利用されます。今回はC1パス・カバレッジの長所と短所を確認します。(2016/9/7)

違うそうじゃない いらすとや「IT土方のイラスト」が文字通り過ぎてツッコミが止まらない
日報を書いてる現場監督に見える。(2016/8/30)

中心人物が提示した「転職の条件」とは:
PR:「デスマーチは起こさない」企業が目指す「日本で一番良い開発環境」の在り方と開発ポリシー
セプテーニ・オリジナルは、インターネット広告事業を手掛ける「セプテーニ」の子会社として、システム開発を行う企業だ。同社ではアトラシアンの「JIRA Software」「Bitbucket Server」「Confluence」「Bamboo」といったツール群を導入し、アジャイル型の開発手法を推進している。同社のエグゼクティブエンジニアとマネージャーに、導入の経緯や現在の活用状況、今後のビジョンなどについて聞いた。(2016/8/29)

山浦恒央の“くみこみ”な話(86):
猫でも使えるソフトウェアのテスト網羅(3):無料ツールで単体テストを楽に実行しよう
組み込み開発の大規模化により、プログラムテストの重要性が高まっています。パス網羅をベースにする単体テストは困難な作業ではありませんが、ツールを導入することで効率化できます。今回はGcovを用いたテスト手法を紹介します。(2016/8/1)

山浦恒央の“くみこみ”な話(85):
猫でも使えるソフトウェアのテスト網羅(2):パス網羅の種類と内包する問題点
趣味ならとにかく、ビジネスとしてのプログラミングに「網羅的なテスト」は欠かせません。網羅的なテストの代表的な手法である「制御パス・テスト」の手法について、解説していきます。(2016/7/1)

これがデスマーチの実情か……SEが無茶なシステム開発に奮闘する自主制作アニメ「こうしす!」2年越しで「第2話」が公開に
第1話公開から2年の歳月を経て完成。(2016/5/20)

山浦恒央の“くみこみ”な話(84):
猫でも使えるソフトウェアのテスト網羅(1):基本のC0パス・カバレッジ
ソフトウェアのバグが全て取れたか?は開発における最大の関心事でしょう。網羅的テストはもちろんですが、その前に単体テストが必要です。代表的な手法である「制御パス・テスト」の基礎を紹介していきます。(2016/4/15)

山浦恒央の“くみこみ”な話(83):
統計の食わず嫌いを直そう(その11)、5分で残存バグ数を予測する方法
「回帰分析」は統計分析の有力な手法であり、Excelさえあれば5分で統計的に根拠のある数字を出せます。今回はExcelのツールを使って簡単に残存バグ数を予測する方法を解説します。(2016/3/24)

既にモバイルアプリの半分以上がIT部門の管轄外
モバイルアプリ開発で進む“IT部門外し”、それでもCIOがすべきことは?
需要が拡大するモバイルアプリ開発。それに伴い、最高情報責任者(CIO)がモバイルアプリ開発を先導する必要性も高まっている。(2016/3/22)

ユーザーの心理も理解すべし
モバイルアプリ開発、iPhoneとAndroidの差だけではない「必須チェック項目」
モバイルアプリの設計は、いつも簡単であるとは限らない。実用的なアプリの設計プロセスは、ユーザーの操作性が最優先だ。操作性を無視すれば、エンタープライズモバイルアプリは失敗する。(2016/3/7)

その影響は測り知れず
モバイルアプリ開発を“デスマーチ”にするCIOの特徴
従業員、顧客向けのモバイルアプリが企業の生産性向上にとどまらず、業績目標の達成にまで影響しようとしている。その開発と導入の成功に必要なのが「有能優秀なCIO」の存在という。(2016/3/1)

山浦恒央の“くみこみ”な話(82):
統計の食わず嫌いを直そう(その10)、ワインを飲まずに品質を予測する方法
統計アレルギーの解消には、身近な分野で考えてみることも大切です。今回は「ワインを飲まずに、ワインの品質を予測する方法」を例に統計に触れてみましょう。(2016/2/26)

ディルバート(431):
「私が徹夜した意味は!?」
これはデスマーチに入りかけていますね(確信)。こんなことにもなりかねないので、とにかく締め切りは守りましょう……?(2016/1/14)

山浦恒央の“くみこみ”な話(81):
統計の食わず嫌いを直そう(その9)、昼休みにタダで統計分析をする方法
「統計分析」と聞くと面倒な感じですが、何を証明するか明確ならExcelで簡単にこなせます。Excelさえあれば追加費用はかからず、しかもランチタイムに終わるほどカンタンなのです。(2016/1/13)

山浦恒央の“くみこみ”な話(80):
統計の食わず嫌いを直そう(その8)、統計的に「王様の耳はロバの耳」と言うために
「王様の耳はロバの耳」と統計的に判定するには、どうすればいいのでしょうか?ロバの耳かも?という仮説を“検定”するための基本的な考え方を学びます。(2015/12/1)

「戦うさ! 働くくらいなら!」 ニートと社畜がロボットに乗って戦争する漫画「高機動無職ニーテンベルグ」がやばい
「働かずに食えるメシはうまいかっ!」「美味しいですよ!」。(2015/11/20)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(11):
「仕事から逃げる」とどうなるの?――「試練」という名のご褒美
仕事から逃げ出したい……誰もが一度は思ったことがあるのでは。仕事の不満や悩みを解消するヒントをお届けする本連載。今回のテーマは「試練」です。(2015/11/18)

山浦恒央の“くみこみ”な話(79):
統計の食わず嫌いを直そう(その7)、「鎌倉時代の平均ワイン消費量」と「平均値の検定」
「効果がある」と言うためには比較が必要です。新旧開発プロセスの生産性や品質の平均値を比べるためには、「平均値の差の検定」が必要となります。(2015/10/29)

ITエンジニア職業図鑑(1):
システムに命を吹き込む創造主――プログラマー
プログラマー、SE(システムエンジニア)、プロジェクトマネジャー――IT業界のさまざまな職業を紹介する本連載、第1回は「プログラマー」に焦点を当てる。プログラマーの仕事内容、そしてやりがいとは?(2015/10/22)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(10):
仕事に「やりがい」がなくていいの?――固定観念の「プログラムバグ」を修正しよう
「仕事とやりがい」……これは、多くの人が抱えているテーマです。やりがいとは? どのようにしたら「出てくる」の? そのヒントは、「信念の構造図」にありました。仕事の不満や悩みを解消するヒントをお届けする本連載。今回のテーマは「やりがい」です。(2015/10/21)

山浦恒央の“くみこみ”な話(78):
食わず嫌いを直そう、朝顔の観察日記とデータ収集(その6)
難しそうな「統計」ですが、データの分析以上に重要なのが「収集」です。今回は、統計分析の前段階に相当する「データを集める」という部分に焦点を当てて解説します。(2015/10/16)

まだ君は間に合う! 現役エンジニアに聞く、学生のときにやっておくべきこと(1):
新卒で子会社立ち上げを任されたエンジニアが明かす、就活の極意とは
本連載では、IT企業の最前線で活躍するトップエンジニアに、学生時代に行った就職活動の内容や、これから就職活動を行う学生へのアドバイスを聞いていきます。今回は、学生時代に開発したアプリケーションが内定先のサイバーエージェントの藤田社長に認められ、子会社シロクの事業立ち上げを任された片岡直之氏に、就活生に向けたメッセージを伺いました。(2015/10/15)

山浦恒央の“くみこみ”な話(77):
食わず嫌いを直そう、「平均値」だけが平均じゃない!(その5)
データ解析の王様ともいえる「平均値」ですが、それが本当に母集団の性質を表現しているかは確認すべき事項です。母集団によっては「最頻値」や「中央値」の採用を考慮すべきです。(2015/9/1)

山浦恒央の“くみこみ”な話(76):
食わず嫌いを直そう、統計計算の王様「平均値」の落とし穴(その4)
思わず身構えてしまう「統計」ですが、手をつけてしまえば何とかなるものです。今回はデータ解析手法の“王様”である「平均」について、解説します。(2015/8/3)

連載:業開中心会議議事録:
Windows 10でデスクトップアプリはどう変わるか ― 第8回 業開中心会議
Windows 10の登場を間近に控えたタイミングで開催した本会議では、デスクトップアプリの将来について議論が交わされた。(2015/7/31)

『エイジプレミアム』8月9日配信号で休刊 掲載作は『ドラゴンエイジ』に順次移籍
月刊『ドラゴンエイジ』8月号では、『ログ・ホライズン〜西風の旅団〜』など4作品の連載がスタートした。(2015/7/10)

経済評論家・山崎元の「エンジニアの生きる道」(15):
なぜ「疲れた」と言ってはいけないのか〜山崎元流 疲れ対策三選
エンジニアがエンジニアとして生き残るためには、ビジネス的な観点が必要だ。ビジネスのプロである経済評論家の山崎元さんがエンジニアに必要な考え方をアドバイスする本連載。今回は「疲れ」がもたらすマイナス効果と、オリジナルの疲れ対策法を解説する。(2015/7/6)

山浦恒央の“くみこみ”な話(75):
食わず嫌いを直そう、小学生の知識で統計データを可視化する(その3)
「統計」と聞くと頭が痛くなる人も多いかと思いますが、「今持っている知識でも何とかなる」ものです。その第一歩として、簡単なデータの可視化手法について紹介します。(2015/6/30)

激務な職場を辞めたいが、美女が邪魔して辞められない(5):
PR:「false」を返すと「null」で上書きする、そんな上司と働いています
美人上司と可愛い過ぎる後輩と7次請けIT企業に勤務するITエンジニア、梧籐 剛(ごとう ごう)。日々の努力が認められ、念願の基本設計に携わることになったような、なってないような……。(2015/6/1)

山浦恒央の“くみこみ”な話(74):
食わず嫌いを直そう、統計分析での「4つのデータ分類」(その2)
「統計」と聞くだけで及び腰になる気持ちも分かりますが、ツールの充実した今、そう難しいものではありません。第一歩として、統計における「数値の種類」について、理解を進めましょう。(2015/5/29)

山浦恒央の“くみこみ”な話(73):
食わず嫌いを直そう、統計分析は意外に簡単(1)
ソフトウェア開発においてデータの重要性は言うまでもありませんが、「統計的に分析せよ」と言われると腰の引ける人も多いはずです。ですが、ツールの充実した今、そう難しいものではありません。まずは統計分析の「御利益」を知って、食わず嫌いを克服しましょう。(2015/5/8)

15周年のC#とVisual Studioの現在:
プログラマーは本当に料理が得意なのか――クックパッドで「C丼」作って検証してみた
3月中旬、東京・恵比寿のクックパッドにおいて、少し変わった試みが行われた。日本マイクロソフトとクックパッドの6人のエンジニアが力を合わせて「料理」に挑むというものだ。果たして、この試みの目的は何なのか。そして、出来上がった料理はどんなものだったのか。その過程とともにリポートする。(2015/4/6)

山浦恒央の“くみこみ”な話(72):
「悪いバグ」のケーススタディ(バグの少数例)
筆者の研究室で、ゲームに見られるバグの「悪いバグ」をさらに分類したところ、大きく分けて13種に分類できました。上位6種で75%を占めますが、今回は悪いバグの「少数派」について説明していきます。(2015/4/2)

山浦恒央の“くみこみ”な話(71):
「悪いバグ」のケーススタディ
ゲームのバグには「良いバグ」もあり、仕様となったり名物になったりすることもあります。ただ「悪いバグ」があることも事実で、筆者の研究室ではこれを分類することにしました。「悪いバグ」のケーススタディです。(2015/3/10)

業績がなかなか上がらない会社に見られる4つのパターン
間違った“ICT”が業績を悪化させる? 書籍『業績をあげるとっておきのICT活用術』を紹介します。(2015/2/24)

山浦恒央の“くみこみ”な話(70):
「裏技」はゲームのスパイス
組み込み系の代表例の1つ、ゲームの世界ではバグが「良いバグ」と評価され、「裏技」と呼べる存在になることもあります。“バグが悪ではない”感覚は品質制御の世界観を広げてくれるはずです。(2015/1/30)

リナ=インバースが帰ってくる! 原作者&人気作家による「スレイヤーズ25周年あんそろじー」 1月20日発売 
ドラグ・スレイブ唱えてほしい。(2015/1/19)

『スレイヤーズ』25周年、神坂一&人気作家5人によるアンソロが発売
帯文には、最強ヒロイン・リナ=インバースを演じた林原めぐみさんが熱いコメントを寄せている。(2015/1/19)

山浦恒央の“くみこみ”な話(69):
「良いバグ」vs「悪いバグ」のケーススタディ
ソフトウェアのバグは一般に“あってならないもの”ですが、ゲームソフトにおいてはバグが魅力になることもあります。今回は4つのケースを通じて、ユーザー目線での「良いバグ」が何か、考えてみましょう。(2014/12/29)

小説家になろう初のガイドブックが登場、人気作350作品超を紹介
この1冊で「小説家になろう」が分かる。(2014/12/16)

「デスマーチですぅ……」「寝てません……」 LINEスタンプ「進捗どうですかっ!?」が便利すぎて辛い
進捗ダメですぅ……。(2014/12/5)

山浦恒央の“くみこみ”な話(68):
「魅力のないゲーム」と「魅力のあるバグ」
ソフトウェア開発において「バグ」は悪者ですが、ゲームにおいては必ずしも言い切れず「魅力のあるバグ」が発生することもあります。全てのバグは悪か? そんなお話です。(2014/11/27)

山浦恒央の“くみこみ”な話(67):
楽しいリスク分析――熊とワルツを踊るように 【その3】ソフトウェア開発版「災害発生時の対策」
ソフトウェア開発プロジェクトで、リスク管理は大変重要ですが、きちんと実施している組織はほとんどありません。今回は「リスクの発見」を復習し、リスク管理の手順を解説します。(2014/9/30)

山浦恒央の“くみこみ”な話(66):
楽しいリスク分析――熊とワルツを踊るように【その2】「高校野球の頭脳プレー」と「ソフトウェア開発のリスク発見」
ソフトウェア開発プロジェクトで、リスク管理は大変重要ですが、きちんと実施している組織はほとんどありません。今回は、甲子園での高校野球の好プレーを例にしながら、ソフトウェア開発でのリスク管理について考えます。(2014/8/14)

山浦恒央の“くみこみ”な話(65):
楽しいリスク分析――熊とワルツを踊るように 【その1】リスクの三銃士
「リスク分析」という言葉をよく聞くようになりましたが、実際に行うプロジェクトは少ないのではと思います。リスクの洗い出しと対処策の検討を、身近な例と対比しながら考えます。(2014/7/17)

情シスの本棚(9):
システム開発のトラブル、根本原因は何?
「作る人」と「使う人」でビジネスゴールが異なっていると、真に役立つシステムを開発するのは難しい。ゴールを一致させる一つの方法とは?(2014/7/15)

山浦恒央の“くみこみ”な話(64):
クイズ!! バグはどこだ? 〜ちょっと休憩して、バグ探しに挑戦〜
あれは米国ボストンに駐在していたときのこと――。ある日、私が管理していたオフィスの入退室セキュリティシステムが動作しなくなった。その当時、大流行がウワサされていたあるウイルスの存在のせいなのか、あるいは……。(2014/6/13)

ITエンジニアのチームリーダーシップ実践講座(10):
チームの立ち位置を見える化する「関係マップ」
チームはチームの中だけで完結しているわけではない。自分のチームの立ち位置や周りとの関係性などを、マインドマップ風の図にして「見える化」してみよう。(2014/6/2)

ドS美人面接官vs.モテたいエンジニア 転職十番勝負!:
PR:第9回 面接でリアルに圧迫されちゃいました
転職とモテに見放されたエンジニアが呼び出されたのは、事前宣告付きの「圧迫面接」だった。いつもやられっぱなしのエンジニア、今日こそは面接官に反撃なるか???(2014/5/30)

山浦恒央の“くみこみ”な話(63):
ソフトウェア開発プロジェクトが大ごけする“カラクリ”
ソフトウェア開発プロジェクトで致命的な失敗を引き起こす、「仕様の誤解」が発生するメカニズムを詳しく解説します。(2014/5/23)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。