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「電池」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「電池」に関する情報が集まったページです。

4事業を本社直轄運営に切り替え:
新生・東芝が始動、企業スポーツは存続
東芝の中期経営計画の達成に向けた準備が着々と進んでいる。中計が始まる平成31年4月から傘下の事業会社が手がけていた電池事業をはじめ、エレベーター、照明、空調事業というビルソリューション関連を東芝本体に吸収することが判明した。4事業を本社直轄運営に切り替える。東芝の車谷暢昭会長兼最高経営責任者(CEO)のもとで、新生・東芝がいよいよスタートする。(2019/1/15)

蓄電・発電機器:
シリコンを上回る変換効率、量子ドット太陽電池の新製法を開発
花王、東京大学、九州大学の研究グループは高いエネルギー変換効率が期待できる「中間バンド型量子ドット太陽電池」を、液相法で作製する技術の開発に成功。世界初の成果であり、安価かつ軽量で、フレキシブルな高効率太陽電池の研究開発の加速に貢献するものとしている。(2019/1/15)

エネルギー管理:
レドックス電池を米国の電力市場に接続、NEDOと住友電工
NEDOと住友電気工業は「レドックスフロー電池」を米国カリフォルニア州の電力卸売市場に接続し、最も収益が見込まれる運用手法を検証する実証運転に取り組む。米国内の電力卸市場でレドックスフロー電池を運用するのは初めてという。(2019/1/15)

電気自動車:
カーシェア事業も検討、北電が住宅の「3つの電池」を制御する実証実験
北陸電力は富山市内の社宅に電気自動車、蓄電池、太陽光発電を導入し、これらを統合管理する実証実験に着手する。複数電源のマネジメント技術・ノウハウ獲得や、新サービスの創出に役立てる狙いだ。(2019/1/9)

太陽光:
結晶シリコン太陽電池の高性能化を実現、名古屋大が新材料
名古屋大学が太陽電池への応用に有望な電気的特性を示す酸化チタン極薄膜を開発。結晶シリコン太陽電池のさらなる高性能化につながる成果だという。(2019/1/9)

製造ITニュース:
太陽センサー付きビーコンでピッキング作業の効率化を実現
富士通フロンテックと富士通アドバンストエンジニアリングは、太陽電池センサー付きビーコンやセンサープラットフォームを活用して、工場内ピッキング作業者の動線を分析するソリューションの実証実験を実施した。(2019/1/4)

「ボタン電池の誤飲は要手術の危険な事態」医師がベーコンで実験し注意喚起 電池の放電が元で粘膜が溶ける
誤飲の6割は機器に入っている電池を子どもが取り出して飲んだケースとのこと。買い置きの電池だけでなく、リモコン等のフタにも注意を。(2018/12/28)

オートモーティブワールド2019:
パワーデバイスの高周波電力やスイッチング波形を実機で計測体験
横河計測は、「第11回 国際カーエレクトロニクス技術展」(2019年1月16〜18日、東京ビッグサイト)において、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHEV)、燃料電池車(FCV)など次世代自動車の開発向けに、環境性能や安全性、快適性の向上を支援する最新の計測ソリューションを訴求する。(2018/12/27)

製造マネジメントニュース:
日立は車載リチウムイオン電池も諦める、官民ファンドとマクセルに売却
日立製作所、100%子会社で車載リチウムイオン電池事業を担う日立ビークルエナジーの資本関係を再編し、官民ファンドのINCJとマクセルホールディングスとの共同出資体制に移行することで合意したと発表した。(2018/12/26)

エネルギー管理:
複数の蓄電池をIoTで管理するVPPサービス、東芝が2019年1月から提供へ
東芝エネルギーシステムは、複数の蓄電池を統合制御するバーチャルパワープラント(VPP)運用サービスを2019年から提供する。既に東京電力エナジーパートナーと契約を結んでおり、横浜市内に設置する蓄電池の運用を行う計画だ。(2018/12/25)

小学校11校の蓄電池が「仮想発電所」に、安定供給とBCP対策電力の確保へ――横浜市の仮想発電所事業が東芝ESの運用技術を活用
東芝エネルギーシステムズ(東芝ES)は、複数の蓄電池を1つの“仮想的な発電所”として制御する技術を開発。「バーチャルパワープラント(VPP)運用サービス」として、神奈川県横浜市が推進するVPP構築事業で実運用を開始し、電力の安定供給とBCP対策としての電力確保を支援する。(2018/12/19)

乾電池の単1、単2の「単」って、どういう意味なのか知ってる?
よく使うけど、どうして「単○」っていうんです?(2018/12/18)

電気自動車:
FCVをフル充填、ホンダが70MPa対応の水素ステーションを受注開始
ホンダは以前から開発を進めてきた、水素の充填圧力70MPaに対応する「スマート水素ステーション」をついに商品化。1回で同社の燃料電池車(FCV)「CLARITY FUEL CELL」に水素をフル充填できる。(2018/12/5)

蓄電・発電機器:
高性能な全個体電池、鍵は界面の原子配列に
東京工業大学、日本工業大学、産業技術総合研究所らの研究グループは、界面抵抗が極めて小さい高性能な全固体電池を実現するためには、界面における原子配列が鍵となることを発見した。高性能な全個体電池の実用化に貢献する成果としている。(2018/12/3)

ボタン電池から出火? 捨てる前に注意すべきこと
大阪府吹田市のホームセンターがほぼ全焼。廃棄前のボタン電池から出火したとみられる。ボタン電池を捨てる前にすべきことは?(2018/11/30)

電気自動車:
ホンダ「PCX」に電動モデル、既存のボディーに電動パワーユニットを収めEV化
ホンダは2018年11月29日、電動バイク「PCX ELECTRIC(エレクトリック)」のリース販売を開始すると発表した。原付2種のスクーター「PCX」をベースに、新開発の電動パワーユニットを搭載した。バッテリーは、着脱可能なリチウムイオン電池「モバイルパワーパック」を使用する。(2018/11/30)

IoTの可能性を広げる:
「透けて、曲がる電池」、NTTが基本動作を確認
NTTは、光透過性に優れた「透ける電池」を開発し、その基本動作を確認した。透過率は一般的なサングラスとほぼ同等だという。(2018/11/30)

蓄電・発電機器:
“燃えない”リチウムイオン電池、エリーパワーが実用化
エリーパワーは電解液に燃えないイオン液体を用いたリチウムイオン電池の開発に成功。2020年代前半の量産を目指すという。(2018/11/29)

SCiBと鉛蓄電池を組み合わせ:
東芝、車載リチウムイオン電池事業で米社と協業
東芝インフラシステムズと米国ジョンソンコントロールズパワーソリューションズ(JCI)は、車載システム向けリチウムイオン電池事業で協業することに合意した。米ミシガンのJCI工場で、リチウムイオン電池の製造および、鉛蓄電池と組み合わせた車載向け製品の開発と製造を行う。(2018/11/29)

「予約ぜんぜん取れない」 iPhone電池交換プログラム終了間近で“予約難民”続出
「iPhoneのバッテリーを交換したいのに、Apple Storeや正規サービスプロバイダを予約できない」という声が多発している。「バッテリー交換プログラム」の終了が年末に迫る中、駆け込みで交換を申し込む人が殺到しているため、修理の予約が極めて取りづらい状況になっているのだ。(2018/11/28)

蓄電・発電機器:
容量5倍のリチウムイオン電池負極を新開発、電池の高容量・小型化に貢献
産総研の研究グループは、一酸化ケイ素の薄膜を利用した新しいリチウムイオン電池負極を開発。長寿命でありながら、現在主流である黒鉛負極の約5倍に相当する容量を持つという。(2018/11/28)

組み込み開発ニュース:
「透ける電池」の使い道は? 黒子から脱却できるか
日本電信電話(以下、NTT)は、「NTT R&Dフォーラム2018(秋)」の報道陣向け先行公開において、光透過性を有する二次電池「透ける電池」を披露した。電力を供給する“黒子”として用いられてきた電池を従来とは異なる形で利用できる可能性がある。(2018/11/27)

NTT、「透ける電池」開発 日常に溶け込むIoT機器が作れるかも?
現状、透過率はサングラス程度。45平方センチの平たい電池で、LEDを5分間点灯できることが確認されています。(2018/11/27)

界面抵抗値は従来の40分の1:
全固体電池、界面の規則的原子配列が高性能の鍵
東京工業大学、日本工業大学および、産業技術総合研究所(産総研)らの研究グループは、界面抵抗が極めて小さい高性能な全固体電池を実現するためには、界面における原子配列が、規則的であることがポイントになることを発見した。(2018/11/27)

医療機器ニュース:
水系電解液で安全性向上、ヘルスケアパッチ向け使い捨て電池を開発
マクセルは、医療やヘルスケアパッチに適した薄型のディスポーザブル電池「Air Patch Battery」を開発した。人体や廃棄後の環境への影響を考慮し、従来の電池で使われていた材料を使用せず、安全性を高めた。(2018/11/27)

「透ける電池」、NTTが開発 “サングラス並み”の透過率
NTTが「透ける電池」を開発した。透過率は平均約25%で、向こう側が透けて見える一般的なサングラスと同等。(2018/11/26)

電気自動車:
豊洲に新たな水素ステーション、燃料電池バスの大規模受け入れも可能に
東京ガスが東京都江東区豊洲地区に新たな水素ステーションの建設を発表。日本初という、大型の燃料電池バスの大規模受け入れにも対応できる水素供給能力を実現する計画だ。(2018/11/22)

電気的絶縁性を向上:
全固体電池の電解質評価用プローブで特許を取得
東陽テクニカは、全固体電池の電解質評価ソリューション「高周波インピーダンス測定システム」に用いるプローブ技術で特許を取得した。(2018/11/26)

矢野経済研究所が調査:
車載用LiB市場、2020年は129.2GWhと予測
2018年の車載用リチウムイオン電池(LiB)市場見込みは62.2GWhで、前年に比べ8.3%の増加となる。(2018/11/21)

製造業IoT:
躍進するLPWAN対応IoT端末、パナソニックは電池で活路を開く
パナソニックは100周年を記念して行う同社初の全社ユーザーイベント「CROSS-VALUE INNOVATION FORUM 2018」(2018年10月30日〜11月3日)を開催。その技術セミナーとしてパナソニックオートモーティブ&インダストリアルシステムズ社エナジーデバイス事業部プロダクトマーケティング部部長の川口真一氏が「これからIoT端末に貢献できる小型、高信頼性電池の開発」をテーマに、同事業部のIoT端末市場への取り組みを紹介した。(2018/11/20)

組み込み開発ニュース:
IoT機器を環境発電で動かせるマイコン、ルネサスがSOTB技術で実現
ルネサス エレクトロニクスは、IoT(モノのインターネット)などに用いられる組み込み機器において、電池の使用や交換が不要な環境発電(エナジーハーベスティング)による動作を可能にするマイコン「R7F0E」を開発したと発表した。(2018/11/20)

ET2018:
IoTでの人管理に最適、電池不要でガム状の貼れるビーコン
富士通は、「Embedded Technology 2018/IoT Technology 2018(ET2018)」において、バッテリー不要で柔らかいビーコン「PulsarGum」を出展し、IoTにおけるさまざまな用途提案を行った。(2018/11/19)

電気自動車:
EVの進化は生産技術に懸かっている、「車体重量半減」「全固体電池の量産」
「第29回日本国際工作機械見本市(JIMTOF2018)」(2018年11月1〜6日、東京ビッグサイト)の基調講演に、日産自動車 取締役副社長で生産事業担当の坂本秀行氏が登壇した。電気自動車(EV)「リーフ」の初代モデルと、2代目となる現行モデルの開発を担当した同氏が、EVの進化に必要な技術を生産の側面から語った。(2018/11/19)

組み込み開発ニュース:
iPhone用リチウムイオン電池の技術動向変化を発表
矢野経済研究所は、東洋システムと共同でiPhone用リチウムイオン二次電池(LiB)を解体分析した結果を発表した。iPhone 7用と比較して、iPhone 8用LiBではさらなる高エネルギー密度化が図られていた。(2018/11/16)

自然エネルギー:
ドイツの再エネ導入を支援、Li電池とNAS電池のハイブリッド設備が稼働
日立化成、日立パワーソリューションズ、日本ガイシらがドイツのニーダーザクセン州で開発を進めていたハイブリッド蓄電システムが完成。リチウムイオン電池とナトリウム硫黄電池を組み合わせたのが特徴のシステムで、系統安定化に活用する。(2018/11/9)

トヨタ、燃料電池車「MIRAI」をリニューアル セーフティやソナーなど安全装備を山盛り仕様に
安全装備を充実、727万4880円から。(2018/11/3)

パナの電池事業、カギ握るテスラ 津賀社長の苦悩
自動車分野の強化を進めるパナソニックにとって、車載用電池を供給する米電気自動車メーカー、Teslaは事業の命運を握るパートナーといえる。ただ、イーロン・マスクCEOがTwitterで問題発言するたびにパナソニックの株価は下落などトラブルも相次ぎ、不安材料となっている。(2018/11/1)

成形技術:
カシオが初代G-SHOCKのベゼルを光成形で、しかもリアルな素材を使って複製
カシオ計算機(カシオ)は2018年10月31日、初代「G-SHOCK」機種の期間限定レストア(修復)サービスを開始すると発表した。対象機種は1983年に発売した「DW-5000C」と1987年に発売した「DW-5600C」で、対象部品はベゼル(時計の盤面周辺にあるカバー)とバンド、電池。(2018/10/31)

太陽光:
独立電源として使える、可搬型の「太陽光+蓄電池」
太陽電池と蓄電池を組み合わせた可搬型の独立電源システムが登場。さまざまな出力に対応し、価格は税込み12万9800円。(2018/10/31)

太陽光:
有機薄膜太陽電池を高性能化、フッ素原子を使う新型アクセプターユニット
大阪大学らの研究グループがフッ素原子を導入した新しいアクセプターユニットの開発の開発に成功。有機薄膜太陽電池の高性能化などにつながる成果だという。(2018/10/31)

製造マネジメントニュース:
日立化成、半導体エポキシ封止材の不適切検査を認める
日立化成は2018年10月29日、同月26日から一部で報じられていた半導体用エポキシ樹脂封止材の不適切検査について、大筋で認める発表を行った。同社が関与する不適切検査は、産業用鉛蓄電池に続き本件で2事案目となる。(2018/10/30)

村田製作所 CR2032R、CR2450R、CR2032X、CR2450X、CR2477X、CR3677X:
IoT機器に適したコイン形リチウム電池
村田製作所は、IoT機器に適したコイン形リチウム電池のラインアップに2タイプを追加した。最大パルス放電電流50mAの「大電流タイプ」と、使用温度範囲を−40〜85℃に拡大しつつ、耐熱タイプより価格を抑えた「準耐熱タイプ」だ。(2018/10/30)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(29):
「iPhone XS」を解剖 ―― iPhone Xから変わった部品配置
今回から、2018年9〜10月に発売されたAppleの新型スマートフォンの内部の様子を紹介していこう。「iPhone XS」では、L字型の異形電池を搭載した他、前モデルの「iPhone X」から部品配置が変わっていたりする。(2018/10/31)

太陽光:
狙うは卒FITの住宅太陽光、蓄電池の月額運用サービス登場
2019年に向けて、“卒FIT”を迎える住宅太陽光を見据えたサービス開発が加速している。伊藤忠商事と東京電力ホールディングス傘下のTRENDEらは、AIを活用した家庭向け蓄電システムと、蓄電池と太陽光発電の利用を前提とした専用電気料金プランを発表した。(2018/10/26)

組み込み開発ニュース:
ソニーから移管した村田のコイン電池、LPWA向けや最大容量品も登場
村田製作所は、「IoT/M2M展【秋】」(2018年10月24〜26日、幕張メッセ)で、IoT(モノのインターネット)などを対象とした産業向けコイン形二酸化マンガンリチウム電池(コイン電池)を展示した。(2018/10/25)

製造IT導入事例:
電池レスIoTデバイスで機械の稼働状態を可視化する実証実験
西菱電機は、同社の電池レスで信号灯の状態を検知するIoTデバイスにより、織物製造工場の編み機の稼働状態を可視化する実証実験を実施。作業の段取りがスムーズになるなどの生産性向上が期待できることが分かった。(2018/10/24)

2019年春の商用化を目指し:
ACCESSが人やモノを認識するAI機能搭載の単3電池駆動小型IoTカメラを開発
ACCESSは、人やモノを認識するAI機能を搭載した小型IoTカメラを開発したことを発表した。(2018/10/23)

電子ブックレット:
土に還る電池、競技空間を“丸ごと伝送 ―― NTT R&Dフォーラム 2018レポート
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、2018年2月に行われたNTT R&Dフォーラム 2018のレポート記事「土に還る電池、競技空間を“丸ごと伝送” NTTが技術展示」です。(2018/10/21)

CEATEC JAPAN 2018:
全固体電池を用いた環境発電を提案 TDK
TDKは、「CEATEC JAPAN 2018」で、開発した全固体電池「CeraCharge」を応用したエナジーハーベスト(環境発電)ソリューションなどのデモ展示を行った。(2018/10/18)

自然エネルギー:
風力発電の導入拡大へ、北海道に「送電線+大型蓄電池」を新設
北海道北部で風力発電の導入拡大を目的とした、送電線の新設プロジェクトが始動。新たに設置する変電所には大型の蓄電システムを導入し、出力変動対策に活用する。(2018/10/18)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。