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「日本ファルコム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「日本ファルコム」に関する情報が集まったページです。

日本ファルコムが完全新作「東亰ザナドゥ」発表 現代を舞台にした「都市型神話アクションRPG」に
2015年度最初のタイトルとして発売予定。(2014/12/18)

ハイレゾ録りおろしアルバムも:
ゲーム楽曲のマスターデータそのものを配信! 日本ファルコムが「英雄伝説 閃の軌跡」サウンドトラック
日本ファルコムは、ストーリーRPG「英雄伝説 閃の軌跡」のサウンドトラック・オリジナルマスターを「e-onkyo music」と「mora」で配信する。(2014/7/14)

日本ファルコムが「イース生誕25周年記念配当」
日本ファルコムが今期の株主配当として「イース25周年記念配当」を行う。(2012/9/14)

PS Vita「英雄伝説 零の軌跡」制作発表会 角川ゲームス、日本ファルコム社長ら出演
PlayStation Vita専用ゲーム「英雄伝説 零の軌跡」の制作発表会を、会場のニコファーレ(東京都・六本木)からライブ配信する。角川ゲームスの安田善巳社長、キャラアニの加藤智社長、日本ファルコムの近藤季洋社長、ピラミッドの中野賢社長らが出演する。配信は2月9日18時0分〜。(2012/2/6)

スマートフォン版「ソーサリアン」、アエリアがライセンスを取得
日本ファルコムの名作RPG「ソーサリアン」のスマートフォン版について、制作および販売に関する権利をアエリアが取得したと報告した。(2011/4/5)

ねんどろいどぷち同梱の「完全予約限定版」も発売に――PSP向け「英雄伝説 碧の軌跡」9月29日発売
日本ファルコムを代表するRPG「英雄伝説」シリーズの最新作「英雄伝説 碧の軌跡」がPSP版で9月に登場。ねんどろいどぷち「ティオ」「エリィ」が同梱される完全予約限定版も発売となり、5月末まで予約が受け付けられる。(2011/3/24)

ファルコム「空の軌跡」アニメ化決定! 監督は橘正紀さん、制作はキネマシトラス
(2011/3/9)

特製収納ボックスはエナミカツミの描き下ろしイラスト――PSP向け「イース スーパープライスセット」、3月24日発売
PSP版「Ys(イース)」シリーズ3タイトルをセットにしたボックスセット「イース スーパープライスセット」が、日本ファルコム創立30周年記念として発売に。特製収納ボックスには「Ys SEVEN」のイラストレーター・エナミカツミの描き下ろしイラストが使用される。(2011/1/21)

新たな「軌跡」がつづられる――ファルコムの「軌跡」シリーズ新作は2011年発売!!
(2010/12/21)

「イース」などファルコムBGM全曲が使用フリーに 「ファルコム音楽フリー宣言」
日本ファルコムのゲームミュージック全曲が、無料・無許諾でプロアマ問わず利用できるようになった。(2009/6/5)

「イースI&IIクロニクルズ」冒険の拠点を紹介――PVも公開
日本ファルコムより7月16日に発売するPSP「Ys I&II Chronicles」の動画を公開。冒険の拠点、城壁都市ミネアも紹介する。(2009/5/14)

ITmedia +D Games枠で200名募集:
「イースオンライン」プレオープンサービス募集開始
4月2日から4月17日まで、日本ファルコムとCJ Internet Corp.が共同開発したオンラインRPG「イースオンライン」のオープンサービスを実施。ITmedia +D Games枠を用意した。(2009/4/2)

グラフィックやBGMを一新――「イースI&IIクロニクルズ」は7月発売
日本ファルコムからPSP用ソフト「Ys I&II Chronicles」が登場。BGMはオリジナルのPC-8801版、Windows版、PSP新録版の3種類を収録しており、イースI・II完全版のグラフィックに加え、PSP完全オリジナルとなる新規グラフィックが追加されている。(2009/3/30)

「イースDS」「イースII DS」レビュー:
「イース」シリーズの名作がニンテンドーDSに
イースシリーズといえば、日本ファルコムの看板タイトルの一つとして君臨する名作だ。中でも1、2作目は評価も高く、さまざまな機種に移植されている。今回取り上げるのは、NDSに移植されたバージョン。果たして出来はどうなのか? PC版からずっとイースをプレイしているという友人の意見も交えてお届けしよう。(2008/3/25)

携帯サイト「イース/ファルコムi」がリニューアル──TGS2007期間中、開発デモアプリを無料配信
(2007/9/18)

PSP初の2枚組――「英雄伝説 空の軌跡SC」
日本ファルコムから、PSPソフト「英雄伝説 空の軌跡SC」が9月27日に発売される。PSP初の2枚組。(2007/4/18)

ゲイムマンの「レトロゲームが大好きだ」:
優しさから感動へ、立川から全国へ「イース」、「イースII」
今年20周年を迎え、さまざまな企画で盛り上がる「イース」シリーズ(日本ファルコム)。数々のPCや家庭用ゲーム機で発売された、名作アクションRPG。実は、わたしが初めてプレイしたコンピューターRPGでした。(2007/4/5)

新章開幕――「英雄伝説空の軌跡the 3rd」
日本ファルコムから、シリーズ最新作となる「英雄伝説空の軌跡the 3rd」が6月28日に発売される。(2007/3/23)

「ファルコムプレミニLIVE in アキバ」を開催
(2006/12/26)

日本ファルコム、PSP版「英雄伝説 空の軌跡SC」の発売を決定
(2006/12/20)

iモード向け「イース/ファルコムi着うたフル」の提供を開始
(2006/9/5)

バッファロー、「イース -フェルガナの誓い-」同梱のUSBゲームパッド
バッファローは、日本ファルコム製アクションRPG「イース -フェルガナの誓い-」をセットにしたUSBゲームパッドを発売する。価格は4650円で1万台限定。(2006/8/30)

イースキャラ使用のソリティアなど──タイトーと日本ファルコム、コラボアプリを提供
(2006/7/6)

日本ファルコム「幻想三国誌II」9月29日に発売決定
「幻想三国誌」のシリーズ最新作「幻想三国誌II」日本版を、日本ファルコムは2006年9月29日に発売すると発表した。(2006/6/6)

ファルコム、「ソーサリアン」をBREW機向けに配信
(2006/4/27)

日本ファルコム「ソーサリアンオンライン」7月上旬正式サービス開始
日本ファルコム「ソーサリアンオンライン」のパブリッシャーがエキサイトに決定し、5月βテスト開始、そして7月上旬に正式サービスされることが発表された。(2006/4/24)

日本ファルコム初のPSP参入タイトルは「ぐるみん」――2006年夏発売
(2006/3/7)

日本ファルコム「英雄伝説 空の軌跡SC(セカンドチャプター)」発売決定
(2005/11/24)

PSP版「イース -ナピシュテムの匣-」1月19日発売決定
2003年に日本ファルコムが発売したPC版のPSP移植タイトルを、コナミは1月19日に発売すると発表。(2005/11/4)

「英雄伝説 空の軌跡」CDドラマの収録現場におじゃましました
日本ファルコムからのリリースが予定されている「英雄伝説 空の軌跡 セカンドチャプター」。この発売に先駆けて、CDドラマが登場する。ITmedia Gamesでは、その収録現場におじゃましてみたので、その模様をお届けしよう。(2005/10/6)

日本ファルコム、オンライン版「ぐるみん」を韓国で開発開始
(2005/8/10)

“優しい”「イースIII」をしながら、微妙なお年頃ゲーマーは「イースIV」を思う
イースシリーズといえば、日本ファルコムを代表する作品の一つ。そのシリーズ3作目に当たるタイトルが、タイトーよりPS2向けとして移植・発売された。オリジナル版のイースI・II、そしてIIIに強烈な思い入れのある筆者がレビューする。(2005/5/9)

ソフトバンクBBより新作アクションRPG「RINNE」発売――「イース−フェルガナの誓い−」とのセット販売も
ソフトバンクBBは、Windows用新作アクションRPG「RINNE」を、2005年6月下旬に発売すると報じた。本作は、「イース」シリーズや「英雄伝説」シリーズで知られる日本ファルコムが製作し、ソフトバンクBBが販売を担当する。(2005/4/28)

iモード初の都度課金のみによるゲームサイト「イース/ファルコムi」
(2005/3/17)

ファルコムサウンド最新作「The Songs of Zemeth 〜 イース6 ボーカルバージョン〜」発売
(2005/1/21)

G-Tune、「ぐるみん」推奨スペックPC2モデル発売
G-Tuneは、日本ファルコムの新作アクションRPG「ぐるみん」を同梱した廉価ミドルタワーPC2機種を発売した。価格は9万9540円から。(2004/12/24)

ファルコム、「イース」「英雄伝説」ヒットで記念配当
(2004/11/22)

「イース」「ツヴァイ!」をPS2に タイトーとファルコムが提携
8月にRPG「ツヴァイ!」のPS2版を発売。秋以降、「イース」シリーズ3作を発売する計画だ。(2004/5/28)

タイトーと日本ファルコムが提携、イース最新作が携帯アプリに
(2004/1/28)

日本ファルコムとタイトーが携帯ゲーム分野で提携
(2004/1/28)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。