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「GMO Games」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「GMO Games」に関する情報が集まったページです。

「英雄島」「キノスワールド〜騎士集結〜」、9月30日でサービス終了へ
GMO Gamesが展開するMMORPG「英雄島」および「キノスワールド〜騎士集結〜」がともに、サービスを終了することになった。(2010/9/10)

仁義なき対人戦に疲れたら癒しの荘園はいかが?――「英雄島」メディア向けオープンβテストプレイリポート後編
MMORPG「英雄島」のメディア向けオープンβテストのリポート第2弾。今回はPC、NPCが入り乱れる聖地略奪戦と、自分の家や農園を持てる荘園システムをクローズアップする。「英雄島」は対人戦がアツイ!(2010/4/30)

人は体力を回復せずにどこまで戦えるのか!?――「英雄島」メディア向けオープンβテストプレイリポート前編
いよいよオープンβテストがスタートするMMORPG「英雄島」。通常のオープンβテストに先駆けてメディア向けオープンβテストをプレイした。ただプレイするだけじゃあ芸がないってことで、リポート前編である今回は、己に過酷な条件を課してみた。サバイバルモード全開で序盤の敵を倒し続けます!(2010/4/27)

自動で走ったり、英雄に憑依されたりしてきました――「英雄島」メディア向けクローズドβテストプレイリポート
5月末に正式稼動予定のMMORPG「英雄島」。そのメディア向けクローズドβテストをプレイした。クローズドβテスト開始を4月中旬に控えた今、一足お先に覗いてきた「英雄島」の世界をお伝えしよう。最後にはITmedia限定アイテムがOβT時に支給されるお知らせも!(2010/4/5)

GMO Games再始動――MMORPG「英雄島」2010年春サービス開始
GMO Gamesは、中国で昨年サービスが開始された「英雄島(えいゆうとう)」の日本国内独占提供契約を締結。今春にはサービスを開始すると発表した。(2010/2/10)

キーワードは勇気と誇り――GMO Games代表取締役社長 アンディ・クォン氏へインタビュー
今年、「キノスワールド〜パジャマの騎士〜」の復活と「コルムオンライン」の安定化を命題に挙げているGMO Gamesのアンディ氏が“約束”をどう履行するのか聞いてみた。(2009/4/17)

オンラインゲーム最新イベント情報:
僕らの73時間戦争
73時間中3時間おきにPVPバトルが発生します。(2008/11/12)

ユーザーに対しての“約束”を守りたいゆえの再開発へ――GMO Games代表取締役社長 アンディ・クォン氏へインタビュー
3D冒険アクションMMORPG「キノスワールド〜パジャマの騎士〜」のサービスが一時休止する。なぜこんな事態に陥ったのか? GMO Gamesのクォン氏に話をうかがった。(2008/10/17)

オンラインゲーム最新イベント情報:
パジャマパーティーに参加しませんか
必ずパジャマを着て参加してください。(2008/8/20)

オンラインゲーム最新イベント情報:
オンラインで夏バテ対策?
オンラインゲーム内でも夏を感じることができます。(2008/7/30)

「キノスワールド 〜パジャマの騎士〜」リポート:
パジャマを着て冒険にでかけよう!――新感覚アクションMMORPG始動
GMO Gamesが7月11日からオープンβテストを開始した「キノスワールド 〜パジャマの騎士〜」。本作は、韓国で「LUDIX Online」という名前でサービスが行われていたタイトルが、日本向けに独自にリファインされたものだ。果たして、どのようなゲームとなっているのだろうか。(2008/7/24)

「キノスワールド〜パジャマの騎士〜」プレミアサービスにITmedia +D Games読者をご招待
GMO Gamesが6月30日より実施を予定している「キノスワールド〜パジャマの騎士〜」プレミアサービスに、ITmedia +D Games読者を50名招待します。(2008/6/20)

新しいゲームとして生まれ変わった「キノスワールド 〜パジャマの騎士〜」
GMO Gamesがサービスを予定している「キノスワールド 〜パジャマの騎士〜」の発表会を開催。韓国で生まれたゲームだが、日本向けにキャラクターやストーリーをリファインした横スクロール型MMORPGだ。(2008/6/19)

ITmedia +D Gamesから「アニス&フリッキー」に登録すると特典アイテムプレゼント
現在オープンβテスト中の「アニス&フリッキー」に、ITmedia +D Gamesから応募すると、特典アイテム「ペリド博士のガラクタ箱」をプレゼント!(2006/12/18)

「アニス&フリッキー」韓国メディアツアー(その5):
アニフリの開発チーム、Actoz Soft「Studio Stone」は取捨選択を間違わない
メディアツアー最後を飾るのは本作の開発チームでもあるActoz Soft Studio Stoneのメンバーへのインタビューをお届けしよう。設定資料なども合わせて魅力を紹介する。(2006/8/22)

「アニス&フリッキー」韓国メディアツアー(その4):
1に企画力、2にチームワーク、そして熱意が大事――Actoz Soft CEO チェ・ウン氏
メディアツアー2日目は「アニス&フリッキー」の開発元であるActoz Softを訪問。CEOのチェ・ウン氏に話をうかがい、開発会社の代表とはどういうものなのかを聞いてみた。(2006/8/22)

「アニス&フリッキー」韓国メディアツアー(その3):
ローカライズと運営は開発とユーザーとの架け橋となること
「アニス&フリッキー」のために現地韓国で、ローカライズおよび運営のために日夜勤しむローカライズ&運営チームの3人にインタビュー。あくまでも開発されたものをベースに安定したサービスを追い求めると語る。(2006/8/21)

「アニス&フリッキー」韓国メディアツアー(その2):
すべては「アニス&フリッキー」に集中するために――村岡氏&ファン氏インタビュー
GMO Gamesおよびネットクルーの代表取締役社長 村岡総仁氏と、同代表取締役のファン・サンキュ氏に、「アニス&フリッキー」や「コラムオンライン」を引き合いに、自らが理想とするオンラインゲームのあり方を語ってもらった。(2006/8/21)

「アニス&フリッキー」韓国メディアツアー(その1):
「アニス&フリッキー」X-TESTを控えてメディアツアー開催――GMO Gamesとネットクルー
GMO Gamesとネットクルーが7月13日に発表した「アニス&フリッキー」のX-TEST(クローズドβテスト)を9月9日に控えた8月16日、ITmedia +D Gamesは韓国へ赴いた。そして、開発元のActoz Softおよびネットクルーのローカライズチームなどへのインタビューを行った。(2006/8/21)

X-RPGってなんだ――「アニス&フリッキー」発表会を開催
GMO Gamesが11月中旬からサービスを開始する予定のオンラインゲーム「アニス&フリッキー」。「キューブスペース」と呼ばれる舞台を駆け回る、SF的な要素を含む“X-RPG”ゲームだ。(2006/7/13)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。