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「PCゲーム」最新記事一覧

質問!ゲーム→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でゲーム関連の質問をチェック

クドと過ごす夏休み 「クドわふたー」劇場アニメ化プロジェクトが始動、クラウドファンディングで3000万円を調達
わふー!(2017/7/21)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
古くて新しい、JR東日本の「新型電気式気動車」
JR東日本は世界で初めて鉄道車両に営業用ハイブリッド方式を採用した。しかし、2018年から非電化ローカル線に導入する車両は「電気式気動車」だ。この方式は戦前からある。なぜハイブリッド方式ではなく電気式気動車を選んだか。そこにエネルギー技術の理想と現実が見える。(2017/7/21)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
利益優先?鉄道愛? 鉄道会社の株主総会報道を俯瞰する
「電車の色を変えて」「JR北海道を救って」「あっちの路線ばかり優遇するな」「不採算路線の切り離しを」――これらは鉄道会社の株主の発言だ。株主は会社に投資し、利益の分配を期待する。しかし、株主の中には、利益を生まない改善を要求する提案もある。鉄道会社と株主の関係はどうなっているか。そして今後どうあるべきか。(2017/7/14)

PR:真夏に女子大生が学ランで訴える「大学eスポーツ」ってなんだ!?
eスポーツと大学スポーツはわかるけど……。(2017/7/14)

“いま”が分かるビジネス塾:
AIは優秀な人材を採用できるのか
企業の採用業務にAIを活用する動きが進んでいる。AIが採用後の結果まで自己学習するようになれば、今後は「採用の基準」もAIが作るようになるかもしれない。(2017/7/13)

中国製アプリ「Final Clash」のトレイラーに「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」の映像がそのまま使用される
ゲーム内容は「ゼルダ」と全然違う。(2017/7/7)

プレイ後にユーザーが任意で代金を支払うPCゲーム販売サイト「SYAKERAKE」始動 海賊版問題解決の一助となるか
現在はα版としてのリリース。(2017/7/7)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
小田急電鉄「保存車両全車解体」デマの教訓
開業90周年、ロマンスカー・SE就役60周年と記念行事が続く小田急電鉄について、「新社長の指示で保存車両を全て解体するらしい」という怪文書が出回った。正確には一部解体にとどまり、将来の博物館建設につながる話でもあった。ほっとする半面、この騒ぎから読み取っておきたいことがある。(2017/7/7)

トヨタ自動車/ISID:
トヨタ、2017年度中にVRを用いた遠隔地3D車両情報共有システムの実証実験を開始
トヨタ自動車は、離れた拠点間の従業員同士が仮想空間上で、実物大のリアルな車両モデルを共有し、コミュニケーションを図ることができる遠隔地3D車両情報共有システムのプロトタイプを、電通国際情報サービス(ISID)とともに開発した。(2017/7/7)

Azure漫遊記:
「Azure NVシリーズ ローンチイベント」に見るGPUクラウド時代の到来
機械学習などに高まる需要から、パブリッククラウド上の仮想マシンでもGPUが求められるようになった。今回は、先日開催された日本国内での「Microsoft Azure NV シリーズ」のローンチイベントからGPUの必要性を考察する。(2017/7/6)

7月5日はビキニの日! 水着グラビア&イラスト大集合で夏が待ち遠しい
今日という1日に乾杯。(2017/7/5)

美少女PCゲームが遊び放題「DMM GAMES PREMIUM」 月額2980円
200タイトル以上のPCゲームソフトが遊び放題になるというサービス「DMM GAMES PREMIUM」が7月6日にスタート。(2017/7/4)

アダルトゲームも充実 DMM.comが定額制のPCゲーム遊び放題サービスを開始
全年齢ソフトだけじゃないのです。(2017/7/4)

PR:PUBGが面白すぎるので「ドン勝」するためのコスパマシンを検証するぞ
孤島に降り立った100人のうち生き残るのはたった1人! バトルロイヤルを勝ち抜いて夕飯はドン勝だ!(2017/7/3)

伝統が支えるビジネス向けモバイルの魅力
徹底レビュー:仕事一筋のビジネス向けノートPC「ThinkPad T470」の実力は?
Lenovoの「ThinkPad T470」は桁外れのバッテリー持続時間とトップクラスのキーボードによって、ビジネス向けノートPCとして魅力的な選択肢の1つになる。(2017/7/1)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
東急の“時差Biz特急” 多摩田園都市通過の本気度
東急電鉄が田園都市線の早朝に特急を新設・増発する。その名も「時差Bizライナー」。小池都知事が提唱する“時差Biz”に対応した列車だ。都議会選挙期間中の発表はあざといけれど、ダイヤを見ると神奈川県民向けサービスになっている点が面白い。(2017/6/30)

Fintechベンチャーが基盤に選んだパブリッククラウド:
PR:ハイトランザクション性能/信頼性/可用性が求められるビットコイン取引所とブロックチェーン型DBをMicrosoft Azureで実現
最新のITで金融サービスを変革する「Fintech(金融IT)」――。トランザクションが膨大で、処理量が短期間に変動することも多いので、そのための基盤としてクラウドが活用されるケースも増えてきている。このFintechサービスをMicrosoft Azureの上で提供しているのが、国内大手のビットコイン取引所を運営するbitFlyerだ。ブロックチェーン型データベース「miyabi」の提供も2017年内に本格化する予定だ。(2017/6/30)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「只見線」「南阿蘇鉄道」の復旧が遅れた“原因”は何か
2011年の豪雨災害で不通となっているJR只見線について、JR東日本と福島県が鉄道を復旧して存続させることで合意した。同じころ、16年の熊本地震で被災した南阿蘇鉄道について、政府が復旧費の97.5%を支援する意向と報じられた。復旧決定まで、只見線は6年、南阿蘇鉄道は1年。鉄道復旧に時間がかかる理由は、政府に鉄道専門の財源がないからだ。(2017/6/23)

「剣と魔法のログレス」開発会社の従業員逮捕 アカウント不正入手し転売
「剣と魔法のログレス」のアカウントを不正に入手し、販売した詐欺の疑いで、開発会社「エイミング」契約社員が逮捕された。(2017/6/22)

詐欺の疑いで:
「剣と魔法のログレス」開発元の従業員逮捕 アカウント不正取得して転売
スマホゲーム「剣と魔法のログレス いにしえの女神」開発元の従業員がユーザーのアカウントを不正に取得し、勝手にRMTサイトで転売して金を得たとして逮捕された。(2017/6/21)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「瑞風」「四季島」のポジションは? 旅づくりのプロが観光列車を分類
6月17日、JR西日本の「トワイライトエクスプレス瑞風」が運行を開始する。JR3社のクルーズトレインが出そろったことで、日本の鉄道旅が新たな高みに到達したといえる。いまや“観光列車”が鉄道業界と旅行業界のキーワードだが、そもそも観光列車とは何か。ビジネスとして語る上で、そろそろ情報の整理と定義が必要だ。(2017/6/16)

PR:G-Tuneがeスポーツ界のトッププロに選ばれる理由――小型ボディーにGTX 1080 Tiを搭載した「LITTLEGEAR」の実力
コンパクトで高性能。プロが選ぶ本当のゲーミングPC。(2017/6/16)

なぜ人は支払ってしまうのか? アダルトサイトの請求トラブル、その巧妙な手口と対処法
「自分は大丈夫」という人ほど危ない。(2017/6/12)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
あなたが電車内で失った“忘れ物”の運命
梅雨入りを控えて、ということだろうか。阪急電鉄と相模鉄道が、乗客の忘れ物に関するプレスリリースを出した。阪急電鉄は傘の保管期間を短縮するという告知、相模鉄道は2016年度の忘れ物件数が過去最多になったという報告だった。持ち主は忘れていても、忘れ物を預かる側はいろいろ手間がかかる。(2017/6/9)

PR:VRコンテンツの開発コストを大幅に下げる画期的サービス「NEUTRANS」が生まれた理由
会議や対面販売など、VR(バーチャル・リアリティ)のビジネス導入を加速させるSynamonの「NEUTRANS」。その開発現場を取材した。(2017/6/7)

Webブラウザで遊べる「FF13」登場 Yahoo!ゲームが試験提供
ヤフーは、HTML5とクラウド形式のゲームが遊べる新プラットフォームのβテストを開始。PCやスマートフォン、タブレットのWebブラウザ上でゲームをプレイできる。(2017/6/6)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
電車の色にはこんな意味がある
普段、何気なく乗っている電車の色。実はそこにはさまざまな理由や鉄道事業者の思いがある。路線案内という機能だったり、ブランドだったり。色を統一した会社も、自由な色使いができる会社も、それなりの理由があるのだ。(2017/6/2)

de:code 2017基調講演(前編):
「インテリジェンス」はシステム開発とユーザー体験をどのように変えていくのか
日本マイクロソフトは2017年5月23、24日に「de:code 2017」を開催。基調講演では、AI(人工知能)が今後のシステム開発やユーザー体験にどのような変化を起こしていくのか、多数のデモを交えて紹介された。(2017/6/1)

「AKIBAビックマップ」:
「ビックカメラAKIBA」6月開店 ソフマップは専門5店に
「ビックカメラ AKIBA」が6月オープン。傘下のソフマップは現在の7店舗から5店舗にリニューアルし専門店体制に。ビックカメラとソフマップで「AKIBAビックマップ」と総称しサービスなどを強化する。(2017/5/29)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
伸ばせば3メートル以上! ジャバラ地図『全国鉄道旅行』の存在意義
出版不況と電子地図の普及によって、紙の地図には向かい風が吹いている。しかし、日本の鉄道路線図を1枚に収めた『全国鉄道旅行』が毎年1万部以上と堅調な売れ行きだ。正縮尺ではないデフォルメ地図に、一定のファンが付いている。実は筆者もそのひとりだ。(2017/5/26)

「なぜ今、ブラウザゲームなのか」 バンナムとドリコム新会社の思惑
バンダイナムコとドリコムが、新会社「BXD」の方針と新作ゲームの概要を発表。スマホ向けブラウザゲームで、カジュアルユーザーの取り込みを図る。(2017/5/25)

NVIDIAは“謎のAI半導体メーカー” 日経の記事に「どうしてこんなタイトルになった」の声多数
日経BPに問い合わせ中です。(追記)(2017/5/22)

バンナム、HTML5活用のオンラインゲーム市場に本格参入 ドリコムと新会社
バンダイナムコとドリコムが新会社「BXD」を設立。HTML5を活用したオンラインゲーム市場に本格的に参入するという。(2017/5/22)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
東海道貨物支線の旅客列車運行計画はどうなった?
東海道本線の東京〜横浜間と並行する東海道貨物支線を貨客併用化する構想がある。協議会発足から約17年。まだ整備に着手されていない。この路線の進捗(しんちょく)はどうなっているのか。(2017/5/19)

本物のアーケード筐体でPCゲームを楽しめる「パソケード」
いっとくは、Windows搭載PCを内蔵したアーケード筐体販売サービス「パソケード」の提供を開始した。(2017/5/17)

女性や子どもでも親しみやすいMMORPG:
PCオンラインゲーム「ECO」終了 「品質の維持困難」
PC向けオンラインゲーム「エミル・クロニクル・オンライン」(ECO)が8月31日でサービス終了。運営のガンホーは「今後も永続的に皆様に満足していただくサービスクオリティーを維持した運営を行っていくことが難しくなってきた」と発表。(2017/5/15)

12年間続いたMMORPG「エミル・クロニクル・オンライン」が終了へ 「思い出のゲーム」「巨星墜つ」
MMORPGの歴史にまた1ページ。(2017/5/15)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
きっぷをカプセルトイで売ってはいけない、なぜ?
JR北海道の新十津川駅で、地元有志が鉄道ファン向けにきっぷを販売した。JR北海道から正式に購入し、「ガチャガチャ」などと呼ばれるカプセルトイの自販機できっぷを販売するというユニークな手法で話題になったが、JR北海道から中止を求められた。これは観光ビジネスにとって教訓になりそうな事例だ。(2017/5/12)

胸の揺れは「常に優雅たれ」 FGO VRで「目の前にマシュがいる」をいかに実現したか
マシュ・キリエライトはFate/Grand Orderのヒロイン。彼女をより魅力的に感じてもらうための工夫とは何か。(2017/5/10)

「一度だけなら……」未成年がはまるオンラインゲーム 高額化する課金、相談の6割10万円以上
子供の消費者トラブルで目立つのはオンラインゲームだ。子供が親のクレジットカード番号を勝手に入力して決済するケースもあり、相談の約6割が10万円以上と高額な課金となっている。(2017/5/10)

ラノベ「ようこそ実力至上主義の教室へ」がテレビアニメ化 7月放送
前のPVと同じ声優陣になるのかな?(2017/5/1)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
値下げで増収? ある第三セクターの緊急対策
経営努力をしても減らない赤字を自治体の補助でなんとかクリアする。多くの地方鉄道事業者の実情だ。できることなら運賃を値上げしたいはず。ところが、富山県の鉄道事業者が一部区間で運賃を値下げした。その特殊な事情とは……。(2017/4/28)

G-Tune、プロゲーマーとアキバで対戦できる「G-Tune ゲーム対戦会」――4月29日
マウスコンピューターは、同社がスポンサーするプロゲーマーとの勝負を楽しめる「G-Tune ゲーム対戦会」の開催を発表した。(2017/4/27)

やしろあずきの調査―― ネット上で女性を演じる「ネカマ」って何なの!? 昔自分をだましたネカマと直接対決してみた(後編)
現役ネカマに聞く、ネカマを見破る方法やネカマにだまされないための自衛手段。そして「悪のネカマ」の恐ろしい手口を公開。(2017/4/27)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
鉄道路線廃止問題、前向きなバス選択もアリ
赤字ローカル線の廃止論議で聞く言葉に「バスでは地域が衰退する」「バスは不便」「鉄道の幹線に直通できない」などがある。鉄道好きとしては大いに頷きたいところだ。しかし、ふと思った。バスの運行に携わっている人々は、これらの声に心を痛めていないだろうか。(2017/4/21)

4K液晶レグザ最速、格闘ゲームもスムーズな「C310X」が2サイズで登場
(2017/4/20)

ねとらぼレビュー:
そしてお父さんは光の戦士になる 「FF14」の大人気プレイ日記が実写ドラマに 「光のお父さん」ついにスタート
FFXIVのプレイ日記ブログ、ドラマ化です。(2017/4/19)

やしろあずきの調査―― ネット上で女性を演じる「ネカマ」って何なの!? 昔自分をだましたネカマと直接対決してみた(前編)
ほんとつらい。(2017/4/16)

インターネットを守る翼竜:
名作「YU-NO」リメイク版をサターン版と比較し徹底レビュー!
新鋭・にゃるらの連載。第2回は名作美少女ゲームのレビューです。(2017/4/16)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
廃線観光で地域おこし 「日本ロストライン協議会」の使命
全国で廃線利活用事業を営む団体の連携組織「日本ロストライン協議会」が設立総会を開いた。4月9日の時点で15団体が参加している。廃止された鉄道施設を観光や町おこしに使おうという取り組みは、鉄道趣味を超えた新しい観光資源を作り出す。(2017/4/14)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。