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「PCゲーム」最新記事一覧

質問!ゲーム→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でゲーム関連の質問をチェック

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
伊豆戦争が再び? 東急VS.西武の争いはそれほど悪くない
東急グループの伊豆急行で新たな観光列車が誕生する。かつて伊豆や下田などをめぐって、東急グループと西武グループが争っていたが、今度の戦いはちょっと様子が違う。両社の沿線の人々にとって楽しみが増えて、両社の沿線の価値を上げる効果が大きい。(2017/3/24)

中学生に遠隔操作ウイルス感染させる 高1少年を書類送検「技量示したかった」
オンラインゲームで知り合った仲間に遠隔操作ウイルスを感染させたとして、高校1年の少年が書類送検。(2017/3/23)

サードウェーブデジノス、「フィギュアヘッズ」推奨PCに第7世代Coreプロセッサ搭載モデルを追加
サードウェーブデジノスは、ゲーミングPC「GALLERIA」のラインアップにオンラインゲーム「フィギュアヘッズ」推奨構成モデル計4機種を追加した。(2017/3/22)

ポケモンGO傑作写真集! 一番人気は予想外のあのポケモン
(2017/3/19)

ドスパラ、1万円以上購入で最大5万ポイントが還元されるモバイル会員向けキャンペーン――3月30日まで
ドスパラは、“モバイル会員”向けとなるポイントバックキャンペーン「ドスパラポイントでPCゲームを手に入れよう!特大ポイントキャンペーン」を開始した。(2017/3/17)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
北陸新幹線の新大阪駅、その先をどうするか
北陸新幹線の京都〜新大阪間のルートが確定した。新大阪まで来たら山陽新幹線に乗り入れたい。ただし、岡山から先は九州ではなく、四国かもしれない。関西広域連合と四国鉄道活性化促進期成会が活気付く。ルートは2つ。瀬戸大橋と大鳴門橋だ。(2017/3/17)

限定200台の早い者勝ち:
玄人好みのパーツ構成で好コスパを実現! 「G-Master Spyder-Z170E」の魅力がすごい
コスパ重視の限定モデル「G-Master Spyder-Z170E」がかなり面白い。中量級タイトルまで楽しめるエントリーゲーミングPCだが、ゲーミングPCの要素であるルックスや機能を取り込みつつ、BTOメーカーとしてのノウハウ、パーツチョイスで本体標準構成販売価格が約10万円を実現した製品だ。(2017/3/15)

PR:プロの仕事に必要なのは高性能と信頼性――エプソンダイレクトのハイパフォーマンスPCを選ぶ
クリエイティブソフトやエンジニアリング(CAD・CAM)ソフトは、それを動かすPCのパフォーマンスが業務効率や生産性に直結する。オフィスで使う場合は信頼性や品質の高さも欠かせない。となれば、エプソンダイレクトのハイパフォーマンスPCの出番だ。(2017/3/15)

半径300メートルのIT:
GMO子会社のクレカ情報漏えい事件、“褒められる対応”を考えた
約70万件の情報が漏えいしたとみられるGMOペイメントゲートウェイの不正アクセス事件。100%情報漏えい事故を防ぐことはできない時代、事件を起こした企業がすべき“褒められる対応”を考えてみました。(2017/3/14)

すっごーい! ニコ動「けもフレ」1話にコメント職人が大量集結し見るたびにストーリーが変わる事態に
AAコメントが得意なフレンズ。(2017/3/13)

「ご理解する」「くるりんした」 ソシャゲにあふれる謎の言葉たち
(2017/3/12)

ソシャゲに偏見を持つ私が1日4時間プレイするほど熱中した「Fate/Grand Order」について
(2017/3/10)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JRダイヤ改正で市販時刻表もダイワリ改正
JRグループは3月4日、例年より少し早くダイヤ改正を実施した。新幹線開業など大きなトピックはなかったけれど、スピードアップや駅の廃止、路線延長など各地で動きがあった。その変化を正確に示す書物がある。市販の時刻表だ。(2017/3/10)

「リーグ・オブ・レジェンド」チートツール提供会社、ゲーム運営元から訴訟受け賠償金約11億円支払いへ
提供会社は同作のデータを不正に閲覧したり、プレイを自動化したりできるツールを販売していました。(2017/3/7)

原作レイプとは言わせない──日本IBMの“オタクマーケター”が倍率500倍のSAOコラボを実施できた理由
コラボイベントの応募者数は10万件。ファンの心をつかんだ理由は「原作リスペクト」。(2017/3/7)

「いい子に育つか、悪い子に育つか」――Twitterで“人工知能少女”育成、バンナムが結果報告
バンダイナムコが、Twitterユーザーが人工知能(AI)キャラに言葉を覚えさせるプロジェクトを実施。どんな人工知能少女に育ったのか、同社の二見鷹介プロデューサーが報告した。(2017/3/7)

「国とコラボするとは」――政府がアニメ「ソードアート・オンライン」とサイバーセキュリティ啓発 その理由は
内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)が、アニメ「ソードアート・オンライン」と組んで啓発イベントを開催。コラボが実現した理由は。(2017/3/6)

テレビドラマ「FF14 光のお父さん」オープニング映像が先行公開 オンラインゲーム内で繰り広げられた親孝行を描く
主人公(マイディー)のリアルパートを演じる千葉雄大さん、父親のリアルパートを演じる大杉漣さんなどを紹介。(2017/3/3)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
事実上の廃線復活 可部線延伸から学ぶこと
新幹線開業などの大きな目玉がないせいか、今週末のJRグループダイヤ改正は大きく報じられない。しかし、鉄道ファンや交通問題に関心のある人には注目の案件がある。広島県の可部線が延伸する。たった1.6キロメートルとはいえ、事実上の廃線復活だ。JR発足30周年の年に、JRとしては初の事例ができた。(2017/3/3)

データがクリエイターとビジネスをつなぐ:
カプコンに“攻めのIT”部隊が生まれる日
BIツールを使い、データ分析文化が広がりつつあるゲーム業界大手のカプコン。同社では、今オンラインサービス関連業務の組織改革が進んでいるという。部門横断の新組織が生まれた背景やビジョンを聞いた。(2017/3/2)

MSI、「OVERWATCH」でDeToNatorと対戦できるゲームイベントを梅田で開催――3月18日/19日
エムエスアイコンピュータージャパンは、プロゲーマーと勝負ができるゲーム対戦イベントの開催を告知した。(2017/3/1)

ネットギア、動画配信/オンラインゲーマーにも向く高性能ギガビットLANハブ「Nighthawk S8000」
ネットギアジャパンは、有線ギガビット接続対応の8ポートスイッチングLANハブ「Nighthawk S8000」を発表。リンクアグリゲーションに対応した高速転送対応モデルだ。(2017/2/28)

進化する「DDoS攻撃」にどう挑むか【第1回】
「Mirai」だけが脅威ではない 今こそ「DDoS攻撃」に注目すべき4つの理由
企業はなぜ今、DDoS攻撃に注目すべきなのか。DDoS攻撃の実際の発生状況や被害状況、大規模化の背景を中心に、その理由を整理する。(2017/3/2)

アナリストに聞く:
PR:サービスの遅延やシステムダウンは深刻な経営リスクに 一体どう防ぐ?
ECサイトやオンライン証券など、今や多種多様な企業がWebサービスによるビジネスに取り組んでいる。そうした中で考えなくてはならないのが、サービスを支えるシステムの安定性やリアルタイム性だ。この欠落が深刻な経営リスクを招くのだが、多くの企業ではまだ対策が不十分だという……。(2017/2/28)

脱Excelで作業速度が10倍に:
1人の“ゲーム女子”が「Tableau」でデータ分析チームを作るまで
買い切り型から運用型へとビジネスモデルがシフトしつつあるゲーム業界。業界大手のカプコンも既存ブランドのオンラインタイトルをリリースしている。収益のカギを握るユーザー動向の分析に立ち上がったのは、1人の“ゲーム女子”だった。(2017/2/27)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「通勤ライナー」の価格はもったいない
西武鉄道、東京メトロ、東急電鉄、横浜高速鉄道が直通の有料座席指定列車を走らせる。新型車両まで用意した。そこて再び鉄道会社の「通勤ライナー」という施策が注目されている。良いアイデアだけど、惜しい。もう一工夫ほしい。(2017/2/24)

レノボ、新ゲーミングブランド「Legion」を日本導入 第1弾はスタンダードゲーミングノートPC
Lenovoの新ゲーミングブランド「Legion by Lenovo」が日本でも展開される。スタンダードゲーミングノートPC「Lenovo Legion Y520」を皮切りに、ゲーミングPCの新モデルに順次展開していくほか、レノボ・ジャパンのゲーミング関連活動全般にも同ブランドを用いる方針だ。(2017/2/21)

映画「ソードアート・オンライン」に“IBMっぽいサーバ”が登場した理由 原作者「メインフレームにロマン感じる」
特徴的な外観に、ピンときた人も?(2017/2/21)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
トランプ氏「日本の高速鉄道に関心」の本音
日米首脳会談で高速鉄道が話題になったという。しかし「日本の高速鉄道技術をトランプ大統領も認めた」「日本の経済・技術協力によって、米国大陸に新幹線やリニアの路線網が築かれる」という展開にはならないかもしれない。米国ではベンチャー企業による「ハイパーループ」が実用化に向かっている。(2017/2/17)

「ソードアート・オンライン」は「すでに実現しつつある」――落合陽一さん・伊藤監督ら 「SAOが未来の世界観を決めている」
「ソードアート・オンライン」の世界はいつ訪れるのか、実現している技術はあるのか――筑波大の落合陽一助教、同アニメの伊藤智彦監督らが語った。(2017/2/16)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
観光列車の次のブームは廃線かもしれない
岐阜県飛騨市、秋田県大館市、宮崎県高千穂町で廃止された鉄道路線を観光に生かす人々が集まり「日本ロストライン協議会」を設立する。鉄道趣味の1分野だった「廃線」が、城巡りに通じる新たな観光資源として注目されている。(2017/2/10)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
電車が遅れたらカネを返せ、はアリか?
ちょっと前の話になるけれど、参議院議員が「電車の遅延度に応じて料金を割り引く制度を提案する」とツイートして失笑された。遅延へのいらだちはごもっとも。しかし、失笑された理由は「目先のカネで解決しよう」という浅ましさだ。(2017/2/3)

G-Tune、“幻想神域”など4タイトルの特典が付属するミニタワーゲーミングPC
マウスコンピューターは、X-LEGEND ENTERTAINMENT JAPANが運営するオンラインゲーム4タイトルの動作推奨をうたったミニタワー型ゲーミングPC「NEXTGEAR-MICRO im570BA7-XLE」を発売する。(2017/2/2)

古田雄介のアキバPickUP!:
M.2 SSDやマウス――オマケつきIntel 200マザーが好調!
Intel 200シリーズ搭載マザーは初回からラインアップが充実していたが、ここに来てオマケつきという新個性が注目されている。(2017/1/30)

FF題材初の実写ドラマ「ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん」4月開始 個人ブログの実話を千葉雄大&大杉漣が演じる
ブログ時代からのファン総立ち。(2017/1/27)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
すべては笑顔のため「鉄旅オブザイヤー'16」
2016年に開催された鉄道旅行商品を表彰する「鉄旅オブザイヤー2016」の表彰式が行われた。今年はDC賞、ベストアマチュア賞も創設されて盛り上がった。受賞を逃した作品にも素晴らしい企画があった。審査は楽しく、そして悩ましいところもある。(2017/1/27)

ユーザーのニーズを最適な形で提供し、ビジネス貢献を支援:
PR:「JBoss on Azure」が企業のIoT/Eコマースへの取り組みを加速する――新たなビジネス価値の創造を強力に支援
今、さまざまな企業がIoTへの取り組みを開始し、新しいビジネス価値を創出しようとしている。しかし、IoTで収集されるデータは想像以上に膨大で、多くの企業がその管理や分析、利活用での課題を抱えているのが現状だ。そうした企業の課題を解決するために、SCSKはMicrosoft Azure上で「Red Hat JBoss」を素早くかつ柔軟に利用するためのサービスを開始し、企業のIoT利活用を力強く後押ししようとしている。(2017/1/23)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「DMV」計画実現へ、徳島県はホンキだ
JR北海道が開発し、トヨタ自動車までを巻き込んだ「DMV(デュアル・モード・ビークル)」が徳島県で実用化されそうだ。わずか8.5キロメートルの第三セクター鉄道を大改造する起死回生策。目指すは約38キロメートル離れた室戸岬だ。(2017/1/20)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
鉄道と生まれ変わった宮城県女川町を旅した
東日本大震災で市街の大半が消失し、復興の過程にある宮城県女川町。石巻線の全線復旧から1年10カ月、駅前商業施設「シーパルピア女川」のオープンから1年が過ぎた。新しい町に人々が列車で訪れる様子を見て、鉄道がある町の活気を感じた。(2017/1/13)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「人工知能とロボット」
人工知能(Artificial Intelligence)とロボットの機能や実用例などを整理しながら、それらが実現する未来について考察します。人間の仕事を奪うのではないかといったAIやロボットに対する疑問への“現実解”を導くヒントにもなります。(2017/1/10)

ほとんどアートワークだこれ! ゲーム「Diablo III」がきっかけで結婚したカップルを撮影した写真がきれい
末永いパーティ契約。(2017/1/8)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
なぜそこに駅はできるのか?
今年3月から4月にかけて、全国で6つの駅が開業する。共通点は「請願駅」だ。地元の自治体が鉄道会社に働きかけ、費用負担を条件に駅を設置する。鉄道会社にとっては受け身な方法と言える。もっと積極的に、戦略的に駅を設置しても良いと思う。(2017/1/6)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」2017年新春特別編:
「列車の動力」革新の時代へ
2017年3月ダイヤ改正は新幹線開業などの大きなトピックがない。しかし、今後の鉄道の将来を見据えると「蓄電池電車」の本格導入に注目だ。地方の非電化路線から気動車が消える。大都市の鉄道路線から架線が消える。そんな時代へのステップになるだろう。(2017/1/2)

悩ましいオンラインゲームの「故意による切断問題」 正直者は損をする?
(2016/12/31)

会員が注目した2016年記事ランキング(サーバ&ストレージ編)
依然としてSSDに注目、関心高まるハイバーコンバージドインフラとWindows Server 2016
TechTargetジャパンの専門メディア「サーバ&ストレージ」で2016年にアクセスが多かった記事の傾向から、需要動向を振り返り、2017年の流れを予測します。(2016/12/29)

はちま起稿を買収したDMM、元管理人・清水氏ら主要メンバーを雇用しステマ関与か 取材に対し隠蔽工作も
編集部では12月上旬から情報を収集、12月中旬にはDMM.comおよびはちま起稿、清水鉄平氏に取材を試みていました。(2016/12/28)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
2016年最後のWindows 10プレビュー更新は「音声」に注目
Windowsデバイスを音声で操作したり、自動翻訳機能を強化したり、Microsoftはより簡単にコンピュータを利用し、テクノロジーを活用できる仕組みを整えようとしている。(2016/12/28)

ガチャ、ポケモン、マリオ 「スマホゲームとカネ」で振り返る2016年
(2016/12/23)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
ゲーム「A列車で行こう」で知る鉄道の仕組み
12月15日にWindowsPC向けゲーム『みんなのA列車で行こうPC』が発売された。俯瞰(ふかん)視点の町作りゲームで、どこか懐かしさを感じさせる作品だ。しかし、たかがゲームとあなどってはいけない。おもしろさの中に、実際の鉄道への気付きを見つけられる。(2016/12/23)

歳末セールが狙い目:
これが冬ボの使い道! 年内出荷でパソコンを安くゲットする方法
この時期はボーナスやクリスマスなどの決算上の区切りが重なることもあって、PCメーカーの多くが大型キャンペーンを用意していることが多い。これを最大限生かして新年は最新PCを導入してみるというのはいかがだろうか?(2016/12/22)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。