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「Google」最新記事一覧

GoogleのChromeウェブストアに偽の広告ブロッカー、約2000万人がダウンロード
偽ブロッカーの作者は検索結果の上位に来るような用語をちりばめて、ユーザーがインストールするよう仕向けていたという。(2018/4/20)

Apple Payとの連携で顧客体験も向上
勝負に出たApple 「Business Chat」がB2C市場を席巻する?
Appleは、メッセージングサービス「Business Chat」のβ版プログラムで大企業と提携し、ビジネス市場でFacebookやGoogleに対抗する。(2018/4/20)

特定リージョン指定は世界初:
GCP、BigQueryを東京リージョンで提供開始
Googleは2018年4月18日、Google Cloud PlatformでデータウェアハウスサービスBigQueryの東京リージョンにおける提供を開始した。今回の発表で、世界で初めてユーザーがデータを置くBigQueryのリージョンを指定できるようになった。(2018/4/19)

LG Electronicsのスマート家電が「Alexa」と「Googleアシスタント」の両対応に
LG Electronicsが米国で販売するスマート家電「SmartThinQ」の100以上の製品が、Amazon.comのAlexaとGoogelのGoogleアシスタントの両方に対応するようになった。(2018/4/18)

「Google Chrome 66」安定版 動画の自動再生がなくなり、62件の脆弱性に対処
GoogleのWebブラウザ「Chrome」の安定版がバージョン66になり、動画が自動再生設定になっているWebページを開いても自動再生されないようになった。また、深刻度が5段階で最高の「Critical」2件を含む66件の脆弱性が修正された。(2018/4/18)

Facebook、非ユーザーの情報も収集していることについて「GoogleやTwitterもやっている」
Facebookが、ザッカーバーグCEOが出席した公聴会で質問が集中したFacebook以外のアプリやWebサイトでのユーザー情報収集について説明し、同じことをGoogle、Twitter、Amazonもやっていると強調した。(2018/4/18)

Webはパスワードに依存しない、より安全で便利なものへ:
パスワードに依存しない認証「WebAuthn」をChrome、Firefox、Edgeが実装開始 W3Cが標準化
Google、Mozilla、Microsoftが「WebAuthn」の実装を開始。これによって「FIDO2」の普及が期待され、Webブラウザから指紋認証や顔認証などで簡単にWebサイトへのログインや支払いの承認といった操作が実現されそうだ。(2018/4/18)

コストだけでは比較できない
AWS、Azure、Google サーバレスは性能と移植性で評価する
サーバレスプラットフォームはコスト削減の効果が期待できる。だが、候補となるベンダーを企業のIT部門で評価する際に留意すべき要素は、コスト面だけではない。(2018/4/18)

Google、古代遺跡を3Dモデルで残す「Open Heritage」開設 バガンもアユタヤも自由な角度から鑑賞できる
戦争や災害で失われる恐れのある遺跡を、3Dモデル化して保存。(2018/4/17)

Google、古代遺跡をバーチャル探検できる「Open Heritage」サイト開設
Googleが、世界の古代遺跡の3Dデータを後世に遺すプロジェクトに取り組む非営利団体CyArkと協力し、ミャンマーやダマスカスの寺院などの遺跡のバーチャルツアーを体験できるWebサイト「Open Heritage」を開設した。(2018/4/17)

パブリッククラウド市場の椅子取りゲーム
AWS、Azure、Googleに続く、4位以降のクラウドベンダーはどこ?
一握りの企業がパブリッククラウド市場の大半を支配することになるのだとしても、まだ競合企業が参入する余地はあるだろうか、それとも遅過ぎるのだろうか。(2018/4/17)

Google、1人の声を聞き分ける「カクテルパーティー効果」ディープラーニングモデル
Googleが、騒音の中から1人の声を選択する人間の聴取能力を再現するディープラーニングモデルを発表した。同時に話す2人の声から1人ずつの声を切り分けでキャプションを付けるサンプル動画も公開した。(2018/4/16)

AIでスパム広告に対抗 Googleが考える「完璧な広告」の条件
Googleのエコシステムを支える要である広告。同社はスパム広告対策として多大な投資をしてきた。AIと人力の両輪で、同社が掲げる「完璧な広告」を目指した運用を続けていく。(2018/4/16)

ITはみ出しコラム:
FacebookやGoogleに自分がどんな情報を与えているか確認する簡単な方法
サービスの便利さとプライバシーのバランスを見直すきっかけになるかもしれません。(2018/4/15)

Instant Appsは普及するか
Androidアプリ「今すぐ試す」の長所と短所
Googleの「Android Instant Apps」は、エンドユーザーがデバイスにインストールする必要のないサイズの小さなアプリを指す。本稿では、このテクノロジーの長所と短所、そしてユースケースを取り上げる。(2018/4/15)

Computer Weekly日本語版
Alexa対Googleアシスタント、完成度が高いのは?
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2018/4/15)

Keycloak超入門(5):
Keycloakで外部アイデンティティー・プロバイダーと連携してみよう
本連載では、近年注目されている認証プロトコル「OpenID Connect」をサポートするオープンソースのシングルサインオン(SSO)ソフトウェア「Keycloak」の活用方法を解説していきます。Keycloakは、OAuthやOpenID Connectに対応しており、GoogleやFacebookなどのユーザーを利用したSSOやアクセス制御が簡単に設定できます。(2018/4/19)

Googleさん:
Googleのストリートビューで表札をぼかしてもらいました
Googleマップのストリートビュー、人の顔と車のナンバープレートは機械学習の自動ぼかしアルゴリズムでぼかされていますが、表札は意外とそのままです。Googleさんにお願いして、叔母の家の表札をぼかしてもらいました。(2018/4/13)

大部分のAndroid端末、Google配信のセキュリティパッチを完全には網羅せず――独セキュリティ企業の調査
Googleが月例パッチに含めた重大な脆弱性への対応が抜け落ちていることがある――。ドイツのセキュリティ企業Security Research Labsが調査結果を発表した。(2018/4/13)

Googleのアジア拠点がすごい 多国籍なシンガポールオフィスを見てきた
さまざまな国籍の従業員が働くGoogleのシンガポールオフィス。アジア地域全体のハブとして機能する巨大なオフィスを写真を交えて紹介する。(2018/4/13)

Googleのアプリメッセージング基盤が完全に交代:
「Googleクラウドメッセージング(GCM)」が1年後に廃止、「Firebase Cloud Messaging(FCM)」への移行が必要に
「Googleクラウドメッセージング(GCM)」のサーバおよびクライアントAPIが2019年4月11日付けで廃止されることになった。開発者は後継の「Firebase Cloud Messaging(FCM)」に早急にアップグレードする必要がある。(2018/4/13)

企業向けGoogleスプレッドシートに「マクロ」搭載 スクリプト不要で自動化可能に
米Googleは4月11日(現地時間)、企業向けグループウェア「G Suite」で利用できる表計算アプリ「Google スプレッドシート」に、新たに「マクロ」機能を搭載すると発表した。これまでスクリプトによる自動化は可能だったが、マクロの搭載によりスクリプトの記述なしで繰り返しタスクを自動化できるようになる。(2018/4/12)

Googleも手を引いた「URL短縮サービス」、終了後にユーザーはどうなる?
収益化困難、詐欺への悪用……。(2018/4/13)

本番環境への変更の反映を迅速、適切に判断できる:
GoogleとNetflix、オープンソースのカナリア分析自動化サービス「Kayenta」をリリース
GoogleとNetflixは、本番環境へのデプロイのロールアウトを迅速に行う際のリスクを軽減できるカナリア分析自動化サービス「Kayenta」をオープンソースで公開した。(2018/4/12)

世界を読み解くニュース・サロン:
あなたの個人情報、Facebookにこれほど吸い上げられている
Facebookの個人情報が不正に集められて米大統領選に使われたことが指摘され、騒動となっている。しかし、無料で利用できるFacebookやGoogleが個人情報を利用してビジネスをしていることは驚くことではない。どのようなデータが吸い上げられているかというと……(2018/4/12)

「Polly」や「Watson」と真っ向勝負
Googleの音声合成サービス「Cloud Text-to-Speech」のビジネス用途は?
Googleの新しい音声合成サービス「Cloud Text-to-Speech」は、32種類の声と12種類の言語で自然な音声を合成する。開発者はビジネス向けアプリや機器にこのソフトウェアを組み込むことができる。(2018/4/12)

「漫画村」著作権侵害でGoogle検索から消える 一部では“閉鎖説”も
現在アクセスできない状態が続いていますが、関連は不明です。(2018/4/11)

「Google Home」シリーズ、インドでも発売
「Google Home」と「Google Home Mini」がインドで発売された。日本に次ぐ9カ国目だ。価格は2月に同国で発売の「Amazon Echo」と「Echo Dot」と同じ、9999ルピー(約1万6500円)と4499ルピー。(2018/4/11)

CW:音声アシスタント時代の企業戦略(後編)
Alexa対Googleアシスタント、完成度が高いのは?
AlexaとGoogleアシスタントとでは、どちらが優れているのか。実際に使ってみると、両者の違いは明らかだ。いずれにせよ、対応アプリ開発にはあるものが欠けているという。(2018/4/10)

Amazon Echoシリーズでも「ごはんができたよ」可能に 「Alexa, annouce 〜」
Amazon.comのスマートスピーカー「Echo」シリーズでも、Googleの「Google Home」と同様に1台に向かって「〜とアナウンスして」と命令すると同じネットワーク内のEcho端末からそれを放送できるようになった(日本ではまだ)。(2018/4/9)

特集・音声言語インタフェース最前線:
「Amazon Echo」と「Google Home」を120日使い比べて分かった優劣
スマートスピーカーを代表する「Amazon Echo」と「Google Home」は何が違うのか、どちらが優れているのか。4カ月以上これらを使い比べてきた筆者が、七番勝負で判定する。(2018/4/7)

Computer Weekly日本語版
Alexa対Googleアシスタント、完成度が高いのは?
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2018/4/7)

Windows 10標準Webブラウザの追随は
Microsoft Edge vs. Google Chrome 最新機能でシェアは変わるか
Google Chromeはこの数カ月でセキュリティが大幅に強化された。たとえMicrosoftがWindows 10の変更を通じて対抗しようとしても、Chromeを追い落とす助けにはならないかもしれない。(2018/4/6)

Google、2017年の再生可能エネルギー購入総額は30億ドル以上
Googleが、世界のオフィスと自社データセンターで使うエネルギーを100%再生可能にする目標の下、2017年には風力および太陽光発電に30億ドル以上を投じたと発表した。(2018/4/5)

AppleのAI責任者に元Googleの検索担当上級副社長
General Magicにも在籍していたベテランがAppleのAIチームを率いる。(2018/4/4)

「P4 Runtime」が基盤:
GoogleとOpen Networking Foundation(ONF)、次世代SDN技術「Stratum」を推進
Googleと業界団体のOpen Networking Foundation(ONF)は、「P4 Runtime」を中心として設計、構築された、「データプレーン」のレファレンス実装を目指すオープンソースプロジェクト「Stratum」を共同で推進する。(2018/4/4)

CW:音声アシスタント時代の企業戦略(後編):
Alexa対Googleアシスタント、完成度が高いのは?
AlexaとGoogleアシスタントとでは、どちらが優れているのか。実際に使ってみると、両者の違いは明らかだ。いずれにせよ、対応アプリ開発にはあるものが欠けているという。(2018/4/4)

Google、仮想通貨を採掘するChrome拡張機能を全面禁止に
ユーザーの同意なしに、バックグラウンドでマイニングを実行する拡張機能が増えてきた状況を受けての措置。(2018/4/3)

Google、通学バスにWi-FiとChromebookを提供する「Rolling Study Halls」
Googleが、スクールバスで長時間かけて登下校する生徒たちのために、スクールバスにWi-FiとChromebook、宿題をみてくれるアドバイザーを提供するプロジェクト「Rolling Study Halls」を全米で展開する。(2018/4/3)

Google、Androidの月例セキュリティ情報公開 多数の脆弱性を修正
Mediaフレームワークとシステムには、危険度が最も高い「重大」(Critical)の脆弱性が複数存在する。(2018/4/3)

Google、暗号通貨マイニング関連拡張機能をストアから削除へ
Chromeウェブストアから暗号通貨マイニング用拡張機能が消える。ユーザーに通知せずに枚にingスクリプトを潜ませる拡張機能が多いための決定としている。(2018/4/3)

実際のURLへのリダイレクトは継続:
Google、短縮URLサービスを終了、「Firebase Dynamic Links(FDL)」を推奨
Googleは、短縮URLサービス「Google URL Shortener」(goo.gl)の終了計画を発表し、同社の「Firebase Dynamic Links(FDL)」などを推奨する方針を明らかにした。(2018/4/3)

DockerとKubernetesを利用するなら導入したい
コンテナ管理ツールの選び方 AWS、Google、Pivotal、Red Hatなど比較
企業がコンテナ管理システムに求めるものはさまざまだ。それがオーケストレーションなのか、リソースの抽象化やセキュリティ強化なのかによって、適切なシステムは異なる。(2018/4/3)

80ドルのAndroid Go端末、ZTEが米国で発売
ZTEが、Googleの「Android Go」に準拠したメモリ1GBのローエンド端末「Tempo Go」を米国で79.99ドルで発売した。米国では初のAndroid Go端末になる。(2018/4/2)

「goo.gl」で始まるGoogleのURL短縮サービスが終了へ 既存のリンクは引き続き有効
匿名ユーザーなどは、4月13日から新しい短縮URLが作れなくなります。(2018/4/2)

Google、URL短縮サービス「goo.gl」を2019年3月30日に終了へ
Googleが2009年から提供してきたURL短縮サービス「Google URL Shortener」(goo.gl)を終了する。同社は自社のスマートURL「Firebase Dynamic Links」あるいはBit.lyやOw.lyなどの他社サービスへの移行を勧めている。(2018/4/2)

Googleマップもエイプリルフール 「ウォーリーをさがせ!」ができるぞ
結構難しい。(2018/4/1)

Googleさん:
Google HomeからAmazon Echoへの伝言
Google HomeシリーズにBluetoothスピーカーを接続できるようになったので、「Amazon Echo Dot」と「H!nt」をつなげてみました。(2018/4/1)

Googleマップで「ウォーリーをさがせ!」 「Gboard 物理手書きバージョン」も
今年もエイプリルフールに本気で取り組むGoogle。まずはGoogleマップで遊べる「ウォーリーをさがせ!」と、日本チームの力作、分離式畳み込みニューラルネットワークを使った「Gboard物理手書きバージョン」が公開された。(2018/4/1)

Googleが指一本ですらすら入力できるキーボード入力を発表 「もうキーを探す日々とはおさらば」
本当に書けちゃう!(2018/4/1)

機械学習ライブラリの最新版「TensorFlow 1.7」も公開:
NVIDIAとGoogle、「TensorRT」と「TensorFlow 1.7」を統合
「NVIDIA TensorRT」とオープンソースソフトウェアの機械学習ライブラリの最新版「TensorFlow 1.7」が統合され、ディープラーニングの推論アプリケーションがGPUで実行しやすくなった。(2018/3/30)

Google Playのオーディオブックに「3倍速朗読」や「スマートレジュメ」などの新機能
Googleが1月から販売しているオーディオブックに、朗読の単語の途中で停止すると意味が分かるようにさかのぼって再開する機能や3倍速で朗読する機能などが加わった。(2018/3/30)

「IBMグローバル経営層スタディ2018」レポート
「守成からの反攻」既存企業の反撃 新興IT企業に対抗するビジネスの勝機とは
AppleやGoogleのようなデジタルジャイアントが圧倒的成長を遂げる中、業界のリーダー企業が反撃に転じている。デジタル時代における既存企業の戦い方を考える。(2018/4/5)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新iPadだけじゃない Appleが教育現場でGoogleと大きく違うこと
Appleはコンピュータシステムを用いたハードウェア製品の企業であり、Googleは検索エンジンをスタート地点にした広告事業の企業といえる。スマートフォンやテレビ向け端末などでも、そうした立ち位置の違いが垣間見えることが少なくないが、教育市場においては、さらに違いが明確になっている。(2018/3/29)

「Google Home」シリーズ、BluetoothスピーカーとChromecastなしで接続可能に
Googleのスマートスピーカー「Google Home」シリーズに、Chromecast Audioを介さずにBluetoothスピーカーやBluetoothヘッドフォンを接続できるようになる。(2018/3/29)

検索技術を進化させているのはGoogleだけじゃない:
PR:自社開発検索エンジンで14年間チャレンジを続ける「ビジネスサーチテクノロジ」ってどんな企業?
「検索エンジン」といえば、ネット検索の「Google」を真っ先に思い浮かべる人も多いだろうが、そのGoogleにとって「手薄」であった「企業内検索」「サイト内検索」といった分野に特化し、ビジネスを展開している日本企業がある。(2018/3/29)

Google、「画像検索」や「Gboard」でのGIF検索強化目的でTenor買収
GoogleがGIF検索企業のTenorを買収する。「Google画像検索」でGIFアニメも検索できるようになるかもしれない。(2018/3/28)

米Twitter、仮想通貨の広告を禁止へ
FacebookとGoogleに続き、Twitterでも。(2018/3/27)

Google、教育向け「Chrome OS」タブレット発表 まずはAcerから349ドルで
Googleが、初の「Chrome OS」搭載タブレットとしてAcerの「Chromebook Tab 10」を発表した。教育機関向けで、価格は349ドル(約3万5000円)。9.7インチでワコムのEMR採用スタイラスが付属する。(2018/3/27)

アプリインストール広告のseedAppに新プラン:
Google ユニバーサル アプリ キャンペーンで成果報酬型出稿が可能に、ファンコミュニケーションズとセレスが提携
ファンコミュニケーションズはセレスと提携し、Google ユニバーサル アプリ キャンペーン(UAC)でアプリインストール成果報酬型のプロモーションが可能になるプランを販売開始した。 (2018/3/27)

FTC、Facebookのデータ流出について調査中と発表 上院は公聴会開催へ
Facebookのデータスキャンダルをめぐり、米連邦政府の消費者保護当局が調査中であると正式に発表した。また、連邦政府上院司法委員会はFacebook、Google、TwitterのCEOにプライバシー保護に関する公聴会への出席を要請した。(2018/3/27)

Appleもビジネスメッセージングに本腰
Googleが次世代メッセージサービス「RCS」で“打倒Facebook”に再挑戦か
Apple、Facebook、Googleが、企業とコンシューマーをつなぐメッセージサービスの投入を進めている。Googleを中心に、各社の動きを追う。(2018/3/27)

4Kレグザが「OK、Google」に対応 スマートスピーカーで操作可能に
東芝の4Kレグザ、X910、Z810X、BZ710X、M510X、C310XシリーズがGoogleアシスタントを搭載するスマートスピーカーに対応する。(2018/3/26)

コスト、拡張性で「Amazon Redshift」と比較
リクルートの「Airメイト」に「BigQuery」と「Dataflow」が不可欠だった理由
リクルートは飲食店の経営状態を分析する「Airメイト」に、GCPの「BigQuery」と「Cloud Dataflow」を採用した。大量データ処理に強いGoogleクラウドのメリットを最大限に生かした事例として参考になりそうだ。(2018/3/26)

ボーズが肩にのせるウェアラブルスピーカー発売 SiriやGoogleアシスタントも
ボーズは、肩にのせるウェアラブルスピーカー「SoundWear Companion speaker」を3月29日に発売する。スマートフォンとBluetooth接続し、音楽再生や通話の他、SiriやGoogleアシスタントへのアクセスも可能だ。(2018/3/23)

「Googleアシスタント」で個人間送金が可能に(まずは米国で)
Android/iOS版「Googleアシスタント」で、口頭で「○○さんに10ドル送金」などと頼むことで「Google Pay」で送金できるようになった。まずは米国でスタートした。将来的には「Google Home」でも可能になる見込み。(2018/3/23)

「ChatOps」の主役になり得るか
GoogleのSlack競合チャットツール「Hangouts Chat」は“本家”に勝てるのか
一般向け提供が始まったGoogleのチャットツール「Hangouts Chat」。既に「Slack」をはじめとする競合ツールの普及が進んだ今、勝算はあるのか。(2018/3/23)

Googleさん:
あの日見た花の名前をGoogle Lensはもう知ってる
GoogleのAI採用画像検索技術「Google Lens」が、私のiPhoneの「Googleフォト」でも使えるようになりました。花の名前やランドマークを当てるのは得意ですが、ワインのラベルを読むのは苦手みたいです。(2018/3/22)

Google、空間に絵を書けるARアプリ「Just a Line」公開 「ARcore」活用で
米Googleが、ARCoreを活用したシンプルなお絵かきアプリを公開した。(2018/3/22)

Google、「Light Field」技術のLytroを買収か?
Googleが、撮影後にピント合わせができるカメラ「Lytro Camera」で知られるLytroを買収すると米TechCrunchが報じた。同社は最近、独自技術「Light Field」のVRでの応用に取り組んでいる。(2018/3/22)

AWS「スポットインスタンス」と比較
GCPを割引価格で利用できる「プリエンプティブVM」の条件とは
Googleは割引料金のプリエンプティブ仮想マシンで余剰のコンピューティングリソースを提供する。ただし、これはいつシャットダウンされか分からないため、利用するアプリケーションの選定には注意が必要だ。(2018/3/22)

Google、ニューヨークの観光名所チェルシーマーケットをオフィスとして24億ドルで購入
Googleが、ニューヨークオフィス拡張のため、現在のオフィスから徒歩6分のチェルシーマーケットのビルを24億ドルで購入した。1階の観光名所でもある飲食店街は現状のままにする計画。(2018/3/21)

Googleアカウントでニュースメディアを購読する「Googleで購読」開始
Googleが、ニュースの有料記事購読申し込みを簡易化する新サービス「Googleで購読」を発表した。Googleアカウントで申し込むことで、メディアごとに引き落とし口座やパスワードを入力する必要がなくなる。(2018/3/21)

Google、虚偽ニュース対策とメディア企業支援の「News Initiative」に3億ドル投入
Googleが、虚偽ニュース対策とメディア企業支援のためのイニシアチブ「Google News Initiative」を発表した。向う3年間で3億ドルを投じ、“ジャーナリズムの未来を築く”。(2018/3/21)

GoogleとFacebookの米広告シェアがAmazonとSnapの台頭で減少──eMarketer調べ
米調査会社eMarketerの予測では、GoogleとFacebookの米広告市場での2018年のシェアが減少すうる。Amazon.comやSnapchatのSnapの伸びの影響によるという。(2018/3/20)

Google、インストールせずに使える「Instant Apps」のAndroidゲームをアプリストアで公開
Googleが、インストールせずにお試しできる「Android Instant Apps」のゲーム版を公開した。まずは「クラッシュ・ロワイヤル」「ソリティア」など6本をインストールせずに遊べるようになった。(2018/3/20)

半径300メートルのIT:
「ブラウザが覚えた全パスワードを出力する」chromeの新機能 その利便性とリスク
Google Chromeに実装されるとみられる「Webブラウザが覚えているパスワードの書き出し」機能。この機能を使って分かる“セキュリティ対策の教訓”とは。(2018/3/20)

「Digg Reader」、3月26日にサービス終了へ
RSSリーダー「Google Reader」終了の2013年から続いてた「Digg Reader」が3月26日に終了する。(2018/3/19)

ITはみ出しコラム:
「Googleマップ」をもっとバリアフリーで便利にするためにできること
「Googleマップ」の公共機関を使う経路検索で、車椅子やベビーカーで移動しやすいバリアフリーなルート検索ができるようになりました。ユーザーの投稿で、バリアフリー情報をもっと充実させることもできます。(2018/3/18)

Googleさん:
Google Home発天国行き、経路は?
日に日に賢くなるGoogleアシスタントではありますが、高齢者の話し相手にするにはあと少し、な感じです。(2018/3/17)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon EchoやGoogle Homeの置き場所にぴったり? コンセントに装着できるスタンドを試してみた
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はAmazon EchoやGoogle Homeの設置にぴったりの、コンセントに取り付けられる簡易スタンドを紹介する。(2018/3/17)

【追記あり】Googleマップに障害発生 検索ができない状態に
わりと困ります。(2018/3/16)

Googleマップに障害発生 地名など検索機能が使えず【追記あり】
Googleマップの検索機能が使えない障害が発生している。(2018/3/16)

Google マップで「車いす対応」のルート検索が可能に
既に東京は対応。ベビーカー利用者や旅行者などにも便利。(2018/3/16)

世界200カ国以上の1億超の3Dデータをゲーム世界構築に利用できる:
世界中の実際の場所が“ゲーム”に――「Google Maps API」を使って世界をモデルにしたAR対応のゲーム開発が可能に
ゲームエンジン「Unity」で「Google Maps API」を使って、Googleマップの豊富なデータを利用した“リアルワールドゲーム”を開発できるようになった。(2018/3/16)

1年間で約3900万アプリを削除:
機械学習で有害アプリ検出強化、GoogleがAndroidセキュリティ動向報告書を発表
「Google Play Protect」を使って検出した有害アプリは約3900万。60.3%は機械学習によって検出されたという。(2018/3/16)

Googleマップ、東京などで「車椅子対応」経路検索が可能に
Googleマップの公共機関での経路検索で、オプションとして「車椅子対応」を選べるようになった。車椅子やベビーカーで移動しやすいルートを優先的に表示する。(2018/3/16)

「Android Wear」が「Wear OS by Google」に改称 3人に1人がiPhoneユーザー
Googleが、スマートウォッチOS「Android Wear」の名称を「Wear OS by Google」に変更した。連携するスマートフォンとしてiPhoneを使う人が増えている現状を反映させたとしている。(2018/3/16)

GoogleマップのAPI、ゲーム開発者に提供 リアルワールドゲームが作れる
既に現実世界で恐竜を探すゲームなどが開発されています。(2018/3/15)

Google、仮想通貨の広告を禁止 6月から
仮想通貨やICOなどの広告が禁止になります。(2018/3/15)

Google Map APIとUnityで“リアルワールドゲーム”開発が容易に
Googleが、GoogleマップのデータをUnityのGameObjectsとして使えるようにした。「Pokemon Go」のようなマップデータを使うARゲーム開発がしやすくなる他、マップデータを使えばゲーム用の世界をゼロから設計しなくて済む。(2018/3/15)

毎秒100本以上のペース:
Google、1年間で悪質な広告32億本を削除 2016年から倍増
マルウェア感染サイトに誘導する広告や、ユーザーをだましてクリックを誘う広告などが、毎秒100本以上のペースで削除されている。(2018/3/15)

Google、仮想通貨の広告を禁止 6月から
米Googleが仮想通貨関連の広告配信を6月から禁止する。同様の広告は、Facebookも1月末に禁止すると発表していた。(2018/3/14)

「Google Assistant」がAppleのiPadもサポート
Googleが、昨年公開したiOS版「Googleアシスタント」をiPadにも対応させた。マルチタスクでの調べ物に便利だ。(2018/3/14)

Amazon、米企業評判ランキングで8年連続首位 Appleは5位→29位
米国の老舗企業ランキング「Harris Poll」で、Amazonが8年連続の首位。AppleとGoogleは昨年より20位以上ランクを下げ、Tesla Motorsが9位から3位に上昇した。(2018/3/14)

既存コマンドの自動プロンプトやインラインヘルプ、bashの標準機能をサポート:
コマンドやフラグを効率的に見つけられる――Google、「GCP」の新しい対話型CLI環境「gcloud interactive」を発表
Googleは、Google Cloud Platform(GCP)サービスの拡充に伴い、それらを操作する大量のコマンドやフラグを効率的に見つけて使える新しい対話型CLI環境「gcloud interactive」を発表した。(2018/3/13)

4コマまんが「がんばれ!アドミンくん」:
第578話 自宅なんかじゃない! 2
Googleマップの「自宅」設定が単身赴任先になっててショックを受けたってのはキミかい?(2018/3/13)

MacBookを即時買い取る「パソダッシュ」 ジラフが「Googleフォーム」で公開
「MacBook」シリーズの即時買い取りサービス「パソダッシュ」を、ジラフが公開。アンケートサービス「Googleフォーム」を活用している。(2018/3/12)

Googleマップがマリオカート仕様に! 3月10日「マリオの日」から1週間限定
ヒアウィーゴー!(2018/3/10)

Googleマップにマリオカート 「MAR10」デーから1週間
Googleが3月10日のマリオデー(MAR10=MARIO)を祝してAndroidおよびiOS版Googleマップにマリオカートを登場させる。(2018/3/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。