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「Google」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Googleさん:
ポッドキャストに本気出し始めたGoogle
Googleがようやく純正ポッドキャストアプリをリリースしました。機能はシンプルですが、AIによるレコメンド機能に期待できそうです。まだ英語のみですが、Google Homeで続きを聴ける機能も便利。(2018/6/24)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「Google Home」が和風に変身? ドレスアップできるスキンシールを試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はサンワサプライから発売された「Google Home」用のスキンシールを紹介する。(2018/6/23)

「Googleアシスタント」もいちいち呼び掛なくても連続した会話が可能に
AmazonのAlexaに続き、Googleアシスタントもいちいち「Hey Google」と呼び掛けなくても会話を続けられるようになった。ただし今のところ設定を英語にする必要がある。(2018/6/22)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「Google Home Mini」を壁掛けで使いやすくするワザ ボタン配置の入れ替えが可能に
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は「Google Home Mini」のボタン配置を左右逆にし、壁掛けで使いやすくするワザを紹介する。(2018/6/22)

Googleの純正物差しアプリがARCore対応の全Android端末で利用可能に
Googleの拡張現実ツール「ARCore」採用の純正メジャーアプリ「Measure」がGoogle Playストアで公開された。ARCoreをサポートするすべてのAndroid端末で利用できる。カメラに映した物体の幅と高さを測れる。(2018/6/22)

「Googleアカウント」、プライバシー重視のアップデート まずはAndroidから
Googleアカウントのプライバシーやセキュリティの設定を一元管理するツール「Googleアカウント」のユーザーインタフェースが改善され、Googleがどんな個人データを集めているかを確認し、設定を変更しやすくなった。(2018/6/22)

ツールによって大きな違い
「Google Kubernetes Engine」の管理オプション機能を徹底解説
Googleは「Google Kubernetes Engine」(GKE)サービス向けにさまざまな管理オプションに対応する。各オプションにはそれぞれ長所と短所がある。選定のポイントと各オプションの機能を紹介する。(2018/6/22)

Unityはインフラを全てGoogle Cloudに移行:
GoogleとUnityが戦略的提携、コネクテッドゲーム開発を強力に支援
Googleとゲームエンジン大手のUnityが、ゲーム開発を容易にすることを目的とした戦略的提携を結んだ。(2018/6/21)

Pixelbookを1カ月使ってみた(後編)
Android&Windowsアプリも快適に使える「Google Pixelbook」
Pixelbookではどのようなアプリが使えるのか。クラウドストレージとの連携は容易なのか。WindowsアプリやOffice 365の使い勝手はどうか。仕事で使うことを前提に使用感を紹介する。(2018/6/21)

Googleとゲーム開発のUnityが戦略的提携 リアルタイムマルチプレーヤーゲーム開発者支援
Googleがゲーム開発のUnity Technologiesとゲーム開発者支援で提携した。リアルタイムマルチプレーヤーゲーム開発ツールを共同開発する他、Unityの開発者は開発環境から直接Google Cloudが利用できるようになり、Unity自身も自社インフラをGoogle Cloudに移行する。(2018/6/20)

Google、Android版「ポッドキャスト」アプリ公開 AIレコメンド機能付き
Googleが「Googleポッドキャスト」アプリをAndroid向けに公開した。AI(人工知能)によるレコメンド機能が特徴。将来的には字幕や翻訳字幕機能が追加される見込みだ。(2018/6/20)

Google Chrome完全ガイド:
iPhone版Chromeを便利に使うためのTIPS
iPhone 版Google Chromeには、デスクトップ版Google Chromeにはない独自の機能やUIが搭載されています。その中から、すぐ使える便利なテクニック(TIPS)を紹介します。(2018/6/20)

Pixelbookを1カ月使ってみた(後編):
Android&Windowsアプリも快適に使える「Google Pixelbook」
Pixelbookではどのようなアプリが使えるのか。クラウドストレージとの連携は容易なのか。WindowsアプリやOffice 365の使い勝手はどうか。仕事で使うことを前提に使用感を紹介する。(2018/6/20)

“脱ロックイン”でユーザー増を狙う
Google Cloud Platform(GCP)最新情報、「Cloud Composer」「Asylo」「gVisor」のインパクトは?
「損して得取れ」――。Googleが「Google Cloud Platform」で示した新たな戦略は、そんな古い格言を想起させる。(2018/6/20)

Google、中国ネット通販大手JD.com(京東商場)に5億5000万ドル出資
Googleが中国ネット通販大手のJD.comに5億5000万ドル(約610億円)を出資し、クラスA株式2700万株を取得する。GoogleはJD.comの技術をサポートし、JD.comはGoogleショッピングで市場を拡大する。(2018/6/19)

セブンの弁当や総菜、「Google アシスタント」アプリで注文可能に 都内約2600店舗で
セブン‐イレブン・ジャパンは、セブン-イレブンの商品をネットや電話で予約し、指定した近隣店舗などで受け取れるサービス「セブンミール」の注文を、スマホアプリ「Google アシスタント」でも行えるようにした。都内の約2600店舗での店舗受け取りを対象に実施する。(2018/6/19)

Googleのデータ通信管理アプリ「Datally」に「ゲストモード」など4つの新機能
Googleのデータ通信量管理Androidアプリ「Datally」に、人に端末を貸すときにデータ通信量を制限できる「ゲストモード」や使っていないアプリを通知する機能、近くのWi-Fiスポットを視覚的に探せる「Wi-Fi Map」などの新機能が追加された。(2018/6/19)

Google HomeとChromecast、ユーザーの位置情報を流出させる恐れ
Google HomeやChromecastを悪用すれば、被害者の位置情報を高い精度で特定でき、番地まで絞り込むこともできてしまう恐れがあるという。(2018/6/19)

Androidの「メッセージ」アプリ、“PCからテキストメッセージ”など5つの新機能
GoogleのRCS採用Androidアプリ「メッセージ」の最新版で、テキストメッセージをPCでも送受信できるようになる。このアップデートではワンタイムパスワードのコピーなど5つの新機能が利用可能になる。(2018/6/19)

Android Pはいち早くユーザーの元へ Google「Project Treble」への期待
Android OSのアップデートはメーカーによって対応がバラバラで、最新OSにアップデートしないメーカーもある。これはセキュリティの観点からも大いに問題がある。こうした状況を打開しようとGoogleが取り組んできたのが、「Project Treble」だ。(2018/6/18)

カスタムビジネスアプリを素早く作成できる:
Google、「G Suite」のローコード開発環境「App Maker」を正式リリース
Googleは、ワークフローの迅速化やプロセスの改善などを実現するカスタムアプリを簡単に作成できるローコード開発環境「App Maker」の正式提供を開始した。(2018/6/18)

キャラも人気の「my daiz」:
競合ひしめく「AIエージェント」にあえて挑戦、なぜ? ドコモに聞く
NTTドコモが5月末、AIを活用した音声対話サービス「my daiz」をリリースした。Apple、Amazon、Googleなどの競合がひしめくこの分野にあえて参入したのはなぜか。開発担当者に話を聞いた。(2018/6/15)

Google、新「広告設定」ページ開設と「この広告について」表示範囲のYouTubeなどへの拡大を発表
Googleが、広告の透明性強化の一環として、ターゲティング広告の体験を一元管理するページ「広告設定」の開設と「この広告について」の表示範囲をYouTubeやGoogle Playなどに拡大したことを発表した。(2018/6/15)

レジスタンスラインは6800ドル:
ビットコイン、急落してもビヨンセより人気? 米投資機関、「サポートラインは6500ドル」
今年に入り「ビットコイン」のGoogle検索数が75%減少し、投資家が仮想通貨への関心を失っているのではという懸念が浮上している。(2018/6/13)

Google、デスクトップ向け「Chrome 67」の脆弱性を修正
脆弱性を修正した「Chrome 67.0.3396.87」が、Windows、Mac、Linux向けにリリースされた。(2018/6/13)

Chrome拡張機能、Google公式ストアを経由しない「インラインインストール」を段階的に廃止
新しく公開される拡張機能については、6月12日からインラインインストールができなくなり、9月12日からは既存の拡張機能についても無効になる。(2018/6/13)

Google、Chrome拡張機能のインラインインストールを終了へ 悪用への苦情受け
Googleが、Chrome拡張機能をWebサイトから直接インストールできる「inline installation」を終了すると発表した。9月にはすべての拡張機能で無効になる。ユーザー体験の勝手な変更などへの苦情が多かったためとしている。(2018/6/13)

Google Chrome完全ガイド:
Android OS版Chromeを便利に使うためのテクニック集
Android OS版Google Chromeには、デスクトップ版Chromeにはない独自の機能やUIが搭載されています。その中から、すぐ使える便利なテクニックを紹介します。(2018/6/13)

Computer Weekly日本語版
「Google Pixelbook」、使って分かった魅力と残念な点
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2018/6/13)

Tech TIPS:
Google日本語入力の辞書に単語を登録する(Windows OS編)
Google日本語入力は高い変換効率を誇るが、それでもうまく変換されない単語もある。そのような場合、ユーザー辞書に単語を登録するとよい。よく利用する長い単語を短い「読み」で登録しておけば、入力効率を上げることも可能だ。Google日本語入力で単語を登録する方法を紹介する。(2018/6/12)

働く価値を上げる“VBA/GAS”術(8):
コピー&ペーストの繰り返しから脱却! GASでバラバラのデータを1箇所に集約
1つ1つファイルを開いてコピー&ペースト。バラバラのデータを1箇所に集約することは非常に手間のかかる業務です。今回は、そのような業務を、GAS(Google Apps Script)を使って自動化する方法を紹介します。(2018/6/12)

「Google Maps」仕様変更、一部サイトで非表示に? APIキーの取得忘れに注意
「Google Maps API」が「Google Maps Platform」にアップデートされることで、一部のWebサイトに埋め込まれたGoogle Mapsが非表示になる可能性があると、ゼンリンデータコムが注意喚起。開発者がAPIキーを取得しておく必要があるという。(2018/6/11)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
MicrosoftがAlphabet(Google)を時価総額で3年ぶりに抜いたことの意味
米国でMicrosoftの時価総額が、Googleの親会社であるAlphabetの時価総額を逆転した。過去1年間の株価をみると、Microsoftは40%もその価値を上昇させており、5月29日の取引終了時点で時価総額がAlphabetを上回ったのだ。その背景を探る。(2018/6/11)

国防総省とのAI関連契約の位置付けにも言及:
Google、AIアプリケーションに関する7つの原則を発表
GoogleはAIに関する7つの原則と4つの“べからず”を発表し、最近物議を醸した国防総省とのAI関連契約についてもあらためて説明した。(2018/6/11)

「Pixel 3 XL」(仮)のプロトタイプらしき画像リーク 背面はガラス
Googleの次期オリジナル端末「Pixel 3 XL」(仮)のプロトタイプだとされる画像がXDA Developersのフォーラムに投稿された。ディスプレイの切り欠きや背面の材質がガラスであることなどが確認できる。(2018/6/11)

“いま”が分かるビジネス塾:
「AIスピーカーに話し掛けるのが恥ずかしい」がもたらす、ちょっとした大問題
Google HomeやAmazon EchoといったAIスピーカーの普及が徐々に進んでいるが、思わぬ障壁が顕在化している。それは、恥ずかしくてAIスピーカーに話し掛けられないというものだ。これが後々やっかいな問題を引き起こすかもしれない。(2018/6/11)

ITはみ出しコラム:
AppleとGoogleが「テック中毒」対策を発表 スマホ使いすぎ問題は意外と深刻?
AppleとGoogleの開発者会議では、どちらもテクノロジー中毒対策の新機能が発表されました。スマホの使いすぎ問題(特に子どもの使いすぎ問題)は深刻な問題として話題となっています。(2018/6/10)

Googleさん:
GoogleはAI原則で戦争利用を回避したか?
米軍が戦場で使うツールのAI開発に協力するなんてEvilだ、という内外からの批判を受け、GoogleのピチャイCEOがAI利用原則を発表しました。Googleは、これでEvilにならずに済むでしょうか。(2018/6/9)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーの便利機能「ショッピングリスト」 Amazon EchoとGoogle Homeのどっちが使いやすい?
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はGoogle HometoとAmazon Echoで利用可能な「ショッピングリスト」機能の使いこなし術を紹介する。(2018/6/9)

Computer Weekly日本語版
「Google Pixelbook」徹底レビュー
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2018/6/9)

ラトック、多機能スマートリモコン「RS-WFIREX3」をアップデート Googleアシスタントのスマートホームに正式対応
ラトックシステムは、同社製のスマート家電コントローラー「RS-WFIREX3」の機能拡充を発表した。(2018/6/8)

Google、「AIの倫理原則」を公開 武器など人に危害を加える利用はしないと約束
米国防総省とのAI技術関連契約で社内外から批判されているGoogleが、AIに関する倫理原則を発表した。武器など人に危害を与える技術にAIを使わないとしており、ピチャイCEOは「これはコンセプトではなく具体的な基準だ」と語った。(2018/6/8)

Pixelbookを1カ月使ってみた(前編)
ハイエンドChromebook「Google Pixelbook」のハードウェア仕様は意外にリッチ
各社が販売しているChromebookのフラグシップモデルともいえる製品を本家Googleが発売した。同社のPixelbookはどのようなChromebookなのか。まずはそのハードウェア仕様とその使用感を紹介する。(2018/6/8)

「OK Google」で鍵探し 「TILE」がGoogle アシスタントの日本語版に対応
Tile社は、落とし物や失くし物を見つけることができるスマートトラッカー「TILE」がGoogle アシスタントの日本語版に対応したと発表。Bluetooth圏内であれば呼びかけるだけでTILEをつけたアイテムを鳴らすことができる。(2018/6/7)

「Sonos Beam」は「AirPlay 2」(Siri)、Alexa、Googleアシスタントをサポート
Sonosのサウンドバー第2弾「Sonos Beam」はAppleのAirPlay 2をサポートするので、Siriで操作可能だ。Amazon.comのAlexaでも操作でき、今後のアップデートでGoogleアシスタントもサポートする計画。(2018/6/7)

Google、「Chrome 67」安定版のセキュリティアップデートを公開
最新版となるバージョン67.0.3396.79では、外部の研究者から報告された1件のセキュリティ問題を修正した。(2018/6/7)

「Android P」のBeta 2公開でUnicode 11.0の新絵文字追加
8月に正式版公開予定のGoogleの次期モバイルOS「Android P」のBeta 2が公開された。APIが最終版になり、多数の絵文字が追加された。(2018/6/7)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google Homeで多機能スマートリモコン「RS-WFIREX3」を使って分かったこと シンプルな音声コマンドでエアコンを快適に操作可能
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はラトックシステムのスマートリモコン「RS-WFIREX3」をGoogle Homeで使用する場合の設定方法から使い方、メリット・デメリットを紹介する。(2018/6/7)

Tech TIPS:
Windowsで「Google日本語入力」システムを使う
Windows OSには、標準で日本語入力システム(Microsoft IME、MS-IME)が付属している。ただ、MS-IMEは最新の固有名詞に弱いなど、必ずしも変換効率は高くない。MS-IMEに不満があるならば、「Google日本語入力」を利用してみるとよい。(2018/6/7)

ソフトバンクの「AQUOS Xx3」がOSバージョンアップ Android 8.0に
ソフトバンクがシャープ製スマートフォン「AQUOS Xx3」をAndroid 8.0にバージョンアップ。ホーム画面が「AQUOS Home」へ進化し、アイコンバッジへの対応やGoogle検索バーのレイアウトフリー化などを行っている。(2018/6/6)

音声で飲食店予約できるサービス、ぐるなびが開始 「Googleアシスタント」活用
ぐるなびは、「Googleアシスタント」を使って音声検索で飲食店予約が完了する国内初のサービスを始めた。約30分後に入店できる飲食店を、Webブラウザや飲食店検索サイトを開くことなく音声で予約できる。(2018/6/6)

GoogleがAndroidタブレットから撤退? 公式サイトから一時消える→「バグでした」
「Android.com」英語版からタブレットのカテゴリーが一時消え、「GoogleがAndroidタブレットから撤退か」と話題に。Google幹部は「バグだった」と釈明し、ページを復活させた。(2018/6/4)

エンタープライズ向け機能が満載
「Android P」はスマートフォンをどう変える? 新機能を紹介
Googleは、Android OSの最新版となる「Android P」(コードネーム)を公開した。エンタープライズ向けの新機能など、Android Pに盛り込まれた内容を紹介する。(2018/6/2)

mineoがエンタメ系オプションサービスを提供開始 「Google Play」のキャリア決済も
ケイ・オプティコムのMVNOサービス「mineo」で、音楽/動画/電子書籍が楽しめるエンタメ系オプションサービスの提供が始まった。6月4日からは「Google Play」の代金を月額料金と一括で支払えるサービスも順次開始する。(2018/6/1)

Google、“テーブルに太陽系”をAndroid/iOSアプリ「Expeditons」で可能に
Googleがこれまで教育機関向けパイロットプロジェクトとして提供してきたARツール「AR Expeditions」を一般向けAndroid/iOSアプリ「Expeditions」で利用できるようにした。ARCoreあるいはARKitも必要だ。(2018/5/31)

Pixel 3/3 XL(仮)はiPhoneと同じFoxconnで製造か──Bloomberg報道
iPhone予測で定評のあるBloombergのマーク・ガーマン記者が、Googleの次期Pixelについていくつかの新情報を報じた。背面カメラはシングルで、製造はFoxconnに発注するという。(2018/5/31)

もう迷わない! ビジネスを成長させるUXデザイン手法の使い方(4):
Googleの検索機能、PS4内の広告や購入導線に見る、習慣化されたUXをビジネスにつなげるプロモーション
B2C、B2B問わず、ITサービスがビジネスに不可欠な存在となった近年、UXデザインに対する企業や社会の認識は一層深まっている。にもかかわらず、「使いにくいサービス」が減らない原因とは何か?――今回は、ユーザー行動の習慣化を先行させて、それをビジネスにつなげるための道しるべを紹介する。(2018/5/31)

Google、「G Suite」のビデオ会議を「ビデオハングアウト」から「Meet」に完全移行へ
Googleが、企業向けグループウェア「G Suite」のビデオ会議サービスを「ビデオハングアウト」から「Hangouts Meet」に移行する。今年下半期中には、ビデオハングアウトは無効になる。(2018/5/30)

Mostly Harmless:
ASICでAIを高速化するGoogle、FPGAを使うMicrosoft 違いは何か?
GoogleとMicrosoftが、相次いでAI処理用の新たなプロセッサを発表。その違いから見えてくる、両者の戦略とは?(2018/5/30)

東京メトロの駅構内、Googleストリートビューで公開 まずは13駅
東京駅や赤坂見附駅など、東京メトロの13駅の様子がGoogleストリートビューで公開された。ゆくゆくは全駅の様子を公開する予定だ。(2018/5/29)

GDPRの次は「ePrivacy Regulation」──FacebookやGoogleが警戒する規則とは
EUによるGDPR(一般データ保護規則)の施行後、EUが同時採択を目指していた「ePrivacy Regulation」への注目が高まっている。(2018/5/29)

「Pixel 3 XL」(仮)は切り欠き付き? 画面保護ガラスらしき画像がリーク
Googleのオリジナル端末「Pixel」シリーズの次期モデルの画面保護ガラスとみられる画像がWeiboに投稿された。「XL」は切り欠き付きのようだ。(2018/5/29)

東京メトロ13駅の「構内Googleストリートビュー」公開! これで乗り換えの予習ができるぞ
駅好きにもたまらないね!(2018/5/29)

Mobile Weekly Top10:
「XZ2」ファミリーはどれが“買い”?/Google Payが「Suica」「WAON」に対応
引き続きソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia」に関する記事が良く読まれました。日本では圧倒的な人気を誇るXperiaスマートフォンですが、世界でもその勢いを取り戻すことはできるのでしょうか?(2018/5/28)

Weekly Memo:
NTTデータとGoogleの協業でどんな“化学反応”が起きるか 最先端の「共創の場」が生み出す世界
NTTデータがデジタルビジネスのデザイン拠点を東京・六本木に開設し、そこで活用する最新技術でGoogleと協業する。果たして、どんな“化学反応”が起きるか。(2018/5/28)

Tech TIPS:
Google日本語入力でキー設定を変更する
Windows OS標準の日本語入力システム「MS-IME」の変換効率や学習機能などに不満があるのであれば、Google日本語入力を使ってみるのもよいだろう。ただ、キー設定などが異なるのでカスタマイズが必要になるかもしれない。そこで、本TIPSではGoogle日本語入力でキー設定を変更する方法を解説する。(2018/5/28)

GoogleとFacebook、GDPR施行初日にさっそく提訴される
EUがGDPR(一般データ保護規則)を施行した5月25日、プライバシー保護団体noybがさっそくGoogleとFacebook(とその傘下のInstagramとWhatsApp)をGDPRを侵害しているとして提訴した。(2018/5/27)

リリースは2018年夏ごろを予定
「Android P」のセキュリティ機能、認証とデータのプライバシー保護を強化
Androidの次期バージョン「Android P」のセキュリティ機能が2018年5月の「Google I/O」で紹介された。データプライバシーや暗号化の強化、スパイアプリの遮断などが向上する。(2018/5/27)

Google Payが「Suica」と「WAON」に対応 乗り換えるメリットは?
Googleは5月24日、モバイル決済サービス「Google Pay」に「Suica」と「WAON」を追加した。ユーザーは「楽天Edy」と「nanaco」に加え、4つの電子マネーをGoogle Payで一元管理できるようになる。一方、既存ユーザーが乗り換えるメリットはあるのだろうか。(2018/5/24)

Google PayのSuica対応 一部ユーザーは新規登録しないと損をする?
SuicaがGoogle Payに対応した。実質的にクレジットカードによるチャージが年会費不要で行えるようになった点に注目だ。(2018/5/24)

Google PayがSuicaとWAONに対応 夏以降はJACCSやJCBのクレジットカードにも
Android 5.0以上でおサイフケータイに対応するスマホで利用可能。(2018/5/24)

乗車履歴も確認可能:
Google Pay、SuicaとWaonも利用可能に
Google日本法人は5月24日、複数の電子マネーやポイントカードをまとめて管理できる支払いサービス「Google Pay」にSuicaとWaonを加えると発表した。(2018/5/24)

Facebookの二段階認証、携帯番号の登録が不要に
Facebookが、これまで携帯電話番号が必要だったログインの二段階認証で、「Google Authenticator」などのアプリが利用できるようになったため、携帯電話番号の登録が必須ではなくなった。(2018/5/24)

Google Payが「Suica」「WAON」に対応
Googleアカウントで使えるモバイル決済サービス「Google Pay」が、電子マネー「Suica」と「WAON」に対応した。(2018/5/24)

Google Cloud Speech APIを活用:
大和総研がAI音声認識システムを開発 CRMへの営業記録を音声入力で効率化
大和総研は、「Google Cloud Speech API」を活用して「AI音声認識機能」を開発し、大和証券のCRMシステムに導入。同社の営業員による音声入力を可能にし、日々の営業活動記録作業を効率化する。(2018/5/22)

Googleフォトに★で作る「お気に入り」アルバムと共有写真に「いいね」(ハート)
Googleのクラウド写真サービス「Googleフォト」で、写真に星アイコンを付けることで「お気に入り」アルバムが作れるようになる。また、共有アルバムの写真へのハートアイコンの「いいね」もローリングアウトする。(2018/5/22)

ドコモのAIエージェント「マイデイズ」はGoogleやAmazonの対抗馬になるかもしれない
NTTドコモが独自のAIエージェントサービス「my daiz」(マイデイズ)を5月30日からスマートフォンやタブレット向けに提供する。新サービスの機能や特徴についてNTTドコモの担当者に聞いた。ところで「ひつじのしつじくん」はどこへ?(2018/5/22)

医療ITイベントHLTH:The Future of Healthcareのトピックス
Googleが医療分野に本格参入の兆し、Fitbitとの提携で医療AIは爆発的普及するか
GoogleがFitbitと提携し、医療分野に敏速に進出して人工知能(AI)関連サービスを中小の医療ITベンダーに提供している。Fitbitも医療分野に事業を拡大している。(2018/5/21)

Googleがスタンドアロン型ARヘッドセット開発中のうわさ
Googleが、無線のARヘッドセットを開発中であると、内部文書を入手したという独メディアが報じた。マイク付きで、「Googleアシスタント」での音声命令に対応するという。(2018/5/20)

Googleさん:
Googleの音楽サービス、ついに混沌脱出か
Googleの音楽サービスの変遷は、2011年の「Google Music」から始まり、「Google Play Music」と「YouTube Music」の併存、そして今度は「YouTube Music Premium」の登場で、将来的にはGoogle Play Musicの終了でまとまりそうです。(2018/5/19)

Computer Weekly日本語版
「Alexa対Googleアシスタント」に下された厳しい評価
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2018/5/19)

スマートスピーカーの世界市場、AmazonとGoogleでシェアの約7割だが中国勢とAppleが猛追──Strategy Analytics調べ
Strategy Analyticsによると、1〜3月に世界で出荷されたスマートスピーカーは前年同期比278%の940万台。メーカー別シェアではAmazonがトップ、Googleが2位だが、中国のAlibabaとXiaomi、Appleもシェアを拡大している。(2018/5/18)

石川温のスマホ業界新聞:
グーグルがAndroid Pで「スマホ中毒対策」に乗り出す――ファミリーアカウント開始で「子供に優しいスマホ」になれるか
Androidの新バージョン「Android P」のβ(ベータ)テストが始まった。その新機能には、スマホの「使いすぎ」を防ぐためのものが含まれている。(2018/5/18)

Google Chrome、HTTPSサイトの「保護された通信」を非表示に 「デフォルトで安全が前提」
HTTPS接続をデフォルトと見なして「保護された通信」の文字を外す一方、HTTP接続に対しては赤いアイコンと文字で警告する。(2018/5/18)

Twitter、数万台のHadoopクラスタとコールドストレージをGoogle Cloud Platformへ移行すると発表
Twitterが、自社で運営している大規模なHadoopクラスタをGoogle Cloud Platformへ移行すると発表。その理由は、Twitterのシステム構成を見てみると推測できるかもしれません。(2018/5/18)

軽さが売り
Googleの「gVisor」はコンテナを安全に分離する
コンテナを安全に分離する方法としては仮想マシン(VM)のような手法もあるが、セキュリティを重視する企業向けには、「Kubernetes」で信用を得たGoogleの新技術「gVisor」がマルチクラウドにおける標準になるかもしれない。(2018/5/18)

2018年第1四半期、クラウドインフラ市場でAWSのシェアは揺るがず33%前後 Microsoft、Googleが追撃
米調査会社のSynergy Research Groupが、2018年第1四半期におけるクラウドインフラサービスの調査結果を発表しました。シェアのトップは依然としてAWSが独走しています。(2018/5/17)

月額10ドルの「YouTube Music Premium」誕生、「Google Play Music」は?
Google傘下のYouTubeが、音楽と音楽動画を広告なしで楽しめる新有料サービス「YouTube Music Premium」を米国などで5月22日にスタートする(日本はまだ)。「Google Play Music」と同額の月額9.99ドルで、Google Play Musicのユーザーは新サービスもそのまま利用できる。(2018/5/17)

Facebookの問題を意識?
「Google I/O」でプライバシー問題が話題に出なかったのはなぜか?
Googleの開発者向けカンファレンスでは、生体認証や新しいAndroidのバージョンなどに関するさまざまな講演があった。しかし、はっきりとプライバシー問題に言及した講演はなかった。なぜだろうか。(2018/5/17)

「Google ニュース」がリニューアル 「ニューススタンド」「ニュースとお天気」統合
サービス名、アプリ名がめまぐるしく変わっていたGoogleのニュースがようやく1つに落ち着いたようだ。(2018/5/16)

「Galaxy S9/S9 Plus」がGoogleの「ARCore」をサポート
GoogleのAR(拡張現実)プラットフォーム「ARCore」がSamsungのGalaxy S9/S9 Plusにも対応した。(2018/5/16)

「覚えやすさ」と「セキュリティ」が目玉:
Google Registryが登録管理を行う新gTLD「.app」、ドメインの一般登録が可能に
Google Registryが登録管理業務を行う新gTLD「.app」のドメインの一般登録が可能になった。.appドメインを使うことで「セキュリティ対策が施されたサイト」と示すことができる。(2018/5/16)

「ねえグーグル、アレクサって知ってる?」 2歳児、「Google Home」「Amazon Echo」と仲良しになる
2歳の息子は、Google HomeとAmazon Echoとのおしゃべりが大好きだ。「ねえグーグル、アレクサって知ってる?」。Google Homeに対して、こんなぶしつけな質問も。スマートスピーカーは、スマートスピーカーは、育児にも便利なツールだ。(2018/5/16)

東京オリンピックに向け開発競争「激化」:
「グーグルには売らない」 日本勢は音声翻訳で覇権を握れるか
音声翻訳の技術は向上し、2020年の東京オリンピックまでには多くの場所で手軽に使えるようになりそうだ。日本勢がグーグルやマイクロソフトに打ち勝って、音声翻訳の市場で覇権を握れるかどうかが今後のカギとなる。(2018/5/16)

Googleドライブの有料サービスが「Google One」に変更 料金プランの追加など内容も拡充
ストレージを家族で共有できるオプションサービスも追加。(2018/5/15)

デスクトップ版「Gmail」で「オフライン」機能設定可能に
Googleのメールサービス「Gmail」のデスクトップ版で、ネットに接続できなくても指定した期間のメールの検索・閲覧と新規メールの作成が可能な「オフライン」機能を設定できるようになった。(2018/5/15)

「Googleドライブ」有料版が「Google One」に ファミリー共有も
Googleのクラウドストレージ「Googleドライブ」の有料版が「Google One」という名称になり、6人までで共有できるファミリー共有機能やカスタマーサービスを利用できるようになる。価格据え置きで、現行ユーザーは自動的に移行する。(2018/5/15)

「Search Inside Yourself」を採用
AI時代の人材活性化策「マインドフルネス」とは? GoogleやSAPが実践
GoogleやSAPといった大手ITベンダーが、従業員の人間的な成長の支援を目指した「マインドフルネスプログラム」に資金をつぎ込んでいる。その内容とは。(2018/5/15)

Google、GDPR施行に向けた新プライバシーポリシーを公開
Googleが、5月25日のEUによるGDPR(一般データ保護規則)に先立ち、新しいプライバシーポリシーを公開した。イラストや動画を多用し、Googleがどのような情報を集めており、ユーザーはどう管理できるかを説明している。(2018/5/14)

Google、Androidの定例セキュリティパッチをOEMに義務付けへ
Android端末の月例セキュリティパッチは、Googleのオリジナル端末以外への配信は現在まちまちだが、OEM契約で義務付けるとGoogleが発表した。(2018/5/14)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。