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「Google Chrome」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Google Chrome」に関する情報が集まったページです。

Google、Chrome拡張機能のインラインインストールを終了へ 悪用への苦情受け
Googleが、Chrome拡張機能をWebサイトから直接インストールできる「inline installation」を終了すると発表した。9月にはすべての拡張機能で無効になる。ユーザー体験の勝手な変更などへの苦情が多かったためとしている。(2018/6/13)

Google Chrome完全ガイド:
Android OS版Chromeを便利に使うためのテクニック集
Android OS版Google Chromeには、デスクトップ版Chromeにはない独自の機能やUIが搭載されています。その中から、すぐ使える便利なテクニックを紹介します。(2018/6/13)

Computer Weekly日本語版
Windows 10よりもChrome OSを薦める理由
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2018/6/10)

Webブラウザをコンピュータに(後編)
WindowsをChrome OS系OSでリプレースするための現実解
Webブラウザベースアプリの増加はChrome OS系OSにとって追い風だが、Windowsネイティブアプリの存在がWindowsからの移行を阻害している。だが、その問題にも解決策はある。(2018/5/24)

Webブラウザをコンピュータに(後編):
WindowsをChrome OS系OSでリプレースするための現実解
Webブラウザベースアプリの増加はChrome OS系OSにとって追い風だが、Windowsネイティブアプリの存在がWindowsからの移行を阻害している。だが、その問題にも解決策はある。(2018/5/23)

Computer Weekly日本語版
Windows 10よりもChrome OSを薦める理由
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2018/5/19)

Google Chrome、HTTPSサイトの「保護された通信」を非表示に 「デフォルトで安全が前提」
HTTPS接続をデフォルトと見なして「保護された通信」の文字を外す一方、HTTP接続に対しては赤いアイコンと文字で警告する。(2018/5/18)

Webブラウザをコンピュータに(前編)
WindowsマシンをChromebookにする「CloudReady」の挑戦
Windowsデスクトップの切り崩しに名乗りを挙げたChrome OS陣営。その中でNeverwareはChromebookベンダーとは異なるアプローチを取る。Chromium OSベースの「CloudReady」は企業に受け入れられるのか。(2018/5/15)

Computer Weekly日本語版
Windows 10よりもChrome OSを薦める理由
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2018/5/12)

Chrome OS&Chromebookのススメ(後編)
IT管理者がWindows 10ではなくChrome OSを選ぶべき理由
Windows 7のサポート終了は、「Windowsか否か」を決断する最後のチャンスになるかもしれない。今、Windows 10ではなくChrome OSを選ぶことは可能だろうか。(2018/5/10)

Google I/O:
「Chrome OS」がLinuxをサポート 「Android Studio」でのアプリ開発が可能に
Googleが、ChromebookでLinuxをサポートすると発表した。これでChromebookではAndroidアプリを利用するだけでなく、開発もできるようになる。(2018/5/9)

Googleさん:
Googleはなぜ「混沌」を放置するのか
「Gmail」が久しぶりの大幅アップデートで、そういえば「Inbox」はどうするのでしょう。「Allo」と「Duo」と「ハングアウト」の関係は? 「Android」と「Chrome OS」は? Google混沌の謎。(2018/4/29)

Computer Weekly日本語版
WindowsのライバルはMacではなくChrome OS
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2018/4/21)

Chrome OS&Chromebookのススメ(前編)
WindowsのライバルはMacではなくChrome OS&Chromebook
Windowsよりもう少しましなものはないのか? 以前はMacだったかもしれないが、今は違う。企業向けデスクトップOSとしてChrome OSが浮上してきたのはなぜか。(2018/4/19)

「Google Chrome 66」安定版 動画の自動再生がなくなり、62件の脆弱性に対処
GoogleのWebブラウザ「Chrome」の安定版がバージョン66になり、動画が自動再生設定になっているWebページを開いても自動再生されないようになった。また、深刻度が5段階で最高の「Critical」2件を含む66件の脆弱性が修正された。(2018/4/18)

Windows 10標準Webブラウザの追随は
Microsoft Edge vs. Google Chrome 最新機能でシェアは変わるか
Google Chromeはこの数カ月でセキュリティが大幅に強化された。たとえMicrosoftがWindows 10の変更を通じて対抗しようとしても、Chromeを追い落とす助けにはならないかもしれない。(2018/4/6)

Google、教育向け「Chrome OS」タブレット発表 まずはAcerから349ドルで
Googleが、初の「Chrome OS」搭載タブレットとしてAcerの「Chromebook Tab 10」を発表した。教育機関向けで、価格は349ドル(約3万5000円)。9.7インチでワコムのEMR採用スタイラスが付属する。(2018/3/27)

半径300メートルのIT:
「ブラウザが覚えた全パスワードを出力する」chromeの新機能 その利便性とリスク
Google Chromeに実装されるとみられる「Webブラウザが覚えているパスワードの書き出し」機能。この機能を使って分かる“セキュリティ対策の教訓”とは。(2018/3/20)

Google、Chromeブラウザでの劣悪広告ブロック開始、仕組みを説明
Chromeブラウザでの劣悪広告ブロックがバージョン64へのアップデートでスタートした。「Better Ads Standard」を満たさない広告を掲載するWebサイトには改善通告し、30日以内に改善しないと、そのサイトのすべての広告をブロックする。(2018/2/15)

HTTPを使うWebサイトはすべて「安全ではない」――Google Chromeで明示へ
2018年7月にリリース予定の「Chrome 68」からは、HTTPを使っている全てのWebサイトについて、アドレスバーに「非安全」(not secure)の文字を表示する。(2018/2/9)

Google Chrome完全ガイド:
Google Chromeでダウンロード先フォルダや通知/Flash/現在地の設定を変更する
Google Chromeを使っていると、Webサイトごとに通知やFlash Player、現在地取得といったコンテンツ関連の設定変更がしばしば必要になります。またファイルダウンロード時のフォルダを変えたくなることもあります。こうした設定変更の方法を説明します。(2018/2/5)

Google Chrome完全ガイド:
Google Chromeに蓄えられた閲覧履歴やパスワードを消去・削除する
Google Chromeでは閲覧履歴やパスワードなど、セキュリティやプライバシーに関わる情報が蓄えられます。これらを確認・表示したり消去・削除したりする方法を解説します。(2018/2/1)

「Google Chrome 64」が安定版に サイトごとの音声ミュート機能や53件の脆弱性修正
GoogleがWebブラウザ「Chrome 64」の安定版を公開した。バージョン64で見送られてたWebサイトごとの音声ミュート機能やリダイレクトブロック機能が追加され、危険度「高」3件を含む53件の脆弱性を修正した。(2018/1/25)

Google Chromeの不正な拡張機能、大手組織を含む50万ユーザーが利用
GoogleのChrome Web Storeで提供されていた拡張機能4本に、任意のJavaScriptを不正に挿入して実行する仕組みが実装されているのが見つかった。(2018/1/18)

Google Chrome完全ガイド:
Google Chromeの起動時のページとプロキシ、検索エンジンを設定する
Google Chromeに限らず、Webブラウザを使い込んでいくと、変更したくなるデフォルトの設定があります。そのうち、起動時のページとプロキシ、検索エンジンの設定について説明します。(2018/1/15)

Google Chrome完全ガイド:
Google Chromeの閲覧履歴やブックマークをPCとスマホの間で同期・共有する
PCやスマートフォンなど複数の端末でWebブラウザを使っていると、ブックマークや閲覧履歴を共有したくなりませんか? これをGoogle Chromeの「同期」と呼ばれる機能で実現する手順を解説します。(2017/12/25)

「Google Chrome 63」安定版公開 サイトごとの自動ミュートは見送り
デスクトップ向けWebブラウザ「Chrome 63」の安定版が公開され、危険度最高の1件を含む37件のセキュリティ問題が修正された。Webサイトごとにミュート設定する機能は今回は追加されなかった。(2017/12/7)

Google Chrome完全ガイド:
Google Chromeのインストールから基本的な使い方まで
最初からWindowsマシンにインストールされていることはほとんどないWebブラウザ「Google Chrome」。どうやってインストールするのか? 「初めの一歩」として、インストール手順と基本操作を説明します。(2018/6/6)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftのモバイル秘密兵器「Andromeda」とは折りたたみ型デバイスなのか
GoogleがAndroidとChrome OSを統合した新OS「Andromeda」を開発中とのうわさもあるが、Microsoftは全く別の同名プロジェクトを秘密裏に進めているという。その正体とは?(2017/11/7)

「Firefox Quantum」11月公開 省メモリでChromeに対抗
Mozillaが「Firefox Quantum」(Firefox 57)を11月14日に公開。Firefox 52と比較して処理速度が2倍になったほか、メモリ使用量の効率はGoogle Chromeを上回るという。(2017/10/31)

GoogleのChrome OS更新版、WPA2の脆弱性に対処
「Chrome OS 62.0.3202.74」では、通称KRACKと呼ばれるWPA2の脆弱性10件を修正した。(2017/10/30)

Tech TIPS:
Google Chromeを最新版にアップデートする方法
Google Chromeは、新しいバージョンが利用可能になったときに自動更新が行われるようになっている。そのためアップデートを気にせずに、最新版を使うことができる。それでも手動ですぐに更新したいような場合について、その方法を紹介する。(2017/10/25)

半径300メートルのIT:
もはやHTTPの時代ではない グーグルがここまで“SSL化”にこだわるわけ
GoogleのWebブラウザ、Chromeの最新バージョンでは、SSL化していないサイトのテキストボックスに情報を入力しようとすると、警告を表示するようになりました。なぜ、ここまで“SSL化”にこだわるのでしょうか。(2017/10/24)

「Google Chrome 62」が安定版に、35件の脆弱性を修正
デスクトップ向けWebブラウザ「Chrome 62」の安定版が公開され、35件のセキュリティ問題が修正された。(2017/10/20)

MDNに集約:
Mozilla、Microsoft、Googleがブラウザ横断Webドキュメントネットワーク構築で協力
MozillaのWebドキュメントサイト「Mozilla Developer Network」が「MDN Web Docs」に改称し、MicrosoftのEdgeやGoogle Chromeの関連文書も集約するクロスブラウザ対応ネットワークを目指す。(2017/10/19)

他のWebブラウザも同様の措置
Chromeが中国の認証局WoSign証明書を無効化、Googleが不信感を持つ理由とは
「Google Chrome」は、中国の認証局WoSignが発行した証明書を信頼できる証明書としては扱わない方針にした。この決定に至ったいきさつと、WoSign認証局の証明書を使用中のユーザー企業が取るべき対策を解説する。(2017/10/12)

Chrome Enterpriseが管理オプションを追加
着実に進む「Chromebook」の仕事マシン化に気付いているか?
「Google Chrome Enterprise」によって、企業はChromebook上でのGoogle Play Storeアプリやその拡張機能の管理、Microsoft Active Directory連携などが可能になる。(2017/9/6)

Tech TIPS:
WebサイトのリダイレクトをChromeで調べるときのコツ
Google ChromeのデベロッパーツールでWebサイトのリダイレクト時の挙動を確認するには、デフォルトから設定を変更する必要がある。その方法は? 注意点は?(2017/8/21)

Google Chromeの人気拡張機能に不正なコード混入、作者にフィッシング詐欺攻撃
「Web Developer for Chrome」がハッキングされ、不正なコードを仕込んだバージョンがアップロードされてしまっていた。(2017/8/3)

ASUS、Chrome OS搭載ノート「Chromebook」に2in1機構を備えた新ラインアップを投入
ASUS JAPANは、Chrome OS搭載ノートPC「ASUS Chromebook」シリーズに10.1型/11.6型/12.5型液晶搭載の新構成モデルを追加した。(2017/7/28)

運用:
Google Chrome活用に役立つ記事一覧
Windows Server Insiderで公開している記事の中から、Google Chromeに関するものをまとめて紹介する。Google Chromeの設定やトラブル解決に関するものなど、Chromeを使いこなすための情報が見つかるはずだ。(2017/7/28)

IT部門のChrome採用を後押しするか
「Edge」「IE」離れを本気で狙うGoogleの「Chrome Enterprise Bundle」とは?
Googleの「Chrome Enterprise Bundle」は、同社のWebブラウザ「Chrome」をIT部門が管理する助けになる。組織が「Microsoft Edge」「Internet Explorer」(IE)から離れる1つの理由になりそうだ。(2017/6/28)

「Adobe Acrobat」の「Chrome」用拡張機能の教訓から
Chromeで発生した「Adobe Acrobat」自動インストール問題の真相
2017年1月の「Adobe Acrobat Reader DC」アップデート時に、「Google Chrome」に新しい拡張機能が自動的に追加され、しかもこの拡張機能に脆弱(ぜいじゃく)性が見つかった。この問題の教訓を考える。(2017/6/15)

Tech Basics/Catalog:
仕事に役立つおすすめGoogle Chrome拡張機能
Google Chromeの拡張機能を取り上げる。Gmailの受信トレイにある未読のメール数を表示するものや、複数ページを結合して1ページで表示するものなど、仕事に役立つおすすめの拡張機能を紹介する。(2017/6/14)

Google Chromeに不適切な広告をブロックする機能 2018年に導入
業界の広告基準を満たしていないWebサイトで広告をブロック。(2017/6/3)

Google、Chromeブラウザに劣悪広告ブロック機能を追加へ
Googleが、不快な広告を非表示にする機能をChromeブラウザに2018年初旬にも追加すると発表した。Facebookなどと共に設立した「The Coalition for Better Ads」が策定する基準に届かない広告は表示されなくなる。(2017/6/2)

「Samsung Chromebook Pro」、5月28日に550ドルで発売
将来的にAndroidアプリを使えるようになるスタイラス付属のChrome OSノートPC「Samsung Chromebook Pro」が5月28日に米国で発売される。Intel Core m3搭載で価格は約6万円だ。(2017/5/22)

Microsoft、軽量OS「Windows 10 S」発表 「Chrome OS」対抗
Microsoftの「Chrome OS」対抗OSは「Windows 10 S」という名称で、189ドルからの「Windows 10 education PC」に搭載される。(2017/5/2)

Google Chrome、HTTPページに対する警告を強化
Chrome 62からは、HTTPページのフォームにユーザーがデータを入力した場合、およびシークレットモードでHTTPページにアクセスした場合、アドレスバーに警告が表示される。(2017/4/28)

Chromebook対抗Surface発表か:
Microsoft、5月2日に教育関係イベント開催
Microsoftが5月2日にニューヨークで教育関連の発表イベントを開催し、ライブ配信する。教育市場に強いGoogleのChrome OS+Chromebookに対抗するクラウド版Windows 10+Surface Bookが発表されるのかもしれない。(2017/4/13)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。