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「Chrome OS」最新記事一覧

ChromebookにAndroidアプリがやってくる──今秋タッチ対応新モデルも
GoogleがAndroidアプリおよびGoogle PlayをChrome OS端末からも利用できるようにすると発表した。Google I/OでAndroidアプリ開発者向けに最適化のためのセッションが設けられ、今秋までの対応を促した。秋には複数の新Chromebookやハイブリッド端末が登場する見込みだ。(2016/5/20)

「AndroidアプリをChrome OSに」セッションが一時的に表示される
「Google I/O 2016」のスケジュールページに「Bring Your Android App to Chrome OS」というセッションが表示された。その後タイトルと概要が変更されたが、AndroidアプリをChromebookで使えるようにする取り組みについての内容のようだ。(2016/5/19)

Flash Playerに脆弱性、悪用攻撃も Adobeがアップデートを予告
Adobeは早ければ米国時間の5月12日にもセキュリティアップデートを公開し、攻撃に悪用されている脆弱性を修正する意向だ。(2016/5/11)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Atomに見切りを付けたIntel 安価なWindowsタブレットは存続の危機か?
Intelはスマートフォン/タブレット向けの次期Atomプロセッサをキャンセルすると発表。同社の戦略変更は、Windowsデバイス市場にも大きな影響を与えそうだ。(2016/5/11)

PC USER 週間ベスト10:
自由度の高い「NASキット」、搭載するHDDを選ぶコツは?(2016年5月2日〜5月8日)
今回のアクセスランキングは、Synology NASキット導入時に気をつけたいポイントをまとめたレビューや、Chromeの作業効率を向上させるショートカットキーの紹介、Chromebookに言及したコラムにアクセスが集まりました。(2016/5/9)

ITはみ出しコラム:
終了とウワサされる「Chromebook」が存続しそうな3つの兆候
「Chrome OSはAndroidに統合される」という終了説も流れましたが、どうやら生き延びそうです。(2016/5/4)

PC USER 週間ベスト10:
東大に1341台もの「iMac」導入 学生の反応は?(2016年4月25日〜5月1日)
今回のアクセスランキングは、東京大学で「iMac」を1341台導入した理由を追ったインタビューや、「9.7型iPad Pro」と「Apple Pencil」の使い勝手を仕事で検証したレビュー、そしてついに製品版が続々と到着しはじめている「Oculus Rift」の開封レポートにアクセスが集まりました。(2016/5/2)

Chromebook Pixelよりコッチか:
3200×1800液晶と第6世代Core Mで薄型軽量の「HP Chromebook 13」 499ドルから
「HP Chromebook 13」は、Googleが海外展開する高性能ノート「Chromebook Pixel」に近いハイスペックで、薄型軽量ボディーかつ499ドルからと求めやすい。(2016/4/29)

エイサー、堅牢性を高めた法人向け11.6型Chromebook「C730E-N14M」
日本エイサーは、法人向けとなるChrome OS採用ノートPC「Acer Chromebook 11」シリーズの新モデルを発表した。(2016/4/26)

設定変更でプライバシーは守れる
「Windows 10」の“気味の悪さ”、ユーザーデータ収集に不安は?
「Windows 10」は大量のユーザーデータを収集している。Microsoftに言わせれば、その目的は全て、ユーザーに最適な使用感を実現することにある。その背景と、設定の変え方のポイントを解説する。(2016/4/22)

Google、Chromeウェブストアのポリシー改定 違反アプリは7月15日から削除へ
Googleは、ChromeブラウザやChromebook向けのアプリと拡張機能を公開するChromeウェブストアの開発者ポリシーを改定し、Google Play Storeと同様に、ユーザーのどのようなデータにアクセスするかを明示するよう義務付けた。違反アプリは修正しないと7月15日から削除される。(2016/4/18)

(続報)Flash Playerの脆弱性を突く攻撃発生、Adobeが緊急パッチを準備
バージョン21.0.0.182以降に更新することで、一時的に攻撃を回避できるとしている。(2016/4/6)

Acer、24型タッチ液晶のビデオ会議端末「Chromebase for Meetings」を799ドルで発売
Acerが、Googleハングアウトに対応したオールインワンのビデオ会議端末「Chromebase for Meeting」を799ドル(約8万9000円)で発売した。タッチパネル付きの24型ディスプレイにカメラとマイクも組み込まれている。(2016/4/4)

「Acer Chromebook 14」はアルミボディーで12時間駆動、300ドルの低価格
米国で予約受付中、日本での発売は未定。(2016/3/30)

Google、Chromeアプリランチャーの提供を7月に終了へ(Chrome OSを除く)
Googleが、「通知センター」に続けて「Chromeアプリランチャー」の提供を終了すると発表した。Chromebook(Chrome OS)を除くプラットフォームで7月中に表示されなくなる。(2016/3/23)

次期Androidのキーワードは海苔とハンバーガー? 
次期Androidのコードネームは「Nori(海苔)」になるかもしれない。そして設定画面に「ハンバーガーアイコン」が。だがしかし、海苔はお菓子か問題が。(2016/3/4)

週末チャレンジ 「こいつ、動くぞ」:
ブラウザのみで動くJavaScriptなOS「OS.js」をインストールしてみた
ブラウザのみで動くJavaScriptなOS「OS.js」が登場し、「何か面白いぞ」と話題になっています。Windows環境へインストールして、ちょっと遊んでみました。(2016/1/22)

「Apple TV」でネットワーク内のあらゆる動画を再生できる「VLC」プレーヤー公開
マルチフォーマット対応の無料メディアプレーヤー「VLC」のApple TV版がアプリストアで公開された。同じネットワーク上の端末内の動画を大画面で再生でき、再生速度の調整も可能だ。(2016/1/13)

Samsung、「Chromebook 3」をひっそり発表
Samsungは、ラスベガスで開催した製品発表会では紹介しなかったものの、GoogleのChrome OSを搭載するノートPC「Chromebook」の新モデルを2年ぶりに発表した。(2016/1/6)

2015年記事ランキング(仮想化/クラウドインフラ編)
ユーザー企業 vs. SIer、それぞれが注目する仮想化/クラウドのトピックは?
仮想化/クラウドインフラでは2015年にどのような話題が注目されたのでしょうか。ユーザー企業とSIer、それぞれの記事ランキングから「売りたい製品」「買いたい製品」を探ります。(2015/12/31)

ASUS、Chrome OSを採用したスティックPC「ASUS Chromebit」
ASUSTeKは、Chrome OSを導入したスティック型コンパクトPC「ASUS Chromebit」を発表した。(2015/12/17)

SOHO/中小企業に効く「コンパクトPC」の選び方(第1回):
コンパクトPCの利点と、製品選びのポイントを知る
一般的なデスクトップPCに比べれば省スペース、ノートPCに比べれば高性能かつ拡張性も高く、かつ低消費電力――そんな特徴が評価され、オフィスに導入される機会が増えたのがコンパクトPCだ。本連載は、コンパクトPCの製品選びでチェックすべき基本ポイントを解説する。(2015/12/9)

Google Chromeのプッシュ通知機能、ボタン設置が可能に
Google Chromeのバージョン48βがリリースされた。プッシュ通知機能に、リマインダー設定やサービスの呼び出しなどが可能なボタンを追加できるようになった。(2015/12/7)

トラックパッドはMacBookに負けていない
徹底レビュー:レノボの「Chromebook」が“お値段以上”の見事なボディで驚いた
Googleがやめるといったりやめないといったりと落ち着かない「Chrome OS」と「Chromebook」だが、依然として好調だ。その多くは価格を抑える副作用として“チープ”な部分が隠せないが、レノボのChromebookはちょっと違うようだ。(2015/11/22)

Chrome OS搭載スティック端末「Chromebit」、ASUSが85ドルで発売
ASUSが、4月に予告したChrome OS搭載スティック端末「Chromebit」を85ドルで発売した。HDMI端子を持つディスプレイやテレビに挿してBluetoothキーボードとマウスと接続するとパソコン代わりに使えるが、デジタルキオスクやデジタルサイネージ用端末に向いている。(2015/11/18)

ゼロクライアント、シンクライアント、PCと比較
最も使える仮想デスクトップ端末はどれ? HTML5クライアントが優れている理由
物理デスクトップ、シンクライアント、HTML5クライアントは、いずれも仮想デスクトップインフラ(VDI)提供のための優れた選択肢といえる。組織は最もコスト効率の高いアプローチを選ぶ必要がある。(2015/11/17)

GoogleのAndroid/Chrome責任者、「Chrome OSはなくならない」
GoogleでAndroidおよびChrome OSの責任者を務めるヒロシ・ロックハイマー氏が、“Chrome OSはAndroidに統合されて消滅する”というWall Street Journalの報道を否定し、Chrome OSの開発を継続すると説明した。(2015/11/3)

Google、「Chrome OS」を「Android OS」に統合か──Wall Street Journal報道
GoogleがモバイルOS「Chrome OS」を2017年にも「Android OS」に統合すると、Wall Street Journalが複数の情報筋の話として報じた。(2015/10/30)

「Parallels Desktop for Mac Business Edition」で一元管理も
ビジネスMacユーザーのたしなみ WindowsアプリをMac上で稼働させる
Mac上でWindowsアプリケーションを実行できるようにする米Parallelsの「Parallels Desktop for Mac」。そのBusiness Editionを使用すれば、仮想マシンの設定と展開と管理をIT担当者が制御することができる。(2015/10/29)

最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介
「Windows 10」の“勝手アップグレード”はやめてほしい派の言い分
「Windows 8」の問題点を修正して改善した「Windows 10」ですが、不満の声を挙げるユーザーもいるそうです。最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介します。(2015/10/23)

14インチ1080pのChromebook、HPが280ドルで発売へ
HPが14インチChromebookのラインアップを刷新し、1080pディスプレイ搭載モデルを追加した。プロセッサはNVIDIAからIntel Celeronになり、バッテリー持続時間は約9時間。(2015/10/20)

Adobe、Flash更新版を前倒し公開 攻撃発生の脆弱性に対処
米セキュリティ機関は「Adobeが今回のパッチをリリースした後も、また新たな脆弱性がすぐにも利用されるだろう。パッチが1つ増えたところで根本的には何も変わらない」と指摘する。(2015/10/18)

デスクトップ版Chromeブラウザで「Ok Google」終了(あまり使われていないので)
Googleが、Windows、Mac、Linux向けのChromeブラウザでマイクに「Ok Google」と発声することで音声検索を起動する機能を削除した。この機能を有効にしているユーザーが多くはなかったからとしている。(2015/10/17)

Google、「通知センター」を終了(あまり使われていないので)
Googleは、2013年に立ち上げたプッシュ通知確認ツール「通知センター」を「ほとんど使われていないので」終了する。Windows、Mac、Linux版Chromeの次のアップデートで実施する見込み。(2015/10/15)

ASUS、360度展開できるダブルヒンジ液晶を備えた10.1型Chromebook「ASUS Chromebook Flip C100PA」
ASUS JAPANは、ディスプレイを360度展開できる10.1型Chromebook「ASUS Chromebook Flip C100PA」を発表した。(2015/10/1)

Google、「新しいChromecast」と「Chromecast Audio」を35ドルで発売へ
Googleが、スティック型テレビ端末「Chromecast」の新モデルと、スピーカーに挿して音楽をキャストする「Chromecast Audio」をそれぞれ35ドルで発売した。いずれもWi-Fi 802.11ac(2.4GHz/5Ghz)をサポートする。(2015/9/30)

Google、Android搭載10.2インチタブレット「Pixel C」を499ドルで発売へ
Googleが、MicrosoftのSurfaceシリーズのようにキーボード(別売)を装着してノートPCのようにも使えるハイブリッドタブレット「Pixel C」を発表した。ホリデーシーズンに発売する。価格は32Gバイトモデルが499ドル、64Gバイトモデルは599ドル。(2015/9/30)

Google、10インチAndroidタブレット「Pixel C」も29日に発表か
Googleが、MicrosoftのSurfaceシリーズのような10.2インチのハイブリッドタブレット「Pixel C」を10月29日のイベントで発表するとAndroid Policeが報じた。OSには「Android 6.0 Marshmallow」を搭載するという。(2015/9/29)

IEを引退させてWindows 10で登場
徹底レビュー:新ブラウザ「Microsoft Edge」、Chromeユーザーをも夢中にする意外な新機能は
Windowsの新たな標準ブラウザ「Microsoft Edge」は、「Internet Explorer」での経験を教訓に、便利な機能を多く実装した。効果的な使い方をお教えしよう。(2015/9/19)

ロジクール、ステレオマイクを搭載したフルHD対応Webカメラ「C920r」
ロジクールは、1080pでのフルHD撮影に対応したWebカメラ「C920r」を発表した。(2015/9/14)

アップグレードしようかどうか迷っている人へ
5分で分かる「Windows 10」:アップデート方法は? Siri対抗「Cortana」って何?
最新かつ“最後”のWindowsである「Windows 10」。既存のWindowsからのアップグレード方法から、デジタルアシスタント「Cortana」まで、Windows 10を基礎からおさらいする。(2015/9/11)

ロジクール、本体カラーをそろえたBluetoothマウスとマルチデバイス対応のBluetoothキーボード
ロジクールは、カラーバリエーションをそろえたBluetoothマウス「ロジクール Bluetooth マウス M337」と、マルチデバイス対応のBluetoothキーボード「ロジクール K380 マルチデバイス Bluetooth キーボード」を発表した。(2015/9/3)

最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介
今どきの女子高生はクラウドの使い手
2015年夏も後半戦。学生たちの夏休みの自由研究もIT活用で様変わりしているようです。最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介します。(2015/8/21)

Flash Playerの更新版公開 攻撃も頻発、早急対応を
Flash Playerはこのところ相次いで脆弱性が発覚し、攻撃も頻発していることから、ユーザーは対応を急ぐ必要がある。(2015/8/12)

IoT観測所(12):
Google「Project Brillo」はどこまでApple「HomeKit」と派手に戦う?
Google「Project Brillo」はApple「HomeKit」の対抗馬と目される、家庭向けIoTプラットフォームであり、まだ不明点が多いものの対象の重複はほぼ間違いない。先行するHomeKitに対しどれだけ派手に戦う気か、考察する。(2015/8/11)

ユーザー企業/組織の読者が選んだ、2015年上半期記事ランキング(教育IT編)
「Chromebook」が学校を席巻? 2015年上半期、教育ITで最も読まれた記事は
教育機関の関心は「iPad」などのタブレットから「Chromebook」へ移行? 2015年上半期に公開した、教育IT関連の記事ランキングを紹介します。(2015/8/10)

新しいアップデート方式を採用
「Windows 10」の次に“Windows 11”は出ない? 「最後のWindows」の意味とは
Windows 10で米Microsoftは従来とは違うOSのアップデート方法を採用した。今回その新しいOSのアップデート方式がビジネス現場でどのような影響があるのか紹介する。(2015/8/5)

Google、テレビ会議システム「Chromebox for meetings」の“大部屋向け”発売
Googleが企業向けテレカン(テレビ会議)システム「Chromebox for meetings」の上位モデル「Chromebox for meetings Large Room」を発表した。PTZカメラと2台のマイク/スピーカーが付き、デュアルディスプレイに対応するハードウェアで20人まで参加できるシステムの価格は1999ドルだ。(2015/6/25)

最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介
「Chromebook」でWindowsアプリが動くの?
WindowsノートPCの置き換えとして注目を集める「Chromebook」。最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介します。(2015/6/19)

ロジクール、“リビングPC向き”なタッチパッド搭載ワイヤレスキーボード「K400 Plus」
ロジクールは、薄型軽量設計のタッチパッド付きワイヤレスキーボード「K400 Plus」を発売する。(2015/6/18)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。