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「Chromebook」最新記事一覧

Computer Weekly日本語版
WindowsのライバルはMacではなくChrome OS
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2018/4/21)

Chrome OS&Chromebookのススメ(前編)
WindowsのライバルはMacではなくChrome OS&Chromebook
Windowsよりもう少しましなものはないのか? 以前はMacだったかもしれないが、今は違う。企業向けデスクトップOSとしてChrome OSが浮上してきたのはなぜか。(2018/4/19)

画面転送プロトコルにも違いが
管理機能で比較する、デスクトップ仮想化とアプリケーション仮想化の主要製品
デスクトップ仮想化とアプリケーション仮想化へのニーズは企業ごとに違う。購入に際し正しい判断を下すには、各ベンダーのモビリティー機能やデータ管理機能を比較する必要がある。(2018/4/18)

Samsungの「Chromebook Pro」のキーボードがバックライト付きに
Samsungが昨年5月に発表した「Chromebook Pro」のバックライト付きキーボードモデルをひっそり発売した。価格は旧モデルと同じ599.99ドル。(2018/4/16)

クラウドとタブレットで学校をサーバレスに――小金井市とNTT Comら、総務省「次世代学校ICT環境」の整備に向けた実証に参画
東京都小金井市、NTTコミュニケーションズ、凸版印刷、コードタクト、eboardが、総務省の「『次世代学校ICT環境』の整備に向けた実証」に参画。クラウドと低価格タブレットの導入により、整備コストの削減や教職員の運用負担の軽減などを目的とした実証に取り組む。(2018/4/12)

HP、タブレットにもなる「HP Chromebook x2」を600ドルで発売へ
Acerに続いてHPもタブレットとして使えるChromebook「HP Chromebook x2」を発表した。キーボード部分を外すと、12.3インチで735グラムのスタイラス付きタブレットとして使える。価格は599.99ドルだ。(2018/4/10)

石川温のスマホ業界新聞:
アップルがコスパ優秀なペン入力「iPad」を発表――プライバシー保護重視の姿勢は日本の教育現場に届くか
Appleが米国・シカゴで「新しい9.7インチiPad」を発表し、日本では3月31日に発売された。米国において「Chromebook」が強い教育市場に向けた戦略製品でもあるこのiPad。日本の教育市場にも受け入れられるのだろうか?(2018/4/6)

Google、通学バスにWi-FiとChromebookを提供する「Rolling Study Halls」
Googleが、スクールバスで長時間かけて登下校する生徒たちのために、スクールバスにWi-FiとChromebook、宿題をみてくれるアドバイザーを提供するプロジェクト「Rolling Study Halls」を全米で展開する。(2018/4/3)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新iPadだけじゃない Appleが教育現場でGoogleと大きく違うこと
Appleはコンピュータシステムを用いたハードウェア製品の企業であり、Googleは検索エンジンをスタート地点にした広告事業の企業といえる。スマートフォンやテレビ向け端末などでも、そうした立ち位置の違いが垣間見えることが少なくないが、教育市場においては、さらに違いが明確になっている。(2018/3/29)

「新しいiPad」でAppleが教育市場を開拓する狙い
Appleが9.7型の新しい「iPad」を発表。このiPadのターゲットが「教育市場」だ。iPadの高い性能は教育にも生きるというのがAppleのメッセージだ。(2018/3/28)

Appleの「新しい9.7インチiPad」、教育向けは299ドル、「Pencil」追加で388ドル
Appleはシカゴの高校で開いたイベントで、「新しい9.7インチiPad」を発表した。「Apple Pencil」(別売)をサポートし、プロセッサがA9からA10にアップグレードして価格は据え置き。米教育機関向けには一般向けより安く販売する。(2018/3/28)

エイサー、LTE通信モジュール内蔵11.6型Chromebookを正式発表
日本エイサーは、NTTドコモのLTE接続サービスに対応した11.6型Chromebook「C732L-H14M」を発売する。(2018/3/27)

Google、教育向け「Chrome OS」タブレット発表 まずはAcerから349ドルで
Googleが、初の「Chrome OS」搭載タブレットとしてAcerの「Chromebook Tab 10」を発表した。教育機関向けで、価格は349ドル(約3万5000円)。9.7インチでワコムのEMR採用スタイラスが付属する。(2018/3/27)

日本初投入のChromebookでK12市場に挑戦するレノボの勝算
レノボが、日本国内で初めてChromebookを投入する。教育市場(K12)が対象のため、現時点でWebからの購入はできないが検討中だという。(2018/3/14)

一般販売は「未定」:
学校の教室にもっとコンピュータを――レノボが教育市場向けにChromebookを2機種投入 5月発売予定
レノボ・ジャパンが、2in1タイプのChromebookを国内市場に投入する。学校を始めとする教育市場を想定した製品で、Web直販を含む一般向け販売は未定だ。(2018/3/13)

条件次第で即日修理もOK:
販売・修理拠点を世界初併設――東京・赤坂に「ASUS Store」オープン
ASUS JAPANが、同社初となる直営ショップを東京・赤坂にオープンする。ASUSの専売ショップとしては世界で初めてショップ機能と修理拠点機能を併設。条件次第では「即日修理」も可能となる。(2018/3/1)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Windows 10 S」を新しい動作モードとして広めようとするMicrosoft
Microsoftの「Windows 10 S」に対するスタンスが変化しつつある。一部には「Windows 10 Sは死んだ」といった論調の報道もあるが、実際は死んだどころか、むしろ特定用途ではメインストリーム製品としてプッシュする勢いで扱いが変わってきているのだ。(2018/2/27)

アクセサリーにもなる ロボット型の「USB Type-C」ケーブル発売
フォーカルポイントが、ロボット型のUSB Type-Cケーブル「CABLEART ロボット TYPE C」を発売した。(2018/2/26)

半径300メートルのIT:
あっという間に古くなる“ITの常識”に乗り遅れない方法
2〜3年前の常識があっという間に通用しなくなるITの世界。乗り遅れないためにやるべきこととは。(2018/2/21)

「Windows 10 S」の選択や「Intune」「AutoPilot」の導入が鍵
「Windows 10」の安全性を限界まで高めるには? 楽して導入する方法とは?
「Windows 10」を可能な限り安全に運用するには、どうすればよいのか。Windows 10デバイスの導入に伴う作業負荷を軽減する方法とは。これらの課題の解決策を考える。(2018/2/19)

Windowsコラム
「Windows 10 S」が「S Mode」に変わるかもしれない その理由は?
特に教育分野で注目された「Windows 10 S」だが「S Mode」としてその提供形式を変えるという。MicrosoftがS Modeで実現しようとすることは何だろうか?(2018/2/17)

Googleさん:
Nest統合で分かった「Googleはハードウェアに本気」
スマートホーム企業NestがAlphabetの“other bets”から「Made by Google」のハードウェアチームに統合され、いよいよGoogleのAI+ハードウェア戦略が本格化しそうです。(2018/2/12)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
次世代のWindows 10とウワサされる「Polaris」とは何か
Microsoftがデスクトップ、ノート、2in1タブレットなどのPC製品向けに“新しい”Windows 10を開発中とのウワサがある。「Polaris」と呼ばれるこの新OSの謎を追う。(2018/2/9)

エイサー、ドコモLTE対応の11.6型Chromebookを教育機関向けに今春投入
日本エイサーは、LTE通信モジュールを搭載した11.6型ノートPC「Acer Chromebook 11 LTE」を発表した。(2018/1/24)

Microsoft、189ドルからの教育市場向け「Windows 10」ノート4モデル
Microsoftが、教育市場向けの低価格「Windows 10」搭載ノートPCがLenovoとJPから発売されると発表した。Googleの「Chomebook」対抗で価格は189ドルから。Lenovoは同じ筐体のChromebookモデルも発売の予定だ。(2018/1/23)

エイサー、MIL準拠のタフ筐体を採用したコンバーティブル機構搭載の11.6型Chromebook
日本エイサーは、法人および文教市場向のコンバーティブル機構搭載11.6型Chromebook「CP511-1H-F14N」を発売する。(2018/1/18)

安価なAndroidタブレットは好調
Google「Pixel C」の販売停止が告げるハイエンドAndroidタブレット時代の終わり
Googleは、同社最後のAndroidタブレット兼ノートPC「Pixel C」の販売をひっそりと停止した。400ドル以上という高価なAndroidタブレットは消費者に受け入れられなかったようだ。(2018/1/13)

Google、Chromebookの「Meltdown」対策リストを公開
Googleが、現行の全Chromebookのプロセッサの脆弱性「Meltdown」の対策状況一覧を公開した。ユーザーは要チェックだ。(2018/1/12)

中古PC活用:
NAS4Freeをインストールして中古PC/サーバでNASを作ってみよう
中古PC活用の第5弾。今回は、NAS用OSをインストールして、NASを構築してみる。NAS用OSにはさまざまあるが、今回はLinuxベースの無償NAS用OS「NAS4Free」を取り上げる。(2018/1/12)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2018年、クラウドが主役の世界でハードウェアの価値はどう変わるか
昨今は「個人」と「コンピュータ」を掛け合わせたときに求められる機能が、どんどんインターネットの向こう側……すなわちクラウドに染みだしている。クラウドシフトがさらに進む中で、デバイスの価値はどう変わっていくのか。(2018/1/3)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
2018年、ユーザーインタフェースに真の革新が始まるか
コンピュータUIの世界はCUIからGUIへの移行で利用者のハードルを下げることに成功し、タッチUIはそれをさらに簡易で直感的なものにした。一方で「コンピュータに逐次命令する」という利用スタイルは、CUIの時代から変化していないが、それがいよいよ変わる時が来るかもしれない。(2018/1/2)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
2017年末、PC業界に起こりつつある変化とは?
Windows 7のサポート終了を2020年1月に控え、Windows 10への移行状況はどうなっているのか。また、2018年のPC市場、さらにはその後のトレンドはどうなっていくのか。2017年末に起こりつつある変化をもとに考察する。(2017/12/31)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2017年のPC・タブレット動向を冷静に振り返る
世の中が常に変化をし続けているように、「パーソナルコンピュータとは何か」も変化し続けているが、2017年はどんな年だったのか。PCとタブレットを中心に、この1年の動向を振り返る。(2017/12/28)

会員が注目した2017年記事ランキング(システム運用管理編)
「個人用Gmail」の素朴な疑問に注目が集まったシステム運用管理年間ランキング
2017年、システム運用管理の記事で最も読まれたのはどのテーマだったのか。TechTargetジャパンの関連記事ランキングから探ります。(2017/12/26)

会員が注目した2017年記事ランキング(教育IT編)
「プログラミング教育」「タブレット」よりも読者が気になった教育ITトピックは?
教育機関のIT活用に関する話題の中で、TechTargetジャパン会員が最も関心を寄せたものとは。2017年のアクセスランキングから読み解きます。(2017/12/25)

Apple、iPhoneとMacのアプリをユニバーサルアプリに──Bloomberg報道
Appleが、Windows 10の「UWP」のように、iOSとMacの両方で稼働する1つのアプリを開発できるようにする「Marzipan」(コードネーム)プロジェクトを進めており、早ければ次期メジャーアップデートで実現するとBloombergが報じた。(2017/12/21)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftのクロスプラットフォーム戦略が加速 OfficeとEdgeをWindows以外に積極展開へ
Windows 10 Mobileがメンテナンスフェーズに入ったことを明らかにしたMicrosoft。AndroidやiOSと、Windowsデバイスとのシームレスな連携を目指し、クロスプラットフォーム戦略を加速し出している。(2017/12/6)

町田市、全公立小中学校にChromebookとシンクライアント環境を導入 NTTデータが支援
東京都町田市が、市内の公立小中学校に、NTTデータのシンクライアント環境、Chromebook、LTE回線を組み合わせた学校ICT環境を導入。自由な授業スタイルや校務環境のセキュリティ強化を実現する。(2017/12/5)

Googleさん:
「Pixel 2」のためにとっておいたお金で「Chromebook Flip C101」を買いました
Googleさんが「Pixel 2」を日本で発売してくれないので、そのためにとっておいたお金でAndroidアプリも使えるASUSのChromebook「Flip C101」を買いました。安いし軽いし、結構便利です。(2017/11/30)

Android版Officeアプリ、Chromebookで利用可能に
MicrosoftがリリースしたAndroid版Office(Word、Excel、PowerPoint)アプリが、ようやくChromebookのGoogle Playストアからダウンロード、インストールできるようになった。10.1インチ以下のChromebookであれば、Office 365に加入しなくても無料で使える。(2017/11/28)

高度なグラフィックス処理と耐久性
新2-in-1「HP ZBook x2」の実力、Surface Proを挑発する自信の根拠とは?
近日発売予定のHP「HP ZBook x2」にはIntelのプロセッサ「Kaby Lake」が搭載される。この点は、同じキーボード着脱方式を採用するMicrosoftの競合2-in-1デバイスと同じだ。(2017/11/12)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
驚異的なバッテリー駆動時間でPCを変革か SnapdragonがWindows 10にやって来る日
LTE内蔵のモバイルPCが増えつつある中、開発が進んでいるSnapdragon 835搭載Windows 10 PCでは、さらに「驚異的なバッテリー駆動時間」という付加価値を得られそうだ。(2017/11/3)

中古PC活用(番外編):
Windows PCにPIXEL(Raspberry Pi OS) for PCをインストールしてみよう
「中古PC活用」の番外編として、Raspberry Pi向けOS「PIXEL」をx86対応にした「PIXEL for PC and Mac」を取り上げる。少ないリソースで実行できるのが特徴だ。Windows XP世代のモバイルPCでも実用レベルで実行することができた。(2017/11/2)

「Surface Hub」「Jamboard」参入で市場が活性化
「デジタルホワイトボード」が突如として“要注目製品”となったこれだけの理由
「デジタルホワイトボード」市場に活性化の兆しがある。大手ITベンダーが新機軸の製品を投入しているからだ。市場理解のために、今把握しておくべき機能や課題をまとめた。(2017/10/24)

Chromebookでできることの全部乗せ
高性能Chromebook「Google Pixelbook」は「Surface Pro」のライバル確定か
「Chromebook」は低価格で使い勝手の良いノートPCというイメージが定着しつつあった。しかしGoogleが発表した「Pixelbook」は、999ドルのハイエンド志向なモデルだ。(2017/10/22)

Googleのセキュリティ研究員が主張
Windows 7継続利用派の心が折れる“Windows 10パッチ優先問題”とは
まだまだWindows 7のシェアは高いと思われるが、Googleのセキュリティ研究員によるとMicrosoftが推進している自動パッチ適用によりWindows 7の継続利用に赤信号がつくようだ。(2017/10/20)

セキュリティチップにRSA暗号鍵の脆弱性、GoogleやMicrosoftの製品にも影響
Infineon製のセキュリティチップに、RSA秘密鍵を取得されてしまう脆弱性が発覚。問題のセキュリティチップはGoogleやMicrosoftなど幅広いメーカーの製品に使われている。(2017/10/18)

中古PC活用:
Windows PCにLinuxをインストールして再利用する
中古PC活用の第3弾では、本命ともいえるLinuxをインストールする。ただ、Linuxにはさまざまなディストリビューションがあり、ユーザーインタフェース(UI)などが異なっている。そこで、今回はWindowsユーザーが比較的容易に移行できそうなWindows風UIを持つLinuxを取り上げる。(2017/10/13)

Windows 10セキュリティのポイントを紹介
“怪しいWindows 10マシン”はあなたの隣で生まれる 確認したいセキュリティ設定集
IT管理者が「Windows 10」のセキュリティ対策を進める際、何に注目して、どう対策を進めればよいのか。確認すべきポイントをまとめた。(2017/10/11)

「Pixel 2」他発表の「Made by Google」イベントまとめ
Googleが「Pixel 2/2 XL」「Google Home Mini」「Google Home Max」「Pixelbook」「Pixelbook Pen」「Daydream View」「Google Pixel Buds」「Google Clips」を発表したイベントをまとめた。(2017/10/5)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。