ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「タブレット」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「タブレット」に関する情報が集まったページです。

日本生命、約6万のタブレットを導入 顧客対応力強化を目指す
日本生命保険相互会社(日本生命)が、富士通のWindows 10搭載のタブレット「ARROWS Tab V727/S」を導入。営業力強化と業務効率向上を目指す。(2018/5/23)

マウス、法人向け2in1タブレット「MousePro P116A」など2製品にLTE通信モジュール搭載モデルを追加
マウスコンピューターは、法人向けPC「MousePro」シリーズのラインアップにLTEモジュール搭載モデル2製品を追加した。(2018/5/23)

SD対応容量、液晶も向上:
ドンキの1万9800円Windowsタブレット、メモリ倍増
ドン・キホーテが、2in1 PC「ジブン専用 PC&タブレット3」を6月8日に発売する。システムメモリを従来の2GBから4GBに倍増した。SDカード容量を拡大し、液晶パネルの材質も変更した。(2018/5/22)

エイサー、第8世代Core採用の13.3型コンバーティブルノート「SP513-52N-N78U」
日本エイサーは、タブレットスタイルでも利用可能な13.3型コンバーティブルノート「Spin 5」の新モデルを発表した。(2018/5/22)

ドンキ、メモリ4GBに倍増した10.1型2in1タブレット 税別1万9800円
ドン・キホーテは5月22日、同社プライベートブランド「情熱価格」の新製品で2in1ノートの「ジブン専用PC&タブレット3」を発表した。(2018/5/22)

ドコモのAIエージェント「マイデイズ」はGoogleやAmazonの対抗馬になるかもしれない
NTTドコモが独自のAIエージェントサービス「my daiz」(マイデイズ)を5月30日からスマートフォンやタブレット向けに提供する。新サービスの機能や特徴についてNTTドコモの担当者に聞いた。ところで「ひつじのしつじくん」はどこへ?(2018/5/22)

サードウェーブ、Atom搭載8.9型Windowsタブレット「Diginnos Tablet DG-D09IW2SL」を販売再開
サードウェーブは、同社製Windowsタブレット「Diginnos Tablet DG-D09IW2SL」の販売再開を発表した。(2018/5/18)

PR:エンタメ向けタブレットがさらに進化 「HUAWEI MediaPad M5/M5 Pro」徹底レビュー
ファーウェイに最新フラグシップタブレットが登場。高精度なペン入力に対応したモデルも登場し、エンタメ向けタブレットがさらに進化した(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/5/18)

Microsoft、10インチのSurfaceタブレットを約400ドルで発売のうわさ
Microsoftが、Appleが教育市場を視野に3月に発売した9.7インチのiPadに対抗する10インチのSurfaceタブレットを年内に発売するとBloombergが報じた。(2018/5/17)

レノボ・ジャパン提供ホワイトペーパー
タブレットPCの全校生徒への配布がもたらした、アクティブラーニングの広がり
タブレットPCの全校生徒への配布。この施策は、生徒たちのアクティブラーニングの広がりと、生徒ごとのポートフォリオ把握といった教育現場のICT環境構築に貢献した。タブレットPCの学校への導入事例から、その詳細に迫る。(2018/5/17)

「デュアルカメラ」モデルが充実:
ドコモが夏モデル発表 復活のHUAWEIスマホ「P20 Pro」は3眼カメラ搭載
NTTドコモが、スマホ・タブレットの2018年夏モデルを発表。3種のカメラを搭載した「HUAWEI P20 Pro HW-01K」など11機種をラインアップした。いずれも複数のカメラを備え、高画質な画像・映像の撮影に適したモデルだ。(2018/5/16)

ドコモのAIサービス「my daiz」 ユーザーの行動を学習して情報をお届け
NTTドコモはユーザーの行動や状況を学習し、それぞれにあった情報やサービスを適切なタイミングでスマートフォンやタブレットに届けるAIエージェントサービス「my daiz」を提供開始。5月30日にスタートする予定で、利用料金は無料〜月額100円(税別)。(2018/5/16)

ドコモ、ユーザーの状況を“先読み”するAIエージェント「my daiz」提供
NTTドコモが、スマートフォンやタブレット向けに、AIエージェントサービス「my daiz」を5月30日から提供する。無料版と有料版(月額100円、税別)を用意する。(2018/5/16)

ドコモの2018年夏モデル Xperia XZ2シリーズ、Galaxy S9/S9+、HUAWEI P20 Proなど計11機種
ドコモが2018年夏商戦向けモデルを発表した。新モデルはスマートフォン10機種とタブレット1機種を合わせた計11機種。ドコモでは約5年ぶりのHuaweiスマホも登場する。【更新】(2018/5/16)

ファーウェイ、サラウンド機能も備えたエンターテインメント向けタブレット「MediaPad M5」「同 M5 Pro」
華為技術日本は、同社製Androidタブレット「MediaPad M」シリーズの最新モデル2製品を発表した。(2018/5/10)

スマホでプログラミングして自動飛行するトイドローン「プログラミングテトラル」 カメラも搭載
シー・シー・ピーは、スマートフォンやタブレットで入力したプログラムに従い、自動飛行するトイドローン「プログラミングテトラル」を発売する。宙返りなどのアイコンを並べるだけ。(2018/5/10)

デル株式会社提供Webキャスト
スマホやタブレットでサーバ管理――設定変更や状況確認を安全に行う仕組みとは
めまぐるしく変化するビジネスシーンにおいて、組織のITインフラストラクチャ、特にその中核を担うサーバの停滞は許されない。モバイルデバイスとサーバを連携させ、いつでも、どこからでもサーバ管理が可能な環境の構築が必要だ。(2018/5/8)

山市良のうぃんどうず日記(126:特別編):
初夏のWindows 10まつり、Windows 10 April 2018 Updateがやってきた!――機能更新はやれるときに済まそう
2018年4月30日(米国時間)、日本では大型連休の中日に、Windows 10の新しい機能更新プログラム「Windows 10 April 2018 Update」の提供が始まりました。長期休暇中に自宅のコンピュータに触れていない方、あるいは更新管理がしっかりとされていない企業では、連休明けにちょっとした騒動が起こる(起こった)かもしれません。筆者の家では、1台のタブレットPCの機能更新で少しだけ苦労しました。(2018/5/9)

意外な導入メリットに迫る:
PR:常識を覆す「バッテリーがないタブレット」が業務改善になる理由
「次はバッテリーを外したWindowsタブレットを販売します」――こんなお知らせを聞くと、一般的な消費者であればまず首をかしげるところだろう。「電源を抜くと使えないタブレットに何の価値があるのか」と。しかし、これが「大いにある」のだ。サードウェーブのバッテリーレス タブレット型 Windows PCが何を解決するのか、それを知るために、従来のサードウェーブWindowsタブレットを組み込み用途として採用した事例と、採用して浮かび上がった「ある問題」を紹介する。(2018/5/9)

Androidスマホ/タブレットをBluetoothキーボードにできるアプリ「Rickey+」
イデア・フロントは、Androidスマートフォン/タブレットをWindows PC用のBluetoothキーボードとして利用できるアプリ「Rickey+」をリリース。手元のスマートフォン/タブレットのタッチ操作でPCの入力や各種操作を行うことができる。(2018/5/7)

MousePro、2160×1440ピクセル液晶搭載2in1タブレット「MousePro P120A」
ビジネス向け2in1タブレット。(2018/4/27)

サンワサプライ、スタンド機能付き4ポートUSB3.0ハブを発売
サンワサプライは充電ケーブルが本体と一体化し、ケーブルの取り外しもできるモバイルバッテリーを発売する。タブレットも充電できる最大出力2.4A対応で、バッテリー容量は8000mAh。(2018/4/25)

「VR空間でデザイン」をワコムが提案 試作機でデモを披露
ワコムがクリエイターのデザイン作業をVRやMRを使って効率化する製品の試作機を披露。ペンタブレットなどでデザインしたスケッチを取り込んでVR空間で編集したりすることができるツールを開発中しており、2019年の製品化を目指すという。(2018/4/25)

サードウェーブ、“バッテリーなし”の法人向け常時給電型WindowsタブレットPC
サードウェーブは、常時給電での稼働を想定したバッテリー非搭載型の法人向けWindowsタブレットPC「Diginnos DG-BTL10IW」を発売する。(2018/4/20)

ASUS、タブレットスタイルでも使える2in1ノート「VivoBook Flip 14 TP401NA」にOffice搭載モデルを追加
ASUS JAPANは、フリップ機構を備えた14型2in1ノートPC「VivoBook Flip 14 TP401NA」のバリエーションモデルを発表した。(2018/4/19)

3〜6歳、半数がスマホを日常利用 親の影響も カスペルスキー調査
カスペルスキーが、子供のスマートフォン・タブレット利用調査を実施。3〜6歳児の半数以上が日常的にスマホやタブレットを利用していることが分かったという。(2018/4/18)

エレコム、低反発素材を採用した衝撃吸収タブレットケース「ZEROSHOCK」
エレコムは、衝撃吸収機能を備えた汎用タブレットケース「ZEROSHOCK」を発売する。(2018/4/17)

製造IT導入事例:
AR技術を活用した船舶部品の管理システムを共同開発
福岡造船は、富士通および富士通マーケティングと共同で、AR技術を活用した船舶部品の管理システムを開発、運用を開始した。配管部品に貼り付けたARマーカーをタブレットで読み取ることで、各部品の種類や取り付け位置などを確認できる。(2018/4/17)

クラウドとタブレットで学校をサーバレスに――小金井市とNTT Comら、総務省「次世代学校ICT環境」の整備に向けた実証に参画
東京都小金井市、NTTコミュニケーションズ、凸版印刷、コードタクト、eboardが、総務省の「『次世代学校ICT環境』の整備に向けた実証」に参画。クラウドと低価格タブレットの導入により、整備コストの削減や教職員の運用負担の軽減などを目的とした実証に取り組む。(2018/4/12)

VRニュース:
サービス領域向けに3DコンテンツをWeb配信、HMDでのぞけるVRモードも
ラティス・テクノロジーは3Dデータコラボレーションツール「XVL Web3D Manager」を発表した。同社の軽量3D化フォーマット「XVL」の情報をサービスコンテンツとしてタブレット端末向けに配信できる。VR風のパースの効いたビューで3Dデータを閲覧するビュー、HMD(ヘッドマウントディスプレイ)向けのコンテンツ用の3Dビューの配信機能も備える。(2018/4/11)

HP、タブレットにもなる「HP Chromebook x2」を600ドルで発売へ
Acerに続いてHPもタブレットとして使えるChromebook「HP Chromebook x2」を発表した。キーボード部分を外すと、12.3インチで735グラムのスタイラス付きタブレットとして使える。価格は599.99ドルだ。(2018/4/10)

金額では7%増の見通し:
2018年における世界のデバイス(PC、タブレット、携帯電話)市場、前年の3%減から1.3%増に回復、約23億台に
Gartnerによると、2018年における世界のデバイス(PC、タブレット、携帯電話)出荷台数は1.3%増の22.9億台となり、2017年の3%減からプラス成長に戻る見通しだ。(2018/4/9)

人気プロ絵師による「Cintiq Pro 24」完全レビュー
プロ向け液晶タブレットの大本命「Cintiq Pro 24」を人気イラストレーターのrefeia先生がガチでレビュー。その完成度に迫る。(2018/4/7)

第10.5世代プレートサイズ対応:
ニコン、FPD露光装置の新製品「FX-103S」「FX-103SH」を発売
ニコンは、FPD露光装置の新製品「FX-103S」「FX-103SH」を発売した。第10.5世代プレートサイズ対応で、4Kテレビや8Kテレビ、高精細タブレットの液晶パネル、有機ELパネルなどの量産に最適だという。(2018/4/6)

SIMロックフリーLTEでキックスタンド付き新型タブレットPCをNECが投入
NECのビジネス向けPC「VersaPro」シリーズに、新開発のタブレットPCが追加、4月から順次出荷が始まる。(2018/4/5)

FAニュース:
タブレットをかざすだけでリアルタイム情報を表示できるARソリューション
シュナイダーエレクトリックは、操作盤、装置、工場などにタブレットをかざすとARでさまざまな情報を表示できるARソリューション「シュナイダーARアドバイザー」を発表した。経験の浅い技術者でも、異常の早期発見と復旧が可能になる。(2018/4/2)

X不調……折りたたみ式「iPhone“V”」?……2020年発売か
「iPhoneX」の思わぬ不調ぶりを受けてか、Appleが2020年、開けばタブレット端末にもなる折りたたみ式のiPhoneの発売を計画していることが明らかになった。(2018/3/28)

Microsoft、iPadとAndroidタブレットでブラウザ「Edge」利用可能に
MicrosoftがWebブラウザ「Edge」をiPadとAndroidタブレットに対応させた。iOS/Android版Edgeは昨年11月末にリリースされた。例えばiPadで開いたWebページの続きをWindows PCで見たいときなどに便利だ。(2018/3/27)

5G活用で4K高精細映像をスタジアム観客席のタブレット50台に同時配信――KDDIらが実証実験
国際電気通信基礎技術研究所(ATR)、KDDI、KDDI総合研究所は、沖縄セルラースタジアム那覇で、5Gを活用して4K映像をタブレット50台に同時配信する実証実験を行い、安定的な伝送を確認。高精細映像のリアルタイム配信によるスポーツ観戦などに活用できるという。(2018/3/27)

Google、教育向け「Chrome OS」タブレット発表 まずはAcerから349ドルで
Googleが、初の「Chrome OS」搭載タブレットとしてAcerの「Chromebook Tab 10」を発表した。教育機関向けで、価格は349ドル(約3万5000円)。9.7インチでワコムのEMR採用スタイラスが付属する。(2018/3/27)

サンワサプライ、取り外し&収納できるケーブル一体型モバイルバッテリー
サンワサプライは充電ケーブルが本体と一体化し、ケーブルの取り外しもできるモバイルバッテリーを発売する。タブレットも充電できる最大出力2.4A対応で、バッテリー容量は8000mAh。(2018/3/26)

サードウェーブ、9.7型Androidタブレット「DG-A97QT」の出荷を再開 1万4980円で販売
サードウェーブは、一時販売停止状態となっていた同社製Androidタブレット端末「Diginnos Tablet DG-A97QT」の販売再開を告知した。(2018/3/23)

au、防水タブレット「Qua tab QZ10」&「TORQUE G03」新色を3月に発売
auは、3月24日にフルセグ録画対応の防水タブレット「Qua tab QZ10」を発売。また、タフネススマホ「TORQUE G03」の新色「レッド」を3月23日に追加する。(2018/3/19)

AIでタクシー需要を予測、平均売上が20.4%増――トヨタら4社、東京都内で「配車支援システム」の共同検証へ
トヨタ自動車、JapanTaxi、KDDI、アクセンチュアの4社が、AIでタクシー需要を予測する「配車支援システム」の試験導入を東京都内で開始。タクシーの運行実績や人口動態予測データなどから需要を予測し、ドライバーのタブレットに配信する。2018年度中の実用化を目指す。(2018/3/12)

PR:4000台のタクシーが走る広告塔に JapanTaxiが「車載デジタルサイネージ」にタブレットを採用した理由とは?
(2018/3/15)

ワコム、4096筆圧レベルに対応したペンタブレット「Wacom Intuos」新モデル
ワコムは、同社製ペンタブレット「Wacom Intuos」シリーズの新モデルを発表。4096段階の筆圧レベルに対応するなど基本性能を高めている。(2018/3/6)

Mobile World Congress 2018:
オンキヨーの4Kタブレット「GRANBEAT」参考展示、2018年前半の発売を目指す
オンキヨーが、タブレット「GRANBEAT Hi-Res Tablet」をMWC 2018で参考出展している。2160×3840ピクセルの4Kディスプレイを搭載。DTSが新開発したサラウンド音声技術「DTS:X Premium」にも対応する。(2018/2/28)

ワコムの液晶ペンタブレット「Wacom Cintiq Pro」に24型の大型モデル 年内には32型も
ワコムがクリエイター向け液晶ペンタブレット「Wacom Cintiq Pro」シリーズの新製品を発表。24型2種と32型1種を、3月29日から順次販売する。(2018/2/27)

オンキヨー、4Kディスプレイとスピーカー4基を備えた“GRANBEAT”タブレットPC 「MWC 2018」に参考出展
オンキヨーは、スペインで開催される「MWC 2018」に4Kコンテンツ対応タブレットPC「“GRANBEAT” Hi-Res Tablet」を参考出展する。(2018/2/26)

レノボ・ジャパン提供ホワイトペーパー:
PR:タブレットPCの全校生徒への配布がもたらした、アクティブラーニングの広がり
タブレットPCの全校生徒への配布。この施策は、生徒たちのアクティブラーニングの広がりと、生徒ごとのポートフォリオ把握といった教育現場のICT環境構築に貢献した。タブレットPCの学校への導入事例から、その詳細に迫る。(2018/2/26)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。