ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  A

「Androidタブレット」最新記事一覧

Microsoft、iPadとAndroidタブレットでブラウザ「Edge」利用可能に
MicrosoftがWebブラウザ「Edge」をiPadとAndroidタブレットに対応させた。iOS/Android版Edgeは昨年11月末にリリースされた。例えばiPadで開いたWebページの続きをWindows PCで見たいときなどに便利だ。(2018/3/27)

Google、教育向け「Chrome OS」タブレット発表 まずはAcerから349ドルで
Googleが、初の「Chrome OS」搭載タブレットとしてAcerの「Chromebook Tab 10」を発表した。教育機関向けで、価格は349ドル(約3万5000円)。9.7インチでワコムのEMR採用スタイラスが付属する。(2018/3/27)

サードウェーブ、9.7型Androidタブレット「DG-A97QT」の出荷を再開 1万4980円で販売
サードウェーブは、一時販売停止状態となっていた同社製Androidタブレット端末「Diginnos Tablet DG-A97QT」の販売再開を告知した。(2018/3/23)

au、防水タブレット「Qua tab QZ10」&「TORQUE G03」新色を3月に発売
auは、3月24日にフルセグ録画対応の防水タブレット「Qua tab QZ10」を発売。また、タフネススマホ「TORQUE G03」の新色「レッド」を3月23日に追加する。(2018/3/19)

PR:仕事に追われるarrows先生 “救世主”は「arrows Tab F-02K」?
一部で名高い「arrows先生」。最近忙しさに拍車が掛かっているという先生が、その業務の効率化を狙って「arrows Tab F-02K」を導入してみたそうです。1年半ぶりにモデルチェンジしたNTTドコモの「arrows Tab」のどこに魅力を感じたのでしょうか……?(2018/3/19)

CP+2018:
竿と360度カメラで水中撮影できる「Bi水族館」 リアルタイムに観察可能
ルミカは、パシフィコ横浜で開催している「CP+2018」で、360度カメラ「Bi 360VR」を展示した。価格はオープンで、4月ごろの発売を見込む。(2018/3/1)

条件次第で即日修理もOK:
販売・修理拠点を世界初併設――東京・赤坂に「ASUS Store」オープン
ASUS JAPANが、同社初となる直営ショップを東京・赤坂にオープンする。ASUSの専売ショップとしては世界で初めてショップ機能と修理拠点機能を併設。条件次第では「即日修理」も可能となる。(2018/3/1)

Mobile World Congress 2018:
オンキヨーの4Kタブレット「GRANBEAT」参考展示、2018年前半の発売を目指す
オンキヨーが、タブレット「GRANBEAT Hi-Res Tablet」をMWC 2018で参考出展している。2160×3840ピクセルの4Kディスプレイを搭載。DTSが新開発したサラウンド音声技術「DTS:X Premium」にも対応する。(2018/2/28)

IoTセキュリティ:
PR:IoTデバイスを守るには、セキュリティを“組み込む”という発想が必要
2021年には280億個に達すると見込まれるIoTデバイス。通信機能を有するモノに対する攻撃は間違いなく増加していく。自動車や産業機器を含めてIoTデバイスに関わる企業は、“セキュリティ・バイ・デザイン”の思想で製品開発を進めなければならない。(2018/2/13)

適切なデバイス選定の参考に
「iPhone」「iPad」だけじゃない、仕事で使える主要9社のスマホ/タブレットを比較
タブレットとスマートフォンを法人向けに販売する主要ベンダー9社の主力製品を紹介する。各社の製品は多様であり、業務にどこまで役立つかは、まちまちだ。(2018/1/23)

初回は数百台:
mineoが「iPhone 7/7 Plus」をWeb限定販売 日本向けSIMフリー版を独自に調達
ケイ・オプティコムが、MVNOサービス「mineo」の契約者向けに「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」の販売を開始する。FeliCaを利用可能な日本向けのSIMロックフリー版をメーカー認定の代理店から調達したという。(2018/1/18)

安価なAndroidタブレットは好調
Google「Pixel C」の販売停止が告げるハイエンドAndroidタブレット時代の終わり
Googleは、同社最後のAndroidタブレット兼ノートPC「Pixel C」の販売をひっそりと停止した。400ドル以上という高価なAndroidタブレットは消費者に受け入れられなかったようだ。(2018/1/13)

「そこまでしなくても」と思っても役に立つ
旅行が格段にはかどるタブレット周辺機器 iPadやSurfaceに最適なケース、充電器、キーボードは?
タブレットを携行して頻繁に旅をする編集者から、旅先に持っていくと役に立つグッズや周辺機器についてアドバイスを送りたい。(2017/12/31)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2017年のPC・タブレット動向を冷静に振り返る
世の中が常に変化をし続けているように、「パーソナルコンピュータとは何か」も変化し続けているが、2017年はどんな年だったのか。PCとタブレットを中心に、この1年の動向を振り返る。(2017/12/28)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
ソニーのスマートスピーカー「LF-S50G」と「Google Home」を比較して分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はソニーのGoogleアシスタント対応スピーカー「LF-S50G」を試す。(2017/12/19)

「iPadに立ち向かえる唯一のAndroidタブレット」――防水仕様・地デジ内蔵の「HUAWEI MediaPad M3 Lite 10 wp」登場
ファーウェイが10.1型Androidタブレット「HUAWEI MediaPad M3 Lite 10 wp」を発表。旧機種の特徴を引き継ぎつつ、IP67の防水・防じん機能と地デジチューナーを内蔵した。(2017/11/28)

Androidユーザーが感じたiPad Pro 10.5の「あれっ」なところ
長年Android機をメインに使用してきた筆者が、iPad Pro 10.5を使ってみて感じた「あれっ」なところを挙げてみた。(2017/11/25)

サードウェーブデジノス、約3万円の9.7型Androidタブレット「Diginnos Tablet DG-A97QT」
サードウェーブデジノスは、アスペクト比4:3の9.7型液晶を備えたAndroidタブレット端末「Diginnos Tablet DG-A97QT」を発売する。(2017/10/27)

統合型ワークスペースだけでは解決しない
社員の「Mac、iPhone、Surfaceを使いたい」に笑顔で応えるIT担当者がやるべきこと
ユーザーは多様な端末を何台も使っていて、IT部門はその全てを管理しなければならない。統合型ワークスペースの支援システムはあるが、それさえ導入すれば良いといった単純な話にはならない。(2017/10/26)

iOS版EdgeとLauncherはプレビュー版が公開:
Microsoft、モバイル版「Microsoft Edge」とAndroid向けホームランチャーを発表
Microsoftは、Webブラウザ「Microsoft Edge」のiOS版およびAndroid版とAndroid向けホームランチャー「Microsoft Launcher」の各プレビュー版を発表した。(2017/10/10)

2-in-1にあって、タブレットにないもの
「2-in-1ノートはタブレットの代わりになるか」は愚問? 思い出したい “決定的な違い”
2-in-1ノートPCはタブレットモードとノートPCモードの2つに切り替えられるのが特徴だ。だからといって本当に、2-in-1ノートPCはタブレットの代わりになるのだろうか。(2017/10/8)

読書用や寝室用、両親へのプレゼントに
徹底レビュー:Lenovo Tab4 割安タブレットのできること、できないこと
Lenovoの「Tab4」は、お手ごろ価格でバッテリー持続時間は若干気になるが優秀なハードウェアを備え、負荷の低いタスクの処理には十分なパフォーマンスを発揮する。用途を限定した使い方で活躍するだろう。(2017/10/7)

「半分以上はXに」「3Gは必要なし」――KDDI田中社長が語る「iPhone 8/8 Plus/X」
いよいよ発売された「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」。発売記念イベントを終えたKDDIの田中孝司社長は、報道関係者との囲み取材に応じた。どのようなやりとりがあったのだろうか。(2017/9/22)

ASUS、10.1型Androidタブレット「ASUS ZenPad 10」にWi-Fiモデルを追加
ASUS JAPANは、同社製10.1型Androidタブレット「ASUS ZenPad 10」のラインアップにAndroid 7.0搭載Wi-Fiモデルを追加した。(2017/9/20)

ここまで進んでいた欧州のスマート家電、日本企業はどうする?
「IFA 2017」で展示されたスマート家電、IoTデバイスの数々を紹介しながら、日本のメーカーとスマート家電がこれから向かう先について考えてみたい。(2017/9/15)

The Qt Company 事業戦略:
急増する組み込みデバイスの開発を「Qt」で効率化、IoT時代に欠かせない存在に
The Qt Companyは、C++ベースのクロスプラットフォームUI開発フレームワーク「Qt(キュート)」の事業戦略発表会を開催。同社 日本オフィス 代表取締役のダン・クー氏が登壇し、「UI開発フレームワーク、日本ナンバーワン企業」の実現に向けた日本市場での展開について説明した。(2017/9/12)

Huawei、「MediaPad M3 Lite」「MediaPad T3」を発売 1〜2万円台の8型タブレット
Huaweiは、8月25日に8型のAndroidタブレット「HUAWEI MediaPad M3 Lite」「HUAWEI MediaPad T3」を発売する。それぞれLTE対応モデルとWi-Fiモデルで展開し、価格は1万6980円〜2万9800円(税別)。(2017/8/22)

ファーウェイ、8型WUXGA液晶を備えたエンタメ向けタブレット「HUAWEI MediaPad M3 Lite」
華為技術日本は、エンターテインメント向けタブレット“M”シリーズの最新モデル「HUAWEI MediaPad M3 Lite」を発表した。(2017/8/22)

目からうろこの行政サポート活用術:
こんなにある、中小企業向けの補助金・助成金
前回は、政策を読み込み、キーワードを探し出して、関連する会議や団体を見付け、関係省庁によるお金の動きや公募を見付る方法を紹介したが、実はそこまでしなくても、容易に補助金や助成金を見付ける方法がある。(2017/8/18)

「Continue on PC」にリスクは?
PCとスマホのブラウザ同期、「Windows 10 Fall Creators Update」新機能に管理者が苦い顔
「Windows 10」の次期大型アップデート「Windows 10 Fall Creators Update」には、PCとスマートフォンをリンクさせる機能が追加される。作業効率を高める半面、セキュリティには注意が必要だ。(2017/8/16)

恵安、IPX5防水設計のエントリー10.1型Androidタブレット
恵安は、防水筐体を採用した10.1型Androidタブレット「KWP10R」を発表した。(2017/7/26)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 8時代の激安タブレットはWindows 10 Creators Updateに更新できない?
安価なWindows 8/8.1タブレットを購入して使い続けているユーザーは、Windows 10の大型アップデート「Creators Update」を導入できない場合があるので注意が必要だ。(2017/7/20)

ASUS、10.1型WUXGA液晶を備えたAndroidタブレット「ASUS ZenPad 10」新モデルを発表
ASUS JAPANは、同社製タブレット端末「ASUS ZenPad 10」の新構成モデルを発表した。(2017/7/19)

愛用スマホとは違うOSを選ぶのもあり
iPadの「iOS」か、Surfaceの「Windows 10」か OSで選ぶ最高のタブレット対決
タブレット端末を選ぶには、まずOSを選ばなければならない。iOS、Windows、Androidといった3つのOSそれぞれの長所と短所を比べてみよう。(2017/7/16)

屋外でも自由に使えるスマホ対応のワイヤレス顕微鏡
サンワサプライは、Android/iOSデバイスとのワイヤレス接続に対応したバッテリー内蔵のデジタル顕微鏡「400-CAM059」を発売した。(2017/7/13)

ファーウェイ、1万円台のエントリー7型タブレット「MediaPad T3 7」
華為技術日本は、エントリークラスモデルとなる7型Androidタブレット端末「HUAWEI MediaPad T3 7」を発表した。(2017/6/29)

ファーウェイ、9.6型WXGA液晶を備えたエントリーAndroidタブレット「MediaPad T3 10」
華為技術日本は、9.6型ワイド液晶を備えたAndroidタブレット端末「MediaPad T3 10」を発表した。(2017/5/30)

サンワ、タブレット端末に挟み込み固定できるUSBハブ
サンワサプライは、タブレット端末に固定して使えるUSBハブ「USB-2H302BK」など2製品を発表した。(2017/5/10)

世界タブレット出荷、10四半期連続の減少──IDC調べ
IDCによると、世界でのタブレット(キーボードを脱着できるモデルを含む)出荷は10期連続で減少し、1〜3月期は3620万台だった。シェアランキングではAppleが首位を守った。(2017/5/8)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(14):
Nintendo Switchのチップ解剖から考えるデグレード版Tegra X1を選んだ理由
今回は、任天堂の歴代ゲーム機の搭載チップを簡単に振り返りつつ、2017年3月発売の新型ゲーム機「Nintendo Switch」の搭載チップについて考察する。発売前「カスタマイズされたTegraプロセッサ」とアナウンスされたプロセッサの内部は、意外にも「Tegra X1」の“デグレート版”だった……。(2017/3/29)

ソフトバンクとY!mobile、10型タブレット「MediaPad T2 Pro」を3月10日発売 一括価格は4万円台半ば
ソフトバンクの「MediaPad T2 Pro」とY!mobileの「MediaPad T2 Pro 606HW」の発売日が3月10日に決まった。両ブランドともに、販売価格は4万円台半ばを想定している。(2017/3/8)

2016年国内タブレット端末出荷は初の前年割れ MM総研の調査から
MM総研は、2016年1月〜12月の国内タブレット端末出荷台数を調査。総出荷台数は前年比9.8%減の851万台で、2010年の出荷統計開始から初の前年割れとなった。また、メーカー別台数はAppleが7年連続シェア1位となっている。(2017/2/28)

Mobile World Congress 2017:
Lenovo、家族向けタブレット「Lenovo Tab 4」とエントリーデタッチャブル2in1「Miix 320」を発表
LenovoがAndroidタブレット「Lenovo Tab」シリーズと、Windows 10を搭載するデタッチャブル式2in1 PC「Miix」シリーズの新モデルをMobile World Congress 2017に合わせて発表した。(2017/2/27)

Mobile World Congress 2017:
Samsung、新型Galaxyタブレットを発表 HDR動画対応×改良型Sペンが見どころ
Mobile World Congress 2017に合わせて、SamsungがAndroid搭載の「Galaxy Tab S3」とWindows 10搭載のデタッチャブルタイプの2in1 PC「Galaxy Book」を発表。いずれもHDR(ハイダイナミックレンジ)動画の再生と、「Sペン」によるペン操作に対応する。(2017/2/27)

J:COM、「LG G Pad 8.0 III」と「arrows M03」を3月に発売
ジュピターテレコム(J:COM)は、CATVサービス「J:COM TV」で放送中の番組やJ:COMオンデマンドを楽しめるタブレット「LG G Pad 8.0 III」と、MVNOサービス「J:COM MOBILE」に対応するスマートフォン「arrows M03」を3月に発売する。(2017/2/20)

イーバランス、9980円のエントリー7型Androidタブレット
イーバランスは、“ROOMMATE”ブランド製となるエントリー7型Androidタブレット端末「EB-TB60K」の販売を開始した。(2017/2/20)

Mobile Weekly Top10:
なくしたタブレットをめちゃくちゃ追跡/SIMフリーに「おサイフ」「VoLTE」は広がるか?
スマホ・タブレットをなくしてしまった――その時の備えを、あなたはしているでしょうか?(2017/2/6)

「絶対に逃さん」:
なくしたタブレットが謎の移動を開始 GPSでめちゃくちゃ追跡してみた
(2017/2/4)

「気持ちのインフラ」を「新しいフツー」に――50万契約を突破した「mineo」の取り組み
ケイ・オプティコムのMVNOサービス「mineo」の契約数が、1月13日付けで50万件を突破した。2017年度末(2018年3月末)までに100万件突破を目指すmineoは、独自の「気持ちのインフラ」を武器に、厳しさを増すMVNO市場で戦っていく。(2017/1/20)

Y!mobile、大画面タブレット「MediaPad T2 Pro 606HW」を3月上旬に発売
Y!mobileが、ファーウェイ製Androidタブレット「MediaPad T2 Pro 606HW」を3月上旬以降に発売する。迫力のある映像を楽しめる約10型の大画面を搭載し、独自の音響技術も備えている。(2017/1/18)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。