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「Androidタブレット」最新記事一覧

ファーウェイ、「MediaPad T2 Pro」に8型モデルを追加 LTEモデル(通話対応)とWi-Fiモデルを用意
ファーウェイの「HUAWEI MediaPad T2 Pro」に、8型モデルが追加される。すでに発売済みの7型モデル、10型モデルと合わせて3つの画面サイズから選べるようになる。(2016/11/25)

ファーウェイ、8型WUXGAを備えたAndroidタブレット「MediaPad T2 8 Pro」
華為技術日本は、同社製タブレット端末「HUAWEI MediaPad T2 Pro」シリーズのラインアップに8型WUXGA液晶搭載モデルを追加した。(2016/11/25)

防水・防塵やフルセグ受信対応の「Qua tab PZ」登場 「Qua phone PX」とデザインテイストを統一
auのオリジナルブランド「Qua(キュア)」の10型タブレットに、新モデルが登場する。2016年夏モデルとして登場した「Qua phone PX」とデザインテイストを統一し、防水・防塵(じん)やフルセグの受信に対応し、より広範囲で使えるようになった。(2016/11/7)

ハードウェアは上々だけど……
徹底レビュー: 新2-in-1「YOGA BOOK」、“未来感”漂うパネルキーボードの使い勝手は?
本格的な画家やデジタルアーティストをターゲットとするLenovoの「YOGA BOOK」。ハードウェアの仕上がりは上々だが、少なくともAndroid版のYOGA BOOKでは、ソフトウェアによって、それが台無しになっている。(2016/11/6)

Android搭載の個人向け「LAVIE Tab」に新モデル 片手で持ちやすい“イチキュッパ”と耐水・防塵の“ニーパッパ”
NECパーソナルコンピュータが、Android搭載の個人向け「LAVIE Tab」に、7型ディスプレイのエントリーモデルと、8型ディスプレイの防滴・防塵(じん)モデルを追加する。2機種ともに、Android 6.0を搭載している。(2016/11/1)

Google、クラウド接続4Kホワイトボード「Jamboard」を約63万円で来年発売へ
Googleが「G Suite」で使えるクラウド接続の55インチのデジタルホワイトボード「Jamboard」を発表した。先行するMicrosoftの「Surface Hub」より3000ドル安い6000ドルで2017年発売の見込みだ。(2016/10/26)

週末アキバ特価リポート:
BungBungame「KALOS 2」が税込み3万8800円
今週末はハイスペックタブレット「KALOS 2」がスポットで出回り、話題を集めている。8月末にインパクトを与えた「Photon 2」に続く、“BungBungameの遺産”第二弾といえる。(2016/10/22)

ASUS、9.7型Androidタブレット「ZenPad 3s 10」国内販売をアナウンス
ASUS JAPANは、2048×1536ピクセル表示対応の9.7型Androidタブレット「ZenPad 3s 10」の発表を行った。(2016/10/19)

ファーウェイ、1万円台のLTE対応7型Androidタブレット「MediaPad T1 7.0 LTE」
華為技術日本は、7型Androidタブレット新モデル「MediaPad T1 7.0 LTE」の発表を行った。(2016/10/14)

Nexusが終わり、Pixelが始まった理由
Googleの「Made by Google」イベントで、スマートフォン「Pixel」が発表された。だが、それと同時に従来のレファレンス機「Nexus」シリーズが終了。その理由を考えてみた。(2016/10/6)

レノボ、「Yoga Book」を日本市場に投入 LTEモデルもあり
Lenovoが「IFA 2016」で発表した新型2in1タブレットが日本にも投入される。Android版とWindows版を用意し、モバイル通信に対応するLTEモデルも取りそろえる。タッチキーボードとスタイラスを兼ねる「Halo Keyboard」は、日本市場投入にあたり日本語化されている。(2016/9/27)

Pixel端末だけじゃない?:
Google、10月4日のイベントで「Home」と「Google Wifi」も発表か
Googleが「Made by Google」と銘打った10月4日のイベントでは、NexusあらためPixelシリーズのオリジナルAndroidスマートフォンだけでなく、家庭用アシスタント端末「Google Home」や高機能無線ルータ「Google Wifi」も発表されるとAndroid Policeが予想した。(2016/9/24)

太陽光:
火星探査の技術を採用、メガソーラー・ローバーは高速で正確
米TerraSmartは大規模太陽光発電所(メガソーラー)の予定地調査や杭打ち作業に利用できる自律車両を開発。2016年10月には出力42メガワットの建設予定地に投入する。作業員の6倍以上の効率で正確に調査できる第2世代機の計画もある。いずれもNASAの火星探査機(ローバー)の技術を用いたという。(2016/9/20)

Googleの新製品イベントは10月4日? 「Pixel」「Google Home」「Daydream」などが登場予定
Google I/Oで“今秋登場”と予告された一連の製品および次期オリジナルAndroid端末「Pixel/Pixel XL」(仮)、4KのChromecastなどの発表イベントは10月4日に開催されるとAndroid Policeが“信頼できる筋の情報”として報じた。(2016/9/3)

GoogleのNougat搭載オリジナル端末の名称は「Pixel」と「Pixel XL」に?
Googleの今年のオリジナル端末は、5インチモデルは「Pixel」、5.5インチモデルは「Pixel XL」という名称になると、Android Policeが報じた。(2016/9/2)

IFA 2016:
ASUS、丸顔「ZenWatch 3」を今秋229ユーロ(約2万6000円)で発売へ
ASUSTeK ComputerがAndroid Wear搭載スマートウォッチ「ZenWatch 3」を発表した。シリーズ初のラウンドフェイスで直径45mmの1サイズ。急速充電機能により15分で60%充電できる。(2016/9/1)

特集:Xamarin.Formsを知る:
Xamarin.Formsアプリ探検隊
実際のところ、Xamarin.Formsって使えるものなのか。Google PlayやGitHubから入手できるアプリを実際に使用/ビルドしてみよう。(2016/8/29)

千葉県発、公立工業高校のIT活用【前編】
千葉工業高校がWindowsタブレットではなく「9.7インチiPad Pro」を選んだ理由
2016年4月に「9.7インチiPad Pro」によるBYODを開始した千葉県立千葉工業高等学校 理数工学科。同科は9.7インチiPad Proをどのように活用しているのか。その選定理由とは。担当者に聞いた。(2016/8/10)

ちょっと気になる入力デバイス:
1万円でタイプライター気分にひたる 変態配列メカニカルキーボード「KFK51N」レビュー
恵安から発売された1万円のタイプライター風キーボードをじっくりねっとりレビューする。(2016/8/2)

SIMフリーはOK?――「ポケモンGO」を遊べるスマホ、遊べないスマホ
「ポケモンGO」は全てのスマートフォンで遊べるわけではない。iPhoneは5以降、Androidは4.4以降+メモリ2GB以上が対応しているが、例外もある。公式、非公式を含めた対応機種をまとめた。(2016/7/29)

企業市場でWindows 10に押されるAndroid
Windows 10の人気が「Androidタブレット」の販売打ち切りを招いた?
HPとDellは「Android」搭載タブレットの大半の販売を打ち切った。企業市場の関心が「Windows 10」デバイスへ移っているからだ。(2016/7/27)

ドコモ、虹彩認証を搭載したタブレット「arrows Tab F-04H」7月29日に発売
NTTドコモは、虹彩認証「Iris Passport」を搭載した「ドコモ タブレット arrows Tab F-04H」を7月29日に発売する。(2016/7/26)

シルバーウイン、税別6980円のエントリー7型Androidタブレット
シルバーウインは、7型液晶を内蔵したエントリークラスのAndroidタブレット端末「新ポケタブ7」の販売を開始する。(2016/7/26)

Tech TIPS:
Googleアカウントの乗っ取り防止のために、簡単になった2段階認証を導入する(Android編)
メールや連絡先、写真など重要なプライバシー情報が集まりがちなGoogleアカウント。乗っ取られて情報漏えい、なんて被害は絶対に避けたい。Googleが2016年にリリースした新しい認証方式を利用して、なるべく手軽に乗っ取り対策をしよう。Android端末向けに解説。(2016/7/21)

ペーパーレスの時代とは言うけれど……
「やっぱり紙が好き」な人へ贈る、タブレットから印刷するのに便利なアプリ5選
ペーパーレスオフィスが実現するまではあと数年はかかりそうだ。必要なときに紙に印刷できるように、タブレットから印刷するのに使えるアプリと手順を紹介する。(2016/7/9)

ASUS、バーチャル5.1ch再生にも対応した7型/8型/10.1型Androidタブレット「ASUS ZenPad」3シリーズ
ASUS JAPANは、同社製Androidタブレット「ASUS ZenPad」の新モデル計3シリーズを発表した。(2016/7/6)

KDDI、「Qua phone PX」「Qua tab PX」を7月1日発売
Qua phone PXの一括販売価格は5万1840円。Qua tab PXは一括3万7800円だが、2台目向けのシェアプランに加入すると実質0円で購入できる。(2016/6/28)

FAニュース:
パナソニックが軽量の10.1型「タフパッド」を投入、国内の“現場”市場をけん引
パナソニックは、屋外や過酷な“現場”に適した堅牢タブレット端末「TOUGHPAD(タフパッド)」の新モデル「FZ-A2」を発表した。市場想定価格は税込みで15万円前後。FZ-A2シリーズの投入に合わせてモデルチェンジを行うタフパッドと堅牢ノートPC「TOUGHBOOK(タフブック)」全体で年間生産台数7万台を目指す。(2016/6/16)

やっちゃえパナソニック:
「氷漬けにしてハンマーでたたいてみた」 頑丈Androidタブレット「TOUGHPAD FZ-A2」新製品発表会
パナソニックが頑丈タブレット「TOUGHPAD(タフパッド)」の新モデルとして、Android 6.0を搭載した10.1型タブレット「FZ-A2」を発表した。現行モデルもOSアップデートや機能を追加し、ラインアップ強化を図っている。(2016/6/15)

WiGigの無線ドッキングステーションも試した:
「画面に直接描けるって楽しい!」 イラストライターが2in1「HP Elite x2 1012 G1」のアクティブペンを使ってみた
ワコムのアクティブ静電結合方式を採用し、紙に近い描き心地を実現する日本HPの2in1「HP Elite x2 1012 G1」を、普段はIntuosを使っているというイラストのプロに使ってもらいました。評価はいかに?(2016/6/8)

つば九郎も登場:
明治神宮球場のグラウンドに泊まれる! ヤクルトスワローズのスタジアムキャンプが2016年も開催 子供たちはタブレットで何を見た?
憧れの明治神宮球場のグラウンドの地に足を踏み入れられるだけでなく、テントを張ってキャンプもできちゃう! イベントの舞台裏にも潜入した。(2016/6/7)

COMPUTEX TAIPEI 2016:
MacBookとSurface Pro 4に真っ向勝負か 12.5型ノートPC「ZenBook 3」などASUS新製品の実機をチェック
ASUSが発表した「ZenBook」シリーズの新モデルをCOMPUTEX TAIPEI 2016のASUSブースでチェックした。実機写真とともにファーストインプレッションをお届けする。(2016/6/2)

KDDI、2016年夏モデル7機種を発表――「HTC 10」に「Qua」ブランドのスマホ&タブ、「エモパー」ケータイなど【更新】
auが2016年の夏モデルとして「HTC 10」やオリジナルブランド「Qua」のスマホとタブレットなど新たに7機種を発表した。(2016/5/31)

第3弾はLG製:
auの防水・防塵タブレット「Qua tab PX」――「Qua phone PX」とおそろいデザイン【画像追加】
auのQua(キュア)ブランドのタブレットの第3弾が登場する。同時発表の「Qua phone PX」と共通のデザインを採用し、2台持ちに便利な機能も備える。(2016/5/31)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
MSが描くWindows 10 Mobileの新世界戦略、お手本になるのは「日本」?
MSの携帯電話事業に関する動きが相次いだ。元Nokiaのケータイ事業を売却、さらにスマホ事業も縮小した。Windows 10 Mobileの世界戦略にどんな変化が起こるのだろうか。(2016/5/30)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftは純正スマホ「Lumia」をやめてしまうのか?
フィーチャーフォン事業の売却を発表した米Microsoft。この売却は同社のスマートフォン事業にも影響を与えるのだろうか。(2016/5/24)

200万ダウンロード突破:
AbemaTV、iPadでも利用可能に
インターネットテレビ局「AbemaTV」(アベマティーヴィー)は、推奨デバイスにiPad(iOS 8以降)を追加した。(2016/5/16)

テーマは快適性アップ:
ドコモ、「X Performance」「S7 edge」など夏モデル7機種を発表 高音質VoLTEやスグ電などで独自色【画像追加】
ドコモが夏モデル7機種を発表した。「Xperia X Performance」や「Galaxy S7 edge」などのグローバルモデルをラインアップ。高音質VoLTEやスグ電などの新機能で独自性を打ち出した。(2016/5/11)

虹彩認証にも対応:
持たずにゆっくり楽しめるタブレット「arrows Tab F-04H」 マルチユーザーにも完全対応【画像追加】
ドコモの「arrows Tab」新モデルが約1年半ぶりに登場する。本体背面の滑り止め構造「grip edge」とコンパクトな卓上スタンドによって、手に持たない時の使い勝手を向上している。(2016/5/11)

Android for Work対応:
レノボ、LTE対応のビジネス向け10.1型Androidタブレット「Lenovo TAB3 10 Business」発売
レノボ・ジャパンは、LTE対応のビジネス向け10.1型Androidタブレット「Lenovo TAB3 10 Business」の販売を開始した。(2016/5/10)

その価格に見合った価値はあるのか
徹底レビュー:あらゆる面で最高級の「ThinkPad X1 Yoga」に納得できるのは誰?
数多あるノートPCのほとんどが「なんかあれに似ている」というスタイルと性能に足並みをそろえる中、数少ない独自性を保っているのがThinkPadシリーズだ。その最新シリーズのコンバーチブルモデルも個性を保っているだろうか。(2016/4/30)

オンキヨー、業務端末向けの10.1型Androidタブレット端末「TA2C-74Z8」
MOLジャパンは、OSとしてAndroid 5.1を導入した業務端末向けの10.1型Androidタブレット「TA2C-74Z8」を発表した。(2016/4/27)

テックウインド、10.1型WUXGA液晶を備えたコスパ重視のAndroidタブレット「CLIDE A10A」
テックウインドは、コストパフォーマンスに優れた10.1型Androidタブレット端末「CLIDE A10A」の販売を開始する。(2016/4/25)

BungBungame、有機ELディスプレイを備えた高性能Androidタブレット「KALOS2」
BungBungame Japanは、高解像度10.5型有機ELディスプレイを内蔵したAndroidタブレット端末「KALOS2」を発表した。(2016/4/14)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10、iOS、Androidの垣根を越える「Rome」プロジェクト発動
プラットフォーム依存から脱する戦略を次々と発表しているMicrosoft。開発者会議で明かされた「Project Rome」では、OSの異なる複数デバイスをまたいだ1つのシームレスなユーザー体験を実現しようとしている。(2016/4/13)

Samsung、18.4型フルHD液晶を備えたビジネス向けAndroidタブレット「Galaxy View」
Samsungは、Galaxyブランド製となるビジネス向け大型タブレット端末「Galaxy View」の販売を開始する。(2016/4/11)

「Surface Pro 4」「Surface Book」ふるさと納税の返礼品に 岡山県備前市
岡山県備前市が、Microsoftのタブレット端末「Surface Pro 4」とノートPC「Surface Book」をふるさと納税の返礼品に追加した。(2016/4/5)

業務アプリInsider 読者調査レポート:
「2020年のアプリ開発環境の予想図」から見えてくるもの
2016年の技術トレンドと業務アプリ開発について2016年3月に実施したアンケートの調査結果を紹介する。(2016/4/5)

Scratchで始めるプログラミング教育(1):
プログラミングを学習する意義、Scratchの基本的な使い方超入門
ビジュアルプログラミングツールである「Scratch」を使って、プログラミングで何ができるのかを体験してもらう本連載。初回はプログラミングを学ぶ意義、Scratchの基礎知識や使い方、簡単なプログラムの作り方、作った作品をWebに公開する方法について。(2016/3/21)

PR:顧客体験を高める! 店舗の売り上げアップにつながるWindowsタブレット
最近、さまざまな店舗でタブレットを見かけることが多くなった。タブレットを使って顧客体験を高めたり、オンラインとオフラインの購買活動を連携させたりして売り上げアップにつなげることが目的だ。(2016/3/24)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。