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「Androidタブレット」最新記事一覧

iOS版EdgeとLauncherはプレビュー版が公開:
Microsoft、モバイル版「Microsoft Edge」とAndroid向けホームランチャーを発表
Microsoftは、Webブラウザ「Microsoft Edge」のiOS版およびAndroid版とAndroid向けホームランチャー「Microsoft Launcher」の各プレビュー版を発表した。(2017/10/10)

2-in-1にあって、タブレットにないもの
「2-in-1ノートはタブレットの代わりになるか」は愚問? 思い出したい “決定的な違い”
2-in-1ノートPCはタブレットモードとノートPCモードの2つに切り替えられるのが特徴だ。だからといって本当に、2-in-1ノートPCはタブレットの代わりになるのだろうか。(2017/10/8)

読書用や寝室用、両親へのプレゼントに
徹底レビュー:Lenovo Tab4 割安タブレットのできること、できないこと
Lenovoの「Tab4」は、お手ごろ価格でバッテリー持続時間は若干気になるが優秀なハードウェアを備え、負荷の低いタスクの処理には十分なパフォーマンスを発揮する。用途を限定した使い方で活躍するだろう。(2017/10/7)

「半分以上はXに」「3Gは必要なし」――KDDI田中社長が語る「iPhone 8/8 Plus/X」
いよいよ発売された「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」。発売記念イベントを終えたKDDIの田中孝司社長は、報道関係者との囲み取材に応じた。どのようなやりとりがあったのだろうか。(2017/9/22)

ASUS、10.1型Androidタブレット「ASUS ZenPad 10」にWi-Fiモデルを追加
ASUS JAPANは、同社製10.1型Androidタブレット「ASUS ZenPad 10」のラインアップにAndroid 7.0搭載Wi-Fiモデルを追加した。(2017/9/20)

ここまで進んでいた欧州のスマート家電、日本企業はどうする?
「IFA 2017」で展示されたスマート家電、IoTデバイスの数々を紹介しながら、日本のメーカーとスマート家電がこれから向かう先について考えてみたい。(2017/9/15)

The Qt Company 事業戦略:
急増する組み込みデバイスの開発を「Qt」で効率化、IoT時代に欠かせない存在に
The Qt Companyは、C++ベースのクロスプラットフォームUI開発フレームワーク「Qt(キュート)」の事業戦略発表会を開催。同社 日本オフィス 代表取締役のダン・クー氏が登壇し、「UI開発フレームワーク、日本ナンバーワン企業」の実現に向けた日本市場での展開について説明した。(2017/9/12)

Huawei、「MediaPad M3 Lite」「MediaPad T3」を発売 1〜2万円台の8型タブレット
Huaweiは、8月25日に8型のAndroidタブレット「HUAWEI MediaPad M3 Lite」「HUAWEI MediaPad T3」を発売する。それぞれLTE対応モデルとWi-Fiモデルで展開し、価格は1万6980円〜2万9800円(税別)。(2017/8/22)

ファーウェイ、8型WUXGA液晶を備えたエンタメ向けタブレット「HUAWEI MediaPad M3 Lite」
華為技術日本は、エンターテインメント向けタブレット“M”シリーズの最新モデル「HUAWEI MediaPad M3 Lite」を発表した。(2017/8/22)

目からうろこの行政サポート活用術:
こんなにある、中小企業向けの補助金・助成金
前回は、政策を読み込み、キーワードを探し出して、関連する会議や団体を見付け、関係省庁によるお金の動きや公募を見付る方法を紹介したが、実はそこまでしなくても、容易に補助金や助成金を見付ける方法がある。(2017/8/18)

「Continue on PC」にリスクは?
PCとスマホのブラウザ同期、「Windows 10 Fall Creators Update」新機能に管理者が苦い顔
「Windows 10」の次期大型アップデート「Windows 10 Fall Creators Update」には、PCとスマートフォンをリンクさせる機能が追加される。作業効率を高める半面、セキュリティには注意が必要だ。(2017/8/16)

恵安、IPX5防水設計のエントリー10.1型Androidタブレット
恵安は、防水筐体を採用した10.1型Androidタブレット「KWP10R」を発表した。(2017/7/26)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 8時代の激安タブレットはWindows 10 Creators Updateに更新できない?
安価なWindows 8/8.1タブレットを購入して使い続けているユーザーは、Windows 10の大型アップデート「Creators Update」を導入できない場合があるので注意が必要だ。(2017/7/20)

ASUS、10.1型WUXGA液晶を備えたAndroidタブレット「ASUS ZenPad 10」新モデルを発表
ASUS JAPANは、同社製タブレット端末「ASUS ZenPad 10」の新構成モデルを発表した。(2017/7/19)

愛用スマホとは違うOSを選ぶのもあり
iPadの「iOS」か、Surfaceの「Windows 10」か OSで選ぶ最高のタブレット対決
タブレット端末を選ぶには、まずOSを選ばなければならない。iOS、Windows、Androidといった3つのOSそれぞれの長所と短所を比べてみよう。(2017/7/16)

屋外でも自由に使えるスマホ対応のワイヤレス顕微鏡
サンワサプライは、Android/iOSデバイスとのワイヤレス接続に対応したバッテリー内蔵のデジタル顕微鏡「400-CAM059」を発売した。(2017/7/13)

ファーウェイ、1万円台のエントリー7型タブレット「MediaPad T3 7」
華為技術日本は、エントリークラスモデルとなる7型Androidタブレット端末「HUAWEI MediaPad T3 7」を発表した。(2017/6/29)

ファーウェイ、9.6型WXGA液晶を備えたエントリーAndroidタブレット「MediaPad T3 10」
華為技術日本は、9.6型ワイド液晶を備えたAndroidタブレット端末「MediaPad T3 10」を発表した。(2017/5/30)

サンワ、タブレット端末に挟み込み固定できるUSBハブ
サンワサプライは、タブレット端末に固定して使えるUSBハブ「USB-2H302BK」など2製品を発表した。(2017/5/10)

世界タブレット出荷、10四半期連続の減少──IDC調べ
IDCによると、世界でのタブレット(キーボードを脱着できるモデルを含む)出荷は10期連続で減少し、1〜3月期は3620万台だった。シェアランキングではAppleが首位を守った。(2017/5/8)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(14):
Nintendo Switchのチップ解剖から考えるデグレード版Tegra X1を選んだ理由
今回は、任天堂の歴代ゲーム機の搭載チップを簡単に振り返りつつ、2017年3月発売の新型ゲーム機「Nintendo Switch」の搭載チップについて考察する。発売前「カスタマイズされたTegraプロセッサ」とアナウンスされたプロセッサの内部は、意外にも「Tegra X1」の“デグレート版”だった……。(2017/3/29)

ソフトバンクとY!mobile、10型タブレット「MediaPad T2 Pro」を3月10日発売 一括価格は4万円台半ば
ソフトバンクの「MediaPad T2 Pro」とY!mobileの「MediaPad T2 Pro 606HW」の発売日が3月10日に決まった。両ブランドともに、販売価格は4万円台半ばを想定している。(2017/3/8)

2016年国内タブレット端末出荷は初の前年割れ MM総研の調査から
MM総研は、2016年1月〜12月の国内タブレット端末出荷台数を調査。総出荷台数は前年比9.8%減の851万台で、2010年の出荷統計開始から初の前年割れとなった。また、メーカー別台数はAppleが7年連続シェア1位となっている。(2017/2/28)

Mobile World Congress 2017:
Lenovo、家族向けタブレット「Lenovo Tab 4」とエントリーデタッチャブル2in1「Miix 320」を発表
LenovoがAndroidタブレット「Lenovo Tab」シリーズと、Windows 10を搭載するデタッチャブル式2in1 PC「Miix」シリーズの新モデルをMobile World Congress 2017に合わせて発表した。(2017/2/27)

Mobile World Congress 2017:
Samsung、新型Galaxyタブレットを発表 HDR動画対応×改良型Sペンが見どころ
Mobile World Congress 2017に合わせて、SamsungがAndroid搭載の「Galaxy Tab S3」とWindows 10搭載のデタッチャブルタイプの2in1 PC「Galaxy Book」を発表。いずれもHDR(ハイダイナミックレンジ)動画の再生と、「Sペン」によるペン操作に対応する。(2017/2/27)

J:COM、「LG G Pad 8.0 III」と「arrows M03」を3月に発売
ジュピターテレコム(J:COM)は、CATVサービス「J:COM TV」で放送中の番組やJ:COMオンデマンドを楽しめるタブレット「LG G Pad 8.0 III」と、MVNOサービス「J:COM MOBILE」に対応するスマートフォン「arrows M03」を3月に発売する。(2017/2/20)

イーバランス、9980円のエントリー7型Androidタブレット
イーバランスは、“ROOMMATE”ブランド製となるエントリー7型Androidタブレット端末「EB-TB60K」の販売を開始した。(2017/2/20)

Mobile Weekly Top10:
なくしたタブレットをめちゃくちゃ追跡/SIMフリーに「おサイフ」「VoLTE」は広がるか?
スマホ・タブレットをなくしてしまった――その時の備えを、あなたはしているでしょうか?(2017/2/6)

「絶対に逃さん」:
なくしたタブレットが謎の移動を開始 GPSでめちゃくちゃ追跡してみた
(2017/2/4)

「気持ちのインフラ」を「新しいフツー」に――50万契約を突破した「mineo」の取り組み
ケイ・オプティコムのMVNOサービス「mineo」の契約数が、1月13日付けで50万件を突破した。2017年度末(2018年3月末)までに100万件突破を目指すmineoは、独自の「気持ちのインフラ」を武器に、厳しさを増すMVNO市場で戦っていく。(2017/1/20)

Y!mobile、大画面タブレット「MediaPad T2 Pro 606HW」を3月上旬に発売
Y!mobileが、ファーウェイ製Androidタブレット「MediaPad T2 Pro 606HW」を3月上旬以降に発売する。迫力のある映像を楽しめる約10型の大画面を搭載し、独自の音響技術も備えている。(2017/1/18)

ファーウェイ、8コアCPU搭載の10.1型Androidタブレット「MediaPad T2 Pro 606HW」
華為技術日本は、10.1型フルHD液晶を内蔵したAndroidタブレット端末「MediaPad T2 Pro 606HW」の発表を行った。(2017/1/18)

2016年にグッと来た「デジタル仕事道具」ベスト5
SOHO/中小企業に役立つPC、スマートデバイス、周辺機器、ソフトウェア、サービスなどの情報をお届けする「PC USER Pro」。今回はSOHO事業者でもある筆者が「個人で購入できて仕事がはかどるデジタル製品」の2016年版ベスト5を選んでみた。(2016/12/26)

レノボ、10型Androidタブレット「YOGA Tab 3」にスピーカー4基搭載の新モデル
レノボ・ジャパンは、10型Androidタブレット「YOGA Tab 3」のラインアップ強化を発表。スピーカーバーを備えた新構成モデルの「YOGA Tab 3 Plus」など2機種を用意した。(2016/12/13)

ファーウェイ、エンタメ重視のタブレット「MediaPad M3」を12月16日発売 3万1980円から
ファーウェイのエンターテインメント機能を重視したタブレット「MediaPad M」シリーズの最新モデルが登場する。Wi-Fi専用モデル1機種と、LTE通信対応モデル2機種の計3機種展開で、参考販売価格は3万1980円(税別)からとなる。(2016/12/13)

ファーウェイ、高品位スピーカーを内蔵した8型Androidタブレット「MediaPad M3」
華為技術日本は、エンターテイメント性を重視した8型Androidタブレット「HUAWEI MediaPad M3」シリーズを発表した。(2016/12/13)

ペンタブレットの技術の歴史
徹底解説:アクティブスタイラスペンの2大巨頭、ワコムとN-trigは何が違うのか
アクティブスタイラスペンの2大巨頭といえば、ワコムとN-trigだ。この2社の技術は、具体的に何が違うのだろうか。技術の歴史を振り返りながら解説する。(2016/12/10)

ASUS、9.7型Androidタブレット「ASUS ZenPad 3S 10」にLTE対応SIMフリーモデルを追加
ASUS JAPANは、9.7型Androidタブレット「ASUS ZenPad 3S 10」のLTE対応SIMフリーモデルを発表した。(2016/12/7)

auのタフネススマホ「URBANO V03」と防水・フルセグタブレット「Qua tab PZ」が12月9日に発売
auのAndroidスマートフォン「URBANO V03」とAndroidタブレット「Qua tab PZ」の発売日が12月9日に決まった。(2016/12/5)

ファーウェイ、「MediaPad T2 Pro」に8型モデルを追加 LTEモデル(通話対応)とWi-Fiモデルを用意
ファーウェイの「HUAWEI MediaPad T2 Pro」に、8型モデルが追加される。すでに発売済みの7型モデル、10型モデルと合わせて3つの画面サイズから選べるようになる。(2016/11/25)

ファーウェイ、8型WUXGAを備えたAndroidタブレット「MediaPad T2 8 Pro」
華為技術日本は、同社製タブレット端末「HUAWEI MediaPad T2 Pro」シリーズのラインアップに8型WUXGA液晶搭載モデルを追加した。(2016/11/25)

防水・防塵やフルセグ受信対応の「Qua tab PZ」登場 「Qua phone PX」とデザインテイストを統一
auのオリジナルブランド「Qua(キュア)」の10型タブレットに、新モデルが登場する。2016年夏モデルとして登場した「Qua phone PX」とデザインテイストを統一し、防水・防塵(じん)やフルセグの受信に対応し、より広範囲で使えるようになった。(2016/11/7)

ハードウェアは上々だけど……
徹底レビュー: 新2-in-1「YOGA BOOK」、“未来感”漂うパネルキーボードの使い勝手は?
本格的な画家やデジタルアーティストをターゲットとするLenovoの「YOGA BOOK」。ハードウェアの仕上がりは上々だが、少なくともAndroid版のYOGA BOOKでは、ソフトウェアによって、それが台無しになっている。(2016/11/6)

Android搭載の個人向け「LAVIE Tab」に新モデル 片手で持ちやすい“イチキュッパ”と耐水・防塵の“ニーパッパ”
NECパーソナルコンピュータが、Android搭載の個人向け「LAVIE Tab」に、7型ディスプレイのエントリーモデルと、8型ディスプレイの防滴・防塵(じん)モデルを追加する。2機種ともに、Android 6.0を搭載している。(2016/11/1)

Google、クラウド接続4Kホワイトボード「Jamboard」を約63万円で来年発売へ
Googleが「G Suite」で使えるクラウド接続の55インチのデジタルホワイトボード「Jamboard」を発表した。先行するMicrosoftの「Surface Hub」より3000ドル安い6000ドルで2017年発売の見込みだ。(2016/10/26)

週末アキバ特価リポート:
BungBungame「KALOS 2」が税込み3万8800円
今週末はハイスペックタブレット「KALOS 2」がスポットで出回り、話題を集めている。8月末にインパクトを与えた「Photon 2」に続く、“BungBungameの遺産”第二弾といえる。(2016/10/22)

ASUS、9.7型Androidタブレット「ZenPad 3s 10」国内販売をアナウンス
ASUS JAPANは、2048×1536ピクセル表示対応の9.7型Androidタブレット「ZenPad 3s 10」の発表を行った。(2016/10/19)

ファーウェイ、1万円台のLTE対応7型Androidタブレット「MediaPad T1 7.0 LTE」
華為技術日本は、7型Androidタブレット新モデル「MediaPad T1 7.0 LTE」の発表を行った。(2016/10/14)

Nexusが終わり、Pixelが始まった理由
Googleの「Made by Google」イベントで、スマートフォン「Pixel」が発表された。だが、それと同時に従来のレファレンス機「Nexus」シリーズが終了。その理由を考えてみた。(2016/10/6)

レノボ、「Yoga Book」を日本市場に投入 LTEモデルもあり
Lenovoが「IFA 2016」で発表した新型2in1タブレットが日本にも投入される。Android版とWindows版を用意し、モバイル通信に対応するLTEモデルも取りそろえる。タッチキーボードとスタイラスを兼ねる「Halo Keyboard」は、日本市場投入にあたり日本語化されている。(2016/9/27)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。