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「中国」最新記事一覧

ドコモが「バーチャルアイドル」プロデュース 日中で展開
NTTドコモが中国の大手携帯事業者と共同で「バーチャルアイドル」を制作。音楽やダンス、ライブ番組などを展開していく。(2016/12/2)

日本企業の越境ECを支援:
マイクロアド子会社が中国「Youku」と提携、KOLを起用した動画プロモーションを開始
マイクロアド・クロスボーダー・マーケティングは中国動画共有サイト「Youku」と業務提携契約を締結すると決定。中国トップクラスのKOLが出演する新番組 「Smart Beauty」 内で商品プロモーション支援を開始した。(2016/11/30)

水曜インタビュー劇場(暖公演):
なぜ日本のカイロが、中国で売れているのか
小林製薬グループの使い捨てカイロが中国で売れている。2003年に進出したが、当時、現地でカイロを使っている人はほとんどいなかった。にもかかわらず、どうやって市場をつくっていったのか。担当者に話を聞いたところ……。(2016/11/30)

ASEANでのEC支援事業を拡大:
イー・エージェンシー、ASEANを本拠とするI-COMM AVENUグループと資本・業務提携
イー・エージェンシーは、I-COMM AVENUグループと資本・業務提携を行った。中国・シンガポール・インドネシアにつづき、マレーシア・タイのネットワークを強化する。(2016/11/28)

シード・プランニング 中国医療機器市場についての調査:
中国医療機器市場についての調査結果を発表
シード・プランニングは、中国の医療機器市場に関する調査結果を発表した。2015年の医療機器市場(生産高)は前年比で11.6%増の4兆502億円となり、初めて4兆円の大台を突破した。同社では中国の医療機器市場は引き続き拡大すると見ている。(2016/11/25)

Facebook、中国への再進出目指し自主規制プログラムを開発中とのうわさ
Facebookが中国再進出を目指し、問題のありそうな投稿を政府からの要請前に非表示にするためのプログラムを開発していると、米New York Timesが報じた。(2016/11/24)

中国ADUPS製ファームウェアのセキュリティ問題、日本向けスマホに影響なし
ADUPS製のファームウェアを搭載するBLU ProductsのAndroid端末で誤ってユーザー情報が送信されていた問題で、他の端末メーカーへの影響も懸念されていた。(2016/11/22)

建機改善兆しも残る疑心暗鬼 中国需要底打ち? 米新政権のかじ取りは……
長い不振にあえいできた建設機械メーカーの業績に、改善の兆しが見え始めている。(2016/11/21)

1万5000円でハイレゾ音源の再生に対応――高コスパの小型ポータブルプレーヤー「M1」
e☆イヤホンは、中国Shanlingのハイレゾ音源再生対応ポータブルプレーヤー「M1」(エムワン)を11月18日に予約開始する。最大192kHz/24bitのPCM音源を再生できるほか、PCM変換によるDSD再生にも対応。BluetoothのコーデックはaptXもサポートした。(2016/11/18)

ユーザー情報の収集は「手違い」、中国企業が経緯を説明
“他の顧客の要望”で実装された迷惑メールと通話の特定機能が、手違いによって米国で販売されていた一部のBlu Products製端末に導入されたという。(2016/11/17)

OnePlus、「Snapdragon 821」搭載の「OnePlus 3T」発表
中国OnePlusが、6月に発表したばかりのフラッグシップ端末「OnePlus 3」のアップグレードモデル「OnePlus 3T」を発表した。「Snapdragon 821」搭載でメモリは6GBというハイスペックで価格は439ドルから。欧米で11月中に発売する。(2016/11/16)

Android端末のファームウェアに隠し機能、ユーザー情報を中国に送信
米国で販売されていたAndroid端末のファームウェアをセキュリティ企業が調べた結果、SMSの本文や連絡先、通話履歴などの情報が中国のサーバに送信されていたことが分かった。(2016/11/16)

スーパーコンピュータTop500、中国8連覇、日本トップは初登場JCAHPCの6位
年2回発表されるスーパーコンピュータの性能ランキング「TOP500」の2016年11月版は、トップ4までは前回と変わらず首位は中国の「神威太湖之光」だった。日本勢では東京大学と筑波大学の組織JCAHPCの「Oakforest-PACS」が初登場で理研の「京」を抜いて6位になった。(2016/11/15)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
中国深セン電脳街が様変わり、iPhoneに替わりOPPOの店が次々登場
最近スマートフォン市場を賑わせているのが、新興勢力の台頭です。中でも注目したいのがOPPO。「急速充電」「高画質フロントカメラ」そして「手ごろな価格」で人気が急上昇しています。(2016/11/14)

電子ブックレット:
スマホ市場の“敗者”に残された道
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、中国iaiwaiの格安スマートウォッチ「C600」について検証します。(2016/11/13)

「2作目には中国のビーストが出る」 「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」ワールドプレミアでJ.K.ローリングがポロリ
「ニューヨーク以外にどこに行くかは言えないわ。今回のシリーズは世界を旅することがテーマだからね」(ローリング)(2016/11/11)

エクササイズにも使える防滴仕様のワイヤレスイヤフォン、1MORE「iBFree」
e☆イヤホンは、中国のオーディオブランド“1MORE”のBluetoothイヤフォン「iBFree」を11月12日に発売する。1MOREが特許を持つチタンとPET樹脂の2層振動板を採用。apt-Xもサポートした。(2016/11/11)

安全システム:
スバル「アイサイト」は中国にも展開、「レガシィ」「アウトバック」に搭載
富士重工業は、中国市場向けに運転支援システム「EyeSight(アイサイト)」の展開を始める。アイサイトは2008年4月に日本で発売以降、豪州、北米、欧州で導入されており、搭載車両は世界累計で90万台を超えている。中国でも導入することにより、同社が海外販売するほぼ全ての地域で展開することになる。(2016/11/11)

ミニ丈チャイナ服から美脚がニーハオ 武田玲奈、完璧にはまった中華娘ショットを公開する
お団子のヘアスタイルでかわいさが加速。(2016/11/10)

Fintech Innovation Lab AsiaPacific Investor Day 2016 Report:
突出する中国のフィンテック投資、日本では巨大な貿易金融に革新の期待が
トランプショックが世界を駆け巡った9日、香港では新興のフィンテック企業を育成するプログラムの「卒業式」が行われた。アジア太平洋地域では、中国におけるフィンテック投資が突出しているものの、貿易立国の日本では輸出入に伴う貿易金融でさらなる革新の余地があるという。(2016/11/10)

越境EC事業を拡大:
アイスタイル子会社、中国最大級のフラッシュセールサイト運営会社と戦略パートナーシップ契約を締結
istyle Chinaは、中国最大級の女性向けフラッシュセールサイト「VIP.com」を運営する唯品会と戦略パートナーシップ契約を締結した。年内をめどに3店目となる越境EC旗艦店を出店する。(2016/11/9)

華南初の12インチ:
SMIC、深センに12インチ対応半導体工場を建設へ
中国のファウンドリーであるSMIC(Semiconductor Manufacturing International Corporation)は、12インチウエハー対応半導体工場を中国・深センに建設すると発表した。2017年末の稼働を予定する。(2016/11/9)

製品分解で探るアジアの新トレンド(10):
Xiaomiのドラレコ、そのプロセッサの正体は?
中国のXiaomi(シャオミ)は、スマートフォン以外の分野にも触手を伸ばし始めている。その一例がドライブレコーダー(ドラレコ)だ。同製品を分解したところ、使われているプロセッサは米Ambarella製で、パッケージだけカスタマイズしているように見えたのだったが……。(2016/11/10)

「パチモンTV」経営の男、海賊版ファミコン販売容疑で逮捕 「中国から仕入れた」
ファミコンソフトが入った海賊版ゲーム機をネットで販売したとして、京都府警は7日、通販サイト「パチモンTV」経営者を逮捕した。(2016/11/8)

インバウンドの“商機”を探る:
【保存版】ソーシャルビッグデータで見る中国「爆買い」カレンダー
中国人観光客による「爆買い」が盛り上がる時期として、「国慶節」「春節」などのイベントの名前を耳にする機会が増えてきました。今回は日本経済を下支えする中国人の消費意欲はいつ盛り上げるのかを探ってみます。(2016/11/4)

NSA関与の集団に狙われた組織、日本も多数 Shadow Brokersが新たなリーク
標的とされたホストのうち日本は41件を占め、中国の56件に次いで多かった。(2016/11/2)

ルネサス DevCon China 2016:
スマート家電やIR46、中国市場の“今”が分かるデモ
ルネサス エレクトロニクスが中国で初めて開催したプライベートイベント「DevCon China 2016」では、組み込み機器設計プラットフォーム「Synergy」をはじめ、中国市場のトレンドに沿った77種類のデモが披露された。その一部を紹介する。(2016/11/2)

中国の認証局が不正な証明書、主要ブラウザが無効化を通告
GoogleやFirefoxによると、WoSignは不正な証明書を発行していたことが判明。別の認証局のStartComを買収していたことも隠して「ブラウザコミュニティをあざむこうと画策した」とされる。(2016/11/2)

セキュリティ・ミニキャンプ in 中国 2016 レポート(後編):
セキュリティって奥が深い! 目を輝かせた若者たちの濃厚な2日間
地方向けに最新のセキュリティ動向や技術を伝える「セキュリティ・キャンプ地方大会」。本稿では2016年9月23日から25日にかけて広島県で開催された「セキュリティ・ミニキャンプ in 中国 2016」の中から、専門講座の模様をレポートする。(2016/11/1)

営業益が大幅増、北米・中国の新型車効果で ホンダの中間決算
ホンダが発表した2016年4〜9月期連結決算は、営業利益が前年同期比22.5%増の4949億円。日本や北米、中国など各地域で新型車がけん引した。(2016/10/31)

セガサミー、「ジョイポリス」売却 香港企業に
セガサミーが屋内型遊園地「ジョイポリス」を運営する子会社株式を香港企業に売却する。(2016/10/31)

セキュリティ・ミニキャンプ in 中国 2016 レポート(前編):
地域を問わないサイバー攻撃被害――急がれる地方の啓蒙活動
地方向けに最新のセキュリティ動向や技術を伝える「セキュリティ・キャンプ地方大会」。本稿では2016年9月23日から25日にかけて広島県で開催された「セキュリティ・ミニキャンプ in 中国 2016」の模様をレポートする。(2016/10/31)

中国でも提供を開始:
ルネサス、Synergyに「Cortex-M23/M33」追加へ
ルネサス エレクトロニクスは、中国・深センでプライベートイベント「DevCon China 2016」を開催した。米国で1年前に提供を開始したIoT(モノのインターネット)/組み込み機器向け設計プラットフォーム「Renesas Synergyプラットフォーム」が、中国でも提供開始となる。(2016/10/28)

富士通、Lenovo頼りでFMV存続模索 PC事業提携検討発表
富士通は27日、中国Lenovoグループと戦略的提携に向けて検討していると発表した。世界最大手のレノボと組んで競争力を高め、「FMV」ブランドを残す道を模索する。(2016/10/28)

製造マネジメントニュース:
富士通とレノボがPC事業で提携、「あくまでも独立事業としての強化策」富士通社長
富士通とPC事業子会社の富士通クライアントコンピューティングは中国のレノボグループとPC事業において戦略的提携を行う。富士通の代表取締役社長 田中達也氏は「あくまでも独立事業として強化する観点での提携である」と強調している。(2016/10/28)

ねとめし:
ほったらかしで作れる「炊飯器鶏」作ってみたら、しっとりウマい&作り置きできてサイコー!
中華風アレンジレシピも考えてみました!(2016/10/28)

Xiaomi、“縁無し”6.4型ハイエンド端末「Mi MIX」を約5万4000円で発売へ
Xiaomiが、ベゼル幅がほとんどない画面占有率91.3%の6.4型ファブレット「Mi MIX」を11月に中国で発売する。Snapdragon 821登載でRAMは4GBなどのハイスペックで、価格は3499元(約5万4000円)。(2016/10/26)

「春画」の語源は「中国の健康本」だった!? 奥深い春画の世界
歴史好きの歴女さんたちに集まっていただき、春画の面白さを再発見。(2016/10/26)

製造業IoT:
ドイツだけではない、フランスや中国でも進む製造業のデジタル化
2年に1度の「国際ロボット展」が開催されない年に企画されたロボット関連の展示会として「Japan Robot Week2016」が新たに開催。同展示会のシンポジウムとしてロボット革命イニシアティブ協議会が主催する「ロボット革命国際フォーラム」が実施された。本稿では同シンポジウムの内容をお伝えする。(2016/10/25)

新興国自動車事情(4):
人口12億人で新車市場は中国の7分の1、これからマイカー普及が進むインド
約12億9000万人という、中国に次ぐ国内総人口を抱えるインド。ときに亜大陸とも呼ばれる広大な国土もあいまって、いずれ世界で最も人口の多い国となるのは確実です。今後はさらなる経済成長も見込まれるとあって、2016年2月に開催された首都デリーのモーターショー「第13回オートエクスポ」には、世界中のメーカーが出展。会場は熱気に包まれていました。(2016/10/25)

低価格のフルワイヤレスイヤフォン、香港iTechの「FreeStereo TWINS」が日本上陸
e☆イヤホンは、香港i.Tech製のBluetoothイヤフォン「FreeStereo TWINS」を11月上旬から販売する。左右のハウジングが分離したフルワイヤレスタイプながら低価格を実現した。(2016/10/21)

製品分解で探るアジアの新トレンド(9):
ARMがもたらした“老舗コンサバ、新興アグレッシブ”の現状
ARMコアを使うことで、中国半導体メーカーも最新のCPUコアを用いたチップが作れるようになった。それは同時に、中国において、「老舗のメーカーは守りに入り、新興のメーカーに攻めに出る」という状況をもたらしている。(2016/10/24)

中国LeEco、399ドルのハイスペックAndroid端末で米国進出
“中国のNetflix”と呼ばれるLeEcoが、Snapdragon 821搭載のハイエンド端末「Le Pro3」を米国で399ドルで発売する。Samsungの「Gear VR」のように端末をセットするVRヘッドセットも発売する計画だ。(2016/10/20)

中国の「料理運搬ロボット」がすごかった 人より早く料理を提供、価格は約123万円
東京ビッグサイトで開催されている「Japan Robot Week 2016」で、中国のロボットを見てきた。(2016/10/19)

星8つ! ローソン「ごま油香る10品目の中華丼」をレビュー!
今回選んだのはローソン(製造:日本クッカリー)の「ごま油香る10品目の中華丼」(460円/税込、店頭価格)です。(2016/10/18)

世界最高齢のパンダ死ぬ 38歳で
香港のOcean Parkで飼育されていたジアジアが死にました。(2016/10/17)

初音ミク、初の中国大陸ツアー 12月にライブと企画展を同時開催決定
ミクさんが世界を巡る「HATSUNE MIKU EXPO 2016」の最終目的地です。(2016/10/26)

ロボット「Pepper」、中国で独自の展開 搭載OSは初の「YunOS」 なぜ?
ロボット「Pepper」の中国での販売が発表された。しかし、これまでのPepperと異なり、搭載するOSはYunOS。その真相を尋ねた。(2016/10/13)

電気料金の新プラン検証シリーズ(38):
再生可能エネルギー20%超の電力、基本料金0円で全国7地域に
電気料金の常識を覆す「基本料金0円」のプランを展開するLooopが新たに北海道・中国地域の単価を発表した。すでにサービスを開始している東北・東京・中部・関西・九州と合わせて全国7地域に拡大する。使用量に応じて課金する電力量料金だけのプランで、しかも単価は地域ごとに一律だ。(2016/10/12)

「シティーハンター」中国で実写映画化へ 2018年12月以降に同国内での公開を予定
実は1993年にも香港で実写映画化されています。(2016/10/11)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。