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「中国」最新記事一覧

関連キーワード

週刊「調査のチカラ」:
「自社の成長に自信がある」CEOはたった14%だが――2017年、調査で見る日本の底力
波乱万丈を予感させる2017年も、早3週間が過ぎようとしています。トランプ大統領は日本経済にどう影響するか。訪日中国人のインバウンド需要はどうなるか。日本を巡る「熱量」を調査データから読み取ります。(2017/1/21)

クラス最小の製品も――e☆イヤホンがRAVPowerブランドのモバイルバッテリー3機種を先行販売
ポータブルオーディオ専門店の「e☆イヤホン」は、国内独占先行販売企画シリーズとして、中国「RAVPower」ブランドのモバイルバッテリー3製品を発表した。翌21日からオンラインショップを含む全店舗で販売を開始する。(2017/1/20)

IDGを中国コングロマリットChina Oceanwideが買収
調査会社IDCやメディアのMacworldやPCWorldで知られる米IDGを、中国のコングロマリットChina Oceanwideが買収する。IDGは買収完了後も現在のチームで運営を続ける見込み。(2017/1/20)

外国人客の「無断キャンセル」防止へ ぐるなび、中国・台湾向け“事前決済”今春スタート
ぐるなびが中国・台湾の大手オンライン旅行サービスと提携。両サイトから事前決済で予約してもらうようにし、当日の無断キャンセルを防ぐ狙いだ。(2017/1/19)

今度は中華か! くら寿司が「胡麻香る担々麺」など中華メニューを3種類スタート
もう何屋だか分からないよ。(2017/1/19)

一瞬で自撮り写真が絵画風に!? 加工機能が強力すぎる中国のカメラアプリ「Meitu」を男性が試してみた
盛れるというより、魔改造できる感じ。(2017/1/18)

アパホテルを中国外務省が批判 客室の書籍「南京大虐殺」を否定
アパホテルの客室に南京大虐殺を否定した書籍が備えられていることについて、中国外務省の報道官が批判した。(2017/1/18)

中国SNSで炎上したアパホテルが見解 「本は置き続ける」「予約に変化なし」
「アパホテルの全客室に、南京大虐殺を否定する内容を含む書籍が置かれている」と、中国のSNS「微博」で話題になっている件について、アパグループが見解を公表した。「書籍は置き続ける」という。(2017/1/17)

“南京大虐殺を否定する書籍”についてアパグループが回答 「問題であるとは考えていない」「本当の日本の歴史を広く知ってもらうため」
中国のSNSをきっかけに、海外で炎上していました。(2017/1/17)

Baidu、Microsoft幹部のリュー博士を引き抜きCOOに──「世界のAIリーダーを目指す」
中国検索最大手のBaiduが、Microsoftの古参幹部のチー・リュー博士を引き抜き、COO(最高執行責任者)に迎えた。人工知能(AI)の第一人者である同氏とともに、世界のAIリーダー企業を目指す。(2017/1/17)

客室に置かれた本に南京大虐殺を否定する内容……APAホテルが海外で炎上、指摘する動画は2日で7000万再生超
本のタイトルは「理論 近現代史学II 本当の日本の歴史」。※追記あり(2017/1/17)

「アパホテル」中国のSNSで“炎上” 「南京大虐殺を否定するCEOの著書が客室に」 告発動画「微博」で6800万再生
アパホテルが中国のネットで“炎上”。「アパホテルCEOが執筆した、南京大虐殺を否定する内容の書籍が全客室に置かれている」との告発動画がSNS「微博」に投稿され、2日で6800万再生を超えた。(2017/1/17)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
ADIが中国の電力配送会社と共同研究、その背景と狙い
エレクトロニクス業界の2016年12月にM&Aのような大きなニュースはなかったが、ADIが中国の電力配送会社と共同研究を開始すると発表した。中堅イメージのあるADIの将来を見据えた取り組みの狙いとは。(2017/1/17)

Weekly Top 10:
半導体業界における中国のM&A、米国が懸念
EE Times Japanで2017年1月7〜13日に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2017/1/16)

格闘ゲームじゃない……だと? KOFシリーズ初のMMORPG「KOF W」、今夏中国で先行リリースへ
あの濃いキャラクター達の中でMMORPG……。(2017/1/16)

緑茶・日本酒の海外販売が絶好調 世界的な和食ブーム追い風 課題は“中国の模倣品”
日本発の嗜好(しこう)飲料である緑茶と日本酒の輸出が絶好調だ。(2017/1/16)

ビッグデータで人民をしつけ? 中国が向かう監視社会はまるで「1984」
「ビッグデータ」を市民の「しつけ」に使おうという政策が中国で始まった。まるでジョージ・オーウェルの小説「1984年」で描かれた世界だ。(2017/1/16)

自然エネルギー:
インターネットに再生可能エネルギーを使う、米国企業が推進、アジアは遅れる
全世界で環境問題に取り組むグリーンピースが主要なインターネットサービス会社の電力利用状況を評価した。アップルを筆頭に米国企業で再生可能エネルギーの利用率が高まるのに対して、市場が拡大するアジアの会社は火力発電に依存したままだ。アリババなど中国企業の対応の遅れが目立つ。(2017/1/16)

「スター・ウォーズ」ファンの科学者ら、新種のテナガザルを「スカイウォーカー」と命名 中国南西部で発見
ルーク・スカイウォーカー役の俳優「いろいろなキャラグッズが出たけど、今度はテナガザルだぞ!」(2017/1/14)

オバマ大統領が阻止したM&Aも:
半導体市場における中国の脅威、米政府が報告
半導体産業における中国の脅威について、米政府が報告書をまとめた。中国政府の半導体強化政策を批判しているわけではなく、中国企業による米国半導体企業の買収が、米国の安全を脅かすものになり得る場合もあると指摘し、中国メーカーが市場をゆがめるようなM&A政策を採った場合は、これを阻止するよう提言している。(2017/1/12)

製品分解で探るアジアの新トレンド(12):
正体不明のチップを解析して見えた、“オールChina”の時代
中国メーカーのドローンには、パッケージのロゴが削り取られた、一見すると“正体不明”のチップが搭載されていることも少なくない。だがパッケージだけに頼らず、チップを開封してみると、これまで見えなかったことも見えてくる。中国DJIのドローン「Phantom 4」に搭載されているチップを開封して見えてきたのは、“オールChina”の時代だった。(2017/1/12)

中国版「パズドラ」、サービス終了決定 開始から約半年で
終了日は3月15日。(2017/1/11)

西武鉄道、東京メトロなど4社が提携:
有料の“座れる通勤列車”、3月末から運行開始
今年3月25日から、有料座席指定列車「S-TRAIN」の運行が始まる。西武鉄道、東京メトロ、東急電鉄、横浜高速鉄道の提携によって実現し、平日は所沢〜豊洲間、休日は西武秩父〜元町・中華街間を運行する。(2017/1/10)

FAニュース:
MECHATROLINKが中国の推奨国家標準に採択
安川電機は、同社のモーションフィールドネットワーク「MECHATROLINK」が中国国家標準の推奨国家標準に採択されたと発表した。これにより、中国におけるモーションコントロール事業の拡大を目指し、MECHATROLINKの推進を進める。(2017/1/10)

Nokiaブランドのスマートフォンが「Nokia 6」として復活 中国で発売へ
Nokiaの元CEOが立ち上げた新興企業HMD Globalが、NokiaブランドのAndroidスマートフォン「Nokia 6」を中国で発売すると発表した。価格は約2万8500円。アルミ筐体で、背面にNokiaのロゴが刻まれている。(2017/1/10)

米Yahoo!が社名変更 「Altaba」に(Verizonへの主要事業売却後)
米Yahoo!は主要事業をVerizonに売却後、ヤフー日本法人と中国Alibabaの株を保有するAltabaという名の投資企業になる。Verizon入りする見込みの現CEO、マリッサ・メイヤー氏はYahoo!(Altaba)の取締役を退任する。(2017/1/10)

中国・上海にEVA初号機が登場 25メートルを超える高さで世界最大のエヴァンゲリオン立像としてギネス認定も
中国のスマートフォンゲームとのコラボとのこと。(2017/1/7)

海外対応通信モジュールも2017年度内に提供:
さくらインターネット、「さくらのIoT Platform」のグローバル展開を強化 海外に子会社を設立
さくらインターネットがIoTプラットフォームのグローバル施策を強化。香港に子会社を設立し、海外でも接続可能な通信モジュールを2017年度内に提供する。(2017/1/6)

IBM支援の地銀共同システム、第四銀行で稼働開始
第四銀行は、千葉銀行、中国銀行の3行で共同利用する新たな基幹系システムを稼働開始した。地銀7行と日本IBMで進めている「TSUBASA(翼)プロジェクト」の一環として開発されたシステムで、顧客サービス・商品の充実などを目指す。(2017/1/6)

CES 2017:
Lenovo、Windows Holographic対応VRヘッドセットの実機を公開 正面には2眼カメラを搭載
「Windows Holographic」の対応デバイスを、中国LenovoがCES Unveiledでいち早く公開した。(2017/1/5)

謎の囲碁棋士「Master」、中国・韓国1位の棋士にも勝利
前日には井山裕太六冠とみられる人物を撃破。(2017/1/4)

CES 2017:
Amazon、4Kテレビに進出 「Alexa」で操作できるテレビを中国メーカーが年内発売へ
Amazonの「Fire TV」を組み込んだ、「Alexa」で音声制御できる4Kテレビが年内に米国で発売される。同社と提携する中国のテレビメーカーが最大65インチのテレビをAmazon.comなどで発売する見込みだ。(2017/1/4)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
色を見ればメーカーが分かる? 中国スマホメーカーのコーポレートカラー
中国の家電量販店では、各社が自社のコーポレートカラーを定めて、その色を大きくアピール。「色を見ればメーカー名が分かる」――。この戦略は大手メーカーだけではなく、2番手、3番手の中位下位のメーカーやブランドにも広がっています。(2016/12/28)

中国コンシューマー向け直販モデルを確立:
Inagora、中国向け越境ECショッピングアプリ「豌豆公主」で鯖江眼鏡の販売を開始
Inagoraは2016年12月27日、同社の中国向け越境ECショッピングアプリ「豌豆公主(ワンドウ)」で「鯖江眼鏡」の販売を開始したと発表した。(2016/12/27)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
360度カメラを内蔵したスマートフォンが中国からついに登場!
深センで「China Hi-Tech Fair 2016」が開催。ここで、本体に360度カメラを内蔵した世界初のスマートフォンを発見しました。スペックは悪くなさそうですが……。(2016/12/27)

台頭しつつあるメーカーは?:
中国のメモリ市場、2017年はどう動くのか(後編)
メモリ分野に注力する中国。後編では、台頭しつつある中国のメモリチップメーカーの動きを探る。(2016/12/27)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
それでいいのかホンダ!?
ホンダが中国で新たな工場を建設する。これは白紙撤回されたはずの600万台体制の計画の一部だと筆者は見ている。しかし、ホンダが今やるべきことはほかにあるはずではないだろうか……。(2016/12/26)

山根康宏の中国携帯最新事情:
「ベゼルレス」「ライカカメラ」「最強セルフィー」――2016年の中国スマホを振り返る
2016年も各社からさまざまなスマートフォンが登場した中国市場。各メーカーの最新モデルはどれが最強なのか。各社の動向を探ってみた。(2016/12/23)

技術をどう手に入れる?:
中国のメモリ市場、2017年はどう動くのか(前編)
半導体産業の拡大と強化に国をあげて注力する中国。その中国が現在、焦点を当てているのがメモリ分野だ。(2016/12/22)

工場ニュース:
中国国内に自動車製造の第三工場を建設、総生産能力は年間125万台に
中国の東風本田汽車は、新たに第三工場の建設を決定した。年間の生産能力は12万台の予定で、これにより中国国内での四輪車の生産能力は125万台となる。(2016/12/22)

【連載】よく分かる越境EC 第1回:
中国向け越境ECはなぜ「乗るしかないビッグウェーブ」なのか、3つのキーワードで考察する
良質な日本製商品を中国市場へ。今、中国向け越境ECがかつてないほど注目されている。その背景にある中国国内の事情から求められる商品のトレンド、越境EC参入のポイントまで、専門家が解説する。(2017/1/10)

新聞社はどう変わった?:
スマホ爆発的普及で進む“中国メディア革命”
中国でスマートフォンが爆発的に普及している。新聞や雑誌の購読者が減る“紙離れ”が進み、ブログやソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)による情報発信が国境を越えて一般的になりつつある。この流れを、新聞社など従来の報道機関はどう乗り越えようとしているのか。(2016/12/21)

KLab、上海にラーメンテーマパーク1号店オープン 「ラブライブ!」のスマホゲーなどで知られるIT企業
スマホゲーを海外展開するノウハウが生かせる事業なのだそう。(2016/12/20)

「君の名は。」がドラえもん超え! 中国とタイで日本映画の歴代最高興行収入を記録
「君の名は。」旋風は日本から世界へ。(2016/12/19)

統計で見るサイバーセキュリティ群像劇(2):
中国のDNSサーバ稼働状況を探る――謎のバナー、そして北京の奇妙な管理者……
中国のDNSサーバ情報を調べていくと、ある奇妙なバナー情報に行き着いた……。(2016/12/19)

サプライチェーン管理にブロックチェーンを全面採用
「ブロックチェーン」に約3兆円をつぎ込む中国企業、何を目指しているのか?
仮想通貨の根幹技術「ブロックチェーン」を他分野で活用する動きが広がっている。中国企業Wanxiang Groupもその1社だ。ブロックチェーン関連で2023年までに300億ドルの投資を決めた同社の取り組みに迫る。(2016/12/19)

ご主人認識機能付き:
Huawei、AI搭載5.09型ハイエンド端末「Honor Magic」を中国で発売へ
Huaweiが、「Honor」ブランドのハイエンド端末「Honor Magic」を中国で発売した。5.09型曲面ディスプレイで価格は3699元(約6万円)だ。センサーでオーナーを検知し、持ち上げた人がオーナーである場合のみ画面にプッシュ通知を表示する。顔認識でのロック解除も可能だ。(2016/12/17)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「乗客がいない列車を減らす」は正解か?
青春18きっぷの利用開始日になったこともあって、中国山地のローカル線に乗ってきた。運行本数が少なく旅程作りに難儀し、乗ってみれば私一人という列車もあった。一方、快速列車で健闘する路線もある。不人気の列車の共通点は、遅さと運行時間帯だ。(2016/12/16)

蓄電・発電機器:
買取価格が下がっても利益を上げる、メガソーラーで2870万円のコスト削減
千葉県の北部で新しいメガソーラーが稼働した。太陽光発電の買取価格の低下をにらんでコスト削減に取り組んだ点が特徴だ。小型のパワーコンディショナーを分散して設置したほか、低価格のアルミ製の架台を採用。いずれも中国メーカーの製品で、合わせて2870万円のコスト削減に成功した。(2016/12/15)

リアル勇利!? 中国のフィギュアスケーターが「ユーリ!!! on ICE」OPの完コピ動画を公開する
滑った陳沛トウさんは「モチベーションが高いうちに、私は全ての愛とスケートへの熱意をこの動画に注ぎました」とコメントしています。(2016/12/14)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。