ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「ディスプレイ」最新記事一覧

-こちらもご覧ください-
ディスプレイ - ITmedia PC USER
質問!ディスプレイ→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でディスプレイ関連の質問をチェック

iPhone 7 Plusユーザーが「iPad Pro(10.5型)」に触れてアリだと思った理由
Appleの最新タブレット「iPad Pro」が発売された。最新の「A10X Fusion」チップを搭載し、ディスプレイが120Hz駆動になって操作性も向上。久しぶりにタブレットをじっくり使ったが、このiPad Pro(10.5型)はアリだと思った。(2017/6/23)

LGエレ、G-SYNCにも対応した21:9曲面型の34型ウルトラワイドディスプレイ
LGエレクトロニクス・ジャパンは、同社初となるNVIDIA G-SYNC対応の21:9曲面型ウルトラワイドディスプレイ「34UC89G-B」を発表した。(2017/6/23)

おサイフケータイ対応のAndroid One「X1」、6月30日発売 一括6万5300円
Y!mobileのAndroid Oneスマートフォン「X1」が、6月30日に発売される。おサイフケータイや指紋認証に対応。ディスプレイは5.3型フルHDを搭載する。(2017/6/22)

ASUS、フレームレスデザインを採用した23.8型フルHD液晶ディスプレイ
ASUSTeKは、フルHD表示対応の23.8型ワイド液晶ディスプレイ「VZ249HE」を発表した。(2017/6/21)

IHSアナリスト「未来展望」(3):
有機EL vs TFT液晶 〜 2017年は中小型ディスプレイ市場の転換点
いずれ液晶の地位を奪うと目される有機EL。だが、そうやすやすと世代交代できるだろうか。IHS Markit Technologyのアナリストが、2017年以降の中小型ディスプレイ市場動向について見解を述べる。(2017/6/21)

沖縄モノづくり新時代(9):
文化財に触れる楽しみを3Dで――受託開発の殻を破った新提案で地域貢献
エンジニアリングやモノづくり分野の技術進化が、今まで以上に地方の課題解決や魅力発掘の後押しとなる。本連載の主役は、かつて“製造業不毛の地”といわれていた沖縄。第9回では、市販のモーションセンサーと3Dホログラムディスプレイを組み合わせ、これまでと異なる形で文化財と触れ合うことができるシステムを開発した国建システムを取り上げる。(2017/6/21)

「BlackBerry KEYone」が6月下旬発売 タッチセンサー付きのQWERTYキーを搭載
Android 7.1を搭載した「BlackBerry KEYone」が6月下旬に発売される。FOXが正規代理店として取り扱う。4.5型のディスプレイに、タッチ操作も可能なQWERTYキーボードを搭載している。(2017/6/15)

KODAWARI、144Hz表示対応の曲面23.6型フルHD液晶「PX245c」 Amazonで50台限定先行販売
KODAWARIは、Pixioブランド製となる曲面仕様の23.6型液晶ディスプレイ「PX245c」の取り扱いを発表した。(2017/6/12)

4K HDRディスプレイ搭載の「Xperia XZ Premium SO-04J」、6月16日発売 一括9万円台前半
ドコモの「Xperia XZ Premium」が6月16日に発売される。4K HDRディスプレイを搭載し、対応動画コンテンツを鮮やかな画質で楽しめる。価格は9万3960円(税込)。(2017/6/12)

アスペクト比18:9が目を引く
徹底レビュー:「LG G6」は縦長ディスプレイで「Galaxy S8」に勝負を挑む?
LG Electronicsの「LG G6」はアスペクト比18:9ディスプレイを搭載したフラッグシップモデルのスマートフォンだ。Samsung Electronicsの「Galaxy S8」と比較して、使い勝手はどうだろうか。(2017/6/11)

5.7型QHDディスプレイとサブディスプレイを搭載
徹底レビュー:「HTC U Ultra」、“主力一歩手前”デュアルディスプレイスマホの実力
上位ミッドレンジに位置付けられる「HTC U Ultra」は5.7型QHDディスプレイの他に各種情報を表示するサブディスプレイを搭載。サウンドやアシスタント機能などの先進機能を搭載する美麗スマートフォンの実力は?(2017/6/10)

ディスプレイの上に小物を置ける60cm幅の小型棚
ドスパラは、液晶テレビやディスプレイの上に設置できる小型棚「DN-914755」の取り扱いを開始した。(2017/6/7)

ディスプレイ総覧2017 (1):
予測不能の有機EL時代の到来 〜 2017年最大の注目点
ディスプレイ産業の今とこれからを読み解く新連載「ディスプレイ総覧2017」。第1回は、2017〜2018年のディスプレイ産業、最大の注目点であるスマートフォン向け有機ELディスプレイ市場の展望を紹介する。(2017/6/7)

ミッドレンジの「HUAWEI P10 lite」、2万9980円で6月9日発売 au VoLTEにも対応【画像追加】
ファーウェイが「HUAWEI P10 lite」を発表。必要十分な機能を備えたミッドレンジのスマートフォン。5.2型フルHDディスプレイや1200万画素CMOSカメラを搭載する。(2017/6/6)

2次嫁にも触れる:
空中に浮かぶ映像を手で触れられる投影ディスプレイ
アシストは、何もない空中に映像を表示できる空中結像システム「Floating Image Hyper Vision」を発表。触覚フィードバック対応モデルも用意される。(2017/5/31)

ベンキュー、フリッカーフリー技術を採用した23.8型液晶ディスプレイなど2モデル
ベンキュージャパンは、フルHD表示対応の23.8型液晶ディスプレイ「GW2470ML」など計2製品の発表を行った。(2017/5/31)

ルービン氏、「Google Home」のような「Essential Home」を独自OS搭載で
“Androidの父”アンディ・ルービン氏が独自のオープンソースOS「Ambient OS」搭載のAIホームアシスタント端末「Essential Home」を発表した。「Amazon Echo」や「Google Home」との大きな違いはディスプレイ搭載でユーザーデータを極力クラウドに収集しないところだ。(2017/5/31)

ピンクも用意、カラフルなルーター「Pocket WiFi 601ZT」 Y!mobileから
Y!mobileブランドのモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 601ZT」が8月上旬以降に発売される。ボディーはスクエアな形状。本体色とディスプレイの表示色を合わせた。(2017/5/31)

プロの現場で活躍するフィリップスディスプレイ:
PR:3DCGクリエイターも納得の品質――23.8型4Kディスプレイ「242P6VPJKEB/11」
アニメーション制作現場でフィリップスディスプレイが活躍。(2017/5/31)

4K HDRやSnapdragon 835の実力は? 「Xperia XZ Premium」の使い勝手を試す
「Xperia XZ Premium」がドコモから発売される。5.5型の4K HDRディスプレイを搭載するほか、下り最大788Mbpsの通信にも対応する。スペックから実際の使い勝手までをチェックする。(2017/5/26)

人とくるまのテクノロジー展 2017:
“つながる”のは四輪だけじゃない、ボッシュが提供する二輪向けスマホ連携
ボッシュは「人とくるまのテクノロジー展2017」において、二輪メーカーのKTMに採用された液晶ディスプレイのメーターを紹介した。スマートフォンをBluetoothで接続し、運転中にも安全に音楽や電話といった機能を使えるようにする。(2017/5/26)

人とくるまのテクノロジー展 2017:
コンチネンタルが車載ディスプレイに有機EL採用、2018年から量産開発開始
コンチネンタルは「人とくるまのテクノロジー展2017」において、アクティブマトリクス式有機ELディスプレイパネルを採用した車載情報機器を出展した。(2017/5/26)

ソフトバンクが「HTC U11」を6月下旬以降に発売、VR端末「LINK」も
ソフトバンクがHTCの新型スマートフォン「HTC U11」を発売する。5.5型のQHD液晶に、握るだけでショートカット操作が可能な「エッジ・センス」を搭載。HTC U11と接続するVR ヘッドマウントディスプレイ「LINK」も取り扱う。(2017/5/25)

「HTC U11」と接続:
HTC、VR空間を動き回れるHMD「LINK」を日本投入 実機を体験してきた
HTC NIPPONが、VRヘッドマウントディスプレイ「LINK」を発表。スマートフォン「HTC U11」とケーブルで接続して利用する。ユーザーの位置を検出することで、VR空間を動き回れるようになる。(2017/5/25)

コンチネンタル:
マツダの「デミオ」「CX-3」「CX-5」向けにコンバイナー式HUDを供給
コンチネンタルは、マツダ車向けにコンバイナー式ヘッドアップディスプレイ(HUD)の生産を開始した。日本の自動車メーカー向けにコンバイナー式HUDを提供するのは初めてだという。(2017/5/25)

デル、8K表示対応の31.5型ワイド液晶「UP3218K」の国内提供時期をアナウンス
デルは、世界初をうたった8K表示対応31.5型ワイド液晶ディスプレイ「UP3218K」の国内販売を決定した。(2017/5/24)

iiyama、WUXGA表示対応の24.1型ワイド液晶ディスプレイ
マウスコンピューターは、iiyamaブランド製となる24.1型ワイド液晶ディスプレイ「ProLite XB2485WSU-3」の販売を開始する。(2017/5/24)

8.4型WQXGAディスプレイ+指紋センサー搭載 「dtab Compact d-01J」
ドコモがタブレット「dtab Compact d-01J」を5月下旬に発売する。8.4型WQXGA(1600×2560ピクセル)液晶や指紋センサーを搭載。Microsoft Officeをプリインストールしている。(2017/5/24)

ドコモが「AQUOS R」を発売 下り最大788Mbpsの通信に対応
ドコモがシャープの「AQUOS R」を7月に発売する。HDR表示対応の5.3型WQHDディスプレイを搭載。通信速度は下り最大788Mbpsをサポートする。(2017/5/24)

4K HDRディスプレイを搭載した「Xperia XZ Premium」、ドコモから登場
ドコモが「Xperia XZ Premium」を6月中旬に発売する。スマートフォンでは初めて4K HDR対応のディスプレイを搭載した。カメラは960fpsのスーパースローモーション撮影や、あらかじめシャッターを切る先読み撮影が可能。(2017/5/24)

Hulu、HDMI接続しないと外付けディスプレイで見られない仕様変更 → 告知の遅れでユーザーから苦情が続出
リニューアルにより、VGA端子、DVI端子などでは再生できなくなったと告知しています。(2017/5/22)

古田雄介のアキバPickUp!:
8万円切りの42.5型4Kディスプレイがアキバで話題に
ディスプレイ売り場では42.5型4K液晶「43UD79-B」が圧倒的な存在感を放っている。また、新世代ローエンドの「GeForce GT 1030」カードも各店で目立つ。(2017/5/22)

音声アシスタント「Bixby」の能力は未知数
徹底レビュー:「Galaxy S8」、“ほぼベゼルレス”な縦長ディスプレイのインパクト
Samsung Electronicsの「Galaxy S8」は最高クラスのパフォーマンスを備えている。安価ではないが、金額に見合う価値のある製品であることは間違いないだろう。(2017/5/20)

JAPANNEXT、4K表示対応の曲面65型ワイド液晶ディスプレイ「JN-VC650UHD」
JAPANNEXTは、曲面デザイン筐体を採用した4K表示対応65型ワイド液晶ディスプレイ「JN-VC650UHD」を発表した。(2017/5/19)

上海問屋、ラクに位置調整ができるガススプリング式デュアルディスプレイアーム
ドスパラは、ガススプリング式アームを2基備えたデュアルディスプレイアーム「DN-914753」の取り扱いを開始した。(2017/5/19)

スマホ向けは慎重姿勢も:
JOLED、印刷法で21.6型有機ELを製品化、次は大型へ
JOLEDは2017年5月17日、RGB印刷方式で2017年6月から量産を行う予定の21.6型有機ELパネルを公開。同社社長で2017年6月にジャパンディスプレイ(JDI)の社長兼CEOに就任予定の東入來信博氏が会見に応じ、今後の有機ELパネルの開発方針などを明らかにした。(2017/5/18)

Amazon、タブレット刷新 薄くて軽い「Fire 7」、値下げ「Fire HD 8」発売
新型タブレット「Amazon Fire 7」と「Fire HD 8」が登場。Fire 7は従来機種と比べると薄型化・軽量化し、ディスプレイも見やすく。Fire HD 8は基本性能はそのまま、値下げした。(2017/5/17)

エイサー、5年保証付き法人向け液晶ディスプレイに17型/23.8型モデル2タイプを追加
日本エイサーは、法人市場向けとなる17型/23.8液晶ディスプレイ「V176Lwmd」「VA241Ybd」の発表を行った。(2017/5/17)

アイ・オー、ADSパネルを採用する42.5型4K液晶ディスプレイ「LCD-M4K431XDB」
アイ・オー・データ機器は、4K表示に対応した42.5型ワイド液晶ディスプレイ「LCD-M4K431XDB」を発表した。(2017/5/17)

2年ぶりのフルモデルチェンジ、「Infinity Display」に込めた思い 開発陣に聞く「Galaxy S8/S8+」
日本への投入も期待されるSamsungの新型スマートフォン「Galaxy S8」と「Galaxy S8+」。同社が「Infinity Display」と呼ぶ、18.5:9の縦長ディスプレイが目を引く。2年ぶりのフルモデルチェンジを果たした本機の開発秘話をSamsung担当者に聞いた。(2017/5/17)

「HTC U11」発表 本体を握るだけで操作可能な「Edge Sense」搭載
HTCが、新たなフラグシップスマートフォン「HTC U11」を発表。本体を握るだけで、ショートカット操作が可能な「Edge Sense」を新たに採用した。ディスプレイは5.5型のQHD(1440×2560ピクセル)液晶を搭載。(2017/5/16)

Chromebookの概念を変えるか
徹底レビュー: Androidアプリも使える「Chromebook Plus」の出来は“ほぼ完璧”、残念な点は?
「Samsung Chromebook Plus」は、単なるChromebookではない。デザインは洗練されており、ディスプレイも高解像度。その上で便利な機能をそろえている。(2017/5/13)

デル、品川駅で8Kディスプレイやクリエイター向け液晶タブレット「Canvas」を国内初披露――5月24/25日
デルは、同社最新製品を体験できる展示イベント「世界初!デル8Kモニタ & Canvas 先行展示・体験会」の開催を発表した。(2017/5/12)

サードウェーブデジノス、GTX 1050を装備した17.3型ノートPC「Critea VF-HGK1050」
サードウェーブデジノスは、17.3型フルHD液晶ディスプレイを内蔵したCore i7-7700HQ搭載ノートPC「Critea VF-HGK1050」を発表した。(2017/5/10)

Amazon、「Echo」「Echo Dot」とAlexaアプリに通話・ボイスメッセージ機能
Amazon.comが、7インチディスプレイ搭載スマートスピーカー「Echo Show」発表に合わせ、「Echo」と「Echo Dot」、「Alexaアプリ」をインストールしたAndrdoid/iOS端末に、通話とボイスメッセージ機能「Alexa Calling/Messaging」を追加した。(2017/5/10)

とうとうビデオ通話が可能に:
米アマゾン、Amazon Echoでディスプレイ付きモデル「Echo Show」を発売
米アマゾンは2017年5月10日(米国時間)、Amazon Echoシリーズでディスプレイを備えた新製品、「Echo Show」を発売した。Amazon.comで229.99ドルの値が付けられている。(2017/5/10)

Amazon、7インチタッチスクリーン付き「Echo Show」を230ドルで発売へ
AmazonがAlexa搭載Echoシリーズ初のディスプレイ付きスピーカー「Echo Show」を6月に発売する。ビデオ通話や監視カメラのモニタリングにも使える。(2017/5/9)

新型「Amazon Echo」はタッチディスプレイ付き? 写真が流出か
声で操作できることで「革新的」と言われ、大ヒットしたAmazon Echoだが――。(2017/5/9)

定評のあるキーボード、TrackPointを搭載
徹底レビュー:全てがトップクラス「ThinkPad X1 Carbon(2017モデル)」の気になる点は?
キーボードやTrackPoint、バッテリー、ディスプレイなどいずれもトップクラスのコンポーネントを搭載した「ThinkPad X1 Carbon(2017モデル)」。ビジネスPCとしての魅力とは?(2017/5/6)

ニコニコ超会議2017:
期待のNTT「球体浮遊球体ドローンディスプレイ」 飛ぶところを撮影してきた
夜空を舞うところを見てみたい。(2017/4/29)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。