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「ディスプレイ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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大画面・高解像度ディスプレイ搭載でヒットしたケータイ「mova N504i」(懐かしのケータイ)
発売初日に2万台強を販売した「mova N504i」。NEC伝統のデザインを変えることなくディスプレイの高解像度化を図るなど、見やすさを大きく進化させたケータイでした。(2018/6/16)

「Xperia XZ2 Compact SO-05K」が6月22日発売 8万円弱
国内ではNTTドコモのみが取り扱う「Xperia XZ2 Compact」の発売日が決定した。Xperiaのハイエンドコンパクトモデルとしては初めてフルHD超のディスプレイを搭載。HDR表示にも対応する。(2018/6/15)

マウス、広色域ディスプレイを採用したクリエイター向け15.6型ノート「DAIV-NG5500」
マウスコンピューターは、第8世代Coreプロセッサを採用するクリエイター向け15.6型ノートPC「DAIV-NG5500」を発売する。(2018/6/15)

「Windows 10」プレビュー(ビルド17692)公開、SwiftKey追加や「すべてを大きくする」改善など
Windows 10プレビュー(ビルド17692)で、iOS/Android向けキーボードアプリ「SwiftKey」をタッチディスプレイで使えるようになり(ただし日本語はまだ)、Xboxアプリのゲームバーの機能強化などが追加になった。(2018/6/15)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
カメラ性能や半透明ボディーに注目 「HTC U12+」を台湾で見てきた
COMPUTEX TAIPEIの取材の合間に、HTCの新製品「U12+」を見てきました。6型ディスプレイにSnapdragon 845を採用したHTCの2018年フラグシップモデル。ノッチ(切り欠き)がないので、ぱっと見てすっきりした印象を与えてくれます。(2018/6/15)

シャープが光出力130mW達成:
レーザーディスプレイ向け高出力緑色半導体レーザー
シャープは2018年6月14日、緑色半導体レーザーとして光出力130mW品を2018年10月から量産すると発表した。シャープでは、波長520nm帯域の緑色半導体レーザーとして「業界最高の光出力」とする。ヘッドマウントディスプレイ(HMD)、ヘッドアップディスプレイ(HUD)、小型プロジェクターなどの用途での採用を見込む。(2018/6/14)

組み込み開発ニュース:
高解像度UXGAの0.5型有機ELマイクロディスプレイ
ソニーは、高解像度UXGAの0.5型有機ELマイクロディスプレイ「ECX339A」を発表した。独自の有機ELディスプレイ技術と微細化プロセス技術により、6.3μm画素ピッチの高解像度を提供する。(2018/6/13)

壁に絵を描くロボ「Scribit」がクラウドファンディングで人気 熱で消える特殊なペンを使用、書き替え自在
専用アプリとの連携で、ニュースや買い物リストなども書けます。壁が擬似的なディスプレイに。(2018/6/13)

“AR試着”もできるIoT自動販売機「スマートマート」、ブイシンクが本格展開
ブイシンクが大画面ディスプレイやAR(拡張現実)カメラを備えたIoT自動販売機「スマートマート」を本格展開。カメラを使って衣料品の“AR試着”や人気キャラとの記念撮影も。(2018/6/12)

「Pixel 3 XL」(仮)のプロトタイプらしき画像リーク 背面はガラス
Googleの次期オリジナル端末「Pixel 3 XL」(仮)のプロトタイプだとされる画像がXDA Developersのフォーラムに投稿された。ディスプレイの切り欠きや背面の材質がガラスであることなどが確認できる。(2018/6/11)

ECX339A:
0.5型で「最高解像度」の有機ELディスプレイ、ソニーが製品化
ソニーが「最高解像度」(同社)の0.5型有機ELディスプレイを開発。高級デジタルカメラの電子ビューファインダーやAR/VR向けHMDなどへの採用を見込む。(2018/6/11)

ビデオカメラのように撮影! 回転2軸ヒンジを初採用した「FOMA P2102V」(懐かしのケータイ)
先代からスマートな「普通のケータイ」サイズに進化した「FOMA P2102V」。ディスプレイを横にも回転できる回転2軸ヒンジを採用した初めてのケータイでもありました。(2018/6/10)

au初のHDディスプレイ搭載 ほぼ全部入りなWiMAXスマホ「ARROWS Z ISW11F」(懐かしのケータイ)
防水やおサイフケータイなど、日本市場固有の機能に多く対応した「ARROWS Z ISW11F」。au向けに初めて提供された富士通ブランドのAndroidスマートフォンでで、HDディスプレイやデュアルコアCPUを搭載したハイスペックモデルでした。(2018/6/9)

ルネサスとJDI、「日の丸再編」で明暗 改革主導キーマンの存在大
産業革新機構が支援した「日の丸再編」で明暗が分かれている。ルネサスエレクトロニクスは革新機構による保有株の売却が進み、経営再建が最終段階に入る一方、ジャパンディスプレイ過去最大となる赤字を計上するなど綱渡りの経営が続く。(2018/6/8)

「Moto Z3 Play」発表 6型ディスプレイでバッテリーMod付き
Motorola MobilityがMoto Zシリーズのミドルクラス端末「Moto Z3 Play」を発表した。ディスプレイが6型になり、指紋センサーは側面に設置。米国などの地域ではバッテリーModが標準で付属する。(2018/6/7)

アイ・オー、2点タッチ対応の21.5型フル液晶ディスプレイ
アイ・オー・データ機器は、光学式センサーによる2点タッチ操作をサポートした21.5型フル液晶ディスプレイ「LCD-MF223FB2-T」を発売する。(2018/6/6)

ASUS、法人向けの15.6型ディスプレイ一体型エントリーPC
ASUS JAPANは、15.6型液晶ディスプレイを備えた法人向けの一体型デスクトップPC「ASUSPRO All-in-One PC V161GAT」を発売する。(2018/6/6)

EIZO、4辺狭額のスリム筐体を採用した31.5型4K液晶ディスプレイ
EIZOは、4K表示対応の31.5型ワイド液晶ディスプレイ「FlexScan EV3285」を発表した。(2018/6/6)

ソフトバンク、6月8日に「AQUOS R2」発売 静止画用・動画用デュアルカメラを搭載
ソフトバンクは、6月8日にシャープ製Androidスマートフォン「AQUOS R2」を発売。静止画用と動画用の2つのメインカメラを備え、動画撮影中にAIが自動で写真を記録する「AIライブシャッター」を搭載。ディスプレイには約6インチのIGZO液晶を採用している。(2018/6/5)

サイン&ディスプレイ:
空間演出の研究開発・実験拠点「Mk_3」を開設、丹青社
ディスプレイ業大手の丹青社は、空間演出技術を研究・開発する実験施設「港南ラボ マークスリー(Mk_3)」を東京都港区に開設した。施設は会員制で、2018年度内に20社とのパートナーシップ構築を目指すという。(2018/6/4)

Xiaomiの新フラグシップは切り欠きありの「Mi 8」ハイエンドは3D顔認識搭載
8周年を迎えた中国Xiaomiが新フラグシップ端末「Mi 8」を発表した。6.21型ディスプレイは切り欠き付き。ハイエンドの「Mi 8 Explorer Edition」はディスプレイ内指紋認証センサー、「Face ID」のような3D顔認識機能も搭載する。(2018/6/1)

AppleとMicrosoft、点字ディスプレイの統一USB規格で協力
USB仕様策定団体USB-IFが、視覚障害者向け点字ディスプレイのUSB HID規格を発表した。AppleとMicrosoftが協力し、PCでもMacでもプラグアンドプレイで端末を使えるようになる。(2018/6/1)

韓国メディアが報道:
JDI、年初来安値を更新 「iPhoneが有機EL採用」報道で
5月29日の東京株式市場で、ジャパンディスプレイ(JDI、東証1部)が急落。一時109円まで下落し年初来安値を更新した(2018/5/29)

世界最小画素ピッチ6.3μmを実現:
ソニー、0.5型で最高解像度のUXGA有機ELディスプレイ
ソニーは2018年5月28日、0.5型で最高解像度となるUXGA(1600×1200)を実現した有機ELマイクロディスプレイ「ECX339A」を商品化すると発表した。サンプル出荷は2018年1月より開始しており、量産出荷は2018年11月より開始を予定する。(2018/5/29)

有機ELディスプレイ搭載のFOMA初号機「FOMA N2001」(懐かしのケータイ)
世界初の3G通信サービス「FOMA」に対応する初めての端末となった「FOMA N2001」。メインディスプレイに有機ELを初めて採用したケータイでもありました。(2018/5/26)

ASUS、DisplayHDR 1000認証済みの144Hz駆動対応27型4Kゲーミング液晶「ROG Swift PG27UQ」
ASUS JAPANは、DisplayHDR 1000認定を取得した27型4Kゲーミング液晶ディスプレイ「ROG Swift PG27UQ」を発表した。(2018/5/25)

LGエレ、ベゼル幅約1.3mmのスリム液晶ディスプレイ「MK600」シリーズ
LGエレクトロニクス・ジャパンは、狭額縁仕様のスリムデザイン筐体を採用した液晶ディスプレイ「MK600」シリーズ3製品を発売する。(2018/5/24)

マウス、4コアCeleron搭載のエントリー14型モバイルノート
マウスコンピューターは、14型ワイド液晶ディスプレイを備えたエントリーノートPC「m-Book E410」シリーズを発売する。(2018/5/24)

JAPANNEXT、FreeSync 2対応の28型4K液晶ディスプレイ「JN-T2880UHDR」 5月31日まで3万9980円で販売
JAPANNEXTは、4K表示対応の28型ワイド液晶ディスプレイ「JN-T2880UHDR」の販売を開始する。(2018/5/23)

車載情報機器:
カメラやディスプレイ技術を実車で体験、京セラがEVスポーツカーで
京セラと電気自動車(EV)ベンチャーのGLMは「人とくるまのテクノロジー展2018」に共同でコンセプトカーを出展する。(2018/5/23)

ASUS、WQHD表示対応の31.5型ワイド液晶ディスプレイ「VA32AQ」
ASUS JAPANは、IPSパネルを採用した31.5型WQHD液晶ディスプレイ「VA32AQ」の販売を開始する。(2018/5/22)

エイサー、ゲーム表示モードも備えるIPSパネル採用27型液晶「VG270bmiix」など3製品
日本エイサーは、IPSパネルを採用したフルHD表示対応液晶ディスプレイ計3製品の販売を開始する。(2018/5/22)

Xperia XZ2シリーズはどれが買い? 3機種の特徴や使い勝手を比較する
2018年の夏モデルとして、ソニーモバイルから「Xperia XZ2」シリーズ3機種が発売される。今回はどのモデルが買いなのか? ディスプレイ、カメラ、基本性能を確認したうえで、目的別にどのモデルがオススメかを紹介する。(2018/5/22)

MSI、4Kディスプレイを内蔵したGTX 1080搭載ハイエンド15.6型ゲーミングノート
エムエスアイコンピュータージャパンは、同社製ゲーミングノートPC「GT63」シリーズに15.6型4Kディスプレイを内蔵するウルトラハイエンドモデルを追加した。(2018/5/21)

VESA:
VESA「DisplayPortは大きな伸びが見込める」車載やVRも視野に
ディスプレイインタフェース規格「DisplayPort」(DP)の規格策定を行うVESAが、最新規格1.4aの概要とあわせてDPの現状を説明した。AR/VRや車載などでの利用を視野に入れた検討も。(2018/5/21)

ドコモ、エッジまで保護する全画面ガラスフィルム「DOME GLASS」発売
NTTドコモは、5月18日にディスプレイのエッジまでクリアなガラスフィルムを全面吸着させる保護フィルム「DOME GLASS」を発売。UVライトで硬化する特性をもつ液体シリコンを使用し、視認性を保ったままさまざまな機種のディスプレイを保護できる。(2018/5/17)

JAPANNEXT、HDR対応の32型4K液晶ディスプレイ 5月26日まで税込み4万9980円
JAPANNEXTは、4K表示に対応した32型ワイド液晶ディスプレイ「JN-IPS320UHDR-S」の販売を開始する。(2018/5/17)

6.3型切り欠きOLEDディスプレイのハイエンド端末「OnePlus 6」、529ドルで発売へ
中国OnePlusがハイエンドのフラッグシップ端末「OnePlus 6」を米国などで発売する。約6.3型有機ELディスプレイは切り欠き付き。Snapdragon 845搭載で、価格は529ドルからだ。(2018/5/17)

組み込み開発ニュース:
折りたたみスマートフォンの世界出荷台数、2020年に90万台と予測
矢野経済研究所が、フォルダブル(折りたたみ)スマートフォンの世界出荷台数予測を発表した。フレキシブルOLEDディスプレイの採用拡大や透明PIフィルムの開発などを背景に、2018年は9万台、2020年には90万台規模になると予測している。(2018/5/17)

Microsoft、50.5インチ画面端末「Surface Hub 2」を来年発売
米Microsoftが、Windows 10を搭載する大画面端末「Surface Hub 2」を2019年に発売。50.5インチの4Kディスプレイを備える。(2018/5/16)

有機ELテレビ撤退が……:
韓国Samsungの「誤算」 高級TVでソニーやLGに後塵
Samsungは有機ELテレビから撤退し、先端的な液晶ディスプレイ開発に集中する道を選んだが、これは高くつく誤算となった。(2018/5/16)

エイサー、フラットな狭額縁デザインの27型フルHD液晶ディスプレイ
日本エイサーは、フルHD表示対応の27型ワイド液晶ディスプレイ「ED272Abifx」を発売する。(2018/5/15)

EIZO、オフィス利用向きのWUXGA表示対応24.1型ワイド液晶
EIZOは、IPSパネルを採用したWUXGA解像度表示対応の24.1型ワイド液晶ディスプレイ「FlexScan EV2430」を発売する。(2018/5/11)

803ppiモデル発表からたった5カ月で:
JDI、1001ppiのVRディスプレイを2018年度中に量産
ジャパンディスプレイは2018年5月10日、VR(仮想現実)ヘッドマウントディスプレイ(HMD)専用の3.25型1001ピクセル/インチ(ppi)低温ポリシリコン(LTPS)TFT液晶ディスプレイを開発したと発表した。同社では、2018年度中に1000ppiを超える高精細ディスプレイを量産する予定だ。(2018/5/11)

ファーウェイ、薄型15.6型ノート「MateBook D」2018年モデルを発売
華為技術日本は、15.6型フルHD液晶ディスプレイを備えたスタンダードノートPC「HUAWEI MateBook D(2018年モデル)」を発表した。(2018/5/10)

「NEOGEO mini」発売へ 40タイトル収録、3.5インチ液晶ディスプレイ搭載
SNKが、往年のゲーム機「NEOGEO」を手のひらサイズで復刻した「NEOGEO mini」を発表した。40タイトルを収録、本体に3.5インチ液晶ディスプレイを搭載する。(2018/5/10)

総工費約20億円の投資と発表:
SCREEN、ディスプレイ製造装置・成膜装置の工場を建設
SCREENホールディングスは2018年5月8日、同社彦根事業所内に新工場を建設することを決定したと発表した。「総工費約20億円の投資」(同社)となる新工場は、2018年10月の完成を予定する。(2018/5/10)

「nommoc」プロジェクト開始 AIを活用した無料乗車サービスを2019年3月開始予定
nommocは、フリーペーパー閲覧のように車内のディスプレイを眺めるだけで無料で移動できる乗車サービス「nommoc」プロジェクトをスタート。資金調達の第1弾として株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO」で募集を行い、福岡などでの試験運転を経て実現を目指す。(2018/5/8)

19年開始予定、実現なるか:
若手起業家・吉田拓己氏が新ビジネス 広告モデルで「運賃無料」のタクシー
若手起業家・吉田拓己氏が立ち上げたベンチャーnommocが、社名を冠したタクシー事業を始める。車内のディスプレイで広告を表示し、顧客企業から収益を得る仕組みで、運賃は不要。2019年のサービス開始に向け、クラウドファンディングで資金調達を始める。(2018/5/8)

シャープからSIMフリー専用スマホ「AQUOS sense plus」登場 18:9ディスプレイ搭載
シャープのAQUOSスマートフォンに、初のSIMロックフリー専用モデルが登場する。アスペクト比18:9のフルHD+(1080×2160ピクセル)IGZO液晶を搭載し、従来モデルと同じ横幅でより多くの画面表示を実現した。(2018/5/8)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。