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「ディスプレイ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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ASUS、USB Type-C接続に対応した厚さ8mmの15.6型モバイルディスプレイ
ASUS JAPANは、USB Type-C接続に対応した15.6型フルHDディスプレイ「MB16AP」を発売する。(2018/11/15)

マウス、VAパネル採用のスタンダード23.6型フルHD液晶ディスプレイ
マウスコンピューターは、iiyamaブランド製の23.6型フルHD液晶ディスプレイ「ProLite XB2474HS-B1」を発売する。(2018/11/15)

ソフトバンクが取り扱い:
幅64mmのボディーに5.2型液晶を搭載 シャープが「AQUOS R2 compact」発表
シャープが11月15日、スマートフォンの新モデル「AQUOS R2 compact」を発表。2019年春モデルとして商品化する。幅64mmの小型ボディーに5.2型のIGZOディスプレイを搭載した。(2018/11/15)

オン・セミコンダクター KAI-50140:
ディスプレイ検査向けのCCDイメージセンサー
オン・セミコンダクターは、スマートフォンのディスプレイ検査に対応する、50Mピクセルのインターライン転送CCDイメージセンサー「KAI-50140」を発表した。アスペクト比は2.18対1で、最新スマートフォンのディスプレイに対応する。(2018/11/15)

有機ELのAndroid端末では「ダークモード」にするとバッテリーが節約できるとGoogle
Googleが開発者会議のセッションで、有機ELディスプレイでは「ダークモード」で表示した方が、ノーマルモードよりもバッテリーを節約できると、YouTubeやGboardでの実験数値を挙げて説明した。(2018/11/12)

一部「iPhone X」のタッチ操作に不具合 ディスプレイモジュールを無償で交換
Appleは、「iPhone X」のディスプレイモジュールを無償で交換するプログラムを開始した。iPhone Xのディスプレイモジュールのコンポーネントに故障の可能性があり、一部でタッチに関する問題が起きる場合があることが判明した。(2018/11/12)

ITはみ出しコラム:
Samsung“画面折りたたみ端末”はスマホ巨大化の流れを変えられる?
Samsungの折りたためるスマホが注目を集めています。もちろん、二つ折りケータイのスマホ化というわけではなく、有機ELディスプレイごと折りたたんで、開いたときは大画面でタブレットのように使えるのがポイントです。(2018/11/11)

iPhone X、タッチ不具合で交換プログラム開始
Appleが「タッチの問題に対する iPhone X ディスプレイモジュール交換プログラム」を開始した。(2018/11/10)

週末アキバ特価レポート:
LGの31.5型4K液晶ディスプレイが4万円切り
パソコンSHOPアークが週末特価の目玉にLG「32UD59-B/T」を投入。台数限定税込み3万9800円で売り出す。30型超え4Kが4万円で買える時代になった!(2018/11/10)

マウス、4Kディスプレイを採用した13.3型モバイルノート BTOでLTEモジュールも追加可能
マウスコンピューターは、4K表示対応13.3型ワイド液晶を内蔵したモバイルノートPC「m-Book J371」シリーズを発売する。(2018/11/9)

PR:画面が宙に浮いている!? ベゼル幅わずか1.8mmの23.8型ディスプレイ「241E9/11」
超狭額縁ディスプレイを採用したフィリップスの「241E9/11」は、まるで画面が宙に浮いているかのようなディスプレイだ。そのクールなデザインはマルチディスプレイ環境にぴったり。(2018/11/15)

Google、Androidで「折りたたみ」ディスプレイをサポート SamsungなどのOEMと協力中
Googleが、Samsungがプロトタイプを披露したような折りたたみ式スマートフォンをAndroidでサポートすると発表した。ディスプレイの開閉でアプリの“連続性”を保てるようにする。(2018/11/8)

Samsung、折れ曲がる有機ELスマートフォンのコンセプトモデルを公開 広げると7.3インチ 数カ月以内に量産開始
韓国Samsung Electronicsが、折れ曲がるフレキシブル有機ELディスプレイを採用したスマートフォンのコンセプトモデルをチラ見せした。(2018/11/8)

ソフトバンクの「Xperia XZ3」が11月9日に発売 「AQUOS R2」新色も
ソフトバンクは、有機ELディスプレイを搭載したソニーモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン「Xperia XZ3」を11月9日に発売。SoftBank SELECTIONブランドから対応アクセサリーも販売する。併せて「AQUOS R2」の新色「ブルーシルバー」「ピンクゴールド」も追加する。(2018/11/6)

カラーマネジメントをクラウドで 凸版、ディスプレイで最終印刷物の色調確認できる技術を開発
最終印刷物の仕上がりの色調をディスプレイ上で確認できる「カラーマネージメントクラウドサービス」を凸版が開発。ディスプレイ上で実際の最終印刷物と同じ色調が表現できるほか、遠隔地の複数人がオンラインで色校正するといったことが可能だ。(2018/11/6)

新「iPad Pro」先行レビュー 前モデルから乗り換えたくなるほどのモデルチェンジ
Liquid Retinaを採用し、前面ほぼ全体がディスプレイになった新しい「iPad Pro」。ホームボタンを廃したデザインになり、Apple PencilやSmart Keyboardも刷新された。短期間だが、実機を使ったレビューをお届けしたい。(2018/11/5)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
背面スライドでノッチなしを実現! Xiaomi「Mi MiX 3」のギミックに興味津々
Xiaomiの「Mi MiX 3」は、スマートフォン本体を横から2つにスライスした構造になっています。ディスプレイにはノッチがなく、背面側をスライドさせることで後ろからインカメラが出てきます。ギミックも楽しいこのMi MiX 3を見てきました。(2018/11/3)

ドコモの「カードケータイ KY-01L」、11月3日に事前予約を開始
NTTドコモは、11月3日から京セラ製の携帯電話「カードケータイ KY-01L」の事前予約を開始した。厚さ約5.3mm、重さ約47gという名刺サイズの薄型軽量モデルで、約2.8型のディスプレイには電子ペーパーを採用している。(2018/11/2)

デスクの角にぴったりディスプレイを置けるコーナー台
サンワサプライは、コーナーに設置しやすい台形型デザインのディスプレイ台「100-MR148」を発売した。(2018/11/2)

折れ曲がるスマートフォン「FlexPai」発表 フレキシブル有機ELディスプレイ搭載、商用で世界初
折りたためるフレキシブル有機ELディスプレイを搭載するスマートフォンを、中国の有機ELベンチャーが韓国Samsungなどに先駆けて発表した。(2018/11/2)

3Dプリンタニュース:
数十秒で出力できる3D造形装置、東大とJSTが開発
東京大学と科学技術振興機構(JST)は、数秒から数十秒で出力でき、素材も再利用可能な3次元物体造形装置「Dynablock」を開発した。色や質感や形が動的に変わる機能性を持つ物体の造形や、3次元実体ディスプレイへの応用を目指す。(2018/11/2)

週末エンプラこぼれ話:
クレジットカードにもIoT化の波、SIM+ディスプレイ内蔵の超高性能クレカ「Wallet Card」に驚いた
SIM内蔵の「IoTクレジットカード」がいよいよ日本にやってくる。記者も実際に触ってみたが、ガジェット好きにはワクワクするようなアイテムになりそうだ。すでに興味を示している金融機関もあるとのことで、2019年中に登場する可能性もあるという。(2018/11/2)

背面に有機ELの2画面スマートフォン「Nubia X」登場
中国Nubiaが前面は液晶、背面は有機ELの2画面スマートフォン「Nubia X」を発表した。カメラは背面にしかなく、自撮りは背面ディスプレイを見ながら撮影する。前面にはカメラがないので切り欠きもなく、画面占有率は93.6%。(2018/11/1)

Retinaディスプレイを採用した新型「MacBook Air」 1199ドルで11月7日に発売
待望のRetinaディスプレイ(2560×1600ピクセル)を採用。より小さく、薄いボディーになった。(2018/10/31)

Apple、新型「MacBook Air」を発表 13.3インチRetinaディスプレイ搭載
米Appleが新型「MacBook Air」を発表した。13.3インチのRetinaディスプレイを搭載し、従来モデルと比べて比べてディスプレイ周囲のベゼル幅を狭くした。(2018/10/30)

ディスプレイ内指紋センサー付きハイエンド「OnePlus 6T」は549ドルから
中国OnePlusが新フラグシップ端末「OnePlus 6T」を米国で11月1日に発売する。Snapdragon 845搭載、ディスプレイ内指紋センサー搭載で価格は549ドル(約6万1700円)からだ。“水滴型”の切り欠きあり。(2018/10/30)

UQ mobileで「AQUOS sense2」を11月下旬発売 3万円台半ば
UQコミュニケーションズが、「AQUOS sense」2を11月下旬に発売する。価格は3万6396円(税込)。5.5型IGZOディスプレイを搭載したミッドレンジのスマートフォン。(2018/10/30)

3万8988円(税込):
OPPOのミッドレンジスマホ「R17 Neo」登場 UQ mobileが独占販売
UQコミュニケーションズが、OPPOの「R17 Neo」をUQ mobileで取り扱う。国内ではUQが独占販売する。6.4型ディスプレイやSnapdragon 660を搭載したミッドレンジモデル。(2018/10/30)

医療機器ニュース:
酔いや疲労を軽減し、長時間使用できるヘッドマウントディスプレイ
凸版印刷は、長時間使用に適したヘッドマウントディスプレイ「TransRay」と描画エンジンを発表した。特殊ディスプレイで自然な見え方に近くなるため、ヘッドマウントディスプレイ特有の酔いや疲労を軽減する。(2018/10/30)

サンワ、手軽にディスプレイの位置を調節できるガス圧式ディスプレイアーム
サンワサプライは、ガス圧式ディスプレイアーム「100-LA050」の販売を開始した。(2018/10/29)

広がるディスプレイ搭載スマートスピーカー Amazonが狙う市場拡大への道
Amazonは年末までに「Echo Show」や「Fire TV Stick 4K」などの新製品を相次いで投入する。ディスプレイ搭載のスマートスピーカーは根付くのか。Amazon.comのAlexaデバイス担当バイスプレジデント、ミリアム・ダニエル氏にAlexa対応製品やサービスの今後について話を聞いた。(2018/10/28)

GPD Pocket2が11月から家電量販店で取り扱い開始
リンクスインターナショナルは、7型ディスプレイ搭載の小型ノートPC「GPD Pocket2」の取り扱いを発表した。(2018/10/26)

組み込み開発ニュース:
離れた位置からデータの更新が可能なバッテリーレス電子ペーパータグ
富士通セミコンダクターは、E Ink Holdingsと共同で、UHF帯RFIDを利用し、電子ペーパーディスプレイの表示をバッテリーレスで変更できる技術を開発した。高速書き込み、低消費電力の不揮発性メモリFRAMを組み込んでいる。(2018/10/26)

PR:美しく高性能 真の“全画面”スマートフォン、OPPO「Find X」の魅力を徹底解剖
OPPOのフラグシップスマートフォン「Find X」が日本で発売される。Find Xの特徴は、ノッチのない真の全面ディスプレイと、ユニークな構造のステルス3Dカメラだ。もちろん単なる変わり種スマホではなく、デザインや性能も磨き抜かれている。(2018/10/26)

サイドミラーのないレクサス発売 カメラに置き換え、量産車で世界初
「レクサスES」の最上級グレード「version L」には、サイドミラーをカメラに置き換えた「デジタルアウターミラー」がオプションとして設定されている。カメラで左右後方の映像を撮影し、車内のディスプレイに表示する仕組みだ。(2018/10/25)

スマホやタブレットも合わせて置ける竹製ディスプレイ台
サンワサプライは、竹製ディスプレイ台「100-MR154」の販売を開始した。(2018/10/25)

車両デザイン:
サイドミラーなしのレクサス「ES」、目立つディスプレイはドライバーへの配慮
トヨタ自動車は2018年10月24日、東京都内で会見を開き、レクサス「ES」の新モデルを発売したと発表した。新型ESは7代目にモデルチェンジした今回が日本初投入となる。従来のサイドミラーをカメラと車内に置いたディスプレイで置き換える「デジタルアウターミラー」や、微小な入力にも応答する「スウィングバルブショックアブソーバー」といった「世界初」(トヨタ自動車)の技術も採用している。(2018/10/25)

シャープがCEATECで展示:
極細の縫合糸も見える、医療向けの8Kディスプレイ
シャープは「CEATEC JAPAN 2018」(2018年10月16〜19日、千葉市・幕張メッセ)で、医療向けとして活用できる8Kディスプレイや、IoT(モノのインターネット)機器向けのモジュールなどを展示した。(2018/10/25)

LGエレ、色再現性を高める“Nano IPSテクノロジー”を採用したThunderbolt 3接続対応のプロ向けディスプレイ
LGエレクトロニクス・ジャパンは、Thunderbolt 3接続にも対応するプロフェッショナル向けディスプレイ計2製品を発表した。(2018/10/24)

VRニュース:
複合現実空間でAIと対話しながら作業できるMRソリューション
ネクストスケープとNTTコミュニケーションズは、AIと対話しながら複合現実空間で作業できる、MRソリューションの提供を開始した。ハンズフリーで作業しつつAIと音声で会話したり、AIの発話内容をMRデバイスのディスプレイ上に表示できる。(2018/10/24)

富士経済が調査:
車載ディスプレイ市場、2022年に7000億円超へ
車載ディスプレイの世界市場は、2018年見込みの4808億円に対し、2022年は7184億円と予測した。富士経済が調査結果を発表した。(2018/10/24)

飛び出すカメラを搭載、OPPOの“全画面”スマホ「Find X」が日本上陸 11万円強
OPPO Japanが11月上旬以降、SIMロックフリースマートフォン「Find X」を発売する。本体内部からカメラがスライドして現れる機構により、ほぼ全画面のデザインを実現。ディスプレイは6.4型、フルHD+(1080×2340ピクセル)の有機ELを搭載。(2018/10/19)

EIZO、HDRもサポートしたカラマネ対応27型WQHD液晶ディスプレイ
EIZOは、WQHD表示に対応したカラーマネジメント対応のプロフェッショナル向け27型液晶ディスプレイ「ColorEdge CG279X」を発表した。(2018/10/18)

指を置くだけでロック解除 指紋センサー内蔵ディスプレイ、ファーウェイが新型スマホで採用
ディスプレイに指紋センサーを内蔵したスマートフォンを中国Huaweiが発売する。(2018/10/17)

最短で1週間からMRを試せる! 「Microsoft HoloLens」の法人向けレンタルサービス、横河レンタ・リースから
横河レンタ・リースは、ヘッドマウントディスプレイ型MR(複合現実)デバイス「Microsoft HoloLens」の法人向けレンタルサービスを開始する。最短1週間からレンタルでき、機器管理コストや運用工数の削減も見込めるという。(2018/10/17)

アイ・オー、サイネージ用途にも向く64.5型4Kディスプレイを今冬発売
アイ・オー・データ機器は、64.5型4Kディスプレイ「LCD-M4K651XDB」の先行告知を行った。(2018/10/17)

「Pixel 3 XL」をiFixitが分解 ディスプレイはLGではなくSamsung製
Googleの最新フラグシップ端末「Pixel 3/3 XL」の分解レポートをiFixitが公開した。ギュッと握って操作する「Active Edge」のセンサーやPixel Visual Core、Titan Mチップの画像も見られる。有機ELディスプレイはSamsung製だった。(2018/10/17)

PR:モデル界きっての鉄道好き×お笑い界の「鉄道BIG4」が絶賛! フィリップスの最新ディスプレイで「4K・HDR」の鉄道映像を視聴してみた
「モデル界きっての鉄道好き」ことモデルの市川紗椰さんと、お笑い界の「鉄道BIG4」として知られるダーリンハニーの吉川正洋さんに、最新のHDRに対応した4K UHDの鉄道映像を体験してもらった。(2018/10/17)

デル、金融業務などにも向くアスペクト比32:9のウルトラワイド曲面ディスプレイなど2製品
デルは、業務向けの49型ウルトラワイド液晶ディスプレイ「U4919DW」など計2製品の発表を行った。(2018/10/16)

Mobile Weekly Top10:
シャープの有機ELスマホ「AQUOS zero」/OPPOのフラグシップスマホが日本上陸へ
シャープの有機ELディスプレイスマホの正体は「AQUOS zero」でした。国内の取り扱いキャリアに注目が集まっていましたが、最終的にソフトバンク「独占」ということになりました。(2018/10/11)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。