ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「ディスプレイ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

-こちらもご覧ください-
ディスプレイ - ITmedia PC USER
質問!ディスプレイ→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でディスプレイ関連の質問をチェック

FAニュース:
ディスプレイスタンド一体型の産業用コンピュータ、コンパクトさを強みに
コンテックは、産業用PCをディスプレイスタンドに内蔵した、タッチパネルLCD一体型コンピュータ「STAND-PC」を発表した。21.5インチの高性能産業用タッチパネルディスプレイを採用し、タブレットPCなどと同様のタッチ操作ができる。(2018/9/19)

R-Car H3/COQOS Hypervisor SDK:
メータ表示とIVI機能の画面共有を実現するルネサスの車載SoCとOpenSynergyのハイパーバイザー
ルネサス エレクトロニクスとOpenSynergyは、ルネサスの車載向けSoC「R-Car H3」とオープンシナジーのハイパーバイザー「COQOS Hypervisor SDK」が、パロット・フォルシア・オートモーティブのセーフマルチディスプレイコックピットに採用されたことを発表した。(2018/9/19)

ファーウェイ、10.1型のエントリーモデル「HUAWEI MediaPad T5」9月21日発売
ファーウェイは、約10.1インチの高精細ディスプレイを搭載したエントリーモデルタブレット「HUAWEI MediaPad T5」を9月21日に発売。画面アスペクト比は視聴に最適な16:10で、ステレオスピーカーやキッズモードも備えている。(2018/9/18)

エイサー、湾曲パネルを採用した144Hz駆動対応のWQHDゲーミング液晶ディスプレイ
日本エイサーは、湾曲パネルを採用した27型・31.5型ゲーミング液晶ディスプレイ計2製品の販売を開始する。(2018/9/18)

Amazonの「Echo Spot」での検索結果表示にGetty Imagesの画像
Amazonのディスプレイ付きスマートスピーカー「Echo Spot」と「Echo Show」でのAlexaへの質問の答えに、画像素材大手の米Getty Imagesのコンテンツが表示されるようになる。(2018/9/18)

ルネサス「R-Car H3」と仮想化技術で:
メーターとIVIのディスプレイ共有、1つのSoCで可能に
ルネサス エレクトロニクスとドイツOpenSynergy(オープンシナジー)が提供するSoCと仮想化技術が、パロット・フォルシア・オートモーティブ製のセーフマルチディスプレイコックピットに採用された。搭載された自動車は2019年より生産される。(2018/9/18)

新iPhoneのトピックは「A12 Bionic」と「eSIM」 そのメリットと業界へのインパクトは?
「iPhone X」が発表されてから1年、ノッチのあるディスプレイや機械学習を強化したプロセッサは他社も取り入れるようになった。その1年後に発表された「iPhone XS/XS Max」は何が新しいのか。2つのトピックを中心に解説する。(2018/9/15)

EIZO、狭額縁デザインの23.8型フルHD液晶ディスプレイ
EIZOは、狭額縁デザインを実現した23.8型フルHD液晶ディスプレイ「FlexScan EV2450」の後継モデル2製品を発表した。(2018/9/13)

iPhone X、まさかの1年足らずでラインアップから姿を消す
有機ELディスプレイの供給不足?(2018/9/13)

「iPhone XS」「iPhone XS Max」発表 5.8型と6.5型のHDR対応ディスプレイ搭載【詳報】
Appleが新しいiPhoneを発表。iPhone Xの後継機種と、その大画面モデルが登場する。(2018/9/13)

安全システム:
レクサス新型「ES」はサイドミラーなし、カメラとディスプレイで広い視野
トヨタ自動車は2018年9月12日、日本で同年10月下旬に発売するレクサス「ES」の新モデルに「デジタルアウターミラー」を採用すると発表した。デジタルアウターミラーは従来のサイドミラーを、カメラと車内に置いたディスプレイで置き換えるもので、量産車で採用するのは「世界初」(トヨタ自動車)だとしている。(2018/9/13)

レクサス、新型セダンでサイドミラーを廃止 カメラに置き換え 量産車で世界初
レクサスの新型セダン「ES」は、カメラで撮影した左右後方の映像をディスプレイに表示する世界初のデジタルミラーを搭載する。(2018/9/12)

デル、USB Type-C接続も可能な4K HDR対応の31.5型ディスプレイなど2製品
デルは、USB Type-C接続をサポートした31.5型4Kディスプレイ「U3219Q」など計2製品の販売を開始する。(2018/9/12)

なぜあのデザインに? デュアルカメラの秘密とは? ソニーモバイルに聞く「Xperia XZ2 Premium」
ソニーモバイルの最上位スマホ「Xperia XZ2 Premium」は、Xperiaとしては初めて背面にデュアルカメラを搭載した意欲作。4Kディスプレイと合わせて、ソニーが持つ最先端の技術が凝縮されている。そんなXperia XZ2 Premiumの特徴を、ソニーモバイルの開発陣に聞いた。(2018/9/12)

マキシム MAX20069:
LCDバイアスを統合したLEDドライバIC
Maxim Integrated Productsは、4つの150mA LEDバックライトドライバと4出力の薄膜トランジスタ液晶ディスプレイバイアスをシングルチップに統合したソリューション「MAX20069」を発表した。(2018/9/12)

コンテック STAND-PC:
製造ラインの工程進捗管理などで利用可能なタッチパネルLCD一体型コンピュータ
コンテックは、ディスプレイスタンドに産業用PCを内蔵した21.5型タッチパネルLCD一体型コンピュータ「STAND-PC(SPT-100A-22TP01)」の受注開始を発表した。(2018/9/12)

高性能1GbitシリアルNAND:
PR:車載ディスプレイアプリケーションに最適な高容量フラッシュメモリが登場
インストルメントクラスタなど車載ディスプレイでは、よりリッチなグラフィックス表示が求められている。それに伴い、車載ディスプレイで使用する不揮発メモリの大容量化が必要になっている。そうした中で、読み出し速度、信頼性、互換性という車載ディスプレイの必須要件を満たした大容量NANDフラッシュが登場した。(2018/9/12)

「iPhone XS(仮)」発表直前の今こそ知っておきたい 「iPhone X」を10カ月使って分かったこと
2017年11月3日に「iPhone X」が発売されて、はや10カ月がたった。iPhone Xといえば、ノッチのあるディスプレイを採用したことや、ホームボタンがなくなったことが大きな特徴。iPhone Xをメインスマホとして10カ月使ってきた感想をまとめた。(2018/9/11)

X1は“究極”に――「ThinkPad X1 Extreme」日本発売 15型ディスプレイ+独立GPUで約28万円から
Lenovoが「IFA 2018」に合わせて発表した、ThinkPad X1ファミリーのハイエンドモデルが日本でも発売される。15型ディスプレイと独立GPUを搭載しつつ、厚さを18.4mmに抑えた意欲作だ。(2018/9/11)

収納もディスプレイもこれひとつ! キングジムに箱型の額縁「hacobuchi」登場
さりげなく「推し」を飾ることも可能!(2018/9/10)

IFA 2018:
有機EL採用の狙いは? カメラはなぜ単眼? ソニーモバイルに聞く「Xperia XZ3」
ソニーモバイルが「IFA 2018」で発表した新スマホ「Xperia XZ3」。ディスプレイに有機ELを採用し、本体前面にも曲面デザインを取り入れた。開発の背景を商品企画担当者に聞いた。(2018/9/10)

ITはみ出しコラム:
ついに日本でも解禁 「Amazon Echo」の通話機能を試してみた
「Amazon Echo」シリーズや「Alexa」アプリの通話・メッセージ機能がついに日本でも使えるように。ディスプレイ付きスマートスピーカーの「Echo Spot」でビデオ通話を試してみました。(2018/9/9)

DMM.com、タッチパネル対応の翻訳機「FreeTalk」を取り扱い開始
DMM.comは、双方向翻訳機「FreeTalk(フリートーク)」の取り扱いを開始。タッチパネルディスプレイで翻訳前後の言葉を文章として確認でき、履歴からリピート再生も可能となっている。(2018/9/7)

インバースネット、スマートな狭額縁デザインの14型ノート「NSM」シリーズを発売
インバースネットは、14型フルHD液晶ディスプレイを内蔵したノートPC「NSM」シリーズの販売を開始する。(2018/9/7)

スマホの画面をテレビに出力できるUSB HDMI変換アダプター
サンワサプライは、9月6日にスマートフォンの映像をテレビやディスプレイに出力できるフルHD対応のUSB HDMI変換アダプターを発売。1台でiPhone/iPadやmiracast対応Androidスマートフォン/タブレットに出力でき、iOS搭載機器ではアプリをインストールすることなく接続するだけで利用可能となっている。(2018/9/6)

タッチパッドがディスプレイ!? ASUSのプレミアムノート「ZenBook Pro 15 UX580」徹底レビュー
「ZenBook Pro 15 UX580」はCore i9を搭載するハイスペックなシステムに独自の「ScreenPad」も内蔵するASUSのフラグシップノートPCだ。じっくりレビューしていこう。(2018/9/6)

ASUS、144Hz駆動対応15.6型フルHD液晶を備えたゲーミングノート「ROG STRIX SCAR II GL504GS/GM」
ASUS JAPANは、狭額ベゼル仕様の15.6型フルHD液晶ディスプレイを内蔵するゲーミングノートPC計3モデルの販売を開始する。(2018/9/5)

選んだ理由は「ゲーマー目線の方針」──ALIENWAREがプロゲーマーとスポンサー契約
エントリーゲーミングディスプレイとノートPCのエントリーモデル新製品の概要も解説。(2018/9/5)

IFA 2018:
シャープが有機ELディスプレイ搭載スマホを発表 日本では年内に発売か?
シャープがIFA 2018で、有機ELディスプレイを搭載したスマートフォンを参考出展。背面にはFeliCaマークを確認できた。日本で発売される可能性が高そうだ。(2018/9/4)

IFA 2018:
モトローラのAndroid Oneスマホ「motorola one」発表 5.9型でノッチあり
Motorola Mobilityが、IFA 2018で初のAndroid Oneモデル「motorola one」を発表。5.9型のHD+ディスプレイを搭載し、画面上部にはノッチ(切り欠き)がある。日本での発売は未定。(2018/9/3)

スマホの操作・表示部を柔軟に:
銀ナノ配線回路を低温焼成、PETにも印刷可能
田中貴金属工業は、スマートフォンなどに用いるフレキシブルなタッチパネルや有機ELディスプレイを実現するための「低温焼結−ナノ銀印刷技術」と「銀メタル全面フィルム形成技術」を開発した。(2018/9/3)

ディスプレイが鏡に早変わり! 海外でもそのまま通話できた「A1303SA」(懐かしのケータイ)
カメラ機能も備える国際ローミング対応端末として登場した「A1303SA」。待ち受け画面でソフトキーを押すとディスプレイが鏡のようになる、ちょっと変わった機能を備えていました。(2018/9/1)

IFA 2018:
ZTE、新フラグシップ「Axon 9 Pro」を649ユーロで9月に発売へ
ZTEが新フラグシップ「Axon 9 Pro」をIFA 2018で発表した。Snapdragon 845搭載で背面カメラはデュアル。6.21型ディスプレイはもちろん切り欠き付きだ。(2018/8/31)

AppleのMicroLEDディスプレイ研究で台湾企業訪問
AppleがAU OptronicsのMicroLED研究開発センターを訪問したようだ。(2018/8/31)

アナログ時計とタッチ液晶を組み合わせたスマートウォッチ「ZeTime」実機レビュー スイス生まれの実力は?
アナログ針とディスプレイが同居するユニークなスマートウォッチが登場。その実力を試した。(2018/8/31)

IFA 2018:
15型ディスプレイと独立GPUを搭載した“究極”モデル――「ThinkPad X1 Extreme」見参
ThinkPadのプレミアムライン「X1シリーズ」に、「15型ディスプレイ」と「独立GPU」を搭載するモデルが初めて登場する。日本でも先日発表されたモバイルワークステーション「ThinkPad P1」の兄弟モデルでもある。(2018/8/31)

PR:2万円台でココまで多機能! OPPOの新スマホ「R15 Neo」を試して分かったこと
OPPO JapanがSIMロックフリースマートフォンの新製品を投入。中でも注目が、6.2型の大型ディスプレイや大容量4230mAhバッテリー、デュアルカメラを搭載しながらも2万台後半と買いやすい価格の「R15 Neo」だ。その魅力をレポートする。(2018/8/31)

IFA 2018:
ソニーモバイルが「Xperia XZ3」発表 初の有機ELを搭載、側面タップの新操作も
ソニーモバイルが、Xperiaシリーズの新機種「Xperia XZ3」を発表。初の有機ELディスプレイを搭載しており、映像美を追求。側面をタップするとアプリのメニューが現れる「サイドセンス」も新たに採用した。(2018/8/30)

2018年ディスプレイ市場は前年比減:
フレキシブル有機EL、中国メーカーの量産は2019年から
富士キメラ総研は2018年8月29日、ディスプレイ関連デバイスの市場調査結果を発表した。2018年における同市場の市場規模は、前年比95.6%の14兆7402億円。テレビ向け大型液晶パネルの価格下落の影響により、市場規模は前年度から縮小することが見込まれている。(2018/8/30)

ベンキュー、75Hz駆動対応のエントリー24型ゲーミング液晶
ベンキュージャパンは、TNパネルを採用した24型フルHD液晶ディスプレイ「GL2460BH」を発売する。(2018/8/29)

ASUS、FreeSync対応の144Hz駆動24.5型フルHD液晶ディスプレイ
ASUS JAPANは、144Hzのリフレッシュレートに対応した24.5型フルHD液晶ディスプレイ「VG258Q」を発売する。(2018/8/29)

ビューソニック、VAパネル採用で約5万円のHDR対応31.5型4K液晶ディスプレイ
ビューソニックジャパンは、HDRにも対応した31.5型4K液晶ディスプレイ「VX3211-4K-MHD-7」を発売する。(2018/8/28)

デル、FreeSync対応の155Hz駆動27型ゲーミング液晶ディスプレイなど2製品
デルは、ゲーミング向け液晶ディスプレイ「Dell Sシリーズ」2製品を発表した。(2018/8/27)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーの次に来るのは「スマートディスプレイ」? 5製品のスペックを比較する
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は一足早く、画面付きのスマートスピーカーこと「スマートディスプレイ」についてチェックしてみよう。(2018/8/25)

中国Mobvoi、充電なしで最大30日使えるスマートウォッチ「TicWatch Pro」を発売 Wear OS搭載で税込み約3万円
中国MobvoiのWear OS by Google搭載スマートウォッチが、日本に上陸する。メインの有機ELディスプレイとは別にモノクロFSTN液晶ディスプレイを搭載することで、最大30日間の稼働を実現した。(2018/8/24)

製造マネジメントニュース:
JOLEDの事業戦略が次の段階へ、大型テレビ向けに印刷方式有機ELの技術を供与
JOLEDは、大型テレビ向け有機ELディスプレイ製造を目指すメーカーなど向けに印刷方式の製造技術を提供する「技術ライセンス」を推進する方針を発表。併せて、デンソーなど4社を引受先とする第三者割当増資により総額470億円の資金調達を実施したことも発表した。(2018/8/24)

20年量産開始へ:
JOLEDがデンソーなどから470億円調達、有機EL生産体制構築へ
有機ELディスプレイの開発を手掛けるJOLEDがデンソーなどを引受先とする第3者割当増資により、総額470億円を調達。(2018/8/23)

音声入力とスクリーンは相性がいい 「Amazon Echo Spot」とスマートディスプレイの可能性
Amazon.co.jpがスクリーン付きのスマートスピーカー「Amazon Echo Spot」を発売した。音楽再生時にはジャケット写真や歌詞を映したり動画再生も楽しめる他、音声操作への反応が音と画の両方で返ってくる安心感が大きい。(2018/8/23)

好きなキャラと話せる立体ディスプレイ、JDI「LF-MIC」のマジカルな未来
ジャパンディスプレイ(JDI)が、裸眼立体視に対応する「ライトフィールドディスプレイ」(型番:LF-MIC)を開発した。特別なメガネを装着しなくても立体映像が見られる縦長の小型ディスプレイで、ゲームやアニメのキャラクターを映し出し、会話もできるスマートスピーカーのようなデバイスを目指す。(2018/8/22)

一体、何がどうなった? ジャパンディスプレイ変貌の秘密
中小型液晶パネル大手のジャパンディスプレイ(JDI)がコンシューマー向け製品やサービスの提供も含めた事業の多角化に舵を切った。純粋なB2Bの会社だった同社に何が起きたのか。そこには1人の「プロ経営者」の姿があった。(2018/8/22)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。