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DisplayPort に関する記事 DisplayPort に関する質問

「DisplayPort」最新記事一覧

ASUS、超小型PC「VivoPC」にCeleron搭載の新ベアボーンモデル
ASUSTeKは、Celeron搭載の小型ベアボーンPCキット「ASUS VivoPC VM42」の販売を開始する。(2014/10/16)

2014年PC秋冬モデル:
新Office搭載のデスクトップ、CPU強化のモデルも――「VALUESTAR N/S/L」
NECの液晶一体型デスクトップPC「VALUESTAR N」と「VALUESTAR S」、セパレート型デスクトップPC「VALUESTAR L」に2014年秋冬モデルが登場。いずれも新Officeを搭載し、モデルによってはCPUを強化している。(2014/10/15)

エイサー、“NVIDIA G-SYNC”対応の28型4Kゲーミング液晶「XB280HKbprz」
日本エイサーは、4K表示に対応した28型液晶ディスプレイ「XB280HKbprz」を発表。NVIDIA G-SYNCに対応したゲーミングモデルだ。(2014/10/14)

タブレットに“超高性能”という新提案:
「VAIO Prototype Tablet PC」を濃密にチェックする
4コア/8スレッド対応の第4世代Core Hプロセッサ、Iris Pro、PCIe SSD、Adobe RGB対応の12.3型“2560×1704”液晶、ワイヤレスキーボード、筆圧ペン……新生VAIOが放つ超高性能タブレットの試作機に込められた数々のこだわりを追う。(2014/10/8)

4K60p対応:
アユート、6万円の4K対応28型ディスプレイ「AUT-LCD28-4K」
アユートは、4K対応28型ディスプレイ「AUT-LCD28-4K」を10月10日から販売する。価格はオープンで、同社直販サイトでは6万円(税別)だ。(2014/10/7)

動画で360度チェック:
次の一手か!? VAIOの“モンスタータブレット”にじっくり触れてみた
米国で開催中のイベント「Adobe MAX 2014」で展示された、VAIOの次期モデルと予想される“モンスタータブレット”。プロトタイプとはいえ、高い完成度に舌を巻いた。(2014/10/7)

Adobe MAX 2014で初披露:
「VAIO Prototype Tablet PC」公開――4コアCPU、Iris Pro、Adobe RGB対応の12.3型“2560×1704”液晶を備えた超高性能タブレット
クリエイター向けイベント「Adobe MAX 2014」でVAIOが公開した試作機は、クリエイターが外に持ち出してプロレベルの作業を可能にする圧倒的な高性能タブレットだった。(2014/10/7)

ASUS、リビング向け超小型PC「VivoPC」に4K出力対応のGeForce搭載モデル
ASUS JAPANは、リビング向け超小型PC「VivoPC」シリーズの新モデル「ASUS VivoPC VM62N」を発表。GPUとしてGeForce 820Mを標準搭載したモデルだ。(2014/10/2)

相変わらず組み立て簡単:
日本Shuttleのコンパクトベアボーン「XH81」の拡張性を試した
コンパクトなのに“Haswell Refresh”CPUを搭載して処理性能も上々のベアボーンに拡張性が向上したモデルが登場。今回も組み立ては簡単だー!(2014/9/30)

デル、狭額縁デザインの16:10表示対応24型ワイド液晶「U2415」
デルは、マルチディスプレイの構築にも向く狭額縁デザインを採用した24型ワイド液晶ディスプレイ「U2415」を発表した。(2014/9/30)

まさに究極:
サイコムに来てください、本物の“静音PC”をお見せしますよ――「Silent-Master Pro Z97 Mini」が静かすぎる
サイコムから静音性を追求したコンパクトデスクトップPCが登場した。Core i7-4790Kを搭載した高性能モデルでも驚くのほどの静かさ!!(2014/9/29)

これもいわゆるPC+:
ドクター土居が説明する「現場で使うThinkCentre Tiny PC」
医師、アパレルオーナー、開発部長、そして、大学教授と1人四役で、土居のアニキはThinkCentre Tiny PCの実力を紹介した。(2014/9/25)

WindowsユーザーのためのMac入門:
第1回 Macってどうでしょう
最近、街のカフェやIT系イベントなどでMacBookを使っている人を見かけることが多くなってきた。Windowsユーザーとしても、そのスタイリッシュな外観は気になるところ。ただ、MacBookとWindows PCはOSも異なるし、アプリケーションなどの既存資産もあって移行は簡単ではなさそうだ。本連載では、長年のWindowsユーザーである筆者がMacBook Airを実際に使って、困ったことや考えたことなどを記していきたい。第1回である今回、まずはMacBook AirとWindowsパソコンとのハードウェア仕様の違いを見ていこう。(2014/9/25)

レノボ、「ThinkCentre Tiny-in-One 23」を日本市場に
液晶ディスプレイ搭載のThinkCentre Tiny PC用ドッキングステーションが日本でも発売に。Tiny PCの新モデル「M83」「M53」も登場した。(2014/9/25)

各社、「GeForce GTX 980」「GeForce GTX 970」搭載グラフィックスカード発表
GeForce GTX 980搭載モデルはNVIDIAリファレンスデザインが大勢。GeForce GTX 970にはOCモデルも多数登場。(2014/9/19)

高性能なMaxwellがやってきた:
大解説! NVIDIA新世代GPU「GeForce GTX 980」「GeForce GTX 970」の新機能
NVIDIAが新世代GPUアーキテクチャ「GM204」を発表し、新しいハイエンドクラスのGPUが登場。更なる省電力と処理能力の両立を実現した。(2014/9/19)

まだ早い? もう買い時?:
PR:今そこにあるディスプレイの問題を解決して新世界へ――これがEIZO「4K」モデルの実力だ!
徐々に数を増やしつつあるPC向け4Kディスプレイ。先物買いの印象があるかもしれないが、ディスプレイに関するさまざまな問題を解決し、極上の表示環境が得られる「先進的かつスマート」な選択肢なのだ。特にEIZO初の4Kディスプレイ「FlexScan EV3237」は、長い目でディスプレイ選びを考えた場合、有力候補に挙げられる。(2014/9/18)

レノボ、Tegra K1搭載「ThinkVision 28」など28型ディスプレイ2モデル発表
Android 4.4を導入した4K対応ディスプレイと、縦置き可能なフルHDディスプレイが登場した。(2014/9/17)

4K/60Hz表示+USB 3.0データ転送も可能:
5K表示、4K×2画面を実現する「DisplayPort 1.3」が規格化
VESAは従来比で帯域幅が150%に広がった「DisplayPort 1.3」規格を発表。1本のケーブルで、5K解像度の非圧縮データを転送できる。(2014/9/16)

Shuttle、拡張性重視のH81マザー搭載ベアボーンキット「XH81」
日本Shuttleは、省スペース筐体採用ベアボーンキット「XH81」を発表。スリム光学ドライブの搭載にも対応している。(2014/9/12)

LGエレ、“240Hz相当”描画に対応した24型ゲーミング液晶「24GM77-B」
LGエレクトロニクス・ジャパンは、高速描画機能を搭載したゲーミング液晶ディスプレイ「24GM77-B」を発表。黒挿入により240Hz相当に描画を行える「Motion240」機能を備える。(2014/9/11)

画面を覆うベゼルは“1ミリ”:
EIZO、超狭額デザイン+ちらつきカット強化の23.8型/24.1型ディスプレイ
7月に超狭額のゲーミングディスプレイ「FORIS FS2434」を発売したEIZO。今度は多目的なPC用ディスプレイ「FlexScan」シリーズに、“1ミリ”ベゼルの新モデルを投入する。(2014/9/9)

変形型PCが続々:
Lenovo、“Core M”で薄型化した「ThinkPad Helix」新モデル
IFA 2014にてLenovoは、Core M搭載の新しい「ThinkPad Helix」を発表。300度回転ヒンジの2in1にも新モデルを投入した。(2014/9/5)

法人グラフィックス市場向け:
EIZO、24.1型カラマネ液晶の広色域ベーシックモデル「ColorEdge CS240-CN」
EIZOの「ColorEdge CS240-CN」は、カラーマネジメント対応ディスプレイの法人限定ベーシックモデル。広色域に対応し、高画質化技術も多数盛り込みながら、機能の取捨選択などで価格を従来より抑えている。(2014/9/2)

USB×5、4K出力、ギガビットLANを搭載:
日本マイクロソフト、「Surface Pro 3」専用のドッキングステーションを発売
日本マイクロソフトは、12型Windowsタブレット「Surface Pro 3」専用のドッキングステーションを発表。USBポート5基と4K対応のMini DisplayPort出力、有線LANなどを備えている。(2014/9/2)

クアッドチャネルのDDR4も気になる!:
「Core i7-5960X」で8コア16スレッド対応“Haswell-E”の実力を試す
Coreシリーズに8コアの時代がやってきた。DDR4にLGA2011-v3と新規格を取り入れた“Haswell-E”とIntel X99 Expressチップセットの性能を検証する。(2014/8/30)

ASUS、超小型PC「VivoPC」にWindows 7導入の法人向けモデル
ASUSTeKは、超小型デスクトップPC「VivoPC」の法人向けバリエーションモデル「VivoPC VC60」を発表。OSとしてWindows 7 Professional 64ビット版を導入している。(2014/8/28)

ZOTAC、ファンレスヒートシンクを搭載したGeForce GTX 750グラフィックスカード
アスクは、ZOTAC製となるGeForce GTX 750搭載PCI Expressグラフィックスカード「ZOTAC GeForce GTX 750 1GB ZONE Edition」の取り扱いを発表。ファンレスヒートシンクを装備したモデルだ。(2014/8/27)

アドトロン、超短焦点型のWXGA対応DLPプロジェクター「D755WT」
アドトロンテクノロジーは、超短焦点投写に対応したWXGA対応のDLPプロジェクター「D755WT」を発売する。(2014/8/25)

ストーム、EIZOディスプレイ標準付属のゲーミングPC
ストームは、Radeon R9 270XとDevil's Canyon搭載のゲーミングPCを発表した。標準でEIZOのゲーミングディスプレイが付属する。(2014/8/22)

ASUS、“G-SYNC”をサポートした144Hz対応ゲーミング27型液晶「R.O.G. PG278Q」
ASUSTeKは、ゲームプレイ時のカクつきを抑える「NVIDIA G-SYNC」に対応したゲーミング液晶ディスプレイ「R.O.G. PG278Q」を発売する。(2014/8/21)

144Hz駆動、3D Vision 2も利用可能:
日本エイサー、国内初の“G-SYNC”対応27型ゲーミング液晶「XB270HAbprz」
ゲーマーの注目を集めるNVIDIA G-SYNCに対応した液晶ディスプレイが、日本エイサーから登場。国内初の対応製品となる27型モデルを8月22日に発売する。(2014/8/20)

アイ・オー、GeForce GTX 750 Ti搭載グラフィックスカード
DisplayPort接続時で4K60pの動画再生に対応する。(2014/8/20)

送料込みで7万円台から:
実は“隠れた売れ筋”の国産スリムタワーPC――「FMV ESPRIMO DH WD2/R」を試す
Windows XPサポート終了と消費税増税が重なった2014年春、富士通の直販サイトで(なぜか?)デスクトップの「FMV ESPRIMO DH」シリーズがよく売れたという。この夏にモデルチェンジし、さらに買い得感が増した新機種「WD2/R」の実力をチェックする。(2014/8/15)

待望のハイエンドモデルが日本でも:
ASUS、「MAXIMUS VII FORMULA」日本出荷開始
実売予想価格は4万円代半ばとなる見込みだ。(2014/8/14)

AMD、FirePROでミドルレンジからバリューモデルを発表
W9100とW8100に続く下位モデル4モデルが登場した。(2014/8/13)

エルザ、4K出力対応のプロ向けQuadroグラフィックスカード5製品を発売
エルザジャパンは、Quadro採用PCI Expressグラフィックスカードを発表。 Quadro K420搭載のエントリーモデルからQuadro K5200搭載ハイエンドモデルまで5製品を取り揃えた。(2014/8/13)

本田雅一のTV Style:
4K機器の“落とし穴”――4Kプレミアム映像の音に注目
今回は4Kテレビと4Kコンテンツを再生する装置の接続に関する話をしたい。すでにご存知の方もいるだろうが、ここには1つ“落とし穴”があるからだ。落とし穴は存在が分かっていれば、避けることもできる。(2014/8/8)

PC USERアワード:
2014年上半期で盛り上がった「SSD」「小型ベアボーン」
いま、PC DIYで最も注目のパーツといえばSSDと小型ベアボーンだ。2014年上半期で注目を集めた製品を選んでみた(PC USER 20周年特別企画)。(2014/8/8)

NIWeek 2014:
現場の声に応える“4スロット”「CompactDAQ」「CompactRIO」――6製品を発表
National Instruments(ナショナルインスツルメンツ)の年次テクニカルカンファレンス「NIWeek 2014」(米国・オースチン、2014年8月4〜7日)において、「CompactDAQシリーズ」と「CompactRIOシリーズ」の新製品が発表された。(2014/8/8)

構造設計の工夫で携帯性と堅牢性を両立:
「ThinkPad 10」を支える新技術に迫る
レノボ・ジャパンが7月に発表したタブレット端末「ThinkPad 10」は、構造設計を工夫することで携帯性と堅牢性を両立させつつ、最新のプロセッサを搭載することでノートPCに匹敵する処理性能を実現している。ThinkPad 10に搭載された新技術の一端が明らかになった。(2014/8/7)

マウスコンピューター、Quadro K1100M搭載で税込み14万円台からのモバイルWS
マウスコンピューターは、MouseProブランド製の15.6型フルHD液晶内蔵モバイルWSを発売する。(2014/8/7)

入力端子は何と6つ!:
マウスコンピューター、iiyamaブランドで4Kディスプレイを発売
マウスコンピューターは28型ワイドの4Kディスプレイを発売する。(2014/8/6)

EIZOからついに4Kが出る!:
EIZO、4K対応の31.5型IPS液晶ディスプレイ「FlexScan EV3237」
各社から4K液晶ディスプレイが登場しているが、このメーカーの製品を待っていたという人も多いだろう。EIZOが4K対応の31.5型ワイド液晶ディスプレイ「FlexScan EV3237」を発表した。(2014/7/31)

Google Atmosphere Tokyo 2014:
日本未発表のChromebookも――Atmosphere会場の展示から
グーグルは現在開催中のイベントにChromebookを並べて展示していた。日本未発表のものなど、目を引くものを紹介する。(2014/7/30)

15万円でテレビ会議システムを:
グーグル、手軽なテレビ会議システム「Chromebox for Meetings」を日本でも販売
遠く離れたところにいる相手とも、お互いにディスプレイを見ながら話し合える。テレビ会議システムを使えばこんなことも簡単にできる。グーグルはChrome OSを利用したテレビ会議システムを売り出す。(2014/7/30)

Surface Pro 3徹底検証(1):
「Surface Pro 3」に死角ありか?――パフォーマンス、スタミナ、発熱、騒音をテスト
本特集では人気の「Surface Pro 3」をじっくり検証していく。第1回は薄型軽量ボディで気になるパフォーマンス、バッテリー駆動時間、ボディの発熱、騒音を調べる。(2014/7/30)

PC USERアワード:
2014年上半期で記憶に残したい「マザーボード」「グラフィックスカード」
“静か”に世代移行が進むCPUとGPU。これまでとは異なる方向に進化した2014年上半期のPCパーツから記憶に残したいモデルを選んでみた(PC USER 20周年特別企画)。(2014/7/29)

60Hz対応/JBLスピーカー内蔵でこの価格:
レノボ、税込7万円台の4K対応28型液晶「Lenovo LI2821 Wide」
レノボ・ジャパンは、4K高解像度表示に対応した28型ワイド液晶ディスプレイ「Lenovo LI2821 Wide」を発売する。(2014/7/29)

ASUS、法人/教育向けの11.6/13.3型Chromebook――デスクトップ“Chromebox”も用意
ASUSは、Chrome OSを採用する低価格PC「ASUS Chrome」シリーズを発表。ノートの「Chromebook」はもちろん、小型デスクトップモデルの「Chromebox」もラインアップした。(2014/7/29)



Windows 9と噂されていた次世代Windowsの名称は、1つ飛ばしてWindows 10に決まった。発売は2015年後半を予定。タッチU/Iの取り込みに苦労しているWindowsだが、高速起動など基本的な面での改善もバージョンを経るごとに進んでおり、文字通り世界レベルでの影響を持つリリースになる。

音楽CDを超える音質を持つデジタルオーディオデータ、略して「ハイレゾ」。その再生に対応した機器が増加しており、対応したスマホの増加などを機に、今後更なる注目の高まりも期待される。

ソフトバンクモバイル初のXperiaシリーズとして発売が決まり、3キャリアが揃って取り扱う人気機種となった。モバイル事業で減損が発生するなど不調が伝えられるソニーであるが、グローバルスマホ市場での生き残りに向けて、これからが正念場だろう。