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DisplayPort に関する記事 DisplayPort に関する質問

「DisplayPort」最新記事一覧

古田雄介のアキバPickUp!:
「Windows 10」でアキバ電気街はどう変わる?
発売予定が今夏と伝えられる「Windows 10」。自作の街・アキバでは、早めにやってくる新OSをどのように受け止めているのだろうか。(2015/3/23)

Palit、メモリ4Gバイト搭載のGeForce GTX 960グラフィックスカード
ドスパラは、Palit製のGeForce GTX 960搭載PCI Expressグラフィックスカード「Palit GeForce GTX960 4GB Jetstreamモデル」の取り扱いを開始した。(2015/3/20)

ASUS、コンパクトゲーミングPC「R.O.G. GR8」2015年改定モデルを発売――ストレージをSSDに変更
ASUSTeKは、同社製の超小型ゲーミングPC「R.O.G. GR8」のリニューアルモデルを発表。搭載ストレージをHDDからSSDに変更したマイナーチェンジモデルだ。(2015/3/19)

いま手にできる最強のパフォーマンスを楽しむ:
NVIDIA最高級GPU「GeForce GTX TITAN X」の“150%”な実力を試す
NVIDIAがMaxwell世代のシングルGPUで最上位モデルとなる「GeForce GTX TITAN X」を発表した。GeForce GTX 980を超える最強Maxwellの実力を検証しよう。(2015/3/18)

デスクトップ向け最強CPUを搭載:
“規格外”の超モンスター級ノート「NEXTGEAR-NOTE i5702GA1」徹底検証
G-Tuneに加わった「NEXTGEAR-NOTE i5702」シリーズは、15.6型ボディにデスクトップ向けCPUと高性能GPUを詰め込んだゲーミングノートPCだ。その実力は?(2015/3/17)

レノボ、低消費電力設計の企業向けワイド液晶「ThinkVision T」シリーズ7製品を発表
レノボ・ジャパンは、企業向けワイド液晶ディスプレイ「ThinkVision T」シリーズを発表。21.5型〜24型まで計7機種を用意した。(2015/3/17)

注目ノートPC詳細レビュー:
“物理ボタン”TrackPointを備えた王道コンパクトモバイル──「ThinkPad X250」
CarbonやHelixと新世代モバイルノートPCが登場するThinkPadシリーズだが、正統進化系となるのは、やはり「X250」だ。その“由緒正しい”実力をチェックする。(2015/3/17)

TOTOKU、医用画像表示向けの高精細21.3型液晶ディスプレイ「CCL550i2/AR」――実売約200万円
JVCケンウッドは、TOTOKUブランド製の医用画像表示用ディスプレイ「CCL550i2/AR」を発表した。(2015/3/16)

古田雄介のアキバPickUp!:
HEPAフィルター採用の“超タフ”なタワーケースが登場!
先週はインパクトの大きなPCケースが複数登場した。ペットの毛や部屋のホコリに苦労している人、複数のマシンの管理に手を焼いている人、とにかくワクワクしたい人に朗報だ。(2015/3/16)

MSI、“GeForce GTX 960M”などNVIDIA最新GPU搭載のゲーミングノート15モデル発表。
「GE62」「GE72」が新開発のボディを採用してデザインと内部構造を一新。冷却機能も拡張した。(2015/3/12)

林信行の実機リポート:
「新しいMacBook」を選ぶ本当の意味
新しいMacBookは、自分の目を信じる人だけに買うことが許された、久々のMacではないかと思う。(2015/3/13)

GALLERIAの新デザインケースをチェック:
新デザインケース採用の「GALLERIA ST」でコンパクトゲーミングPCの本気を知る
このところ、コンパクトなゲーミングPCがホット。でも、その多くが「性能はがまん」だったりする。新開発ケースを採用したコンパクトなGALLERIAもそうなのか?(2015/3/12)

新型キーボードは? 感圧パッドは?:
「新しいMacBook」ファーストインプレッション
アップルが報道関係者向けに新製品タッチ&トライイベントを国内で実施。「新しいMacBook」で採用された新型キーボードや感圧タッチトラックパッドの使用感をリポート。(2015/3/10)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「新しいMacBook」は過去を捨て、どのように変わったか?
新世代MacBook Airとうわさされた12型の薄型軽量ノートは、予想外の「MacBook」だった。その大胆な仕様は万人に受け入れられるまで少し時間がかかるかもしれないが、今後のノートブックコンピュータを変えていく可能性も秘めている。(2015/3/10)

高速シリアルインタフェース技術:
新型MacBookも採用する“USB-C”向け製品投入を加速――ケーブル用小型コントローラを発表
サイプレス セミコンダクタは、USB Type-C(USB-C)ケーブル向けコントローラIC「CCG2」のサンプル出荷を開始したと発表した。(2015/3/10)

エイサー、最新の“HDMI 2.0”接続にも対応した27型4K液晶ディスプレイ「S277HKwmidpp」
日本エイサーは、同社初となるHDMI 2.0入力対応モデルとなる4K表示対応の27型ワイド液晶ディスプレイ「S277HKwmidpp」を発売する。(2015/3/10)

デル、動画編集向けノート「New XPS 13 Graphic Pro」にタッチパネル対応QHD液晶モデルを追加
デルは、動画編集向けの高性能ノートPC「New XPS 13 Graphic Pro」シリーズの販売ラインアップに3Kタッチパネル液晶搭載モデルを追加、販売を開始した。(2015/3/10)

Apple、新しいMacBookのUSB-Cポート用マルチアダプタを9500円で発売へ
Appleが、USB Type-Cが1ポートしかない新しいMacBookのためのマルチアダプタを9500円で発売する。USB 3.0、USB Type-C、ディスプレイ(HDMIあるいはVGA)の3ポートに分岐する。(2015/3/10)

Apple Watchに新型MacBook:
通勤時間にまとめて復習、Appleイベントを振り返る
Appleが行った発表会で、事前の予想通り「Apple Watch」と「新型MacBook」が発表された。そのポイントを見ていこう。(2015/3/10)

新しい「MacBook」、12インチ、3色、USB-Cポートで登場 14万8800円から
うわさの12インチMacBookはAirでもProでもなく「MacBook」。左側面にUSB-Cポートが1つ、右側面にヘッドフォンポートが1つで薄型軽量だ。(2015/3/10)

Core M採用で初のファンレス設計、3色展開、USB-Cも:
Mac史上、最も薄く最も軽い「12インチMacBook」が登場
Core Mプロセッサと12型Retinaディスプレイを搭載し、新しいキーボードとトラックパッド、USB-Cコネクタも備えた、ファンレス設計の超薄型軽量「MacBook」が誕生した。(2015/3/10)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10世代のPC/タブレット/スマホは「USB 3.1」でどう変わるか?
Windows 10世代のスマートデバイスやPCでは、より高速で高機能化したUSB規格「USB 3.1」をサポートしていく見込みだ。USB 3.1によって使い勝手がどう変わるのか、現状での情報をまとめた。(2015/3/9)

テスト/計測:
波形の捕捉/記録/解析機能で究極を追求した高性能オシロ
キーサイト・テクノロジーは、独自の半導体プロセス技術などを駆使することで、業界最高レベルの測定確度を実現したオシロスコープ「Infiniium Vシリーズ」を発表した。周波数帯域として8GHzから33GHzまでの機種を用意している。(2015/3/9)

VRディスプレイも2015年中に:
Intelの“第6世代”CPU搭載モデルも──「Steam Machine」がDELL、ASUS、GIGABYTE、ZOTACから11月に登場
米Valveは、米国で開催しているGame Developers Conference (GDC)において、「Steam Link」「Steam VR」も発表。Steam Machineは15モデルを公開した。(2015/3/6)

これがうわさの「ホログラム3D」だ:
VRディスプレイ「HP Zvr」の“手に取るようなグリグリ感”を試してきた
ちょっといかつい独特の姿と“バーチャルリアリティ”ディスプレイというユニークなカテゴリーで発表当初から話題になっていたディスプレイが日本初登場。(2015/3/5)

第5世代Core i5搭載「NUC」が日本でも販売開始
まず登場するのは、Core i5-5250Uを搭載した高さ34.5ミリボディと48.7ミリボディの2モデルだ。(2015/3/3)

最強GPUと4Kディスプレイ、M.2 SSDが夢の共演:
豪華すぎるゲーミングノート「NEXTGEAR-NOTE i5900PA1」徹底検証
最強GPUとクアッドコアCPUをスリムボディに詰め込み、PCI Express接続の最新M.2 SSDを採用、さらにIGZOの4Kディスプレイも搭載したゲーミングノートPCが「G-Tune」ブランドの「GeForce GTX 980M」だ。こいつは速いぞ!(2015/3/3)

Mobile World Congress 2015:
HP、“360度オープン”タイプの2in1 PC「HP Spectre x360」発表
クラムシェル、スタンド、テント、タブレットといった4つのモードで使い分ける軽量薄型2in1 PCがHPからも登場する。日本向けの出荷は今のところ未定。(2015/3/2)

プログラマブルロジック FPGA:
16nm世代FPGA、ザイリンクスが「UltraScale+」ファミリを発表
ザイリンクスは、16nmプロセス技術を用いた次世代FPGA「UltraScale+」ファミリを発表した。従来の28nmプロセスFPGA/SoCに比べて、消費電力当たり2〜5倍のシステム性能を実現することが可能となる。(2015/2/25)

値段も手ごろです:
キューブでも性能はタワー並!! 「PASSANT Cx5500-i7-RM」のゲーミング性能を試す
パソコン工房ブランドで販売されている「PASSANT Cx」シリーズは、コンパクトなキューブ型ボディに高性能グラフィックスカードを搭載するゲーミングモデルだ。小さくても速い!!(2015/2/24)

PR:「オフィスより自宅のほうがはかどる」「電車内でも仕事している」――グローバル調査で見えた“働き方の新常識”とは?
(2015/2/19)

GIGABYTE、超小型ベアボーン「BRIX」に第5世代Coreプロセッサ採用モデル3製品を追加
CFD販売は、GIGABYTE製の超小型ベアボーンキット「BRIX」の新モデル3製品の取り扱いを発表した。(2015/2/17)

これ、本気で描けますよ:
液晶ペンタブ業界に嵐を巻き起こす!?――「VAIO Z Canvas」を漫画家が速攻レビュー
新生VAIOが放つクリエイター向けタブレット「VAIO Z Canvas」は、ハイスペックな“お絵描きマシン”としても使える。ワコム一強の液晶ペンタブ業界に嵐を巻き起こすのか──PC USERでおなじみの漫画家が、試作機を触った。Cintiq Companion 2との比較も!(2015/2/17)

2015年PC/タブレット春モデル:
VAIOの超高性能タブレットが“Z”シリーズとして正式発表――「VAIO Z Canvas」
クリエイター向け超高性能タブレットの試作機として話題を集めた「VAIO Prototype Tablet PC」が、「VAIO Z Canvas」の名で正式発表された。発売は5月の予定だ。(2015/2/16)

FAニュース:
タッチパネル情報端末の最上位モデルを発売、CPU強化と記憶容量を増大
クオリカは、タッチパネル情報端末「WebLight」シリーズの最上位モデルとして、「WebLightNXP」を発売した。基本性能を強化したことで、処理速度の向上やより大規模なシステムへの対応が可能になった。(2015/2/16)

サードウェーブデジノス、超小型PC「Diginnos Mini NUC」に第5世代Core i3搭載モデルを追加
サードウェーブデジノスは、NUCベースの超小型PC「Diginnos Mini NUC」シリーズの新モデル「Diginnos Mini NUC-B3」の販売を開始した。(2015/2/13)

Google入門:
Google「Chromebox for meetings」で始めるお手軽テレビ会議
2014年よりGoogle+ハングアウトをテレビ会議化するためのChromebox for meetingsの提供が開始された。本稿では、Chromebox for meetingsの概要と導入方法、管理方法について分かりやすく解説していく。(2015/2/12)

日本未発表の外付け“重箱”ユニットも:
写真で見る「ThinkPad X250」「ThinkPad Helix」「ThinkPad YOGA 12」、そして「Think STACK」
第5世代Coreプロセッサー・ファミリーを採用したThinkPad新モデル。従来ボディを継承するモデルがある一方で、薄く軽く変身したモデルもある。その姿を発表会場からリポートする。(2015/2/11)

HelixのSIMロックフリーモデルも登場予定:
レノボ・ジャパンがアピールする「これがThinkPadだ!」
第5世代Coreプロセッサー・ファミリー導入ThinkPadシリーズを発表したレノボ・ジャパンは、同日行った説明会で、ThinkPadが企業の生産性向上にどのように貢献するのかを訴えた。(2015/2/10)

これは確かに作るのが大変そうだ:
緊急フォトレビュー! 「ThinkPad X1 Carbon Japan Limited Edition」の天板“編み込み柄”をチェックする
限定500台しか作らないという日本だけのプレミアムなモデルが、米沢の地で現在鋭意生産中だ。その詳細な姿を、テスト生産の機材を使って紹介する。(2015/2/10)

2015年PC/タブレット春モデル:
ファンレスになって薄くなって軽くなった──レノボ「ThinkPad Helix」
CPUをCore M vProシリーズに変更してファンレスボディを実現。キーボードでは、トラックポイント搭載の“プロ”と軽量バージョンも用意した。(2015/2/10)

2015年PC春モデル:
“Broadwell”全面採用で処理能力とバッテリー駆動時間が改善──「ThinkPad X/T/W/L」シリーズ
“伝統的正統派”ThinkPad各シリーズは、多くのモデルで従来のフォルムを継承しつつ、第5世代Coreプロセッサー・ファミリーを採用して性能を向上させた。(2015/2/10)

高速シリアルインタフェース技術:
“USB 3.1のすべて”を実現するUSB Type-C ポートコントローラーを発表
サイプレス セミコンダクタは2015年2月10日、USB Type-C ポートコントローラー「CCG1」を発表した。最大100Wの給電を実現するUSB Power Deliveryなど、USB Type-Cで実現可能な多くの機能に対応したポートコントローラーとなっている。(2015/2/10)

古田雄介のアキバPickUp!:
8TバイトHDDが余裕の4万円切りでデビュー!先行モデルのほぼ半値に
シーゲイトの8TバイトHDD「Archive HDD ST8000AS0002」や、プレクスターのPCIe型SSD「M6e-BK」シリーズ、コルセア「MX200」シリーズなど、先週はストレージの新製品に目玉が多かった。(2015/2/9)

画素密度アップでさらに使いやすく:
こんな液晶ペンタブが欲しかった! 漫画家による「Cintiq Companion 2」徹底検証
たいへん気に入りました。(2015/2/9)

4Kよりコッチが欲しいかも:
“正方形”ディスプレイという新提案はアリなのか?――「FlexScan EV2730Q」徹底レビュー
日本のディスプレイ専業メーカーとして、これまで数々の新提案を行い、業界トレンドにも影響を与えてきたEIZO。そんな同社が発売した「FlexScan EV2730Q」は、なんと“正方形”の液晶パネルを採用した超個性派のディスプレイだ。その使い勝手を試してみた。(2015/2/5)

ColorEdgeで最高の画素密度:
EIZO、4K UHD対応の23.8型カラーマネジメント液晶「ColorEdge CG248-4K」
「ColorEdge CG248-4K」は、カラーマネジメントに対応した4K UHD(3840×2160ピクセル)表示の23.8型ワイド液晶ディスプレイ。ColorEdgeシリーズでは最も精細な表示が可能なモデルとなる。(2015/2/4)

みんながこのキーボードを待っていた! :
6段配列とTrackPoint物理ボタンが復活した「ThinkPad X1 Carbon」の心地よさを試す
電光石火の変わり身だ。5段+タッチスクリーンのAdaptiveキーボードを搭載した従来モデルの発表から1年、ThinkPad X1 Carbonが早くもモデルチェンジした。(2015/2/3)

同じ第2世代Maxwellでもいろいろ違う:
大解説! GeForce GTX 960「GM206」の最新機能
GeForce GTX 980のカットオフ版ではない。今回は、最新モバイルSoC「Tegra X1」で採用する最新機能も盛り込んだ“スイート・スポット”な戦略的GPUを大解説。(2015/1/29)

エス・アンド・アイ、同社製シンクライアント「ThinBoot ZERO」に“Surface Pro 3”ベースの端末を追加
エス・アンド・アイは、同社提供のシンクライアント端末「ThinBoot ZERO」シリーズに「Surface Pro 3」ベースのモバイルシンクライアント端末を追加した。(2015/1/28)



普及の途上にあるウェアラブルデバイスの本命と見られるAppleのスマートウォッチ。ウェアラブルデバイスはどの製品も、明確かつ魅力的な用途を提案できていない感があるが、この製品をきっかけに市場が確立すると見る識者も多い。

Windows 10と同じく今年下半期にリリースが予定される次世代Office。Microsoftの主力製品としてWindows同様に常にユーザーの厳しい目にさらされており、その製品の出来が世界中の企業の生産性に影響するお化け製品だ。

大ヒットした艦これの要素を踏襲するように、日本刀を擬人化したブラウザゲーム。男性キャラばかりなので女性プレイヤーばかりかと思えばそうでもない。艦これの「提督」に対し、プレイヤーは「審神者(さにわ)」と呼ばれ、今やネット上では提督同様に目立っている。