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「DisplayPort」最新記事一覧

歴代のVAIOシリーズの価値を持ち合わせているのか
徹底レビュー:「VAIO S」はビジネス最強PC? 過酷な環境に耐えるスペックを検証
VAIOの「VAIO S」は、過酷なビジネスシーンでも耐えられる構成のクライアントPCだ。だが、VAIOシリーズの高い品質は満たしているのだろうか。またその価格はふさわしいのだろうか。(2016/7/24)

ZOTAC、Atom x5を搭載するファンレス設計のポケットサイズPC「ZBOX PI330」
アスクは、ZOTAC製となる超コンパクト型デスクトップPC「ZBOX PI330 Windows 10 Home」の取り扱いを開始する。(2016/7/21)

24型ゲーミングディスプレイが5000円、「訳ありセール」で限定10台
マウスコンピューターの訳ありセール特別モデル第3弾で公開されたのは、展示品特価のディスプレイなど。通常売価4万1800円が5000円だと……!?(2016/7/20)

2016年PC夏モデル:
12.5型で世界最小をうたう「HP EliteBook Folio G1/CT」はMacBookの対抗馬になれるか?
日本HPから、クラス世界最小をうたう12.5型ノートPC「HP EliteBook Folio G1/CT」が登場。デザインや機能性はもちろん、インタフェースとしてUSB Type-Cの使い勝手を向上させるアクセサリーも充実している。(2016/7/19)

高くない?:
GeForce GTX 1080性能検証
10万円近い価格でありながら売り切れが続出するGeForce GTX 1080。遅ればせながらパフォーマンスを計測し、そのパフォーマンスに驚き、そしていろいろと考えてみた。(2016/7/14)

最高級ミッドレンジクライアント
徹底比較:Windows 10最強ノートPCはどちら? ThinkPad X1 Carbon vs. Dell XPS 13
よく似た製品があふれるクライアントPC市場。その中で最高級ミッドレンジクライアントPC市場に属する「ThinkPad X1 Carbon」と「XPS 13」を比較してみた。どちらが優れているのだろう。(2016/7/10)

2020年には100億円市場形成へ:
PR:需要急増が見込まれる「USB Type-Cハブ」を1チップで実現しませんか?
ノートPCへの「USB Type-C」の採用が進む中で、需要が急増しているのが「USB Type-Cハブ」だ。薄くて軽いノートPCを実現するため、あらゆるインタフェースを1〜2個のUSB Type-Cポートに集約する流れが顕著で、ポート数の少なさを補うUSB Type-Cハブが必需品になりつつあるためだ。ただ、USB Type-Cハブの設計開発は、USB規格の複雑化などにより、これまでのUSBハブよりも格段に難易度がアップしている。だが、このほど、そうしたUSB Type-Cハブの設計開発の難易度を大きく下げるデバイスが登場したので、紹介していこう。(2016/7/7)

Adobe RGBカバー率100%の4K液晶を搭載! プロクリエイター待望の大画面ノートPC「DAIV-NG7600」シリーズ
マウスコンピューターがDAIVブランドで展開する「DAIV-NG7600」シリーズは、デスクトップ並の性能を誇るクリエイター/エンジニア向けモデルだ。(2016/7/5)

KODAWARI、27型WQHDのゲーミング向けIPS液晶ディスプレイ「Pixio Pro Gaming モニター」
KODAWARIは、WQHD表示対応の27型液晶ディスプレイ「Pixio Pro Gaming モニター」を発表、7月15日から同社のAmazonサイトで販売を開始する。(2016/7/5)

MSI、GTX 960Mを搭載した14型モバイルゲーミングPC「GS40 Phantom」
14型コンパクトボディーにCore i7-6700HQ+GTX 960を搭載したお手軽コンパクトゲーミングPC。(2016/7/1)

競合最新GPUとの比較も:
新世代ミドルレンジGPU「Radeon RX 480」の性能をチェック
AMDから登場した「Polaris 10」こと「Radeon RX 480」。NVIDIAに続きAMDも新世代GPUを投入し、いよいよ自作界隈が賑やかになってきた。DirectX 12とWindows 10にからんで、グラフィックスカードは買い替えどきでもある。性能はいかに?(2016/6/29)

Polarisの狙いは?:
AMDの最新GPU「Radeon RX 480」まとめ
2枚構成なら500ドル以下の価格で“競合ハイエンド”を上回るという「Radeon RX 480」が発売。ミドルレンジでGPU市場のイニシアチブを奪還できるのか?(2016/6/29)

本格普及の時期を大胆予測
「これしかないMacBookはかえって不便」──USB Type-Cの普及を阻むPCベンダーの勘違い
USB Type-Cは、20年近くの歴史があるUSB Type-Aの後継として登場した。USB Type-Cでは大幅に小型化しただけでなく、どちらの向きでも挿入可能になって使い勝手が改善した……、のだが。(2016/6/25)

日本でも「Thunderbolt Display」は販売終了へ Appleはもう外付けディスプレイを作らないのか?
しばらく新モデルが出ていなかったApple純正の外付けディスプレイ製品。ついに「Thunderbolt Display」の販売終了が告知された。(2016/6/24)

EIZO、消費電力を25%削減した広視野角の19型SXGA液晶
EIZOの「FlexScan S1934-T」は、文教市場や検査装置への組み込みなどを想定した長期供給モデルの19型スクエアIPS液晶ディスプレイ。ブルーライト低減などの疲れ目対策機能を備えている。(2016/6/23)

要素別に比べてみた
徹底比較: Surface Pro 4 vs. ThinkPad X1 Tablet、比べて分かった最強タブレットの“選ばれる理由”
市場で最高級のハードウェアといわれるWindows 10タブレット「Surface Pro 4」。似ているデザインの「ThinkPad X1 Tablet」は、Surface Pro 4と比べて、優れているのだろうか。(2016/6/19)

「いらすとや」さんに“端子”のフリー素材イラストが追加 「タイプ別USB端子」「HDMI端子」など充実具合がすごくて勉強になるレベル
イラストだと分かりやすい!(2016/6/18)

IoT観測所(22):
IoTセンサープラットフォーム「M2.COM」の目指すビジョンと懸念点
IoTサービスの開発速度を妨げる要因の1つに、センサーやセンサーノードモジュールの規格不在、クラウド接続への包括的なサポート不足が挙げられる。この解消を狙うのが、Advantechらが中心となる「M2.COM」だ。その概要と現在の懸念点を確認する。(2016/6/16)

ほとんど無敵の「Windows10」搭載2-in-1デバイス
Surface Proユーザーの嫉妬が怖い? 「ThinkPad X1 Tablet」に熱視線が集まるワケ
「ThinkPad X1 Tablet」は、構造、パフォーマンス、ユーティリティーのどれもビジネスユーザー向けにぴったりな2-in-1だ。(2016/6/12)

「GeForce GTX 1070」が各メーカーから一斉に発表
各社から「GeForce GTX 1070」搭載モデルが一斉に登場した。実売価格は5万2000円〜6万1000円前後。(2016/6/10)

VESAが早期認定プログラムを開始:
DP Alt Mode対応USB Type-C機器、普及加速へ
VESA(ビデオエレクトロニクス規格協会)は、DisplayPort Alternate Mode(DP Alt Mode)に対応したUSB Type-Cを搭載した製品について、早期の認定プログラムを開始した。これに伴い、VESAは2016年6月9日、都内で記者説明会を開催し、DisplayPort Alternate Modeの概要と早期認定プログラムを紹介した。(2016/6/10)

WiGigの無線ドッキングステーションも試した:
「画面に直接描けるって楽しい!」 イラストライターが2in1「HP Elite x2 1012 G1」のアクティブペンを使ってみた
ワコムのアクティブ静電結合方式を採用し、紙に近い描き心地を実現する日本HPの2in1「HP Elite x2 1012 G1」を、普段はIntuosを使っているというイラストのプロに使ってもらいました。評価はいかに?(2016/6/8)

ViewSonic、ゲームプレイ向けフルHD液晶ディスプレイ3製品
ViewSonicは、ゲームプレイに特化した21.5型/23.6型/27型液晶ディスプレイ「VX2257-mhd」「VX2457-mhd」「VX2757-mhd」計3製品を発表した。(2016/6/6)

ICチップ4個分の機能を1チップに集積:
サイプレスがUSB Type-CハブコントローラIC
Cypress Semiconductor(サイプレス セミコンダクタ)は、USBパワーデリバリー機能を搭載したUSB3.1 Gen1/Type-C規格対応のハブコントローラIC「EZ-USB HX3C」を発表した。基板への実装面積削減と部材コスト低減を可能とする。(2016/6/6)

COMPUTEX TAIPEI 2016:
「Radeon RX 480」は199ドル 競合を圧倒する高コスパをAMDがアピール
米AMDが“Polaris”こと新GPUの概要を発表。Radeon RX 480は199ドルで6月29日に市場へ投入する見込み。2枚で組んでも500ドル以下、性能で“700ドルクラスのカード”(GeForce GTX 1080)を上回るという。(2016/6/1)

グローバル版と同等の完成度――「HTC 10 HTV32」速攻レビュー
HTCが4月に発表した「HTC 10」が、auの2016年夏モデルとして登場する。グローバル版とほぼ同一仕様で登場する日本版HTC 10はどのようなものか、実機で確かめてみよう。(2016/5/31)

日本HP、小型軽量のオールインワン型ワークステーション「HP Z1 G3 Workstation」など
日本HPは5月31日、タワー型ワークステーションのパフォーマンスを兼ね備えたとする一体型PCの「HP Z1 G3 Workstation」を発表した。(2016/5/31)

MSI、独自基板によって高クロックを実現した「GeForce GTX 1080 GAMING X 8G」
(2016/5/30)

ThinkPadの弱点も改善なるか
徹底レビュー:いろんな意味でMacBookに対抗できる唯一のWindowsノート「ThinkPad X1 Carbon」(2016)に迫る
強力なスペック、美しいビジュアル、丈夫なデザインを兼ね備えたLenovoの「ThinkPad X1 Carbon」は、市場に出回っている中でも最高のビジネス向け薄型軽量クライアントノートPCの1つだ。 (2016/5/29)

マウス、17.3型4K液晶+デスクトップCore i7搭載のクリエイター向けノートPC
マウスコンピューターは、17.3型4K液晶を標準装備したクリエイター向けハイスペックノートPCを発表した。(2016/5/23)

EIZO、映像制作のプロ向け液晶「ColorEdge CG247X」
EIZOは24.1型カラーマネジメント液晶ディスプレイ「ColorEdge CG247X」を6月3日に発売する。Adobe RGBカバー率は99%の他、DCI-P3カバー率も98%を実現した。(2016/5/20)

デル、デバイス2台の同時表示も行える23.8型ワイヤレスディスプレイ「U2417HWi」
デルは、2台のモバイルデバイスとのワイヤレス接続をサポートした23.8型ワイヤレスディスプレイ「U2417HWi」など2製品を発表した。(2016/5/20)

GTX 970Mを固定利用可能:
性能と価格のバランスが光る快適ゲーミングノート「G-GEAR note N1583J」徹底レビュー
ゲーミングPCブランド「G-GEAR」に加わった新鋭機「G-GEAR note N1583J」シリーズは、最新クアッドコアCPUとGeForce GTX 970Mを搭載しつつ、快適なゲームプレイを期待するユーザー視点に立ったバランスのよい1台だ。(2016/5/19)

その価値は最高級か、それとも不当か
徹底レビュー:息をのむハイスペック「VAIO Zフリップモデル」は2-in-1の決定版か?
ハイエンドなスペックを持つ、VAIOの2-in-1デバイス「VAIO Zフリップモデル」。非常に高額だが、その価値はあるのだろうか。(2016/5/15)

MSI、OC仕様のRadeon R7 360搭載グラフィックスカード
台湾MSIは、Radeon R7 360搭載PCI Expressグラフィックスカード「R7 360 2GD5 OCV1」の販売を開始する。(2016/5/12)

漫画を描くならこのPC:
週刊少年誌の連載漫画家による“クリスタ”推奨PCレビュー
漫画・イラスト制作ソフト「CLIP STUDIO PAINT」、通称クリスタ。サイコムから登場した“クリスタ”推奨モデルを現役プロ漫画家が試す。(2016/5/9)

“割安”か“オーバースペック”か?
とにかく壊れないWindows“タフ”タブレット「TOUGHPAD FZ-G1」、軍事レベルの性能は“買い”か?
「TOUGHPAD FZ-G1」は優れた耐久性とパフォーマンスを兼ね備えたタブレットだ。構成部品がパワーアップした新モデルなら、価格に見合うだけの性能を、長期間使い続けることができるだろう。(2016/5/8)

手軽につなげて高性能:
時代を先取り! 「USB Type-C拡張機能」対応の新型デバイスを選ぶ
話題の新型インタフェース「USB Type-C」には便利な拡張機能があり、それを活用したディスプレイなどの新製品が登場しつつある。注目のデバイスをピックアップしてみた。(2016/5/7)

初期モデルから進化した製品も:
第6世代Core(Skylake-S)と一緒に買いたい注目マザーボード5選
円高傾向でPCパーツの買い得感が高まる中、そろそろ自作PCを第6世代Coreに移行したいと考えている方は少なくないはず。CPUと同時に買う必要があるマザーボードのおすすめ製品を選んでみた。(2016/5/5)

Oculus Riftはじめました:
サンキューOculus、日本だとインストールが早く終わるよ!
Oculus Rift製品版を体験していくゆるい連載の2回目は、PCをなんとか間に合わせてセットアップするところまで。(2016/5/3)

パワフル、長持ち、4Kディスプレイ
徹底レビュー:サーバ用CPU搭載のモンスターノート「ThinkPad P50」に不可能はないか
Lenovoの「ThinkPad P50」は、最高のパフォーマンスと持続時間の長いバッテリーをコンパクトな15.6型の本体に格納しているモバイルワークステーションだ。(2016/5/3)

古田雄介のアキバPickUp!:
究極のOCマザーとして注目される「Z170M OC Formula」が登場!
オーバークロック向けに作り込んだmicro ATXマザー「Z170M OC Formula」が各ショップで特別視されていた。その注目度は、1年前に登場したATX版にも余裕で勝るという。(2016/5/2)

その価格に見合った価値はあるのか
徹底レビュー:あらゆる面で最高級の「ThinkPad X1 Yoga」に納得できるのは誰?
数多あるノートPCのほとんどが「なんかあれに似ている」というスタイルと性能に足並みをそろえる中、数少ない独自性を保っているのがThinkPadシリーズだ。その最新シリーズのコンバーチブルモデルも個性を保っているだろうか。(2016/4/30)

TSUKUMO、第6世代Core i7とGTX 970Mを搭載した「G-GEAR note N1583J」
TSUKUMOは第6世代インテル Core i7-6700HQと、NVIDIA GeForce GTX 970Mを搭載したゲーミングノートPC「G-GEAR note N1583J-710/T」の発売を開始した。(2016/4/28)

レノボ ThinkVision P27:
CAD設計者に最適な薄型・狭額縁デザインの4K2K液晶モニター
レノボ・ジャパンは、CAD設計者をはじめとするプロフェッショナルユーザー向け27型4K2Kワイドモニター製品「ThinkVision P27」の販売を開始した。(2016/4/25)

ベンチマークテストで分かった意外な実力
徹底比較: Windows 10“最強タブレット”「Surface Pro 4」に「Galaxy TabPro S」が挑戦、勝ち目は?
Windows 10タブレットの最高峰ともいえる「Surface Pro 4」。Samsung Electronicsの「Galaxy TabPro S」は、このSurface Pro 4にどこまで追い付き、また追い越せたのか。ベンチマークで比較する。(2016/4/24)

Surface Pro対抗の有力モデル登場か:
水冷・ファンレスのCore i搭載2in1「Switch Alpha 12」 Acerが599ドルで発売へ
Core i搭載で水冷・ファンレス設計というユニークなSurface Pro対抗の2in1デバイスが、Acerから登場。しかも価格は599ドルからに抑えられている。(2016/4/22)

発売記念レビュー:
ビジネスだけではなくプライベートも“加速”する?――「VAIO Phone Biz」の注目機能をチェック
VAIO自ら手がけたスマートフォン「VAIO Phone Biz」が、まもなく出荷開始となる。「ビジネスを加速させるスマートフォン」は、ビジネス以外のパーソナルな面も“加速”できるのだろうか。(2016/4/22)

エルザ、補助電源レス動作に対応したQuadro M2000搭載グラフィックスカード
エルザ ジャパンは、プロフェッショナル向けとなるQuadro M2000搭載PCI Expressグラフィックスカード「NVIDIA Quadro M2000」の販売を開始する。(2016/4/20)

最長駆動時間は11時間に:
第6世代Core M搭載「MacBook」登場、新色ローズゴールドも
最新CPUを採用しローズゴールドを追加、バッテリー駆動時間も長くなった。ちなみに価格は据え置き。(2016/4/19)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。