ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  D

DisplayPort に関する記事 DisplayPort に関する質問

「DisplayPort」最新記事一覧

PC USER Pro特別企画:
2014年にグッと来た「デジタル仕事道具」ベスト5
SOHO/中小企業に役立つPC、スマートデバイス、周辺機器、ソフトウェア、サービスなどの情報をお届けする「PC USER Pro」。今回は趣向を変えて、2014年に筆者が触れた製品から、個人で購入できて仕事の効率化に貢献するタブレットや周辺機器を選んでみた。(2014/12/19)

直販価格は12万9600円:
EIZO、正方形ディスプレイ「FlexScan EV2730Q」を2015年1月30日に発売
EIZOは、ユニークな“正方形”液晶パネルを採用したことで話題となった26.5型液晶ディスプレイ「FlexScan EV2730Q」の発売日と価格を明らかにした。(2014/12/18)

ASUS、映像入力を6系統も備えた27型4K液晶ディスプレイ「PB279Q」
ASUSTeKは、3840×2160ピクセル表示に対応した27型4K液晶ディスプレイ「PB279Q」を発表した。(2014/12/18)

PC USERアワード2014年下半期「ディスプレイ部門」でダブル受賞:
PR:「FlexScan EV3237」と「FORIS FS2434」に込められた“EIZOクオリティ”を探る
EIZOの4K対応31.5型ディスプレイ「FlexScan EV3237」、23.8型エンターテインメントディスプレイ「FORIS FS2434」が、PC USERアワード2014年下半期「ディスプレイ部門」にてそれぞれゴールドとシルバーを受賞。各製品に込められたEIZOならではのこだわりを開発陣に聞いた。(2014/12/18)

ACUBE、4K解像度4画面出力が可能なハイエンドグラフィックスカード「AMD FirePro W7100」
エーキューブは、PCI Express接続対応のハイエンドグラフィックスカード「AMD FirePro W7100」の取り扱いを発表。最大4096×2160ピクセルの4画面出力を行える。(2014/12/17)

iiyama、MVAパネルを採用した28型フルHD液晶「ProLite X2888HS」
マウスコンピューターは、フルHD表示に対応する28型ワイド液晶ディスプレイ「ProLite X2888HS」の販売を開始する。(2014/12/17)

つい「オーメン」と書きたくなる:
日本HP、GeForce 860M搭載で新デザイン15.5ミリボディのゲーミングノート「HP OMEN 15」
Voodoo PCのブランドを受け継いだ薄型ゲーミングノートPCは、強力な冷却ユニットと多彩なLEDイルミネーションでゲームを堪能させてくれる。(2014/12/17)

ASUS、高耐久Z97マザー「SABERTOOTH Z97 MARK 1」の“グレー迷彩”基板モデルを発売
ASUSTeKは、同社製のIntel Z97チップセット採用マザーボード「SABERTOOTH Z97 MARK 1」のバリエーションモデル「SABERTOOTH Z97 MARK S」を発売する。(2014/12/12)

MSI、LANチップを改良したZ97ゲーミングマザー「Z97 GAMING 9 ACK」
エムエスアイコンピュータージャパンは、同社製のZ97チップセット採用マザーボード「Z97 GAMING 9 AC」のリニューアルモデルを発表。無線時にも低遅延通信が可能となった。(2014/12/12)

PC USERアワード:
2014年下半期の「ディスプレイ」おすすめ“7選+α”
4Kの台頭をはじめ、ここ数年では大きな変化があったディスプレイ市場の2014年。今年下半期に登場した製品の中から、ITmedia PC USER編集部が特におすすめのモデルを選出する(PC USER 20周年特別企画)。(2014/12/12)

“フルターンキーサービス”の提供に注力:
日本の隠れた半導体優良企業「メガチップス」(後編)
積極的にM&Aを行う日本のファブレス半導体企業メガチップス。その背景には、チップ設計から製造、組み立て、品質管理までフルカバーの“ターンキーサービス”を提供したいという考えがあるからだ。(2014/12/11)

ITmedia流液晶ディスプレイ講座III:
PR:HiDPIやRetinaを誤解してない?――4K時代のディスプレイ選びに欠かせない「画素密度」を理解する
スマートフォンやタブレットから始まったディスプレイの高画素密度化は、PCディスプレイの世界にも波及。2014年にはPC向けの4Kディスプレイが台頭し、画面サイズ、解像度とともに、「画素密度」の把握が製品選びで重要になってきた。今回は最新の技術動向も含め、ディスプレイの高画素密度化をテーマに解説する。(2014/12/11)

PR:「Surface Pro 3」のモニター募集中! この1台で“仕事ができるヤツ”を目指しませんか?
さまざまな業種・職種での“Surface活用アイデア”を大募集。ご応募いただいた方の中から3名様にSurface Pro 3を試用していただきます。ぜひご応募ください!(2014/12/11)

ASUS、手のひらサイズ筐体を採用した超小型PC「ASUS VivoMini」
ASUS JAPANは、超小型筐体を採用したデスクトップPC「ASUS VivoMini」シリーズを発表。通常モデルのほかベアボーンキットモデルも用意する。(2014/12/10)

目指すは次のMediaTekか:
日本の隠れた半導体優良企業「メガチップス」(前編)
世界のファブレスチップメーカーのトップ25に入る、唯一の日本メーカーがメガチップスだ。同社は決断力と実行力に優れ、積極的にM&Aも行っている。知る人ぞ知る、隠れた優良企業であるといえるだろう。(2014/12/9)

31.5型の大画面+UHD 4Kの高精細:
やはりEIZOの4Kディスプレイは格が違った!?――「FlexScan EV3237」徹底レビュー
続々と登場するPC向け4Kディスプレイ。急激な低価格化には驚かされるばかりだが、一方でビジネス層やハイエンド層が納得できる製品は不足している。満を持して投入されたEIZOの「FlexScan EV3237」は、こうした層が魅力を感じる製品に仕上がっているだろうか?(2014/12/6)

ASUS、“家庭用ゲーム機なみ”の薄型設計を採用したゲーミングPC「R.O.G. GR8」
ASUS JAPANは、薄型デザイン筐体を採用したゲーミングデスクトップPC「R.O.G. GR8」を発表した。(2014/12/3)

ジャパンマテリアル、6画面出力対応のMatrox製グラフィックスカード「C680」など2製品
ジャパンマテリアルは、Matrox製最新グラフィックスカード「C680」「C420」の2製品の取り扱いを開始する。(2014/12/2)

GeChic、重さ599グラムの13.3型モバイルディスプレイを発表
GeChic製となる薄型軽量設計のモバイルディスプレイ「On-Lap」シリーズで人気の高い13.3型モデルに新製品が登場した。(2014/11/28)

5万円台の4Kディスプレイも登場:
世界初の27型5Kディスプレイなど4製品を一挙投入――デル発表会
デルが5120×2880ピクセルの超高解像度表示に対応した27型ディスプレイをはじめ、34型曲面モデルや超格安4Kモデルを発表した。(2014/11/27)

デル、5120×2880ピクセル「5K」表示の27インチディスプレイ発売
デルは、5120×2880ピクセルの「5K」解像度を実現した27インチ液晶ディスプレイや34インチスーパーワイドの曲面ディスプレイなどを発売する。(2014/11/27)

2020年には電力効率を25倍に:
“Excavator”採用のAMD新世代APU「Carrizo」を掘り下げる
AMDがシンガポールで行ったプライベートイベントでは、2015年に投入する新技術の発表や、2020年を目指した開発目標をアピールした。(2014/11/25)

さすがの“Maxwell”パワー:
最新GPUを搭載してパワーアップした「G-GEAR note N1582J」を試す
パワフルなゲーミングノートPCとして高い評価を受けた「N1581J」の後継が登場。新世代GPUの採用で期待を裏切らない性能を発揮できるか? (2014/11/21)

ゲーマーのためのノートPC選び:
達人が選んだ最高級のゲーミングノートPC――「GT72 2QE Dominator Pro」の魅力
パソコンSHOPアークの達人スタッフに、今注目すべきゲーミングノートを聞いた。この性能はモンスター級!(2014/11/21)

富士通、「ARROWS Tab QH55/S」専用クレードルの仕様を変更――映像出力をDisplayPortに
富士通は、同社製タブレット「ARROWS Tab QH55/S」用拡張クレードルの仕様変更を発表した。(2014/11/21)

カプコンゲームエンジンやFuturemarkのアップデートは?:
次期APU“Carrizo”の概要が明らかに──「Future of Compute」現地速報
AMDがシンガポールで行っているイベントでは、次期APU「Carrizo」のほか、DirectX 12における性能向上やFreeSync対応4Kディスプレイにも言及している。(2014/11/20)

価格は54万円(税込):
EIZO、DCI 4K対応の31.1型“4096×2160”カラマネ液晶「ColorEdge CG318-4K」
EIZOのカラーマネジメント液晶ディスプレイ「ColorEdge」に待望の4Kモデルが登場。PC用4Kディスプレイで主流の3840×2160ピクセル(UHD 4K)ではなく、4096×2160ピクセル(DCI 4K)に対応し、映像制作に最適化したハイエンドモデルだ。(2014/11/18)

発売は2015年1〜3月頃:
EIZO、正方形“1920×1920”ディスプレイ「FlexScan EV2730Q」を開発――縦も横も広く使える新提案
「あなたなら、どう使う?」――液晶ディスプレイらしからぬキャッチコピーとともに現れたEIZOの正方形ディスプレイ「FlexScan EV2730Q」。アスペクト比1:1の1920×1920ピクセル表示は、さまざまな作業の効率アップに貢献することが期待できる。(2014/11/18)

ベンキュー、新デザイン筐体を採用した144Hz対応24型ゲーミング液晶「XL2430T」
ベンキュージャパンは、144Hzの高リフレッシュレート駆動に対応した24型ゲーミング液晶ディスプレイ「XL2430T」を発表した。(2014/11/17)

Philips、19型パネル2面を内蔵したデュアル液晶ディスプレイ「19DP6QJNS/11」
MMDは、Philipsブランド製となるデュアル液晶パネル内蔵ディスプレイ「19DP6QJNS/11」など2製品を発売する。(2014/11/17)

フィリップス、実売約9万円の40型4K液晶ディスプレイ「BDM4065UC/11」
MMDは、Philipsブランド製となる4K表意対応の40型ワイド液晶ディスプレイ「BDM4065UC/11」など3機種の販売を開始する。(2014/11/13)

SilverStone、Intel NUC対応のアルミ製コンパクトケース「PT15」
ディラックは、SilverStone製のNUC対応コンパクトケース「PT15」を発表。HaswellベースのIntel NUCマザーの装着をサポートしている。(2014/11/13)

至高のITマリアージュ:
「Surface Pro 3」と4Kパネル2枚でメイン環境を構築してみた
フルHDディスプレイ6面をメイン環境として利用する筆者が、Surface Pro 3で4Kディスプレイ×2のマルチディスプレイ環境にチャレンジ。うわっ……私のデスクトップ、広すぎ……?(柳谷智宣)(2014/11/6)

ビジネスニュース 事業買収:
メガチップスがMEMS発振器大手のSiTimeを買収
メガチップスは2014年10月、シリコン材料を使うMEMSタイミングデバイスを手掛けるSiTimeを買収すると発表した。2014年11月末までにSiTimeの全株式を取得し、完全子会社化する。買収額は2億米ドルで、全て現金で支払う。(2014/10/31)

圧倒的な没入感と解像感:
LGが国内初ディスプレイなど2機種を投入――21:9の34型“曲面”モデルと31型“4096×2160”4Kモデル
LGエレクトロニクス・ジャパンは、曲面ディスプレイを採用した「34UC97-S」と、デジタルシネマ4K対応モデル「31MU97-B」の2機種を発表した。(2014/10/30)

マウスコンピューター、広色域表示対応の30型WQXGA液晶「ProLite XB3070WQS」
マウスコンピューターは、Adobe RGB比109%の広色域表示をサポートした高解像度表示対応の30型ワイド液晶ディスプレイ「ProLite XB3070WQS」をiiyamaブランドより発売する。(2014/10/23)

ASUS、超小型PC「VivoPC」にCeleron搭載の新ベアボーンモデル
ASUSTeKは、Celeron搭載の小型ベアボーンPCキット「ASUS VivoPC VM42」の販売を開始する。(2014/10/16)

2014年PC秋冬モデル:
新Office搭載のデスクトップ、CPU強化のモデルも――「VALUESTAR N/S/L」
NECの液晶一体型デスクトップPC「VALUESTAR N」と「VALUESTAR S」、セパレート型デスクトップPC「VALUESTAR L」に2014年秋冬モデルが登場。いずれも新Officeを搭載し、モデルによってはCPUを強化している。(2014/10/15)

エイサー、“NVIDIA G-SYNC”対応の28型4Kゲーミング液晶「XB280HKbprz」
日本エイサーは、4K表示に対応した28型液晶ディスプレイ「XB280HKbprz」を発表。NVIDIA G-SYNCに対応したゲーミングモデルだ。(2014/10/14)

タブレットに“超高性能”という新提案:
「VAIO Prototype Tablet PC」を濃密にチェックする
4コア/8スレッド対応の第4世代Core Hプロセッサ、Iris Pro、PCIe SSD、Adobe RGB対応の12.3型“2560×1704”液晶、ワイヤレスキーボード、筆圧ペン……新生VAIOが放つ超高性能タブレットの試作機に込められた数々のこだわりを追う。(2014/10/8)

4K60p対応:
アユート、6万円の4K対応28型ディスプレイ「AUT-LCD28-4K」
アユートは、4K対応28型ディスプレイ「AUT-LCD28-4K」を10月10日から販売する。価格はオープンで、同社直販サイトでは6万円(税別)だ。(2014/10/7)

動画で360度チェック:
次の一手か!? VAIOの“モンスタータブレット”にじっくり触れてみた
米国で開催中のイベント「Adobe MAX 2014」で展示された、VAIOの次期モデルと予想される“モンスタータブレット”。プロトタイプとはいえ、高い完成度に舌を巻いた。(2014/10/7)

Adobe MAX 2014で初披露:
「VAIO Prototype Tablet PC」公開――4コアCPU、Iris Pro、Adobe RGB対応の12.3型“2560×1704”液晶を備えた超高性能タブレット
クリエイター向けイベント「Adobe MAX 2014」でVAIOが公開した試作機は、クリエイターが外に持ち出してプロレベルの作業を可能にする圧倒的な高性能タブレットだった。(2014/10/7)

ASUS、リビング向け超小型PC「VivoPC」に4K出力対応のGeForce搭載モデル
ASUS JAPANは、リビング向け超小型PC「VivoPC」シリーズの新モデル「ASUS VivoPC VM62N」を発表。GPUとしてGeForce 820Mを標準搭載したモデルだ。(2014/10/2)

相変わらず組み立て簡単:
日本Shuttleのコンパクトベアボーン「XH81」の拡張性を試した
コンパクトなのに“Haswell Refresh”CPUを搭載して処理性能も上々のベアボーンに拡張性が向上したモデルが登場。今回も組み立ては簡単だー!(2014/9/30)

デル、狭額縁デザインの16:10表示対応24型ワイド液晶「U2415」
デルは、マルチディスプレイの構築にも向く狭額縁デザインを採用した24型ワイド液晶ディスプレイ「U2415」を発表した。(2014/9/30)

まさに究極:
サイコムに来てください、本物の“静音PC”をお見せしますよ――「Silent-Master Pro Z97 Mini」が静かすぎる
サイコムから静音性を追求したコンパクトデスクトップPCが登場した。Core i7-4790Kを搭載した高性能モデルでも驚くのほどの静かさ!!(2014/9/29)

これもいわゆるPC+:
ドクター土居が説明する「現場で使うThinkCentre Tiny PC」
医師、アパレルオーナー、開発部長、そして、大学教授と1人四役で、土居のアニキはThinkCentre Tiny PCの実力を紹介した。(2014/9/25)

WindowsユーザーのためのMac入門:
第1回 Macってどうでしょう
最近、街のカフェやIT系イベントなどでMacBookを使っている人を見かけることが多くなってきた。Windowsユーザーとしても、そのスタイリッシュな外観は気になるところ。ただ、MacBookとWindows PCはOSも異なるし、アプリケーションなどの既存資産もあって移行は簡単ではなさそうだ。本連載では、長年のWindowsユーザーである筆者がMacBook Airを実際に使って、困ったことや考えたことなどを記していきたい。第1回である今回、まずはMacBook AirとWindowsパソコンとのハードウェア仕様の違いを見ていこう。(2014/9/25)

レノボ、「ThinkCentre Tiny-in-One 23」を日本市場に
液晶ディスプレイ搭載のThinkCentre Tiny PC用ドッキングステーションが日本でも発売に。Tiny PCの新モデル「M83」「M53」も登場した。(2014/9/25)



Windows 9と噂されていた次世代Windowsの名称は、1つ飛ばしてWindows 10に決まった。発売は2015年後半を予定。タッチU/Iの取り込みに苦労しているWindowsだが、高速起動など基本的な面での改善もバージョンを経るごとに進んでおり、文字通り世界レベルでの影響を持つリリースになる。

音楽CDを超える音質を持つデジタルオーディオデータ、略して「ハイレゾ」。その再生に対応した機器が増加しており、対応したスマホの増加などを機に、今後更なる注目の高まりも期待される。

ソフトバンクモバイル初のXperiaシリーズとして発売が決まり、3キャリアが揃って取り扱う人気機種となった。モバイル事業で減損が発生するなど不調が伝えられるソニーであるが、グローバルスマホ市場での生き残りに向けて、これからが正念場だろう。