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「USB Type-C」最新記事一覧

“中の人”が明かすパソコン裏話:
将来、“パソコン”は姿を消すのが当たり前!? 働き方とPCの未来を予測してみた
メーカーの中の人だからこそ知っている“PCづくりの裏話”を明かすこの連載。今回は、PCと働き方の未来を考えます。(2017/1/20)

フォーカルポイント、MacBook Proに直挿しできるUSB Type-C拡張ドック「ALMIGHTY DOCK TB1」
フォーカルポイントは、MacBook Pro用となるUSB Type-C接続対応の拡張ドック「ALMIGHTY DOCK TB1」を発表した。(2017/1/19)

横河メータ&インスツルメンツ AQ6374:
可視光から光通信まで1台で測定する光スペクトラムアナライザー
横河メータ&インスツルメンツが光スペクトラムアナライザー「AQ6374」を販売開始。同社「AQ6315」の後継製品で「可視光から光通信まで1台で測定できる」(同社)測定範囲の広さが特徴だ。(2017/1/19)

13.3型モバイルで重さ約777g!! 富士通が2017年PC春モデルを投入【写真多数追加】
新生「UH」が薄くて軽いぞ。(2017/1/17)

2017年PC/タブレット春モデル:
レノボ、コンシューマー向け2in1 PC「YOGA 910」「ideapad MIIX510」を発売 Web直販はよりハイスペックな構成に
レノボが、コンバーチブルタイプの2in1 PC「YOGA 910」と、デタッチャブルタイプの2in1 PC「ideapad MIIX510」を発表した。いずれも店頭販売されるが、Web直販ではよりスペックの高い構成を購入できる。(2017/1/17)

古田雄介のアキバPickUp!:
新世代Core iシリーズでOC人気が復活傾向!?
Kaby Lakeこと新世代Core iシリーズと対応マザーボードが登場して一週間。じわじわと反響やトレンドが形になってきている様子だ。(2017/1/16)

最強の“自撮り”ミラーレス!? カッコ良く進化したオリンパス 「PEN E-PL8」
手頃な価格でカジュアルに使えるオリンパス「PEN」のPLシリーズ。その8代目となる「E-PL8」はクラシック調のカメラっぽいテイストに変わった。ホワイト、ブラック、ブラウン。どれもシックで大人っぽい感じだ。(2017/1/16)

Nordic Semiconductor nRF52840 nRF52832:
Nordic Semiconductor、Bluetooth 5対応SDKの提供を開始
Nordic Semiconductorが「Bluetooth 5」に対応したSDKの提供を開始した。同社SoCのnRF52840ならびnRF52832が対応する。(2017/1/16)

サイプレス 取締役自動車事業本部長 布施武司氏:
PR:広範な製品群とスピード、グローバル体制で車載半導体シェアを伸ばすCypress
Cypress Semiconductorの業績が好調だ。特に自動車向けビジネスは2017年に売上高2桁成長を見込むという。「メモリ、マイコン/プログラマブルSoC(PSoC)、アナログ、そして無線通信ICというユニークで広範な製品群の組み合わせで生まれる“価値”が支持されている」という同社自動車事業本部長を務める布施武司氏に、自動車向けビジネス戦略を聞いた。(2017/1/16)

インターシル 日本法人社長 大久保喜司氏:
PR:パワーマネジメントで進化を続ける50年目のIntersil ——「賢い電源IC」を積極的に投入
Intersil(インターシル)は1967年に設立された。2017年は50周年という大きな節目を迎える。同社はパワーマネジメント技術を中心に、さまざまな技術革新に取り組み、半導体業界に足跡を残してきた。2017年上半期中には新体制となり、新たな第一歩を踏み出す予定だ。インターシル日本法人社長の大久保喜司氏に、2017年の事業見通しや注力製品について聞いた。(2017/1/16)

HTC、オールガラスでヘッドフォンジャックなしの「U Ultra」を749ドルで発売へ
HTCが次期フラッグシップ「U Ultra」を3月に749ドルで発売する。筐体はガラス製で、ポートはUSB Type-C。ヘッドフォンジャックがなく、専用イヤフォンが付属する。(2017/1/13)

「Nintendo Switch」2万9980円で3月3日発売 任天堂の新型ゲーム機
昨年10月に任天堂が発表した新型ゲーム機「Nintendo Switch」の発売日と価格が公開された。(2017/1/13)

約80万円:
TITAN Xの2枚差しでほとばしるスプレマシー!! 前面ガラスケースの「MASTERPIECE i1710」がまさに至高
これぞ至高といったところか。G-Tuneのフラッグシップ「MASTERPIECE」がケースを一新してリニューアル。至高の域に達したその内容をチェックしよう。(2017/1/13)

世界最軽量の12型タブレットモバイルPC「Let'snote CF-XZ6」 レッツノート史上初の着脱式2in1
レッツノート史上初の着脱式2in1で目指したのは、ノートPCとして妥協のない操作性。着脱式でSZと同等のキーボードユニットを採用し、重量は約1019g。(2017/1/12)

レッツノート、シリーズ初のキーボード着脱式モデル
パナソニックが、キーボード着脱対応のレッツノート新モデルを発売する。(2017/1/12)

ともにHuawei製:
auからWiMAX 2+ルーターが2機種登場 下り・上りともに通信が高速化
auの2017年春モデルとして、モバイルタイプと据え置きタイプのWiMAX 2+ルーターが登場する。両機種ともに下り・上りの通信速度の向上していることが大きな特徴だ。(2017/1/11)

CES 2017:
「Snapdragon 835」の性能は?――Qualcommブースで体験してきた
QualcommはCES 2017でモバイルプロセッサの新製品「Snapdragon 835」を発表。835で何が変わるのか? 同社のブースで体験してきた。(2017/1/10)

CES 2017:
Dellがクリエイター向け液タブ「Dell Canvas」発表 Surface Studioとの違いは? 製品担当に聞く
米Dellが、クリエイティブ用途に特化した新デバイス「Dell Canvas」を発表した。付属するダイヤル型デバイス「トーテム」とは? 「Surface Studio」との違いは? プロダクトマネージャーのバークハートさんに聞いてみた。(2017/1/10)

CES 2017:
QWERTYキーボード搭載の新BlackBerryが登場、TCLブースで触ってきた
CES 2017のTCLブースで、同社が開発したBlackBerry新モデルが参考展示されていた。正式発表は2月の予定。関係者が見せてくれた実機を触った。(2017/1/10)

CES 2017:
Lenovo、薄型・軽量のデタッチャブル2in1 PC「Miix 720」を発表 Windows Hello対応の赤外線カメラも搭載
米国で開催中の「CES 2017」に合わせて、Lenovoのデタッチャブル2in1 PC「Miix」シリーズの最新モデルが登場した。第7世代Coreプロセッサを採用し、Windows Helloの顔認証に対応する赤外線カメラも搭載した。(2017/1/6)

Kaby Lake×Pascal:
感動的な静音性を誇る新世代マシン「Silent-Master Pro Z270」の実力
サイコムの静音シリーズ「Silent-Master Pro」から、発表されたばかりのIntelの新世代CPU&チップセット搭載モデルが登場。その実力を検証しよう。(2017/1/6)

Kaby Lake世代の爆速ゲーミングノート「GT62VR 7RE Dominator Pro」実力検証
ここ数世代でグッとパフォーマンスを向上させてきたゲーミングノートPC。MSIの「GT62VR 7RE Dominator Pro」は、そうしたカテゴリの中でも性能だけでなく、ゲームを楽しむための周辺スペックにもフォーカスした製品だ。(2017/1/6)

CES 2017:
ZTE、デュアルカメラで“ボケ”撮影も可能な「Blade V8 Pro」を230ドルで発売へ
ZTEが、1300万画素のデュアルカメラを搭載し、「iPhone 7 Plus」のように“ボケ”撮影が可能な「Blade V8 Pro」を発表した。米国での販売価格は229.99ドル(約2万6400円)だ。(2017/1/6)

CES 2017:
Lenovo、「ThinkPad X1」ファミリーの2017年モデルを発表 第7世代Coreプロセッサを搭載
LenovoのノートPC「ThinkPad」シリーズのフラッグシップ「ThinkPad X1」ファミリーの2017年モデルが登場する。2016年モデルと同様に、クラムシェル、2in1、タブレットの3形態から好みの機種を選択できる。(2017/1/5)

360度回転ヒンジを備えたビジネスモバイル「HP EliteBook x360」
5つのモードで活用できる。(2017/1/5)

CES 2017:
Dellの狭額縁ノートPC「XPS 13」にクラス最小2in1モデルが登場 999.99ドルから
スタイリッシュで薄型軽量の狭額縁ノートPCとして知られるDellの「XPS 13」に回転式ヒンジ搭載の2in1モデルが加わった。(2017/1/5)

美しい2in1:
画面が360度回転する15.6型ノートPC「Spectre x360」
Kaby Lakeを搭載した2in1版Spectre登場。(2017/1/5)

CES 2017:
ASUS、Google Tango+Daydream対応の「ZenFone AR」を第2四半期に発売へ
ASUSの「ZenFone AR」は、GoogleのVRプラットフォーム「Daydream」とARプラットフォーム「Google Tango」の両方をサポートする初のスマートフォン。Snapdragon 821搭載でメモリ8GBのモデルもある。4〜6月に発売の見込みだ。(2017/1/5)

CES 2017:
ASUS、360度ヒンジでAndroidアプリも(もうすぐ)使える「Chromebook Flip C302CA」
ASUSがGoogleのChrome OS搭載ノートPC「Chromebook Flip C302CA」を発表した。360度ヒンジでタブレットのようにして使うこともできる。12.5インチディスプレイはタッチ対応で、将来はAndroidアプリも使えるようになる。(2017/1/4)

iPhoneに続いてPCの音声端子もなくなる? 知っておきたい2017年の注目技術
PCの外部拡張端子はUSB Type-Cに集約する方向が定まったが、今後は新機能も盛り込みつつ、それが加速しそうだ。2017年のPC製品に影響を与えそうな注目技術をまとめた。(2017/1/2)

2016年のアキバを振り返る(後編):
HDDは10テラに到達、M.2 NVMe SSDがブレイク、そしてフラッシュの乱高下が目立った2016年
VRの台頭とグラフィックス&ゲーミング事情を中心にまとめた前編に続き、後編ではストレージ関連の動きを中心に2016年を振り返ってみたい。(2016/12/31)

達人レビュアーが選んだ2016年のイチオシPC
2016年も多くのPCや2in1が登場し、注目製品をじっくりレビューしてきた。その中でも印象深いモデルを選出していこう。(2016/12/31)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
いよいよ発表! 2016年を代表するスマホは……?
2015年12月から2016年11月までの期間に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。この記事では、いよいよ最優秀機種を発表します……!(2016/12/30)

SIM通:
充実の性能で19,800円!「gooのスマホ」の新機種「g07」が登場
NTTレゾナントは「gooのスマホ」の第7弾となる「g07」を発表した。gooのスマホシリーズでは初のアルミボディを採用。DSDSに対応していながら、19,800円の価格を実現している。(2016/12/30)

Lenovo、「ThinkPad Thunderbolt 3 Dock」を280ドルで発売へ
Lenovoが、「Thunderbolt 3」ポートを備える新しいThinkPadシリーズと同時に、多様な周辺機器を接続できるドック「ThinkPad Thunderbolt 3 Dock」を発表した。2月に279.99ドルで発売の予定だ。(2016/12/29)

Lenovo、Thinkpadシリーズをアップデート──「ThunderBolt 3」や「Microsoft Precision TouchPad」採用
Lenovoが2017年1月〜3月発売予定の「ThinkPad」シリーズ新ラインアップを発表した。モデルによってはシルバーも用意された。ポートに「ThunderBolt 3」を採用し、タッチパッドでは「Microsoft Precision TouchPad」をサポートする。(2016/12/29)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
審査員が選ぶ「2016年を代表するスマホ」は?(後編)
2015年12月から2016年11月に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。この記事では、3名の選考委員と、ITmedia Mobile編集部の意見を見ていきます。(2016/12/29)

プロフェッショナル向けから家族向けへと変貌か
徹底レビュー:新型「MacBook Pro」は、僕らが知っている“Pro”ではない
2016年モデルの「MacBook Pro」はより薄型軽量になったり、小型タッチディスプレイ「Touch Bar」が備わったりと、さまざまな変化を遂げた。その印象は、従来モデルが与えるものとは異なるかもしれない。(2016/12/29)

大画面&SSD搭載で5万円台!? コスパ抜群の「N1501K-310/T」はどれだけ使えるのか
スマホやタブレットが普及しても、仕事にはやはりWindows PCが必要。とはいえそんなに予算もかけられない。そんな中、「eX.computer」からコスパがウリの15.6型ノートPC「N1501K」シリーズが登場した。どれくらい使えるものなのか見ていこう。(2016/12/28)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
審査員が選ぶ「2016年を代表するスマホ」は?(前編)
2015年12月から2016年11月に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。まずは、6人の選考委員の意見を見ていきます。(2016/12/28)

オウルテック、USB Type-C対応のデータ転送&充電ケーブル全7モデルを発売
オウルテックは、USB Type-Cに対応したデータ転送や充電が可能なケーブル全7モデルを発売。スタンダードなタイプや断線しにくいタフなタイプなどをラインアップしている。(2016/12/28)

10万円の予算で買うなら快適&高コスパのミニタワー型モデル「LUV MACHINES iG」
マウスコンピューターのLUV MACHINES iGシリーズは、コンパクトなミニタワー型のデスクトップPCだ。ラインアップやカスタマイズの選択肢が豊富で、コスパも高い!(2016/12/27)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
360度カメラを内蔵したスマートフォンが中国からついに登場!
深センで「China Hi-Tech Fair 2016」が開催。ここで、本体に360度カメラを内蔵した世界初のスマートフォンを発見しました。スペックは悪くなさそうですが……。(2016/12/27)

古田雄介のアキバPickUp!:
一般向け2.5インチSSDで初の4TBモデル! 税込み20万円で登場
一般向けの2.5インチSSDとしては最大容量となる4TBの「SSD 850 EVO」シリーズが登場した。SSD市場の今後の飛躍を示唆する存在として注目を集めている。(2016/12/27)

PR:見た目重視のオンナも、性能重視のオトコも惚れ込む! 刺激的なHPの最新モバイルノート
高いデザイン性と持ち運びやすさを中心とするモビリティ性を誇る日本HPのノートPC「Spectre 13」および「EliteBook Folio G1」。魅力的に映る部分は男性と女性で違うみたいですが……。(提供:日本HP)(2016/12/26)

高コスパなのに上質――性能と静音性を両立したミニタワー「Radiant VX2500Z170」
Fractal Designの上質なケースをベースにサイコム独自の改良を加え、標準構成で5万4630円(税込み)という低価格ながら高い完成度を実現したのが「Radiant VX2500Z170」だ。(2016/12/23)

これでできないゲームはほとんどない!:
映像と音にこだわったゲーマー向けPC「G-GEAR note N1584J-710/T」
ノートPCでもデスクトップPCに肩を並べる3D描画性能を備えたゲーミングPCが爆誕。「GTX 1070搭載」のフルHD解像度のゲーミングノートの実力を見てみよう。(2016/12/22)

「YOGA BOOK」は買い? 5万円台で未来を体験できる2in1タブレット
まさに未来を感じるデバイス。レノボの「YOGA BOOK」は、2in1という既存の枠に当てはめることがはばかれるほど、新しい挑戦が盛りだくさんの意欲作だ。(2016/12/21)

古田雄介のアキバPickUp!:
高速M.2 NVMe SSD「SSD 960 PRO/EVO」が年内滑り込みで登場!
秋からウワサのあったSamsungの次世代M.2 NVMe SSD「SSD 960 PRO/EVO」がようやく登場した。上位は連続リード3500MB/秒をうたう高速モデルだが、在庫は薄く争奪戦が予想される。(2016/12/19)

Y!mobile向け「Nexus 6P」、12月30日に発売 Android 7.1にバージョンアップ可能
ソフトバンクがY!mobile向け「Nexus 6P」を12月30日に発売する。OSはAndroid 6.0の状態で出荷されるが、Android 7.1へバージョンアップが可能。(2016/12/19)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。