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「USB Type-C」最新記事一覧

電子ブックレット(EDN):
USB 3.1/Type-Cの受信耐性評価
EDN Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、「USB 3.1/Type-Cの受信耐性評価」に関して、シンボルエラー測定(SER)が可能なビットエラー測定器(BERT)を用いた受信性能テストの方法を紹介します。(2016/8/28)

MacBookも採用の「USB Type-C」が後押し?
消えたはずの「ドッキングステーション」が“熱い製品”として帰ってきた理由
消費者向け市場ではほとんど見掛けなくなった純正ドッキングステーション。しかし今、ドッキングステーションへの関心がまた高まっている。それはなぜなのか。(2016/8/28)

ASUS、PC製品2016年秋冬モデルを発表 「TransBook 3 T303UA」など
ASUS JAPANは8月26日、ノートPCと、一体型デスクトップPCの2016年秋冬モデル計9製品を発表した。2 in 1の「TransBook 3 T303UA」、ディスプレイが360度回転する「ZenBook Flip UX360UA」など。(2016/8/26)

特選ブックレットガイド:
次世代iPhoneにワイヤレス給電は搭載されるか
2016年後半の市場投入がウワサされる「次期iPhone」。メジャーバージョンアップが見込まれることから、新技術や新要素の搭載も期待されており、ワイヤレス給電もその1つです。(2016/8/26)

セイコーNPC 7202シリーズ:
消費電流を10分の1に低減した水晶発振モジュール用CMOS IS
セイコーNPCが水晶発振モジュール用CMOS IS「7202シリーズ」の販売を開始した。従来品に比べて消費電流を10分の1、チップサイズを40%縮小、加えて幅広い動作電源電圧範囲、動作温度範囲を実現し、さまざまな機器への搭載に適する。(2016/8/26)

ams TMD3700:
フットプリント4×1.75mmの光センサーモジュール
amsは2016年8月、カラー(RGB)、照度、近接センサーを組み合わせた光センサーモジュール「TMD3700」を発表した。フットプリントは4.00×1.75mm、外形高さは1.00mmである。(2016/8/25)

フットメディカル、MacBook 12インチ用の外付けUSB/HDMI増設アダプタ「KADi Port」の取り扱いを開始
フットメディカルは、KADi Creative製となるMacBook 12インチ用USB/HDMI増設アダプタ「KADi Port」の取り扱いを発表した。(2016/8/24)

ディスコ KABRA:
SiCウェーハの高速生産と素材ロス減を実現する新しいインゴットスライス手法
ディスコは、従来にないレーザー加工によるインゴットスライス手法「KABRA(Key Amorphous-Black Repetitive Absorption)」プロセスを開発した。(2016/8/22)

インターシル 日本法人社長 大久保喜司氏:
PR:将来を先取りした“賢い電源”で、IoT時代を切り開く
航空宇宙分野で培った高信頼技術などを駆使した電源ICを中心に、幅広い市場で拡販を進めるインターシル。強みを持つパワーマネジメントの中でも、今後の鍵となる言葉として掲げるのが“賢いデジタル電源”だ。「顧客のサービス向上につながる“賢いデジタル電源”を提供し、急速に進むIoT(モノのインターネット)化に貢献する」と、同社日本法人社長の大久保喜司氏は語る。(2016/8/22)

動作は快適だが課題も――Windows 10 Mobileスマホ「Liquid Jade Primo」の有線Continuumを試す
日本エイサーの「Liquid Jade Primo(JPS58)」は、日本市場で販売されるWindows 10 Mobileスマートフォンとしては初めて有線接続のContinuum for Phoneに対応する。発売前だが、さっそくこの機能を試してみよう。(2016/8/18)

Pascalで水冷:
高性能なのに静音!? Pascal世代の最新GPUを搭載したデュアル水冷モデル「G-Master Hydro Z170」
サイコムのデュアル水冷シリーズに、Pascal世代の最新グラフィックスを搭載したモデルが登場。高性能と静音性の両立だけでなく、サイコムならではの数々のこだわりが光るマシンだ。(2016/8/17)

ベルキン、USB Type-C対応&2台同時充電可能なモバイルバッテリーを発売
ベルキンは、8月12日にUSB Type-C対応端末をはじめ2台同時充電可能なモバイルバッテリー「MIXIT↑ USB-C Power Rockstar 6600mAh」を発売した。(2016/8/17)

Linear Technology LTC5586:
動作周波数範囲300MHz〜6GHzのダイレクトコンバージョンI/Q復調器
リニアテクノロジーは、動作周波数範囲300MHz〜6GHzのダイレクトコンバージョンI/Q復調器「LTC5586」を発売した。(2016/8/17)

フェアチャイルドセミコンダクター FUSB302B:
Power Delivery機能を備えた最小サイズのUSB Type-Cコントローラー
フェアチャイルドセミコンダクタージャパンは、「USB Type-C 1.2」と「USB Power Delivery(PD) 2.0 Version 1.2」に対応したUSBコントローラー「FUSB302B」を発表した。(2016/8/16)

Microchip Technology IS206X SoC:
32ビットDSPコア搭載のデュアルモードBluetoothオーディオ製品
マイクロチップ・テクノロジーは、次世代型デュアルモードBluetoothオーディオ製品「IS206X SoCデバイスファミリー」を発表した。(2016/8/15)

水中でも「Pokemon GO」ができる
徹底レビュー:進化を遂げた「Galaxy Note7」、iPhoneファンの気持ちを逆なでする機能とは
「Galaxy Note7」は、大きなディスプレイ、生産性を向上するスタイラスペンなど、「Galaxy Note」シリーズの最新機種として進化を遂げている。その実力を確かめてみよう。(2016/8/13)

4年ぶり刷新の「MacBook Pro」はAMDのPolaris採用か──Bloomberg報道
Apple製品のうわさの確度の高さで定評のあるBloombergのマーク・ガーマン記者が、うわさの新「MacBook Pro」はより薄く、軽くなり、AMDのPolaris、USB Type-Cポート、Touch IDパネル、ファンクションキー代わりのOLEDディスプレイバーを搭載すると予測した。9月7日とみられる次期iPhoneと同時には発表されないとしている。(2016/8/11)

4K60Hz HDRビデオなどもシームレスに変換:
メガチップス、新型メディアコンバーターIC
メガチップスは、HDR(High Dynamic Range)やHDCP2.2リピート機能などを搭載したオーディオビデオコンバーターIC「MCDP2900」の製品出荷を始めた。(2016/8/10)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
気になるContinuumや発熱は? 「MADOSMA Q601」レビュー
6型大画面と金属ボディーに生まれ変わった新しい「MADOSMA」。大きくなったことで使い勝手はどう変わったのか。発熱や無線Continuumなど、気になる点をチェックした。(2016/8/9)

古田雄介のアキバPickUp!:
夏休みの工作欲をかき立てる新製品が続々登場!
自作のドット絵を表示できるBluetoothスピーカーや遠隔制御できる乾電池ホルダー、デスクトップ向けCPUが組み込める超小型ベアボーンなど、遊べる要素の大きい新製品がいくつも店頭に並んだ。(2016/8/8)

特選レポートガイド:
新たな給電方式として普及が期待される「USB PD」
「『USB PD(USB Power Delivery)』実態調査」に関する結果レポート。(2016/8/8)

もう我慢できない人へ:
「Razer Blade 2016」は次世代MacBook Proを待てないユーザーの救世主か?
スタイリッシュでパワフルなゲーミングノートPC「Razer Blade」の2016年モデル。ひょっとしたら、これはMacBook Proのモデルチェンジを待てないユーザー向けかもしれません。(2016/8/6)

EE Times Japan Weekly Top10:
材料系の記事が熱い
EE Times Japanで2016年7月30日〜8月5日に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2016/8/6)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/08/04
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年8月4日)(2016/8/5)

美しいカーブとSペンの機能拡張に注目――「Galaxy Note7」はココが進化した
Samsungの最新ノート型スマホ「Galaxy Note7」が発表された。ディスプレイは両サイドの角が取れたエッジデザインとなり、表と裏の両面が丸みを帯びている。Sペンも大きな進化を遂げた。外観や新機能を中心に写真でレポートしたい。(2016/8/3)

“冷え込む”市場を“かたち”で温める――法人向けWindows 10デバイスを拡充する日本エイサー
夏の暑さとは裏腹に、出荷台数の減少で冷え込んでいるPC市場。日本エイサーは法人向けにさまざまなフォームファクタのWindows 10デバイスを投入することで「冷え」を解消しようとしている。(2016/8/3)

Samsung、VR HMD「Gear VR」新モデルを価格据置(99ドル)で発売へ
Samsung Electronicsが「Galaxy Note7」で使える新しい「Gear VR」を発表した。コネクタを変えれば他のGalaxyシリーズでも利用できる。視野角が広がり、デザインもかなり変わったが価格は99ドルに据え置きだ。(2016/8/3)

本体+Sペンが防水仕様、虹彩認証にも対応した「Galaxy Note7」登場
Samsung Electronicsが「Galaxy Note7」を8月19日に世界で発売する(日本での発売は未定)。左右の端が曲がったエッジディスプレイ(5.7型Super AMOLED)を採用。Sペンも防水・防塵対応となったほか、ペン先がさらに細く、筆圧感知も向上した。(2016/8/3)

フェアチャイルド FUSB302B:
Type-C対応のUSBコントローラー、消費電力25μA
フェアチャイルドセミコンダクタージャパンは、「USB Type-C 1.2」と「USB Power Delivery(PD) 2.0 Version 1.2」に対応したUSBコントローラー「FUSB302B」を発表した。(2016/8/3)

Continuumをすぐ始められる:
日本エイサー、Windows 10 Mobileスマホ「Liquid Jade Primo」を8月25日に発売
日本エイサーが、Windows 10 Mobileスマートフォンをいよいよ日本市場に投入する。有線接続のContinuum for Phoneにも対応し、専用ドッキングステーション、ワイヤレスキーボード、ワイヤレスマウスを同梱する。(2016/8/2)

エイサー、Core i5を搭載した法人向け12型2in1タブレット「Switch Alpha 12」
日本エイサーは、高解像度12型ワイド液晶を採用した2in1スタイルのタブレットPC「Switch Alpha 12」を発表した。(2016/8/2)

富士通コンポーネント FWM7BLZ20:
Bluetooth 4.2対応無線モジュール――消費電力は従来品比で半分、通信距離は2倍
富士通コンポーネントは、Bluetooth 4.2に対応した無線モジュール「FWM7BLZ20」シリーズを発表した。2016年9月からサンプル品の提供を開始する。(2016/8/2)

USBコネクターは倍増か:
Type-Cで拡大するコネクター世界市場規模
富士キメラは2016年7月、コネクターの世界市場に関する調査結果を発表した。同調査によると、2020年のコネクター市場は、2015年比10.6%増となる2兆8453億円になると予測している。自動車の車載電装化の進展と、民生機器向けにUSB Type-Cの需要増加により、市場が拡大するという。(2016/8/1)

アールエスコンポーネンツ USB Type-C:
USB Type-C対応コネクター関連製品の取り扱いを強化
アールエスコンポーネンツは、Molex(モレックス)の最新USB Type-Cコネクターおよびケーブルアセンブリの取り扱い開始を発表した。(2016/8/1)

注目デバイスを徹底比較
王者「Surface Pro 4」に挑む新星「Huawei MateBook」、比較で分かった“価格以外の差”
手頃な価格で高パフォーマンスの「HUAWEI MateBook」は、Windows 10タブレットの最高峰「Surface Pro 4」に勝ち目があったのだろうか。両機種を比較してみた。(2016/7/30)

極上の性能を約束:
Broadwell-E&Pascalの最強タッグ!! 50万円を余裕で超えるウルトラハイエンドPC「MASTERPIECE i1580GA5-SP3」実力検証
CPU、GPUともに最新世代のハイエンドパーツで固めたG-Tuneのフラッグシップモデルが「MASTERPIECE i1580」シリーズだ。その実力やいかに?(2016/7/28)

セイコーNPC SMH-01B01:
8×8画素サーモパイル型赤外線アレイセンサーモジュール
セイコーNPCは、遠赤外線用Siレンズ光学系と検出回路、制御用MCUを1つの基板上に実装した、8×8画素サーモパイル型赤外線アレイセンサーモジュール「SMH-01B01」を開発した。(2016/7/26)

古田雄介のアキバPickUp!:
ぼちぼち売れる! GeForce GTX 1060カードが登場
次世代ミドルレンジのGeForce GTX 1060搭載カードがアキバ各店に並んでいる。ライバルもなく、指名買いもなく、でもどこのショップでも「ぼちぼち」売れているという。(2016/7/25)

セイコーNPC SM3473A/SM3473B:
消費電流を従来品比10分の1に低減した磁気エンコーダー用逓倍IC
セイコーNPCは、エンコーダー用逓倍IC「SM3473A/SM3473B」の量産出荷開始を発表した。(2016/7/25)

歴代のVAIOシリーズの価値を持ち合わせているのか
徹底レビュー:「VAIO S」はビジネス最強PC? 過酷な環境に耐えるスペックを検証
VAIOの「VAIO S」は、過酷なビジネスシーンでも耐えられる構成のクライアントPCだ。だが、VAIOシリーズの高い品質は満たしているのだろうか。またその価格はふさわしいのだろうか。(2016/7/24)

ゲームだけに使うのはもったいない?:
「Razer Blade 2016」開封レビュー 覚えておきたい上質な高性能ノートPC
いち早くUSで入手した要注目のゲーミングノートPC「Razer Blade(2016年モデル)」を開封し、ファーストインプレッションをお届けします。(2016/7/22)

発売1週間前レビュー:
Windows 10 Mobile×大画面――「MADOSMA Q601」の気になるところを先取りチェック!
マウスコンピューターの「MADOSMA」に大画面のファブレットモデルが登場する。発売前だが、ほぼ製品版と同等のバージョンを試す機会があったので、さっそくレビューする。(2016/7/21)

2016年PC夏モデル:
12.5型で世界最小をうたう「HP EliteBook Folio G1/CT」はMacBookの対抗馬になれるか?
日本HPから、クラス世界最小をうたう12.5型ノートPC「HP EliteBook Folio G1/CT」が登場。デザインや機能性はもちろん、インタフェースとしてUSB Type-Cの使い勝手を向上させるアクセサリーも充実している。(2016/7/19)

ずばぬけた耐久性とパフォーマンス
「TOUGHBOOK CF-20」は他にないタフネス2-in-1、日常使いもあり?
デザイン上の小さな問題はあるものの、パナソニックの「TOUGHBOOK CF-20」はずばぬけて優れたデバイスだ。このレベルの耐久性とパフォーマンスを備えたデバイスは他にない。(2016/7/17)

適正価格の2-in-1デバイス
徹底レビュー:「HUAWEI MateBook」は“お得版のSurface Pro 4”、USB Type-Cでも不便じゃない?
「HUAWEI MateBook」は、性能と価格のバランスが取れた2-in-1デバイスだ。そのスペックや性能をレビューする。(2016/7/16)

ASRock、OC安定性も高めたX99ゲーミングマザー「Fatal1ty X99 Professional Gaming i7」など2製品
マスタードシードは、台湾ASRock製となるX99チップセット採用ゲーミングマザーボード計2製品の取り扱いを開始する。(2016/7/15)

ASRock、M.2 SSDの装着にも対応した手のひら大ベアボーンキット「Beebox-S」
マスタードシードは、台湾ASRock製となる超小型ベアボーンPCキット「Beebox-S」「Beebox」新モデルの取り扱いを開始する。(2016/7/15)

なんだか“引き寄せられる”ヤツを試してみよう:
999円で向きを気にしなくてOK!「microUSB マグネットケーブル」が便利すぎて鼻血が出そう
ちょっと前に話題になったリバーシブルでマグネットなMicro USBケーブルが、上海問屋の商品ラインアップに追加された。しかも999円という破格。(2016/7/14)

限定特典付き:
持ち運べる本格派ゲーミングノート「NEXTGEAR-NOTE i4600PA1-PCU」(PCUSERコラボモデル)徹底レビュー
メーカーコラボ企画 第一弾として、マウスコンピューターのG-TuneブランドからPCUSERコラボモデルが登場。14型ボディーに高性能を詰め込んだコンパクトゲーミングノートだ。(2016/7/12)

2016年PC夏モデル:
日本HPの13.3型ラグジュアリーモバイルPC「HP Spectre 13」は中身もぜいたくか?
“ラグジュアリー”を連想させるお決まりのカラーリングに、極限までスリム設計の「HP Spectre 13」に触れてみた。(2016/7/12)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。