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「MediaTek」最新記事一覧

スマホの在庫調整で:
TSMCがファウンドリー市場の見通しを下方修正
スマートフォン市場とPC市場の厳しい在庫調整を受け、TSMCが、ファウンドリー市場の成長見通しを下方修正した。(2017/4/19)

au VoLTEにも対応 5.5型の「ZenFone 3 Max(ZC553KL)」、4月15日に発売
ASUS JAPANが、ZenFoneシリーズの新モデル「ZenFone 3 Max(ZC553KL)」を4月15日に発売する。既存の5.2型モデルよりもスペックが向上している。ZenFone 3の新色「クリスタルゴールド」も15日に発売する。(2017/4/12)

今後は独自開発のGPUを採用か:
AppleがImaginationのGPU使用を停止、2年以内に
GPUコア「PowerVR」を手掛けるImagination Technologiesは、Appleから、今後15カ月〜2年以内に、技術利用を停止するとの通達を受けたことを明らかにした。Appleは将来的に、独自に開発したGPUを同社のモバイル機器に搭載するとみられている。(2017/4/5)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ポルトガル産の、コルクでできたスマートフォン
ikimobileの「KF5Bless コルクエディション」は、素材にコルクを使ったスマートフォンです。同社はポルトガルのメーカーで、このコルクもポルトガル産だとか。実機を触ってみました。(2017/4/4)

Google、Androidの月例セキュリティ情報を公開
Mediaserverに存在する6件の脆弱性は、危険度が「重大」に分類され、悪用されればリモートでコードを実行される恐れがある。(2017/4/4)

Qualcommが3位に:
2016年半導体メーカー売上高ランキング――IHS Markit
市場調査会社のIHS Markitは、2016年の世界半導体市場についての調査結果と、同年における半導体メーカー別売上高ランキングを発表した。同社の報告によると、世界半導体市場は前年比2%増の成長を遂げ、3524億米ドルとなった。(2017/4/4)

BIGLOBEスマホにTCL製「Alcatel PIXI 4」が登場 月額1320円(税別)から
ビッグローブは、高速モバイル通信サービス「BIGLOBE SIM」とセットで提供する「BIGLOBEスマホ」の新端末にTCLコミュニケーション製「Alcatel PIXI 4」を追加。「アシストパック」を申し込むとBIGLOBE SIMの月額利用料金を含め24カ月間、月額1320円(税別)で利用可能だ。(2017/4/3)

Intelも加えた三つどもえ戦で:
Samsung、10nmプロセス技術開発でTSMCをリード
半導体分野のアナリストによると、10nmプロセスの開発では、Intel、Samsung Electronics、TSMCが三つどもえ戦を繰り広げているが、現在はSamsungが一歩先を行っているようだ。(2017/3/28)

ソニーモバイル、スペックを抑えた「Xperia L1」をラインアップに追加
Xシリーズの中でもスペックの低い「Xperia XA1」と比べてもスペックは抑えられている。(2017/3/27)

Mobile World Congress 2017で発表
徹底レビュー:低価格で話題のNokia 6、Nokia 5、Nokia 3 スマートフォン市場で逆襲は?
MWC 2017で新たにAndroidスマホ3機種を発表したNokia。ミッドレンジ、ローエンドの新製品を紹介する。(2017/3/19)

TSMCとも協業:
イーサネットスイッチでBroadcomに挑む新興企業
イーサネットスイッチ市場で圧倒的優位を誇るBroadcom。そのBroadcomに挑むのが、台湾MediaTekからスピンアウトしたNephosだ。(2017/3/10)

製品分解で探るアジアの新トレンド(14):
中国スマホの進化で消えゆく日本の“スイートスポット”
中国のスマートフォン市場では相変わらず新興メーカーの台頭が目立っている。そうした若いメーカーが開発するスマートフォンを分解すると、アプリケーションプロセッサなどのプラットフォーム以外の場所でも、中国半導体メーカーの浸透が始まっていることが明らかになった。(2017/3/9)

Mobile World Congress 2017:
「“現時点での初”を凝縮した、最高の体験を与えられるXperia」 ソニーモバイルが語るXperia XZ PremiumとXperia Touch
ソニーモバイルがMWC 2017でスマートフォンやスマートプロダクトを発表。4K HDRディスプレイを搭載した「Xperia XZ Premium」や、投影した映像をタッチ操作できる「Xperia Touch」が注目だ。これらの製品が開発された経緯を、責任者に聞いた。(2017/3/8)

Google、Androidの月例セキュリティパッチ公開、多数の深刻な脆弱性を修正
OpenSSLやBoringSSL、Mediaserverに深刻な脆弱性が存在し、メールやWeb閲覧、MMS経由で不正なメディアファイルを処理させる手口でリモートからコードを実行される恐れがある。(2017/3/8)

PR:これぞエンタメスマホの極み――FREETELの「KIWAMI 2」で動画やゲームを遊び尽くす!
FREETELのSIMロックフリースマホ「KIWAMI 2」は、高いスペックを備えながら、4万円台という価格を実現。これだけでも十分魅力的だが、実際の性能が伴わなければ宝の持ち腐れ。実際に1週間ほどKIWAMI 2を使い、使い勝手をレビューした。(2017/3/8)

Mobile World Congress 2017:
XZ Premium以外の最新3モデルも要注目! Xperia XZs/XA1/XA1 Ultraの実機をチェックした
ソニーモバイルの新機種は「Xperia XZ Premium」が目玉だが、それ以外の3機種はどんなスマホなのか? MWCのブースで実機をチェックした。(2017/3/2)

Mobile World Congress 2017:
ZTEが「Blade V8」の派生モデルを発表 5型のコンパクトモデルが2機種登場
Mobile World Congress 2017に合わせて、ZTEが「Blade V8」の5型モデルを2機種発表した。デュアルカメラを搭載する「Blade V8 Mini」と、スペックをより抑えることで買い求めやすい価格を実現した「Blade V8 Lite」が順次発売される。(2017/3/2)

MWC 2017:
スマホチップ大手の傾向で探る次期iPhoneのヒント
「MWC 2017」で、スマートフォン向けアプリケーションプロセッサを手掛けるQualcommやSamsung Electronics、MediaTekといった主要サプライヤーの最新製品を見ていると、Appleの次期「iPhone」に搭載される可能性が高い技術が見えてくる。(2017/3/1)

Xperia XZ PremiumやXZsの違い、Z5 Premiumからの乗り換えメリットを考える
ソニーモバイルが発表したXperiaシリーズ4機種は何が違うのか? またXperia Z5 PremiumやXperia XZから乗り換えるメリットはあるのか? スペックを見ながら考えたい。(2017/2/28)

Mobile World Congress 2017:
4Kスマホが再び登場 ソニーモバイルが「Xperia XZ Premium」など4機種を発表
ソニーモバイルがXperia Xシリーズの4機種を発表。最もスペックが高いのは、4K HDRディスプレイを搭載する「Xperia XZ Premium」。ミッドレンジの「Xperia XA1」や6型の「Xperia XA1 Ultra」などもラインアップする。(2017/2/27)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(13):
成熟Bluetoothチップ市場に吹く新風
世界の至るところで使われるようになった無線技術「Bluetooth」。機器分解を手掛ける筆者も週に2機種のペースでBluetooth搭載機器を分解している。そうした機器解剖を通じて見えてきたBluetoothチップ業界の意外な最新トレンドを紹介しよう。(2017/2/27)

新型「Fire TV Stick」日本発売 音声認識リモコン付き Jリーグ開幕には間に合わず
新型の「Amazon Fire TV Stick」の予約受付がスタート。出荷は4月6日からで、今季のJリーグの開幕には間に合わなかった。(2017/2/22)

IC Insights調べ:
2016年半導体業界の研究開発費トップ10、東芝5位
IC Insightsは、2016年の半導体業界における研究開発費メーカー別ランキングを発表した。(2017/2/22)

M&Aの審査、状況が読みにくい:
Qualcomm/NXPの合併に立ちはだかる米中政府の壁(後編)
政権が移行したばかりの米国では、M&Aの審査のプロセスがこれまでにないほど予測不能になっているようだ。QualcommによるNXP Semiconductors買収は、2017年末に完了する予定だが、それが伸びる可能性もある。(2017/2/13)

IoT機器向けに高周波部品を提供:
TDKとQualcommが合弁会社の設立を完了
QualcommとTDKは、2016年1月に発表した合弁会社「RF360 Holdings Singapore」の設立を完了した。IoT(モノのインターネット)や自動車などの分野に、高周波フロントエンドモジュールやRFフィルターを提供する。(2017/2/6)

5000mAhバッテリー搭載の「RAIJIN(雷神)」、2月1日に発売――不具合も判明
FREETELの「RAIJIN」が発売された。5000mAhの大容量バッテリーや4GBメモリ、64GBストレージを搭載している。価格は2万9800円。(2017/2/1)

米大統領や英のEU離脱などで:
2017年の半導体市場は先行き不透明
2017年の世界半導体市場は、見通しを立てるのが難しくなっている。米国のトランプ大統領やイギリスのEU離脱などが、半導体業界の将来予測にも影響を与えている。(2017/2/1)

SIM通:
子どもに安心・安全を 保護者視点で検証する「TONEモバイル」
基本料金に050のIP電話もついて月額1,080円のプランなど、独自の存在感を放つTONEモバイル。最大の売りは「子どもから大人まで安心して使える」さまざまな機能です。今回は、最新端末「TONE m15」を子どもと一緒に使用してみた感想をお伝えします。(2017/1/31)

FREETELの「Priori 4」が発売――4000mAhバッテリー搭載のエントリーモデル
FREETELは、4000mAhの大容量バッテリーを搭載したエントリーモデル「Priori 4」を1月27日に発売した。前モデルからメモリも強化し、カラフルな6色のバックパネルも付属する。(2017/1/27)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(12):
ファーウェイ製スマホ分解で見えたアップル/サムスンを超えた“中国のチップ開発力”
スマートフォン大手の中国Huawei(ファーウェイ)は、ハイエンドモデルだけでも年間2モデル発売する。2016年も6月に「P9」を、12月に「Mate9」を発売した。今回は、これら2つのハイエンドスマートフォンを分解し、どのような違いがあるか比べてみる。(2017/1/26)

日本勢は東芝のみ:
2016年半導体メーカー売上高トップ10――Gartner
Gartnerは、2016年における世界の半導体メーカー別売上高ランキング(上位10社)を発表した。(2017/1/25)

中国メーカーの幹部らが擁護:
「中国の半導体政策は正しい」、米の報告書に反論
中国政府は、中国の半導体産業の発展に不当に関与していると懸念する米国に対し、中国メーカーの幹部らが、「不当な政策ではない」と擁護した。(2017/1/25)

Mobileyeの対抗馬を狙う:
車載ビジョン市場における競争が加速
イメージセンサーやビジョンSoC、センサーフュージョンなど、ADAS(先進運転支援システム)向け技術開発における競争が加速している。(2017/1/23)

また新たな係争に発展:
米FTCが独禁法違反の疑いでQualcommを提訴
米連邦取引委員会(FTC)が、ベースバンドプロセッサにおける独占禁止法違反の疑いでQualcommを提訴した。(2017/1/20)

Enterprise IT Kaleidoscope:
Windows 10は単なるWindows 7の移行先? 真価を問われる2017年
リリースから1年半が経過したWindows 10にとって、Windows 7のサポートが終了する2020年までのこれから3年間は、まさに真価を問われることになるだろう。Microsoftはどんな施策を考えているのか。(2017/1/16)

ASUS、大容量バッテリー搭載「ZenFone 3 MAX」を1月14日に発売
ASUS JAPANは、2016年12月14日に予約販売を開始していた「ZenFone 3 MAX(ZC520TL)」を1月14日に発売。併せて専用の純正ケースも同日に発売する。(2017/1/12)

製品分解で探るアジアの新トレンド(12):
正体不明のチップを解析して見えた、“オールChina”の時代
中国メーカーのドローンには、パッケージのロゴが削り取られた、一見すると“正体不明”のチップが搭載されていることも少なくない。だがパッケージだけに頼らず、チップを開封してみると、これまで見えなかったことも見えてくる。中国DJIのドローン「Phantom 4」に搭載されているチップを開封して見えてきたのは、“オールChina”の時代だった。(2017/1/12)

知財ニュース:
革新企業トップ100で日本は3年連続最多ならず、原因は「量から質への転換」
クラリベイト アナリティクスは、保有する特許データを基に知財・特許動向を分析し、世界で最も革新的な企業100社を選出する「Top 100 グローバル・イノベーター 2016」を発表。2014〜2015年の2年連続で、100社中の国別企業数1位だった日本だが、2016年は34社と前年比で6社減となり、39社と同5社増えた米国に1位を奪還された。(2017/1/11)

CES 2017:
Intelが5Gモデムを発表、モバイルでの返り咲き狙う
Intelは「CES 2017」で5G(第5世代移動通信)モデムを発表した。2017年後半にもサンプル出荷を開始する予定だという。(2017/1/10)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
360度カメラを内蔵したスマートフォンが中国からついに登場!
深センで「China Hi-Tech Fair 2016」が開催。ここで、本体に360度カメラを内蔵した世界初のスマートフォンを発見しました。スペックは悪くなさそうですが……。(2016/12/27)

クイズで振り返る2016年:
半導体メーカー売り上げ上位20位を当ててみよう
2016年のエレクトロニクス業界のニュースを振り返る年末企画。今回は、米国のIC Insightsが発表した半導体メーカー売上高上位20社の予想からクイズを出題します(難易度:易)。(2016/12/20)

Y!mobile、12月22日に8型タブレット「Lenovo TAB3」を発売 実質0円
Y!mobileは、12月22日から片手で持ち歩けるレノボ製8インチタブレット「Lenovo TAB3」を販売開始する。(2016/12/16)

待望の2社目:
OPPO Digitalから初のUHD BDプレーヤー「UDP-203」が登場――試験販売をスタート
OPPO Digital JapanがUHD BDプレーヤーを正式発表した。国内ではパナソニックに続く2社目。台湾MediaTekのチップを搭載した製品としては初だ。(2016/12/15)

NTTレゾナント、DSDS対応の「gooのスマホ g07」を発売 SIMカード付きで直販価格1万9800円
NTTレゾナントが販売する「gooのスマホ」の第7弾が登場する。gooのスマホとしては初めて「DSDS(Dual SIM Dual Standby)」に対応し、2枚のSIMカードで同時に音声通話・SMSの待受ができるようになっている。(2016/12/14)

4100mAhバッテリー搭載の「ZenFone 3 MAX」、2017年1月発売 価格は1万9800円
ASUSが「ZenFone 3 MAX」を2017年1月中旬以降に発売する。大容量の4100mAhバッテリーを搭載している。価格は1万9800円(税別)。(2016/12/14)

TCL、高級感あるエントリーモデル「SHINE LITE」12月16日に発売 予約受付は12月9日から
TCLコミュニケーションは、12月16日にAlcatelブランドのスマートフォン「SHINE LITE」を発売する。価格は2万1800円(税別)で、低価格ながら高級感のあるエントリーモデルとなっている。(2016/12/8)

SIM通:
FREETELが新機種発表会 新プラン「スマートコミコミ」を発表!
プラスワン・マーケティングは、「FREETEL 新製品・新サービス発表会」を開催。新製品として、低価格なSIMフリースマホ「Priori 4」、Wi-Fiルーター「ARIA 2」、そして、半年以上利用で残金不要で機種変できる新プラン「スマートコミコミ」を発表した。(2016/12/7)

2017年から順次製品を発表:
MediaTek、自動車市場に本格参入へ
ファブレス半導体メーカーのMediaTekは、自動車市場へ参入することを発表した。ADAS(先進運転支援システム)やミリ波レーダーなどの4つの分野について、2017年から順次製品を展開する。(2016/11/30)

ソフトバンク、片手で持てる8型タブレット「Lenovo TAB3」12月2日に発売
ソフトバンクは、片手で持てるサイズのレノボ製8インチタブレット「Lenovo TAB3」を12月2日に発売する。(2016/11/29)

FREETELの新機種に「Priori 4」登場、「KIWAMI 2」や「RAIJIN」の発売日も決定
FREETELの新スマホとして、エントリーモデルの「Priori 4」が登場。4000mAhの大容量バッテリーを搭載し、6色のバックパネルが付属する。「KIWAMI 2」と「RAIJIN」の発売日も決定した。(2016/11/21)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。