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「教育」最新記事一覧

「ネットアイドル」中3の娘通学させず 母親を書類送検 学校教育法違反の疑い
「ネットアイドル」として活動をしている中学3年の女子生徒を通学させなかったとして、母親が書類送検。(2017/1/19)

曲作り学べる「ボーカロイド教育版」ヤマハが発表 小中学校向けに
「VOCALOID」を小中学校の音楽教育向けに改良し、楽曲制作を学べるデジタル教材「ボーカロイド教育版」をヤマハが発売へ。(2017/1/18)

KDDI、Scrumらと共同でアジャイル開発の導入を促進する開発教育プログラムを提供
KDDI、Scrumと永和システムマネジメントが、法人向けに「アジャイル開発教育プログラム」を提供する。2日間のコースで料金は20万円。経営層向けの無料セミナーも開催する。(2017/1/10)

パカっとかわいい パナソニックがたまご型卓上ロボットを発表
遠隔教育に活用される日も近いかも?(2017/1/6)

TechFactory通信 編集後記:
なぜ「ラズパイ」が産業機器向けに伸びているのか
登場から4年、既に1000万台以上を出荷したシングルボードコンピュータがあります。元は教育用として企画されましたが、最近では産業機器向けとしても需要が高まり愛知県でも生産を開始しています。(2016/12/28)

創業者ですら驚いた:
教育・ホビーから産業用途へ、ラズパイ5年目の進化
“ラズパイ”の名で親しまれている超小型コンピュータ「Raspberry Pi」。2012年の発売当初は、“子どもたちにプログラミングを学んでもらうための楽しいおもちゃ”という位置付けだったが、今では販売台数の約半数が産業用途で使われているという。ラズパイの開発者であるEben Upton(エベン・アプトン)氏に話を聞いた。(2016/12/22)

組み込み開発ニュース:
組み込み教育の現場ですぐに使える実習付き教材セット
パーソナルメディアは、組み込み教育の現場ですぐに使える実習付き教材セット「IoT-Engine 教育&実習パッケージ」を2017年3月1日に発売する。リアルタイムOSからIoT応用システムまで学習できる。(2016/12/22)

Z会、レゴ活用プログラミング教育スタート 来年から
Z会がLEGOとライセンス契約を結び、レゴブロックを活用したプログラミング教育を始める。(2016/12/21)

コンピュータ教育振興協会 3Dプリンター活用技術検定試験:
3Dプリンタ利活用に必要な知識を評価・認定する資格試験が2017年2月にスタート
コンピュータ教育振興協会(ACSP)は、3Dプリンタの利活用に必要な知識を評価・認定する「第1回 3Dプリンター活用技術検定試験」(実施:2017年2月12日)の申し込み受け付けを開始した。(2016/12/19)

ドローン:
マルチローター機による土石流災害予測シミュレーションの実証実験を実施
NEDOは、民間企業と教育機関と共同で、土石流災害予測シミュレーションの実証実験を実施した。マルチローター機などを活用し、将来起こり得る土石流災害をシミュレーションする技術の有効性を検証した。(2016/12/12)

立命館大、古代文字フォント4400字を無料公開 研究・教育向けに
甲骨文や金文など古代文字の4400字の「白川フォント」を、立命館大が研究者など向けに無料で公開した。(2016/12/9)

特集:小学生の「プログラミング教育」その前に(5):
テクノロジーの力を次の世代のために――プロのエンジニアもプログラミング教育に協力を
政府の新たな成長戦略の中で小学校の「プログラミング教育」を必修化し2020年度に開始することが発表され多くの議論を生んでいる。本特集では、さまざまな有識者にその要点について聞いていく。今回は一般社団法人「みんなのコード」の代表理事を務める利根川裕太氏。(2016/12/8)

3Dプリンタニュース:
3Dプリンタ活用のための基礎知識を評価する検定試験、申し込みを開始
コンピュータ教育振興協会(ACSP)は、2017年2月に全国6都市で実施する「第1回 3Dプリンター活用技術検定試験」の受験申し込みを開始した。3Dプリンタ活用技術の基礎習得者の育成を目的としており、造形方法や材料、後工程、CADデータの取扱いといった3Dプリンタの利活用に必要な知識を評価および認定する。(2016/12/7)

国内と海外の動向を整理
「小学校プログラミング教育必須化」の正体とは? 有識者会議の委員が明かす
2020年を目標に小学校における必須化の方針が示されたプログラミング教育。今後はどのような展開をみせるのか。現状と課題について、プログラミング教育有識者会議の委員に聞く。(2016/12/7)

医療技術ニュース:
言語脳活動における遺伝と環境の影響度を双生児研究で解明
大阪大学は、言語に関連する脳活動が遺伝と環境の影響を同程度受けていることを世界で初めて明らかにした。言語脳機能の形成が環境によっても左右されることを示唆するもので、今後、効率的な言語教育法の開発などへの応用が期待される。(2016/12/6)

情報化施工:
リアルな施工研修をオフィスで実現、大林組がVR教育システム
大林組は建築CGパース制作の積木製作とヴァーチャルリアリティ(VR)技術を用いた教育システム「VRiel(ヴリエル)」を開発した。施工管理者向けの体験型研修を、場所を選ばずいつでも手軽に実施できるという。鉄筋や型枠を組んだ教育用の躯体モックアップを構築する手間を省ける他、プログラムを変更するだけで研修内容を変更できる。効率的な管理技術の伝承などに活用する狙いだ。(2016/11/30)

ゲーマーの子はゲーマー? ゲーム好き夫婦の英才教育
(2016/11/19)

パソナとIBM、サイバーセキュリティ人材の育成コンテンツ開発で協業
両社の強みを生かしたセキュリティ教育コンテンツの開発と研修で、セキュリティ人材の輩出を目指す。(2016/11/18)

TechTargetジャパン 会員アンケート
【お知らせ】教育機関のIT製品導入に関するアンケート調査
本調査は、学校や学習塾、教育委員会など、教育機関でのIT製品/サービスの導入に関与する方を対象に「教育機関のIT製品導入」についてお伺いします。(2016/11/14)

失敗しない「学校IT製品」の選び方:不正侵入対策編【後編】
「無線LAN」が学校のセキュリティ対策を台無しにする“真犯人”だった?
教育機関のシステムやネットワークも攻撃者の標的になり得ることは、昨今の不正侵入事件を見れば明らかだ。そのような事態に対処するために、教育機関はどのような対策を講じればよいのか。具体策を説明する。(2016/11/10)

小中学校に「Pepper」を3年間無償貸し出し プログラミング教育支援
ソフトバンクが小中学校や非営利団体にPepperを無償貸し出し。プログラミング教育や社会貢献活動での活用を見込む。(2016/11/8)

学びながら働けるダイソンの学校――学費負担なしで給与も支給
英Dysonが「Dyson Institute of Technology」の開校計画を発表した。ジェームズ・ダイソン氏が考える次世代エンジニアの育成構想の一環。受講者は、大学レベルのエンジニアリング教育を受けながら、ダイソンの研究開発拠点で研究開発に従事する。(2016/11/8)

3Dプリンタニュース:
3Dプリンタの事前試用ができる多機能型3Dプリンタ施設を開設
イグアスは、多機能型3Dプリンタ施設「イグアス3Dソリューションセンター」を開設した。3Dプリンタでの造形や検証、代理造形、操作教育などのサービスを提供。また3Dプリンタ導入検討中の企業は、さまざまな方式の機器を事前に試用できる。(2016/11/8)

“ももち”こと嗣永桃子が芸能界引退を発表 「“教育”の分野、とりわけ“幼児教育”の道に進みたい」
「カントリー・ガールズ」の「プレイング・マネージャー」として、同ユニットを引っぱってきました。(2016/11/5)

檻に見えたのは「通気口」 岩手・高校野球部員いじめ疑惑、校長が状況を説明
校長と県教育委員会が学校で記者会見を開きました。(2016/11/2)

銀行システムのバグ悪用して“預金操作”、11億円詐取 三井住友銀元副支店長、若い愛人に億ションプレゼント
銀行システムの穴を突き、現金をかすめ取っていた三井住友銀行の元行員の男。顧客の預金は、数字の操作によって愛人のマンションと子供の教育費に消えていった。(2016/11/2)

ハギーのデジタル道しるべ:
中古のタブレットから見つかった通信教育利用者の大切な情報
筆者の友人が中古品市場でベネッセが提供していたタブレットを発見した。それを調べてみると、さまざまなデータが残っていたのだ。同社の対応も含めて報告したい。(2016/10/28)

失敗しない「学校IT製品」の選び方:不正侵入対策編【前編】
学校システムへの不正侵入が招く「最悪のシナリオ」とは?
システムやネットワークへの不正侵入事件は企業だけではなく、IT化が急速に進む教育機関でも起きている。不正侵入をどう防ぐべきか。侵入判明時にはどう対処すべきなのか。(2016/10/25)

幸楽苑、10月27日に全店舗休業へ “指混入”事案の再発防止策のため
休業日は全従業員への教育と、店舗内清掃を実施。(2016/10/21)

意外と知らない教育現場のいま:
未成年の人工妊娠中絶数、年間約1万8000件 「日本の性教育は不徹底」
人工妊娠中絶数自体は平成初期をピークに減少傾向にあるが、そのうちの10代の割合は相変わらず高いまま――。が、これは個人の責任問題ではない。性教育を系統立てて授けていくシステムを構築できていない国の責任である。(2016/10/19)

富士通、教育現場向け10.1型タブレット「ARROWS Tab Q507/PE」など法人向けPC計24機種を発表
富士通は、法人向けモデルとなるデスクトップPC/ノートPCなど計12シリーズ24機種の投入を発表した。(2016/10/18)

セキュリティ人材が企業を救う? 電機大・安田学長に聞く育成論
企業や組織で情報セキュリティを担う人材が足りないとされるものの、解決方法が十分に議論されていないという。人材育成に取り組む教育機関のキーパーソンに話を聞いた。(2016/10/13)

セキュリティ教育現場便り(7):
セキュリティ事故対応に備えて知っておきたい「ディスクコピー」の手順
セキュリティ教育に携わる筆者が、今本当に必要なセキュリティ教育を解説する本連載。第7回では「証拠保全」の方法を、具体的なツールの操作手順とともに解説します。(2016/10/12)

CADニュース:
ミャンマーの工科大学で機械CAD授業を実施
ジェイサットコンサルティングは、豊橋設計と共にミャンマーの工科大学マンダレーで、機械CAD授業を運営すると発表した。教育改革が進む同国で、日本の製造業が必要とする、2D図面の理解と3DCAD操作の両方が可能な人材を育成する。(2016/10/3)

学生支援の細かさには「顧客志向」が必要
デジタルハリウッド大学が「学校向けポータル」ではなく「Salesforce」を選んだ理由
学生情報を“カルテ”のように一元管理できる学生ポータルを構築したデジタルハリウッド大学。その基盤として教育機関向けパッケージではなく、企業向けクラウドサービスを選んだという。それはなぜなのか。(2016/9/30)

VR技術を専門に教える日本初の教育機関が2017年4月に開校 なんと入学金、授業料は無料!
VR技術を身につけたい人、集まれ〜!(2016/9/29)

中高生向けプログラミング教育で急成長:
サッカー・本田選手も出資、ライフイズテックが取り組む教育改革とは?
のべ2万人以上の中高生が参加するプログラミング教育がある。運営するのは気鋭のベンチャー、ライフイズテックだ。同社が取り組む教育改革とは何だろうか?(2016/9/29)

海外医療技術トレンド(18):
医療分野のブロックチェーン利用に向け行政当局も動き出した米国
金融分野のフィンテックを中心に注目を集めるブロックチェーン技術だが、医療分野での応用も期待されている。米国における取り組みは、研究/教育機関やスタートアップ企業から、行政当局のレベルへと広がりつつある。(2016/9/29)

動き始めた「ラーニングアナリティクス」【第2回】
教育ビッグデータ分析「ラーニングアナリティクス」に必須な“4つの機能”とは?
膨大な学習履歴を価値に変える「ラーニングアナリティクス」。そのシステムはどのような仕組みを持つのか。教育機関にどのようなメリットをもたらすのか。詳しく説明する。(2016/9/28)

小学校でのプログラミング必修化 約半数の親が「必要」と認識
小学校でのプログラミング教育の必修化、必要だと思いますか?――VSN調べ。(2016/9/23)

教育用マインクラフト、11月1日提供開始(1人当たり年額5ドル)
Microsoft傘下のMojangが、教材用マインクラフト「Minecraft: Education Edition」の正式版を11月1日に提供開始すると発表した。料金は1人当たり年額5ドル。リリースまでは無料のプレビュー版を試せる。(2016/9/23)

2時間で“IoTアプリ”を作る中高生向け授業を(ちょっとだけ)体験してみた
NPO法人の企業教育研究会と日本IBMが、中高生向けにIoTを体験してもらう授業プログラムを開発。実際にアプリを開発してもらうことで、自分のアイデアが社会を変える可能性があるというメッセージを伝える狙いがあるという。(2016/9/15)

特集:小学生の「プログラミング教育」その前に(4):
「プログラミング教育」はICTを活用した新たな“学び”のシンボル――小学校で成功させるためのポイントと実践事例
政府の新たな成長戦略の中で小学校の「プログラミング教育」を必修化し2020年度に開始することが発表され多くの議論を生んでいる。本特集では、さまざまな有識者にその要点について聞いていく。今回は小金井市立 前原小学校 校長の松田孝氏。(2016/9/15)

中高生向けIoT授業プログラムを開発 日本IBMなど
日本IBMと企業教育研究会はIoTに関する授業プログラムを公立中学・高校向けに開発した。(2016/9/14)

「佐賀県情報漏えい事件」で再考する学校セキュリティ【中編】
佐賀県教育システム「SEI-Net」を情報漏えいの舞台に変えた“真犯人”とは?
17歳少年による佐賀県教育情報システム「SEI-Net」への不正アクセス事件では、実際に何が起き、同県はどう対処したのか。事件は本当に防げなかったのか。分かっている事実から検証する。(2016/9/14)

「ゴルスタ」、サービス終了 個人情報漏えいと厳しすぎる運営方針で批判殺到
個人情報漏えいと運営方針に批判が集まっていた「ゴルスタ」が9月5日、サービス終了を発表。運営会社は「教育を生業とする弊社にとって、今回の調査結果は大変重く、直ちにサービス全体を終了する理由となりました」とコメントしている。(2016/9/5)

3D設計推進者の眼(13):
3D設計推進者が考える、3D CADと学生の技術教育
機械メーカーで3次元CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回は3D CADと学生の技術教育に関する話題を取り上げる。(2016/8/31)

「佐賀県情報漏えい事件」で再考する学校セキュリティ【前編】
17歳少年が不正アクセス 佐賀県教育システム「SEI-Net」を責められない理由
佐賀県で発生した17歳の少年による教育情報システムへの不正アクセス事件。生徒の成績などの情報漏えいを招いたこの事件は、教育機関のIT活用にどのような影響を与えるのか。(2016/8/31)

非常事態宣言下のフランス、大臣が「Pokemon GO」プレイヤーの学校内への侵入を危惧
「レアポケモンを学校では出さないでほしい」と教育担当大臣。(2016/8/30)

仮想空間の物体を触って感じて操作できるVRグローブ 中国の新興企業が開発
職業訓練に教育分野にゲームにと、多彩な用途が考えられる。(2016/8/28)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。