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「dynabook」最新記事一覧

2048段階の筆圧ペン、Thunderbolt 3も採用:
東芝、30分充電で7時間動かせる12.5型2in1ノートPC「dynabook V」【画像追加】
「dynabook V」シリーズの新機種は急速充電に対応し、短時間の充電で長時間の駆動が行えるのが最大の特徴だ。(2016/12/1)

フリースタイル電脳戦勃発!? DOTAMAとdynabookが戦うMCバトル動画が公開
レペゼンは東芝だぜ。(2016/10/21)

東芝、Windows 10搭載スタンダードノート「dynabook T」2016冬モデルを発表
東芝クライアントソリューションは、15.6型ワイド液晶を搭載したスタンダードノートPC「dynabook T」シリーズの2016冬モデル3機種を発表した。(2016/10/12)

東芝、使い勝手を向上させた高耐久15.6型ノート「dynabook T」新モデル
東芝クライアントソリューションは、同社製スタンダードノートPC「dynabook T」シリーズの新モデルを発表。仕様の差異で計4構成を用意した。(2016/7/12)

2016年PC/タブレット夏モデル:
東芝、モバイルノートPCでSSDや指紋認証搭載モデルなど選べるラインアップ強化――「dynabook RX73/V」
東芝が、2016年夏モデルとしてモバイルノートPCの新モデルを発表した。13.3型の「dynabook RX73/V」は選べる構成を増強する。(2016/4/14)

2016年PC/タブレット夏モデル:
東芝、スタンダードノートPCの新モデル――「dynabook T45/T55/T67/T75/T95」
東芝のスタンダードノートPC「dynabook Tシリーズ」が2016年夏モデルとして登場した。4月22日より発売する。(2016/4/14)

新ボディー採用:
東芝、高精度デジタイザペンが使える法人向け10.1型タブレット「dynabook Tab S80/A」
東芝が、2048段階の筆圧検知に対応する高精度デジタイザペン対応の法人向け10.1型タブレット「dynabook Tab S80/A」を発表。新ボディーを採用し、プロセッサなどを基本スペックも刷新した。(2016/4/12)

東芝「dynabook」などバッテリー発火の恐れ 回収対象を5機種追加
東芝は、発煙・発火の恐れから、新たに5種類のノートPCのバッテリーパックを回収すると発表。1月に発表した一覧に記載漏れがあったという。(2016/3/1)

これ1台でバッチリ:
PR:アプリ特盛りの東芝「dynabook T75/U」は新生活の相棒にピッタリ!
東芝から2016年の春モデル「dynabook T75/U」が登場した。新モデルには便利で楽しいアプリや初心者にも動画で分かりやすいヘルプナビ、そして使うのが楽しくなる魅力の装備が盛りだくさん。春からの新生活はdynabookと共に迎えよう。(2016/2/18)

東芝「dynabook」などのバッテリーに発火の恐れ 約9万5000個が回収対象に
東芝は、ノートPC「dynabook」シリーズなどのバッテリーパックに発火の恐れがあるとして、約9万5000個を無償交換する。(2016/1/28)

2016年PC/タブレット春モデル:
3波対応地デジ搭載AIOはソフトウェア面を強化――「dynabook D71/D51/D41」
東芝の21.5型液晶一体型PC「dynabook D」シリーズは、全モデルからハードウェアを引き継ぎつつソフトウェア面を強化した。(2016/1/19)

2016年PC/タブレット春モデル:
スマホ連携と写真・動画アプリを強化――「dynabook T67」「dynabook T75/T55/T45」
東芝のノートPC「dynabook」の個人向けスタンダードノートの新モデルが登場する。スマートフォンとの連携機能や写真・動画アプリを強化したほか、一部機種を除き第6世代Core iプロセッサ(Skylake)を採用している。(2016/1/19)

東芝、最大14時間の長時間駆動を実現したビジネスモバイルノート「dynabook R73」など6機種
東芝は、法人向けとなる13.3型モバイルノートPC「dynabook R73」など計6機種の発表を行った。(2015/11/17)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
東芝がモバイルPCのラインアップを刷新――「dynabook N51/RX73/RX82/KIRA L/KIRA V」
2015年秋冬モデルとして東芝がモバイルノートPCのラインアップをモデルチェンジ。Windows 10に移行したほか、新世代CPUやUSB 3.1 Type-Cの採用、ハイレゾ音源対応などがトピックだ。(2015/10/13)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
ハイレゾ対応モデルを拡充したオールインワンPC――「dynabook D81/D71/D61/D51/D41」
東芝の2015年秋冬モデルとして登場したオールインワンデスクトップPCは全モデルでハイレゾ音源に対応した。(2015/9/3)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
東芝がスタンダードノートのラインアップを拡充――「dynabook T95/T75/T67/T55/T54/T45」
既存のラインアップに大画面の17型とコンパクトな14型を加えた全6シリーズで展開する。第6世代Coreを採用するハイエンドノートも登場した。(2015/9/3)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
Windows 10プリインストールモデルが登場――「dynabook Tab S90/S80」「dynabook N61」
ペン入力対応の10.1型Windowsタブレットと、液晶が360度回転する11.6型モバイルノートPCに、Windows 10プリインストールモデルが登場した。(2015/9/3)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
Windows 10搭載、スタンダードPCのラインアップ拡充で大画面の17.3型やモバイル両立の14型も――東芝「dynabook」秋冬モデルの見どころ
2015年の年末商戦に向けて、東芝は個人向け主力PCをモデルチェンジした。Windows 10をプリインストールし、スペックとソフトウェアの強化を行ったほか、スタンダードノートPCの新モデルも登場している。(2015/9/3)

東芝、着脱キーボードを装備したAtom搭載10.1型ノート「dynabook NZ40/TG」
東芝は、タブレットPCとしても利用可能な着脱キーボードを備えたモバイルノートPC「dynabook NZ40/TG」を発表した。(2015/8/11)

東芝、法人向けのWindows 10 Pro搭載タブレット/ノートPC計8機種を発表
東芝は、法人向けのタブレット/ノートPCのラインアップを改定。いずれもWindows 10 Proを導入、10.1型WUXGA液晶搭載タブレット「dynabook Tab S60」も追加された。(2015/8/6)

2015年PC/タブレット夏モデル:
東芝、Windows 10搭載で8万円前後からの8.9型/10.1型2in1――「dynabook N29/N40」
東芝が、Windows 10をプリインストールするデタッチャブルノートPC新モデル2機種を発表した。(2015/8/5)

東芝、ビジネスノート「dynabook Satellite」に第5世代Coreの省電力モデル2製品を追加
東芝はビジネスノートPC「dynabook Satellite」シリーズのラインアップに第5世代Coreプロセッサ搭載の15.6型モデル2製品を追加した。(2015/7/13)

東芝、省電力追求型PCに追加モデル 低価格なSSDカスタムメニューを用意
東芝が15.6型スタンダードPCに新モデル「dynabook Satellite B75」などを追加。フルHDやCPUなどカスタムメニューを増やし、企業の需要に応える。効率・堅牢・省電力に寄与するSSD変更メニューを低価格にして提供する。(2015/7/13)

Windows 10対策もバッチリ!:
PR:これぞ30年の蓄積が生んだ新世代スタンダード――東芝「dynabook T75/R」実力診断
ノートPCを作り続けて30年。東芝がこれまで培ってきた技術やノウハウを結集した2015年夏モデルが登場した。その主力となるスタンダードノートPC「dynabook T75/R」は、使ってみて初めて分かる上質さを備えている。(2015/6/12)

独自のHDD暗号化ソフトも:
東芝、第5世代Core搭載で省電力化した15.6型ビジネスノート「dynabook Satellite B35」
東芝は、第5世代Core Uプロセッサを搭載し、従来比で約30%の消費電力削減を実現した15.6型ビジネスノートPC「dynabook Satellite B35」を発売する。(2015/6/4)

2015年PC/タブレット夏モデル:
東芝ダイレクト、17.3型大画面ノート「dynabook TB67/TB57/TB47」などWeb限定の19機種71モデル
東芝ダイレクトで取り扱うWebオリジナルモデルの「dynabook」シリーズから、17.3型大画面ノートPCの夏モデルが登場した。(2015/5/19)

2015年PC/タブレット夏モデル:
東芝がノートPCのデザインを刷新し、ハイレゾ音源にも対応──「dynabook T95/T75/T55/T45/N51」
東芝が2015年ノートPC夏モデルとして5シリーズを発表。スペック強化やデザイン変更、ハイレゾ対応などがみどころだ。(2015/5/19)

2015年PC/タブレット夏モデル:
ハイブリッドキャスト対応モデルも登場した“ぜいたくな”オールインワン──「dynabook D81/D71/D51/D41」
3波対応チューナーモデルを拡大し、ミドルレンジとバリューモデルでストレージ容量を増強。ミドルレンジモデルにはAdobe Photoshop Elements12が付属する。(2015/5/19)

2015年PC/タブレット夏モデル:
Windows 10アップグレード対策を施した9機種投入――東芝「dynabook」夏モデルの見どころ
大画面ノート、低価格コンパクトノート、液晶一体型デスクトップと、東芝は個人向け主力PCを夏商戦に向けてモデルチェンジした。Windows 10のアップグレート対策を施しているのが特徴だ。(2015/5/19)

性能、スタミナ、騒音、発熱をテスト:
第5世代Core i7にWindows 7を合わせた“通好み”モバイルノートの実力は?――「dynabook R63/PS」徹底検証(後編)
CPUは最新の第5世代Core i7、OSは手堅いWindows 7、そしてポインティングデバイスはタッチパッドとスティックのデュアル仕様――まさに“通好み”の東芝ダイレクト専売モバイルノート「dynabook R63/PS」をじっくりテストしていこう。(2015/3/19)

法人向け2in1タブレットの本命登場:
PR:戸田 覚が東芝「dynabook R82」の使い勝手を徹底レビュー
ビジネスに最適なタブレットとは何か? 数々のタブレットを検証してきた戸田覚氏が、東芝「dynabook R82」を徹底レビュー。戸田氏が注目する「dynabook R82」の注目ポイント、そしてビジネスの現場での使い勝手は?(2015/3/16)

2015年PC/タブレット春モデル:
東芝ダイレクト、Core M-5Y71など高性能な構成が選べる「dynabook R82」Web限定モデル
東芝ダイレクトで取り扱うWebオリジナルモデルの「dynabook」シリーズに、Core M搭載の12.5型2in1モデル「dynabook R82」が加わった。店頭モデルにはない、より高速なCPUや8Gバイトメモリ、Officeなしの構成が選択できる。(2015/3/9)

ディスプレイ部は世界最軽量のWindowsタブレットに 東芝、キーボード着脱式Ultrabook「dynabook R82」
Windowsタブレットとしても使えるキーボード着脱式Ultrabook「dynabook R82」が登場。下位モデルはディスプレイ部単体の重さ699グラムと、Windowsタブレットとして世界最軽量に抑えた。(2015/3/9)

東芝、「dynabook R82」の入札モニター販売を開始――計100台限定
東芝は、このほど製品発表を行った着脱式液晶付属のWindowsタブレット「dynabook R82」のモニター販売を開始した。(2015/3/9)

2015年PC/タブレット春モデル:
東芝、世界最軽量の12.5型Windowsタブレットとしても使える2in1――「dynabook R82」
「dynabook R82」は世界最軽量となる約699グラムの12.5型Windowsタブレットとして利用できる2in1デバイス。付属のキーボードドックと接続すれば、完全なクラムシェルのモバイルノートPCとして扱える。上位機は電磁誘導式デジタイザペンも利用可能だ。(2015/3/9)

東芝、「dynabook R73」2015春製品にCore i3モデルを追加
東芝は、2015年春モデルとなるノートPC「dynabook R73」シリーズのラインアップにCore i3搭載モデルを追加した。(2015/3/5)

直販限定の隠れた名機か!?:
第5世代Core+デュアルポインタ+Windows 7の“質実剛健”モバイルノート――「dynabook R63/PS」徹底検証(前編)
東芝の直販モデル「dynabook R63/PS」は、最新の第5世代Core i7、タッチパッドとアキュポイントのデュアルポインタ、Windows 7を備えた実用性の高い13.3型モバイルノートPCだ。その実力をじっくりチェックする。(2015/3/4)

2015年PC/タブレット春モデル:
東芝、第5世代Coreを積極採用した「Webオリジナルのdynabook」18機種66モデル
東芝ダイレクトで取り扱うWebオリジナルモデルの「dynabook」シリーズに、第5世代Core搭載のノートPCが大量投入された。(2015/2/10)

東芝、シンクライアント構成にも対応した法人向けノートPC計3モデル
東芝は、自社開発の「VDI 対応シンクライアントソリューション」のカスタマイズ選択にも対応した法人向けノートPC「dynabook R63」「同 R64」「同 R35」の3機種を発表した。(2015/2/9)

2015年PC/タブレット春モデル:
東芝、第5世代Core i7+Windows 7採用の「dynabook R63」などWebオリジナルモデル9機種
店頭向けのPC/タブレット春モデルを発表した東芝が、「東芝ダイレクト」で直販するWebオリジナルモデルも発表した。7機種のノートPCと2機種のタブレットを用意する。(2015/1/26)

2015年PC/タブレット春モデル:
最新Officeを導入した13.3型コンパクトノート――「dynabook R83/R73」
13.3型ノートPC「dynabook R83/R73」シリーズは、従来モデルを引き継ぎつつ、新ライセンス形態のOfficeを採用した。(2015/1/26)

2015年PC/タブレット春モデル:
第5世代Coreを採用したスタンダードノート――「dynabook T85/T75/T65/T55」
東芝の15.6型スタンダードノートPC「dynabook T85/T75/T65/T55」シリーズは、インテル最新の第5世代Coreを採用したのがトピックだ。(2015/1/26)

2015年PC/タブレット春モデル:
第5世代Coreでさらに進化したプレミアムPC――「dynabook KIRA V83/V73/V63/L93」
春商戦に向けて、東芝の13.3型プレミアムスリムノートPC「dynabook KIRA V」、13.3型コンバーチブル&デタッチャブルPC「dynabook KIRA L」は、全機種が第5世代Core搭載の新モデルとなった。(2015/1/26)

2015年PC/タブレット春モデル:
コンパクトでタイプしやすい新開発キーボードで使い勝手向上──「dynabook D81/D71/D61/D51」
液晶一体型PCの新モデルは、システム構成は従来と共通ながら、付属キーボードにパンタグラフ構造を採用してタイプ感が大幅に改善した。(2015/1/26)

2015年PC/タブレット春モデル:
購入しやすいモデルに集約して選びやすくなったWindowsタブ──「dynabook Tab S50/S38」
東芝のWindowsタブレットの10.1型と8型ラインアップに新製品が登場。搭載センサーやアプリはそのままに、ラインアップを整理して選びやすくなった。(2015/1/26)

2015年PC/タブレット春モデル:
“第5世代Core”を積極採用、“KIRA”のアップデートも――東芝「dynabook」春モデルの見どころ
2015年で30周年を迎える東芝のPC事業。年明け恒例の春モデルでは、プレミアムPC「dynabook KIRA」シリーズや主力ノートPC「dynabook T」シリーズに最新の第5世代Coreを採用した。(2015/1/26)

東芝、10.1型/8型Windowsタブレット「dynabook Tab S90/S80/S68」の発売日を確定――12月19日
東芝は、先ごろ発表を行った10.1型/8型WindowsタブレットPC「dynabook Tab S90」「同 S80」「同 68」の発売日を告知した。(2014/12/16)

東芝、ビジネス向けアプリも搭載した法人向けの8型/10.1型Windowsタブレット
東芝は、法人向けモデルとなるペン入力対応の8型/10.1型WindowsタブレットPC「dynabook Tab S68」「dynabook Tab S80」の販売を開始する。(2014/12/11)

東芝の「dynabook Tab」新モデルに電子書籍アプリ「Kinoppy」がプリインストール
プリインストールされるのは、11月にリリースしたメジャーアップデート版「Kinoppy for Windows Store Ver.2.0」。BookPlaceではない……?(2014/12/11)

2014年PC秋冬モデル:
東芝、売れ筋のタッチ対応11.6型ノートPCを基にした2in1「dynabook N61/NG」
東芝の「dynabook N61/NG」は、360度回転ヒンジを搭載したエントリークラスの11.6型2in1デバイス。発売日は2014年12月13日だ。(2014/12/3)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。