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「Thunderbolt」最新記事一覧

本格普及の時期を大胆予測
「これしかないMacBookはかえって不便」──USB Type-Cの普及を阻むPCベンダーの勘違い
USB Type-Cは、20年近くの歴史があるUSB Type-Aの後継として登場した。USB Type-Cでは大幅に小型化しただけでなく、どちらの向きでも挿入可能になって使い勝手が改善した……、のだが。(2016/6/25)

日本でも「Thunderbolt Display」は販売終了へ Appleはもう外付けディスプレイを作らないのか?
しばらく新モデルが出ていなかったApple純正の外付けディスプレイ製品。ついに「Thunderbolt Display」の販売終了が告知された。(2016/6/24)

Apple、Thunderbolt Displayのディスコンを認める──ディスプレイ市場から撤退か
うわさされていた「Apple Thunderbolt Display」の販売終了を、Appleが正式に認めた。「Macユーザーには素晴らしいサードパーティー製ディスプレイがある」としており、ディスプレイ市場から撤退するのかもしれない。(2016/6/24)

4Kディスプレイも選べる、外付けGPUも接続できる:
黒いアルミボディーに1680万色キーバックライト――男心をくすぐる12.5型Ultrabook「Razer Blade Stealth」をひもとく
ゲーミングデバイスでおなじみのRazerから、質感の高いアルミボディーや1680万色から選べるバックライトキーボード、そして外付けGPUをつなげばゲーミングPCにもなる「Razer Blade Stealth」が登場。MacBook AirやNew XPS 13をライバルに見据える薄型軽量ノートPCの実力は?(2016/6/21)

「いらすとや」さんに“端子”のフリー素材イラストが追加 「タイプ別USB端子」「HDMI端子」など充実具合がすごくて勉強になるレベル
イラストだと分かりやすい!(2016/6/18)

テクトロニクス DPO70000SX用ソリューション:
高性能オシロのシリアルバス規格テストをサポート
テクトロニクスは、オシロスコープ「DPO70000SX」のシリアルバス規格テストをサポートする測定ソリューションを発表した。第3、第4世代のシリアルバスコンプライアンステストが可能という。(2016/6/14)

武侠ファンタジー人形劇「Thunderbolt Fantasy」メインビジュアル&新PVが解禁
音楽に澤野弘之さん。事前特番の放送も決定。(2016/6/10)

VESAが早期認定プログラムを開始:
DP Alt Mode対応USB Type-C機器、普及加速へ
VESA(ビデオエレクトロニクス規格協会)は、DisplayPort Alternate Mode(DP Alt Mode)に対応したUSB Type-Cを搭載した製品について、早期の認定プログラムを開始した。これに伴い、VESAは2016年6月9日、都内で記者説明会を開催し、DisplayPort Alternate Modeの概要と早期認定プログラムを紹介した。(2016/6/10)

Core M搭載:
ビジネスの現場でも“狭額縁”で差をつける! デルの新「Latitude 13 7000」を検証する
ディスプレイのベゼルがほとんどない“狭額縁”デザインが高い評価を受けているデルのNew XPSシリーズだが、そのコンセプトを受け継いだマシンがビジネス向けモデルの「Latitude」にも追加された。(2016/6/3)

COMPUTEX TAIPEI 2016:
MacBookとSurface Pro 4に真っ向勝負か 12.5型ノートPC「ZenBook 3」などASUS新製品の実機をチェック
ASUSが発表した「ZenBook」シリーズの新モデルをCOMPUTEX TAIPEI 2016のASUSブースでチェックした。実機写真とともにファーストインプレッションをお届けする。(2016/6/2)

OLEDタッチバーは確定? 次期MacBook Proの写真流出か
有力アナリストが予測した次期MacBook Proを裏付けしそうな写真が公開された。(2016/6/1)

日本HP、小型軽量のオールインワン型ワークステーション「HP Z1 G3 Workstation」など
日本HPは5月31日、タワー型ワークステーションのパフォーマンスを兼ね備えたとする一体型PCの「HP Z1 G3 Workstation」を発表した。(2016/5/31)

ASUS、ノートPCを“VR Ready”にするグラフィックスカードドック「ROG XG Station 2」
ASUSが、ノートPCや「Transformer」シリーズのようなハイブリッド端末に接続し、“VR Ready”にするグラフィックスカードドック「ROG XG Station 2」を発表した。NVIDIAの「GTX 1080」やAMDの最新グラフィックスカードをサポートする。(2016/5/31)

古田雄介のアキバPickUp!:
GeForce GTX 1080カード登場も、直前で入荷数がダウンの怪
次世代ハイエンドGPU「GeForce GTX 1080」を搭載したグラフィックスカードが一斉に売り出され、アキバでは深夜販売も行われた。反響も価格も前評判通りだが、流通量だけは予想外の状況になっている様子。(2016/5/30)

デジタルセラー中山の視点:
“ThinkPad一筋”の私がMacに移行して“戸惑った”こと
入社以来、ThinkPadしか使ったことがない人間がMacに移行するとどうなるのか。気付いたことや戸惑った点を挙げてみます。(2016/5/29)

圧力も感知するタッチパッドの実力
徹底レビュー:2016年モデル「MacBook」、最高に魅力的だがやはり目立つ“惜しい欠点”
2016年モデルの「MacBook」は、スペックも向上しハードウェアとして素晴らしい一品だ。だが、超薄型デバイスに付き物の妥協点もある。果たして新しいMacBookの評価はどうなのだろうか。(2016/5/28)

ASUS、LED発光機能などを追加したX99マザー「X99-DELUXE II」など2製品
ASUSTeKは、X99チップセット採用マザーボード計2製品「X99-DELUXE II」「X99-A II」を発表した。(2016/5/27)

黒船来襲:
1680万色に光るキーバックライトかっこよすぎ! 「Razer Blade Stealth」速攻開封レポート
Razerが発表した12.5型Ultrabook「Razer Blade Stealth」の実機が編集部に到着! 待ちきれなかった編集部員が早速開封レポートをお届け! フルカラーに点灯するカラーバックライトキーボードがめちゃくちゃカッコイイぞ……。(2016/5/26)

外付けグラフィックスカードを利用できるオプションも:
Razer、広色域4K液晶+カラフル点灯キーボードの12.5型モバイルノート「Razer Blade Stealth」
Razerは、1月のCES 2016で発表した12.5型Ultrabook「Razer Blade Stealth」を日本でも発売した。ハイスペックな構成で、価格は11万9800円(税別)から。(2016/5/26)

2016年PC夏モデル:
世界最薄13.3型モバイルノートPC「HP Spectre 13」の“妖艶な姿”にうっとりする
日本HPのプレミアムブランド「Spectre」に新モデルが登場。ダークグレーのボディーにブロンズゴールドを組み合わせた「ラグジュアリーデザイン」な外観を写真でチェックする。(2016/5/26)

Apple、年内に13インチと15インチの新「MacBook Pro」を発売か
Appleがハイエンドノート「MacBook Pro」を9〜12月期に大幅アップグレードすると、Apple製品予測で定評のある台湾KGI証券のアナリスト、ミンチー・クオ氏が予測した。(2016/5/25)

日本HP、“世界最薄”ラグジュアリーデザインを採用した13.3型モバイルノート「HP Spectre 13」
日本HPは、スタイリッシュ筐体を採用した13.3型モバイルノートPC「HP Spectre 13」など計3機種の発表を行った。(2016/5/24)

古田雄介のアキバPickUp!:
最強レベルの高品質HDD“金キャビ”がデビュー
ウエスタンデジタルのデータセンター向けHDDシリーズ「WD Gold」が登場し、複数の店舗で話題を呼んでいる。そのほかにも、Thunderbolt 3搭載の最強BRIXや高品質SFX電源など注目度の高い新製品が店頭に並んだ。(2016/5/16)

その価値は最高級か、それとも不当か
徹底レビュー:息をのむハイスペック「VAIO Zフリップモデル」は2-in-1の決定版か?
ハイエンドなスペックを持つ、VAIOの2-in-1デバイス「VAIO Zフリップモデル」。非常に高額だが、その価値はあるのだろうか。(2016/5/15)

サードウェーブデジノス、Xeon搭載ハイエンドWS「raytrek HE-X」をリニューアル
サードウェーブデジノスは、同社製デスクトップWS「raytrek HE-X」のリニューアルを発表。搭載CPUを最新のXeon E5ファミリーに変更した。(2016/5/13)

手軽につなげて高性能:
時代を先取り! 「USB Type-C拡張機能」対応の新型デバイスを選ぶ
話題の新型インタフェース「USB Type-C」には便利な拡張機能があり、それを活用したディスプレイなどの新製品が登場しつつある。注目のデバイスをピックアップしてみた。(2016/5/7)

初期モデルから進化した製品も:
第6世代Core(Skylake-S)と一緒に買いたい注目マザーボード5選
円高傾向でPCパーツの買い得感が高まる中、そろそろ自作PCを第6世代Coreに移行したいと考えている方は少なくないはず。CPUと同時に買う必要があるマザーボードのおすすめ製品を選んでみた。(2016/5/5)

パワフル、長持ち、4Kディスプレイ
徹底レビュー:サーバ用CPU搭載のモンスターノート「ThinkPad P50」に不可能はないか
Lenovoの「ThinkPad P50」は、最高のパフォーマンスと持続時間の長いバッテリーをコンパクトな15.6型の本体に格納しているモバイルワークステーションだ。(2016/5/3)

虚淵玄新作「Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀」、7月から放送開始へ
TOKYO MX・BS11で。(2016/5/2)

10.1型で約598グラム:
コストパフォーマンスに優れる日本HPの2in1がメモリ増量でさらに使いやすく――「HP x2 210 G2 Tablet」
日本HPの「HP x2 210 G2 Tablet」は、重さが600グラムを切る法人向け小型2in1だ。Cherry Trail世代プロセッサとメモリ4GB、OSに64bit版Windows 10 Proを採用し、ビジネスの現場でもしっかり“戦える”性能を手に入れた。(2016/4/25)

Acer、“VR Ready”なノートPC「Predator 17 X」発売へ 価格は約31万円から
Acerが、Oculus RiftやHTV ViveなどのVR HMDを快適に使えるスペックを備えた“VR Ready”なノートPC「Predator 17 X」とデスクトップPC「Predator G1」を発表した。価格は、ノートは約31万円から、デスクトップは約25万円からだ。(2016/4/22)

重量は約1.11キロ、薄さ10.4ミリ
徹底レビュー:“世界最薄”ノートPC「HP Spectre」、プレミアム感で「MacBook」にどう挑む?
Hewlett Packardは新型のノートPC「HP Spectre」を発表した。現時点での“世界最薄”となる13.3型ノートPCで、デザイン性も高い最新モデルだ。この極薄ノートPCは、いくら払っても惜しくない性能なのだろうか?(2016/4/17)

10.4ミリ厚、約1.11キロ:
HP、USB Type-Cを3基備えた“世界最薄”ノートPC「Spectre」
米HPが発表した「Spectre」は、USB Type-Cを3基搭載し、世界最薄をうたう13.3型ノートPC。ブラックとゴールドのツートーンカラーも目を引く。(2016/4/6)

ついにG-Tuneにも登場!:
デスクトップ版CPU&GPUを積んだ爆速ゲーミングノート「NEXTGEAR-NOTE i71000」を徹底分析
G-Tuneに加わった「NEXTGEAR-NOTE i71000」シリーズは、ノートPCでありながらデスクトップ用のCPUとGPUを搭載した実にユニークな製品だ。その爆速性能を見ていこう。(2016/4/5)

USB Type-C、WiGig:
最新インタフェースが魅力のSurface対抗2in1タブレット「HP Elite x2 1012 G1」
日本HPの“2in1”タブレット「Elite x2 1012 G1」は、キックスタンドを備え、マグネットで着脱するキーボードカバーを利用できる、いわゆるSurface対抗のモデルとなる。当初はビジネス向けモデルのみだったが、2016年2月より個人向けモデルも販売開始され、がぜん注目を集めている。(2016/3/25)

スペック外の魅力を求めて:
「Surface Book」徹底検証――触れば分かる上質感は37万円の価値アリ?
日本マイクロソフトが放つハイエンドな2in1ノートPC「Surface Book」。37万2384円(税込)のハイエンドモデルを検証し、スペック表では分からない価値を探る。(2016/3/17)

MSI、世界初“視線入力”デバイスを搭載ゲーミングノート「GT72S 6QE Dominator Pro G Tobii」
エムエスアイコンピュータージャパンは、視線入力(アイトラッキング)機能「Tobii」を搭載したハイスペックゲーミングノートPC「GT72S 6QE Dominator Pro G Tobii」の販売を開始する。(2016/3/14)

AMD、RadeonカードをノートPCに“外付け”できる「AMD XConnect」テクノロジーを発表
米AMDは、Thunderbolt 3経由で対応ノートPCにRadeonグラフィックスカードを接続可能とする「AMD XConnect」テクノロジーの発表を行った。(2016/3/11)

デルが提示する2in1の答え:
「New XPS 12 2-in-1」徹底検証 驚きを与える4Kディスプレイが魅力の“2in1”タブレット
デルの「XPS」シリーズに、4Kディスプレイを搭載する2in1「New XPS 12 2-in-1」が登場した。キックスタンド付きのFolioスリムキーボードや、最新の第6世代Core Mプロセッサ、USB 3.1 Type-C/Thunderbolt 3など、最新スペックを多数搭載するモンスタータブレットの中身を検証しよう。(2016/3/11)

ついにビジネスの現場でも:
デル、フレームレスデザインを採用する13.3型ビジネス向けノートPC「Latitude 13 7000シリーズ」発売
ビジネス向け「Latitude」シリーズにも、超薄型ベゼルの「InfinityEdgeディスプレイ」採用モデルが登場。(2016/3/8)

USB Type-Cの登場で評価試験はどう変わる?(5):
USB PDの評価
連載の最終回となる今回は、「USB PDの評価」に関して、PD(Power Delivery)のコンプライアンス試験や動作検証などのテストソリューションについて述べる。(2016/3/8)

SOHO/中小企業に効く「ポータブルHDD」の選び方(第2回):
法人向けポータブルHDDに求められる“大事な機能”って?
USBバスパワーで駆動し、大容量データの持ち歩きに活躍するポータブルHDDの選び方を紹介する本連載の第2回目は、法人向けのポータブルHDDで求められる機能および製品を選ぶに当たって気を付けるべきポイントをチェックしていく。(2016/3/3)

デスクトップ版CPUとGTX 980M SLIを搭載:
50万円を軽く超えるモンスター級ノート「NEXTGEAR-NOTE i71101」徹底検証
最上級のモバイル向けGPUをSLIで搭載し、さらにデスクトップ向けCPUと最新世代のM.2 SSDをRAID 0で組んだゲーミングノートPCがマウスコンピューターから登場。速すぎィ!(2016/3/2)

2in1より魅力的?:
「VAIO Z」クラムシェルモデル徹底検証――性能だけでなく使い勝手も最上級か
タブレットへの変形機構は不要というユーザーの声に応えて追加された「VAIO Z」クラムシェルモデル。スペック表では分からない使い勝手に迫る。(2016/3/2)

高速I/F開発をワンストップショップで提供:
USBロゴ認証試験も――GRLがテストラボ開設
GRLジャパンは、新横浜にテストラボを新設し2016年1月より本格的に業務を開始した。USB3.1/Type-Cのロゴ認証テストを始め、さまざまな高速インタフェースに関わるテストサービスなどを提供していく。(2016/3/2)

写真と動画で外観をチェック:
12.5型で4K・IGZOパネル搭載「New XPS 12 2-in-1」は、Surfaceと似ているようで似ていない?
デルが、12.5型の2in1タブレットPC「New XPS 12 2-in-1」を発売した。持ち運びしやすいコンパクトなボディでありながら、広々使える4Kディスプレイを搭載しているのが特徴だ。まずは写真と動画で実機インプレッションをお届けする。(2016/2/29)

男の子ってこういうのが好きなんでしょ?:
持ち運び用のスーツケースまで付属! 世界初の水冷式ゲーミングノートPCがASUSから登場 
世界初となる水冷式ゲーミングノートPCがASUSから登場した。取り外し可能な水冷ユニットなど、気になるギミックが目白押しのマシンだ。(2016/2/18)

サードウェーブデジノス、Thunderbolt 3インタフェースを備えたゲーミングノート4機種を発売
サードウェーブデジノスは、同社製ゲーミングPC「GALLERIA」ブランドのノートPCにThunderbolt 3接続対応モデル計4機種を追加した。(2016/2/12)

虚淵玄さん新作は人形劇「東離劍遊紀」 台湾伝統文化と日本のコンテンツが融合
シナリオライターの虚淵玄さんが原案・脚本・総監督を担う、人形劇を題材とした映像作品「東離劍遊紀」の制作が発表された。(2016/2/5)

虚淵玄さん新作は人形劇! 日台合同映像企画「東離剣遊紀」が明かされる
武侠ファンタジー人形劇は「実に虚淵らしい企画」(でじたろう)。(2016/2/5)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。