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「人工知能」最新記事一覧

「人が豊かに生きる社会」を目指して:
PR:NECならではの、サイバーセキュリティ技術者に広がるキャリアパス
やれ標的型攻撃だ、ランサムウェアだと、サイバーセキュリティをめぐる話題は後を絶たない。NECではこうした直近の脅威への対処に加え、Internet of Things(IoT)や人工知能(AI)などの先端技術とサイバーセキュリティを組み合わせ、高度な社会インフラを実現しようとしている。これにより多様に広がるサイバーセキュリティ技術者のキャリアパスを実現するための人材育成に取り組んでいる。(2016/8/29)

「飼われて幸せそうな人類のイラストです」 いらすとやが“AIに支配される人達のイラスト”をリリースしネットがざわつく
なんで笑顔なの……。(2016/8/29)

電力供給サービス:
自由化で加熱するサービス競争、東京ガスはベンチャーと協業へ
既に始まった電力の小売全面自由化、そしてこれから始まるガス自由化に向けて、顧客獲得に向けた各社のサービス開発競争が加速している。電力小売事業で好調な東京ガスは、ベンチャー企業と組んで新サービスの開発を目指す。オープンイノベーション支援事業を手掛けるCrewwと共同で、企業アクセラレータープログラム「Tokyo Gas Accelerator 2016」を開始した。(2016/8/29)

ET 2016 開催概要を発表:
ETとIoT技術を融合、新たな成長と価値を創出
組み込み総合技術展「Embedded Technology 2016(ET2016)」と、IoT(モノのインターネット)総合技術展「IoT Technology 2016」がことしも同時開催される。組み込み技術とIoT技術の融合によってビジネスイノベーションを巻き起こそうとしている。(2016/8/29)

ヤフー・宮坂氏が「IT連」を結成 楽天・三木谷氏の「新経連」と激突か?
ITによる経済成長を旗印とする2つの団体の微妙な関係に注目が集まっている。一つは、7月末に設立された、ヤフーの宮坂学社長が会長兼代表理事を務める「日本IT団体連盟」。もう一つは、楽天の三木谷浩史会長兼社長が代表理事を務める「新経済連盟」だ。(2016/8/29)

Facebook、AI画像認識技術「DeepMask」などをオープンソース化
Facebookが、写真に写っている物体を抽出してそれぞれの物体が何かを認知するコンピュータビジョン技術のコードをGitHubで公開した。(2016/8/29)

クローズアップ・メガサプライヤ:
デンソーがクルマに載せられるAIの開発に注力、「かなり早めに出せる」
デンソーが東京都内で報道陣向けにAI(人工知能)取材会を開催。自動運転やADAS(高度運転支援システム)向けでAIを実用化するために開発しているさまざまな技術を、デモンストレーションで披露した。(2016/8/29)

Over the AI ――AIの向こう側に(2):
我々が求めるAIとは、碁を打ち、猫の写真を探すものではない
ちまたには「人工知能」という言葉が氾濫しています。ですが、明言しましょう。「人工知能」という技術は存在しません。そして、私たちがイメージする通りの「人工知能」の実現も、恐らくはまだまだ先になるでしょう。(2016/8/29)

プライベートDMPで新ビジネスを:
データ活用に本腰のセゾン、なぜ「Tableau」と「Azure」を採用したのか
社内のデータを活用するため、約1年かけてプライベートDMPを構築したクレディセゾン。その裏にはセルフサービスBIの導入や、社内初のクラウド導入といったさまざまなチャレンジがあったという。(2016/8/29)

未知のマルウェア検知率、99%:
PR:“変化する脅威”はAIでブロック マルウェア対策ツール「プロテクトキャット」の実力は
IT資産管理と情報セキュリティ対策で定評あるエムオーテックスの「LanScope Cat」に、未知のマルウェアなどによる外部攻撃の検知・駆除・追跡を可能にした「プロテクトキャット」が登場した。10億個以上のファイルを学習した人工知能(AI)が守る新発想の対策とは、どのようなものか。(2016/8/29)

川田大輔のクラウド解体新書【第2回:サマリー版】
クラウド“ビッグ4”のデータセンターは、どのくらいビッグで複雑なのか?
成長を続けるクラウド“ビッグ4”はそれぞれが単独で2000年代初頭のインターネット全体に匹敵する規模に達している。膨れ上がる複雑さを低コストに扱うにはAIが欠かせない。だが誤解も広まっているようだ。(2016/8/22)

ITはみ出しコラム:
Appleは人工知能にどう取り組んでいるの?
あまり語られませんが、Appleだって人工知能をしっかり活用しています。(2016/8/28)

未来のバイクきたこれ……! ライダーと会話できる人格を持った「AIバイク」、川崎重工が開発へ
お互いに成長する相棒バイク。(2016/8/26)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
どこまでスマートになった? ソニーとパナの4Kテレビをガチ比較
今回は“家電の王様”として長くお茶の間に君臨している「テレビ」が、今どれぐらいスマートな家電に進化を遂げているのか、ソニーとパナソニックの上位モデルを使って検証してみたい。(2016/8/26)

製造マネジメントニュース:
機械学習は“過度の期待”のピーク、自律走行車は“幻滅期”の一歩手前
米国の調査会社Gartnerは、「先進技術におけるハイプサイクル2016年版」を発表した。調査結果によると機械学習などが「過度の期待のピーク期」を迎えていることを明らかにした他、自律走行車が「幻滅期」の一歩手前を迎えていることを明らかにした。また、ここ数年注目されてきた「3Dプリンタ」が消え、変わって「4Dプリンティング」が黎明期として紹介されている。(2016/8/26)

国産AIのプラットフォーム構築 総務省、来年度概算要求に12億円
総務省は来年度から、企業が人工知能を事業や技術開発に低コストで活用できるようにするAIプラットフォームの構築に乗り出す。(2016/8/26)

自動運転技術:
カワサキがライダーと会話する二輪を開発、AIでアドバイスからセッティングまで
川崎重工は、人工知能(AI)や情報通信技術を活用してライダーと意思疎通が可能な次世代の二輪を開発する。コミュニケーションを重ねることでライダーの個性を車両に反映させ、カワサキらしい運転の楽しさを進化させていく。(2016/8/26)

IT導入完全ガイド:
AIを活用する次世代ERPの実力
人工知能を活用する次世代型ERPの代表的な製品として、ワークスアプリケーションズの「HUE」とSAPジャパンの「SAP S/4HANA」を取り上げ、その特徴とユーザーメリットを紹介する。(2016/8/26)

川崎重工、人格を持つ“AIバイク”開発へ ライダーと会話、セッティングもお任せ
川崎重工がIT技術を活用した次世代モーターサイクルの開発に着手。(2016/8/25)

R25スマホ情報局:
1人暮らしをスマートに! 最新スマホ連携家電5選
新製品を実際に使用・検証して解説する“体当たり家電ライター”の藤山哲人さんに、1人暮らしのビジネスマンにおすすめの最新スマホ連携家電を5つ選んでもらった。(2016/8/25)

法制度・規制:
エネルギー・電力改革と福島・熊本復興を基盤に、2017年度の経済産業政策
経済産業省は2017年度の予算案のベースになる経済産業政策の骨子をまとめた。“道半ば”のアベノミクスを加速させるために、IoTの活用による「第4次産業革命」に向けた投資の拡大など4分野の重点テーマを掲げる一方、基盤の政策としてエネルギー・電力改革と福島・熊本復興を推進していく。(2016/8/25)

人工知能が書いた小説「賢人降臨」、出版 福沢諭吉と新渡戸稲造の著作をディープラーニング
賢人から学んだAIは賢人となるか。(2016/8/24)

「AI利き酒師」に日本酒を選んでもらった お味はいかに?
人工知能が好みの日本酒を選んでくれるというサービスが伊勢丹新宿本店でスタート。さっそく味見に行ってきた。(2016/8/24)

あなたの移住すべき地域、AIが高精度で診断 富士通研と九州大らが実証実験
移住希望者の好みを学習し、最適な移住候補地を提示するAIの実証実験を富士通研究所や九州大などが始める。(2016/8/24)

人工知能が書いた書籍「賢人降臨」発売 あえて無校正、「AIの未来感じて」
人工知能に福沢諭吉と新渡戸稲造の作品を学習させて書かせた書籍「賢人降臨」が発売。現時点での技術レベルを知ってもらうため、あえて無校正で出したという。(2016/8/24)

スケジュール管理を楽にする仮想アシスタント技術:
マイクロソフト、GeneeのAIスケジュール管理機能をOffice 365に統合へ
マイクロソフトは、AIベースのスケジューリングサービスを手掛けるGeneeを買収。この仮想アシスタントによるAIスケジュール管理機能をOffice 365へ統合する考えを示した。(2016/8/24)

ポスドク「使える」人材に育成 政府が検討 AIやビッグデータの知識生かす
AIやビッグデータなどを駆使する第4次産業革命に不可欠な専門家を企業が雇用しやすくするため、政府は博士課程学生やポスドク向けの研修支援制度を創設する方向で検討を始めた。(2016/8/24)

課題に応じた3つのメニューをラインアップ:
ブレインパッド、人工知能のビジネス活用を支援するサービス提供を提供開始
ブレインパッドは、人工知能(AI)を用いた最新技術のビジネス活用を支援する「機械学習/ディープラーニング活用サービス」の提供を開始した。(2016/8/24)

ITソリューション塾:
ITの“カンブリア大爆発”
約5億5000万年前に生物の爆発的な多様化が始まったとされる「カンブリア大爆発」。実は、同じことがITの世界にも起きようとしているのかもしれない――そんなITの進化の行方を、ITの歴史をひもときながら考察します。(2016/8/24)

極微細蛍光内視鏡イメージングシステム:
低侵襲な極微細蛍光内視鏡イメージングシステムを商品化
東北大学は、ルシールと共同で研究・開発した、低侵襲で簡便に実験動物の脳の神経活動を可視化できる「極微細蛍光内視鏡イメージングシステム」が商品化された。研究機関を中心に、ルシールより販売される。(2016/8/24)

水曜インタビュー劇場(ロボット公演):
“手先が伸びて縮むだけ”のロボットが、「在庫ゼロ」になるほど売れている理由
「ロボット」と聞けば、複雑な動きをするモノ――。といったイメージをしている人も多いと思うが、手先が伸縮するだけのロボットが売れている。トヨタ自動車やオムロンといった大企業が導入していて、現在の在庫は「ゼロ」。なぜ多くの企業が、単純な動きをするロボットを求めているのか。(2016/8/24)

仕事と人工知能に関する実態調査:
マーケティング従事者の約3割が「人工知能に仕事が奪われる」と不安
ジャストシステムは、マーケティングリサーチ情報サイト「Marketing Research Camp」で、職業別「仕事と人工知能に関する実態調査」の結果を発表した。(2016/8/23)

Microsoft、AIスケジュール管理ツール「Genee」を買収し、「Office 365」に統合へ
Microsoftが、人工知能の自然言語処理(NLP)でユーザーの要望を解析し、ミーティングなどの予定を調整するサービスを手掛けるGeneeを買収し、その機能を「Office 365」に統合する。(2016/8/23)

特集:小学生の「プログラミング教育」その前に(3):
子どもだけではなく全ての日本国民にとってプログラミングが重要である、たった1つの理由
政府の新たな成長戦略の中で、小学校の「プログラミング教育」を必修化し2020年度に開始することが発表され多くの議論を生んでいる。本特集では、さまざまな有識者にその要点について聞いていく。今回はビジュアルプログラミングツール「Viscuit」の開発者である原田康徳氏。(2016/8/23)

MS西脇氏×NTTソフト安田氏エバンジェリスト対談:
情シスが“女子高生AI”の使い手になれば、会社の利益が上がる!? そのからくりは
クラウドやAI、IoTなど、次々と新たな技術が登場する中、情報システム部門はこうした技術をどのように取り込み、どのような形で業務に生かしていけばいいのだろうか――。マイクロソフトとNTTソフトウエアのエバンジェリスト対談から見えてきた結論は。(2016/8/23)

自社サービスの広がりが一目で分かる:
人工知能「AIアナリスト」、口コミ拡散を自動検知する新機能を搭載
WACULは、人工知能でWebサイトを分析する「AIアナリスト」に、自社サービスの口コミや拡散を自動検知する新機能をリリースしたと発表した。(2016/8/22)

「ビッグデータプロジェクト」の進め方(1):
もし、あなたが「“ビッグデータプロジェクト”を任せる。何とかするように」と言われたら
「ビッグデータプロジェクトを始めることになった」ら、具体的に何をするのか。本連載は、「ビッグデータプロジェクトの“進め方”」を業務視点/ビジネス視点の両面から体系的に理解し、具体的に実践していく方のためのナレッジアーカイブです。第1回目は、「ビッグデータとは何か」の基礎と、「ビッグデータ基盤の概要とメリット」を解説します。(2016/8/25)

デモグラフィック/サイコグラフィック情報を活用:
インティメート・マージャー、4億件のオーディエンスデータをDSP「Logicad」に提供開始
インティメート・マージャーは、ソネット・メディア・ネットワークスのDSP「Logicad」へのオーディエンスデータの提供を開始した。(2016/8/19)

専門家とAIエンジニアの共同開発を促進:
「社会安全に貢献できるAI製品」の創出を支援、「人工知能開発基金」が発足
公益推進協会の人工知能開発基金事務局が「人工知能開発基金」を発足。社会安全に貢献できるAI製品を創出する企業や団体、エンジニアを支援する。(2016/8/19)

異色のテクノロジー番組『徳井バズる』は若手2人の“社内副業”で生まれた 思いを形にするコツは?
「遊べる学べるテクノロジー」をコンセプトにMBS毎日放送で始まった番組『徳井バズる』。ロボホンやPepperが出てきたかと思えば、デリケートな部分をナデると反応してくれる等身大抱き枕なんてものも登場する。番組の誕生秘話を、毎日放送(MBS)のプロデューサーと営業マンに聞いた。(2016/8/19)

アナリストオピニオン:
センサーネットワークは社会インフラ化する
近年、注目されるICTテクノロジーに「IoT(Internet of Things)」がある。IoTとは、モノ/ヒト/コトに関する情報を収集し、その情報をインターネット/専用線などを介してクラウドに集め、データ解析することで新たな価値を生み出す仕組みだ。(2016/8/19)

人工知能が「利き酒師」に 次は「AIソムリエ」 伊勢丹で8月末から
人工知能がユーザーの好みを分析し、味覚に合う日本酒を提案してくれるサービスが、伊勢丹新宿本店に8月末から登場。9月中旬にはワインを薦める人工知能も展開予定だ。(2016/8/18)

IDF 2016:
Intel、ディープラーニング向けプロセッサ「Knights Mill」(コードネーム)を2017年に提供開始
Intelは、Xeon Phiファミリーの次期高性能プロセッサ「Knights Mill」を発表した。大容量メモリと単精度演算性能強化により、ディープラーニングに最適化する。2017年に提供開始の見込みだ。(2016/8/18)

有名人の人間関係が丸分かり!? AI搭載の人物検索「あのひと検索SPYSEE2」公開
ネット上の情報を解析し、人物同士のつながりや関連キーワードなどを可視化する人物検索エンジン「あのひと検索SPYSEE2」が公開された。(2016/8/17)

セキュリティ・アディッショナルタイム(11):
「失敗を認めなくては前に進めない」――セキュリティ対策に求められる3つの「R」とは
2016年7月20日から22日にかけてシンガポールで開催された「RSA Conference Asia Pacific & Japan 2016」の模様を紹介する。(2016/8/17)

共創支援事業と生活者発信データ事業で協業:
インテージがデータセクション子会社と資本・業務提携
インテージとデータセクション子会社のウィーバーズは、「共創支援事業と生活者発信データ事業」において資本・業務提携を開始したと発表した。(2016/8/16)

ディープラーニングとAIへの関心高まる:
NVIDIAの2017年度Q2売上高、前年同期比24%増
NVIDIAは、2017年会計年度第2四半期(2016年5〜7月)の業績を発表した。売上高は約14億3000万米ドルとなり、前年同期に比べ24%増加した。(2016/8/16)

太陽光:
人工知能でエネルギー管理も、電力需要と発電量をリアルタイムに予測
エネルギー管理の分野でも人工知能の技術を取り入れる研究開発プロジェクトが始まる。太陽光などの発電量と家庭や企業の電力需要を人工知能でリアルタイムに予測する試みだ。発電量と需要を的確に予測できると、小売電気事業者は卸売市場から電力を調達しやすくなる。(2016/8/16)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「ディープラーニングの特徴」
人間の“知能”を機械で人工的に再現するという初期の試みから約60年、今や画像認識や音声認識の分野で高い精度を実現するまでになった人工知能。その歴史を整理し、飛躍的な進化を支える「ディープラーニング」について解説します。(2016/8/15)

電子ブックレット:
NEC「予測の根拠を説明できる人工知能」を強化
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、NECが2016年5月に発表した独自の人工知能技術を紹介します。(2016/8/14)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。